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青空てにをは辞典 「はるか~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~はなはだ はなはだ~ はね~ はや~ はやく~ ~はり はり~ ~はる はる~ ~はるか
はるか~
~はれ はれ~ ~はれた はれた~ ~はれる はれる~ はん~ ~ば ば~ ~ばか

「はるか~」 3024, 29ppm, 4023位

▼ はるか~ (1773, 58.6%)

10 はるかに 7 多くの 5 まさって, 優れて, 越えて, 遠い, 重大な 4 うまい, すぐれて, それを, 人間らしい, 大きい, 大きかった, 海を, 私の, 超えて

3 [25件] これを, しのいで, よいの, よかった, 下の, 優って, 優れたもの, 凌駕し, 劣って, 多いの, 容易である, 強かった, 彼の, 後の, 日本の, 有意義な, 深刻な, 祝福を, 複雑な, 西の, 見えて, 見送れば, 高いところ, 高い所, 高く評価

2 [97件] いい, いいの, いい待遇, おとなびて, さきの, して, その上, ながめました, なって, はなれて, まされり, ましだ, みおろして, よい, 一層値打ち, 上に, 人通りも, 人間の, 今日では, 今日の, 他の, 他国の, 以上の, 侘しいもの, 偉い人, 健康を, 元気な, 先進諸国を, 力も, 勝って, 印象が, 及ばない, 困難な, 多い, 多かった, 多く心, 大いにし, 大なる, 好きだ, 好都合な, 安全である, 幽かな, 広がって, 強いの, 強いもの, 強く人, 後に, 徹底し, 恐れて, 意味の, 感じが, 故郷の, 明るくそして, 有利である, 有効であった, 有益で, 望んで, 楽な, 海の, 消えて, 深い, 漕ぎ出して, 無邪気で, 現実的であり, 現実的な, 甘いの, 白馬の, 盛大な, 瞳を, 知力が, 立派だった, 筑波神社の, 絶するもの, 美しい, 美しかった, 美味い, 聲を, 興味が, 興味の, 見し月, 見て, 見ゆるは, 超越した, 越して, 趣きが, 進んで, 遁げて, 遠いところ, 遠くへ, 遠ざかって, 離れて, 電光を, 飛び上って, 飛んで, 高かった, 高価な, 高尚な

