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青空てにをは辞典 「渡っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

済んだ~ 渓~ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡す 渡す~ ~渡っ
渡っ~
渡り~ ~渡る 渡る~ 渡辺~ ~渦 渦~ ~温泉 温泉~ ~港 港~

「渡っ~」 2755, 26ppm, 4398位

▼ 渡っ~ (2639, 95.8%)

74 いた 53 行った 48 来て 34 いる 31 来た 29 来たの 27 行く 20 ゆく 17 いるの 16 行くの 13 いった 12 しまった 11 いて 10 きた, くる, 帰って, 来ました, 来る, 来るの 9 きて, ゆくと 8 向うの, 来ると 7 きたの, 来たもの, 行きました, 行くこと, 行くと, 行って 6 いると, いるよう, しまったの, 来た人, 来る風, 行ったが 5 いたの, いるうち, くると, みると, 了った, 対岸の, 歩いて, 自分の

4 [13件] いたが, いました, いること, いるとき, いるので, くるの, しまうと, しまって, ゆくの, 向うへ, 吹いて, 往った, 来た男

3 [29件] います, いるから, いるし, きたもの, くること, こちらへ, しまいました, 入って, 右に, 右岸に, 大津へ, 山の, 彼女の, 本所へ, 来たか, 来たが, 来たとき, 来たばかりの, 来てから, 来るとき, 来る人, 柳原の, 歩くの, 真直に, 私は, 聞こえて, 行けば, 行こうと, 行ったこと

2 [124件] あちらに, いく, いけば, いたその, いったこと, いるが, いるという, いるところ, いるん, いる中, いる人間, いる筈, おうち, おじゃれ, お父さん達と, きたか, きたという, きたに, きた一陣, くる跫音, くる風, こっちへ, この国, これも, これを, しまうの, しまえ, しまったので, しまっては, すぐ左, そこの, そこを, それから, それを, はるばると, みた, みようと, もとの, やって, ゆかれないよう, ゆくこと, ゆくん, ゆく者, アメリカの, ピューと, 一旗あげる, 三十二号船の, 中の, 二階へ, 京橋の, 今では, 今度は, 内へ, 南の, 去って, 右へ, 右手の, 向うに, 向う側の, 向こうの, 向こう岸へ, 善光寺方面へ, 姿を, 子供を, 家の, 居ります, 彼の, 後ろを, 戒厳令下に, 日の, 更けるに, 来い, 来たこと, 来たという, 来たとも, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た世界, 来た山, 来た自分, 来た風, 来ながら, 来なければ, 来るよう, 来る涼しい, 杭州に, 東の, 林の, 様子を, 歌を, 正面の, 歩くうち, 歩くと, 江の島の, 河の, 浜園町へ, 父の, 生活の, 町へ, 百万坪を, 船に, 茨城県の, 行かなければ, 行きましたが, 行くため, 行くのに, 行くもの, 行くよう, 行くん, 行く二人, 行く人, 行く女, 行く渡り鳥, 行けそう, 行けるよう, 行ったか, 行ったかと, 見ようか, 迎えに, 隣の, 電車の, 飛んで, 髪結いに

