青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「とも~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~とった とった~ ~とつ とつ~ とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~
とも~
~ともかく ともかく~ ともに~ ~とられ とられ~ ~とり とり~ ~とる とる~ ~とん

「とも~」 2375, 23ppm, 5053位

▼ とも~ (1595, 67.2%)

9 許して 8 これを 5 裏漉しに 4 して, つれて, 他の, 入る, 身を 3 彼の, 手を, 疲れはてて, 考へて, 行わるるも, 長門筒袋物また

2 [59件] いずれも, お延, くだる底, これに, それを, はるかに, ゆるさぬところ, ギョッと, ダッと, 一致し, 世を, 中途の, 二十年も, 井上とは, 人の, 今日の, 何か, 俳諧を, 健全な, 分けて, 切望する, 合羽を, 同等の, 国力が, 外国人には, 実に写楽, 山を, 平々凡々たる, 当代の, 彼を, 恆信風を, 揃って, 明らかに, 東京の, 此御鉢といふ, 死人は, 水田の, 洋服を, 流俗に, 海に, 疲れて, 相当の, 眼が, 粗惡, 細かく切っ, 絵に, 老いたり, 考えて, 聞け今度, 自分の, 落着いた, 行なわれて, 衰弱し, 言葉なく, 認めて, 身の, 非常に, 黒の, 黙って

