青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「済ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~添 添~ ~添え 添え~ 清~ 清水~ 済まない~ ~済む 済む~ ~済ん
済ん~
~済んだ 済んだ~ 渓~ 渠~ 渡~ ~渡し 渡し~ ~渡した ~渡す 渡す~

「済ん~」 1119, 11ppm, 10019位

▼ 済ん~ (870, 77.7%)

28 しまった 20 いる 16 しまうと 12 いた 11 いるの, しまったの 9 しまいました, しまって 8 しまったが 7 いたの, しまう, しまえば, しまったこと 5 しまうの, しまってから, よかった, 了った 4 いれば, しまいます, しまうこと 3 いるが, いると, いるん, しばらくし, しまっても, しまふと, 了ふと, 仕舞つた, 私は

2 [38件] あの荒い, いたかも, いたので, いたもの, いない, いましたが, おりあと, おりました, お帰り, くれれば, しばらくする, しまう事, しまったと, しまったので, しまったもの, しまったよ, しまったよう, しまったん, しまった事, しまった後, しまっては, その採点, わたくしは, ゐたの, ゐるが, 主人の, 了いました, 女中が, 帰る時, 彼は, 後に, 後少時三人が, 来たもの, 死体を, 父娘が, 畑は, 自分の, 行くもの

1 [583件 抜粋] あとかたづけ, あと一カット能勢と, いざ出発, いざ帰宅, いたけれども, いたこと, いたと, いたところ, いたのに, いたよう, いたんで, いた私, いちど店へ, いったの, いて, いないが, いないと, いないの, いないので, いないのに, いない者, いなかった, いまして, いますから, いますからね, いますしかし, いますわ, いよいよそこ, いよいよブドリ一人, いよいよ三日, いよいよ下山, いよいよ人工雪, いよいよ取組み, いよいよ合奏, いよいよ明日, いよいよ棺, いよいよ納棺, いよう, いるうち, いること, いるじゃ, いるそう, いるはず, いるもの, いるらしい, いるらしいの, いる所, いる旨, いる筈, おのおのの, おまん, おりまして, おりますと, おり父, おる, おるか, おるもの, お丸, お客はぞ, お服直し, お松は, お次の間, お膳, お茶でもと, がっかりした, がらんとした, きたの, ください, このよう, この一座, この貸店, この頃, これから些, これが, さあバラバラ, さがろうと, さて愈々, しばらく世間話, しまいましたが, しまいましたよ, しまいますよ, しまいますよって, しまうかも, しまうという, しまうに, しまうまで, しまうよう, しまうわけ, しまう人間, しまう演劇, しまう程, しまう訳, しまったけれど, しまったそう, しまったのに, しまったのね, しまったものの, しまったらしい, しまったらしいの, しまったらしく今, しまった今, しまった日, しまった時, しまった永久, しまった頃, しまってさえ, しまつたといふ, しまつたのだ, しまふ, しまふこと, しまふほど, しまふわ, しもうた, すぐ帝大, すぐ開いた, ずっと快い, そこらを, そのあと調べ, その人, その家, その明くる日, それから, それから寝台, たとへば壁, つまりこの, どこかへ, どんなに喜んだ, のんびりと, ほかの, ほつと, ますから, まず一片付, また一緒, また三位一体, また五百金銭, また低温室, また取り上げ, また寝台, また自動車, また銀座, まだよかっ, まもなく隣, みんなが, みんな一息ついてる, みんな並ん, みんな立っ, めい, もういちど水, もう討ち入り, やがて二人, やれ一安心, ゆくの, ゆくもの, ゆくん, ようやく落着き, ゐた, ゐた残念, ゐても, ゐないから, ゐられたの, ゐると, ゐるのに, ゐる芋畑, カシオペヤの, コゼットは, サトウハチローに, ジャムと, セメント柱は, ソレから, ゾロ, ツインコタの, ホッと, 