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青空てにをは辞典 「引い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

弁解~ 弁証法~ 弁護士~ ~式 式~ ~弓 弓~ ~引 引~ ~引い
引い~
~引いた 引いた~ ~引き 引き~ ~引く 引く~ 引返し~ 弘~ ~弟 弟~

「引い~」 4164, 40ppm, 2893位

▼ 引い~ (3846, 92.4%)

56 いる 49 いた 45 ある 37 いるの 23 来て 22 見ると 20 みると 19 いると, しまった, みた, ゐる, 行く 18 行って 17 いるよう, 行くの 14 あった, 待って, 行った, 見た 13 いたの 12 ゐた, 寝て, 帰って 11 いること 10 あつた, あるの 9 いたが, いて, きて, ゆくの, ゐるの, 居ります, 来た, 来るの, 歩いて 8 あるが, いるので, みました 7 いるが, いるもの, それに, 居る, 待ち構えて, 来い, 自分の, 行くよう, 見ました

6 [13件] あるから, いった, いって, いました, 來た, 來て, 出て, 居るの, 行つた, 見ましたが, 見よう, 見る, 連れて

5 [18件] あって, おります, くる, これを, しまう, しまつ, それを, やると, ゆきました, ゐるが, ゐるやう, 下さい, 中へ, 来たの, 町の, 町へ, 見たが, 見るの

4 [18件] いたこと, います, いるん, おいた, きた, しまいました, そつと, みて, みても, もらって, ゆくよう, 下りて, 今度は, 此郷の, 歩いた, 熱を, 行きました, 見せた

3 [65件] あるだけ, いきました, いなかった, いるじゃ, いるだけに, いるという, いるのに, いる人, いる間, おかれた, くるの, くれて, これは, しまったの, しまったよ, しまって, しまひました, その上, って, みたり, みよう, もとの, やって, やります, ゐたが, ゐて, ゐると, ゐる人, 一つの, 人を, 來る, 動き出した上野, 呉の, 好く似合, 家の, 居たが, 居ますよ, 居るから, 張店にも, 彼の, 待つて, 戻って, 手を, 来たもの, 来ましょうか, 歩きながら, 流れた, 用を, 石を, 血が, 行きます, 行くん, 行こうと, 行ったの, 行った後, 見とも, 見る親, 説明し, 足を, 通る, 門の, 門を, 静かに, 馬を, 鬼に

2 [213件] あげよう, あちらへ, あつて, ありました, ありましたので, あるよう, ある筧, ある部分, いたので, いたジョバンニ, いても, いない, いますよ, いるうち, いるこの, いるし, いるとか, いるらしいと, いるわけ, いる者, いる金助, いる関係, うしろ向く, おいて, おじぎを, おりました, おる, お上げ, お染, かう云, きたの, ください, くだされ, くよ, くるあいだ, くると, くる者, くれ, くれた, くれない, こちらの, こんどは, ごらんなさい, しまうと, しまえば, しまったん, しまつて, しまふかも, その前, その残り, ちんと, どこかへ, どこへ, はいって, ひやう, またし, みせると, みたが, みたの, みましたけれども, みようと, みる, みるが, みるならば, みるよう, やつて, やりました, やるから, やれよ, ゆく, ゆくと, ゆく時, ゆく波, ゆく男, ゆるゆると, ゐたので, ゐるから, ゐること, オーイと, ドアの, 一声魘れた, 上げるから, 上体を, 上眼に, 下へ, 二人で, 今日起き出した, 何時新聞を, 來い, 來ました, 來ませう, 元の, 先づ控所へ, 公儀の, 兵藤の, 再逢, 出かけて, 前へ, 取ったよう, 右の, 同じ道, 向うへ, 向ふ, 君江が, 吹きつける雨, 唇を, 報告を, 外を, 大地に, 宿の, 寝たの, 射て, 居ませんよ, 居りますが, 居る者, 巴屋の, 庭に, 引揚げる, 当った者, 待ちかまえて, 待構え, 後に, 徐ろに, 御話, 急に, 手活けの, 斜めに, 時を, 月に, 来たと, 来ても, 来ましたよ, 来ます, 来る, 来るよう, 森を, 構える, 歩くよう, 歩く人, 歩く貴婦人, 残つた, 殺したもの, 母の, 気の, 水を, 消えて, 消して, 無言で, 無言の, 熱が, 熱でも, 熱心に, 物語らんの, 田に, 病間へ, 目を, 眺め入らず, 私が, 私の, 空の, 立って, 答は, 終った, 置いたの, 置いて, 老人は, 肩を, 腰を, 腹を, 膝を, 薄波を, 行かれた, 行きましょうか, 行きますぜ, 行き誰, 行くが, 行くこと, 行くやう, 行け, 行ったあと, 行儀見習の, 表戸, 見せること, 見たの, 見たり, 見たん, 見て, 見なければ, 見ます, 見ますと, 見るん, 親子の, 言った, 誡められた, 謎の, 講釈される, 貰は, 走って, 走つて, 身体を, 轉, 辞職を, 通って, 頭の, 颯と払う, 飛んで, 首を, 骨董は, 鳴り止む, 1が, 7が, 7この, 9が

