青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「登~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~発明 発明~ ~発生 発生~ ~発表 発表~ ~発見 発見~ ~発達 発達~
登~
~登っ 登っ~ 登り~ ~登る 登る~ 登山~ ~發 發~ ~白 白~

「登~」 2831, 27ppm, 4275位

▼ 登~ (646, 22.8%)

21 云った 19 黙って 18 思った 15 心の 13 去定 11 それを 8 答えた 7 首を 5 そう思い, 半太夫, 女の, 眼を, 黙った 4 森半, 頭を, 頷いた

3 [12件] すぐに, そこで, そのこと, ちょっとま, 一種の, 立ちあがった, 自分の, 見た, 話を, 静かに, 頭が, 顔を

2 [45件] おえいを, お杉, お雪, そう訊い, そのとき, そのまま自分, その夜, その草路, ともの, ふとこの, ふと足, ふと酒, わざと女, われに, 低い声, 出て, 外へ, 夢から, 女が, 宵闇の, 庭の, 彼の, 微笑し, 微笑した, 念を, 急に, 手を, 手拭で, 月の, 殆ん, 片手を, 瓠の, 稲田と, 立って, 竹造を, 紙包みを, 縁側に, 芝の, 茶の, 訝しそう, 認めた, 辞儀を, 運好く山木邸, 長崎に, 頷いて

1 [371件] あいまいな, あっけに, あやうく転げかかった, いかにも助け合っ, いさましく歩い, いそいで, いちはやく城楼, いやだ, うしろに, うしろ首が, おちよに, かう云つて一口, かしこまって, かしこまつ, かすかな, かたく念, くたびれたよう, くりかえしくりかえし息子, くりかえして, くれぐれも礼, ぐるりの, けげんそうな, けげんそうに, こう云っ, ここが, こっちから, このこと, これまで, これらの, さっと顔, さらにお, しぜん, しばしば耳, しばらく立, しぶしぶ森, しぶしぶ立ちあがった, しまいに本気, すぐには, すぐ眼, すばやく立っ, すり寄って, ずっと去, せめて源一, そうする, そうは, そう云い放した, そう云おう, そう問い返したかった, そう思う, そう思っ, そう答え, そこに, そこへ, そそくさと, そのまま出, そのよし, その二人, その前, その名, その尖端, その後も, その戸, その父, その調子, その隣り, それから, それより, それらの, そんなふうに心, ぞっとし, ちょっと口ごもった, ちょっと考え, ちょっと黙っ, ついに会わなかった, つい先刻, つぶやいた, つぶやいたまったく, できるだけなにげない, どきんとした, どんな客, なお云い足し, なかなか眠れなかった, なにか云いかけ, なにも, なんだろう, なんであら, なんの, ねばり強く云った, はるか曹操の, ひそかに, ひどく腹, ふいに, ふところ紙を, ほうと, ぼんやりそう思った, まえから, まず十兵衛, まず父, またそう, また呟いた, また汗, また笑い, また笑った, また飲んだ, まだけげんそう, まだ暗い, まもなく別れ, まもなく立ちあがった, むきに, もう一, もう曹操, もちろん薬籠, やがて, ゆっくり去, ゆっくり続けた, わが子の, わきで, わざと眉, われ知らず前へ, ポンプを, 一と, 一刻ちかく, 一層惶, 上っぱりの, 不審そうに, 両手を, 久方ぶりに, 乳母が, 事変当初から, 二つ折りに, 二人が, 二人だけで, 二人を, 云って, 五拍子ほど, 井戸の, 今日あった, 付いて, 伊豆さま裏の, 会釈を, 低頭した, 佐八の, 何かに, 何かの, 使いの, 保本の, 信じた, 側へ, 優しい息子, 先に, 六助の, 内心おどろいた, 冷静に, 出たか, 切迫した, 別れを, 前の, 力の, 勝手に, 勝手へ, 医員見習として, 十一時ごろまで, 午飯を, 去って, 取次の, 受取って, 口ごもりながら, 口を, 叫んだ, 可笑しくなった, 吃った, 呼びかけた, 呼び起こされた, 喉でくすっと, 嘆息し, 囁き声で, 園夫の, 土間の, 圧迫を, 坐った, 坐席, 声に, 夜具の, 大いに怨んだ, 女房たちを, 女達に, 娘に, 娘を, 家に, 寝ころんだまま, 寝ころんだまま腕, 少し黙っ, 少年の, 平吉の, 幸福な, 広治に, 広治の, 店の, 庭で, 廊下へ, 当座せわしなく, 当然源一, 彼に, 心を, 忽ち羽織, 忿懣を, 怒りの, 怒りを, 思いだした, 思ったおれ, 思ったが, 思って, 思わず, 思わずふきだした, 思わず眼, 思わず顔, 恥ずかしさ, 息を, 息子の, 悪びれず彼, 意外そうに, 感じた, 戸惑ったよう, 手で, 承知し, 承知した, 拒んだ, 挑みかかるよう, 振返った, 支度を, 新出去, 昼間の, 時々自転車, 暇を, 暗がりの, 暗夜に, 暗示を, 暫くあっけ, 書き物を, 曹操に, 曹操の, 村の, 来る途中, 松次郎を, 枕許からは, 柏屋で, 根よく, 構わずに, 機嫌の, 死んだ六助, 気づいた, 気乗りの, 汗の, 汗を, 池之端仲町の, 沈黙した, 注意を, 洗面し, 渋い顔, 源伯の, 激しく首, 火桶を, 火鉢から, 無関心な, 煎薬の, 熨斗目麻裃まさをは, 爪が, 父の, 片手で, 瓠を, 疑わしそう, 病人の, 病人を, 登の, 盞を, 目見医に, 眉を, 眼が, 眼で, 眼の, 眼も, 眼鏡を, 礼を, 立ちながら, 立とうと, 立停った, 竹造に, 笑った, 笑って, 箸を, 続けた, 老人の, 聞いた, 聞いて, 聞きながした, 聞きながして, 肩を, 背中が, 背戸の, 胸が, 脇に, 脇玄関から, 腋の下に, 腰掛の, 自信が, 自分から, 自分たちが, 自分で, 自分を, 舌打ちを, 苦笑し, 茶には, 茶を, 藤吉の, 行燈の, 行燈を, 西側の, 見て, 見届けると, 見馴れて, 規則どおりに, 覚えた, 角三に, 角三の, 角三を, 訊いた, 訝しげな, 訝しげに, 訝った, 話し続けた, 認め, 調剤すべき, 諫めた, 質子として, 赤髯の, 起き直った, 越中守宣紀に, 足が, 足に, 足を, 路地から, 路地へ, 踵を, 蹲んだ足, 躯が, 躯の, 車庫の, 辛うじて答えた, 返答に, 返辞を, 遮った, 重い荷, 金兵衛から, 鏃に, 長崎へ, 長次の, 門番小屋の, 静かな, 音羽へ, 頑固に, 頬が, 食事の, 食堂へ, 養生所などへ, 養生所に, 養生所へは, 驚いて, 麹町の, 黄昏が, 黒い洋傘, 黙ったまま