1 [1417件 抜粋] あかじみたぼろぼろ, あそバん, あたりて, あっちへ, あまり寄りつかない, あるもの, いかめしくそして, いこへるを, いつせい, いと多き, いませバトゥウシュカ, うつくしきこと限, おしき袂, おとろえて, おれを, お茶を, お顔, かかる石器, かざして, かのうて, がらがらと, きめて, くすぶり返って, くだる調子, こけら, こちらの, この二, この寺院, こむら返りの, これは, さしまねくこの, さだめなくひそやかな, さらし首と, された美しい, したため, しぼられて, すぐれた治績, すっくと立ち上がり, すべて, するりと舳, する気, せいぜい一間幅, そうで, そそっかしいには, そのまま見通し, その前身, その天分, その組織, その運命, それより, たずさえ, ちっとも箸, つかれたよ, つぶれて, どうも捗々しく, ないの, なか, なし得ざりしを, なつかしい, なれなれしい口, にせもの打ち仕立て, のり憑かれ, はなはだしきに, ひそかに, ひたすら城乗り, ぴったりと, ぷつりと折れ, まさった者, またゆうべ, まだ一度, まだ甲, むすべる夢, めちやくち, もう探り出し, もう蜀, やむべくも, やや泰平, ゆるした日本一, ゆるす批評家, よく叩い, よろしくない, われに, われわれの, クモの巣の, グルグル巻き, ダナオイ族の, テレた, トルコの, トロイア軍の, バガボンド的で, バッタリと, フィリップ殿下に, ヘクト, ボツボツ切っ, モーニングを, 一つずつの, 一人ずつ, 一元に, 一家の, 一日も, 一点の, 一生懸命です, 一語も, 一首浄弁は, 三人の, 上等の, 下に, 下るという, 下る挨拶, 不健康, 不完全なる, 不明な, 不潔なる, 不足です, 世なれた, 世界の, 世間並みの, 主人の, 乗っては, 事の, 二倍の, 互いに相, 亡びて, 交通不便の, 人を, 人柄であった, 今では, 今まで, 今日見る, 仏の, 他店の, 以前の, 任ずる, 低めるよう, 住持せり, 何が, 何の, 何故この, 作れるやう, 便利を, 信を, 停滞し, 健なり, 健康に, 備え加, 傷ついたの, 傷つけば, 傾聴に, 儔し, 優良で, 先を, 入り乱れて, 全滅し, 全身裸体と, 八百何十年も, 公有に, 其文章は, 典型を, 冷凍え, 出さなくなった, 出で立ち今御, 出来上がりまして, 分からぬならば, 切り離してから, 別の, 剃刀で, 前半は, 前日の, 創作する, 劣った九二式, 劣等で, 勇氣尤も, 動かすべからず, 勝つも, 十分に, 千をもって, 半身を, 単にそんな, 即刻元の, 厳格に, 参集する, 取り逃がしたそう, 口を, 古編笠, 叩き斬れ, 可, 吉林の, 同名で, 否でも, 呑んで, 味噌汁に, 哀感の, 喋々する, 囃し立てた暫時, 四日ほど, 困苦の, 固めても, 地に, 堪能で, 境界の, 変事を, 夏を, 多く観望, 多事に, 多摩川畔の, 夢中の, 大いに良心, 大きな政治的動揺, 大な, 大内山は, 大夫は, 大広間に, 大熱, 大童であります, 天井が, 太平を, 失って, 契りし事, 女ばかり, 好まなかつた, 妥協を, 嫌いである, 子息あらん, 学問の, 宗家の, 実在せりと, 客分といった, 家を, 容易に, 寄進の, 寒暖六十度なり, 寝台の, 射出す征矢, 小わきざし, 小柄な, 尼に, 屋敷の, 岩角を, 嶋の, 左の, 差別の, 平均の, 平穏無事な, 幻翳の, 幾らでも, 庭先へ, 引き助けつつ, 引取妻に, 弱り抜いて, 強健な, 影の, 役所から, 往復十日間の, 従来あまり, 微塵も, 心を, 忘れませぬ, 快く飲む, 思ひを, 性根が, 恐るべきもの, 息を, 悉く自分, 悩み呻吟く, 意気旺な, 愛に, 感激性の, 慚じ, 憔悴し, 成らずと, 成敗いたした, 成長し, 我に, 戦争に, 戦災で, 戸を, 手廻りの, 手頃の, 承知する, 押領せられ, 指導的態度を, 振りかえり, 振起勃興せる, 探偵好き冒険好きな, 撃ち破られましては, 操縦者を, 政治の, 救う平安, 整つた芸術にまで, 文史類が, 斬ろうとして, 断罪に, 斷たれし, 旗本ばかり, 日本でなけれ, 早や, 春が, 是に, 時の, 景気は, 暮六つまで, 書を, 最長閑, 有り得べからざるもの, 有形に, 朝は, 本来の, 杖は, 枕詞である, 柔く, 柾木の, 格段の, 棲む長, 楯を, 極度に, 楽屋から, 欠くべからざる, 欺きながら, 歌を, 正しい美しい国, 武者修行としての, 死すとある, 死んで, 殆ど相同じく, 殷賑を, 殿中に, 比較的早く, 気の毒な, 気違いじみた, 水が, 水を, 水筋を, 汚物まみれで, 江戸から, 決死の, 沈黙の, 泣かしむる, 泥濘を, 浪に, 涙に, 清浄である, 渡る, 溌刺たる, 滅え, 漏れ透いた, 漸次退化すべき, 激しく首, 火の気の, 焔の, 無事だ, 無関心な, 焼かんこと, 焼き滅ぼすこと, 煙に, 熟しきって, 燃ゆるがごとき, 物を, 特権階級と, 狂気の, 独立し, 王位に, 現われた, 理想化すべき, 甚だ不充分, 生きたいと, 生命ある, 生物学的の, 用を, 申し分なし, 申合せ取, 異議は, 疱瘡を, 疲れたこと, 疲れはてたという, 疲れ果てたその, 疲労困憊し, 発達し, 白けきったけれども, 百万ドル, 皆電光, 益々発達, 目が, 目立つよう, 直立し, 相叶う, 相討ちと, 眺めな, 眼ほど, 知らなかった, 知るところ, 確証を, 礼儀を, 祈るの, 神を, 私に, 積極的な, 突っかかったが, 立派な, 笠から, 答えずにおいては, 籠を, 粉々に, 粗末でない, 素直に, 結句の, 綿の, 縫候と, 老人の, 聞こえない, 肉を, 育つ屋根, 胸間に, 腕にも, 腰を, 腿より, 自から, 自利のみを, 興酣と, 舟行すべき, 船に, 艱く, 花が, 苦しみともに, 英国旗の, 萎え疲れ感覚, 落たる密書, 薄く切っ, 虚脱的に, 行き当りばったりであり, 行はれ, 西人に, 西洋婦人で, 見たる例, 見とお, 見る人, 見傚つて貰, 見開く眼, 覚悟を, 言ったが, 討首に, 許さざる大, 許したの, 許した踊り, 許すには, 許す存在, 許す若い, 誉れ高い, 語るまで, 談じたる, 論ずるところ, 謀りて, 講壇に, 譲らず不動, 象に, 質素で, 赤くし, 起ちあがって, 足が, 路傍に, 身一つで, 転覆し, 退化問題が, 通商致さざる, 速やかに, 連帯一致の, 進んで, 遅れては, 運動不足に, 違反を, 邦原家の, 都府と, 酸く肝胆, 重きが, 重んじて, 野良着は, 釣瓶落しに, 鍵が, 長くのばし, 関係が, 関東の, 陰具の, 隠れたるもの, 震原から, 青ざめて, 静養を, 面を, 鞘ぐるみ奪い取られ, 頬冠り, 額にも, 顧みて, 食品材料の, 餌を, 首を, 駕籠の, 高さ, 高逸, 魏晉の, 鰻が, 黒白の, 鼻っ

