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青空てにをは辞典 「致し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

至っ~ ~至った 至った~ 至って~ ~至り 至り~ ~至る 至る~ 至極~ ~致し
致し~
~致しました ~致します ~致す 致す~ 臺~ ~與 與~ ~興 興~ ~興味

「致し~」 2343, 23ppm, 5114位

▼ 致し~ (1233, 52.6%)

46 居ります 38 おります 20 おりました 18 居りました 15 いるの, 居りますが 13 おりましたが 12 おきます, おりまする 11 おる, 居りましたが 10 ござる 9 おりますので 8 おりますうち, おりますが, しまいました, みましょう, 居りますから 7 おりますの, 居りますと, 居るの 6 おるが, おるの, 参りました, 置きます 5 おりますから, 居りますので, 居ると

4 [15件] あります, いる, いるよう, いる者, おきましょう, おったの, おるもの, おる者, つかわそうぞ, 居ましたが, 居りましたから, 居りましたので, 居ります中, 居る, 居るので

3 [22件] いいか, いた, おきました, おきましょうか, おりながら, おりましても, おりますけれど, おりますこと, おりますと, おるぞ, ござります, しまひました, ゐる, 居りまして, 居りまするが, 居りますると, 居りまする処, 居る処, 此の, 置きましょう, 見ましょう, 遣は

2 [53件] ある, いたが, いました, いるもの, いる処, おきたい, おきますが, おけば, おった, おりましたもの, おりまして, おりますか, おりますよ, おりますよう, おりまするが, おりまするので, おりますれば, おります次第, おるに, おるよう, おるわい, くれ, くれた, ございます, ございますぞ, つかわすぞ, みたいと, みましょうか, よいの, よかろう, ゐたの, ゐるの, 居りましたところ, 居りまする, 居りまするので, 居るうち, 居るな, 居るも, 居るよう, 居る中, 御挨拶, 日本一お, 是から, 申しわけが, 相済まぬ, 置いて, 置きたいの, 置きまして, 置きますが, 而し, 見ますと, 議員を, 貯へ