1 [1426件 抜粋] あかるく山ざくら花ざかり, ありと, いいとか, いいもの, いい条件, いまわしく汚辱, うしろに, おいしい場合, おそろしいもの, おもしろく見られた, およばぬ点, お寺の, お楽, お高, かけ離れた女同士, かなわない, きこえました, きびしい笞, けし飛んで, ここに, このようす, この地, これに, した, しのぐ魅力, すぐれた英国, すなわち約, その光景, その後に, その真実, その重要度, そびえて, それ以上の, たちおくれて, ちょいちょい僕, つづいた山川, どこへと, ながめやるばかり, なつかしかつ, ぬいて, のぞんだ, のぼりやすい, のろくて, はっきりと, はなれた森, ひろが, ひろびろと, ふり棄てて, へだたったイギリス, へだてし虹霓, まさった者, まさりて, ましで, ましなこった, みわたせば, むづかしいと云つてゐた, やみの, ゆく蒸汽, よいお茶, よいはず, よく了解, よく観察, よく頗る, りりと, わるかった, ウィーンの, カナカナを, ガラガラと, クリストを, サイゴン港内において, スイスを, チャンスカヤ某の, デリケートであった, ドイツ人に, ハッキリ目, フォームが, ペルソに, モダンで, ヤソ教家の, 一声の, 一層価値, 一心不乱に, 一点の, 一般的であり, 上じゃよ, 上であっ, 上まで, 上代に, 上手である, 上等室に, 下だ, 下位に, 下手であった, 下部である, 世の, 中軍の, 予想を, 亙りつ, 人に, 人情が, 人煙が, 人相観の, 人間らしく生き甲斐, 人間通であり, 以上である, 会衆の, 伸びる見込, 低い乙女星, 低き處, 何百メートル下の, 作者に, 信用が, 個人を, 偉いもの, 傲慢な, 優る, 優れた国民, 優れるに, 優勢で, 優等である, 元康の, 先んじて, 先輩であった, 公け, 内容を, 冷酷であり, 凌駕した, 出版能力が, 切れ切れに, 初対面, 利用度が, 前田方を, 前進し, 力強き或, 劣つてゐた, 劣ると, 劣るもの, 劣等だ, 効果は, 勝り, 勝り黄味, 勝るべしなど, 勤勉で, 北の, 北東に, 千古の, 南だいたいに, 南洋万里に, 単純な, 危険であった, 厳しい, 去りて, 及ばないよう, 古い話, 古典的で, 合理的に, 向うまで, 向上し, 呑みこみ難い, 哀れで, 啓発的な, 喜びの, 嘲笑した, 困難で, 困難であろう, 国民に, 地平線が, 坂東の, 城太郎に, 塔を, 増えて, 声を, 外ならぬであらう, 多いこと, 多いので, 多い野犬, 多かつ, 多くその, 多くフーヴァー, 多く売れ, 多く従っ, 多く私, 多種多様に, 大きいだらう, 大きい休止, 大きくはるか, 大きく背丈, 大きなもの, 大したもの, 大事であった, 大国主神を, 大掛りな, 大脳よりは, 大陸諸国より, 天人に, 天皇陛下の, 奇効を, 好ましい, 好ましくむしろ, 姿が, 嬉しき夢, 孤独で, 学生ば, 安らかで, 安全で, 安楽な, 宗教的気分に, 実戦場の, 容易であった, 寂しかったろう, 密接である, 富峰に, 尊い手掛かり, 尊敬すべき, 小さいと, 小一条の, 小高い砂丘, 少く費用, 少ないこと, 少ない金高, 少なくどこ, 局限的, 屡々あつ, 山は, 山重なれり, 嶮しい, 川邊の, 左方春日山の, 差の, 常識的であらう, 平俗に, 平然と, 年上の, 幸福だ, 幸福に, 広々と, 広い月夜, 広くなほ確か, 広大である, 延子を, 弧を, 弱いもの, 強い宗教的要求, 強い響, 強かりき, 強く人性, 強く表面, 強力な, 強大優勢である, 影の, 彼女を, 待てば, 後代の, 得策だ, 御礼を, 徳と, 心持ちが, 忠実な, 怖ろ, 思ひやるかな, 思を, 急を, 恐しい攻撃武器, 恐ろしく思えた, 悩ましい夢, 惨忍, 愉しいもの, 愉快な, 愛す, 慕いつつ, 懸絶した, 戞, 扇子は, 手易い, 手答への, 承りもし, 投げ棄てた, 拝し奉つた, 指さ, 振り上げる, 損を, 故国なる, 敏感に, 散らばる, 数層倍大規模の, 新聞の, 旅を, 旨い, 早かった, 早く帰る, 早計であった, 明晰に, 明確かつ, 昔日を, 時代の, 晴れやかな, 暗闇の, 月を, 有力なる, 有効に, 有益な, 望ましく思う, 望めば, 朧ろであった, 末輩だ, 本物らしい, 松原湖が, 格高である, 森で, 楽しかった, 楽しみで, 楽である, 横切る電車, 欧米の, 歩み出した現実, 歳下の, 気さくな, 水と, 水平線が, 水辺も, 永い間, 汝の, 汽船を, 法鼓の, 泣くを, 洞穴を, 浅草の, 浦和の, 海水を, 深いもの, 深い夫婦, 深い深いもの, 深くはげしい, 深く根差し, 深く遠いもの, 深度が, 清純の, 減少する, 湛へる, 漂って, 澄明である, 激烈な, 火の, 火薬庫の, 無感動, 煙を, 熊笹むら, 爆発らしい, 爽, 狭いこと, 珍妙な, 瑠璃色の, 甚しい, 生きられるに, 生蕃の, 町の, 異なったる法則, 異常亡国的な, 白かった, 白雲の, 目を, 相助け, 真実味が, 眺めやりました, 眼を, 石の, 確かな, 礼を, 祈る別れ路, 神聖な, 移り行きます, 空を, 立派である, 童話的であった, 笑うが, 筑紫富士を, 簡単な, 粗製な, 精練されてる, 純文芸的, 素朴な, 経済力が, 絵に, 続く山, 緩漫, 羊の, 美しい世界, 美しくわれわれ, 美味だった, 美味も, 羽翼が, 老人だつた, 聞え, 聞える神楽, 聳えて, 肝要なる, 胆を, 脚下には, 自然で, 自由, 興趣に, 舞曲らしいであろう, 良い結婚, 芝居だ, 若くみえた, 苦しい, 茶味も, 著しい, 葦野原の, 薄ぐもつた空, 行く, 衰弱を, 複雑に, 西方の, 要慎, 見えます, 見える一目千本, 見かすむで半島, 見てさえ, 見やりて, 見渡される所, 見詰めて, 詩作者に, 詳しく知っ, 認め得られたであろう, 豊かで, 豐富で, 貴い, 賢いと, 赤と, 起こりやすい, 超えたヒューマニズム, 越えた異臭, 越ゆる, 距離は, 身に, 軽くて, 輝いて, 農民に, 近いという, 追いかけて, 送られたこと, 通り越して, 連なる雲, 遂に聞えなくなっ, 運ばれて, 過ぎてから, 遠いあなた, 遠いこと, 遠い北, 遠い所, 遠い根岸, 遠く, 遠くさびしき国, 遠くなり, 遠く丘, 遠く此處, 遠く流れ, 遠く遠くなっ, 遠のいて, 遲れ, 重いと, 重んぜられて, 重要な, 鉄路のみが, 鋭い直観, 長き海岸, 闘争的である, 陸端を, 隔った, 隔てて, 集団農場化を, 難いと, 雲が, 霞を, 青きを, 静平で, 非感覚的, 面白かるべき, 音の, 響く都城, 飛びさった, 飛んだ外野手, 餘つた蔓の, 馬鹿げて, 骨が, 高い健康, 高い生き方, 高い身分, 高くかつ, 高くなっ, 高く金, 高められ浄め, 高値い, 高度の, 高率の, 鳴りはじめる, 麥畑が, 黄褐色の, 黒煙を

