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青空てにをは辞典 「放っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

支配~ 支配人~ ~改めて 改めて~ 改良~ 改革~ ~攻撃 攻撃~ 放し~ ~放っ
放っ~
~放つ 放つ~ 放送~ 政~ 政党~ ~政府 政府~ ~政治 政治~ ~政治家

「放っ~」 1592, 15ppm, 7324位

▼ 放っ~ (1477, 92.8%)

80 いた 66 いる 51 おいて 39 おけば 34 いるの 26 置いて 25 おくと 20 置けば 18 おいても 16 おいた, おくわけ 15 おけ 11 おくが, 置いても 10 置くと 9 いました 8 泣いた 7 あるの, おくの, 置くの, 置くわけ 6 いると, おいては, おくこと, おくという, おけない 5 ある, いたが, 哭いた, 居る, 泣いて, 置いた, 置いたの, 輝いて 4 あった, いるが, いるもの, いるよう, おいちゃ, おかれた, やった, 泣きました

3 [19件] あるので, いたの, いて, います, いること, いるという, おいたが, おいたの, おいたん, おきます, おくに, おけないよう, おけ放って, お置きなさい, しまった, 居ります, 来た, 置くこと, 置け

2 [61件] あったの, あるところ, いたという, いたので, いたもの, いなかった, いるあの, いるから, いるその, いるだけ, いるでは, いるばかり, いる処, うかがわせると, おいたらお, おおきなさい, おかれて, おかれると, おきました, おくん, おく方, おけと, おけないこと, おけないと, おけまい, おけません, おこうと, くる, これを, しまう, みたの, みると, やったの, 云った, 人に, 人を, 城中の, 孔明の, 居た, 居りました, 居るです, 居るの, 彼の, 彼は, 手を, 敵を, 歩いて, 私の, 笑った, 置いたって, 置いたらどう, 置いちゃ, 置く, 置くという, 置く気, 置く訳, 自害した, 街の, 身心を, 逃げたの, 門を

