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青空てにをは辞典 「だまっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

だした~ だす~ ~だった だった~ だったら~ だって~ だつ~ ~だつた だつた~ ~だまっ
だまっ~
~だめ だめ~ だら~ ~だらう だらう~ だらけ~ だらし~ ~だれ だれ~ ~だろう

「だまっ~」 2290, 22ppm, 5230位

▼ だまっ~ (2246, 98.1%)

130 いた 55 見て 53 聞いて 47 いました 40 いる 37 いたが 34 しまった 32 しまいました 28 いると 26 いましたが 25 きいて 23 それを 22 いて, 立って 20 ついて 17 歩いて 16 うなずいた, 頭を 15 いても 14 いるの 12 いるので, 出て 11 いろ, おいで, 顔を 10 います, いれば, 持って, 考えて, 首を 9 いること, いるん, 坐って, 目を 8 いたの, 下を, 歩いた, 私の, 笑って, 聴いて 7 いるわけ, 居る, 手を 6 うなずきました, おれ, しまう, 自分の 5 いてから, うなずいて, こらえて, 居れば, 頷いた

4 [20件] あたしの, いたまえ, いなさい, いるはず, うつむいて, つっ立って, みて, みんなの, 二人の, 俯向い, 俺の, 口を, 女の, 居るの, 眼を, 空を, 答えなかった, 籠を, 見つめて, 連れて

3 [36件] いたち, いては, いないで, いよう, いらっしゃい, いるもの, いろと, うなだれて, おります, かくしから, しまって, そこを, その譜, その音, ため息ばかり, はいって, また上流, わらって, ゐました, 人の, 何か, 妾の, 小さな銀貨, 少しわらっ, 席へ, 彼の, 待って, 机の, 正面の, 歩きつづけた, 眺めて, 突っ立っ, 耳を, 腰を, 見送って, 話を

2 [102件] いきました, いたので, いたのよ, いたん, いたんじゃ, いって, いつまでも, いな, いない, いましたら又, いますと, いません, いらっしゃるの, いられない, いられないの, いられなかった, いられなくなって, いられました, いられません, いられませんでした, いるが, いるけれども, いるしか, いるだろうか, いるという, いるところ, いるに, いるもん, いるよう, いる伸子, いる素子, いる訳, おいでよ, おじぎを, おれと, おれば, お互, きのこを, くびをまげました, こちらを, しずかに, しまうの, しまったん, しまひました, じっとし, じっと伸子, じっと目, そこに, そっと四千円, その紙, それに, どんどん下りました, ながめて, にこにこし, ひっこむわけ, わしについて, ゐる, 主人の, 二つの, 佐伯氏の, 信じて, 僕を, 光君の, 千世子の, 受け取りました, 壁を, 外へ, 室を, 家の, 尾い, 居て, 居ると, 居る事, 帰って, 店を, 座って, 庭の, 微笑んで, 指を, 捨てて, 放って, 断念した, 来て, 柏の葉の, 歩きだした, 涙を, 煙草を, 父の, 相手を, 私も, 立ちすくんで, 立ってるさ, 笑いながら, 考え込んで, 聞きながら, 茶を, 説教の, 部屋の, 針を, 障子の, 電車から, 顔ばかり

