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青空てにをは辞典 「付い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

仕様~ 仕舞~ ~他 他~ ~他人 他人~ 他国~ 他方~ 付~ ~付い
付い~
~付いた 付いた~ 付き~ ~付く 付く~ ~付け 付け~ 付近~ 仙~ 仙台~

「付い~」 3566, 34ppm, 3417位

▼ 付い~ (3352, 94.0%)

153 いた 115 いる 78 いるの 66 見ると 62 いて 39 来た 35 みると 31 ゐた 25 来て 24 いたの 23 いるん 22 いるので 19 ゐるの 17 行った 16 居ります, 居るの 15 いるよう, 行って 14 いたので, いると, ゐる 13 いるから, おります, ゆくと, 居る 12 いること, きた, 来ると, 行くと 11 いたが, いるが 10 いました, 来る, 行く 9 いない, います, いる筈, しまった, 見れば 8 居て 7 いなかった, いなかったの, いるし, きて, 來た

6 [11件] いないの, いるじゃ, いるはず, いるもの, くる, ゐるが, ゐると, ゐるん, 居たの, 来たの, 来るの

5 [15件] いても, いますよ, いるだけ, いるでは, いるという, おりました, ゐたの, ゐて, ゐるので, 來る, 勉強も, 居る人, 廻って, 急に, 歩いた

4 [27件] いたから, いたそう, いたと, いないよう, いなければ, いるうち, いるからと, いるのに, いる事, いれば, しまったの, ゐるやう, 云った, 出た, 口を, 居るが, 居ると, 来たと, 来たので, 来ない, 来ました, 私は, 考えて, 自分の, 行くこと, 静かに, 黙って

3 [43件] いたこと, いたよ, いたよう, いたん, いないので, いられなかった, いるかも, いるからな, いるぜ, いるだろう, いるところ, いるに, いるばかり, いるよ, いる上, いる以上, いる女, いる小, いる血, おりますが, くると, しまいました, しまって, みれば, ゐなかつた, ゐます, 了つた, 來て, 四辺を, 居りました, 居りますが, 居るから, 居ること, 居るです, 居るでは, 居るので, 居るん, 廻ると, 来ること, 来るよう, 泣いて, 目を, 行きました

2 [167件] あとは, ある, あるから, あるの, あわてて, いたって, いたはず, いたばかり, いたり, いった, いって, いないと, いない問題, いなかったが, いなかったと, いながら, いましたが, いますか, いられない, いられるの, いられる様, いるお, いるか, いるかと, いるからね, いるがね, いるこの, いるせい, いるその, いるほど, いるより, いるらしい, いる奴, いる小さい, いる打金紐, いる杉箸, いる様子, いる男, いる白い, おいでなさりませ, おっては, お互に, くるの, くるので, くる六月, くれれば, しまう, しまつ, その若い, まわって, まわるし, やった, やつて, やろうか, ゆく, ゆくこと, ようが, わいは, ゐたけれど, ゐないの, ゐながら, ゐなくては, ゐました, ゐますよ, ゐられるの, ゐるから, ゐること, ゐるもの, ゐる筈, グルリと, 一撃に, 世間との, 中を, 仕事を, 何やら水, 倒れる所, 出て, 刺されたの, 半刻, 名優の, 呼吸を, 圧倒する, 夜に, 大なる, 大名の, 女が, 嫂の, 宅に, 尻の, 居た, 居たので, 居たよ, 居た筈, 居っても, 居ながら, 居ましたよ, 居るところ, 居る筈, 居れば, 己れ, 帰って, 帽子だの, 座って, 引返して, 微笑し, 戸を, 文吉が, 料理屋を, 時々池, 書きたいと, 来い, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た人たち, 来た私, 来ます, 来ようと, 来るから, 来るが, 来るに, 来るにつれて, 来るん, 来る主人, 来れば, 歩いたが, 歩いて, 残る, 池の, 洗濯するやろ, 男の, 痛々しく組紐, 登って, 確に, 私の, 窓から, 笑って, 考へれば, 聞いた, 聞いて, 肩を, 胸を, 脈の, 腕を, 自分たちの, 萩野の, 薄暗く油煙, 行かなければ, 行くという, 行くよう, 行く姿, 行ったが, 見たが, 見たら己, 見ますと, 言った, 言つた, 読んで, 赤ん坊の, 開けて, 離れない, 革が, 頬の, 顔を, 飲みはじめた, 駈けあるいて, 駈けて

