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青空てにをは辞典 「積ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

稲~ ~稽古 稽古~ 穀物~ 穂~ ~積 積~ ~積り 積り~ ~積ん
積ん~
積極~ 穏~ 穏やか~ ~穴 穴~ ~空 空~ 空しく~ 空中~ ~空地

「積ん~」 1768, 17ppm, 6685位

▼ 積ん~ (1673, 94.6%)

83 ある 36 あった 30 あるの 25 あって 17 あつた 16 いる 14 ありました 13 いた 12 いるの, 来て 10 ある薪 9 ある石 8 その上 6 いて, ゐる, 來た 5 あるが, あると, いたの, おいて, それを, 持って, 石に, 置いて 4 ありその, あるから, あるところ, あるもの, あるよ, ある傍, いって, きた, ゐるの, 来た

3 [29件] あったの, あつて, あるので, あるん, ある上, ある俵, ある所, ある材木, ある蔭, いたので, いった, いるうち, いること, いるので, いる者, おく, しまった, ゐた, 帰って, 来たつもり, 来たの, 来ると, 火を, 町へ, 置くの, 行く, 行くの, 行って, 身請けを

2 [106件] あそんで, あったと, あったり, あった材木, あった空箱, あった薪, あった藁, ありましたので, あるうしろ, あること, あるじゃ, あるため, あるだけ, あるだろう, あるでは, あるばかり, あるよう, ある下, ある中, ある乾草, ある側, ある千兩箱, ある大きな, ある奥, ある押入, ある数, ある本箱, ある沢山, ある畳, ある石材, ある麦束, あれだけの, いますから, いるから, いると, いるという, いるとは, いるに, いるはず, いるよう, いるん, いる時, いる物, いる自動車, おくこと, きて, くる, くるの, くれ, その全, それへ, ゆく, ゐるもの, 下積, 並べてある, 人間を, 來る, 出帆した, 十七八日も, 半年目に, 地に, 売りに, 大塚の, 家を, 居る自分, 山を, 己れ, 市場へ, 帰る, 広く淋しき枯野, 引いて, 御家人の, 御船手や, 日を, 曳いて, 来たもの, 来た努力, 来ました, 来る, 根引を, 梁山泊へ, 樫の, 此の, 無理に, 現然, 番頭と, 皆で, 線香の, 置くこと, 置く事, 置く愚, 置く納屋, 舟を, 行かねば, 行きます, 行くこと, 西陣へ, 見て, 見ろお前, 貰つて蘆屋の, 貴女を, 近頃は, 通る, 道しるべに, 防禦した, 雲海丸の