▼ とも~ (96, 4.0%)

37 して 4 致しましょう 3 いたして, させて, つれて, 致します 2 すること

1 [41件] いたしましょう, いたし来世, おつれ, おとして, かしいんだよ, かしく罪ゆる, させました, したの, しても, してもよ, しながら, しましょう, します, しようじゃ, すると, するの, するよう, ぢ, つれないで, なさい, りを, わたしは, 一人連れた, 仕ろうという, 仰せつかった者以外, 仰せつかって, 仰せつける, 唐紙大の, 回ろうと, 奴隷に, 押して, 為せろ, 産み助, 産んだ, 致して, 致しましょうどう, 致しやしょう二朱, 見られないくらいに, 診に, 診察し始める, 選んで

▼ とも~ (64, 2.7%)

3 のせは 2 ところに, もので, 倉庫で

1 [55件] うちの, こころこもりし, ことだ, なかに, ほうで, ほうの, ほうを, やつらは, わかりよく, コックから, ハンカチーフ, ボーイが, マストは, 一人の, 三番の, 事だ, 人々を, 人たちに, 人たちには, 人数も, 倉庫に, 倉庫を, 優しい客, 優しい柔, 優しくよろけた, 優しく念, 凄い, 哀しげ, 字を, 富士男の, 左舷の, 庄公に, 方から, 方からへ, 方には, 方は, 方へ, 方を, 木蔭つゆ, 男を, 者共に, 舟底に, 若いもの, 若い者二人, 蛾次郎が, 衆は, 診察を, 諸士, 足らない氣持ち, 足らなさ, 連中メーツたちを, 鉤を, 額を, 飲食を, 鳥は

▼ ともがら~ (47, 2.0%)

2 である, の間

1 [43件] あって, あるを, かもしれぬ, がいまだに, が別に, が禁制, たと, であり従って, です, でで, とかねて, となる, と一致, と長浜, にし, にはしよせん, にも支那, に仰せ, に同, に委せ, ねたみしと, のわが, の一列, の奸計, の演出, はこの世, はそう, は一列, は六波羅方, は敵, は皆われ, は織田方, は遠き, は都督周瑜, もまた, もわが, も其生命, も唄, も祈祷, や郷土, よ詩人よ, を加, 常に武

▼ とも~ (34, 1.4%)

