青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「わ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

れね~ れました~ れます~ れよう~ ~れる れる~ ~ろ ろ~ ろう~ ~わ
わ~
~わかっ わかっ~ ~わかった わかった~ ~わからない わからない~ ~わからなかった ~わからぬ わからぬ~ わかり~

「わ~」 2406, 23ppm, 5006位

▼ わ~ (332, 13.8%)

12 見るところ 5 見るは 4 居る家, 思ふ人, 行く道, 見るもの 3 いふところ, 好むところ, 愛する人, 愛する者, 振る袖, 畏くも, 行く路

2 [20件] きその, つむり押入れて, ふかす煙草, みいだすを, むく蜜柑, むすめ, 住める家, 作るところ, 哭くつま, 如く, 居る山, 帰るを, 思ふやう, 急ぐ路, 落す煙草, 行くしろき, 行くところ, 行くを, 見る所, 視る力

1 [238件] あって, あやまりなれば, ありあふ卓, あるの, ある所, いくその, いだく信仰, いづこ, いる所, いる部屋, うつむく時, うるは, かかること, きくところ眞, けせる, さけるとめ, さとれる第, さわぐ心, しるせるところ, すむこと, すむ関山, する幅広, たどる一本, つく息, とる菜園, なすこと, なすこと能, なすべき事, なって, はかるところ, ひらくよう, ひらける右手, むすぶ手, もてる, もてるもの, ゆくさき, ゆく方, ゆく途, よるべ, よろこびは, よろこぶ時いつか來らむ, ゐる青栗, 乗る壇, 乗れる足台, 乗れる車, 乗れる轎, 仰ぐ行手, 佇む地, 住む主家, 住む土地, 住む家, 住む部屋, 住める山, 住める庵, 住める館, 作れる言葉, 入る山, 削り取れる木片, 動く處, 去るにあたりて, 吹く笛, 告ぐるところ, 呼ぶ声, 呼ぶ者, 命じる, 命じるところ, 喜べること, 在るところ, 失ふところ, 奉る鶴, 契りおきつる, 好む面, 守る日, 守る花, 尋ねる先生, 導く間, 居たる町, 居る石, 居る處, 帰る, 帰るべき所, 引いて, 引く牛, 弾くべきは, 彫るたがね, 往きて, 待つこと, 待つところ, 待つもの, 待つ人, 待つ友, 待てる夕暮, 得るや, 心付かざる中, 志すしめ, 志す方, 怒るによりて, 思うこと, 思うそのまま, 思うほどの, 思うまま, 思う壺, 思ひ出, 思ふこと, 思ふところ, 思ふなりけり, 思ふまま, 思ふ所汝, 悟る能, 悦ぶ所, 愛すべき奇人, 愛すべき親方, 愛する, 愛するなつかし, 愛するもの, 愛するモスク, 愛する大日本帝国, 愛する女, 愛する石福海少年, 愛する遠祖, 戴ける冠, 抱く思想, 抱ける子, 持つた誇り, 持てる提灯, 持てる物, 持てる限, 描く所, 曲りし杖, 望むま, 望む日, 望めるもの, 期すべき死, 期する所, 来る所, 楽しむところ, 歩いてる径, 歩いてる徑, 死ぬべき折, 求むるところ, 泣くを, 泣く春, 洗える天衣, 渡す外套, 渡る土橋, 為すこと, 為すまま, 犯すこと, 犯せる罪, 狙う仇, 甘んずるところ, 生きる前途, 生ける間, 生る, 病める心, 目くるめきしならむ, 目ざす美姫, 睡りおの, 睡りを, 知ること, 知るを, 知る家, 知る故里, 知る限り, 知れる, 知れるかぎり, 知れる一柱, 知れる三浦氏, 知れる人々, 知れる人さ, 知れる宗教家, 知れる者多かりき, 知れる芸術家, 知れる限, 知れる雙吟, 立つ一本椿風, 立つ所, 立つ杣, 立つ野辺, 立てるところ, 立てる山脈, 立てる巖, 立てる脚下, 立てる處, 立てる足許, 纏える襤褸, 聞いて, 聞くところ, 聞く麗, 聞けるところ, 聞けるところ今, 聞ける言, 臥す床, 行きて, 行くとき, 行くは, 行くへの, 行くみち, 行くや, 行く岨, 行く方, 行く舟, 行く處, 行く野辺の, 見やりたり, 見るとき, 見るところ戰爭, 見る夜毎, 見る悪しき, 見る所卑賤, 見る所生命, 見る薔薇, 見る處譬, 視る天, 視る所, 観るところ, 観る眼, 言うを, 誇るは, 語ること, 語るところ, 語るを, 語る言葉, 語る間, 説くを, 貸すきぬ, 赦すごとくわれら, 足る天, 踏めるこの, 遊ぶには, 量るところ違はず, 量れること違はず, 陳ぶる眞, 願うところ, 願う所, 飽くなき, 飾れるさま, 驚きいか