▼ はるか~ (209, 6.9%)

4 空の, 谿の 3 谷の

2 [16件] ことに, はるかな, ものを, 京都という, 思慕を, 時間を, 森の, 水の, 海の, 空は, 空を, 落日の, 西の, 記憶の, 過去の, 道を

1 [166件] かなたに, くにの, そしてたしか, そりの, といっ, ところから, はてでは, ものが, ものと, ものに, ものの, るみの, エッフェル塔と, キリも, サールの, マヂェランの, モリーオの, 一本松に, 一群の, 一門から, 上で, 下の, 丘の, 人の, 作業, 先駆を, 光明とを, 北の, 北東イヴン王国の, 南の, 友よ, 右手に, 吉備の, 名和殿の, 向うぎし, 向うの, 向こうの, 回想の, 国に, 国冬が, 国離れ来, 地上にあたって, 地上には, 地上の, 地平線の, 夕焼けの, 夢幻的な, 大和の, 大空へ, 大農場, 天空さして, 太平洋に, 太平洋の, 将来の, 山すそから, 山の, 山の手の, 山並みが, 山岳も, 山裾に, 山頂の, 山鳩の, 峯の, 島で, 島影も, 希望に, 帰滅に, 幻想が, 広っ, 底で, 廉潔な, 彼方では, 彼方に, 彼方の, 心はるかな, 心持ちが, 思い出に, 恋の, 恋びとに, 恋人に, 想いを, 愛情も, 憧憬の, 戀に, 所から, 所で, 所へ, 手の, 故郷の, 旅を, 日本の, 昔の, 昔を, 星の, 本塁の, 村村の, 東方に, 松蝉が, 樅の, 橋廊下を, 歴史の, 気持の, 氣が, 水平線に, 水平線を, 沖の, 沖合に, 波間に, 注意を, 洋上に, 海も, 海を, 海面を, 渓流の, 温かさ, 火の, 火星に, 灰色の, 片隅で, 理想的な, 田舎から, 的を, 目付を, 眼に, 眼下に, 磯の, 稚い日, 稲田ばかりの, 空から, 空が, 空に, 竹童と, 笑い声が, 美しさ, 色彩を, 茂太郎の, 荒寥たる, 荘園に, 蒼穹に, 虚しさ, 見事な, 視界の, 諦観を, 距離を, 途を, 過去を, 道, 違いでは, 遠い昔, 野原の, 野面を, 闇の, 陸でも, 陸地を, 雲の, 雲層を, 青い丘陵, 青空の, 青空や, 風景が, 駅を, 高い海面, 高度を, 麓の, 黎明の, 黒雲の