1 [2282件 抜粋] ああ足す, あたった三人, あったけれども, あった雨戸, あなたの, あらかじめ俳優, ありまして, ありませぬ, あるぜ, あるなど, ある僧, ある本, あれが, いい加減, いくこと, いくもの, いそいで, いたし, いただきたいの, いたら申し分, いた人間, いた時代, いた矢部, いた駕人足, いったの, いつし, いないので, いねえとも, いました弟, いませんが, いらっしゃるという, いられると, いるけれども, いるその, いるだろうという, いるに, いるら, いるダンサー, いる人たち, いる図, いる奴, いる怪物, いる未来派的傾向, いる火災係, いる眼, いる胡弓, いる跛者, いる限り, いる音楽, いわく上古の, いわく黄, うつ向いて, おいた今夜, おきたい, おきますと, おけと, おとなしくなります, おられたな, おりその, おりますぞ, おろして, お呉んなせ, お米, お雪, かすかに, きたくらいの, きた疲れ, きめましょう, ぎょっとした, くるから, くるほどの, くれい, くれたまえ, くれた魚類, くれば, くれるかね, こいという, こそこそ立ち去っ, この世に, この島涅歯, この水車小屋, これが, これらの, ごらん召され, さけばれる音, さっと太腿, さもさ, しづれ, しまうところ, しまう時, しまったそう, しまったらしいよう, しまった水際, しまひますよ, じっとわたし, すぐ外, すらりと, ずっと通りすぎる, そこで, そっと案内, そのまま小太郎, その先, その小, その手, その片, その肩, その間に, それからそれ, それとなく芝居, たしなめた, たったいま, ちょうぼうや, つぶさに述べられた, どうにも仕方, どこよりも, なかなか直らぬ, なりゃあ, はるか塀の, ひそかに, びりびりと, ほかの, ぼッ, まず八尺, また美, まともに, みたいばかりに, みたばかり, みた始末, みましたところが, みるのに, もうそんなに経ちます, もらいたいと, もらった, やかましく云っ, やってくる, やっぱり顔, やりたいといふ, やる暗い, やんべ, ゆきそこ, ゆくぐあいが, ゆく後, ゆこうと, わが手, わたくしを, ゐたぢ, ゐたらしくお, ゐた憐れ, ゐました, ゐるつもり, ゐるん, ゐる位, ゐる彼方, ゐる様, ゐる若者, ゐる頃, イングンの, クグツ, グングン川沿, サッサと, ジーイジーイと, ソッと, ヂッと, ネットだけ, ピンを, マタ, 一つ一つ紙で, 一円二十五銭で, 一字の, 一方を, 一生飲代にも, 一眺めし, 丁どに, 七十五字だ, 三人で, 三方に, 上げよう, 上の, 下さいませんか, 下の, 下段に, 世界に, 両方の, 中った二, 主人を, 乗り込んで, 了ふ, 二を, 二十面相の, 二重の, 云う, 交番を, 人の, 人類全体の, 今では, 仕掛の, 伊藤先生の, 会った, 体格の, 何やら囁きます, 佚楽を, 使に, 來るであらう, 便所へ, 倒れる所, 傍証と, 僕の, 先を, 光の, 入れ土間, 八五郎と, 其処へも, 円庭の, 冷たくしいんと, 出かける用意, 出ました時, 出る, 出来上ったもの, 分譲地の, 判断し, 前町裏町すべて界隈の, 勇ちゃんの, 動きある, 勝手へ, 北半球と, 南の, 印と, 去った, 又引き返し, 取られるやう, 口いつ, 叫んだ, 合図を, 名字を, 吸い込まれて, 