1 [1587件 抜粋] ああここ, あたかもかれ, あなたと, あの銀杏, あります, ある福運, いいん, いきなり頭, いさえ, いたいという, いたお客, いたかも, いたけれど, いたぜ, いたという, いたもの, いたら弁解, いたアダリーさん, いた事は, いた使者, いた十二本, いた女房, いた家士, いた幕僚, いた恐い, いた狼連, いた石鹸, いた肉, いた若い, いた衾, いた部民, いた雲, いったの, いつた, いないから, いないで, いないな, いないらしい, いない公共構造物, いない志保, いない美濃紙四つ折刷, いない誰, いなかったという, いなくてはと, いましたがね, いますから, いますそう, いやしない, いらいらも, いらっしゃる筈, いられたの, いられないん, いられなくなるん, いられるくせ, いられるホテル, いりゃ大した, いるくらい, いるこれ, いるそういった, いるため, いるだろうが, いるであろう血, いるなぞ, いるなりの, いるまま, いるらしく平生, いるわ, いるナンセンス小説, いる上沓, いる丸い, いる人たち, いる作品, いる八畳一, いる医員, いる吉野太夫様, いる地名, いる大人, いる家来衆, いる山治家, いる店, いる恰好, いる斑紋, いる残り, いる無数, いる犬猫, いる真田紐, いる私, いる管, いる者, いる荒れた舌, いる薪小屋, いる角屋, いる身の上, いる道, いる鉄, いる限り, いる雲, いる飛び飛び, いる黄いろい, いろ, いろんなこと, おいで, おられるであろうよう, おられん, おりおりはいって, おりましたよ, おりますな, おりむずかしい, おり奥行, おる, おるじゃろうな, おれ, お信乃, お春どん, お聞きなさい, かくつもり, きいて, きたね, きた藤原, きます, くるにつれて, くる少年, くれた, くれなければ, くれる人, くれ給い, こう口, ここまで, この大部, この林, こまかくかい, これは, こんな悲劇, さり気なく, しつかり抱き締めた, しばらくは, しまうまで, しまったと, しまった後, しまひさ, しまふだらう, じっと見つめ, ずらかつ, そのま, その不潔さ, その意味, その村落, その裏, その説, それから, それが, そろそろお, たのしく昼下り, です我々, どうする, どこまでも, なお寒い, なかなかに, ならない事, のんびり温泉, はかの, ひどく腹, ぴったり身, ぽろりと, まいるの, ますがね, まとまった仕事, まわり義一, まわるわ, みたいほどの, みますと, みんかい, もう少し詳しく, やしませんか, やって来た, ややもすれば予, やりたいほど, やるよう, やろうという, ゆくかも, ゆくわ, ゆけなかった, ゆっくり話, よいと, よく聴きなさい, よほど多く, よろしい, ゐたい齢, ゐたこちら, ゐたと, ゐたもの, ゐたらしい, ゐた外, ゐた筈, ゐない, ゐないこと, ゐないらしい, ゐない様, ゐなければ, ゐられること, ゐるかも, ゐるせゐか, ゐるよ, ゐるバケツ, ゐる上, ゐる外, ゐる此, ゐる程, イクラ叱られ, キョロキョロし, スケツチ板の, ソツと, チュウッ, ピアノでも, ペンを, ヤソダラプラ, 一, 一と, 一人前あの, 一声冷かに, 一年町の, 一所に, 一服, 一生懸命考え, 一筋道を, 丈夫に, 上がる, 下さい, 下る道, 不可思議な, 与るまでの, 両親交情好く, 主客話し合おう, 了って, 