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青空てにをは辞典 「よれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

よそ~ よっ~ よっぽど~ ~よほど よほど~ ~より より~ ~よる よる~ ~よれ
よれ~
~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん よん~ ~ら

「よれ~」 3054, 29ppm, 3981位

▼ よれ~ (2981, 97.6%)

35 彼は 31 それは 27 これは 14 人間の 10 彼の 8 それが, 人間は, 彼が 7 存在とは, 彼女は, 次の 6 一切の, 少くとも, 社会は, 芸術は 5 この国, これが, これらの, 之は, 吾, 存在は, 物質の, 空間は

4 [24件] かれら, このよう, この辺, これを, つぎの, わずかに, ギリシアの, 一定の, 人類の, 今から, 他の, 伝吉は, 右の, 国家は, 夢は, 天皇は, 孔子の, 存在の, 彼らは, 彼女の, 日本の, 日本人は, 此の, 犯人は

3 [39件] ここの, この地方, すべての, その男, それも, なんでも, もとは, チェーホフの, デモーニッシュな, 一つの, 二つの, 今の, 僕の, 其時の, 出生は, 前者は, 各結婚, 君は, 地球の, 多くの, 太子の, 夫は, 女は, 宗教は, 実在は, 彼らの, 彼等は, 政府が, 文殊の, 最近の, 死亡率は, 溺死体または, 直観空間は, 真の, 社会の, 神の, 精神の, 自分の, 隣の

2 [129件] あなたの, いずれも, ここに, このとき, この二十五日, この人, この場合, この山, この方法, この書, この樹, この頃, こは, これまた, これより, それこそ, それらの, なり, もし厳重, よるほど, われわれは, イデオロギーとは, イデオロギーの, カブア青年は, カントの, ソクラテスは, プロシア及び, ヘラクレス星群を, ラムプを, 一人の, 一種の, 七十五年間は, 主人は, 之等の, 予は, 二十ポンドから, 二年前に, 人の, 人口は, 人生は, 今では, 今日の, 今日は, 今日よりも, 何かの, 何でも, 価値は, 修辞学は, 個人として, 倍加期間は, 借金に, 僕等の, 僕等を, 優れた個人, 公の, 凡ての, 凡ては, 出生の, 十万人の, 原子は, 古い一冊, 古代に, 哲学の, 單に, 国境委員会設定の, 国語の, 夫が, 女中の, 妹の, 妻は, 娑婆苦は, 娘は, 孔子は, 学徒や, 宇宙の, 宗教の, 客観的な, 尊氏の, 小説家は, 己の, 弁証法は, 彼らが, 意識の, 或は柱頭, 所謂, 技術とは, 控訴公判の, 政府の, 文学の, 日本は, 明治維新前の, 是等の, 普通の, 最初の, 構想力は, 歴史とは, 歴史は, 決定, 河童は, 洪水の, 物質は, 理解は, 産児の, 男は, 男子の, 町役場の, 疑問の, 痴川は, 皇位は, 真理とは, 神は, 私たちの, 私の, 私は, 稚い時, 空間表象は, 第一, 範疇は, 老齢暗愚なる, 自然は, 自然科学は, 芸術の, 詩人と, 認識の, 運動は, 鎌倉時代の, 零であり, 頭から, 鰯は