呼びたてるには, 呼んで, 哀れ深い, 問題を, 四川の, 囲ったまま, 圍つた, 在るの, 坂を, 垂れ籠めて, 堀割端を, 変な, 外の, 夜具の, 大きな瞬き, 大爆発, 天宝四載広州海潮に, 太史公自序の, 女の, 妙心寺や, 威勢よく, 嬶が, 子反, 宗右衛門が, 家康が, 寒さ, 寝込んだの, 対面した, 小さくなった, 小森が, 小腕, 少なくとも今日, 居て, 居りますから, 居ること, 居るとの, 居る人達, 居る筈, 山一丸を, 山牢の, 川下の, 布団の, 帰るの, 帰宅を, 幻の, 床の間の, 店員達が, 建物の, 引いて, 引留めました, 当時の, 彼処に, 往くの, 往来し, 待機し, 心もち下唇を, 必ずや左膳, 怪しき巖室, 息抜きを, 憤然と, 我求むるところありて人頭を, 戴きましょうよ, 手古舞金棒曳き, 打ち寛いだ, 扶け, 抜くという, 持病が, 指すべきだ, 掻き合わすと, 援護と, 放した, 教えは, 敵に, 數多の, 断わった, 族長の, 日本に, 早く水, 明るさ, 是説を, 暗いなか, 暗闇と, 曲者を, 書状を, 木の, 本所に, 村の, 来たが, 来たは, 来た大八車, 来た芸者, 来ましたが, 来ると, 来るまで, 来蒐ッ, 東京まで, 枯れ草の, 柳江は, 桔梗の, 棒杭にでもより, 椅子を, 構えて, 横づけ, 次の, 止まって, 此処を, 歩いたり, 歩かなければ, 歩き出しながら, 歩くの, 歩るく, 歸りました, 残つてゐた, 母家へ, 水碓を, 江別石狩に, 汽笛は, 波一つたたない, 洞窟には, 流れる息, 浪人達に, 消えたかと, 消した所, 深く空気, 渡ったが, 満を, 漲る水, 濡須の, 炭を, 煮て, 物事には, 独りで, 獲物を, 用水ぐるみ庭の, 甲斐, 町中の, 當時の, 発足する, 白足袋の, 盗んで, 目礼した, 相国寺大塔供養応永六年九月十五日の, 真っ暗に, 眼を, 睨めつけて, 石庵の, 硝子障子の, 祖母の, 私に, 稍暫く, 突進し, 立たせる, 立ち別れた, 立つと, 端近で, 答えた, 納戸へ, 細めた燈火, 結婚を, 絶叫する, 緊張した, 縋る柔い, 置いた, 置かれた爲, 置く, 美濃の, 考うる, 肉体の, 胸深い, 膝の, 自分が, 艀を, 花道へ, 若様と, 茶碗の, 莠は, 落ちた, 蒼くなっ, 處決する, 行かう, 行かなきや, 行かれて, 行きたいよう, 行きませうか, 行き右衛門め, 行くうち, 行くという, 行く二頭, 行く役者, 行く様子, 行く途中, 行く風, 行ったか, 行った時, 行っては, 行つた後で, 行つて二三百引つ叩きませう, 行つて精一杯, 袂を, 西へ, 見せました, 見たら, 見ても, 見ませう, 見りゃいい, 見るに, 見直して, 親許へ, 言ったくらい, 記したの, 話しだした, 誓言する, 説教の, 読みながら, 論じて, 諦めるが, 護って, 貰いたい, 貰える, 貰つたばかりの, 貰わんでは, 赤坂表町の, 足が, 足袋の, 踵を, 車を, 轅門の, 迎へに, 追いかけた幾つ, 送って, 逃げようと, 逃げ出すの, 途方に, 通る馬, 遊びを, 遊女すら, 道家の, 遠く火の, 避けて, 郊外の, 金の, 鈴を, 鐘つき棒を, 開き双方, 間もなく大磯, 陣の, 陸尺が, 隠れ家の, 雨に, 静まり返って, 音は, 頂けゃ, 頬冠の, 頸より, 顔を, 飄と, 飛込んで, 餌を, 馳けて, 驚いた, 高平まで, 鯨が, 鳴らすを, 麗子の, 黒い突兀

