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青空てにをは辞典 「信濃~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

信じ~ ~信ずる 信ずる~ 信一郎~ ~信仰 信仰~ 信州~ 信心~ ~信念 信念~
信濃~
信玄~ ~信用 信用~ 信者~ ~信長 信長~ ~信頼 信頼~ 俥~ 修業~

「信濃~」 1053, 10ppm, 10554位

▼ 信濃~ (336, 31.9%)

30 国の 9 国は 6 方へ 5 山の, 山の上に, 山奥の 4 国に, 国白骨の 3 その山宿, 国境にあたる, 國の, 奥まで, 山の上で, 春は

2 [21件] 両国を, 人で, 国だけ, 国を, 国司に, 国境に, 国諏訪郡の, 國に, 國は, 國境に, 宿で, 少年が, 山々の, 山々を, 山中に, 月が, 武勇伝の, 秋は, 諸国に, 連山みな眼下に, 高原は

1 [208件] ある地点, が本場, くにでも, くにの, くには, くに上田城から, くに松代藩に, くに松本藩に, その二人, それとは, は馬子唄, ほうを, もの継母に, やま, ような, アタラ沢を, ガラ・ゴウロギも, サムライあがりだ, ツカマ, 一地名と, 一部だけ, 三国に, 三国界から, 上山田温泉に, 下諏訪に, 下高井郡とにわたって, 中央より, 中央松本市の, 中将に, 中房から, 丹波島より, 九ヵ国を, 人, 人々は, 人その, 人は, 人名は, 人某の, 他の, 僧も, 冬の, 前司, 北安曇郡に, 十一藩を, 千曲川まで, 反軍を, 史実を, 名山八ヶ岳右手に, 名族たろう, 名族だ, 名族海野小太郎の, 名物という, 名産それを, 善光寺から, 善光寺様の, 図を, 国々の, 国から, 国で, 国と, 国という, 国なれ, 国へ, 国まで, 国までも, 国も, 国内が, 国十郡の, 国境でございます, 国境なり, 国境に当たる, 国境は, 国境へ, 国境富士見高原の, 国府, 国浅間大神と, 国親子地蔵の, 国諏訪の, 国軽井沢の, 國, 國でした, 土地, 地勢を, 地方で, 地方に, 坂の, 境に, 境の, 境を, 境晩秋より, 境鳳来附近から, 夜を, 大観とを, 大詩人, 奥に, 奥の, 子供, 守に, 守の, 守護の, 宗良親王軍も, 富士見に, 小県, 小笠原など, 小笠原政長が, 山々, 山々北には, 山々奥深く, 山ちかい, 山づとを, 山のべの, 山の上の, 山の上まで, 山は, 山を, 山中から, 山中で, 山中なり, 山國から, 山奥で, 山小屋で, 山川を, 山村に, 山村の, 山路に, 山路の, 山辺に, 山里の, 山間地方において, 山間小諸在の, 山飛騨の, 幸八を, 故山に, 方に, 方面から, 旅から, 旅へ, 旅直接さようの, 族人ばらは, 春さへも, 春も, 春を, 春風の, 更級の, 最北, 月, 月だ, 有明あすは, 木曽か, 木曽と, 木曾義仲だ, 東方から, 松本から, 松本の, 松郎君から, 水の, 水内の, 流は, 浅間山飛騨の, 深山に, 渋峠を, 源氏, 猟師が, 生れたる, 産で, 産名あり, 田舎で, 界を, 白骨で, 白骨安房峠だ, 百姓である, 秋が, 秋の, 空の, 空高く, 童女秋も, 笠石男石日向小林在の, 篠を, 群山広く, 西のは, 言葉の, 詩人が, 諏訪その, 諏訪です, 諏訪に, 諏訪湖の, 諏訪郡に, 諏訪領で, 路とは, 軍勢が, 追分あたりの, 追分あたりを, 追分と, 追分とは, 里が, 間の, 風土色を, 風物が, 飛騨の, 飯山に, 飯山同, 駒は, 高原, 高原で, 高原などを, 高原に, 高原の, 高山が

▼ 信濃~ (55, 5.2%)