1 [671件 抜粋] あすにも, ありましたそう, あるつもり, あると, あるの, いかさま鮮魚, いたから, いたと, いたもの, いたよう, いた手前, いなかったの, いなければ, いました丹治, いましても, います, いますが, いますれば, います所, います時, いるから, いるが, いるその, いるつもり, いると, いるので, いるん, いる中, いる次第, いる若殿様, いれば, えらい猿田彦, おいて, おいては, おきたいこと, おきたいの, おきたく思つて, おきまして, おきますから, おきまする, おくの, おく要, おけ, おったところ, おったもの, おった位, おらぬとは, おらぬ始末, おられても, おりましたか, おりましたせい, おりましたそう, おりましたところ, おりましたにも, おりましたの, おりましたよう, おりましたらしく逃げて, おりました上, おりました二日目, おりました所, おりました時節, おりました決心, おりました者, おりますあの, おりますがと, おりますこの, おりますため, おりますという, おりますところ, おりますもの, おりまするあの御, おりまするうち, おりまするさせて, おりまするし, おりますると, おりまする今晩, おりまする峠, おりまする様子, おりますんで, おります一人, おります一種, おります内, おります声, おります実, おります気持ち, おります破れモーニング, おります私, おります精神科学, おります精神科学的犯罪, おります部分, おりませず適当, おりませぬ, おりませぬ事, おりませんし, おりませんで, おりませんでしたので, おりません事, おりません折, おるその, おるでしょう, おるでは, おるな, おるのに, おるゆえ, おるわ, おるナ, おる人間, おる状態, おる節, おる身, おる隙, おれば, おろうの, お安い, お聴き, お見事, お金を, かように, かれは, きました, きます, くりょう, くれたあゝ, くれたらすべて, くれぬか, くれますので, くれようぞ, くれられまするやう, こういった, ここに, ここへ, この傾向, この思い, これも, ございますな, ございますなぜ, ございますもの, ございますよ, ござった, ござりますれ, ご印判, さぞ御, しまいましょう, しまい縁側, しまう事, すぐ向う, そのままの, その場合, その水死体, その片, その間違い, そんなん, つかわしたゆえ, つかわしましょうゆえ, つかわせ, つかわそうわ, とらせい, なにもかも御, なりきつ, なりとも, なりません, はいったなら, はおらぬ, はおりませぬ, はおりませんので, ぴたり駕籠, ぶら, へんに, まいったが, まいりましたが, まいれば, まいれ御直, またの, また踊ろう, みい, みたいもの, みたく存ずるので, みたり, みましうか, みましたが, みましたところ, みましょうそうして, みましょうでございます, みますと, みよう, みよと, みるつもり, みれば, もうなく, もらいてえん, もらわねば, やった, やらねば, やるが, やれこれ, ゆっくり化物屋敷, よいか, よいため, よもや重, より八ヶ年, よろしいか, われらどもは, ゐたあなた, ゐたを, ゐなかつたの, ゐました, ゐます, ゐるが, ゐるこの, ゐるとは, ゐる私, ゐる者, ハならぬ, ピーンと, 一人の, 一同別席で, 一寸した, 一年ばかり, 万事に, 上げましょうか, 上げられません, 下の, 下へ, 不埓至極, 世辞の, 世間に, 主人の, 之を, 九助方へ, 了いました, 予を, 事柄の, 二日の, 今日の, 今日は, 仕事に, 仕舞ひ, 仕舞へと, 住友家へ, 何も, 何樣な, 余った下物, 供の, 依頼者の, 候, 僅, 兄ながら, 公方様お, 其の上, 其席を, 再びお礼, 切腹なすべし, 力抜けの, 勿, 十五六歳の, 午飯を, 印の, 去年十一月より, 参った, 参ったもの, 参ったわい, 参って, 参りましたが, 参りましたの, 参りましたはず, 参りましたわい, 参りました一冊, 参りました上, 参りました封書中, 参りました正義人道, 参りまして, 参ります, 参りまする, 参ります物凄い, 参る事, 参れと, 参れとの, 参ろうぞ, 參りたる, 又, 取敢, 只今は, 只今もっ, 吉原の, 同盟を, 君が, 呉れます, 呉れますが, 呉れるなら改めて, 善道に, 嗜な, 坊主之, 堪らぬ抔, 声威を, 夜に, 夜中にでも, 夜中何し, 大井といふ, 大役果せ, 天地から, 失敬の, 女房子の, 奴隷の, 妻子へ, 妾の, 妾一人何し, 宜しいか, 宜しかる, 宜しゅうございましょう, 実は私, 実は貴方, 宿へ, 小三郎の, 少々逆上, 少し後, 居し所ろ, 居たので, 居ったか, 居った勇治, 居った宜, 居て, 居ますの, 居らぬ, 居りしなり, 居りましたお, 居りましたの, 居りましたまた上, 居りましたよ, 居りました何卒, 居りました大層, 居りました時, 居りました黒川孝藏, 居りますか, 居りますかな, 居りますけれど, 居りますところ, 居りますなまじ, 居りますの, 居りますも, 居りますもの, 居りますやう, 居りまする兎, 居りまする内, 居りまする布卷吉, 居りますれど, 居りますを, 居ります何故, 居ります処, 居ります建具屋, 居ります此, 居ります長谷部雄三郎, 居りませぬの, 居りやすだ, 居るくらい, 居ること, 居るぞ, 居るで有らう, 居るにより, 居るもの, 居る内, 居る勘藏, 居る手前気の毒, 居る樣子, 居る樹木, 居る次第, 居る而, 居る訳, 山の下に, 差上げましょうお, 差上げましょうか, 市四郎が, 府内にも, 当御社, 彼れ, 待って, 後の, 御もらい申したい, 御仕置, 御僧, 御腹立, 御話, 心中者の, 忽ち微, 急に, 恐入ります, 恐縮じゃが, 惜しくもない, 所持する, 手並み一応, 手前が, 手前は, 押えつけい, 招き置ん, 持って, 敵の, 斬り殺されて, 旅の, 旨い菓子, 早う門, 早く帰りたい, 昼さえ, 曲者を, 最初からの, 木曽家の, 来いとの, 来る事, 櫛簪を, 止むの, 此処で, 此方に, 歩くの, 歸り, 死んでも, 殿を, 毎々お世話, 毒酒を, 民族自決とか, 水中に, 江戸へ, 済みませぬ, 滑かよ, 漸く尋ね当てた, 為て, 無事に, 無礼であろう, 玄関の, 産婦や, 用いて, 田舎相撲でも, 町奉行役を, 番頭立合で, 疲れを, 白島の, 的面に, 皿の, 相撲に, 相果てます, 相果てよう, 神の, 私を, 穢れたる臓腑, 粋だ, 粥河圖書が, 絶えず注意, 続くだけ, 置いたり, 置かれたの, 置きたいと, 置きました, 置きましたらこの, 置きました実に, 置きますから, 置きませう, 置きませんで, 置き夜, 置け, 置ましょう, 罷り在れという, 胸が, 自らを, 自分で, 自己の, 至極宜敷, 良い画工, 草相撲の, 血戰死鬪せ, 裏家住いは, 見せるでの, 見たいと, 見ば, 見ましたか, 見ましょうと, 見ましょうほどに, 見ること, 見ると, 見ん夫, 覚えさせて, 覚えて, 言い迫ったとでも, 誓い申す, 貴所様には, 退けた, 逃げ出し候, 逃亡させ, 進ぜられる何しろ, 進ぜる, 道理とやらが, 遣て, 遣りますが, 遣わすぞ, 重々無礼を, 金子百兩を, 釘附に, 関係者一同, 隠れて, 雷雲を, 願ひまする, 飛んで, 飲酒を, 黒無地の