1 [2284件 抜粋] 〇・〇六と, あなた様には, あの名古屋城, あの辺, あの鼻眼鏡, あらゆる從來, あるいは小説, ある地方, ある特定国, いい, いくら血, いつも蟹, いよいよ平家, おかしな冗談, およそ一派, お上さんが, お前に, お松と, お鳥, かかる事情, かかる施設, かくの, かなりに, かの, かれの, きょうは, こうした, こうであった, ここへ, ことによるぞ, このアンドラダ, この三度, この世界変動, この仕事, この劇, この句, この國家, この夜頃, この尊い, この少女, この微笑, この断案, この時期, この次元, この父, この理由, この秘境, この観, この輪, この隠居, この駅, これで, これ等は, さきごろご, しぶきを, すっかり腸胃, せんだつてまで, そういう基礎, そうは, そこに, そのすべて, そのゴルボー氏, その両親, その先生, その地位, その女工, その屋敷, その忠興, その昔, その湯, その葉, その辺, その際一人, その高度, それにこそ, それ以前の, そんなに早く, ただ一連, たちの, だいぶお, ちょうど吹矢, とうに察し, とりも, どこかで, どの恋, どんな実験, なんとも腹, ひろ子は, ほかに, まず何, またことに, まだ東京, まるでそれ, もう少しよけい, もしシュトゥンプフ, もし毛織布, もっとも収入, もはや取るべき, やぼったくしん, わが人類, わが船, われわれが, アフォリズムの, アラビア文学から, ウオマリ, オイディプス錯綜に, オニグルミの, カシミール地方北部ヴィルプール地方の, キエルケゴールは, クロオデル大使は, グプタ朝の, ゴンズイの, シャンガラ黒人は, シリアにおいては, ジャーナリズムは, スブスタンチアは, ソラスは, タルドの, ツェ氏は, テレビは, トマス・スティヴンスンは, ネル, ハイド氏の, パミール第, ヒューマニティーの, ピストイアは, フォーブール・ポアソンニエール街五番地, フランス語の, ブルターニュ公と, プランク恆數, ヘーゲルの, ポウランドや, マルクスの, モーパッサンは, ヨーロッパ文化だけが, レスパネエ嬢は, ロシアの, ワーナー博士外三名は, ヴォー州の, 一七八九年の, 一八〇一年の, 一六九〇年における, 一国民は, 一対一六〇である, 一括し, 一旦白人, 一段の, 一番小量を, 一頭の, 丈五郎が, 三〇四五一一八七であった, 三三分の一以上である, 三六分の一である, 三河の, 三越の, 上述の, 不幸に, 不破時代のが, 世界に対する, 世論とは, 中宮の, 丹後国余佐郡管川の, 之こそが, 予定し, 事情を, 二三年も, 二十八宿の, 二本榎細川侯の, 云々という, 五十年ほどの, 亜米利加へも, 京畿は, 人は, 人口に対する, 人工的に, 人選は, 人間社会に, 今夜の, 今日東京市と, 仏国東洋艦隊は, 他でも, 以前は, 伊東町に, 伝道が, 位階には, 体に, 何れの, 何時の, 作文とは, 來年は, 価値が, 信州は, 個々の, 偏狭な, 備後の, 僧侶派とは, 元来この, 先ずこういった, 先方の, 光速度は, 全く抽象的, 全ポメラニア, 八の, 八発か, 六十歳の, 共に相, 兵隊としての, 其内鳥羽院より, 其結果歌垣の, 冷房も, 出来ないもの, 分子原子の, 利潤率には, 前述の, 労働の, 勝次郎は, 北極地帯の, 十三の, 十人十色に, 千六百四年頃には, 卑彌呼とは, 南蛮紅毛の, 単于, 即ち私, 原始社会の, 叔母が, 古ローマ人, 古木邸には, 可愛いい女房, 号し, 合意の, 同君幼時の, 同島大泊其他アニワ灣沿岸に, 同様の, 名誉革命は, 君子は, 命は, 唐代には, 啓蒙なる, 四分の一に, 回回教にも, 団体, 国内において, 土井利位の, 在るという, 地底戦車は, 坐忘先生, 城弾三郎と, 塩入れを, 墨子の, 変化の, 多少病的, 夢には, 大仏殿を, 大川氏の, 大海人皇子は, 大阪城には, 天使が, 天文永禄の, 天皇の, 太政大臣の, 夫, 奈良井邊で, 奨励金は, 女を, 娘の, 子思子, 存在としての, 學校の, 安彦は, 官奴婢は, 実体とは, 実験所が, 家々の, 富の, 寛永の, 寺院建築の, 将軍夫妻は, 小説の, 少しも, 少量でも, 山東省, 岳陽楼の, 工藤も, 左様な, 市の, 帝室内閣こそ, 常に同数, 平らかな, 平安朝まで, 年出生の, 幾何学は, 康, 廓から, 弓子は, 当り前の, 当日の, 当時多くの, 当時第, 形勢緊迫と共に, 形而上学の, 彼らに, 彼女らは, 後者の, 御嫡子, 徴兵忌避の, 忘れという, 思想家たるべき, 恩返しを, 意識が, 愚僧突然, 感傷主義的詠嘆は, 慶長十五年に, 成程, 我々日本人は, 或若い, 所謂オオミタカラなる, 批評を, 抽斗の, 採り物, 支那人は, 政治の, 政治運動は, 教育の, 数多い江戸じゅう, 敵手の, 文化六年那賀郡黒地村の, 文学も, 文芸は, 斯うだ, 新政府, 新鮮な, 既に延享二, 日本とか, 日本映画俳優学校とかいふ, 早発性痴呆症と, 明らかな, 明子は, 明法博士は, 昨今の, 昨年度官庁において, 曾つて斯様な, 最も女性, 最小の, 最近大西洋の, 有機体の, 朗詠法が, 木曽殿の, 本島アイヌは, 本艇の, 杉窪の, 東伐, 根據は, 桑名藩の, 植民地貿易は, 極めて短時日, 模倣は, 樺太大泊の, 櫻島の, 正に対象, 正月十八日の, 此證據は, 歴史學の, 歴史的社会の, 死亡以上に, 段別穫, 母自身も, 毫も斯, 民衆は, 永遠性は, 汝思へらく, 決闘は, 法師の, 洗濯屋だった, 浪に, 深山村の, 湯川博士も, 源頼義, 火星人たちは, 無機的物質と, 熔岩の, 父, 牟婁郡の, 物理的空間なる, 物質や, 犁が, 猫は, 現にそういう, 現在に, 現場県立高女の, 現象内で, 理想的の, 生命ある, 生殖事業と, 生産的労働者である, 田租二十二束の, 畑六郎左衛門は, 異他性, 病理学的状態, 発頭人の, 百以上の, 目下馴らし, 直線とは, 直隷河南, 相対的運動とは, 眞理は, 眼が, 知人の, 砦塁の, 社会に, 社会現象は, 祖父様が, 神学的段階から, 神田が, 神農氏は, 秀郷は, 私一個人の, 秋海棠の, 科学者の, 空間, 空間感覚は, 竜子は, 笑うこと, 第一篇, 筑前の, 米国の, 精神それ自身が, 紀州の, 紙帳を, 細君として, 経験上の, 結局又, 統計上狂者には, 縫は, 美作勝田郡吉野村大字美野字市場構城の, 群集とは, 耕牛は, 聖母の, 肺浸潤かなんか, 自信を, 自分を, 自然的世界の, 自由主義は, 良弁作と, 芝田村町から, 若いとき大変学問, 若後家, 茶の, 菜の花月夜の, 蒸し物を, 藤大納言忠家, 蚯蚓の, 血統上で, 被告人は, 西暦七世紀頃に, 見えます, 観世新, 観想こそは, 記代子は, 訴訟事件, 話が, 読衆は, 論理学は, 諸学問, 謂ゆる, 豊後灰土山古墳の, 貧乏で, 貴嬢, 赤大根の, 越後から, 身体から, 辯證法は, 農業に, 近い頃, 近代社会の, 退却は, 逮捕の, 道徳の, 適当の, 邸の, 鄭孝胥氏は, 里見恭助という, 金木戸川の, 銀座附近も, 関先生は, 限度は, 隣りの, 雄弁の, 電子の, 靈龜四年と, 面会日には, 音楽出版業者が, 風俗の, 飯を, 首を, 騒擾の, 高利貸の, 高遠なる, 鳳仙花を, 黒人の