4 いて

1 [30件] ある誰, して, ついて, つくり倒れて, みな俊英秀才という, やっこらと, よく分っ, 一緒に, 二人に, 似たりよったりの, 作家論という, 先き, 割合に, 半分盲い, 博士を, 可なり, 土に, 失業した, 安心と, 実は更に, 広幅帯を, 彼が, 日常生活の, 泣きながら, 狭く薄暗く雨, 甚内様なる, 直接について, 真面目で, 致したいん, 骨ばっかりに

▼ とも~ (33, 1.4%)

5 はない 3 つてゐた 2 つてゐる, つて君の

1 [21件] つた, つてこの, つては, つてゆき子の, つて全般的な, つて季節の, つて幾つか, つて彼らの, つて登場, つて行動せられる, ので宵, はざれ, はずきはめ, はでやは, はなかつた, はぬ, はば奇しき, はめ, ふと何處, ふと往々文学的, へ

▼ ともなく~ (32, 1.3%)

2 夢とも

1 [30件] うとうとと, うめき声が, この月始まり, この森, ふとしたたか, ボンヤリ見つめ, 二時間ばかり, 何処へとも, 古くより, 声誘はれ, 夢ぞとも, 太鼓の, 彼を, 手を, 此晩の, 歩いて, 浮游し, 癪に, 竜子は, 綾瀬に, 聞きながら, 肩を, 自害を, 自然と, 舷側を, 行末の, 見入れるさま, 進行を, 鐘楼に, 鬼気人に

▼ とも無し~ (29, 1.2%)

2 にこんな, に見る

1 [25件] に, にかれ, にこう, にたたずん, に一夜, に三人, に二三発, に其の, に其話, に彼, に彼女, に恁, に水口, に瞰, に神田, に羅生門横町, に耳, に聞く, に聞耳, に薄い, に藪蚊, に見, に覗い, に角川家, に迷

▼ とも~ (14, 0.6%)

2 でしやべ, よりは延喜帝 1 から跳びかかられる, であるとも, とも定まらない, には老いたる, に伝えね, に残りたい, の句, へ廻し, を向い, 追わるべき憂い

▼ とも~ (13, 0.5%)

1 [13件] の知れぬ, を知れねえ, 知れず出たの, 知れない燈火, 知れぬ, 知れぬ大, 知れぬ心臓, 知れぬ猿共, 知れぬ穴倉, 知れぬ蓮華草, 知れぬ蜘蛛, 知れぬ見物人, 知れぬ負傷者

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] ありません, ざっと幇間, なきけ, わたつみの, 加賀見忍剣木隠, 如何で, 此地を, 相当のを, 知らずお, 蓋し來, 謂れる, 風邪を

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] ももう少し, も一文, も三谷, も僕, も同意, も彼, も思ふ, も昔, も松平翁, も眞珠太夫, も私, 美しい美しくない

▼ とも~ (11, 0.5%)

2 の指揮 1 ずれしないほん, に強, の発掘, の發掘, の詞, の身, は赦さず, を, 馴らすべき宿

▼ とも~ (9, 0.4%)

3 謂ふ 1 こよの, 心頼みが, 忍返しの, 来た道, 言ふ, 謂う

▼ ともする~ (6, 0.3%)

1 ことが, とこぢれ, ものなら, もんで, 事ならず, 風では

▼ ともとの~ (6, 0.3%)

1 坂へ, 席にかへ, 座敷の, 松だつた, 洞穴へ, 道へ

▼ とも~ (6, 0.3%)

1 えつくばらなけりゃならねえ, ば苦しか, 乗りかかるの, 帰ると, 行くと, 返りました

▼ とも~ (6, 0.3%)

4 して 1 したと, るなれ

▼ ともつて~ (5, 0.2%)

2 ゐる二階 1 ゐるところ, ゐる新, ゐる觀音像

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 ちょっと買いもの, つきました, 一度見た, 四人しか, 行って

▼ ともなし~ (5, 0.2%)

1 に山上, に暁, に淡路町, に遠い, 得ぬ處

▼ ともには~ (5, 0.2%)

1 多少隠す, 思ひながら, 江戸から, 菅笠着たる, 雪や

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 あいに, あらず, なく一歩, 少し上等, 見つかりませんでしょう