▼ 致し~ (91, 3.9%)

3 ひし 2 と云, と申, に付, のみならず, は, ひしに, 得ども

1 [74件] が十年, が御, つくばいよう, てありし, ても事, てより, て盛, て私共手, とて何, とて右, とて夫, とも少し, と一々, と申せ, と申立, と茲, と言, なり其外, におりあ, にては御座, には驚, に付き, に付夫, に付病中, に付若君, に何時何事, に我々夫婦零落, に翌年三月安産, はば例, はば其の, はば古今以後殆ど, はば日本文学, はば街頭, はば誰, は私検脈後一時の間, ばかりにて御座候, ひけん, ひしも, へさ, へどもまた, へども両人, へども勿, へども取, へども小生, へども甲府入り, へども翌, へど春, へばまた, へば傷寒, へば御, へば篠, ま, もの, ものお, も更々, も遠から, やうに, や定め, や御前, や癪氣さし起り候, よし, よふ, よふと, を存知居候者, を見る, 其の帰り途, 其の時, 又入牢, 如く蹲り居り候, 尚又, 御恩, 故是非, 故概略答, 故蓮台野村年寄方

▼ 致しても~ (60, 2.6%)

2 その女

1 [58件] あさましや, あなた様には, あの女, いいの, いるよう, お父上庄八郎殿, きっとお, このあり, この有様, これには, ご尊父, そのお, そのやさしい, そのよう, その鼓, どういうところ, なお慊ら, よきほどの, よろしゅうござります, 一生, 三時立ちとは, 了簡を, 五十円の, 京都から, 他の, 何と, 何んと, 何用ござっ, 冬の, 刃三十郎めを, 別に差し, 制止も, 剣術を, 命が, 宜しいと, 差支えないと, 差支えは, 広太郎殿, 恥かしくは, 悔いませぬ, 我が国では, 昔の, 木戸や, 構いませんが, 江戸から, 済むと, 無駄でございます, 男が, 癒つてから, 私の, 秋山殿には, 美人でなけれ, 聞きを, 若いもの, 血刀は, 見張らずとも, 詫びれば, 遅くは

▼ 致してを~ (35, 1.5%)

10 ります 3 りました, りますから 2 ります者

1 [17件] りましたが, りましたところ, りましたの, りましたので, りましたもの, りました御, りました露店, りまして, りますうち, りますが, りますで御座いますが, りますので, りませんけれど, るくら, るやう, る次第, る者

▼ 致し~ (35, 1.5%)

2 うございます, き一義, と云, と存候

1 [27件] いという, いと是, いので, う, き儀, くせいぜい, くついては, く参上, く存じます, く御座いません, しと, し御, し申, とあれ, との旨, と涙, と申, と申されけれ, と言, に付, ものなれども, 何卒御, 候いしが, 存じます御, 存ずれば, 御閑暇, 思ふなり

▼ 致しかた~ (24, 1.0%)

3 がない, が無い, の無い 2 がなかっ, のない

1 [11件] ありませんね, があるまい, がなかつた, が御, なく翌朝, なしです, なし何とぞ, は無い, もございますまい, 無いの, 無い御

▼ 致したり~ (21, 0.9%)

2 して

1 [19件] あるいは御, しに, する, するの, もと何処の, もはや一生, 伺を, 併ながら, 前夜歸り, 力の, 始終お, 心置きなく, 打ったり, 扨, 殊に, 然ながら, 言いたいこと, 除を, 霞ヶ關の

▼ 致しては~ (17, 0.7%)

1 [17件] くれませんなあ, その風態, それこそ, ないはず, ならないと, ならぬ, 何うも, 参りましたが, 奉公も, 家を, 實意の, 寺則を, 居りませんか, 居ろうかと, 思い立った一念, 相済みません, 言葉を

▼ 致しよう~ (16, 0.7%)