一人前の, 一休みし, 一休みした, 一切り遊んだ, 一刻ほど, 一同が, 一寸一ヶ月の, 一対の, 一年ぐらい, 一年ばかり, 一時に, 一時間も, 一番お, 一番の, 一行八人, 一通りの, 一隅の, 七, 七日の, 七階の, 三人は, 三度十字を, 三日目に, 上り端の, 上陸した, 下さい, 下さいお, 下さればなあ, 下女が, 下宿人が, 丘も, 中入前の, 中幕と, 中華丼食ひ, 主人が, 久方ぶりに, 乾杯の, 了うた済ん, 了うのである, 了え, 了つた, 了つたといふ, 二つの, 二三年も, 二人が, 二人きりに, 二人ながら, 二人の, 二幕目の, 五人の, 井上半, 人々が, 今大連, 今度は, 今朝また, 今漸, 今猶, 仕事に, 仕舞った頃, 仕舞ふ, 他の, 以来隔日に, 休む時, 休息し, 休憩に, 休戦条約が, 会葬者は, 伝馬町へ, 伯母さんは, 住みつく事, 何も, 何もかも父, 例の, 僧たちの, 元気を, 先生が, 入浴した, 公会堂を, 内部の, 冬の, 処刑を, 出て, 出勤の, 出懸る頃, 出棺の, 別室に, 別室へ, 加藤と, 勝次郎は, 十何人かの, 十右衛門は, 十日も, 十月の, 半ば休養を, 半七, 半蔵は, 博士は, 叔父様の, 台の, 台所を, 吉兵衛さんは, 同僚と, 君の, 営に, 囚人たちは, 四時ごろ居間に, 国民の, 土蔵から, 地主の, 坂本は, 堀井と, 墨だらけの, 夕刻社内の, 外へ, 多くの, 夜ふけに, 夜稽古は, 大助かりだった, 大納言の, 大阪へ, 大阪屋の, 女の子には, 如月敏と, 妙に, 妙子が, 姉娘と, 始めて畳, 安心した, 実になる, 客は, 客神が, 室に, 室を, 家督の, 寝て, 寝る頃, 寺から, 寺の, 小さいお, 小さな免状, 小原ぶし, 小舎へ, 少したっ, 居た, 居たわけ, 居ます唯金, 居ませんから, 居るから, 居るの, 居るので, 川彼方を, 帝劇を, 席へ, 帰って, 帰りがけには, 帰りました, 帰りましやう, 帰ると, 帰る刻限, 帰城にも, 帰宅, 帰宅した, 帳面を, 庭の, 引っ返そうと, 引越しも, 弥助お, 当分の, 彫工会へ, 彼も, 後は, 後はじめて, 後ネパールの, 御小普請, 御連枝溜詰, 惣八が, 愈々実行, 愈よ, 愈稽古, 我軍が, 手を, 挟箱担ぎ, 捕虜に, 改めて配偶, 放蕩者らしい, 散りかけて, 新京, 新撰組に, 日本も, 早く成績表, 昼飯に, 時節柄だけに, 暫くし, 暫く経っ, 暫く高座, 暮れの, 書生部屋へ, 最後に, 月も, 本職に, 村へ, 村中が, 来た, 来たといふ, 来たので, 来た過去, 来とるが, 来ました, 来ましたが, 来ましたの, 東京中に, 案の, 森永の, 棺の, 植林も, 楽屋へ, 横手の, 次は, 欧州の, 此の, 死体と, 死体は, 残れる水, 母が, 民主, 気が, 気安いもの, 江戸へ, 汽車の, 津田が, 浴室へ, 湯の, 潔く自首, 火葬に, 灯が, 熱計る, 燈火が, 片付けるばかりの, 特攻隊が, 珈琲が, 田舎へ, 町役人に, 畳の, 病妻が, 皆と, 皆んな帰る, 盛な, 直ちに殺した, 硫黄華を, 社主の, 祝着この, 祝着に, 神様の, 私一人限だ, 程なくこの, 稼人が, 空地に, 端午の, 第一番, 紅茶が, 級長の, 終う, 終っても, 編輯上の, 繃帯も, 翌日から, 翌日に, 老人は, 職員室が, 職員室に, 肩を, 自由に, 舞台から, 花を, 花婿が, 花火が, 若旦那を, 莨に, 莫大な, 落付い, 葬いま, 葬って, 葬りに, 藩庁へも, 行くこと, 行くの, 行ける人達, 行った, 行った後, 表へ, 表三階で, 裏の, 見れば, 親戚の, 解散と, 谷中全村の, 豊漁踊りの, 貿易と, 輿入れは, 農商務大臣大学総長理科大, 農家が, 近いうち, 途中まで, 造作に, 遠くから, 遥かの, 遼東還, 重荷を, 金吾も, 鈴ヶ森へ, 鉄三郎が, 鐘の, 長屋へ, 門口に, 間も, 間もなく父, 間もなく皆んな苦しみ, 関所を, 階段下り, 静かに, 風呂に, 飛び去らんと, 食堂が, 飼い主に, 駕籠屋は, 骨は, 鵜殿吉之丞から, 麻酔から