▼ 登つて~ (288, 10.2%)

21 行くと 18 行く 9 行くの, 見た 8 いつた, 行きました 7 見ると 6 来た 5 ゐた, 見ました 4 しまつ, ゐる 3 来る, 行きます, 行くこと, 行くやう, 見ようと

2 [17件] いつて, いらつし, くる, ゐて, ゐるうち, ゐること, 居る, 来た僧たち, 行きましたが, 行きまして, 行くか, 行くので, 行くより, 行く人, 行く間, 行けば, 見たいと

1 [135件] あの灯籠, あんな大, いつたとき, いつたら幸, いつた峠, お北, からだ, から三日間, から宿, から急, から枯柴, こつそり樹蔭, この寂しい, この燒嶽, この眺め, すぐ降り, そこで一休み, そしてまア, その丘, その大根畑, その帰り, その町, その見上げる, それからだらだら, たべた, はいけない, はと心配, は朝, は来ました, ぶらりと下, ほツ, まだ後向き, まで見, まゐりました, みました, もいい, もそんなに, も夫, も果し, も案外, や, やがてその, わが國有史以前, ゐたのにと, ゐた事, ゐた時, ゐた野次馬たち, ゐました, ゐましたから, ゐるところ, ゐるの, ゐるので, ゐる塔, ゐる巓, ゐる彼等, ゐる駒ヶ岳, をります, 一心に歌, 下りると, 下る足, 即非, 取つて, 取るん, 呼ぶ女, 咲く花, 大賽錢箱, 如何にも温泉場, 始めて, 尋ねた, 居るだらう, 居るので, 帰る道, 御覽, 或る, 早寢, 時にゆすつ, 更にその, 来たか, 来たが, 来たこと, 来た少年, 来た時, 来て, 来てから, 来ました, 来るとは, 来るの, 来るもの, 来るやう, 来る岩山, 来る足音, 歩いて, 歩みながら, 死ぬ事, 消えて, 漸く六里, 直ぐ行けます, 破れた竹垣, 突き落されて, 結んで, 色々の, 行かうと, 行かねば, 行かれます, 行きながら, 行きますと, 行くといふだけの, 行くにつれて, 行く一つ, 行く人達, 行く女, 行く徑, 行く牝馬, 行く路, 行く軌道, 行く階段, 行けないところ, 見たい, 見たいといふ, 見たいよ, 見たが, 見たくなつ, 見ない限り山, 見ましたが, 見ませうか, 見よう, 見ようか, 見んか, 見度, 見給, 観て, 遊んだぽか, 達せられた, 青い実, 高い巖

▼ 登和嬢~ (148, 5.2%)

3 の心, は大原 2 のため, の事, の言葉, は下女, もまた

1 [132件] あまりにこの, いよいよ悲し, いよいよ気, が, がお, が中川, が二, が何, が台所, が如何, が心, が心配, が才覚, が料理, が珈琲茶碗, が自分, が謙遜, この話し, その声, とが座敷, と並びし, と何事, と共に御馳走, と対座, と料理談, と相談, と結婚, ならで, により, に口, に品物, に問う, に心, に笑われまじ, に逢い, のお蔭, のな, のみにあらず, の価値, の前, の嫁ぎ来り, の平生, の御馳走, の心掛, の悦ぶ, の手, の手料理, の料理談, の方, の機嫌, の注意, の耳, の親切, の説, の説明, の講釈, の身, の長所, は, はいそいそ, はしり込, はテンピ, はハッ, は一生懸命, は一縷, は今, は今にも, は今日, は何人, は兄, は先, は全く, は労, は口, は台所, は妻君, は小山, は心, は悪き, は新, は日本料理, は明白, は更に, は最前, は立っ, は西国, は難問, は頓に, は頻, は顔, へ尋, ほど家庭, もその, もなる, もツイ, も今, も僕, も出, も小山, も幾分, も心, も思わず, も感心せり, も我意, も折角, も暫く, も歎息, も漸く, も窃, も続い, も耳新しく, も行末, よりも中川, をその, を余所人, を僕, を呼び, を大切, を大原, を引留めた, を悦ばせ, を見れ, を見ん, を説きけれ, ハッと, 倦める色, 少し涙ぐみ, 忽ち少しく涙ぐみける, 思わず前, 振返りて, 漸く思案, 見咎められじと