4 もない 2 がない 1 があります, がございません, がなく, が御座いませんでした, のない, はございません, もございませぬ, もございません, もなき, も御座いましたろう

▼ 致し~ (12, 0.5%)

8 り候 2 り候処 1 る事, れども

▼ 致しながら~ (10, 0.4%)

1 それでも難船, でございますから, 人々の, 何等これ, 夢の, 無礼な, 父の, 知らん事, 編笠を, 血の

▼ 致し難い~ (10, 0.4%)

2 ものが 1 が土匪, そこでわたくし, ですまして, です姉, 人間の, 官禄の, 秘密が, 訳が

▼ 致し~ (9, 0.4%)

2 へん 1 ひょうか, ひょうもうちょっと, へう, へんよって, ほ, ゐら, ーす

▼ 致し~ (9, 0.4%)

1 よさ, 何頃眼病にて, 其の後, 四方八方八州の, 御国の, 戦ニも, 是より, 若様の, 西行する

▼ 致し居候~ (9, 0.4%)

1 が春水, ても正直一三昧, と申, と申上, なりと申立, に付當暮, に昨年不慮, は, 然る

▼ 致したりと~ (8, 0.3%)

1 云ば, 云れ, 後悔すれ, 有て, 有ては, 申しける, 申せ共, 申に

▼ 致し~ (7, 0.3%)

1 かめは, ゆるし下さい, 剣術を, 大小の, 竹は, 美代を, 詫事を

▼ 致しそれ~ (7, 0.3%)

1 から一回アジア学会会員, から一首, から直ぐ, がため, につけ込ん, まで燃え立つ, より甲州路

▼ 致し~ (6, 0.3%)

2 せぬもの 1 しませんから, すまい, すまいな, せんかと

▼ 致しやう~ (6, 0.3%)

3 が御 1 があります, がご, も無

▼ 致し~ (6, 0.3%)

1 から何処, から綿紡, に他, も篤, より仇討, 全く六郎右衞門

▼ 致し難く~ (6, 0.3%)

1 お父様, すでに鹿島洋, と仰せられ, もしこれ, 御當地, 畳みかけて

▼ 致し~ (5, 0.2%)

2 うも 1 うして, か斯, をする

▼ 致し候事~ (5, 0.2%)

1 いわんや四海, お又, と自信致候, は努, 毛頭是

▼ 致し候者~ (5, 0.2%)

1 なりと申立, の由, の還, は春部梅三郎, 御処置

▼ 致し~ (5, 0.2%)

1 し由ゆゑ道場, べしと, よと云, よと申す, られよと

▼ 致し~ (5, 0.2%)

1 不自由の, 巡覧の, 当家様へ, 筆頭と, 返答申上らる

▼ 致しその~ (4, 0.2%)

1 節万, 結果彼らが, 翌日は, 頃は

▼ 致したる~ (4, 0.2%)

1 にはあらず, に付流石, に相違, を心付昌次郎

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 ではいつしか, は梅事昌次郎, まで作った, 猶まざまざと

▼ 致し候もの~ (4, 0.2%)

1 かな御, にて豪奢風流, も此頃ハ皆, をあつめ

▼ 致し候処~ (4, 0.2%)

1 かねて局中, にふしぎ, 元主人勤中, 甚だ不体裁

▼ 致し其の~ (4, 0.2%)

1 上幕府において, 夜は, 後とうとう, 後浪宅において

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 ぬるが, ぬるで, ぬると, るに

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 しや, に付, や且此度, を見習

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 助は, 愼め, 果てます草葉, 果て候我等なき

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 から小遣い, しは, し家督, は幼さい内

▼ 致し~ (4, 0.2%)

1 なき者, に伏したる, に伏せ, に相

▼ 致し難き~ (4, 0.2%)

1 儀に, 感ある, 旨を, 災難に際しては

▼ 致しにくい~ (3, 0.1%)

1 ように, 事に, 何故と

▼ 致しまた~ (3, 0.1%)

1 一面に, 会頭幹事並びに, 心苦き

▼ 致し~ (3, 0.1%)

1 によったら, に依ったら, に従う

▼ 致し今日~ (3, 0.1%)

1 では知名, で三日, は可

▼ 致し~ (3, 0.1%)

2 て大 1 て亡国

▼ 致し候段~ (3, 0.1%)

1 不屆, 不屆至極, 不行屆

▼ 致し候段重々~ (3, 0.1%)

1 不屆, 不屆至極, 不届

▼ 致し候間~ (3, 0.1%)