▼ わ~ (282, 11.7%)

5 壁の, 字も 3 ほうへ, ドアを, 中を, 壁に, 岩が

2 [14件] ような, ドアが, ドアの, 二つの, 二ばんめのは, 入口に, 壁が, 屋根へ, 岩に, 岩の, 窓の, 窓を, 線路に, 部屋には

1 [229件] あの青く, あひるが, いけがき, いすに, いちばん上の, いちばん端へ, いったこと, おそろしい岩, おりの, からすは, きれめ, こころこ知らず, ことで, こめかみに, こわれたかべ, ご態度, しきりや, しげみの, せいに, たつたひとつ, でこぼこの, でんとうの, ところに, なかでした, なかに, なだらかな, ひとところに, ひのきのね, びょうぶの, ぶらんこ台まで, ほうから, ほうだ, ほうの, ほこりが, ほこりに, まっ暗な, まつ川という, まま起ちあがった, もの音を, ようすを, わくの, わくは, わくも, ゑまひ, アームチェアに, イタリアの, エーヴェードスクローステル公園に, カラスも, カールを, コンクリートのかべを, コンクリート塀は, コンクリート塀を, スイッチを, セトモノ屋の, ドアから, ドアへ, ビルに, ビン皮の, プラチナには, プラネタリウムの, ベンチに, ベンチには, ベンチへ, ホーンビームの, ポケットに, ポケットの, ワクに, 一羽が, 三つの, 三番めの, 上に, 上野裏の, 下から, 下には, 下の, 丘へ, 両方のかべ, 中で, 中に, 事件であった, 二つは, 五・六メートルから, 人か, 人たちは, 人家が, 人間でしょう, 倉庫に, 倉庫の, 傍屋は, 入り口から, 切り石の, 列に, 列座に, 別の, 別棟と, 前には, 勝手だろう, 厚いガラス, 同じ座席, 商店も, 四・三メートルを, 地ざかいへ見あげる, 地面を, 塀の, 壁だけが, 壁も, 壁を, 大きなからす, 妖精が, 妙見谷みなそうだった, 守護代官も, 客用の, 家が, 家すべてが, 家で, 家には, 家の, 家のかべに, 家並の, 家光は, 家光を, 小さいポケット, 小便所に, 小泉氏と, 少年が, 屋根には, 山すそは, 山の, 山の端に, 山腹だった, 山開きと, 岩は, 岩壁の, 岸の, 島の, 川上を, 左から, 店では, 座席に, 庭に, 廊下に, 建物の, 後部の, 手すりの, 挨拶だ, 方から, 方の, 方へ, 明かるい, 曲面いっぱいに, 曲面盤の, 最長の, 木の間に, 松の, 松林の, 板の, 板は, 板ばりの, 板までは, 板を, 板壁の, 林の, 根元の, 武士も, 歩道に, 歩道へ, 水の, 深い森, 深淵の, 湾は, 潜き, 灯が, 物音は, 産んだ恒良, 申すこと, 男が, 町も, 発表が, 白いめんどり, 砂を, 砂利が, 積雪の, 穴から, 穴へ, 窓から, 窓に, 絶壁へ, 線路を, 線香の, 美しさ, 者と, 耳の, 聯には, 肩と, 腹には, 自分の, 舷に, 苔さびた, 苗木から, 茂みです, 藪を, 裏へと, 見物の, 親類にも, 観音びらきのと, 認識不足と, 責任も, 近くまで, 通用門から, 通路に, 道化師は, 遺蹟は, 部屋に, 部屋を, 重い金網ばり, 野原を, 錠前の, 鏡の, 長い石がき, 長屋の, 階段の, 障子が, 障子を, 雑貨店の, 難題なにおそれんや, 頭は, 顔を, 食卓では, 骸骨が

▼ わ~ (216, 9.0%)

