青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「移っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

秩序~ 称~ ~称し 称し~ ~称する 称する~ 移~ ~移し 移し~ ~移っ
移っ~
~移る 移る~ ~稀 稀~ ~程 程~ ~程度 程度~ 稍~ 税~

「移っ~」 1716, 16ppm, 6875位

▼ 移っ~ (1533, 89.3%)

108 行った 86 いた 60 来て 33 いった 30 行く 27 ゆく, 来た 26 来たの 22 いる, しまった 15 きて 14 行ったの 13 いるの 11 いって 10 きた, ゆくの 9 しまって, 行って 8 きたの, 来たこと, 来たもの, 来てから 7 いたが, いたの, いました, しまったの, 行くの 6 彼は, 行きました 5 いること, きてから, しまいました, しまう, そこで, 往った, 来たので, 行くこと, 行こうと

4 [11件] いくの, いたので, いったが, いるという, おいでに, くる, ゆくよう, 来たとき, 来る, 来ると, 行ったが

3 [16件] いるので, きたこと, くるが, しまえば, しまったので, そこに, そこの, 来たばかり, 来たよう, 来た人, 来てからも, 行きます, 行くと, 行ったと, 行ったよう, 間も

2 [43件] いきました, いったの, いっても, いて, いるその, いる間, い空, きたが, きたと, しまいには, しまうの, しまったと, まいりました, みると, めらめらと, ゆきました, ゆくこと, ゆくので, わたしの, 二年と, 今では, 今の, 其処に, 劉という, 北条も, 来たが, 来た時, 来てからの, 来てからは, 来ましたの, 来るに, 来るの, 来る日, 次の, 百〇一版を, 行きやがて, 行くうち, 行くに, 行くよう, 行く間, 行ったという, 見えなくなった, 遂には