1 は仔細, 当村内, 御入用

▼ 致し其上~ (3, 0.1%)

1 にて御, にも厭足らず傳吉, 阿銀

▼ 致し又は~ (3, 0.1%)

1 人の, 双方の, 女人の

▼ 致し~ (3, 0.1%)

1 申やうに, 申候と, 申候ように

▼ 致し~ (3, 0.1%)

1 の權六, れから, を我藩

▼ 致し~ (3, 0.1%)

1 の世, へ退る, より行ん

▼ 致し或は~ (3, 0.1%)

1 侮り或は, 和歌を, 異香

▼ 致し自分~ (3, 0.1%)

1 の家, の思う, の隱居所

▼ 致し難し~ (3, 0.1%)

1 と又, と言, 不便には

▼ 致しがたく~ (2, 0.1%)

1 候, 幸闇夜にて

▼ 致しこれ~ (2, 0.1%)

1 なるテーブル, に父

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 うな, へすれ

▼ 致しつつ~ (2, 0.1%)

1 この二三年, 御裁可

▼ 致してな~ (2, 0.1%)

1 恋の, 生糸御用係という

▼ 致しての~ (2, 0.1%)

1 入札でござん, 商人でござる

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 まいりました, 参るの

▼ 致しわざと~ (2, 0.1%)

1 捕虜の, 暴言を

▼ 致し世上之~ (2, 0.1%)

2 を信用

▼ 致し主人~ (2, 0.1%)

2 が暖簾

▼ 致し互に~ (2, 0.1%)

1 相扶, 音物に

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 にも其の, の子

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 に行く, を騒がし

▼ 致し余程~ (2, 0.1%)

1 人柄の, 知見の

▼ 致し候時ハ~ (2, 0.1%)

1 御同様ニ上ミ, 御本藩

▼ 致し候様宋人~ (2, 0.1%)

2 の虚字

▼ 致し候次第~ (2, 0.1%)

1 に付き, を逐一

▼ 致し傳吉~ (2, 0.1%)

1 を罪, を計り殺さん

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 から又, より同村

▼ 致し居候処~ (2, 0.1%)

1 は迚, へ二手

▼ 致し当分~ (2, 0.1%)

1 に至り, めっきりやみました

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 の照る, 来睡眠

▼ 致し早くっ~ (2, 0.1%)

2 て手際

▼ 致し早速~ (2, 0.1%)

1 ながら申し入れます, 下男共々

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 がございません, がなく

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 とわたくし, の手

▼ 致し甚だ~ (2, 0.1%)

1 感心いたし, 難澁

▼ 致し神奈川宿辺~ (2, 0.1%)

1 え着船致候儀, 迄乗船為致候儀

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 たり其恩, べき忠兵衞

▼ 致し置候通~ (2, 0.1%)

2

▼ 致し老人~ (2, 0.1%)

1 は少き, 少きに

▼ 致し~ (2, 0.1%)

1 寺諸山の, 道具を

▼1* [521件]