▼ よれ~ (15, 0.5%)

1 [15件] いたそう, いった, いる, ごらん, その先, なら無え, もつれて, ゆく, ゆく一つ, 一条に, 合ッた, 居るの, 目からは, 行った, 跛曳き曳き

▼ よれ~ (7, 0.2%)

1 それは, アエネアスの, 制空権獲得の, 捨て売りに, 狂人だ, 聖靈は, 貪慾なる

▼ よれ~ (3, 0.1%)

1 あやぶむの, いふ, 云うよう

▼ よれかし~ (2, 0.1%)

2 と奉

▼ よれども~ (2, 0.1%)

1 淋しとも, 頼む木蔭

▼ よればかの~ (2, 0.1%)

1 カントの, キリスト教の

▼ よれ冤謫懆愁~ (2, 0.1%)

2 のあまり讒言

▼1* [40件]

よれ冷静な, よれじゃが成程, よれそういう風に, よれという色見ゆ, よれとか三尺前に, よれとのみいうて, よれなあ克ちゃん, よればかやうな, よればこそ随分億劫, よればと書くべきところ, よればとしてこの話, よればなどととんだ利用価値, よれスリ切れた履物, よれバチがあたる, よれ上手であったし, よれ下手に下手, よれ兄妹がぐる, よれ六三郎はこうした, よれ兼輔はさ, よれ出陣して, よれ利休に限っ, よれにもよる, よれ勿体ない道学の, よれひ, よれ大ざっぱで人まかせ, よれを好む, よれのお客さま, よれに私し, よれ島便りはいつも, よれへよれ, よれ幾塩と薩摩, よれは未練, よれに衣, よれ疑心にとらわれる, よれ盗人同様の疑い, よれ短いんじゃもん, よれ程度を過ごせ, よれを主として, よれ訴え事は六波羅, よれ頼母しい