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青空てにをは辞典 「忙~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~忍ん 忍ん~ ~志 志~ ~忘れ 忘れ~ ~忘れた 忘れた~ ~忘れる 忘れる~
忙~
~忙しい 忙しい~ 応~ ~応じ 応じ~ 応用~ 忠~ 忠告~ ~忠実 忠実~

「忙~」 1005, 10ppm, 11001位

▼ 忙~ (735, 73.1%)

88 しそう 25 しい 24 しいので 18 しいところ 17 しいの, しかった 16 しい時 15 しくて 14 しげ, しさ 10 しいから, しい中 9 しいと, しいもの, しさうに 8 しいもん, しくって, わしく 6 し, しいのに, しがって 5 しいこと, しい体, しい処, しくなって 4 しいんだから, しいんで, しい人, しい日, しい最中, しい身体, しくなった

3 [11件] しい事, しい仕事, しい所, しい時節, しい暇, しい様, しかったそう, しき時心なき, しくは, しく働いて, しや

2 [48件] しいうち, しいかと, しいかね, しいが, しいで, しいでしょう, しいという, しいとか, しいに, しいには, しいよ, しいようでしたから, しいんだ, しいんですか, しい世, しい世の中, しい世界, しい大晦日, しい往来, しい忙, しい手, しい昼間, しい用事, しい私, しい足音, しい銀行事務, しい養蚕季節, しかったの, しかったので, しかったもん, しかったん, しかろう, しかろうが, しきが, しくして, しくとも, しくない, しくなく時間, しくなると, しく仕事, しく働ら, しく暮らして, しく歩いて, しく追い使われた, しげな, しさうな, しでば, しね

1 [221件] しいからと, しいからには, しいくらいじゃ, しいこつて, しいそして, しいぞ, しいだろう, しいだろうからね, しいだろうに, しいだろう何, しいでございましょうね, しいでしょうから, しいですか, しいとき, しいな, しいなか, しいなんて, しいのでも, しいのにね, しいはず, しいばかり, しいひま, しいやろ, しいゆえ, しいんじゃ, しいんだよ, しいんです, しいんでは, しい人々, しい人達, しい余, しい働き手, しい刻限, しい同志, しい吹雪, しい多数, しい将校, しい小屋, しい師匠, しい師走, しい幕間, しい店, しい店員, しい徃來, しい思, しい折, しい折柄, しい故, しい方々, しい日没時, しい時代, しい時期, しい様子, しい樣, しい気分, しい汐時, しい生活, しい生活そのもの, しい用, しい男, しい百姓達, しい盛り, しい目, しい瞬き, しい短時間, しい筈, しい身の上, しい身体だし, しい身體, しい農村, しい返事, しい都会, しい間, しい面会, しい頭, しい顔色, しい風, しい鼓動, しうが, しうも, しかったが, しかったばかり, しかったよう, しかったろうが, しかった乎, しかった事, しかった又五郎, しかった寺役, しかった村, しかつ, しからしむるものなり, しかりしこと, しかろうけれども, しかろうし, しかろうと, しが, しがってばかり, しがり岸, しがる必要, しがる甲斐, しき, しき世帯は, しき蜘蛛や, しき街を, しく, しくあいにく, しくあれこれ, しくきこえた, しくその, しくそれ, しくっちゃあ, しくっては, しくてねえ, しくても, しくどこ, しくな, しくない竹村運平君, しくなかったよう, しくなかったら披, しくなかなか, しくなくっ, しくなったかも, しくなったが, しくなってるしね, しくなるかも, しくなるぞ, しくなるでしょう, しくなるばかり, しくなる勘定サ, しくなる手, しくなる時, しくなる結果我々, しくなろうという, しくまた, しくもあれば, しくやってるん, しくミシン, しく一昨夜, しく与一, しく与八, しく亥刻, しく何, しく働き初め, しく入って, しく出つ入, しく出入り, しく切つて, しく動いて, しく去つて, しく取って返し, しく商取引所方面, しく四辺, しく夕飯, しく夙昔, しく夜, しく大いに, しく大勢, しく子供たち, しく宙返り, しく居住, しく市中, しく往來, しく御座んせん, しく心, しく手足, しく拭いて, しく止めて, しく母親, しく現在, しく白雲, しく瞬き, しく私, しく立ち働いた, しく立ち働いて, しく筆, しく自分たち, しく茅町, しく荷造り, しく行き来, しく袂, しく話しかけた, しく語った, しく追われて, しく追われながら, しく送って, しく青い, しく風, しく食事, しく鳴り出したかと, しく鳴り出したので, しこと, しござんしたよ, しさうで, しさうに仕事, しさうに帳面, しさうに庭, しさうに眼, しさうに臺所, しし, しそう也, しに, しぶり, しゅう, しゅういらっしゃいましょう, しゅうございましょう, しゅうござりました, しゅうござりましても, しゅうござりますから, しゅうござりますよ, しゅうごぜえまして, しゅうてなあ, しグ成テ, し気, し相, し短き, ず毎年, やってくる, れる何もの, わしい, わしくそ, わしげで

▼ 忙~ (57, 5.7%)

7 しげに 2 し, しくして, しさ, しさうに

1 [42件] しい, しいので, しい反復往來, しい杉夫, しい生活, しい羽音, しい都会, しき時に, しき際の, しく, しくかなた, しくたて, しくて, しくもあつ, しくゆき子, しくランプ, しく僅か, しく呼吸, しく問, しく戦争, しく所謂藝術家, しく浮世, しく立迎, しく艪, しく車, しく車室, しく通つて行, しく遣り取り, しく酷使, しく金儲け, しく鞅掌, しく風, しく飛び交うて, しけれど, しげなる, しさうだつ, しさうな, しなく立, しわが, し気, 溜るばかり, 閑には