致しまつさ, 致しあの位な, 致しある時は, 致しおらんと, 致しお前の身, 致しお茶がはいっ, 致しかつた, 致しがたい事は, 致しくだんの山峡, 致しけれども一向に用, 致しここを通行, 致しことによったら館山, 致しこれから追, 致し恩顧を, 致しさうな勢ひなりし, 致しさうなうすい月の, 致しさぞかし御迷惑, 致しさて直ちにおうか, 致しさまざまご贔負, 致しさらに勇気百倍阿佐ヶ谷の, 致しせめて神技の, 致しそうな好, 致しそうしてこの学校, 致しそしてわたくしには, 致しその他の何もの, 致しその後浪人の身分, 致しそれから平生信心を, 致しそれなりに済みまし, 致したった二日の, 致しちやア居ませぬが, 致してがなり立てたと, 致してといひたる, 致してはをられませんで御座います, 致してもなア医者を, 致してもよござんすか, 致してやアどうも, 致しふ, 致しとりあえず右の, 致しどうも何とも, 致しなお東京諸先俳の, 致しなどせし後, 致しなにぶん芸当相勤め兼ねまする, 致しなに後戻りしても, 致しはじめはこの, 致しはなはだしきは徳川幕府, 致しもはや十二時過, 致しよく分らずじまい, 致しウーンと立上る, 致しサウタンポン船持越候石炭積請可相成, 致しスッポンが鮪, 致しハアと云い, 致しヒューという寒風, 致し一向に遣ふと, 致し一層尼にでも, 致し一意その指揮, 致し一旦座敷へ, 致し一時失神の思い, 致し一本ご教授, 致し一歩立ちいって, 致し一箱のマッチ, 致し一通り御参考, 致し丁度現世の, 致し七兵衞の褞袍, 致し万事を貴下, 致し下男下女を置き, 致し屆至極に, 致し且つご依頼, 致しを忍び, 致し世界第一, 致し世間に品, 致し三日中には, 致し両国一面火になっ, 致し中野君とその, 致しで狂歌師, 致し久々にて御府内, 致し久八の前, 致し乞食に施行, 致し予て袈裟文庫を, 致し二人を同伴, 致し二十七日は栃木町油屋徳右衞門, 致し二百両の金子, 致し二筋の燈心, 致し五月九日吉原町引合の者并, 致し人々之を止むる, 致し人道を訓誨, 致し人類に勇気, 致し仁心も深き, 致し今一應吟味の上罪, 致し今井正視氏亦公務, 致し今日中に申し出, 致し今月今日というなき, 致し今朝未明に私, 致し介抱しながら, 致し仏経の要, 致し以ての外の事, 致し以前は拙者, 致し以来決して不心得, 致し会津あたりと大論, 致し伽羅大尽といわせ, 致し佐久間修理方へ入門, 致し何かと御厄介勝, 致し何処に会, 致し何分宜敷頼み上る, 致し何卒小三郎さま道中にて, 致し便りに思っ, 致し信心を第, 致し俳巻に添置候, 致し候こと既に決論, 致し候こと怠慢に候, 致し候ため実は雨, 致し候ところ以ての外なる味, 致し候ところ伯父さまにはすこやか, 致し候どもゆめ御社, 致し候はんと存じ, 致し候まま今日はこれ, 致し候やうにと申し渡され, 致し候ゆへ毎日朝, 致し候ニハ戦にのぞみ敵合三四十間ニ, 致し候ハ元より諸国, 致し候一體越前守參り以, 致し候上は違論, 致し候上蘇生仕り候類, 致し候不正の金, 致し候中煙草入を奪, 致し候事ニて候, 致し候事ハ念を出すべき, 致し候仔細は荒, 致し候以前より別段, 致し候儀に御座候, 致し候儘御安心被下度, 致し候処右慶蔵申立て候処によれ, 致し候処存じの外, 致し候処山男まずは入れなさるべく, 致し候因て貴所, 致し候場所はいつも, 致し候始末白状に及び, 致し候専修科と申, 致し候小夜衣も參, 致し候少女は大きく, 致し候弟一人の弟, 致し候得は彼者, 致し候得バすこしハ, 致し候得バ一国だけの論, 致し候得念と申す, 致し候心得か, 致し候所夫レハ清次郎が天下, 致し候所皆どふ致し, 致し候所篠の乱心, 致し候所篠私袂にすがりつき候う, 致し候時ニあたりてかん, 致し候時ビストールを持, 致し候時身も心, 致し候条何とぞ御, 致し候條不屆至極, 致し候様子にて突, 致し候様我は兄貴, 致し候樣に申, 致し候樣宋人の虚字, 致し候樣村役人衆より嚴敷沙汰, 致し候次第その後の御不, 致し候次第今更後悔先に立たざる, 致し候段奇特なり瀬川事討, 致し候段屹度叱り申付, 致し候段神妙に思し, 致し候江戸町奉行大岡越前守殿へ相聞, 