▼ 登和さん~ (140, 4.9%)

8 のお, の事 3 と婚礼, に教わっ, のため, の洋行 2 という人, のよう, の御, の方, を洋行

1 [102件] あんまりお, お登和さん, お米, お芋, から二十銭弁当, から二十銭料理三十銭料理, から聞きました, が, がある, がいらし, がいらっしゃれ, がお, がそれほど, がなかなか, が一生懸命, が側, が君, が家, が村井弦斎, が洋行, が襷掛, こういうお話, こうし, このマルボントース, この茄子, こんなお話し, さぞ御, そう伺っ, その時私, その松茸, その次に, それからラード, そんなにお, そんなに料理, そんな上等, でありませんか, という名, という美人, とが御, とが手, と結婚, と言う, どうしてそれ, どうぞお, どうぞモー, どうも色々御馳走さま, にさ, にシチュウ, に伺った, に大根, に教え, に教わった, に料理法, に洋行, に珈琲ケーキ, に申, に聞かなけれ, に食べさせたい, のお世話, の事情, の処, の口, の声, の御馳走, の志, の所, の料理, の料理法, の気に入る, の洋行費位, は, はモー君, は亜米利加, は今頃, は僕, は好い, は実に, は東京, は此方, へのお, へ差上げたい, まだ色々伺いたい, も愛想, も晩, も西洋, をよく, を三年間, を大原, を女房, を得られない, を措い, を説明, を貰った, 出して, 大層マア, 実に実に今日, 寒くなります, 御勘免, 御迷惑, 是非願いたい, 突然と, 貴嬢

▼ 登~ (100, 3.5%)

5 顔を 4 ほうへ 2 前へ, 唇が, 手に, 足は, 頭に

1 [81件] いつもの, うしろで, かねての, すがた, ために, はうが, ふたりは, ふたりへ, ふれて, ほうで, ほうは, ようすを, 一敗に, 丁寧な, 主人は, 乳母が, 人間を, 体は, 傍へ, 出て, 前へと, 功を, 周生は, 声と, 姿も, 子四郎右衛門, 安らかなるべき, 家に, 家の, 山荘が, 店の, 心の, 心は, 意志も, 態度は, 懸物, 才を, 才覚と, 景星は, 服装を, 村を, 松原にか, 流行は, 熱心な, 父の, 父子が, 父子を, 眼にも, 眼を, 眼色に, 着替えたの, 瞼し, 知らない書生, 立場から, 胸は, 膳に, 臣, 臣が, 興は, 虚言, 見当つかない, 見知らない一人, 視線を, 言葉が, 記憶に, 訪問に, 診断が, 診断については, 話を, 道ある, 道を, 部屋であった, 部屋へ, 閉口した, 障礙と, 面を, 頬の, 顔が, 顔さえ, 顔に, 顔の

▼ 登~ (89, 3.1%)

22 てゆく 7 てきた 6 てくる, て来る, て行く 3 たりし, たり下, たり降り, てき, てみた, てみる 2 たり降つ, てしまひました, てみよう

1 [18件] たりする, たり下り, たり川口, たり熱海, たり谷合, たり野, ちや下, ちや困る, てあげる, ていく, てきたら, てきました, てくる見えない, てくれた, てくれる, てしまへ, てみせる, てゆき

▼ 登~ (87, 3.1%)

14 訊いた 11 云った 3 はいって 2 いった, 去定, 反問した, 口を, 尋ねて

1 [49件] あれば, いって, いまいましそう, いやがったの, いること, おくれた朝食, お杉, ごとし, ささやいた, すり寄って, そうきいた, そう云う, そこに, その長屋, どなりつけると, なにか云おう, のぼって, はいると, みつめて, イヤイヤと, ワーッと, 上衣を, 不審そうに, 偶然みつけた, 剣を, 十九ちぐさが, 十兵衛の, 呼びかけた, 命に, 声を, 声高に, 引入れて, 彼に, 振返ると, 控所へ, 来てからは, 眼くばせ, 眼を, 着替えを, 笑いました, 箸を, 精兵三百を, 膳に, 薬園の, 薬籠を, 負って, 贔屓で, 近よって, 閉めに

▼ 登~ (68, 2.4%)

20 見た 3 見て 2 したの, 抱いて, 睨みつけた

1 [39件] うながして, して, そこに, ひきあわせかれら, みつめた, みつめたまま, 一回やめれ, 両手に, 仰いで, 伴れ, 促して, 凝視した, 参考と, 同道した, 呼び長崎遊学, 命じた, 広陵の, 廊下で, 抱かせて, 抱き与八, 押えつけた, 斜交いに, 案内し, 椅子に, 淋しくした, 眺めて, 睨んだ, 私邸に, 突きき, 立直らせた辛抱づよさや, 笑わせて, 蕭関へ, 見それ, 見ると, 見登, 認めると, 軍師として, 遮った, 首に