8 といて 4 つたって, のぞいて, 造って 3 かけて, かぶって, とって, ならべて, 並べて

2 [13件] かく, かけました, つかまえて, ときさるぐつわ, とくの, とりだして, もちだして, 切って, 切りは, 持って, 描く, 見て, 通って

1 [155件] うけいッ, うずめましたが, かけさせて, かけた子供, かけた者, かけなさいましな, かけられ長い, かけグルグル, かためた富士男, かついだ男, かませて, かみきりしばられて, かみしめても, きて, きれば, くやんだこと, くるくると, けりつづけて, こかしこんで, こすって, こすりはじめたの, こするの, ことにおもんぜられました, さぐりまわりました, しめつけ, すさまじい勢い, すてて, すばやく馬, するすると, たぐって, たぐりじりじり, たたいて, だまして, ちょうだいいたしまし, ちょうだいいたしましょう, つかまへた, つくるの, つけた馬勒, つけて, つとうてこぼれ, とかれうわ, とかれたちょびひげ, ときほどきました, とき密室, とこうと, とった, とつて, とびおりて, とびこえて, とりだしますと, とりながら, とりはずすと, なうん, ながめました, なげた, ならべ馬具, にぎって, はかって, はしごも, はずして, はずすよう, はなれて, はめて, はめること, ひくと, ひとりは, ふさいで, ふみならして, ふるいはじめた, へんな, ほどき大友君, ほどき始めました, ほどき見るま, またいで, まわり老臣, もって, ものものしげ, ゆるめられそして, よくいたす, よじのぼって, イスの, グルグルまわる, コンコンと, チラと, パッパッパッと, ピョンピョンとびまわっ, ペガッサスの, ポリポリと, 一本だけ, 一疋あげましょう, 一羽籠に, 並べながら, 二つとりだしました, 二十面相の, 伝わって, 使って, 入れた鳥かご, 動かすべしその, 取った作爺さん, 取って, 取りつけ裸馬, 取巻いて, 受けとると, 受けようと, 回して, 売りもの, 女とは, 少しゆるめ, 床下に, 引いて, 引ッつかみ, 張って, 張りその, 張りわたし, 心臓の, 忘れて, 打たれはだし, 持ちあげて, 持つと, 捨てても, 探して, 断ち切りしかも, 有って, 木の, 案内し, 桜花に, 歩いて, 流れて, 王子の, 白, 石が, 空中に, 紫色の, 置いて, 腰に, 腰へ, 自分の, 舐め廻る, 葦が, 行ったり, 見せては, 見せました, 見せるには, 見ながら, 見ますと, 解いて, 調べて, 買って, 走って, 越して, 輪に, 離れ不作法, 飛ぶの, 飛ぶガン, 食いて

▼ わ~ (140, 5.8%)

8 立って 5 なって 4 すわって, なるの 3 まわって 2 あると, いるの, いる人たち, つるして, なる, 出ると, 立ちどまって, 覗き出して

1 [100件] あげられて, あった, あったから, あり四十面相, あり窓, ある, あるの, ある侍長屋, ある俳優, ある大戸村, ある家, ある小さな, ある広い, ある美しい, ある階段, いると, いるチンピラ君, おりかんぬき, かしこまるの, きたとき, さの, されたところ, されたとも, された人生, されて, しゃがんて, しりぞいて, そって, たどりついて, だした山羊, ついた札, ついた鉄, ついて行くと, つづいて, てりくる如き夕桜, とびあがりあっと, とびたちました, とりついて, ながめられる, なった, なったの, なった両脚, なった湿った野, なった胸, なっては, ならぶ建物, ならんで, なります, なり我々, なり物, なり真理, なると, なるという, なるところ, なるなか, なるには, なるので, なるばかり, なるばっかり, なるほど, なる時, ひらいて, ひろがって, まわして, まわった, まわりました, まわります, まわり山本さん, まわると, みえる処, むらがって, めくられ引き, わかれて, 上りまた, 住んで, 出さずに, 出して, 出るの, 取乱せり, 叩きつけられたこと, 吹いて, 投げ出して, 映って, 曝されて, 死なせた母, 示したうわ, 窺える手紙, 立たせて, 立つと, 縛りつけられたまま, 置いた刀, 茂る葭, 見せつけられたよう, 見せること, 見なければ, 見られるの, 近づいたとき, 迫って, 面した窓, 飛び出して

▼ わされ~ (91, 3.8%)

50 ている 4 ていない 3 てい, て居る 2 ていた

1 [29件] かく囲まれし, そうだ, その平均水準, たりする, たり太鼓, て, てある, ていなかった, ておいで, ておらぬ, ておりません, てき, てこんな, てしかも, てしまった, てな, てよい, て捕えられ, て来る, て誰何, はせぬ, 何に対して, 光の, 本尊は, 物は, 直ちに逆, 真鍮管楽器が, 立端を, 跡を