▼ はるか~ (136, 4.5%)

4 下に, 彼方に, 空に 3 はるかの, 天空から

2 [11件] かなたから, 下界を, 北上の, 向うに, 天空を, 岩の, 底に, 往来に, 水面に, 遠方から, 野末に

1 [96件] あちらです, お庭, かなたまで, さかいに, さき湖水の, てっぺんに, ところに, ところにおいて, はるかのむ, ふもとを, むこうで, やうに, 三階からは, 上だ, 上より, 上部を, 下から, 下へ, 伏屋に, 先を, 切れめに, 前途を, 十字路を, 南から, 向こうに, 向こうまで, 吹雪を, 国から, 地上を, 地平に, 地平線に, 地平線を, 塘に, 天空より, 奥底では, 奧底では, 屋根に, 山の, 山顛に, 岨道を, 岳に, 峡に, 峰つ, 島を, 帆船めがけ, 幻燈の, 底の, 彼方から, 往来にあたって, 所に, 故郷より, 敷居際に, 方から, 木工場から, 果てに, 枝へ, 桃色の, 梟は, 梢を, 棒を, 水平線が, 水平線を, 池の, 沖の, 波間に, 海の, 海上に, 海岸を, 海面から, 海面を, 淵に, 田の面に, 町, 町に, 白帝城, 空の, 空へ, 空中で, 美しい虹, 自動車に, 草原を, 荒い北海, 西に, 谷には, 谷底に, 谷底には, 谷間まで, 道に, 遠い末, 部屋で, 長島町に, 闇に, 雑木ばやしに, 雲の, 雲際に, 青々と

▼ はるか~ (61, 2.0%)

15 の方 10 のほう

1 [36件] からほのぐらい, から白夜, だった, でグシャッ, で御免安, にいま, につながれ, にながめ, には波, にカンプゥタン, に岩, に川, に張られた, に手, に温泉, に白い, に真黒, に落ち, に霞む, に鬱蒼, に黒い, に黒ずんだ, のその, のホテル, の地面, の岩, の平, の成吉思汗軍, の海, の艦底, の谷川, の赤土, の道路, へ遠のい, までつづい, まで見わたす

▼ はるか向う~ (51, 1.7%)

2 の丘

1 [49件] から, から粋, でその, で背中, には偉大, には線路, にオアシス, に一直線, に今, に去っ, に大きな, に小さく, に栂, に桜, に氷河, に消え失せ, に眞白, に緑色, に見え, に赤い, に雪, に鷺, の一段, の光苔, の塀ぎわでくるりと向き, の壁, の山, の山間, の席, の断崖, の方, の曲馬団, の木の間, の橋, の水平線, の空堀, の空間, の群, の薄暗く, の警察, の野, の鉄道線路, の露路口, の青田, の青葉, の黒い, へけし飛ん, まで走っ, 迄続い

▼ はるかなる~ (46, 1.5%)

2 国に, 山河に

1 [42件] かな抱壺の, そして重大, めも, もの, ものを, もろこしまでも, アンボンの, シャロットの, ノスタルジヤの, フレエジュの, 兄弟を, 南風の, 善導寺の, 国へ, 外国の, 天の, 太陽, 奥に, 孤城の, 岡の, 島蔭の, 床の間の, 影と, 意識の, 感慨は, 所より, 旅を, 旅路の, 日の, 明方の, 星座をわ, 森蔭から, 水天一髪の, 海鳴りと, 湖うみ, 独り旅路の, 硝子の, 空あ, 空想, 蒼空を, 遠海の, 青春

▼ はるか遠く~ (42, 1.4%)

2 でまるで, のほう, の林, 楢の, 飛さりし

1 [32件] から誰, で幽か, で馬鈴薯, にかすん, にただよっ, には函館, には地平, にぽっかり, に一際, に人家, に位置, に白雲, に私, に立て, のこと, のでこぼこ, の四隅, の地平線, の方, の石垣島, の空, の谷, の谷底, の返辞, まで連続, を夢み, を水雷戦隊, セイヌ河の, 下に, 水田の, 離れて, 雲と