▼ 登つて來~ (63, 2.2%)

85 るの 3 たの 2 たので, た僧たち, た時, る, るから, る足音

1 [35件] さうで, ず年中, たか, たとは, た上, た晩, た樣, た路, た骨休め, てはこの, てゐました, て佛法僧, て十五年來, て十分自分, て山, て直, て饗膳, ないただ, ない御, なければ, ました, ること, ると, るところで, るので, るガタ馬車, るガラツ八, る一臺, る二人, る時, る狹, る筈, る道, る道者, る電車

▼ 登~ (63, 2.2%)

2 がある, に合

1 [59件] が其上, が探究, が本村, が若し, が記入, が通じ, である事, である可, であろうと, で始め, とし, と合した, と合す, と稱, なども最も, なんていう, には古生層, にも湖, に使用, に依る, に当っ, に選ばれる, の多い, の有無, の略図, の記録, の難儀, はすべて国師岳, はない, は三峰神社, は二条, は八方, は切り開き, は大略右, は尾根伝い, は川端下川, は平蔵谷, は林治, は楽, は氷河踏査, は池の平, は無い, は甲武信岳及金峰山, は略, は雁坂峠, は雲取山, や山頂, より一里, より初, より少し, らしいもの, をとる, を中興, を人, を変更, を案内, を竹宇, を開拓, 無之

▼ 登つて行~ (62, 2.2%)

57 つた 3 つたので 2 つたこと

▼ 登~ (62, 2.2%)

3 や和女, を洋行

1 [56件] ああし, お登和, が台所, が君, が咽喉, が張合, が気, が盆, が西洋, が西洋皿, が頼り, こうし, と呼ばれ, と女房, なお手, なんぞは牛肉, にサンドウィッチ, にタピオカ, に遣らせ, のおらぬ, の命, の嫁入支度, の忠告, の言, はいよいよ, はその, は一刻, は余計, は別段, は半襟, は台所, は名, は帰る, は間違い, もちょい, も余所事, も張合, も拒みかね, も無下, も独断, も詮方, やあんまり沢山, やここ, やその, やナニ, や一つ, や世中, や今日, や安心, や小山さん, や少し, や広, や早速, や豚饂飩, を進げ, 微笑み

▼ 登~ (57, 2.0%)

9 向かって 7 云った 2 問いかけた, 茶を

1 [37件] しがみついたまま, しろ息子, せかれたり, そう云った, それを, なって, なつき登, めくば, 一種の, 下, 云ったの, 仔細を, 会釈し, 会釈した, 出世する, 呼びかけ笑いながら, 囁いた, 客だ, 対策を, 差した, 感じられた, 挨拶し, 挨拶を, 振向いた, 振向いて, 振返りながら, 晒木綿を, 気取った会釈, 泊りこむこと, 渡した, 渡し男, 漂泊し, 目礼を, 訴えた, 話したこと, 話すと, 遭ひ

▼ 登つた~ (32, 1.1%)

4 と思ふ 2 といふこと

1 [26件] かかなり上, がいつも, が例, が其櫛, が手伝, が昔, が路傍, けれどもそれら, けれども著者, さうし, だけ再び, で, といふ事, といふ話, とかいう大まか, とか飛騨側, ところで相手, とする, に違, ので二人, ま, 円い台, 印しにとて, 大きい方, 小さい方, 蒸し暑い日

▼ 登恵子~ (31, 1.1%)

1 [31件] がカフェースワン, が入っ, が勤め出した, が払った, が行った, が見, が途方, にとってそれ, にとっては似, にはこう, にはこういう, には彼等, にも当てつける, に当てつけた, はこう, はまた, はもう, はもう少し, は亀甲亭, は今度新聞, は今日エプロン姿, は或, は最後, は此, は洋食部, は経済, は自分, は良人, は随分, は飽くまでも, を口説き出した

▼ 登~ (21, 0.7%)

1 [21件] あと低く, うちつれて, これまで, ついて, ほっと気, ほぼ理解, また睡, もちろん同時に皇太子, 加わって, 包みを, 店を, 御機嫌が, 手拭で, 空腹だった, 空腹に, 立会わされた, 笑いながら, 興を, 苦笑した, 診た, 途中で

▼ 登~ (20, 0.7%)

2 が春松

1 [18件] おふみ, が危ない, が必死, でした, といふ, に婿, に嫌, に宛てた, はどう, は何方, は可愛らしい, は眞赤, は默, は默つて俯, もか, をさらつて行つた, を伯母さん, を何

▼ 登~ (20, 0.7%)

3 が笑いました 2 というの, とお松

1 [13件] が御, が泣きます, というお, という子, と二人, のお守, のお迎え, の御, はお松さん, は育ち, もしあなた, も乳母, をお

▼ 登つたの~ (19, 0.7%)

3 である

1 [16件] か, が一昨年, だ, だから, であつ, でございます, では, はその, はもう, は初めて, は同じ, は思出, は梢, は言, を見た, を見る

▼ 登~ (18, 0.6%)

2 して, す

1 [14件] する向, する所, すれば, せざるもの, せんか, に任せ, の事, の客, の快, の念, の特許, の記念碑, を特許, を試

▼ 登には~ (16, 0.6%)