▼ 忙~ (40, 4.0%)

1 [40件] しかった, しかったが, しかったので, しき婦人の, しくかなた, しくする者, しくて, しくなるの, しくひっきりなしに, しくラムネ瓶, しく両人, しく他, しく信号旗, しく働いて, しく到底, しく呼びかけた, しく唾, しく回った, しく子弟, しく家, しく布巾, しく席, しく幾, しく旋回運動, しく燐寸, しく立ち, しく立ち働いて, しく立ったの, しく続いて, しく維新以来十数年, しく膝, しく蜜, しく訊ねたの, しく説明, しく走せ違うを, しく足, しく選り出して, しく革鞄, しく食物, しゅう御座います

▼ 忙わし~ (16, 1.6%)

2 くして

1 [14件] いのですが, いのと, い友達, い我々, い時分, い由, い足取り, い都, い騒がしい, き彼, くくらして, くしあるいは, ければ, なく行っ

▼ 忙がわ~ (12, 1.2%)

1 [12件] しく前後左右, しく前方, しく左, しく帰って, しく振った, しく本宅, しく橋桁, しく江戸, しく眼, しく等分, しく米友, しく身

▼ 忙~ (12, 1.2%)

1 [12件] て実際, なほ心を, ので足, 出迎へ, 巻莨を, 揉みては, 日々干し, 注ぎて, 踏立つる足音なりき, 階子を, 頷けり, 髯を

▼ 忙がしか~ (9, 0.9%)

3 つた 1 つたが, つたため, つたもの, つた各, つた彼は, つた相で

▼ 忙~ (9, 0.9%)

1 中に, 中の, 中を, 中手に, 寸暇なき, 感が, 状が, 間に, 際でも

▼ 忙~ (7, 0.7%)

1 てあまた, にあらずや, に堪え, までに歓ばれぬ, も其効, 広教寺, 際をも

▼ 忙てて~ (6, 0.6%)

1 いた, もう一方, 帰って, 眼を, 紙で, 資人の

▼ 忙わしそう~ (6, 0.6%)

1 に促す, に女, に帰っ, に往来, に燥焦, に石油色

▼ 忙~ (6, 0.6%)

1 之レ憂, 以テ忙ニ交ハル可, 免カレザルカ, 免レテ閑ヲ, 厭フ甚ダシクバ急, 恕セズ

▼ 忙~ (5, 0.5%)

1 からお, でゐた, で取って返し, 体なにしろ, 訳ね

▼ 忙~ (5, 0.5%)

1 で走り込み, 出したね, 書くもの, 走るを, 還り鹿之助

▼ 忙~ (3, 0.3%)

1 おわれ些末, 持説の, 逐われて

▼ 忙わしくし~ (3, 0.3%)

1 て内, て利潤, て外患

▼ 忙いで~ (2, 0.2%)

1 払を, 町へ

▼ 忙~ (2, 0.2%)

1 ず周章てず茶, ず急がず其中

▼ 忙くし~ (2, 0.2%)

2 て心

▼ 忙として~ (2, 0.2%)

1 久しく学, 車を

▼ 忙わしさ~ (2, 0.2%)

1 とそして, に一語

▼ 忙~ (2, 0.2%)

1 極めたるに, 離れて

▼ 忙シキ~ (2, 0.2%)

1 ヲ見, 亦何ゾ言フニ足ランヤ

▼ 忙~ (2, 0.2%)

1 総テ, 総テ閑ニ及バズ

▼1* [58件]

ありと云う, 忙ありでね, 忙いだ用事を, 忙いって何, 忙いところを度々, 忙いのね, 忙いもんだから思った, 忙おりおりに疲労, 忙かりし或は飲, 忙がはしく茶店, 忙き走らなければならなかった, 忙ぎで下女に布, 忙ぎで行つて, 忙ぎで裏庭の雑草, 忙ぎ歸つて大臣の男, 忙ぎ銭の多寡, 忙くも語るもの哉, 忙う, 忙を見越し, 忙さうに且つ凝, 忙そのものであった, 忙それに原稿, 忙たる暮しを, 忙たる思ひをし, 忙しい, 忙だしい騒音や, 忙だしく台所先で, 忙去ること毎度, 忙小牧の, 忙とても不可能な, 忙日課で, 忙また忙の, 忙わしいし造船所の職工, 忙わしきものなるが, 忙わしくもあり又, 忙シイあなたニコンナ無遠, 忙シイトイウノニ僕以上ニ熱心デアル, 忙シイノデ拙宅ヘオ越シ下サルコトヲ望ムガ, 忙シイ仕事ト激シイ労働ニ追ワレテイルノデ, 忙シイ筈デアルガ, 忙シク奔リ汽車忙シク馳セ郵便来去忙シク電信往復忙シ, 忙シク馳セ郵便来去忙シク電信往復忙シ, 忙シト云ヒ放翁ハ燕子忙シト云フ, 忙シ楊万里ハ云フ月忙シ陸亀蒙ハ云フ雲忙シト, 忙シ陸亀蒙ハ云フ雲忙シト, 忙非ザレバ以テ盛大富強, 忙ニ交ハル可シ, 忙利用大, 忙ハシクシテ汝ガ吾レニ力ヲ致スノ厚キ, 忙士女如花満会堂, 忙容易に腰, 忙敷いので我が, 忙裏山看我, 忙訪客もすべて旧, 忙込みながら, 忙込みますがあなた, 忙込んだように, 忙ともに間一髪