▼ はるか彼方~ (35, 1.2%)

1 [35件] から話しかけ, でしめやか, でサラ, なり, にあ, にあった, にいる, にしまわれ, につっ立っ, にぴたり, に一人, に一座, に城壁, に夢, に日本アルプス, に浮ぶ, に煙, に群, に聳, に黒, のもの, の一つ星, の丘, の唐橋, の小山, の山々, の山陰, の岸, の成吉思汗軍, の白い, の縁, の街道, の雲, へ運ばれ, を点

▼ はるか~ (34, 1.1%)

2 健気な, 円き涯, 田ンボの, 限りの

1 [26件] ことが, この内海, これは, と漠, 四方の, 天草灘は, 山の, 山も, 左手の, 幾重の, 形勝の, 松に, 桑の, 段丘の, 水田が, 淡墨, 温泉が, 眼下の, 積雪の, 越後平野であり, 遠松原, 野や, 限りも, 頭上に, 高原は, 高地の

▼ はるかかなた~ (26, 0.9%)

3 の空

1 [23件] から望み見, から波, にきば, には海岸, にポッツリ, に夜鳴き, に摺鉢, に本校, に村, に海, のすみわたる, のブナ, の上野駅, の世間, の主, の小さく, の火, の煙突, へととびさってしまったではありませんか, までむらがっ, をさし, を指さした, を甲武信

▼ はるかむこう~ (24, 0.8%)

2 のほう, の芝生

1 [20件] からおお, にあらわれました, にさっき田原町, にちらちら, にぽつんと, にアレ, にパッ, に手紙, に東京, に草葺き屋根, に見あげる, のな, のアメリカ大陸, の川入り, の棟, の水平線, の海面, の空, の高台, へとん

▼ はるか~ (18, 0.6%)

4 のほう, の方 1 にあった, にある, にいた, のあたり, のやまがら, のカンナ島, の断崖, の木, の軌道, の高山

▼ はるか向こう~ (18, 0.6%)

2 の方

1 [16件] から兵隊, にまた, に不規則, に寺, に爆弾, に見えた, のゴルフ場, の岩かげ, の東屋, の海, の窓際, まで伸び, をまっすぐ, を指さしました, を行く, を見る

▼ はるかうしろ~ (11, 0.4%)

1 [11件] からゾウ, から警官, で津浪, な尊氏, にある, に味方, のほう, のもうすっかり, の方, の空, をぐるぐる

▼ はるか~ (11, 0.4%)

2 の世 1 から, にいずれ, にかの酒屋類焼, になっ, に残され, に残し, に至って, の方, まで兵糧弾薬

▼ はるか~ (8, 0.3%)

4 大君宣らす 1 つつ, て景色, 太陽が, 白き影

▼ はるか~ (8, 0.3%)

1 だ, である, といつ, と云, と秘し, と言, は此方, 優に総計大版百万枚

▼ はるか後方~ (8, 0.3%)

1 から尊氏, におくれ, に取り残された, に退っ, に退却, の下, の海面, まで白い

▼ はるか離れた~ (8, 0.3%)

1 この法悦, ところで, 向こう側に, 奥座敷で, 所で, 海上で, 物蔭木蔭で, 船艙の

▼ はるか前方~ (7, 0.2%)

1 にあり, に人家, に幽か, に燈台, に私, の丘, を走っ

▼ はるか~ (7, 0.2%)

2 の方 1 にちらりと, に一団, のほう, へ沈み落ち, へ沈み落ちた

▼ はるか水平線~ (7, 0.2%)

3 のかなた 1 に向っ, のあなた, の上, の向う

▼ はるか~ (7, 0.2%)

4 の方 1 に船, まで曳き出し, を目ざし

▼ はるか西~ (7, 0.2%)

2 の方 1 に煙っ, の岩崎山, の方バビロン, の沙漠, の灘

▼ はるか~ (6, 0.2%)

2 の方 1 に何, に行っ, に霞ん, へ先

▼ はるか~ (6, 0.2%)

2 の方 1 のはずれ, のまた, のドン端, の生田方面

▼ はるか~ (6, 0.2%)

5 の下 1 に見えぬ

▼ はるか遠い~ (6, 0.2%)