二三年前から, 云うの, 互に献酬, 人通りの, 仁右衛門と, 今日まで, 仕事いたします, 仕事に, 仕舞うまで, 他に, 以来一切の, 伜の, 体を, 何から, 何とかし, 何も, 何程なりとも, 使用法が, 例の, 先生に, 入る, 八百屋を, 其の方, 其馬に, 冷静に, 出そう, 出掛けた, 切りに, 別れを, 前に, 助かるもの, 勉強します, 勉強などは, 匂わせの, 十丁の, 南に, 却つて富士山を, 参っただ, 参りましょうそれ, 参り私, 參りました, 反射的に, 取り換えや, 向うの, 味って, 唇を, 喋って, 回って, 図嚢の, 坂田が, 堀端銀行に, 変だ, 外を, 大さわぎをやつた揚句, 大坂へ, 大阪へ, 奥の, 始未に, 娘の, 嬉しげ, 安静に, 宜かった, 家へ, 寢ては, 小説を, 少し驚いた, 居たが, 居たつて言, 居たん, 居た忠義者, 居つた, 居ない, 居ない気, 居ますぜ, 居らっしゃるには, 居られなかった, 居られるもの, 居りましたが, 居りますけれども, 居ります旅魚屋, 居りませんでしたが, 居り何, 居るかと, 居るけれ共, 居るだろう, 居るとこ, 居るのに, 居るよ, 居るわね, 居るチベット人, 居る其等, 居る故, 居る樣子ぢ, 居る私, 居る訳, 屈詫の, 帝が, 幾たびか, 床の, 庭も, 廻つて来, 廻るの, 引返やい, 彼女は, 御座るという, 徳之助が, 志丈に, 忠一も, 念入りに, 思い出すと, 思ふあたり, 性急な, 惡い, 懐中を, 所感を, 手箱を, 抜け過ぎる瞬間, 拾いましたが, 振り返って, 捨てたか, 接吻という, 握って, 故と, 斯う, 昼でも, 暮して, 曲ると, 書きます, 書く場所, 朝も, 本当に仕事, 村の, 来さうな, 来たが, 来ただけの, 来たものの, 来た三人, 来た内省的, 来た家来たち, 来た市子, 来た案内者, 来た程度, 来た者, 来た農兵隊, 来てからと, 来ないだろうと, 来ぬよう, 来ら, 来るだけの, 来るとも, 来るわけ, 来る奴, 来る若, 柄の, 楽しく机, 横つ, 正當, 此処が, 歩きながら, 歯形を, 死んだお, 死體の, 比較的公平, 気分が, 気持がい, 決せられる, 泣き出して, 泣く奴, 浪人者の, 渝らじ, 滅茶滅茶に, 澄んで, 無茶先生に, 燃えかけたの, 物事の, 猛烈に, 生活する, 病人の, 白粉を, 皿を, 直ぐびちゃびちゃと, 看病し, 真剣らしく見える, 眠れも, 眼が, 眼も, 知って, 研究する, 秀子に対する, 種々訳の, 穢い, 窓より, 立上つて並ん, 笠を, 筋を, 紅い炎, 紫の, 絵巻物の, 続けて, 繪具は, 考えれば, 耳元で, 背後の, 腕に, 腹卷を, 自分等の, 良かった, 若い娘, 英仏は, 蛇を, 行かうの, 行かはりまして, 行くからにはと, 行くだろう, 行くほど, 行くわたくし, 行く手, 行けないと, 行ったと, 行ったら又, 行った人, 行つた, 行つて蹲んだ, 見える, 見せますよ, 見たり, 見て, 見られる時局追随的, 見上げると, 角の, 言ふ, 話しましょう, 話せなかったり, 語りましょう, 読書も, 警護し, 賭勝負に, 赤面した, 足の, 身を, 身重に, 述ぶる, 送って, 逃げ出さないもの, 這入って, 進んだの, 遠くも, 避難の, 金沢の, 鍵で, 門口に, 階段を, 離れなかったの, 離れなかつたの, 離れまいと, 雪掻きを, 面, 頬は, 顏を, 食は, 食べると, 養生し, 駭い, 騒ぎ立てたり, 鷹揚そうに, 默つて居ちやお上へ