1 [713件 抜粋] あたりを, あったから, あったこと, あったので, あって, あとは, ありますがね, ありますので, あるが, あるん, ある信ずべき密偵, ある新聞, ある諜者, いいか, いかなる秘密, いくに, いく鳥飼い, いそう, いたし, いたって, いたであろうと, いたとき, いたに, いたよう, いたり, いたネオン, いた人生, いちめんな, いつか三人の, いつか世界的知性を, いつも豊富, いましがた, いますので, いまは, いるあたり, いるかの, いるごとくである, いるすき通るよう, いるせい, いるところ, いるとは, いるな, いるほの, いるオヤジ, いる両神山, いる事, いる偵察, いる光耀さ, いる冷たい, いる塵芥捨場, いる声, いる夜, いる大きな, いる屋台店, いる山, いる山本山正味百二十匁入り, いる数多, いる新鋭, いる棺, いる椰子林, いる眼, いる美しい, いる花, いろは茶屋の, うしろから, おいおいと, おいたから, おいたので, おいたら, おいたらいかが, おいたらどこ, おいたらもはや, おいたら威嚇, おいたら娘, おいたら彼, おいたら明日, おいたら暴れ出すかも, おいたら赤ん坊, おいたら飢死, おいたわけ, おいた上, おいた張青, おいた意味, おいた絵具箱, おかない, おかないで, おかなければ, おかれたら東国, おかれたら死んで, おかれた大腿骨, おかれなくなるの, おかれること, おかれるだろうなどと, おかれる身, おかれ今日, おきさえ, おきなさい, おきなさいな, おきなすった方, おきは, おきゃ田口, おき声高, おき後, おくくらい, おくつもり, おくなら三河屋, おくなら他, おくほど, おくもの, おくよう, おくれと, おくれよよう, おく人, おく施設, おく筈, おけあれ, おけこの, おけとも, おけないから, おけないね, おけないので, おけない気, おけない気性, おけない気持, おけなくなった, おけますか, おけると, おけるもの, おける人間, おける数, おけ今, おけ勘定, おけ空き腹, おった, おった位, おもむろに歩ん, おもわず駒, おりました, おり従って, おるはず, お哭き, お艶, お高, かすかに, ください, くる織田軍, くれる弓, けり, こちらを, この場, この海景, この貞盛, さっと刃, さり気なく措こう, しかもうまく, しかも誰, しきりに考え, しばらくじろじろと, しばらく行軍, しまうつもり, しまうの, しまえ, しまえば, しまおと, しまって, じっとこちら, そこい, その夜, その奮迅, その姿, その婦人, その所有者, その月, その突然, その自然生態, その輝き, その雄弁, その顧慮, その驚駭, それとなく城内, だれか, ちらちらと, どたりと, どっと暴れこまれ, なんともいえない, にわかに陣払い, のた打ちまわっ, ふっふっと, ふと首, ぷいと顔, ぼんやりし, ぼんやり煙草, まっすぐに, まっ蒼, みせようか, みたいと, みたが, みたものの, みました, みる, みる必要, やって, やらした, やりたかった, やる, やると, やる事, やる者, わいわいと, わが, シナ皇帝陛下の, フト顔を, ヤースナヤ・ポリャーナの, ワイシャツと, 一つは, 一寸ずつ, 一寸二寸, 一木を, 三つ二つひらひら, 三矢とも, 中を, 二人に, 二尺あまりの, 互に交換, 京極勢の, 今に, 今夜も, 仏教本来の, 仕様が, 会議を, 佐治新, 何の, 信一郎の, 充溢しはじめ, 先に, 免した, 内偵を, 内情を, 分裂するであろう, 北に, 占領を, 反間を, 口惜し涙, 台を, 向うを, 呉の, 呉軍へ, 周囲に, 哄笑する, 哭いたが, 哭いたという, 嗟嘆した, 四人もろとも, 国外へ, 国民の, 在野の, 地上の, 地中海的精神の, 城兵のこらず, 城内に, 境の, 声々に, 多年の, 夜を, 夜討ちを, 大地へ, 大屋根, 夾撃し, 奥へ, 女客が, 妙に, 妻女山の, 宇治川の, 守備兵を, 官倉を, 家中とともに, 寄手の, 寝て, 寝台に, 小さなメアリゴウルド, 小鳥の, 居っただけ, 居るから, 居るもの, 居る光線, 山浦丈太郎を, 嵐の, 幾つも, 府内に, 廟前で, 弥山道の, 張飛の, 後に, 御置きなさい, 快を, 怯むいろも, 恐怖と, 悔いな, 悠々と, 悪い行, 慟哭した, 憚らざる, 我が社会, 手綱に, 扶や, 持って, 挑戦した, 捨て去ること, 掛って, 掠奪を, 探って, 探らせたところ, 撃破した, 攻めたので, 救いを, 散らばって, 数えること, 敵の, 敵中無碍に, 文の, 斉しく見る, 映って, 昨日から, 暴れ出したの, 曲, 曹軍が, 木を, 木村に, 来たて, 来たので, 来て, 来る, 来る青江, 板戸も, 極端な, 正面に, 殺生石の, 水飴の, 江戸の, 沖に, 泣いたそう, 泣いたよ, 泣きじゃくった, 泣きながら, 泣き伏しましたから, 泣き出した, 泣き出したの, 泣き叫んで, 泣き悲しんだ, 泣くという, 泣くの, 泣く者, 活動写真の, 流れて, 浦賀付近の, 海に, 火を, 灯を, 焔の, 無作法に, 無智無学下品粗雑, 焼き払うぞという, 焼き殺して, 焼く, 焼くこと, 焼死する, 燃えて, 燃え上がり燃えかすれるその, 燃焼し, 爆発を, 父越前守が, 物凄いの, 犬塚信乃に, 生活全体を, 申しました, 白熱し, 百官は, 目立つの, 相手の, 相手を, 眼を, 睨みつけた, 社屋を, 祈りを, 空が, 空は, 空中へ, 立たせたまう, 立ち上がった, 立ち昇って, 立ち腹を, 竜田は, 笑いどよめいた, 笑い出したので, 箱根の, 精悍の, 続いて, 縁を, 置いたけれ共, 置いたし, 置いただけ, 置いたら先日下宿, 置いたら命, 置いたら講中, 置いたら風邪, 置いた事, 置いた仙二夫婦, 置いた大切, 置いてでも, 置いては, 置かなけりゃどう, 置かねば, 置かれたよう, 置かれたらなお, 置かれたら恐らく, 置かれて, 置かれてからも, 置かれる, 置かれるつもり, 置かれるん, 置きましたが, 置きやしない, 置くな, 置くなんと, 置くよう, 置くより, 置くん, 置く浅い, 置く癖, 置けお前, 置けぐずぐず, 置けないよう, 置けない性質, 置けない明日, 置けなかったの, 置けなくなり本腰, 置けませんからね, 置けるか, 置け此家, 置こうか, 習うも, 翠の, 耀きだした, 胸から, 腕を, 自ら焼かれた, 自分から, 自殺を, 舌打ちを, 花後に, 茶人達を, 蓋を, 血眼に, 行きなど, 行き通い, 行らしった, 見えた, 見えました, 見える, 見せに, 見て, 見とれて, 見ると, 見渡すと, 触れば, 詳細を, 誰に, 謎を, 貫いたごとく実に, 赤人一流の, 走って, 踵を, 輝き川, 輦を, 迷亭も, 逃げだして, 逃げ失せました, 遂に葉面, 遍歴と, 道具外れの, 遠巻きに, 遥かあなた, 遮る樹立, 金銀翠紅紫あらゆる, 鋭敏に, 閃いた, 闇に, 阿鼻叫喚する, 陰に, 電燈を, 面長に, 頭上に, 飛び去ったという, 飛んで, 馬から, 駆けて, 駸々と, 鬩ぎけるを大王矢を, 鮮麗な, 鳴くが