1 [699件 抜粋] あげるよ, あさってから, あるいた一つ, ある豚, いかなければ, いきそう, いくこと, いくまでの, いく空罐詰, いたから, いたこと, いたし, いただきたいの, いたとしても, いた千歳, いた曹仁, いた父, いた頬白, いったため, いったので, いったまでの, いったもの, いった旅, いった時, いないの, います, いますよ, いられた小尾範治氏, いるかと, いるが, いるじゃ, いるす, いると, いるところ, いる事, いる変化, いる所, いる時代, いる秀吉, いる黒襟, うっとりし, うぶ毛の, おいで, おおいに栄えた, おのずから目, おのずと因っ, おられた寺田喜治郎先生, おり大きい, おる, お経, お銀様, かねて, かの中原武太夫, かれは, きたか, きたとき, きたところが, きたので, きたばかり, きたばかりの, きたルイ, きた夜, きた某, きた知人, きた秦氏, きた路筋, きた頃, き花蓮港付近, くるうち, くるか, くるまえの, くれと, ここに, ここも, このジャパン, この場, この方, こんな学科, さっぱりと, さらに疑問, しまいたいと, しまいにその, しまいます, しまい首, しまうだろう, しまうん, しまうヨーッ, しまったから, しまったが, しまったなら自分, しまったのよ, しまった結果, すわって, ぜひとも写生, そいつを, そこから, そこでは, そこで重い, そこへ, そしてまた夢, そのこと, そのまま徹宵, その実際, その晩, その現象, それからそれ, それから諸国, それぞれの, そろそろと, だんだん京大阪, どことも, なかなか動けない, ひたひたと, ひとまずそこ, ひとみを, ふと上, まいったの, まいりましたの, まいるところ, ますます蕃息, また走り, まったく一団, みたって, みよう, みようかとだけでも, みる, みれば, もうその, もしも科, もらいたいという, もらう, もらうこと, もらったの, やがて四ツ, やがて夕暮, やはり土産物店, やはり葉茶屋, やる, ゆかねば, ゆきその, ゆきます, ゆきますよう, ゆき遠い, ゆくうち, ゆくお互い, ゆくが, ゆくこれ, ゆくだろう, ゆくと, ゆくという, ゆくもの, ゆく会話, ゆく庭, ゆく昔, ゆく清い, ゆく者, ゆく自然, ゆく西山, ゆく輝き, ゆく過程, ゆく驚くべき無, ゆこうと, ようござん, より弘化二年上州館林, わかって, キキキと, コバルトを, ジラコクまたは, ソファへ, チョットコイ, パチパチと, パッシーという, ブスブスと, ユカタンや, レエヌという, 一休みし, 一夜を, 一家を, 一軒だけ, 一軒構える, 三人だけの, 三人とも, 三日目に, 下屋敷へ, 不思議な, 世話を, 両氏の, 丹沢山塊から, 久さび, 乗務員に, 了って, 二カ月ほど, 二三年に, 二人とも, 二人の, 二年目現在の, 二百年寂しい, 二組の, 人物評論や, 今じゃ, 今も, 今度は, 今息, 他の, 他を, 以来島の, 以来新聞も, 伊賀伊勢尾張三州で, 住んだ, 作曲の, 來る, 俄然として, 信長の, 入湯した, 全部落退転, 其後斎藤さんの, 内閣が, 再び小, 出て, 出られるさい, 切腹した, 初めての, 初めて大がかり, 勉学の, 勉強する, 勢よく, 包みを, 十一月一日からの, 十八世紀の, 十日ばかり, 卒業論文に, 参ったの, 参られぬか, 反対側へ, 口の, 同じくその, 同居した, 同棲し, 同行の, 呉れないかと, 四五日する, 四五日目に, 国内財閥の, 国見山の, 土着した, 地殻内部構造に, 坂田は, 坐った, 夕闇が, 外国人の, 夜を, 大半は, 大坂へ, 大時計, 大阪府人野田産蔵の, 太閤も, 奇怪な, 女が, 女性文化という, 妹と, 始ての, 威を, 婆さんでも, 対岸大陸の, 寿美屋万年屋山代屋など, 小さな釣り舟, 小学校を, 少々気焔, 居た飛鳥寺, 居ました, 居られたる釈迦牟尼仏, 山内と, 山村氏は, 山羊なぞを, 岡本かの子の, 岸本は, 帆を, 帰って, 広大な, 庶民が, 弁じます, 弥次馬を, 当座は, 彼の, 彼れ, 彼を, 往くところ, 往く時, 後には, 後も, 後偶然左馬寮の, 後本陣は, 徳川時代に, 念の, 忽ちの, 思わず飛び過ぎ, 懐しい想い出, 成行きを, 手まねで, 折々田畑, 按察使大納言で, 支柱の, 数刻, 料理も, 新らしい, 新航路開発, 旅行の, 日一日と, 春日亭といった, 暮して, 更にこの, 月俸として, 本丸の, 来い, 来させたの, 来たい希望, 来たお, 来たお方, 来たこの, 来たころ, 来たせい, 来たその, 来ただけの, 来たという, 来たばかりか, 来たばかりの, 来たほど, 来たん, 来た主人, 来た傾向, 来た初め, 来た友だち, 来た品, 来た家, 来た岩松吉致, 来た年, 来た御幸山麓御幸寺境内, 来た政子, 来た時代, 来た為, 来た現代, 来た男, 来た翌日, 来た金持ち, 来た青山監物, 来た頃, 来ても, 来ない, 来られた, 来られたの, 来られて, 来るその, 来ると共に, 来るまでも, 来る以前, 来る前, 来る時分, 来る用意, 東中野へ, 梨丸に, 森下へ, 横たわった, 横に, 正午に, 歩かねば, 歩くわけ, 気心の, 沖を, 法相を, 海の, 海路三河の, 淡くなる, 渡江し, 滑り易い, 無花果の, 然るべきである, 燻ぶりだした, 犬の, 玄徳は, 生活を, 申します, 畑仕事を, 異った, 登山の, 百余艘の, 皆殺しと, 盛んに, 神田の, 秋元侯を, 秘奥を, 立ち帰って, 第三, 第二回, 筧の, 節子に, 粗末な, 紳士風が, 終ったから, 結局吾子の, 自分が, 自分らの, 茲に, 茶を, 落着い, 落着く, 藤原氏と, 行かなかった前, 行かなければ, 行かれる, 行きたいと, 行きますしね, 行き今, 行き今日, 行き夜, 行き日本, 行き経光, 行くから, 行くころ, 行くその, 行くであろう, 行くにつれて, 行くばかり, 行くまで, 行くらしい男, 行くん, 行くピューリタンたち, 行く傾向, 行く凄惨, 行く勘定, 行く女, 行く小鳥, 行く意味, 行く感覚, 行く手際, 行く日, 行く時, 行く様子, 行く理由, 行く男, 行く真白, 行く経路, 行く見物, 行く道筋, 行く際, 行く黒い, 行こう, 行ったけれど, 行ったこと, 行ったその, 行ったため, 行ったので, 行ったら逢うこと, 行ったり, 行ったん, 行った家, 行った小作百姓, 行った日, 行った時, 行った時代, 行った浪人, 行った父, 行った相生町, 行った過程, 行った隣りの, 行ってからは, 行ってからも, 行っては, 西空が, 見たいよう, 覗いて, 読経する, 論じますと, 譲り受けた時, 豊臣氏と, 貰えると, 貰おう明日, 赤児に, 赤穂に, 転地療養を, 追い追い新式, 逃げたところ, 進むなら個人的弊害, 酒宴と, 金網を, 鍵の, 鑑賞花草と, 開業を, 間もなく天皇, 障子を, 雑談に, 難渋の, 電信手を, 静養中という, 革命を, 鞭声粛々とは, 頂き度, 頂けば, 餌を, 高い五階, 高等小学校へ