2 温泉寺事の

1 [53件] あり新田義貞, ある神津猛氏, ある諏訪神社, おわしたので, かえりては, ござりまする, その権利, ぞくす, つ, つかわして, はいられては, はいりとうとう, 下つて, 下るやう, 作者の, 入って, 入つた, 入つて, 入りそれから, 入りひがし, 入り伊那口, 入り善光寺, 入り美濃, 入る道, 兵を, 出かけて, 出て, 出発の, 取って, 向っては, 向つて, 因んで, 在す冬次郎殿, 安曇氏を, 小谷と, 帰って, 於ける最も, 来り折しも, 残つた, 浅間山上野に, 生れただけ, 立つこと, 立つた, 立てり, 立てると, 至りたまいし時, 行宮を, 要塞を, 赴かしめるところ, 越る, 進み入られたとして, 進めん, 遁が

▼ 信濃~ (53, 5.0%)

2 に入る, に帰り来り, の山, や山, を経

1 [43件] かな, からくる, から侵入, から木曽路, だなと, ではすでに, ではたいへん, では生れ, という感じ, にうたはる, にし, に入っ, に夏, に巡りいでまし, の, のかつ, の千曲川, の境, の小さな, の方, の旅行, の明星, の村, の柿, は, は二月, は今, は冬, へ, へかけ, へはいっ, へ分け入りました, へ向った, へ掛っ, へ紛れ込む, もこの, や, を別れ, を打っ, を旅, を歩い, を歩きます, を見たがっ

▼ 信濃~ (42, 4.0%)

2 の妹, の邸, へ向かっ, 尚政

1 [34件] が, がしゃべっ, が尋ねる, だが, です, という四千石, となつ, と称し, に仕え, のその, の二棟, の女, の息女, の方, の被官人某, の造営奉行, の門, の駕籠, は, はうらやまし, はうれい, はたいそう, はちょっと, はよそごと, は一引き, は云う, は十七歳, は肚, は言い, は静か, もこれ, も微笑, も目礼, を招

▼ 信濃~ (37, 3.5%)

4 の事務所 2 の別室, の番頭

1 [29件] お半, お半みたい, からうどん, からここ, からすぐ, というの, という宿屋, にい, に入り, に寝こん, に投じた, に泊まっ, に足, に足尾銅山鉱業停止請願同盟事務所, の, の一室, の主人, の奥, の娘, の玄関, の置屋, の請願事務所, へもその, へもどった, へ出かけ, へ帰っ, へ引っ返した, へ訪ね, 新兵衛

▼ 信濃~ (37, 3.5%)

2 です, に住ん, へ御所

1 [31件] から, から同じ, ごぞんじでございませう, だけ, でこの, では一同, で同乗, で私, で降り, に在る, に面し, に面した, の, のおじいさん, のアトリエ近く, の会所, の停留場, の先生, の家, の病院, の自分, の近所, の通り, の雪枝, へおり, へのうつり, まで, までの切符, まで出た, を守る, を辛

▼ 信濃~ (32, 3.0%)

2 落ちて

1 [30件] おかえりあそばします, おはいり, かえっては, かえると, しばらく身, すすめて, はいって, はいってから, はいる, まいったの, 信濃へ, 入った, 入ったところ, 入りやがて, 向けて, 帰ろうと, 早々余の, 来て, 殺到する, 流されその, 流された, 流されて, 畳奉行を, 立つた, 行くの, 訪れて, 越えようと, 逃げるよう, 遷都とか, 遷都の

▼ 信濃~ (22, 2.1%)

9 美濃の 3 越後の 1 なり管轄縣廳, 上野の, 相模には, 美濃へ, 越中との, 越後との, 飛騨とを, 飛騨に, 飛騨の, 駿河の

▼ 信濃~ (22, 2.1%)

3 を攻めほろぼし 2 の住人泉小次郎, へお

1 [15件] でこういう, では上諏訪, では夫, にはなかなか, に一人, に徙, に百済人, の上田在中, の住人, の更科, の条, の殿様, の絵図, もいい, を攻める

▼ 信濃から~ (16, 1.5%)