2 それが

1 [14件] そうは, その意味, ちぐさよりも, ちょっとわからなかった, なんの, わけが, 二箱ばかりの, 伏波将軍の, 体を, 彼女が, 構わず夫婦, 理解し, 精いっぱいであった, 話しかけること

▼ 登~ (13, 0.5%)

2 いっしょに

1 [11件] いわずばあや, 他の, 半太夫, 同意見, 改めた, 申すべきに, 竹造は, 竹造を, 自分と, 話しながら, 談合し

▼ 登つたこと~ (11, 0.4%)

2 があつ, がある 1 がありません, がありませんでした, があるらしい, のある, はない, もない, もなかつた

▼ 登~ (10, 0.4%)

4 して 1 あそばされたの, させるため, とともに皇后宮職, なさるの, の年代, を主題

▼ 登つて行つて~ (9, 0.3%)

2 ゐた, 見れば 1 大きな暗い, 大きな枝, 居りぽ, 見ると, 驚いた

▼ 登~ (9, 0.3%)

2 した頃, 者の 1 したという, と認められ, の官吏事, の栄, 僅に

▼ 登~ (9, 0.3%)

1 が困難, について相談, には科学的準備, の際, もこたえなかった, をする, をやり, を果さず, 極めて遅く

▼ 登野村~ (9, 0.3%)

2 の老母 1 とは遠い, と仲沢家, にいた, にもその, の姑, は五十騎組, を出るべきで

▼ 登つた時~ (8, 0.3%)

1 であつ, にはもう, にもかう, にもそれ, に与里, は雨, を思ひ, 既に幾分

▼ 登~ (8, 0.3%)

3 して 1 した, したの, する, のとき, の時刻

▼ 登つたもの~ (7, 0.2%)

31 が無い, であつ, の多く, はない

▼ 登和さん僕~ (7, 0.2%)

1 の両親, の事, の家, はお, は少々, もいよいよ, も朝

▼ 登~ (7, 0.2%)

1 が答, であつ, に聞いた, の巫子, は團七, は扇雀, は自分

▼ 登龍門~ (7, 0.2%)

1 がある, である, である文藝倶樂部, といふもの, として同人雑誌, と信ずる, の小杉さん

▼ 登~ (6, 0.2%)

1 あるべしと, いたすこと, して, しなければ, に及び, の節

▼ 登~ (6, 0.2%)

1 とよぶ, にいる, のお, の官印, の軍人, 大牢破り

▼ 登拝者~ (6, 0.2%)

1 が一寸, が源流, のあった, の持っ, の絶無, は木刀

▼ 登する~ (5, 0.2%)

1 いかにも山寺, といふ, 前に, 山裾の, 老杉

▼ 登つて二階~ (5, 0.2%)

1 に寢, の八疊, の座敷, の窓, の窓外

▼ 登和さん私~ (5, 0.2%)

1 はあんまり, はこういう, は先日碾茶, は大原さん, は学校

▼ 登~ (5, 0.2%)

1 お富, が出, たるか, などもする, り千太郎

▼ 登雲山~ (5, 0.2%)

2 の麓村 1 から降り, に八, の草寇

▼ 登~ (5, 0.2%)

2 の階 1 に値したらう, のむずかしい, の機運

▼ 登~ (4, 0.1%)

21 堂上方へ, 我家の

▼ 登つた事~ (4, 0.1%)

2 がある 1 があつ, のない

▼ 登つた旅びと~ (4, 0.1%)

3 は東 1 は東塔

▼ 登つて花~ (4, 0.1%)

3 を摘み 1 を折つて

▼ 登という~ (4, 0.1%)

1 おっかさんが, お名前, ものを, 子は

▼ 登~ (4, 0.1%)

1 たが, ても他, て二階, て今日

▼ 登~ (4, 0.1%)

1 が後ろ, が病気, の一人息子, は泣き腫らした

▼ 登和さんこれ~ (4, 0.1%)

2 はどう 1 はどうして, は何

▼ 登~ (4, 0.1%)

1 されたの, す, すこれ, の梯

▼ 登州守備隊~ (4, 0.1%)

1 から, の孫立, の提轄, の提轄隊長

▼ 登恵ちゃん~ (4, 0.1%)

1 が今, そう貴女, に持っ, 済まないけれど

▼ 登様あなた~ (4, 0.1%)

3 のお 1 は田舎

▼ 登父子~ (4, 0.1%)

1 がぼつぼつ, の働き, の謀, を寵用

▼ 登誉子~ (4, 0.1%)

1 が, の声, もその, を送っ

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 が本社, て京城, てP2

▼ 登つた者~ (3, 0.1%)

1 があります, がない, は唐以前

▼ 登つてそこ~ (3, 0.1%)

1 からすつ, から市長, から馬

▼ 登つて柿~ (3, 0.1%)

1 の実, をとつ, を取

▼ 登つて海~ (3, 0.1%)

1 を望んだ, を見た, を見る

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 其實况を, 屋根の, 食う

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 あつた, 檜山さん一人と, 消費に

▼ 登といふ~ (3, 0.1%)

1 うちへ, 事を, 姓名の

▼ 登伽尼~ (3, 0.1%)

1 の手, の述懐, を手

▼ 登位以来~ (3, 0.1%)