▼ 移ってから~ (86, 5.0%)

2 である, 三年目の, 近所の

1 [80件] ある雑誌, いよいよ調子づい, お増, お芳, この四五日, さらにダンテ, その跡, その近傍, だった, であった, であるが, で式亭三馬, なお二三日, なの, はおとくい, ふたたびその, またその, まだ一週間, まだ間, わたしは, ジミーも, 一層迷路, 一年とも, 一番自分を, 丁度五日目の, 七日目の, 三四日の, 三四郎は, 三年も, 三条西家に対しては, 不思議と, 中一年, 二三日の, 二年目の, 二日目だ, 五ヶ月目の, 人目を, 伸子と, 元気が, 再び郷里, 初めて世帯, 初めて加わった, 初めて森, 利根の, 十七八年にも, 十五年店の, 友人に, 四五日し, 四五日目の, 大敗を, 天気は, 姿を, 学校唱歌を, 宮本氏を, 岸本は, 彼と, 彼の, 彼は, 彼女は, 恐らく二軒, 数か月は, 数年を, 於菟さんが, 明和年代に, 杉贋阿弥が, 次第に彼, 次郎は, 毎日の, 火曜日と, 父の, 狩谷氏を, 猫が, 生れた, 私は, 緑雨は, 翌月の, 諸国の, 間もなく御, 間もなく銭湯, 関根黙庵が

▼ 移ってからも~ (28, 1.6%)

1 [28件] お増, この二つ, この出稽古, そうした種類, 二三年は, 二三度連れ, 二月と, 人間は, 半ば断念し, 土曜ごとには, 夜宣教師館に, 姉弟の, 家計の, 床を, 当分この, 当分の, 彼の, 是ばかりは, 曝書の, 有楽町の, 決して迅速, 男の, 矢張り其処から, 社会の, 祖母は, 私は, 閑さえ, 非常な

▼ 移ってからは~ (21, 1.2%)

1 [21件] いつのまにか三の丸, どうやら庭, もう二年, もう殆, 人は, 侍らしい, 全く絶え, 北海道の, 単なる陶工, 土地の, 大体四十円程, 朝早く, 来たこと, 横浜の, 殆どなに, 町の, 矢張り将来大臣に, 私の, 空地に, 近所隣とも, 逢う機会

▼ 移っても~ (14, 0.8%)

1 [14件] い, いいね, なお容易, また幾百, よい, 女中は, 小作が, 少しも, 忘れられなかったの, 怪しい者, 来ないの, 演奏者らの, 相変らず, 私に

▼ 移ってからの~ (13, 0.8%)

2 ことである

1 [11件] おげん, ことじゃ, ことであった, 事であった, 作である, 半蔵に, 岸本は, 彼女は, 私どもの, 私は, 経験

▼ 移ったり~ (9, 0.5%)

3 して 1 された, した, 何か, 左側へ, 照る光, 綱渡りを

▼ 移っては~ (8, 0.5%)

1 いけないからと, いないの, たまらない, どうか, どうかと, 搦むこ, 第五流どころ, 西行が

▼ 移ってからという~ (2, 0.1%)

2 ものは

▼1*

移ってかの寺破壊の, 移ってからでもお城