▼ わ~ (79, 3.3%)

3 おもほ, ッは 2 わは, ッと, ッわは, 草の

1 [65件] いお, いおじいさん, きりたったよう, ぐっとせまく, けしょうれんががはげおちたままのきたない, ここから, さとうビスケットで, し, すぐ川, すぐ花, ずっと壁, たちまち人々, どこまでも, はっきり見えません, はと笑ひました, ぴったりとみ, まっかな火, まっくら, まっ四角, まるでちがう, もうどこ, もうまっ, やはり鏡の, やぶの, れんがの, わはと, ァおじいさん, アお, コンクリートの, ダイヤと, ダイヤを, ヒゲを, 一階の, 三方が, 公園の, 分らないが, 原っぱです, 喉が, 国を, 売らないという, 大きなや, 大きな森, 大きな鏡, 大抵松, 層, 平和の, 思ふ, 指の, 東と, 畑かたが, 疎らな, 百メートルも, 石がけに, 砂丘の, 神社の, 笑つた, 笑つて大きな, 裏手に, 赤の, 足の, 長いへ, 長いコンクリート, 長い板塀, 電熱で, 高い塀

▼ わ~ (72, 3.0%)

18 ない 7 ないの 5 ないよう 3 ないが, ないと, なくなった 2 ないこと, ないし, ないに, ないので, ないもの, なくなったと

1 [21件] で渠, ないだけの, ないという, ないところ, ないとも, ないにも, ないはず, ないばかり, ない人, ない場合, ない御, ない様子, ない覆面, なくては, なくなったこと, なくなったので, なくなったもの, なくなった時, るるゆえ, るる一種, をき

▼ わから~ (64, 2.7%)

2 あな, いでか, しまりが, なくして, ア, 庭へ, 鍵が

1 [50件] あいつを, あらわれた三十余人, かぎが, かぎを, された, しっかりと, しばらくきみ, しまへん, すっくと立ちあがっ, そっとのぞい, だんだんかたまっ, つきおとされたよう, とびかかって, どろどろと, なくしますよ, なにものかが, ねいな, はいって, ふたりが, ぼくたちを, ぼくは, クルリと, ケシ坊主の, ドアを, 二本の, 五六尺とびのい, 何の, 家の, 座敷へ, 庭げたを, 庭に, 手を, 斜めうえに, 机や, 根津神社の, 棒と, 森の, 注意が, 狭い小, 窓を, 立って, 縁が, 言っても, 読んで, 身伸びし, 道に, 遠ざかって, 錠が, 雪の, 黒い小さな

▼ わ~ (50, 2.1%)

2 [13件] あの娘, お寿司, ちやんと, びつくりし, よう一緒に, よう抱き, より猫, らには, エ, 今日やつと, 去なし, 猫みたいな, 畜生と

1 [24件] かて親, がさう, これは, しりま, そんなこと教, だっか, ちょっとも, どだい生れ, みたいに, もうかな, もう親, らに, らの, エかて, キッと, 二番目は, 今取, 今夜酔わし, 他あや, 心中しよう, 海女なんて, 知りま, 阪者や, 阪者やによって

▼ わされた~ (48, 2.0%)

2 のは, ものは, ものを, 人間の

1 [40件] か, ことは, すべての, ために, ときそこに, とき勿論, ところを, のであった, のでご, は二十年来, ものが, ものだけ, ような, 一つの, 上の, 上は, 二種の, 二羽の, 似顔絵を, 型が, 場合二倍の, 女の, 学問の, 山役人や, 幾多の, 心に, 思想について, 感情の, 数字が, 武蔵の, 気持ちが, 物の, 真理と, 純愛の, 経過を, 胴体の, 自覚した, 行為を, 関係式である, 願望に

▼ わ~ (48, 2.0%)

2 かくれて, 行って

1 [44件] いくほど, かぶせました, こぎさっ, しのびよりました, ずっと斜め, でて, とびおりて, ぴったりはまった, ぶっ倒れ, まわったすき, まわって, もぐりこんだので, もどろうと, もんどりうっ, よって, らん間を, わたすん, わたそうと, グルグルと, 先まわりを, 出たの, 出て, 出られたん, 半キロ, 回って, 声を, 外して, 少し離し, 尽きて, 引きあげ追手, 押ッぽ, 曲がったので, 書いて, 歩いて, 狩犬は, 猫の, 移動し, 腰を, 行ったかと, 跳び二, 逃げだそうと, 通じて, 飛びおりて, 駈け廻った