致し候為め不得已賀状, 致し候由に御座候是, 致し候由並に篠, 致し候由弥左衛門殿より承り, 致し候短刀相添遣し置者也依, 致し候砌り一人, 致し候穀物の儀江戸表, 致し候節も慥か, 致し候節召使の女, 致し候節蔵に久しく, 致し候者是あれば, 致し候處其後陸尺の七右衞門, 致し候處別段の惡事, 致し候處此儀容易ならざること, 致し候處隅に財布樣, 致し候證據をも見出さず, 致し候趣承り及び, 致し候輩これみな心正しからず, 致し候間お尋ねにおいては申し, 致し候間何れへ成共, 致し候間桔梗の方逆心, 致し兄さんの家, 致し先々代以来無二の忠義, 致し先以て小関, 致し光線は天井, 致し八時頃ねたんだと, 致しに復讐, 致し其上何れとも決し申さん, 致し其上夫助三郎を殺害候段重々, 致し其上我か甥傳吉, 致し其上通り油町伊勢屋三郎兵衞方にて夜盜相働き金五百兩盜, 致し其上麹町三丁目町醫村井長庵に同意爲, 致し其主人へ願湯治, 致し其五十兩の金子, 致し其人の心入, 致し其傍に居り, 致し其処に住み込み, 致し其外種々右長庵に加擔致, 致し其後下伊呂村にて石川安五郎妻并, 致し其後村長役を召放, 致し其後鈴ヶ森にて十七屋, 致し其身も惣内母ふか, 致し其身代金を所持, 致し其金の證人, 致し兼候ま, 致しを禳, 致し出立せしが, 致し分家の家, 致し切付たれば, 致しち三河町伊勢屋五兵衞方, 致し前後の辨, 致し剩さへ傳吉歸國, 致しを注ぐ, 致し勝利を得, 致し十分其支度に掛りける, 致しはこれ, 致し卑賤の者, 致し叔母にも会っ, 致し叔母女房留守中貞節を相, 致し口書へ爪印, 致し帳は, 致し古河の在, 致し只今お腰掛, 致し只管暇をくれる, 致し召遣ひし事, 致しの趣き, 致し右妻の古郷, 致し右死体は河中, 致し右老母も死去, 致し同人宅まで立歸, 致し同人方へ遣, 致し同氏出京の時, 致し奉行名, 致しの祭, 致し否運を拒斥, 致し吾命を縮め, 致しに遣し, 致しを捨つる, 致し命數の免れ, 致し咬楊子か何, 致した, 致し賣も, 致し善い道具ばかり, 致しを突き, 致し図々しく残りの, 致し国運も隆昌, 致し城下へ參, 致しに身寄親類, 致しが夢中, 致しなるは, 致し大小は風呂敷, 致し天下の苦楽, 致し夫与作の墓参さ, 致し奉行越前が心附, 致しは榎本屋三藏世話, 致し好運を疎隔, 致しに貰い, 致し始終夫婦に, 致し委細承ま, 致しは親, 致し子供同士鎌で肩先, 致し孝養を尽くさね, 致し宗学修業専念に心, 致し実父角右衞門殿に不孝, 致しの再興, 致し家政を亂, 致し寂寞と坐, 致し将軍家を地下ニ致候事, 致し長いの, 致し小脇に抱え, 致し小金ヶ原へ掛り, 致し少時私顔を見つめ居り, 致しお荷主八右衞門, 致し尤も其都度々, 致し居中金谷村に法會, 致し居以前の約束, 致し居候ところはとても, 致し居候ものも在, 致し居候ように被, 致し居候内享保元申年十一月廿八日, 致し居候吾助事何故かは, 致し居候得共何時御立帰りになりたる, 致し居候節の事, 致し居候處は迚, 致し居候處娘文事孝心により身, 致し居候處煩腦の犬, 致し居候間夜分にても御, 致し居天一坊といふは元, 致し居存外遲なはり夜亥刻, 致し居歳は當年四十二歳, 致し居私しが, 致し屏風を立廻し馳走, 致し岐陽王に追, 致し岡西養玄え縁談, 致しに右, 致し出せし事相違御座, 致し市中に立っ, 致し市之丞疵養生致させ候處江戸表, 致し帰途は鳴瀬医院, 致し幔幕を張っ, 致し平にご容赦, 致しの上, 致し度いものでどう, 致し度いものだ, 致し度候なり因, 致し度其旨御傳聲希上候, 致し度外國の髯, 致し度左すれば, 致し度心願有之しかも, 致し度旨只管頼みければ, 致し度段相談仕つるにより, 致し度江戸中を探し, 致し度由申入ずとも, 致し度貴僧には先, 致し廊下伝いに参り, 致し彼方此方から名医, 致し後藤半四郎秀國と申, 致し御沙汰有之候樣取, 致し御許さまに申しあげ, 致し心許りの, 致し思わず此の, 致し恩地孝四郎画伯は装幀, 致し恩義にも相, 致し息子らもそれ, 致し悪うございますから, 致し惣内夫婦を殺したる, 致し想いをかの, 致し感情に於, 致し慎密に下山, 致し懷妊させ是非, 致しの叶, 致し我が金子を, 