1 [1655件 抜粋] ああ柳屋, あちらへ, あの二人, あの術, あられも, いい風, いきます, いく夕暮, いたか, いただきたいもの, いたのに, いたら, いた人びと, いた時, いた浄土教, いた西山, いったが, いつもの, いないらしいん, いましたから, いよいよそこ, いるかも, いるそう, いるだろうか, いるなか, いるばかり, いるらしい, いるシャフト, いる主動軸, いる宵五ツ頃, いる彼, いる最中, いる有様, いる良夜, いる頃, いわゆる, うろ覚えの, おいでだった, おく価値, おとずれようという, およそ十四五分時, おりますし, おり農舎一軒, お池, お退きあれ, かく今, きこえて, きたと, きたん, きた夷蛮, きた時期, きた目, きた道筋, きながら, きメキシコ, くるたくさん, くるとき, くるトナカイ, くる宗教団体, くる時, くる神尾, くる船, くる途中, くれい, ここに, ここまで, こないうち, このアメリカ, この建物, この街, これへ, さきに, さらに神田川, しまいましたので, しまいわっ, しまったから, しまったん, しまった気ぶり, じーっと耳, すぐ和田, ずんずんと, そこで, そこで知合, そのブイ, その夕べ, その山, その旅館, その穴, その酒, それに, だんだん南, ちょうど行く, ついに岸辺, つつじを, ともかくも, どうして小島, どこね, なお北又川, ながい散歩, のける太郎, はるか先に, ひびいて, まいられた, またこうして, また一人, また右折, また水, まっすぐに, みい, みて, みようか, みれば, もし味方, やがて取毀たれよう, やまない, ゆき大橋, ゆくしか, ゆくので, ゆく兵, ゆく甲冑群, ゆく間, よい, よその, ゐる, インバネスを, オランダ戦争へ, キュバの, シナ禅宗の, チャンパに, トロ道に, ニューヨークの, ヘルワンの, ラシイヌの, ヴェニスへ, 一個の, 一夜に, 一方は, 一時に, 一生涯英国には, 一直線に, 一組, 三千代の, 三田通りの, 上流へ, 下へ, 下谷佐竹ヶ原の, 両国の, 中国から, 中目黒の, 丸金醤油の, 之を, 二人の, 二度目に, 二百米程, 亜米利加合衆国太平洋沿岸の, 人形町の, 人類の, 今居る, 今朝は, 以前にも, 仲見世の, 伊達兵部邸の, 伯父の, 住んで, 佐渡まで, 何う, 何とも知れず, 何事ぞと, 來た, 倫敦へ, 儲けて, 先方の, 八丁堀の, 八郎を, 典物と, 再び清澄, 出て, 分倍河原に, 別棟の, 前囃子, 北に, 北岸へ, 北米へ, 医科大学の, 千之, 半分は, 参りました, 参る曲者一人, 反古に, 取り扱う固有, 古本の, 右から, 同様な, 向う岸に, 向う河岸, 向岸, 含満ヶ渕に, 吹田の, 和歌の, 嘘の, 四十年苦心経営の, 土塀ばかり, 地上には, 垣根に, 城門内を, 堺へ, 境の, 夏道通りに, 夕立が, 大きな窃盗, 大利を, 大手の, 大移動, 大野川を, 天窓から, 奥の, 姫稲荷の, 学術的な, 宗藤に, 室の, 家に, 宿房へ, 富豪達に, 対岸から, 小さな入江, 小川町へ, 小歌島, 小田原の, 少し参ります, 少し町屋, 少眠む内, 居た者, 居りまして, 展望台の, 山伏町の, 山谷まで, 岐阜より, 岸に, 島々に, 島田の, 川俣の, 川沿いに, 左の, 左側に, 己斐の, 帰った日, 帰り御徒町, 帰ろうかとも, 平川口, 幾らも, 幾度も, 座敷の, 庭の, 延津まで, 張られて, 彼を, 彼方にも, 往きます, 往古の, 後さらに, 御船手屋敷の, 徳右衛門町から, 心斎橋筋を, 思わぬ人, 悲壮なる, 戦うこと, 戸指川まで, 打ちかかれば, 拡げられた, 探して, 改代町へ, 数寄屋の, 斬りかかったが, 新聞記者の, 旅館の, 日本では, 日本軍の, 早くも, 明神の, 春は, 昼間初めて, 暗い中, 暮して, 書き改め全く, 最終の, 月も, 木戸の, 木立ちの見える, 本州にも, 本所区へ, 材木の, 来いという, 来たかは, 来たであろう, 来たと, 来たな, 来たものの, 来たろうなどと, 来た一部, 来た人達, 来た加奈子, 来た外来植物, 来た奇妙, 来た宣教師, 来た徴税使, 来た時, 来た最大, 来た母親, 来た渓川, 来た祖師, 来た羅馬, 来た野鴨, 来た頭髪, 来た鯛, 来ては, 来ない前, 来ぬ, 来ます, 来られる, 来るうち, 来るところ, 来るばかり, 来る三本マスト, 来る夜風, 来る様子, 来る洋服, 来る船中, 来る酷風, 東京に, 東北に, 松住町へ, 枝葉が, 柱や, 柳町の, 桑港に, 梟の, 森松駅から, 楡の, 権之, 樹の, 次第に近づい, 此処へ, 歩いたが, 歩きました, 歩く事, 歩く父, 歩けるよう, 残ったの, 母を, 水浴を, 池の, 沈黙の, 河一すじ向うに, 河岸を, 沼辺村の, 法律を, 津吏の, 流れて, 浅草公園の, 浦和へ, 海北九十五国を, 海賊銀太の, 消え失せた, 深く通じ, 渡船場から, 湯水の, 溌剌たる, 漫才小屋の, 火が, 烏林の, 煙草専売局の, 片瀬から, 独りで, 珍しい島物語, 甚大な, 生贄を, 田圃の, 留保される, 異国へ, 登ると, 直に左, 真冬に, 真直ぐには, 眺めて, 知らない国, 石手川の, 磯浜の, 神田明神社の, 私や, 秋葉山道の, 空拳師に, 突撃した, 竜泉寺町へ, 笛吹川の, 筋違御門を, 筬の, 築地へ, 米沢町の, 糾問された, 絶えず朱欒, 総反撃, 線路の, 罪から, 美濃に, 育てられて, 腹ん, 舞坂の, 芝田町へ, 花川戸へ, 苦学力行し, 英国へ, 荒れはてた寺門, 葉ずれの, 葵, 薙立て薙立て, 行かう, 行かれた, 行かれる, 行ききん, 行きたいと, 行きますと, 行くあの, 行くけれども, 行くつもり, 行くという, 行くまことに, 行くらしく葉ずれ, 行く中ノ橋あたり, 行く吾妻橋, 行く境, 行く影, 行く時, 行く河風, 行く者, 行く雲, 行けますよ, 行こうという, 行ったっきり, 行ったまで, 行った労働者, 行った源助, 行っても, 街道に, 表門に, 西, 見えたという, 見えるに, 見せたら臆病, 見せようじゃ, 見たくなるの, 見よう, 見知らぬ遠方, 訊問を, 詐欺に, 諸人の, 谿川づたいに左へ, 貰おう, 買って, 走って, 足利方の, 躁ぎだした, 農業を, 追っかけて, 逃げたという, 逃げのびろ, 逃れるよう, 通った, 造りものの, 逢引し, 遊びに, 道は, 遠い南, 遠く聞える, 遠江方面へ, 選集した, 都合よく, 野原の, 野芹川の, 金杉の, 針葉樹林の, 鋭角を, 鐘紡の, 間もなく見事, 防人に, 陣を, 障子を, 離れに, 雪の, 電燈の, 霧の, 面目一変した, 顔を, 飛び下りた, 飯を, 馬場を, 駒形まで, 髑髏の, 鬢に, 魏延に, 鶴吉の