▼ わそう~ (46, 1.9%)

13 とする 12 とした 7 とし

1 [14件] として書いた, として現, として苦心, とでも思った, とはしなかった, とはせず, と努められ, と思う, と思っ, と急い, と試みたら, などとは考えた, などと目ざし, 或は身

▼ わるる~ (39, 1.6%)

3 ものは 2 のを, ものと, 犯すべからざる姿態

1 [30件] ことなく, その恐るべき光景, ときは, ところでは, ところは, のじゃと, のは, はきわめて, はずも, はその, は内, は独り日本動物説話, ものさえ, もので, ものであります, ものである, もの印度に, もの甚だ, も獅子, を常, を見れ, 事あら, 傾向が, 具体的の, 日が, 時に, 期節は, 氏の, 物象を, 門番の

▼ わ~ (37, 1.5%)

2 た立派

1 [35件] そのこと, た単なる, た女身仏像, た建物, た恋愛, た捕り物道具, た板壁, た物腰, た英傑, た装置, た複雑, た話術, ている, ておられる, て世故, て卒直, て合理的, て周章て, て大胆, て婉曲, て形式的, て慇懃, て熱く, て稀, て見よう, て親切, て迷惑, て面白い, て革命的, ともすると右門, る, ること, るらしい, る事, 付かぬか

▼ わ~ (37, 1.5%)

6 ははは 5 はッ 3 た大変ッ 2 はは

1 [21件] おっかねえ, こりゃ深, しゃ, しょい, しょいわ, しょっ, たた大変ッ, たまらねえ何処, たッ, ちッ, とうとう死んじまいやがった, はっは, はっはっは, ははこうして, はははそう, はははそち, わりゃア, ブルブル, 助けて, 御勘弁, 驚いたの

▼ わ~ (36, 1.5%)

5 しよ 43 しよい 2 といふ笑, はつは, はつはつは

1 [18件] しが, しがつい, しの土方家業, しの家ぢ, しの所, しはすぐ, しはどうも, しは一, しは自分, しも時々, しやその, しら村の, ちの子供の, ちやあ, として慌て, ぱにやまあだ自由に, びつくりする, わと男

▼ わさず~ (35, 1.5%)

1 [35件] そのまま隣村, その代り, という事, ともおおよそ, とも心, にいる, にすむ, にである, にはいられなくなっ, にはおかない, にわが身, に互いに, に平然と, に死んだ, に続い, に翌年, に音, インカの, エウトロピウスが, 半畳を, 唯々諾々として, 唯だ, 夜毎夜毎に, 如何なる不都合, 娘の, 常に白綿, 感じの, 挨拶にも, 物静かに, 痒いところ, 相も, 箇によって, 肩ひとつ震わさず, 静かに, 顔の

▼ わされる~ (32, 1.3%)

3 ことは, のである 2 ものは, ような

1 [22件] という, という現象, という風, とともに物質, とは考えられない, のかと, のが, ので, のを, はずは, ものである, やや常識的, ように, 倫理的意味に, 地獄の, 媒介に, 形は, 御政道, 旋律とのみ, 点に, 為めには, 理想は

▼ わては~ (32, 1.3%)

2 これを, 子供が

1 [28件] あんたに, あんな情, いっしょに, うれしう, これでも, だまされたわ, なにも, もういつ, やっぱし大阪, ろくろ首を, 一生本屋を, 不幸な, 仏様や, 何にも, 何も, 前から, 口下手や, 大抵の, 大阪一の, 学が, 旧弊人どす, 昨日ちゃ, 最後まで, 浅ましい姿, 海岸に, 焼けても, 自分の, 金槌だ

▼ わての~ (30, 1.2%)

4 云ふ, 方が 3 お母はん 2 お蔭で, 味方してる

1 [15件] お父ちゃんは, お父ちゃんや, こと何もかも, こと書きはりました, このお腹, ホースに, 事たつた, 亭主も, 仲ようする, 体は, 所に, 方は, 為に, 痔ィは, 身に

▼ わははは~ (30, 1.2%)

5 わははは 3 あははは 2 はあ, 何を

1 [18件] かの寛十郎, その腕, なかなか鮮, なるほどな, はっ, まあとにかくわし, まだまじめくさっ, みんな入れ, ッ, 人足を, 剣道修業の, 申したな, 神易の, 神経だ, 誰の, 身共は, 面白いぞ, 黒めが