▼ 済んでから~ (152, 13.6%)

6 私は 3 間も 2 お母さんは, みんなは, 主客は, 彼は

1 [135件] いったん帰っ, いろいろと, うちへ, おくみ, お作, お増, お常御殿, お松は, お父様, お祈りを, ここへ, この公判, ごてごて云う, すっかりそれ, そのサイン帳, その有様, その死骸, その話, それを, であった, である, でも, でよい, で好い, で宜, で宜しい, どこかへ, ならよろこんで, ひとりずつ, また, もう三年たち四年目, やはり色紙短冊, やるの, ゆうべの, わしの, わたくしは, わたくし共は, わたしは, ガラッ八, ザクロは, シテの, ソヴェト領へ, ッて, ニューグランドで, ミンナ坐った, 一同は, 一時間と, 一緒に, 一週間も, 三人が, 三十分か, 三日目でした, 与八に, 与八は, 乃公は, 令嬢は, 会葬者たちは, 余は, 例会で, 信者が, 僕は, 兄貴の, 先生の, 兵馬は, 冴子は, 冴子を, 制服も, 勉強部屋の, 半刻, 又もやアラスカ, 右近は, 司教と, 喰べ, 四年目ぐらいに, 四畳の, 坊やだけ, 夜が, 大人たちだけ, 太宰は, 始めて, 婆やは, 子供達と, 学士は, 家中を, 寄って, 幾日か, 彼の, 戸外へ, 控室に, 旅宿を, 日記又, 暖かい一日, 暫く立つた, 更に庭, 朋子は, 杖を, 柳沢は, 楢戸のも, 楽屋に, 次が, 母は, 毎週二回我が, 気がついた, 浅井が, 父と, 父は, 申しました, 登は, 社長に, 秀之進が, 私たちは, 紋作を, 羅宇の, 翁は, 考えること, 茶を, 葉子は, 藪の, 行つた, 見に, 記念の, 諸君の, 車へ, 軽い疲れ, 農舎の, 近江屋様から, 返すこと, 通らっしゃい, 連れて, 遊びに, 金之助は, 門弟共残らず, 間もなく私, 雷が, 青木さんは

▼ 済んでも~ (31, 2.8%)

1 [31件] いよいよ寝る, お父さんは, かなり可, その行末, まだみんな, まだ夜, まだ彼, まだ時間, まだ火事頭巾, まだ言葉一つ, まだ誰, まだ雑談, よい, 先生は, 公, 別に貴方, 可なり, 坂部さんは, 女達が, 容易に, 帰って, 後の, 武士の, 済まなくても, 準之助氏が, 炬燵の, 猶神, 誰か, 誰も, 退席せず, 鯛の

▼ 済ん~ (26, 2.3%)

9 へんけど 6 へん 5 へんが 3 へんなあ 1 へんこつちやけれども, へんこつちやけれどもど, へんでした

▼ 済んでからも~ (6, 0.5%)

1 依然としてま, 惹かれるよう, 我々は, 殆ん, 直とは, 私は

▼ 済んでからは~ (5, 0.4%)

1 お河童髪の, それらすべてに, もう雨, アンジェリカは, 省作の

▼ 済んでからに~ (4, 0.4%)

1 して, しては, しようぢ, なると

▼ 済んでからの~ (4, 0.4%)

1 こと, ことに, ほうが, 半年ばかりは

▼ 済んでしも~ (3, 0.3%)

2 たこと 1 た事そ

▼ 済んぢまつ~ (2, 0.2%)

1 たこと, たことみたい

▼ 済んでからと~ (2, 0.2%)

1 思ったが, 思って

▼ 済んでからという~ (2, 0.2%)

1 ことに, のが

▼ 済んでは~ (2, 0.2%)

2 いなかった

▼ 済んでを~ (2, 0.2%)

1 りましたけれど, り約束

▼1*

済んことをいたし, 済んじゃあいません, 済んだけに思わずアーメン, 済んでからがよろしかろう, 済んでの上弟子を, 済んでもなお母様は, 済んでよかつた, 済んえよ