▼ 渡ったり~ (30, 1.1%)

5 して 3 した 2 する

1 [20件] うねうねとまがり, したのち岬, したん, する力持ち, そのほか, それくらい, または細長い, また少時, キャラメルが, 写真を, 崖に, 崖を, 川を, 徒渉する, 新らしくできた, 杉の, 汚ない, 泥の, 生命を, 綱を

▼ 渡ってから~ (25, 0.9%)

2 余ほど, 居士と

1 [21件] すること, ふたりの, またよい, まだ血, やはり一流, 一週間ほど, 以後とんと, 何か, 再考し, 右に, 寂しい海岸べり, 後の, 急に, 我々は, 是が, 暫く街道, 板を, 沼田駅を, 突き当たりの, 調べて, 都合の

▼ 渡っても~ (20, 0.7%)

1 [20件] いいが, かの地, ぜひない, その人, だいじょうぶだ, また逢坂, やって来そう, やはり人, 一旦私たち, 余りきれい, 冬の, 危ないほど, 向こうで, 地下室の, 大いに述べた, 来たって, 潮に, 神が, 竜之, 警察に

▼ 渡っては~ (13, 0.5%)

2 数千万の

1 [11件] あるいは川, いない, そのまま呼吸, なりませぬぞ, よく落ちた, われ等父子御, 一刻も, 一大事あの, 大友家へ, 来て, 風呂場へ

▼ 渡ってからは~ (10, 0.4%)

1 すべての, まだ日, ヨーロッパで, 一目散に, 例の, 北俣と, 彼の, 消えるよう, 私は, 農商務省の

▼ 渡ってからも~ (4, 0.1%)

1 お通, ずっとつづい, まったく無, 興味を

▼ 渡っての~ (4, 0.1%)

1 彼等の, 文句は, 日本橋から, 知識を

▼ 渡ってと~ (2, 0.1%)

1 うとうと荘門, 話したじゃ

▼1*

渡ったって雷鳴様だって, 渡ったりなどして, 渡っちゃあいけねえぞって, 渡ってかの地で, 渡ってさえ返る, 渡ってしもうたか, 渡ってほどたたぬま, 渡ってやしないん