▼ わ~ (28, 1.2%)

2 ちの跡が, ばあたし

1 [24件] がギッシリ, ちのあとが, ちのあとで, ちのあとに, ちのあとを, ちの上に, ちの下で, ちの山に, ちの後から, ちの跡だ, ちの跡など, ちの音が, ちの音も, ちの音を, ということ, のはら, ば, ばいえ, ば云ったです, ば今日, よ, ァけの, ヨドムトモ, 中の

▼ わ~ (25, 1.0%)

3 あそんで

1 [22件] お客さんと, お通, ぐゎあんぐゎあんとうなっていたでんしんばしらの列が, こしらえた椿, しばって, しゃべって, なぎさ, ひしゃけた缶, ジジジ, 導いて, 帰して, 押えて, 押えろッ, 止りましたが, 瀑壺の, 立ち働いて, 納め給えと, 置くべきかと, 行きそう, 襟を, 見はりばん, 過ぎた

▼ わ~ (24, 1.0%)

2 がいました

1 [22件] がいる, ができた, ができる, が命がけ, が大きな, すなわち一人, だけはことさら, だけは特別, であるよう, と生まれ, にされた, にし, にする, になった, に生まれついた, のわたくし, はかた, は人, は人間なみ, は自分, ばかりじゃない, らしく見せかけました

▼ わ~ (23, 1.0%)

122 たー 1 あな, しとお, っとうとう, っと旗, っ水, つ, んちゃん, んちやん, 引きあげて

▼ わない~ (22, 0.9%)

4 ように 3 のです 2 のである

1 [13件] ことが, ことは, そういう者, つもりらしかった, とたちまち, と却って, と考えた, ので僕等, ものが, ような, 一生を, 小柄な, 肉体を

▼ わさなかった~ (19, 0.8%)

1 [19件] がその, がその後秀吉, がそれ, が第, が裏面, けれどもすでに, けれど内々不平, ことだ, しそれら, しまた, じゃない, その顔, のです, ので彼, のを, ばかりかむしろ, ばかりでなく, 倉持であった, 細川三之助が

▼ わ~ (16, 0.7%)

3 大變, 驚いたの 1 こりや, たた大, たまらねえ, た大, はツ, ブルブル, 助けて, 大變ツ, 御勘辨, 驚いたドブ板

▼ わだち~ (15, 0.6%)

1 [15件] が長々, ととび, にかけてころがっ, にかけて一握り, にもひかれず, に在る, は, ははっきり, はもと, は一路, へ拝礼, も蹄, を乗入れ, を廻る, を揃え

▼ わさない~ (14, 0.6%)

2 ではいられない, ではいられなかった 1 でいた, でいる, でおく, でノソリ, でビーンビーン, で中江, で町, で素子, で肩書, 葉子の

▼ わたい~ (14, 0.6%)

1 [14件] お母ちゃんが, しょっちゅうナイフ, っていいます, つて云ひます, とこの, の今度, もしばらく, もそこ, もつこ, も食べたい, 大水が, 梅の, 泣虫じゃ, 貴方を

▼ わてが~ (14, 0.6%)

2 何で知る, 抓つたら痛い 1 あやまつたらあんさん, お話ししまほか, 今から, 十七の, 受合ひます, 御飯の, 無うては, 生き証拠, 男こし, 運転する

▼ わ~ (12, 0.5%)

2 がない 1 くず, と言う, のふと, の亀, の海, の苦味, の龜, を味噌, 抜きあゆの, 持を

▼ わ~ (12, 0.5%)

1 [12件] しが, しその, しに委せ, ほどに疾く, ものだ, ものであったら, ものである, ようである, ように, 方が, 気の, 物だけの

▼ わはははは~ (11, 0.5%)

1 [11件] おのれや, お客を, だと, ちと肝, とうとう今夜, わはははは, 今日かぎりもう, 富士の, 憎い奴, 片腹, 馬鹿野郎め

▼ わあっ~ (10, 0.4%)

2 こそぼ 1 うまいうまい, こいつサーカスの, すてきだ, たいへんだ, 今日は, 助けて, 化けものが, 寝た寝た

▼ わ~ (8, 0.3%)

1 がその, と申します, なく喰, に行き, の下, をゆうた, を結った, を見

▼ わさね~ (8, 0.3%)

3 ばならぬ 1 どお, ばならない, ばならなかった, ばなりません, ば歴史

▼ わ~ (8, 0.3%)