1 その稜線, ものに, ゆめの, 手欄の, 日の, 食卓の

▼ はるかにより~ (5, 0.2%)

1 たくさんある, 以上運命によって, 多くの, 大きな不利益, 薄く切らなけれ

▼ はるか以前~ (5, 0.2%)

2 のこと 1 からの当時, に歌人, のパリ当時

▼ はるか~ (5, 0.2%)

2 ふに 1 ふで脊中, ふの, ふまで

▼ はるか~ (5, 0.2%)

2 のこと 1 この村, に去っ, の人

▼ はるか目の下~ (5, 0.2%)

1 におかあさん, にひろがっ, に黒い, の棚, の波間

▼ はるか眼下~ (5, 0.2%)

1 にトンビ, に港, の木, の杉, の浪うちぎわ

▼ はるか遠方~ (5, 0.2%)

1 にある, にポツリ, の沖, の町, まで白

▼ はるか高い~ (5, 0.2%)

1 ところで, ところを, 天空の, 山の上から, 青空に

▼ はるかあなた~ (4, 0.1%)

1 にぬっく, の築山, の野, へと流れ去りぬ

▼ はるか~ (4, 0.1%)

1 叩き飛ばし, 手を, 抛擲し, 舞いあがる

▼ はるか~ (4, 0.1%)

1 知れない, 知れないよ, 知れねえ錢形, 知れま

▼ はるか~ (4, 0.1%)

1 よく承知, 日の, 見て, 遊牧する

▼ はるか上方~ (4, 0.1%)

2 に魚 1 で溝, を覆う

▼ はるか~ (4, 0.1%)

1 の三国, の国境, の地平線, の沖

▼ はるか北の方~ (4, 0.1%)

1 に紫色, の国, の島, の水平線

▼ はるか~ (4, 0.1%)

1 に走り湯権現, の八重山群島, の暖か, の森

▼ はるかあちら~ (3, 0.1%)

1 に人家, へ飛ん, を見る

▼ はるか~ (3, 0.1%)

1 くんに, ふかん, ゆるくおくれ毛

▼ はるかその~ (3, 0.1%)

1 外に, 涯は, 附近に

▼ はるか~ (3, 0.1%)

1 セルロイドの, 云ふ如き, 顏を

▼ はるかなり~ (3, 0.1%)

1 ともこの, とも親, 唯と

▼ はるかには~ (3, 0.1%)

1 なれて, 富士山の, 日かげ現しき

▼ はるかにも~ (3, 0.1%)

1 かけ隔たった事, 思ひやるかな, 知らぬ世界

▼ はるかはるか~ (3, 0.1%)

1 かしこい人, の切れめ, の桃色

▼ はるか下座~ (3, 0.1%)

1 にひかえた, のこの, の方

▼ はるか下手~ (3, 0.1%)

1 の方, の河口, の町角

▼ はるか以上~ (3, 0.1%)

1 となる, にこの, の方法

▼ はるか~ (3, 0.1%)

1 からあり, にすなわち, に定家

▼ はるか~ (3, 0.1%)

1 にこの, に及び, の突当り

▼ はるか後ろ~ (3, 0.1%)

1 で仲間, で隠, のほう

▼ はるか東北~ (3, 0.1%)

1 の方, の競馬, へ密使

▼ はるか沖合~ (3, 0.1%)

1 へで, を取卷い, を漂

▼ はるか~ (3, 0.1%)

2 の彼方 1 の底

▼ はるか~ (3, 0.1%)

1 にララン, の道すじ, まで押し流れ

▼ はるかから~ (2, 0.1%)

1 眺めても, 高氏の

▼ はるかした~ (2, 0.1%)

1 時に, 時の

▼ はるか~ (2, 0.1%)

2 への

▼ はるかどうか~ (2, 0.1%)

1 分らへんし, 知れへんけれど

▼ はるかにをが~ (2, 0.1%)

1 む, む膝を

▼ はるか上手~ (2, 0.1%)

1 の方, の殆ど山

▼ はるか下流~ (2, 0.1%)

1 の方, の水面

▼ はるか下界~ (2, 0.1%)

1 の往来, の海

▼ はるか中国~ (2, 0.1%)

1 にある, の遠く

▼ はるか低く~ (2, 0.1%)

