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青空てにをは辞典 「見送り~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~見物 見物~ 見舞~ 見覚え~ 見解~ ~見詰め 見詰め~ 見込み~ ~見送っ 見送っ~
見送り~
規則~ ~規定 規定~ ~視 視~ ~視線 視線~ ~覗い 覗い~ ~覗き

「見送り~」 1019, 10ppm, 10880位

▼ 見送り~ (257, 25.2%)

33 来て 17 出て 8 来た 7 行った 6 出る, 来たの 5 來て, 行って 4 きて 3 來た, 出た

2 [12件] いった, なりました, 下りて, 出ます, 往つた, 来た弟たち, 来た者, 立って, 立つでも, 立とうとも, 行つた, 随い

1 [136件] いく, いくの, いったとき, いったまま, いった春子さん, おいで, お出し, かこつけて, かこつけマオカ, かたまって, きたん, きた父, くる洋子, さ, たたずんだ, である, でて, ひろ子が, もう一度と, やらされた, ゆく, ゆくつもり, よう行かん, よくある, よこそうか, 一同が, 一緒に, 交じった覚え, 來てる, 來なかっ, 來なかつた, 出, 出した, 出たお, 出たお婆さん, 出たかな, 出たが, 出たん, 出た両人, 出た岡田夫婦, 出た数名, 出た芸者, 出た飛行場員達, 出られた後, 出ると, 出るという, 出向いて, 加わって, 参りました, 四時に, 埠頭へ, 山の, 往くと, 往って, 来たお, 来たころ, 来たと, 来たのに, 来たはず, 来たもの, 来たらしい人, 来たらしい男の子, 来た人, 来た人達, 来た多吉, 来た多数, 来た川瀬勇たち, 来た村人, 来た村長, 来た海軍少佐鬼頭令門氏, 来た父親, 来た白亭氏, 来た群衆, 来た葛城, 来た藩士, 来た親たち, 来た連中, 来た頭山満先生, 来なかったの, 来なけりや, 来なければ, 来られた文学博士遠藤隆吉君, 来る, 来ると, 来る事, 来る筈, 梅田駅の, 現れを, 男が, 町まで, 神戸の, 私は, 立たうとも, 立たなかった倉地, 立たぬもの, 立ちあと, 立ち儀杖数百騎, 立ったの, 立ったまま縁端, 立つて, 立つ暇, 立上った, 行かず世田ヶ谷, 行かなかった, 行かなければ, 行きたいと, 行きながらも, 行きました, 行き同じく, 行く, 行くかも, 行くこと, 行くと, 行くの, 行くべきだけれども, 行くもの, 行け, 行けない自分, 行こうと, 行ったが, 行ったげなさいな, 行ったと, 行ったもの, 行った帰り, 行った庸三, 行った私, 行つたと, 行つた時で, 行つた時の, 行つた眞佐子も, 行つた真佐子も, 走つて, 走り下りる, 起って, 追って, 駈け出して

▼ 見送りながら~ (221, 21.7%)