1 が, その仕事, その間に, とせ, に昔者, に私, に聞い, 我が歴史的文化

▼ わずし~ (8, 0.3%)

1 てこの, てはその, てほとんど, て一両年間輸出入, て勝敗, て変, て描き現われ, て狂う

▼ わてに~ (8, 0.3%)

2 云うとく, 任しといたら 1 だつて, 口かけと, 始末さし, 教へて

▼ わさぬ~ (7, 0.3%)

1 か, からである, が, ことに, は燕同様, よう平常, 信仰を

▼ わても~ (7, 0.3%)

1 これで, その辺, そりや, 一ぺん大阪へ, 去に, 奥さんも, 能う知つて

▼ わ~ (7, 0.3%)

1 い, いやって来たぞ, いわ, い万歳, しども, 万歳, 落ッこちやがった

▼ わ~ (6, 0.2%)

4 わう 1 かふく, と吼え

▼ わさなけれ~ (6, 0.2%)

2 ばならない, ばならぬ 1 ばいけない, ばすまなくなった

▼ わされない~ (6, 0.2%)

1 ものだけを, 人間の, 原因が, 木管でも, 条件が, 純音楽的

▼ わせる~ (6, 0.2%)

1 のである, のは, もので, ものに, ような, ように

▼ わでは~ (6, 0.2%)

1 たえずそんな, まるで別, やっぱり変, 仮病と, 屋根まで, 花壇の

▼ わ~ (6, 0.2%)

2 み村 1 おかしなこと, みとなとりとの, 云此心とも, 言は

▼ わはは~ (6, 0.2%)

1 いいこころもち, そうか, わは, わははと, 先ず左様, 驚いてや

▼ わ~ (6, 0.2%)

21 い, おもしれ, しも今それ, んわア

▼ わごと~ (5, 0.2%)

2 を云う 1 のよう, を言い, を言っ

▼ わすか~ (5, 0.2%)

2 のよう 1 が問題, は彼ら, を朧ろげ

▼ わづか~ (5, 0.2%)

1 に, に畳三枚, の光, 二十ばかりにてぞ, 四五日の

▼ わてと~ (5, 0.2%)

2 あんたは, 一緒に 1 怪しいいう

▼ わてを~ (5, 0.2%)

2 去なす, 欺す 1 大事に

▼ わツ親分~ (5, 0.2%)

2 大變 1 また大, 到頭やつ, 大變ツ

▼ わちき~ (4, 0.2%)

1 がいい, がこんなに, が出た, にはお

▼ わははと~ (4, 0.2%)

1 従妹が, 笑いました, 笑い出した, 笑った

▼ わはははははと~ (4, 0.2%)

2 大きな笑い声 1 天狗笑が, 笑って

▼ わ~ (4, 0.2%)

1 あって, 上まで, 中も, 見える

▼ わーッ~ (4, 0.2%)

1 いけねえ, た大変ッ, わあッ, わーッ

▼ わさせる~ (3, 0.1%)

1 ためには, だけの特性, のは

▼ わされうる~ (3, 0.1%)

2 ものである 1 ものを

▼ わすら~ (3, 0.1%)

2 やって 1

▼ わだけが~ (3, 0.1%)

1 そこに, ひらべったくなっ, 氷で

▼ わつち~ (3, 0.1%)

1 が道, どもの在処, はやつぱりれこ

▼ わなく~ (3, 0.1%)

1 ちゃならない, ても素人, なるので

▼ わなりつけられた~ (3, 0.1%)

3 者は

▼ わまで~ (3, 0.1%)

1 あがって, はいもどっ, 出て

▼ わるれ~ (3, 0.1%)

1 ばもはや, ば一つ, ば悪風

▼ わあッ~ (2, 0.1%)

1 だめだ, わあッ

▼ わあーわあ~ (2, 0.1%)

2

▼ わからは~ (2, 0.1%)

1 きわめて緩慢, 君の

▼ わがま~ (2, 0.1%)

1 へに赤く, へを過ぎた

▼ わこく~ (2, 0.1%)

2 橋の

▼ わさざる~ (2, 0.1%)

1 底の, 所なき

▼ わさざれ~ (2, 0.1%)

1 ば不審, ば流石

▼ わさした~ (2, 0.1%)

1 ところの, のである

▼ わされず~ (2, 0.1%)

1 に, にただ

▼ わされたら~ (2, 0.1%)

1 大変です, 女ながらも

▼ わされ得ない~ (2, 0.1%)

1 さまざまの, ものを

▼ わされ得る~ (2, 0.1%)