1 およそ二十年, すでに四年, の数々

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 などでは今, もずいぶん, もどこ

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 あり, に不機嫌, に鳥居

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 となにか, は由利江, もふっつり

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 して, の詩, を勧誘

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 すること, の白衣, を許されざる

▼ 登梅子~ (3, 0.1%)

1 が急病, とを連れ, と女の子

▼ 登~ (3, 0.1%)

3 の別

▼ 登~ (3, 0.1%)

1 して, すれば, を期せ

▼ 登野村三郎兵衛~ (3, 0.1%)

1 から蜂屋, が帰参, もいた

▼ 登さん~ (2, 0.1%)

2 のばあやさん

▼ 登した~ (2, 0.1%)

1 なか, 夕方戻つた

▼ 登それ~ (2, 0.1%)

1 に薬籠, より長船吉井川也

▼ 登つたやう~ (2, 0.1%)

1 で, な人

▼ 登つたん~ (2, 0.1%)

1 だ, だよ

▼ 登つた人~ (2, 0.1%)

1 とは杜甫, はありません

▼ 登つた平次~ (2, 0.1%)

1 はいきなり, は默つて

▼ 登つた所~ (2, 0.1%)

1 が白根火山, で川

▼ 登つた許~ (2, 0.1%)

2 りの

▼ 登つておいで~ (2, 0.1%)

1 になりました, になる

▼ 登つてる~ (2, 0.1%)

1 ぞ, のが

▼ 登つて其處~ (2, 0.1%)

1 から富士, の山上

▼ 登つて右~ (2, 0.1%)

1 から左, の方

▼ 登つて山上~ (2, 0.1%)

1 に一泊, の平野

▼ 登つて瞰~ (2, 0.1%)

2 下せば

▼ 登つて行つた~ (2, 0.1%)

1 とのこと, に違

▼ 登つて行つて綱渡り~ (2, 0.1%)

2 のやう

▼ 登つて西~ (2, 0.1%)

1 の久保廣町, の方

▼ 登との~ (2, 0.1%)

1 ことを, 挨拶が

▼ 登にも~ (2, 0.1%)

1 二人名義の, 早くから見当

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 洩れた, 行きました

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 た時, て躍

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 が恐る恐る, と中学時代

▼ 登和さんホント~ (2, 0.1%)

2 に今

▼ 登和さん何~ (2, 0.1%)

2 から先

▼ 登和さん大原君~ (2, 0.1%)

1 のお, の心

▼ 登和さん私ども~ (2, 0.1%)

1 では毎日食パン, は毎度

▼ 登和嬢何事~ (2, 0.1%)

1 も得言わで, も言わね

▼ 登和嬢俄~ (2, 0.1%)

1 に心付き, に愁然

▼ 登和嬢窃~ (2, 0.1%)

1 に兄, に心

▼ 登多多~ (2, 0.1%)

2 良伊須須岐比賣

▼ 登富志~ (2, 0.1%)

2 の郎女

▼ 登徒子等~ (2, 0.1%)

1 の一人称発想法, の作物

▼ 登志和氣~ (2, 0.1%)

2 の王

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 という看板, も今

▼ 登殿~ (2, 0.1%)

1 した, して

▼ 登母母曾毘賣~ (2, 0.1%)

2 の命

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 と一緒, を名乗る

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 の時期, の週期

▼ 登玖邇阿禮比~ (2, 0.1%)

2 賣の

▼ 登由宇氣~ (2, 0.1%)

2 の神

▼ 登登母母曾毘賣~ (2, 0.1%)

2 の命

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 に違いござらぬ, は越中越後

▼ 登~ (2, 0.1%)

1 すると, するの卒業

▼ 登蓮法師~ (2, 0.1%)

1 が俄, を悩ました

▼ 登行者~ (2, 0.1%)

1 に対して悪意, を苦しめる

▼ 登青雲~ (2, 0.1%)

2

▼ 登麻和訶比~ (2, 0.1%)

2 賣の

▼1* [410件]