致し或いは社会改良の, 致し所謂事務に迂, 致し所謂羸弱になつ, 致し手付を請取, 致し手早く高利を, 致し伏し居り, 致し折々清水の, 致し押たるは怪しむべし, 致し寺へ, 致しういう, 致し斯成上は重, 致し新吉も別, 致し新地五十石にて馬, 致し新宿より山の手線, 致し日來睡眠に不足, 致し日暮れに寶田村, 致し日来睡眠に不足, 致し明後日は貴方様, 致し明朝また来, 致し明朝六ツの時計, 致し易きが如き, 致し昨夜一昨夜殆ど眠らずし, 致し是非お力を乞うようしろ, 致し昼夜絵筆を離さぬ, 致ししける是, 致し曼陀羅を盜, 致し最前はただ, 致し月日を送り, 致し朝夕小遣錢などを貸, 致し宿も, 致しの腹, 致し村中へ人, 致し村人の餞別, 致し東京へ連, 致し東海道を罷り, 致し栄えもありません, 致し條七娘里を押, 致し様これなく候, 致しも御座, 致し橋場の別荘, 致しが以前, 致し此上は唯死, 致し此上心付候へとの御意, 致し歩行候者共は悪事, 致しり候, 致し死出三途の露拂, 致し殆ど人の個性, 致し毎日院の別当, 致し気儘に遊ばし, 致しは急, 致しの流れ, 致し永く羽生村の, 致し永らく徳川家の, 致し汗顏の外, 致しは惣内母, 致し江戸までご, 致し江戸表へ參, 致し沈斯は捕, 致し河袋と申處迄, 致し流石の悪人, 致し海上の戦, 致しをこぼし, 致し淺草へ罷, 致し渡邊祖五郎春部梅三郎はお召, 致し者に, 致しも昨日買たて, 致し来そなたの, 致し独りほ, 致しへ手柄, 致し甚兵衞と改名, 致し生産者より直接消費者, 致し甥九助が信實, 致しべく所存, 致し申上度儀御座候此段御取次, 致し申候よふ相成, 致し申候其者の名前一人, 致し申譯なき仕合せ, 致し男子と産まれた, 致しの者, 致しまで潰れまし, 致し直に御伺ひ, 致し直接間接に国民生活, 致し真鍮巻でも二本差し, 致し眼病に成っ, 致し祭り三たびその名, 致し私どもにもつ, 致し私無事に助かりました, 致し種々と勸め, 致し種々詮議中其翌朝文右衞門十三兩三分程の質物, 致しかにその, 致しはしき場所, 致し退申候此儀, 致し筑波神社祭礼神前仕合の策戦, 致し米商売を始めました, 致しを名代, 致しには何, 致しに露命, 致し置今日に至る, 致し置候ひしが, 致し置候間早速申し遣し, 致し置其中には佐十郎郷右衞門, 致し翌日一方は足利, 致し翌日腕車で瑞穂野村, 致し翌朝は朝, 致し老中披見に及び, 致しく直り, 致し膏藥を遣し, 致し自訴に及びし, 致し至急帰参出来ます, 致し舊惡有ば糺明, 致し色々の姿勢, 致し是を, 致し若くは不快, 致し若し市中に, 致し苦行を修め候上立戻り師匠, 致しは大国, 致し茂助も取締り, 致し草むらの中, 致し草刈鎌を握り詰め, 致しがじまんニ, 致し蘆屋の姥口, 致し行方相知れず加之家來兩人, 致し衷心より御, 致し被害の原因, 致し親しく懇願致度事件出来候が, 致し親共も相談相手, 致し親切丁寧を旨, 致し親子の者, 致し観音寺の和尚道恩, 致しの修驗, 致し誠によき出来, 致し諸君其ま, 致し謀計虚言を以て百姓町人, 致し讃州丸龜へ罷, 致しひしとは, 致し貴方を御, 致し質問を致した, 致し赤松のヒヨロ, 致し起請文までお, 致し越後へ参り, 致し跡方は焼失, 致し身代を直し, 致し軍用金を出せ, 致しじて, 致し近くは澤村田之助, 致し近く任地に赴く, 致し近所の衆, 致し近来いささかこの, 致し遂に京都で, 致し道中ニて船, 致し道具を買妻子, 致し州濱松へ, 致し遠からず大野, 致し郡奉行村役人とも当時在勤, 致しに近々, 致しを吸筒, 致し重ねがさねのご, 致し重陽を祝する, 致しを賭け, 致し金重の家, 致し金銀迄借受, 致し銘々家業に有付以後, 致し長崎表へ立越し, 致し陸続として日本品, 致し隣村の伴天連ろ, 致し離縁の沙汰, 致しの日, 致し青森県の方, 致し面目次第もない, 致し靱負は日々遊興, 致し須々木豊前殿へ仕官, 致し頻りに西洋周遊の, 致しの色, 致し風俗乱れ衣服等, 致し食物を当, 致し養母には間, 致し首尾能敵を討, 致し馬喰町に宿, 致し馬籠に掛っ, 致しは殘ら, 致し高村東雲は如何, 致しや挽割, 致し黄忠に命じ, 致し黒漆の匣