1 ことに, 筈だ

▼ わざとさうしてるわけぢやないのにあたし~ (2, 0.1%)

2 が愛した

▼ わたち~ (2, 0.1%)

1 は田圃, へ

▼ わだけ~ (2, 0.1%)

1 くうくう, 一階の

▼ わだの~ (2, 0.1%)

1 さゑもん, 西日ただに

▼ わつき~ (2, 0.1%)

1 がき, を従え

▼ わづくり~ (2, 0.1%)

2 ておし

▼ わてはなあ~ (2, 0.1%)

2 相手が

▼ わどの~ (2, 0.1%)

1 を証人, を鼓判官

▼ わながら~ (2, 0.1%)

1 そっと覗い, 言い聞かせた

▼ わはっ~ (2, 0.1%)

1 はははおまえ, はははは

▼ わはははと~ (2, 0.1%)

1 お笑いに, 笑った

▼ わははははは~ (2, 0.1%)

1 左様か, 逃げや

▼ わをと~ (2, 0.1%)

1 ォおれ, 死を

▼ わアー~ (2, 0.1%)

2

▼ わッ何~ (2, 0.1%)

1 てこと, をし

▼ わッ冗談~ (2, 0.1%)

1 じゃねえ俺, じゃねエ

▼ わーるい~ (2, 0.1%)

2 なわるい

▼ わ~ (2, 0.1%)

1 をやっ, を開け

▼1* [125件]

あっお館の, わういッおおう, わりんなる, わからにゃわからんでええだがそれは, わからねエのか, わからの投降兵も, わからもその代表, わがちからの能, わがのやうな, わぐらいのところが丁度, わげぢや無い, わげふくわげと申します, わげもん一つ頂くん, わげ残りければ, わした腰, わごとみたいに言い, わさあ芋虫みたいに, わさしめ父王を, わさしめつくさしめる真正の, わさず努めて機嫌, わさず散らしてしまう, わさせ復讐心から, わさば真二つ, わされたる理想としての, わされてる一人の, わされましてこの, わされました際貴, わされようとし, わされるであろうとはいえ, わされ咬み殺されてしまった, わざはてにけるまたの日泉涌寺に詣, わざるのみならず, わざわざおまねきにあずかりまして何とも辱, わょうをおまねきになりまして小谷の, わせりしかして当時有名, わそうものならにんじん, わそこの電柱, わわざ苦心し, わたい三度の御飯, わたくの主人王累, わたくスはクロ・ド・キャアニュそば, わたへらのまだ, わたらしいものは, わだけで中には, わだけでもたくさんだった, わだけに毒が, わだけはどの階, わだわたどのわ, わづらひなさらず, わてどもならんさかい, わてはナ死んでも, わてら阪者の, わであることなどは, わでも生まれるもの, わという子音に, わといふ字を, わとみわは, わとも森の, わなきながらも明るみ, わなくっちゃならない, わなみ若尼御前, わなる肩を, わにおいて良人と, わにて神戸牛肉を, わぬお古い頭, わはと笑を, わははははと泥だらけな, わははははのうどうじゃ, わはんいやさんざん, わばりの尾張, わびするさわぎでもってポオさんがおどろき, わびのいたしようもこれなく候あいだせめてもの, わへでも単なる論証, わへとほの, わへんので, わまでが真白に, わめ天朝恢復の大望, わめ幅十間の荒沢, わめ忍術に妙, わめ焔の呼吸, わめ父の仇, わめ霊魂不滅生霊術人魂変現術, わものにし, わらくづですをつく, わりょうも知れまい, わをというふうに, わアそれは誠に, わア人殺しだア, わア何焼いてるの, わア棒切れはひどい, わと云う, わッこれはどう, わッハッハ振舞い酒となる, わッ不可ねえ追って, わッ人殺しじゃ, わッ和尚さま後生ですどうか, わッ土平だ土平, わッ太助が殺られた, わッ杖だ, わッ虫の毒, わッ親分とうとうやって来ました, わツこれはどう, わツ何をしあがる, わツ冗談ぢやねエ, わツ氣味が惡い, わツ誰か來, わツ面目次第もねえ, わハハハハハ首が転がる, わーさん見てよ, わーッ何者だ無, わーツた大, わ一寸座敷に御用, わにも出られず, わ入って四五人, わへ出た, わ子様さえじつ, わと彼, わの中, わの内部, わでちょっと, わ花の木の方, わの方, わ見あげると柱, わ覗きに来た, わ開いた其のタオル