1 には濁水渓, 濁水の

▼ はるか南方~ (2, 0.1%)

1 に当っ, の銀坑山

▼ はるか地平線~ (2, 0.1%)

1 の一点, を凝視

▼ はるか~ (2, 0.1%)

1 屋根の, 部分は

▼ はるか孰方~ (2, 0.1%)

2 だす

▼ はるか宇品~ (2, 0.1%)

2 の方

▼ はるか対方~ (2, 0.1%)

1 に栗毛, の方

▼ はるか~ (2, 0.1%)

1 に添い, の奥

▼ はるか山奥~ (2, 0.1%)

1 の千早村, へはいっ

▼ はるか岡崎~ (2, 0.1%)

1 に近く東, へつながる

▼ はるか年下~ (2, 0.1%)

1 な子供, の葉子

▼ はるか~ (2, 0.1%)

1 のむこう, の彼方

▼ はるか廊下~ (2, 0.1%)

1 のかなた, を遠ざかっ

▼ はるか成都~ (2, 0.1%)

1 のほう, へさして

▼ はるか手前~ (2, 0.1%)

1 からです, に指

▼ はるか暗い~ (2, 0.1%)

2 浪の

▼ はるか末席~ (2, 0.1%)

1 から直立, の殿

▼ はるか東京~ (2, 0.1%)

1 の空, の長官

▼ はるか江戸~ (2, 0.1%)

1 からこの, の方向

▼ はるか流れ~ (2, 0.1%)

1 て浮き沈み, の中

▼ はるか脚下~ (2, 0.1%)

1 に咽ぶ, の街道

▼ はるか裾野~ (2, 0.1%)

1 のあなた, の一角

▼ はるか西北~ (2, 0.1%)

1 のだいだい色, の空

▼ はるか西方~ (2, 0.1%)

1 に豊島ヶ岡, の空

▼ はるか谷底~ (2, 0.1%)

1 には樹木, の舗道

▼ はるか超えた~ (2, 0.1%)

1 上に, 六十八歳に

▼ はるか遠い遠い~ (2, 0.1%)

1 星の, 處から

▼ はるか重大~ (2, 0.1%)

2 だったの

▼ はるか雲居~ (2, 0.1%)

2

▼ はるか頭上~ (2, 0.1%)

1 で何, にトビ

▼1* [234件]