9 私は 4 平次は 3 いいました 2 云つた, 八五郎は, 名人は, 呟いた, 大声で, 小声で, 訊ねます

1 [191件] あれが, あんなに親しく, いった, いったこと, いつに, いぶかしそう, いまか, おっしゃいました, おもしろそう, お妻, お艶, お鶴, かう呟, きょうは, ことばを, このくらい, これで, これは, こんなこと, さも嬉し, さんさんと, しばしの, じっとし, そ, そう弁三爺さん, そこでさまざま, そのいましめ, その上, その老人, それもはや, ちょっと憂鬱, ぢつ, つくづく夜店出し, つなぎ捨て, どこから, どことなく正直そう, どこへ, なにかしら, ひとりで, ふたりの, ふとまた, ぺっと唾を, ぼんやり立ちつくし, また万歳, みんな祈った, もういちど首, もう一度あの, やがて, クックッと, シーモノフは, スピード籤の, チェレ, ミウーソフは, メグは, 一わたりその, 一人あとに, 一同を, 一斉に, 一時に, 丁度みのる, 万三郎は, 三人は, 三吉は, 三四郎は, 中の, 丹女の, 主人中将は, 主婦に, 主水, 事が, 云った, 伊賀倉は, 伝兵衛に, 佇んだ, 何とも名状, 何んで, 何人も, 何度も, 保枝は, 兵隊は, 再び玄関, 冬木に, 出づ, 別れ去り, 前進し, 半ば独り言の, 厭な, 口の, 叫んだが, 右門主従も, 吉五郎は, 君勇は, 呟やいた, 呼んだ, 四隣を, 園は, 土俵には, 土間へ, 声を, 多助夫妻は, 大きな目, 太息, 孔子が, 学生の, 宇宙探険の, 定臣, 家庭といふ, 少しく声, 居士は, 山門の, 左手で, 帆村探偵の, 平次に, 幹太郎は, 幾分か, 幾分かかれ, 弓田警部は, 彼も, 復た, 微笑し, 心の, 思い出したよう, 思わず苦笑, 急に, 悲しみと, 惜しさうに, 惡く, 感嘆の, 教授の, 早足に, 明智は, 春雄と, 曹操の, 東京への, 松林を, 森口は, 楊先生は, 次郎は, 正面へ, 武助さんは, 歩調は, 殿, 母親も, 民子は, 気まぐれな, 氣を, 沢庵は, 泣き笑, 泣き笑いに, 清三は, 焚火にあたって, 煙草の, 独り虹橋の, 独り言の, 独り言を, 独語の, 田口一等卒へ, 相変らず, 神に, 私の, 私達三人は, 突如凛然, 立ち尽くして, 立って, 立つた, 立尽し, 笑ましげに, 答えた, 素子は, 細語いた, 群集に, 義坊は, 腹を, 自分は, 自分獨り, 舌打ちを, 舳に, 菊弥は, 葭簀張を, 藤吉郎は, 言った, 言って, 言つた, 話しつづけて, 赤い舌, 逸子は, 遥に, 頭陀袋から, 飛騨行きの, 馬子達がに, 鳥越の

▼ 見送り~ (100, 9.8%)

5 人々に 3 人が, 言葉を 2 ない私, 人々へ, 人々も, 人たちの, 人たちへ, 人たちも, 人影さへ, 人波に, 島の, 男性は

1 [69件] うちに, したくした, ために, ため同乗せられた, ため城下端れ, つもりであろう, ほどは, みんなを, ものは, ストライクばかり, 一人が, 一組が, 一行と, 中央の, 事務員の, 人々, 人々と, 人々とは, 人々などが, 人々の, 人々や, 人々を, 人から, 人たちが, 人たちと, 人たちに, 人たちは, 人と, 人に, 人も, 人人にまで, 人声はや, 人影が, 人影さえ, 人影は, 人数の, 人達の, 信者たちに, 光景を, 入場券か, 出來ぬ, 出来ないの, 名刺受付の, 善童悪童たちは, 大使館の, 大群集, 女中に, 娘子軍の, 帰りと, 府吏大勢の, 手前も, 数人の, 村長はじめ組合婦人会青年団などの, 栗山刑事へ, 涙を, 為に, 為め其の, 生徒が, 男の, 男女で, 礼と, 群衆の, 群集の, 者たちは, 者は, 者を, 船で, 諸君に, 長屋の

▼ 見送り~ (51, 5.0%)

5 して, 受けて 3 うけて, すると 2 うけた, するため

1 [31件] いたしました, いたせ, うけたが, うけたこと, うけつつ, うけ金沙灘, さけて, さして, されたかも, されますなどという, したん, した尾州, した帰り横浜, しましょうと, し何, し無事, すまして, すましてから, する, するつもり, するほどの, わざと改札口, 与えられたの, 兼ねて, 受けなど, 受けようとは, 受けると, 失礼いたしまし, 果して, 機会に, 謝し

▼ 見送り~ (50, 4.9%)

4 の中 2 はなかなか

1 [44件] があった, がハンカチ, がボーイ長, が佇ん, が増し, が手, が早桶, が集っ, ではない, とで縁日, とは東京駅, と別れ, と顔馴染み, には到底, に囲まれ, に対し車外, に手巾, の一団, の半分がた, の喚声, の少い, の提灯, の群, の群れ, の退, の間, はどよめき, はひどく, はやはり, はややともすると, は一斉, は八坂, は十五, は徐々に, は思わず, は案外, は続々, もそれ, もまだ, も立っ, を前, を吸いつけ, を呑みこん, を近付かせなかった

▼ 見送り~ (26, 2.6%)

2 政岡が, 瀧口は

1 [22件] しばし佇立め, たたずみぬ, ついまつ, 下枝の, 二人は, 今三代に, 初夏に, 半信半疑の, 声づく, 寂し話, 小松殿は, 御兩親, 思はず太, 思案顏に, 悲み, 我等は, 歌よみした, 浪子は, 獨言, 重四郎, 門に, 門前に