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 にも知らせ, に尽くした, に相談, に読ん, の来ま

▼ ともさん~ (4, 0.2%)

1 がつれだっ, がもらった, はその, は又

▼ ともちゃん~ (4, 0.2%)

1 か珍, がすっかり, は, 帰らなくては

▼ ともより~ (4, 0.2%)

1 承服し, 確実な, 複雜な, 重大な

▼ とも使~ (4, 0.2%)

1 はない, はれず, へはしない, へるやう

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 は足りる, ひなければ, を辨, 立つもの

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 の留まらぬ, をとられる, を上げ, を転じなかったなら

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 くさういふ次第, くさう言, なしとも

▼ ともから~ (3, 0.1%)

1 だを, ぴよいと小さい, みよしまで

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 がし出さなけれ, さあかかっ, ほど苦

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 おれ今日と, と私, と言え

▼ とも嬉しい~ (3, 0.1%)

3 事は

▼ とも思っ~ (3, 0.1%)

1 ていなかった, て眼, て見られた

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 せず, せる人, とも片づかぬ

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 上る, 停まつた, 退べし尤も

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 えざるテレメンテーナ, えず, え候

▼ ともからは~ (2, 0.1%)

1 ボースンは, 波田が

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 ろっと

▼ ともつた~ (2, 0.1%)

2 駆黴院

▼ ともない~ (2, 0.1%)

1 やうに, ように

▼ ともなき~ (2, 0.1%)

1 殘光によ, 薄煙

▼ ともなどと~ (2, 0.1%)

1 いって, 厚かましいお願い

▼ ともにけ~ (2, 0.1%)

2 ふ去りぬ

▼ ともにと~ (2, 0.1%)

1 くれぐれもいい遺しました, 申し出たけれど

▼ ともへと~ (2, 0.1%)

1 出かけた, 帰って

▼ ともへには~ (2, 0.1%)

2 伊勢と

▼ ともへの~ (2, 0.1%)

1 勉強です, 箴言と

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 つてゐた, なぎ原

▼ ともわかりません~ (2, 0.1%)

2

▼ ともをも~ (2, 0.1%)

2 連れないで

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 にさう思はせる, はかく

▼ とも区別~ (2, 0.1%)

1 がつかない, のつかない

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のため, へお伴

▼ とも大きく~ (2, 0.1%)

2 みづみづし紫

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 かない

▼ とも思った~ (2, 0.1%)

1 が案外, に相違

▼ とも書き~ (2, 0.1%)

1 しもので遊戯, たる処

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 を忘れた, 長くです

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 はさも, は定義

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 が外れ, に当てた

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 して, になっ

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 ひに, ひ取つて

▼ とも買つて~ (2, 0.1%)

2 下され久し

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 に皺

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のない, の吹かない

▼1* [211件]

