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青空てにをは辞典 「好ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

好い~ ~好き 好き~ ~好く 好く~ ~好み 好み~ ~好む 好む~ ~好ん
好ん~
好奇~ ~好奇心 ~好意 好意~ ~如き 如き~ ~如く 如く~ ~如し ~如何

「好ん~」 1713, 16ppm, 6884位

▼ 好ん~ (1673, 97.7%)

51 いた 13 口に 12 これを 11 人の 9 それを, 自分の 8 いる 7 ゐた, 人に, 自分を, 身を 6 いたの, いたので, ゐる, 人を, 学問を, 爲す, 用うる 5 いて, いないの, いるの, いるよう, 使ふ, 読んだ, 読んで 4 使用する, 着て 3 いたが, いたもの, います, して, そこへ, ゐるから, 女の子と, 耳を, 蛇を

2 [97件] いたよう, いなかった, いるという, お前を, くれました, ここに, この句法, こんなこと, そこで本, そこに, その一枚, そんなこと, ゐたらしい, ゐないの, ゐなかつた, 上演する, 下層社会に, 不安と, 事を, 人と, 人肉を, 住んで, 作れる十七字詩, 俗語を, 俚諺や, 其, 兼業に, 出て, 危きに, 君を, 吹く笛, 和服を, 嗜なむ, 多数の, 大串なら, 家人に, 居た, 居る, 山の, 岸近い, 彼女に, 手拭にも, 散歩に, 斯様な, 日和下駄を, 暗殺を, 書いたもの, 書いて, 材料に, 棲む魚, 横町や, 櫛風沐雨の, 武士に, 歩いたもの, 歴史を, 死地を, 水に, 洞窟に, 漁夫たちに, 激流に, 現は, 生活し, 生魚を, 用いられた, 用いんと, 用ゆる, 用ゐたる, 用ゐる, 禍いを, 私を, 紹介も, 考えて, 自分から, 苦行を, 藪蚊の, 行った山, 言論を, 詩を, 話した法律談, 話すの, 語って, 読まれて, 読んだもの, 讀んだ, 谷間に, 賤民の, 赤と, 足を, 車夫に, 農民を, 選ぶもの, 限定し, 題材と, 食う殊に, 食ふ, 食べるよう, 食べ恋愛