▼ 引いたり~ (109, 2.6%)

31 して 4 した, 押したり 2 するのに, 引いたり

1 [66件] あるもの, かついだり, ぐれたり, こちらの, されるが, したなあ, しないよう, しません, する, するから, すると, するの, するのよ, するよう, する所, する毎, する潮, する癖, とり舵, なさらない様, また欄外, ノートに, ハックション, 上を, 下げたり, 丸を, 何か, 何ん, 割ったり, 勘定する, 占いに, 双六を, 叩いたり, 咳を, 四つ打つ, 型の, 寄せたり, 小刻みに, 居なくなつ, 崖から, 廻り踊る, 後ろから, 惡辣な, 抱いたり, 拍車を, 掛けたり, 書入れを, 書抜を, 歌を, 湯引きを, 点を, 燥いだ, 目つきを, 目まぜ, 矢たけびを後に, 短気な, 碁を, 窓を, 肩へ, 肩を, 脂通しの, 茶の湯の, 萬燈を, 説明を, 鑿を, 降ろしたり

▼ 引いても~ (85, 2.0%)

5 扱いても 3 宜いや, 押しても 2 い, いいと, ビクとも, 叩いても, 引いても

1 [64件] あかない, いいです, いいのに, いた, いふ女, おそらく二万, かかりにでも, かまいませんか, かまん, すぐに, すこし詳しく, ちょっと分かるまい, ぢ, ひかれても, まだ取り, まだ四十円, まっさきに伝染性なり, もがいても, よいけれどな, よいもの, よかろう, よろしい, ろくに話, イワウという, ウムと, ドアが, パラシュートが, 一ヶ月には, 一向答え, 出ず, 切れないほど, 切れる虞, 動かないん, 動物専門の, 医者に, 半次郎の, 友や, 取れないほどに, 同じ事, 家康に, 尽きないほど, 屡, 幾らかの, 弾が, 弾は, 当らぬもの, 扉は, 手ごたえが, 抜けませぬ辰の, 放さないよう, 書いてない新しい, 気の, 満足しなけれ, 犬が, 白状させず, 落ちやしないん, 蕎麦が, 行ける処, 返事が, 逃げる事, 開かないの, 開かなくなって, 開こうとは, 黙ったまま

▼ 引いては~ (75, 1.8%)

3 居ません 2 御奉行, 成らないから, 縦ち

1 [66件] あの金, あるが, いけない, いません, この作品, この処筆者, これから劇作, どちらをも, ならないの, ひる, ようやくまとまりかけた, われらの, ゐるけれど, フランスの, 一種の, 下へ, 今ここに, 体力酷使を, 入水の, 其の死, 出雲人で, 単独での, 同じ地名, 嘴が, 国家社会, 国民に, 堪ったもの, 大変だ, 大阪へまでも, 失礼です, 子にまで, 安直という, 宮廷では, 山をも, 師匠漆検校の, 彼等の, 御台親子の, 投げた, 投げ引いては, 押し寄せる, 攘夷に, 教会の, 明治の, 明治維新の, 曲者は, 歐洲近代思想の, 止めて, 父の, 犯人の, 神の, 私を, 縫いもの, 義妹の, 自分の, 自身が, 苦しまぎれの, 虚を, 行くし, 見たものの, 豊田正子の, 近隣御, 面白からね, 頁を, 馬肉店にも, 馬鹿馬鹿しいや, 鳴くの

▼ 引いてから~ (11, 0.3%)

1 [11件] あんたはんの, まず真中, 主人は, 右側の, 土地の, 大いに好く, 彼は, 疱瘡を, 虫捕, 運拙, 静かに

▼ 引いちゃ~ (6, 0.1%)

1 あわない, つばらない, ァたまらね, 不可いじゃ, 何にも, 割に

▼ 引いたりも~ (4, 0.1%)

4 して

▼ 引いての~ (4, 0.1%)

1 ことと, ぼつて, 千両役者でも, 意趣晴しに過ぎない

▼ 引いてか~ (2, 0.0%)

1 乾を, 当歳から

▼ 引いてからも~ (2, 0.0%)

1 まだあきらか, 焼傷

▼ 引いてや~ (2, 0.0%)

2 がる

▼ 引いてを~ (2, 0.0%)

1 りますの, るかも

▼1* [16件]

引いたりといふ清らかなる, 引いちゃあ詰まらねえ戸締り, 引いちや賣れません, 引いちやつてよ, 引いちょるが, 引いていうんだ, 引いてけふは, 引いてさ堪忍し, 引いてさえくれたら, 引いてしもうては, 引いてでも見るよう, 引いてということに, 引いてね台所口から, 引いてはと思って, 引いてばかり居ります, 引いてもと悲壮な