1 [991件 抜粋] あったか, あったこと, あったそう, あったところ, あったのに, あった一つ, あった千両箱, あった土, あった大谷石, あった屋根板, あった敷島, あった本, あった牛乳瓶, あった穀物, あった筈, あった菩提樹, あった蝋糟, あった銃丸, あった麦束, あっ訳, あつたり, あつて其上, あのやう, あら, ありその間, ありましたが, ありました秣, ありました空叺, ありません, あり宗次郎, あり柴, あり熊手, あり看護婦会, あり難船, あるいろいろ, あるがのう, あるすみっこ, あるその, あるだけで, あるって, あるといふ, あるなか, あるもん, あるやつ, あるわら束, あるビスケット, あるヤク, あるワラ山, ある一隅, ある何, ある八疊, ある処, ある印刷物, ある反物, ある土間, ある外見, ある女房, ある山, ある布団, ある座布団, ある新, ある方, ある暗い, ある書物, ある木, ある東方式, ある柴, ある棺, ある油壺, ある煉瓦, ある片すみ, ある現金, ある砂利, ある空樽, ある箱, ある絵図面, ある荷梱, ある藁, ある赤松, ある車, ある辺, ある郵便物, ある鉱石, ある雑然たる, ある頃, ある高粱, いかにも思慮, いくそり, いくなんて, いたから, いたし, いたには, いたよう, いたらしい, いたらつまらない, いた塀, いた百姓, いた訳, いた金, いったが, いない, いないため, いない何より, いない彼等, いなければ, いますが, いま北東貿易風に, いよいよその, いらっしゃる, いるお, いるかを, いるとか, いるのに, いるらしい, いるボート, いる中, いる娘, いる店, いる成瀬屋, いる武芸者, いる老練家, いる荷物, いる長い, いれば, おいたか, おいたの, おいた柴, おうち, おかないと, おき平常, おくよう, おける餘裕, おったか, おばあさんは, おられたはず, おります, おりませぬ, お互に, お咲, お姫さまに, お蔵役人ふたり, お還り, かからなければ, きたの, きたみかん, きたり, きた位, きた棺, きた荷物, きた食糧, くるという, くれねば, くれれば, ぐわらぐわらと華やかな, ここへ, ことごとく姜維, この歓送宴, この結果, こられたの, ございました, さながら越路, しまいすっぽり, しまえ, しまふと, ずらりと並ん, そうして構え, そっちへ, その夫, その業, その黄金, それから大胆, それにより, たま引道, でかけた, どす黒く腐っ, のこのこと, ひき本所浅草方面の, ほしい, ほどよき地点, まさかの時節, ましたよ, まためいめい, みせる贅沢, みると, もう少しで, もっと足場, もろうた, やって来た, やっと手, やるよう, ゆくしか, ゆくつもり, ゆくもの, ゆくるい, ゆく四国屋, ゆく累層, ゆく荷駄隊, よい地位, よくその, よろこぶ筈, ゐたの, ゐた御, ゐても, ゐないやう, ゐなかつたから, ゐますが, ゐると, ゐるまだ, ゐるん, ゐる冬, ゐる此, ゐる筈, イカに, イヤな, エッサアエッサアと, コンクリートで, ダルマ船が, トンと, ドンドン海中, ラウペパ王の, ロンドンの, 一台の, 一座の, 一月に, 三つばかり, 三人で, 三日前に, 三百メートルばかり, 上へ, 下ったか, 両国からと, 主人に, 乗出い, 乾燥室へ, 二人に, 五百駄近くの, 井上玄蕃樣が, 京都へ, 人の, 人一人付い, 人心収攬の, 人通りは, 今にも引っ越し, 今夕までには, 他の, 作ったとか, 使者と共に, 來た吊, 俺達に, 僕が, 元町まで, 光った眼, 八橋を, 六百五十両に, 六石, 其中に, 内濟, 冬が, 出かけるん, 出さなくちゃ, 出入りする, 出来て, 切通しを, 初めて達しえた, 加賀の, 勘定を, 十倍にも, 十年と, 半七, 南河内の, 印絆纏を, 参りまして, 双方が, 右から, 向うにも, 呉れた, 和平どんが, 商売女を, 在る藁, 坂を, 城門矢倉を, 塩を, 売って, 売りある, 外へ, 多寡を, 大きな杉, 大伽藍, 大海を, 太洋を, 奉行所へ, 女の, 始めて, 姿を, 媚かしく堆い, 学問を, 完成を, 実地に, 宮古港を, 家内中が, 寺社奉行への, 小僧が, 小川の, 小路を, 居た, 居ようか, 居られた間, 居りますから, 居るから, 居るしかし, 居る人, 山の, 山塞の, 嵐を, 巨大な, 市中へ, 帰った, 帰り村中, 帰ると, 帰る心算, 帰国し, 干場へ, 年こそ, 幸手まで, 庫裏に, 引くに, 弟と, 彼は, 往きますが, 往って, 往復する, 徐々に東, 得られた意識下, 得意まわりを, 急航, 戻る程, 手前を, 技が, 持たせて, 捨てて, 搬ぶ, 教會に, 敵の, 斯んな, 日と, 昔よりも, 曳き出すと, 月の, 有りますが, 有りやすから, 木曾街道を, 本船へ, 村境いの, 来たこと, 来ただけ, 来ただろうね, 来たと, 来たろうが, 来たゴチャゴチャ, 来た上, 来た人, 来た大きな, 来た牛, 来た男, 来た荷, 来た貯金, 来た食糧, 来た馬子, 来ますから, 来ること, 来るの, 来る人馬, 来る船頭, 東し, 東海道は, 枳殻を, 桑港から, 楯を, 横浜に, 橋下を, 此処へ, 歩いて, 母親と, 水を, 水漬けの, 江を, 江戸の, 汽船に, 沖の, 沖合遥かに, 河口の, 油幕を, 波の, 流れ歩いて, 浴びせかけるよう, 涅槃寂浄の, 深川へ, 清水港まで, 港, 漆喰で, 漕ぎ寄せたが, 漸く多く, 火の, 火葬せしめ, 焚火と, 無人島に, 然る, 焼いて, 燃やい, 父の, 牛に, 生きながら, 田舎の, 甲府まで, 疎開先を, 皇帝の, 相互の, 真間の, 石を, 神仏の, 私の, 積めないこと, 立派な, 粛々と市中, 細い氷柱, 編者の, 縫えと, 置いた, 置かれは, 置き下, 置く, 置くだけ, 置くといふ, 置くやう, 置く木納屋, 置く薪, 考へ, 胸壁を, 腐らしいづれに, 自動車を, 興がる子供たち, 船は, 船頭殿が, 良教科書, 荷車荷馬車の, 蓆を, 虚糧と, 行かうと, 行きこれ, 行くといふ, 行くらしい荷車, 行く彼, 行く經驗, 行く船, 行けば, 行ったところ, 行ったよう, 行った交易品, 行つた, 街道を, 見せた, 見せら, 見ても, 見るの, 親爺の, 読んで, 謂わば, 貢物と, 買いも, 買は, 購って, 贈ったもの, 走りだした, 路が, 車で, 較べて, 送った, 送り出したに, 逃げる屋形, 通りかかった, 通り過ぎた怪しい, 連ね, 運ばれ私, 運びませうよ, 運び去ったで, 運ぶ扶持米, 邱を, 都へ, 重さ, 金なんか, 金剛杖と, 鎌倉河岸まで, 長崎に, 阿波へ, 雪山の, 鞍打の, 食事が, 馬方が, 高きを, 黄海や