はるかあとから騎馬, はるかあわれや信玄, はるかしろから声, はるかうしろに, はるかおきのほう, はるかかしこい人だ, はるかここにおらん, はるかこぢれると, はるかう思ふ, はるかしゐつつたのし, はるかずっといい声, はるかつきるまで咽喉, はるかつぎの間, はるか待ち遠しいもの, はるかという風に, はるかとおいルネッサンス時代に, はるかつちなと, はるかどうかぐらい分っ, はるかなき童の, はるかなとどろきを立て, はるかなるいのりを, はるかなれども, はるかな思ひを宇宙, はるかにくらい心の, はるかにぞ見る, はるかにつき合ひ, はるかにて鴉か, はるかにとほいもの, はるかにへいふくされまし, はるかにまで響いて, はるかによかつた, はるかぬいてしまった, はるかのむかふ, はるかなれた町, はるかはるか北の沖, はるかはるか向うに赤い, はるかはるか遠くの方, はるかひがしの, はるかふもと村の方, はるかへだたった箱に, はるかへだたりて氷, はるかまでが霞の, はるかむかうに日清戦争記念碑, はるかむかしに起案, はるかむかふにみえ, はるかやっぱり気がかりや, はるかよく似合うこと, はるかより以上の, はるからいよ, はるからして理, はるから旦那を始め皆んな, はるかドンジリとなり, はるかロンドンに達した, はるか一里ばかり向う, はるか七八尺も底, はるか三百メートルほど向こう, はるか上位に置いた, はるか上流まで真一文字, はるか下がって廊下, はるか下って入口, はるか下った所に, はるか下方に眺められる, はるか下賤な地下人, はるか並木の通り, はるか中空をもつ, はるか丸子河の下流, はるか丹沢の方, はるかただいささか, はるか亀戸にある, はるか二十キロの彼方, はるか二百メートルをへだてた, はるか五千メートルの沖, はるか今日にまで余韻, はるか以下のストリキニーネ, はるか伊豆南端まで南下, はるか伯耆船上山の行宮, はるか余計に彼女, はるか備後の桜山四郎茲俊, はるか兄者の強味, はるかに角相談, はるか共栄圏の島々, はるか其処には七星, はるか前面に異様, はるか勝るかとぞんじまする, はるか北京の空, はるか北北極海にちかい, はるか北方の森, はるか北東の方, はるか北白馬の鑓, はるか北西の碧海島, はるか南東の洋上, はるか南海のヘンピ, はるか南裾野にあたってぼう, はるかにさかのぼる, はるか右手のほう, はるか吉野にある, はるか向いの島蔭, はるか向うのぼッと, はるか向う端に天蓋, はるか向島のほう, はるか向方の着物, はるか四国の阿波, はるか四谷の台, はるかがうずたかく, はるか土手向こうにちいさく, はるか地下深くに, はるか坂下までギッシリ, はるかの向こう, はるか多い見物の, はるか多宝塔の上, はるか多摩の西北地方, はるか大事ぞ, はるか天空のトビ, はるか奥の院のほう, はるか奥州平泉まで藤原秀衡, はるか奥深くであるに, はるか妻恋坂の下, はるか学校の方, はるかの外, はるか対岸の見張り酒店, はるかやはらん, はるか山濤のいき, はるか山門の方, はるかの下, はるか川下でちらりと, はるかに見, はるか左側に雄大, はるか左右に展, はるか左手に, はるかもたけ, はるか幼く為世, はるか彼方ドニェープルの流れ, はるか彼方氷つた湖の向う, はるか後代になっ, はるか後日に開通, はるか通過の, はるか御影の彼方, はるか微かな耳, はるか徹馬の上, はるか怪態やな, はるか恐ろしいほど下, はるか扇形に集束, はるかげおとし, はるか支那の天地, はるか敵地の岸辺, はるか斑鳩あたりまで進め, はるか日中戦争にあった, はるか日本の方角, はるか早川の早瀬, はるか明治の昔, はるか暁闇の空, はるか曹操の陣地, はるか末座においてこの, はるかの森, はるか東北方に当たって荘厳, はるか東坂下の荼毘所, はるか東方の洋上, はるか柳ヶ瀬のおく, はるか桃山の山上, はるか樹間の村屋, はるかから離れた, はるか正成が下, はるか水面遠き芦荻, はるかの彼方, はるか沖合いに白い, はるかの上, はるか波向うに進まう, はるか海中に姿, はるか海口尼ヶ崎の空, はるか海岸の砂丘, はるか海沿いの光炎, はるか湖水の南岸, はるか漢水の東, はるか玉座の御, はるか生駒連山の裾, はるか由良川の奔湍, はるか甲斐の国, はるか異国の空, はるか異郷の空, はるか病院へ入れ, はるか療養院の白い, はるかのした, はるか目の下眼路の終る, はるか相談して, はるか真下の白い, はるか知らんけんどね, はるかの行手, はるかのほう, はるか竜宮を眺め, はるか端王の方, はるか精神で殘, はるか終はらぬ時刻には, はるか絶頂の近く, はるか舞台天井の鉄筋, はるか蕭関のほう, はるか虚空の方, はるか蝦夷の土地, はるか行く手にはまた, はるか表御堂の方, はるかにひろがる, はるか西域を越え, はるか西境ばびろんの高山, はるか西方タリム川流域に栄え, はるか見劣りする店, はるか見渡すかぎり人の, はるか視野の外, はるか谿底へ飛ばされ, はるか貴重な食品, はるか越えていよう, はるか越前の新田義貞, はるかの下, はるか進歩した事業, はるか郊外にある, はるかの方, はるか閤門の際, はるか階上から盛ん, はるかっては天保年間, はるか隔てた室で, はるか雲煙のかなた, はるか霧降りの滝の下, はるか青一色の沖合い, はるか須弥壇の礼座, はるかの上, はるか風上から団々, はるか馬場の末, はるか駒形から雷門, はるか高くには太陽, はるか高く細長い赤い雲が, はるか高松城の西, はるか鶴見の花月園, はるか鷲津丸根の方角, はるか麦城からこれ, はるか黒部の谷間, はるか龍宮を眺め