ともいいにくいので, ともいっぱいになっ, ともうやうやしくひき緊った, ともかしこし鶯の, ともかたのつかない, ともかわいく思いながら, ともがらここにいます, ともがら扱いである, ともがら是をねたみ, ともがら永久に消滅, ともこそすれ松かぜ, ともさ私だって帰したくなかった, ともしかんがりと, ともしきを見, ともしだいにおち, ともじゃあるまいし, ともすらふそく, ともせずにここ, ともそうだろうという, ともただの往来, ともたち掃きに, ともだって言えば, ともつたローソクが立つ, ともつた中に西洋酒, ともつた塚の上, ともつた待合室のガラス戸, ともつた提灯は置場所, ともつた爐端には亭主, ともづなを解け, ともづなを遼港につなぎとめた, ともとしてその翌々日, ともとしての米友も, ともどうしようもない, ともない苦しい眠りに, ともなくあやしき物語の, ともなどかは価の, ともなどは以ての外同行をさえ, ともなどをして, ともなひ来ませ杉立てる, ともなふものなり, ともなへる多食の, ともなみだに浮ぶ, ともならば, ともなり色々な, ともなればあれら, ともなんかってぞうさなく, ともにか落ちて, ともにとぞ契りたる, ともになかりしゆゑ銃剣, ともにほどよく刻み, ともにも嚴敷取, ともにやむひまぞなき, ともに関するところに, とものの歩行く, ともばやしこそ笑止, ともまで淡水ポンプを, ともやのように, ともらつてもど, ともをかしかァありません, ともをがまれ申す, ともをのとも申侍る, ともシナのとも, とも呑みに, とも一人が合槌, とも一坏の濁れる, とも一度少し大きな, とも一度兄が言った, とも一時妙子を遠ざける, とも三天ともいひ, とも三家の順格位, とも久しく逢へ, とも無く日頃人, とも入らんと, とも二三時間以上眠りたることこれ, とも二十五銭から三十銭見当, ともふ, とも五人でみな, とも五種の禁止木, とも人間のともつかぬ, ともはおぼえね, ともまつりに, とも付送りを取り扱っ, とも何面目あつて喜内殿, とも余一個の感情, とも信頼したふう, ともへ寄る, ともへて沒所さ, ともにはさっぱり, とも光悦はいっ, とも入りはしません, ともへ入れる, とも内蔵助は決意, とも刀禰などの, ともきて, とも分ッて居ます, とも切れの幅, とも判断が付かなかった, とも判然らないと, ともを現, ともありしもの, とも動かぬ楢林の, とも千把焚きとも, とも厳めしき体裁で何所, ともにする, とも史學とはいはれない, ともづくべき島, とも哀しく単調に, とも哀れなる物語, とも助郷, とも増封が欲しかっ, とものとも見境, とも立つて, とも安兵衛は言い添えた, とも定らねどわれ, ともりければ, ともの為, とも差立相成候間本人九, ともを着ない, とも幼い時の, とも後添へともつかぬ, とも後立山は栂谷頂, ともほえて, とも思うのだった, とも付かないよう, ともる人, ともへ仏, とも所謂無戀愛小説, とも所謂学校出でなくては, とも所謂無産派の進出, とも所謂趣味に富んだ, ともへて是, とも揃つてゐなければ, とも揃つて無疵のま, とも揃つて蔦の中, とも揃ひも揃つた吝嗇坊で寄附事, とも揚言しまた, とも春季附ろくには, ともをうつす, とも書きコウガではなく, とも書き候由とある, とも書き法名は円位, とも書き穀物の神, とも書き繖形科植物の一種, とも書添へておきたい, とも末段だけは削っ, ともを煮やし, ともない, ともの邪念, ともを紊, とも注意した, ともよ吾身, とも無し錢三文でも盜ん, とものつけられない, とも玉味噌の豆腐汁, とも甚だ違う, とも甚だしくあつかい難い, ともの領域, とも侍ると, とも申さんに何, とも異様に癒え上っ, とも見せられなかったので, とも盗ッ人市ともいう, とも相談した上, ともの場処, ともあらじとや, ともんで東寺, とも空想して, とも立二とも我が, ともと称される, とも縫針暗からず, とも縷々詳説して, とも致し候, とも艇外にとび出した, ともでドローンワーク, とも若い女房は, ともけること, ともをとりかえる, とも見わけられないのは, とも見境へもなく成るべく, とも見当がつかない, とも覚申候がしかと, とも親しくして, とも角ここを先途, とも角レコードをかけつ放し, とも角一應見せて, とも角何は措い, とも角僕はその, とも角向島へ行つて, とも角彼奴の眼つき, とも角明日のパン, ともべし, ともは分らない, ともはできませんでした, ともして, とも調ひ置候, とも謂い九州では, とも通辭的公職から身, とも連れだから, ともて止まる, とも違っていた, とも違ったものと, ともを異に, ともの蔓, とものよう, とも錦子はいっ, とも電燈がつい, とも面白くないと, ともはせぬ, ともを見せん, とも食いをする, ともや李