から眼を, 登さんごらんあたいが踊っ, 登しなかつた山からの, 登しようとして居る, 登せられたのであった, 登のは, 登たまへ, 登だけでなく薬籠, 登つきたる時, 登つたきり登つたこともない, 登つたくらゐの, 登つたつけと念佛衆, 登つたつていいわ, 登つたつて何の徳, 登つたときからもう, 登つたところを後ろ, 登つたら往來が, 登つたらうと言, 登つたら何が見える, 登つたら地球の廻る, 登つたら肥前の平戸, 登つた丈であ, 登つた上に葉, 登つた十三夜の明月, 登つた右側に千代松, 登つた山では珍しく, 登つた山奥の森林地帯, 登つた序にちよい, 登つた後に愛護, 登つた方はよく, 登つた時代にも立派, 登つた時其れは, 登つた時案内の人夫, 登つた時渠はあ, 登つた時砂走で轉, 登つた柿の木も居ます, 登つた気持で居た, 登つた片手には布袋竹, 登つた物置になつて, 登つた私と裏梯子, 登つた若旦那と隣, 登つた記事がで, 登つた路のある, 登つた鐵檻の車, 登つておれが呼鈴, 登つてお茶の水の方, 登つてお隣の階下, 登つてきた数名の少年達, 登つてこちらの溪, 登つてしまへ, 登つてしまつてからは手風琴, 登つてなつてゐる, 登つてみたいと思つて, 登つてものを言, 登つてゆき度い希望, 登つてコンシェルジュの教, 登つてトツトと自分, 登つてドルフが帰つて来, 登つてハイカラの藁人形, 登つてブラ下がる工夫, 登つて一日がかりで運, 登つて一望千里の關東平野, 登つて上から鳥, 登つて下つて地橙孫居を訪ねた, 登つて丘の上, 登つて丘陵は次第に, 登つて中会寺を訪, 登つて了つたから僕, 登つて二つ三つ路地を拔, 登つて二握り三握りつかみ取つて, 登つて五六間隔てたま, 登つて京都を下, 登つて以来歌の外, 登つて何處にゆかう, 登つて佛法僧を聽, 登つて來ようとする, 登つて來諸所を調べた, 登つて例のレスパネエ家, 登つて修行した時, 登つて修道院の裏手, 登つて八畳の間, 登つて其上に低く, 登つて其処から周囲, 登つて其所の辻堂, 登つて其穴の処, 登つて千山十観の一つ, 登つて及び腰になる, 登つて叛軍に呼び掛け, 登つて右折すると, 登つて四方の景色, 登つて四谷伊賀町へはかなり, 登つて地藏樣の臺座, 登つて坦々たるドライヴ・ウェイ, 登つて堤傳ひに, 登つて塀のすき間, 登つて大枝を傳つて忍び返し, 登つて天に叫呼, 登つて天井のあかり窓, 登つて子供達の凧揚, 登つて宮崎平原を見おろす, 登つて宿坊へ著い, 登つて富士を仰いだ, 登つて小松原村といふ村, 登つて崇高な大, 登つて平凡に下り, 登つて平次は屋根, 登つて庇傳ひに, 登つて庭づたひに入らうと, 登つて廊下を歩い, 登つて廊下傳ひに, 登つて彼は何やら, 登つて彼女を捕まへよう, 登つて彼等は見, 登つて往つた, 登つて往つて窓に手, 登つて得中閣に着いた, 登つて忍び返しに手, 登つて忍返しを除け, 登つて戸口へ來, 登つて扉をあけた, 登つて手飼の猿, 登つて文化村に入, 登つて日日待ちこがれながら, 登つて昔家屋敷のあつ, 登つて月を観た, 登つて朝から夕方, 登つて本郷小石川へ平次, 登つて村中はひつそり, 登つて松花江と城, 登つて枯芒の眞, 登つて欄間を鼠, 登つて歸つて來る, 登つて歸つて行つた, 登つて死骸の側, 登つて殆ど一人きりしかゐない, 登つて氷川神社の裏手, 登つて河原の道, 登つて清太郎さんを刺し殺し, 登つて湖水へ飛び込む, 登つて湯島の方, 登つて滑稽なる未定稿, 登つて瀞八丁に, 登つて瀧のちろ, 登つて灯のついてない, 登つて焼跡を見, 登つて熱がまだ, 登つて牛込へ出, 登つて狆潜りの框, 登つて猿を描写, 登つて玄関まで来た, 登つて球突塲の常連, 登つて登りついた二階, 登つて白須賀駅まで辿り着いた, 登つて目に見へる, 登つて石垣の上, 登つて祝詞を下す, 登つて種々なる思想, 登つて空を仰ぎました, 登つて窓を覗い, 登つて窓際の椅子, 登つて立ち小便をし, 登つて細引で罠, 登つて繁と正彦, 登つて羅馬を瞰下, 登つて能代潟と戦い, 登つて自由に嘶い, 登つて芳ヶ平ヒユツテーがある, 登つて苅萱の墓, 登つて草津温泉に泊り, 登つて萩を採つ, 登つて薪に火, 登つて蜂の巣の痕, 登つて衆に相談, 登つて行き中の段, 登つて行つたのである, 登つて行つた三人のリュック, 登つて行つた事と曲り角毎, 登つて行つた人と擦れ, 登つて行つた意味は一目瞭然, 登つて行つた時にはたしかに, 登つて行つた私のあ, 登つて行つた露西亜人の姿, 登つて行つてわたしは驚喜, 登つて行つて壁へ付い, 登つて行つて槍を引抜い, 登つて行つて絶頂に近い, 登つて街へ引返した, 登つて表の入口, 登つて表二階の金三郎, 登つて觀測する, 登つて足もとへ首, 登つて踏臺には, 登つて近く見たやう, 登つて道場へ去る, 登つて遙かに故, 登つて遠眼鏡と首, 登つて酒を飲み, 登つて釣り鐘を撞け, 登つて鈴木主水, 登つて門の石柱, 登つて降りにか, 登つて隙間から覗い, 