▼ 見送り~ (25, 2.5%)

2 しなかった

1 [23件] いたさぬ長, ここまでと, して, してやらなかった, しないで, しませんが, しませんでした, せざりける, せず, せず坐ったまま, せず夜, せず夫人, せず永遠, できないで, なく奉公先, わたし一人, 断って, 断わり供, 爲ざりし, 致さ, 致さず獨, 致しませんで, 見送って

▼ 見送り~ (18, 1.8%)

1 [18件] その顔色, て, ていた, ていました, てから後, てから東京, てから目刺, てしばらく, てそれから, て下さる, て五時半, て其処, て内, て引返す, て悲しんだ, て東京駅, て泊る, 門辺で

▼ 見送り~ (16, 1.6%)

2 したいと

1 [14件] あったと, ありました, あり艇, したいという, すんで, ついて, てら散歩, てら行くの, 出來, 大勢, 来て, 盛んであった, 蟻の, 隊の

▼ 見送り~ (15, 1.5%)

2 したが, しません

1 [11件] おそれ入る, ここで, このつぎ, せず沈黙, どちらも, 何と申しましょう, 出来ないまでも, 出来ない市内, 割に, 結構です, 黒田と

▼ 見送りつつ~ (8, 0.8%)

1 いつまでも, くすくす笑い出した, そっとささやきました, われさえ, 伸子は, 悲嘆の, 揺られて, 軽く笑う

▼ 見送りそれから~ (7, 0.7%)

1 お部屋, 僕は, 博物館へ, 振りかえって, 牛乳の, 花筵を, 頬杖を

▼ 見送りにも~ (7, 0.7%)

2 行かなかった 1 こなかった, 出ずドア, 及びませんよ, 来ませんでした, 立とうと

▼ 見送りした~ (5, 0.5%)

1 ついでに, という次第, のが, のです, 後一人ぎりになって私は

▼ 見送り~ (5, 0.5%)

1 いたしましょう, てない出発, 働くの, 持出しを, 言ふべきで

▼ 見送りには~ (5, 0.5%)

2 立たなかった 1 つい行かなかった, 生徒たちは, 顔まけ

▼ 見送りしよう~ (4, 0.4%)

1 ぢや, ではない, というの, と思つて

▼ 見送りつてやつ~ (4, 0.4%)

2 は苦手 1 は気の, は氣

▼ 見送りまた~ (4, 0.4%)

1 思ひ出したやう, 晩方は, 燈台の, 眼を

▼ 見送り~ (4, 0.4%)

1 生駒の, 白衣の, 貨物の, 道具の

▼ 見送り人たち~ (4, 0.4%)

1 の中, はこの, は武蔵, も

▼ 見送りさせ~ (3, 0.3%)

1 てください, てもらいます, て戴きます

▼ 見送りしたい~ (3, 0.3%)

1 というの, といふ可憐, と思うた

▼ 見送りする~ (3, 0.3%)

1 に差し, のさ, ように

▼ 見送り~ (3, 0.3%)

1 いっぱいに, もって, 構内が

▼ 見送り~ (3, 0.3%)

1 は両, は愕然, を側

▼ 見送り~ (2, 0.2%)

1 出迎えにでも, 夜中大儀

▼ 見送りします~ (2, 0.2%)

1 と私, よ

▼ 見送りそこ~ (2, 0.2%)

1 から家, なつた

▼ 見送り~ (2, 0.2%)

1 がねもし, ね

▼ 見送りという~ (2, 0.2%)

1 ことを, ものを

▼ 見送りなど~ (2, 0.2%)

1 して, 心の

▼ 見送りなら~ (2, 0.2%)

1 もう帰っ, もう駄目

▼ 見送りなんか~ (2, 0.2%)

1 出来ないのね, 爲て

▼ 見送りやがて~ (2, 0.2%)

1 唐檜の, 遠のく

▼ 見送り乍ら~ (2, 0.2%)

1 お園, 暗い心

▼ 見送り乍ら平次~ (2, 0.2%)

1 に問, は若

▼ 見送り乍ら随~ (2, 0.2%)

2 いて

▼ 見送り幸福~ (2, 0.2%)

1 な思い, な思ひの

▼ 見送り~ (2, 0.2%)