▼ 積んでも~ (54, 3.1%)

3 手に 2 この迷子札, 娘を

1 [47件] あたいは, いない, いやだ, きかれぬ言葉, ここでは, この地面, この楽しみ, この石見, たいした場所ふさぎ, ですなん, ますます金, またその, よろしいです, よろしいもの, 一哲学学生の, 万円積ん, 三度ぐらいは, 人樣に, 人間を, 何に, 厭わないと, 品物が, 好いた男, 官位を, 尚余り, 崩れたから, 幸福は, 得難いもの, 思ふやう, 惜しまぬ腹, 手離す, 敏速に, 此石見の, 永久に, 法律によって, 無事には, 無益でございます, 町人は, 私あ, 積んでも, 肌一つ見せねえ, 自分の, 酬い足らぬところ, 鉄斎老人いっかな, 頭を, 馬車に, 駄目だ

▼ 積んだり~ (20, 1.1%)

4 して 3 崩したり

1 [13件] したとき, しながら, する方, わかった人間みたい, セメントの, 卸したり, 大騒ぎを, 担いだり, 斜かいに, 積んだり, 筏に, 車に, 麁朶ア積ん

▼ 積んでは~ (15, 0.8%)

1 [15件] いって, そばから, たたみながら, トロを, 仏果を, 午後の, 南へ, 家に, 崩し崩しては, 崩すよう, 崩す炭火, 持ち運ぶ, 母の, 海上から, 父の

▼ 積んでから~ (2, 0.1%)

1 河海に, 疲れた体

▼1*

積んでからの事で, 積んでといふこと, 積んでをります, 積んでネお土産