2 来て

1 [14件] 伊勢の, 來る, 往復した, 春日山城までは, 木曾へ, 来る県道野麦街道, 燒岳を, 甲斐という, 美濃飛騨加賀の, 蓼科と, 諏訪を, 越後へ, 関東へ, 飛騨越中加賀へ

▼ 信濃なる~ (14, 1.3%)

3 木曾の 2 浅間の, 須賀の 1 すがの, 千曲の, 富士見の, 彼の, 浅間ヶ岳に, 菅の, 衣ヶ崎に

▼ 信濃~ (14, 1.3%)

2 縄張りとして

1 [12件] こえて, して, 中心と, 出でしより, 悲み, 歩くと, 流る, 経て, 經飛騨より, 見ると, 見三國山, 駈けまわりさらに

▼ 信濃~ (13, 1.2%)

3 といふ名 1 といふ種類, などはた, なるもの也云々, の伝来, の名, の問題, の場合, の項, はや, を取寄せ

▼ 信濃~ (12, 1.1%)

2 山ばかり 1 その背, それに, ふたたび尊氏, タケミナカタの, 一茶が, 今年は, 尊氏を, 小壺, 彼らの, 答えた

▼ 信濃金梅~ (11, 1.0%)

1 [11件] に似, のよう, の傾斜, の盛, の花, の黄, の黄色, の黄色い, や珍車, や純白, や黒百合

▼ 信濃鉄道~ (11, 1.0%)

2 に乗っ, の電車 1 では有明駅, にゆられ, に乗換え, のせまい, の穂高駅, の高速度電車, へ御

▼ 信濃には~ (8, 0.8%)

1 あるよう, いろいろ変り者, ございましたろうが, それだけで, 五人の, 帰らないで, 木曾の, 異常だった

▼ 信濃屋さん~ (7, 0.7%)

2 のお 1 そんなに金, の義侠心, はさすが, は最後, また心中

▼ 信濃~ (6, 0.6%)

1 うたって, お目にかかりましょう, 名高い諏訪明神, 問題が, 貝は, 逢った

▼ 信濃~ (6, 0.6%)

1 で米国, といつた, に乗, に乗込んだ, の外装塗工, の甲板

▼ 信濃地方~ (6, 0.6%)

2 のオサキ 1 に入る, の城, の情熱, より此地方

▼ 信濃守様~ (6, 0.6%)

2 の御 1 とたい, のお, のお供ぞろい, の妹御

▼ 信濃では~ (5, 0.5%)

1 尊氏の, 平賀諏訪また, 月と, 犬に, 雲の

▼ 信濃にも~ (5, 0.5%)

2 無縫塔 1 おられたり, 在ったに, 石見にも

▼ 信濃~ (5, 0.5%)

1 三国境ハ深山ニテ山名モ無, 入道が, 入道であった, 入道は, 入道らも

▼ 信濃方面~ (5, 0.5%)

1 では, の斜め, へ入り込んだ, へ旅, へ落ちのびた

▼ 信濃殿町~ (5, 0.5%)

1 と申します, と申しまする, の官員, の青山因幡守様, まで車力

▼ 信濃高原~ (5, 0.5%)

2 の西方 1 の朝, の歌, を経

▼ 信濃あたり~ (4, 0.4%)

1 に反乱, の地図, の高い, まではともかく

▼ 信濃という~ (4, 0.4%)

1 人間じゃ, 国には, 国名も, 言葉は

▼ 信濃への~ (4, 0.4%)

1 少年の, 旅その, 旅にも, 旅の

▼ 信濃~ (4, 0.4%)

1 一しょに, 主水正も, 桜桃李一時に, 海の

▼ 信濃一国~ (4, 0.4%)

1 に関する古記古文書, に鳴り, は申す, を宛行わん間如何

▼ 信濃坊源盛~ (4, 0.4%)

1 につたえれ, の手, は遠く, もべつに

▼ 信濃~ (3, 0.3%)

1 上野か, 日本アルプスか, 飛騨だ

▼ 信濃~ (3, 0.3%)

1 娘田鶴が, 持って, 木曽に

▼ 信濃~ (3, 0.3%)