▼ 放っても~ (30, 1.9%)

2 おけない, おけないから, おけまい, 置けまい

1 [22件] いちど仔細を, おく訳, おけずさっそく, おけずそれ, おけずなにやら, おけないので, おけまいどりゃ, おけまい行くと, おけません, おけませんから, おけませんでした, 先生からは, 大丈夫かな, 大丈夫だろう, 女は, 此の, 置かれまいじゃ, 置けずうっかり, 置けない, 置けないえ, 置けないじゃ, 置けまいが

▼ 放っては~ (28, 1.8%)

4 おけない 2 置けません

1 [22件] いるが, おかない, おかなかった, おきませんよ, おくまい, おけないから, おけない人, おけなくなって, おけまい, おけませんお願い, ならぬぞ, またほか, 万事休す, 対手を, 山上の, 置いたけれど, 置かれない, 置けずおきぬに, 置けないさ, 置けないの, 置けなかった, 置けなかったん

▼ 放ったり~ (19, 1.2%)

4 した 3 して

1 [12件] あるいは灼熱, したこと, しちゃ, すること, する者, 嘲笑ったり, 攪乱に, 水之, 涙を, 火つけ役を, 離散した, 馬の脚を

▼ 放っちゃ~ (11, 0.7%)

3 置けない 1 いけない, おかれまい, おくまい, おけない, おけないよ, おけないん, おけねえ, おけめ

▼ 放っ~ (9, 0.6%)

5 り出して 1 りかし, り出しても, り出すから, り出す正しい

▼ 放っとき~ (4, 0.3%)

2 給え 1 ねえ綾, よ

▼ 放ってから~ (3, 0.2%)

1 その撃ち損じ, 偖とばかり, 教誨師と

▼1* [11件]

放っちょいてくれ, 放ってさえおけば, 放ってしもたらどんなに, 放ってしもて泣き崩れて, 放ってでもおいて, 放ってとつこうつ敵船, 放ってなんか置けませんわ, 放っての大気療法という, 放っこう, 放っとくいう法, 放っとくと危い