1 [1226件 抜粋] ああ云う, あどけなき方, あの固い, あの金襴, あらわれたよう, あんなところ, あんな鼻, いたから, いたという, いたには, いたジャン, いた先生, いた江戸, いた秋薔薇, いた純白, いった, いないし, いないらしい, いなかったか, いながら, いぶさうにも, いると, いるわけ, いる和音, おのれを, おらずそれ, お前へ, お招き, お父様, かかる風流閑雅, ききます, くれた, けんかを, こういう手段, こういう生活, こうむらざるもの, こう言う, こちらへ, この, このズバ拔けた贅澤, この不思議, この夜道, この気候不順, この物語, この箸, この言葉, これに, こんなところ, こんな事, こんな寒い, こんな生活, さう, しかも詩人, しばしば, しやしませぬ, すること, すると, する人, する書見, する質問, せぬこと, そのうえ役, そのイヤ, その女兎, その苦痛, その身体, それで揶揄, それへ, そんな地味, そんな物, ただ孜々, だが, ちやほやし, つかふ比喩, つけたがるよう, てっぺんから, では, どうする, なけりゃア, なしたるところ, なす戦法, なった狗, はいってるん, ひいてるもの, べらべらと, ぼんやりする, また人, また南国, みずから繰り返し, むさくるしいの, もらったの, やった時代, やるため, やるの, やるよう, やる数百, ゆく奴, よく育つ, よく食う, われとわが身, ゐたが, ゐた歌, ゐなかつたから, ゐられたから, ゐること, ゐると, ゐるアンリ・ルッソオ, ゐる為, ウドンを, ギーザの, セミの, ドイツ人を, フランス文化と, プルタークの, ホーマーや, ミステリーがかった, ヨーロッパを, 一つ, 一人暮しを, 一生を, 三枚目又は, 下働きを, 下着などに, 不健康な, 不利を, 不正な, 不親切なんて, 世俗の, 中央の, 之れ, 乞食や, 乾いた水路, 事件を, 二十ぐらゐの娘を, 人から, 人殺しなどは, 人物を, 今を, 今更犠牲者, 他人に, 付けます, 任ぜ, 休んで, 何度も, 余らの, 作る者, 作曲する, 使用される, 俗物と, 俚諺俗語を, 俳優を, 俳句を, 偉大な, 偶然とか, 傾国を, 兄に, 入つて行つた真, 兩國の, 六ヶしう, 其の難局, 其理想する, 冗談に, 出かけた, 出す樣子, 刑部と, 剋殺の, 剣を, 劇作家といふ, 動詞状名詞を, 勝手許で, 博物館に, 印紙税に, 参りましたところ, 友達の, 取りあげる標題, 取り上げた方式, 取扱つた題目であり, 受け入れようと, 口ずさむ白楽天, 合わせる, 同じ境地, 君たちに, 吟誦した, 吾輩の, 告白せん, 味は, 味噌を, 命がけの, 和歌にも, 哲学の, 問題に, 喧嘩を, 喰うと, 嘗つて加藤清正福島正則等国を, 四書を, 国の, 基督の, 場末の, 墓場の, 声高に, 外へ, 多摩川の, 夜夜中塀を, 夢みて, 大事に, 大名の, 大奥に, 太織風な, 奈何なる, 女に, 女奴隷たちの, 妊婦を, 嫁に, 子供と, 孤立し, 学業を, 宛てた, 客が, 客間を, 宣言する, 家を, 寄り添って, 富士屋ホテルなどで, 寺院や, 対手にも, 小枝と, 小銃を, 尺八を, 尼院へ, 居た私, 居るです, 居る信者, 山を, 山梨姫と, 川虫や, 己れ, 布団表に, 師と, 常民の, 幇間などに, 年少に対して, 弄したがる傾向, 引くカフカ, 弟子に, 弾いた, 弾く曲, 当擦り, 彼らの, 彼等と, 徒歩きで, 御殿へ, 心がけおり候, 心理学の, 思いがちである, 怪談の, 悩しい, 悪化せしめる, 悪女と, 悪辣な, 悲壮な, 意識の, 愛すべき過去, 感染し, 或はわれ知らず使, 戦ふところ, 戲文と, 手に, 技を, 択ぶ相手, 持って, 指を, 捕われ参ったので, 探しだして, 描いたといふ, 描いた妖怪幽霊, 描いた綿, 描かうと, 描かれたやう, 描きます, 描くところ, 描く多様, 描く幻像あこがれ, 描く画家, 描写した, 撰ぶ主題, 故事を, 散歩する, 敵には, 敷殺された, 断つの, 新しい擦り傷, 新撰組に, 施すかつて, 日ごろ使っ, 旧臭旧態, 暗い絵具, 書いた, 書いたバルザック, 書物を, 曹操へ, 有史以前という, 木実や, 本土の, 材料と, 来た藤紫, 松の, 栗の, 棄却する, 棕櫚を, 植ゑた木犀山茶花もつこく, 楸, 欧米の, 歌ったが, 歌って, 正道に, 此を, 歩きまわったが, 歩くか, 死ぬ馬鹿, 死人の, 残酷を, 殿の, 民主主義を, 水温の, 汚泥濁水中に, 泊めようと, 泥棒など, 派手な, 浪花節を, 淑女たちの, 渦中に, 溺れ死する, 演じて, 演出される, 漢詩を, 火に, 為したる所, 為すところ, 為出した, 煙霞の, 父母を, 牛馬の, 物ずき, 犠牲に, 狩に, 獨斷專行の, 王位を, 生じ処々, 産する, 用いた処, 用いられるかは, 用いるからめて, 用いるの, 用いる人, 用いる材料, 用いる美しい, 用い安, 用ひたる, 用ゐられる, 田舎を, 男の, 男性に対すると, 町人風を, 画いた絵, 異樣, 病気に, 痛いところ, 登路と, 百姓とともに, 皿類を, 目を, 着した, 着たこと, 着るよう, 睡る爬虫, 石を, 研究を, 社会国家の, 私は, 秘密を, 空想し, 立ち寄るここ, 竹藪の, 笛を, 箇様の, 簪した, 紛争を, 素透し, 結婚する, 織田浅井の, 繰り返すの, 義務を, 老嬢と, 考案せられた, 聴き好んで, 肝臓を, 肩胸二の腕腰の, 腰に, 自らも, 自ら語る, 自分自身をも, 自慢し, 自身を, 舞いまた, 若い木の芽, 苦楽を, 茶人間に, 荘重な, 華美な, 落ちるの, 落語家に, 蒹葭の, 藩を, 蜀軍中の, 蝮蛇を, 蟹を, 行きたがる人格, 行くて, 行く小僧, 行った方, 行なう曹洞宗, 表沙汰に, 西洋の, 見たくは, 見ようと, 見女, 言いふらして, 言って, 訪れ又, 詩人と, 話しかけました, 話そうとも, 誘惑に, 語る人, 語る所, 読まれるもの, 読むかと, 読む者, 読んだが, 誰が, 諧謔を, 諸国を, 謡曲を, 讀むもの, 豊屋峻宇を, 貧しい人々, 貧困と, 買うこと, 身へ, 身分違いの, 軍人に, 輿論の, 辺鄙閑散いたずらに, 近づいた, 近寄るべきもの, 追っかけるとか, 途方も, 遊びに, 過活心, 遠かって, 選ぶところ, 選んだ, 邸に, 都を, 酒盃に, 酔ひをか, 里に, 金の, 鉄門の, 長い刀, 闇の, 難文を, 雪を, 面を, 頭巾を, 顔の, 風人と, 飛び出すもの, 食いつきいつのまにか, 食うので, 食うもの, 食った, 食べたいよう, 食べた苺, 食べます, 食べる人, 食事を, 飲む酒, 養子に, 餌食に, 馬の, 馳奔, 駝鳥の, 骨相を, 高きに, 鳴らしました, 鹿の, 黄色を, 黒人の, 黙って

▼ 好んでは~ (14, 0.8%)

2 いない, いないの, ゐなかつた 1 いたけれども, いませんでした, これに, やらなかったけれども, ゐない, ゐないの, ゐなかつたが, ゐませんでした

▼ 好んでも~ (13, 0.8%)

1 [13件] いたの, いない際, かういふ閑寂, しゃぶるが, する事, とめること, ゐないし, 到底戸外, 執権どのの, 好まなくても, 妻としての, 居る, 郷里に

▼ 好んだり~ (5, 0.3%)

2 するの 1 もしくは自己, 古いこと, 士に

▼ 好んでの~ (2, 0.1%)

1 ことで, むべいに

▼1*

好んでぞやとも, 好んではをらぬ, 好んでものする巴里, 好んでをこついた, 好んコンガラか, 好んものは有りましねえ