2 の信仰 1 にもスワ

▼ 信濃でも~ (2, 0.2%)

1 土堤の, 行はれたらしい

▼ 信濃へは~ (2, 0.2%)

2 よく飛騨女

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 京都の, 益田右衛門介らが

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 の語る, は勤勉

▼ 信濃北部~ (2, 0.2%)

1 の大, 大地震

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 四郎岳嘉門次, 四郎谷嘉門次

▼ 信濃及び~ (2, 0.2%)

1 上野下野北陸の, 越中の

▼ 信濃四郡~ (2, 0.2%)

1 の封, を

▼ 信濃国高井郡渋湯村横井温泉寺~ (2, 0.2%)

2 の前

▼ 信濃守政利~ (2, 0.2%)

1 に論語, は四十七歳

▼ 信濃富士~ (2, 0.2%)

1 と呼ばれる, の称

▼ 信濃小路猪熊~ (2, 0.2%)

2 の西

▼ 信濃小路通猪熊~ (2, 0.2%)

1 の西, の西頬一町

▼ 信濃屋旅館~ (2, 0.2%)

1 の主人, へ出かけ

▼ 信濃山中~ (2, 0.2%)

2 の温泉

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 に出, に百姓

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 のよう, の小粒

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

1 が最低, とかいう名

▼ 信濃毎日~ (2, 0.2%)

1 に於, を

▼ 信濃福島~ (2, 0.2%)

1 の出, の町中

▼ 信濃~ (2, 0.2%)

2 ですよ

▼ 信濃越中越後~ (2, 0.2%)

1 の三国界, より貢

▼ 信濃駒ヶ嶽~ (2, 0.2%)

2 の麓

▼1* [178件]