▼ 付いては~ (73, 2.0%)

3 いたが 2 いません, ならぬ, ゐない, 一言も, 平岡からは, 日本の

1 [58件] いず二本, いず洗った様子, いないか, いないらしい, いませんでしたが, いられない, いられないと, いるがね, いると, いるものの, お骨折, きたが, この日何, これは, しない, どういう心掛け, なれないそう, またもやその, ややも, よまれなかったらしく又, ゐられない愉しい, ゐられなかつたの, 一通りの, 來た, 其れ, 勤めの, 単に名, 取り調べたき事, 吾輩今の, 國語を, 外國の, 多少の, 大分反対者が, 居ずその, 居ず二本, 居りません, 居乍ら, 帝國裁判所に, 明治四十三年執筆に, 是迄, 是非とも松谷秀子, 最後に, 未発表, 此日何にも, 氏神様から, 永井荷風先生の, 満州も, 独りで, 私は, 種々深い, 稲を, 裁判所は, 誰も, 請願を, 諸君に, 讀書も, 離れは, 飼猫に

▼ 付いても~ (43, 1.2%)

2 こちと, 構わないから

1 [39件] あばき立てるわけ, いいから, いいし, いずさりとて, かえって何, ここの, この論派, それを, やはり街, わざと知らん, わざと知らん顔, 一策を, 今では, 厳重な, 同樣, 周助が, 嘆き度かった, 嚴重な, 大事ない, 大層御, 宜いも, 実行は, 形の, 微笑んで, 意味が, 懷が, 我慢しなけれ, 来ませんでした, 構わない, 檢校の, 犯人を, 皆同, 見たが, 見る積り, 見分けの, 試験料を, 貴方の, 赤つ, 道人様の

▼ 付いたり~ (28, 0.8%)

2 した, して, 気が, 眼に, 離れたり

1 [18件] した事, するから, するの, する音, そこらに, そんな事, そんな女ども, ぶつかったり, 勿体を, 又は薄, 同じ様, 山の手の, 引っ掻いたり, 散り過ぎる習, 突倒し, 習慣付けられ, 離れて, 馬道あたりの

▼ 付いてから~ (22, 0.6%)

1 [22件] でないと, また今更, また煮返し, よく見れ, ガラッ八, ガラツ八に, 一時とは, 丹三さんを, 二十年あまり鰥夫暮しの, 今日に, 今日まで, 又もや鏡, 後に, 本価, 澄子は, 瀬川君の, 色々考えとる, 計温し, 遽かに, 間もなく, 間もなくの, 隠し立てなく

▼ 付いちゃ~ (14, 0.4%)

4 いません 1 いないぜ, いないですか, いないな, いなかった筈, いませんか, いませんでしたよ, いられないから, アいねえ, 居ないだろう, 居ません

▼ 付いての~ (9, 0.3%)

1 どんな噂, ノウ天氣で, 上偖斯う, 器量好し, 敵同志でない, 田舎者よりも, 處置を, 見栄坊な, 鳥目であった

▼ 付いてからは~ (5, 0.1%)

1 それでも足らぬ, 一錢づゝでも懷を, 吉川町の, 此處が, 私の

▼ 付いてを~ (5, 0.1%)

2 ります 1 りますが, りまるで, るの

▼ 付いていう~ (2, 0.1%)

1 つもりらしかった, 愛子の

▼ 付いてや~ (2, 0.1%)

2 がる

▼1* [11件]

付いちや可けません, 付いちや橋渡しの渡り中間, 付いちや遲いぜ, 付いてからという風に, 付いてからも幾何歩いた, 付いてという方向へ, 付いてなど居るもの, 付いてなんかいられません, 付いてのみ語り過ぎたかも, 付いてばかりいずに, 付いてもよござんすか