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青空てにをは辞典 「まっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ませぬ~ ~ません ません~ ませんでした~ ~また また~ または~ ~まだ まだ~ まだまだ~
まっ~
まっすぐ~ ~まったく まったく~ ~まつ まつ~ まつたく~ まとも~ ~まね まね~ ~まひ

「まっ~」 1390, 13ppm, 8292位

▼ まっ~ (1293, 93.0%)

79 いた 52 いる 35 いて 29 いたの 28 いるの 22 いました 15 来た 14 しまった 13 いると 12 以来の 11 います, いるよう 9 居た 8 いたが, 来て 7 しまう 6 いたん, いること, ください 5 いましたが, いるん, くれ, 来るの 4 いながら, いるが, いるところ, いるので, おります, 下さい, 自分の

3 [17件] いたとき, いたまえ, いたり, いった, いるうち, いるのに, いるもの, いる間, おりました, おれ, くる, くれと, しまいました, 来たの, 行った, 走って, 首を

2 [45件] あるから, いたぞ, いたよう, いても, いないで, いましたとばかり, いようとは, いらっしゃい, いるか, いるから, いるし, いるぞ, いるという, いるに, いるはず, いるばかり, いる一人, いる人間, いる場所, いる女, いる磨ガラス, うっかりと, おれば, お仕置に, きた, くださいまって, くれるよう, これを, しまうわけ, しまったので, しまって, ました, 以来かかる, 何か, 保護され, 小林君は, 居るの, 来る, 来るよう, 現われた, 腹を, 行く, 行くの, 部屋の, 顔を

1 [733件 抜粋] あげる, あとが, ある, あるもの, いいです, いいもの, いく, いたか, いたから, いたこと, いたであろう, いたところ, いたのに, いたひとり, いたらしいが, いたらしくこの, いたろうじゃ, いたミドリ, いた一人, いた人, いた作品, いた商家, いた女の子, いた幸子, いた恰好, いた流れ, いた異風行列, いた耶馬台, いた腕, いた避難所, いた鉄, いた長い, いた骨, いた鬱憤, いつでも, いては, いないこんな, いないという, いないよう, いない断えず流転, いなかったが, いなかったの, いなさい, いましたね, いまして, いましょう, いますか, いますが, いますし, いませんでしたが, いようなどとは, いらっしゃる, いらっしゃる方, いるうじうじ, いるこの, いるぜ, いるそうした, いるそれ, いるだけ, いるだろうあ, いるだろうと, いるとおり, いるとも, いるならいっそ, いるふう, いるふたり, いるより, いるよりも, いるらしいという, いるらしいので, いるらしく惨, いるらしく普通, いる一丁, いる一台, いる一群, いる中, いる中津, いる乗合自動車, いる乱石, いる事等, いる人, いる列車, いる古代諾威王歴代記, いる器具, いる四枚, いる大吉, いる天文暦日, いる娘, いる子ども, いる宗教, いる山, いる左右, いる後ろ, いる心持, いる怒り, いる怪物, いる時刻, いる気持, いる汽船, いる点, いる田舎, いる男性, いる白い, いる紅葉山, いる縦桟, いる自動車, いる船, いる蔓草, いる袂, いる郷, いる重太郎, いる髪, いろ今, うっとりと, え, おいで, おくれ毛ひとつない, おしまいに, おそらくすぐどこ, おったの, おられる, おりましたもの, おりますよ, おる, おるの, おるよう, お角, お辞儀を, かの政岡, かぶさって, きた月光, きては, くださいお父さん, くださいすぐ, くださいまだ, くるだけ, くると, くれそう, くれたの, くれだれ, くれて, くれもう一度, くれよ, くれるの, くれろと, くんな, くんねえ, こっそり牢屋, こぬの, この世に, これに対する, これも, ごちゃごちゃと, ごらんに, しごくよき, しぜん, しばらく内, しばらく経っ, しまいまして, しまい間もなく, しまうの, しまえ, しまったか, しまったの, しまったのみ, しまった日, しまった様, じいと, じいやと, じっとその, じっと持ち応えられない, じっと近づい, すこし肩, そういう音, そこい, そこに, そっとドア, そっと庭, そのぎらぎら, その上, その時分, その男, それこそ, それに, たったいま伴, たまるかい, たんだ, ちかごろで, て, てね, とても台所, ともかくも, どこに, どっからどこまで, どなりつけました, なつかしそう, なにか食べられる, はじめから, はじめて現れた, はじめて電線, ひたすら鎌倉, ひと足踏みはずせ, ひどい目, ふり向くと, ぶん擲ぐられても平気です, ぼんやり庭, まいりましたもの, まいりますると, ますぞ, また斜め, まっせ, まるっこいすべすべ, みたところ, みよう, もう一遍, もとの, もらいたい, もらうこと, もらったん, やがて竹類中, やっと登った, やっぱりしんけんにいった, やらなければ, やるわけ, やるん, ゆく, ゆく左翼, ゆく空, ゆく自分, ゆっくりし, ゆっくり脱出, よう若しも, よく研ぎ澄ました, よろよろし, ろくにもの, わたしの, わたしは, ゐた穎, オール博多の, ゴシップ好きな, チョッ可哀相にと, ドヤされ, ベラ, ボートに, 一刻も, 一度に, 一旦うしろ, 一本の, 一歩深田の, 一生懸命走っ, 三傘夫人が, 三度ぐらいは, 三指を, 上げたり, 上って, 下さいって, 下さいな, 下さるなら庵主, 下さるの, 世人の, 世界の, 中が, 中止, 久野が, 乗っかった程, 乗りこみました, 乾き切った石, 二人で, 井戸の, 交叉点に, 仕事を, 以前よりも, 以来如何なる, 件の, 伸び上り, 佇んで, 何とか渡辺, 何の, 例の, 信州の, 傾斜も, 免許状を, 其処らを, 冷水への, 凱歌に, 出発しました, 初めて決まる, 初めて論理的内容, 初めて音楽, 動かぬと, 動かぬ二人, 動くこと, 千世子は, 半円状に, 半身を, 厳密とでも, 参りませんから, 同じく煙管, 向こうの, 呼んだ時, 咲いて, 唐辛子の, 喘いでる, 四辺を, 坊さんの, 墜落溺死した, 声を, 夏の, 大地に, 大蓋, 天鵞絨の, 夫人の, 夫婦に, 奈良田から, 奥飛騨の, 始めて, 婢は, 嫁を, 子宮の, 安楽椅子の, 完成すべき, 容易に, 密夫された, 寝かされて, 寝て, 封筒から, 小林井上の, 小林少年は, 少しく思案, 少しく躊躇, 少しも, 居こわかっ, 居た娘, 居て, 居ます, 居りましたから, 居ると, 居るという, 居る事, 屠者, 山寨へ, 岐路に, 崖から, 巨大な, 差紙を, 巻煙草に, 帰して, 平左衞門, 幾何かの, 廻転が, 弓道師範と, 強くなり, 彼れ, 彼を, 後ろより, 後日お話し申します, 思案し, 思案した, 意見もし, 愛想の, 憤, 扉の, 折檻された, 拾って, 振り顧る, 振向いた, 斧で, 斬り呆然, 斯う云った, 新聞記者たちの, 旅人までが, 日本に, 明るい広小路, 更に追及, 更に隣国, 有朋が, 木枕の, 来たが, 来たがね, 来た敵中, 来た連中, 来るやう, 来る客間, 来る寒気, 来る馬車, 柏手を, 歩く方, 死になど, 死んだよ, 死んだ者, 殺されるし, 殺されると, 殿中の, 毎晩いやな, 気勢を, 水の, 池は, 決めるべきだ, 河原に, 浮いて, 海中に, 涸谷を, 湯が, 滝の, 濡れくたれた着物, 火星兵団へ, 点れくさるだと, 父母の, 片桐助作の, 牢屋の, 狐の, 珍らし, 現われたが, 甚だそういう, 生擒, 生者の, 異様な, 畳んだ用紙, 白い雫, 白く柔, 盛装した, 眺めて, 矢に, 知るを, 窓を, 立って, 箇旧の, 紀州人の, 結婚したい, 置いた, 置いたかの, 置いて, 置くであろう分った多分, 置く事, 考えた, 耳を, 耳傾け, 聞かれなければ, 聞くもの, 腕を, 腰の, 自分らを, 自動車に, 自動車運転手の, 自殺を, 自転車おい, 良心の, 茗荷畑に, 草を, 落ちて, 行かないかと, 行きたまえ, 行く夕方, 行って, 裾野の, 西国の, 見える向う, 見える悩み, 見つけられては, 見ねえ, 見ようとは, 見るの, 見物した, 読書要すれ, 誰という, 豆腐屋までが, 豪農だの, 貰いたい, 貰いたいと, 貰うところ, 貰って, 贅沢じゃあ, 足だけ, 足を, 農村の, 迫って, 這出すと, 通り抜けた, 運動は, 過去の, 達者で居ます, 酒中に, 重臣がたの, 金盥を, 門外で, 隣の, 集り寄る, 青い顔, 頂いてよ, 頭の, 頻りと, 飛石づたいにそちらへ移っ, 食べられるもの, 馴れなれしく声, 駒形の, 高一, 鰻の, 黒川記者は, 黙んまり, 鼻と