信濃からと極って, 信濃からは遠く離れ, 信濃そだちの強力, 信濃そのほか国々から, 信濃そのものに対する一種, 信濃な, 信濃ですけれどももっと, 信濃での出来事から, 信濃といふものと, 信濃との国境を, 信濃とも遠江国の, 信濃んという, 信濃などに入りますと, 信濃において兵を, 信濃における活動は, 信濃にかけては秋に, 信濃にばかり限ったこと, 信濃にまで及んで, 信濃へと合言葉の, 信濃まで引き返して, 信濃三河遠江水は, 信濃より外へは, 信濃ウメ一名甲州バイなど皆, 信濃ギンバイの黄金, 信濃ニ兵ヲ挙グ, 信濃マメマゴマメ八升マメであるが, 信濃一円見て, 信濃一州大山也西野末川黒沢王滝等諸村皆其麓也然黒沢独奉祀, 信濃三河遠江山城同年九月には信濃, 信濃上野あたりから来る, 信濃上野国にも, 信濃上野国界ヲナシ, 信濃上野武蔵相摸, 信濃上野甲斐武蔵の下, 信濃下諏訪町のカメヤホテル, 信濃丘陵から雪, 信濃両毛の諸, 信濃助, 信濃二ノ俣の小屋, 信濃二ヶ国を与へ, 信濃二川の流域, 信濃享保三年七月には信濃, 信濃以上に出, 信濃佐久郡から上州武州, 信濃先方衆や小幡上総守, 信濃國の, 信濃出羽越中越後出雲にも大きな, 信濃になりまする, 信濃司行光, 信濃北越に大兵, 信濃北部琵琶湖附近日向灘北海道東方沖などから発し, 信濃千曲川の対陣, 信濃南安曇郡が北, 信濃南安曇郡安曇村一歩転ずれば, 信濃南部の松本地方, 信濃口駿河口の八, 信濃名所集と云, 信濃善光寺へ行き, 信濃国ト越中国トノ界ハ山深ク嶮岨ナル, 信濃国ニテハ大椹峠, 信濃国伊那郡の福智郷, 信濃国八ヶ岳立科山との谿合, 信濃国北安曇郡ニ跨ル, 信濃国埴科郡松代からもう, 信濃国大川原の深山, 信濃国奈賀郡駒場駅の人, 信濃国松代の城主真田右京大夫幸弘, 信濃国界の碑, 信濃国筑摩郡松本の城主松平丹波守光行, 信濃国諏訪の神職, 信濃国諏訪大明神御贄, 信濃国高遠の城主, 信濃には妻, 信濃國境に連, 信濃國諏訪の者, 信濃地理云秋山は信越上三州, 信濃も悪, 信濃坊供養をたのむ, 信濃坊功を見せよ, 信濃の道, 信濃太郎これらは雲, 信濃守井上主計頭土井大炊頭この四名連署, 信濃守利済の御, 信濃守四陣大野木大和守などの兵, 信濃守土岐丹後守井上河内守大目附には松平相摸守奧津能登守上田周防守有馬出羽守町奉行, 信濃守平田壱岐守が新手, 信濃守応接所警衛仰付けられ修理儀, 信濃守松平備後守板倉伊賀守らからその, 信濃守某に嫁, 信濃守申談京都町餌指之儀, 信濃守篤明といい, 信濃守行光の山庄, 信濃守行光今日の行事, 信濃守行光奉行として其沙汰, 信濃守貞宗からこう, 信濃守長武である, 信濃そのお方, 信濃寄りの高原, 信濃富士見で静養, 信濃小県郡の大屋, 信濃小路に部落, 信濃小路猪熊西頬の散, 信濃小路猪熊西頬一町とある, 信濃就中多く出, 信濃屋こと丸山伝右衛門明治の初年御用商人, 信濃屋さん油絵だつて, 信濃屋主人和島佐五郎と文無し画家岡本弘, 信濃屋等を宿泊所, 信濃山岳会の登山要項, 信濃山岳研究会に来会, 信濃川中島へ退き, 信濃などもやはり, 信濃憂人といふ人, 信濃教育会教育研究所が小学生, 信濃教育會から象山全集, 信濃新報を見し, 信濃新田諸党, 信濃日光の称, 信濃木曾御岳の境, 信濃東筑摩郡東川手村に字矢トコ, 信濃松代同六年, 信濃松本近傍でも見られた, 信濃桜一本を仙洞, 信濃桜四五本を移植, 信濃桜数樹を植ゑられし由, 信濃は梅, 信濃横尾の空沢, 信濃武蔵にわたる北条残党, 信濃殿町三十六番地谷澤成瀬と申す, 信濃海口城を襲った, 信濃深志城主彦七郎の子, 信濃満州などの狸, 信濃漫録で云った, 信濃の侍女, 信濃町停車場前には輜重兵連隊, 信濃町慶応義塾大学病院内い号, 信濃なり此山, 信濃相模越中越後等の山中, 信濃という珍, 信濃石見土佐筑前等にも産す, 信濃神社は宗良親王, 信濃美濃方面へ出る, 信濃聖人とまで賞讃, 信濃肥前同年九月には日向, 信濃蕎麦索麪を先人先兄, 信濃を糾合, 信濃越中の国境, 信濃越中出羽陸奥也常陸にもあり, 信濃越中飛騨へかけ, 信濃越後の六ヶ国, 信濃越後丁度三国の国境, 信濃越後嘉永六年二月には相模, 信濃越後等の八百方里内外, 信濃越後裏日本へわたる, 信濃越後越中能登加賀越前を風靡, 信濃越後飛騨の大小, 信濃路あたりに見る, 信濃路その他にて, 信濃路のは汽車, 信濃路一体に輪嶋塗沈金, 信濃路右と刻, 信濃路山越えして, 信濃路水車おほし, 信濃身延のほう, 信濃追分節の一節, 信濃遷都も行幸, 信濃野尻右馬介河越喜翁千村民部奈良井主水, 信濃金梅丸葉岳蕗車百合などが黄, 信濃金梅高根薔薇黄花石楠黒百合色丹草など素人目, 信濃開拓の交通要所, 信濃阿波等の山中, 信濃附近の一万尺以上, 信濃陸奥そのほか, 信濃飛騨を旅, 信濃飛騨左手は甲斐, 信濃飛騨越中越後辺の日本アルプス帯, 信濃駿河遠州, 信濃高遠の仁科五郎様