登つて隣の家, 登つて雨戸を開けました, 登つて霧ヶ峰のヒユッテ, 登つて頑丈な格子, 登つて風邪を引いた, 登つて首は梁, 登つて麓のシールケ, 登つて麥を蒔い, 登であり囚人は, 登ときは上稍平, 登ともうちとけなかった, 登などが代表し, 登などという旧臣を, 登にとって相当ない, 登にとってもそのとき, 登に対して兄さん気取りで, 登に際して後すべり, 登はよけること, 登ばかりでなく生れて, 登へと急ぎました, 登む靈實ば, 登よりも梅園の, 登にやなりません, 登らして下さい, 登らむために己を矯むる魂, 登らむ暮れなば, 登りつ頃刻に氈, 登高歌狂乱シテ信者, 登ッテ行クノガアリマスナソラアノ高イ塔ナンカニ上ル時ノダンダンニアリマスナ, 登ツテ酔ヲ買ハント欲スルモノ若シ特ニ某隊中, 登テ樂ム可キガ若キ者ハ世ニ其匹, 登ニ飽カズ洋海川河ハ其渡渉ヲ厭ハズ, 登ラナケレバナラナイノデコレガ甚ダ億劫デアル, 登降骨, 登一家の所有, 登三郎といふ伯父, 登三郎先生なり, 登三郎氏のこと, 登上して秘められた, 登するに, 登下りにしろ, 登下行之界也, 登世さんという従姉, 登世廊下の奥, 登爾吉, 登乎伊射奈比多麻比, 登九州西国二十九番の霊場, 登云神乃言武惡事爾相麻自許理云々, 登仏殿庫裡もがっちり, 登以外に體, 登伽女には阿, 登位すると間もなく, 登位宣言がある, 登俊和尚と握手, 登の途, 登公館去, 登其許はわれ, 登典膳与力にてその, 登而居住, 登加斯賀母登由由斯伎加母加志波良袁登売云々とある如く, 登の一吟, 登太夫同, 登和さんお昼の副, 登和さんそれにする, 登和さんコレさお逃出, 登和さんマア此方へお, 登和さんライスカレーの拵え, 登和さんロースを焼, 登和さん中川君は大層, 登和さん今のお話し, 登和さん今度は何, 登和さん今頃こんな処, 登和さん先刻の西洋料理, 登和さん先日良人が貴, 登和さん品が良けれ, 登和さん塩で揉んだ, 登和さん外のお方, 登和さん大丈夫です, 登和さん大概なジャム, 登和さん失礼ですけれども, 登和さん宅では牛肉, 登和さん折角のお, 登和さん昨日は誠に, 登和さん無花果は何, 登和さん直伝です, 登和さん菌の中, 登和さん薩摩芋は西洋料理, 登和さん西洋にも梅干, 登和さん西洋料理の味, 登和さん西洋菓子は珈琲, 登和さん醤油の検査法, 登和さん長雨が続い, 登和亭が多分, 登和亭一軒だけで, 登和嬢らのお蔭, 登和嬢テンピの戸, 登和嬢一つ一つ択り出して, 登和嬢二つの壜, 登和嬢側より, 登和嬢塩の器, 登和嬢微笑を含み, 登和嬢急に顔, 登和嬢気が気, 登和嬢熱心に御馳走, 登和嬢男主人の大原, 登和嬢疲れは兄, 登和嬢皿を食卓, 登和嬢自ら出でて, 登和嬢送り来りて, 登和小声に, 登和林檎の何とか, 登の娘, 登を出, 登堂塔は悪く, 登天眞に昇る, 登天龍を溯, 登女会に出演, 登子規堂子規居士鳴雪翁埋髪塔, 登宇呂の姥, 登富津というの, 登小さい平凡な, 登小姐が俺, 登少年たった一人, 登もよく, 登峻坂高からず, 登の客, 登州与力の裴鉄面, 登州城の東門外, 登州奉行はその, 登州奉行所へもッ, 登州守備軍に籍, 登州牢預りの閻魔面, 登州黄県の人, 登った, 登の原, 登彼岸会説教を聴聞, 登往復六里山のよ, 登徒子の書いた, 登御宿正友仙石宗也の諸, 登御開扉会帰途は山越, 登恵ちゃん何を考え込ん, 登恵ちゃん都合によって代り, 登も途方, 登文筆峰帰路過茂樹六松蓼原諸村, 登於比母知弖都加倍之官, 登に大書, 登時吾儕は家, 登時大岡忠相ぬし, 登時忠相ぬし一同, 登晃中なの, 登晃口のひとつ, 登梅園がある, 登様同様に可愛, 登様登というお, 登樓空望往來船といふ, 登樓遙望往來船と改められ, 登歩渓流会のこと, 登母やまとの一本薄, 登比加介留又は, 登比比売能古袁佐比登由母弥為弖牟志太夜伊幣爾久太佐牟也, 登毛利勝永の二人, 登という号, 登治右衛門茶山の集, 登洲城の東門, 登の近, 登の刻, 登玉篋小披爾白雲之自, 登由母弥為弖牟志太夜伊幣爾久太佐牟也, 登由由斯伎加母加志波良袁登売云々とある如く, 登を笑わせ, 登登下行之界也, 登碧師の墓, 登神社という, 登神社贄川の猪狩明神, 登とも見えつべし, 登陸軍少将桐野利秋篠原国幹及び, 登竜橋というも因縁, 登簿金印調べまですっかり, 登された事情, 登でひらめ, 登能佐吉乎聞者多布刀美, 登自身もときどき, 登舟遇日本井上甫水兄亦自, 登花殿などは長く, 登はあざけり笑っ, 登藝須發行所人は初め七人, 登行乞三時間十時ごろからそろそろ, 登行空は灰色, 登した, 登覧者の便, 登親子はそこ, 登する人, 登言家礼婆妹之宮答久, 登許曾我那勢之命為如此登詔雖直, 登詔雖直猶其悪態, 登誉子さんでも誘いなさい, 登路変更が要求, 登部隊が地形, 登都柱といふ, 登里七笑顔当世姿御存商売物, 登金山有作といふ詩, 登長老さんにお, 登門簿へ記入, 登門録と題した, 登を待ちかまえ, 登館八時半退館三時半, 登を飛ばし, 登の瀧