▼ まっては~ (18, 1.3%)

1 [18件] いない霧, いなかった, いなかったよう, いられない, どうかと, ならない, ならぬ, 事面倒に, 出たれども, 合わないから, 家の, 探して, 毀して, 置けなかろう, 耳を, 身の, 迚も, 迷惑だろう

▼ まっても~ (15, 1.1%)

2 仕方が

1 [13件] いいお, いるし, かえって来ない, かまわぬもの, でて, ニコラ博士は, 勘弁出来ん, 子供心は, 容易に, 必ず勝つ, 手塚さんが, 明智の, 追つかない

▼ まっこう~ (13, 0.9%)

3 に振りかざし 2 にふりかざし 1 からなぐりつけられた, からゆびさし, から事実, から向け, にふりかぶっ, に押, に振り翳し, に浴び

▼ まっさかい~ (10, 0.7%)

1 おかげで, お部屋, ちょっとお待ち, まさか社員, オコタ用意しましょ, 一服し, 今夜の, 千円ぐらい, 帆村はん手を, 心配しなは

▼ まってから~ (8, 0.6%)

1 きくと, 三日目に, 家の, 当然物価, 昨日までよりも, 毎日の, 終るまで, 縄から

▼ まっ~ (7, 0.5%)

1 おあがり, くれなはれと, のしな, ハッキリ云え, 溢る, 長う引い, 面白かも

▼ まっけど~ (4, 0.3%)

1 おまはん字ィ, この頃, また大阪市内, 天婦羅は

▼ まっちゃ~ (3, 0.2%)

1 くれて, ア成りません, ア私い

▼ まっ~ (3, 0.2%)

2 ちゃんと持ちこ 1 荷物ん

▼ まっ~ (2, 0.1%)

2 かさま

▼ まっさかいと~ (2, 0.1%)

1 いいながら, 注意した

▼ まっ白い~ (2, 0.1%)

1 中に, 道が

▼1*

まっからじゃあ, まっけどもいったいお母さん, まったってどうした, まっちゃあどんな人間, まっていうのは, まってさえくれるなら私, まってでもいるよう, まってという早く早く, まってねということも, まっての逸品とでも