1 にぐし, に空腹

▼ 見送り数枝~ (2, 0.2%)

2 はガス

▼ 見送り~ (2, 0.2%)

1 の糸, の茂み

▼ 見送り申し~ (2, 0.2%)

1 なそうして, 旁

▼ 見送り申し上げ~ (2, 0.2%)

1 ている, ておる

▼ 見送り表通~ (2, 0.2%)

2 へ出た

▼ 見送り見送り~ (2, 0.2%)

1 お京, 彼女に

▼ 見送り~ (2, 0.2%)

1 はり, はる貴

▼1* [126件]

見送りあそばしたとかま, 見送りあとまた間もなく, 見送りあゝ口惜しい二代目, 見送りいたしましたが思う, 見送り京の, 見送りおお何と, 見送りおわり息を, 見送りおわると主, 見送りお礼申す, 見送りかたがたここまでいっしょ, 見送りかたがたシャルンホルスト号を見物, 見送りかたがた函館の方, 見送りかたがた歐洲へ歸, 見送りきたないことばを, 見送りくらいには来て, 見送りくれたり, 見送りける其中の, 見送りこちらへくれ, 見送りへ致し得ぬ, 見送りしばらくぼんやりし, 見送りしましたわよ, 見送り一人は, 見送りすましてから李逵, 見送りすますやいな藤五, 見送りせざるも同意, 見送りそうな気構え, 見送りそこで御免を, 見送りその縁まで, 見送りその後でたつた, 見送りそれからまた騒々しい遊び, 見送りたてまつることこの世に, 見送りたりしに, 見送りたる篠田は, 見送りだけして, 見送りでしたの, 見送りでしたらお名刺, 見送りですか, 見送りでもするやう, 見送りとしては日頃から, 見送りとろとろっと居ねむっ, 見送りどうにもかなわない気持, 見送りなどを受けたの, 見送りなればいと, 見送りについて来た家士, 見送りにと言つて平常着の, 見送りにとて辰弥は, 見送りになつてお, 見送り涙に, 見送りひたすら自分の, 見送りひとりでか, 見送りまでして, 見送り一週忌を終, 見送り下さいまして恐れ入りました, 見送り中津川行きの供, 見送り乍ら室子は急, 見送り乍ら店の方, 見送り乍ら愍れむ樣, 見送り乍ら愍む様な軽蔑, 見送り乍ら斯う言う, 見送り乍ら新井君は満足そう, 見送り乍ら自分は茫然, 見送り乍ら花房一郎は爪, 見送り乍ら錢形平次は手, 見送り乍ら鳥越の笹屋, 見送り二人はその, 見送り二十円ばかり銀子, 見送り二年前には旦那, 見送り人達に身動き, 見送り今度はひとり, 見送り仕置場の方, 見送り俵屋へ寄れ, 見送り入港するあかつき丸, 見送りは旗幟馬印, 見送り出迎え傷病兵慰問官製婦人団体が, 見送り同じ年頃の, 見送りをかけたい, 見送り夕方はエプロン姿, 見送り奉らん我を, 見送り奉るため一般市民は, 見送り孤独に閉じこもった, 見送り小声で, 見送り小説家の手, 見送り居たる松島は, 見送り帰りに秋吉, 見送りの上, 見送り度いからもう, 見送り彦太郎はやっと, 見送りの老父, 見送り彼女に似た, 見送り孫右衞門は, 見送り我々が止る, 見送りも出, 見送り方々下へおりる, 見送り旦那と自分, 見送り明日は失敬, 見送り更に枝折戸の, 見送り有難うございました, 見送り果したという肩, 見送り果てず引返して駈け戻り, 見送り歌麿が女, 見送り毎年一回の秋, 見送り気味にふり, 見送り法事の際, 見送りはそれら, 見送り父子はなお, 見送り上げましたら特に, 見送り申しあげている, 見送り申しましょうわい, 見送り申し上げたビョルゲ夫妻と, 見送り申上候私共にとり, 見送り町奉行は下, 見送り縁台に腰, 見送り縁臺に腰, 見送りをしゃくり, 見送り自分らの上役, 見送りの乗組員たち, 見送り行手に森石谷, 見送り見返り別れけり藤八は, 見送り足早にあと, 見送り遣んに無念, 見送りの外, 見送り雨戸を閉, 見送り頑固な舅, 見送り願っても容易, 見送り食つてかかる妹, 見送り馬鹿な人