1 [921件 抜粋] あいてを, あけて, あのぼし, あるき出し私たち, あれから, いこうや, いず, いたい時間, いたくても, いたその, いたならおそらく, いたらどう, いたら銭形平次, いたチョビ安, いたポケット小僧, いた伸子, いた倅, いた張, いた心持ち, いた捜査課長, いた素子, いた透明人間, いない疾風, いなかった, いながら, いなくなった, いにくい, いねえ泥棒泥棒, いましたので, いましたら先生, いまは, いやいやに, いらしった, いらっしゃったの, いらっしゃると, いらっしゃるので, いられないたち, いられないよ, いられない様子, いられなくなったらしく顔, いられましたが, いられませんわ, いられるかって, いりゃいい, いるし, いるつもり, いるとき, いるね, いるべきだ, いるみんな, いる中, いる娘, いる意気地, いる海, いる父親, いろという, うごかずに, うちを, うつむいたままわき目, うつむけに, うなずきドア, うなずく, うなずく先生, うなづきました, おいしそう, おうち, おくれもう, おしまいに, おじいさんの, おってええ, おとなしく足, おばあさんの, おりて, おれから, おれの, お医者, お控え下さい, お濠, お膳, お辞儀し, お辞儀を, お金を, かけて, かつおぶし, かれは, がまんした, がま口を, きいとけと, ききつづけた, きたん, きつくつや子, きれで, くるっと, けいの, こうおもっ, こっちへ, こつこつやる, このまま引上げ, この有名, この条約, この通牒, これを, ごくごく呑みほした, ご飯を, さけばかりの, さしだす, されて, しがみついた, して, しばらくけむり, しばらく思案, しばらく歩いた, しまいます, しまうほか, しゃがんで, しんぱく, じっと黙っ, すうっと, すすめて, すっかり見, する事, すわって, そっちを, そっと目, その, そのお針部屋, そのまま成行, そのようす, その三人, その前, その声, その度, その後について, その男, その紙きれ, その美くし, その顔, そばを, それぞれなにか, そんな不人情, ただねずみ, ただ目だけを, ただ顔, たち上がって, だいじなのり, ちらばって, ついて行きました, つき合って, つれ出されたら, てくださいね, てんでん, とっくみあって, とんで, どこへか, どっか越し, どんどんあるきました, なさい, なるべく落ち着く, なんども, にやけこんで, ぬけだす工夫, ぬすみさらすの, ねむって, のそのそ実行, はいそう, はおられない, はやったが, ひきたてて, ひけばいいん, ひっぱって, ふところに, ほかに, ほほえんで, ぼくの, ぼんやり立っ, まきの, ました, また実, また眠っ, まま, みんな僕たちの, めずらしそう, もって, やうふく, やっぱりきっと口, ゆけ, よく聞く, らっしゃいそれ, わきから, わたくしから, わたしたちは, わたしを, ゐた, ゐやがる, ゐること, アディユ, オレの, キウリを, グラスを, コォフィを, ゴリゴリを, チエ子の, デスクの, ニヤニヤ定夫, パン粉の, ブラリと, ホテルの, ボクさんを, ポチを, ミシンを, ユラユラと, リーリーと, 一つ頬張った, 一つ食べた, 一本松の, 一羽の, 三平を, 三浦は, 上へ, 上まで, 上座へ, 下りて, 不思議そうに, 両家老, 並木道を, 丸彦の, 二三度うなずき, 二本指を, 二羽の, 云わいで, 五銭か, 京子を, 亮二の, 人形の, 人間から, 仕事しろ, 仕舞った, 伸子に, 伸子は, 何も, 例の, 侮辱に, 便所の, 信じてれば, 信吉の, 倉知に, 傍に, 兄さんの, 先へ, 入って, 具足の, 内へ, 内部が, 出かけるだけ, 出ました, 別に話, 副官の, 勉強部屋へ, 北の方を, 千枝子は, 卓の, 南は, 去った, 参るの, 取りあげゆるやか, 受けとって, 受けとろうと, 受取って, 只きい, 台所の, 吃驚し, 同じ姿勢, 向き直った, 君に, 唇を, 嘉助の, 四つそろえた, 地上に, 坐った, 坐を, 塀に, 墨色を, 夕がたの, 外ッ方を, 多計代, 大きなマドンナ, 大根を, 夫人の, 奥へ, 姉弟が, 娘と, 子供たちの, 宗近, 室内を, 家を, 寝込んで, 寿子の, 小さくなっ, 小わきに, 小判を, 小次郎の, 小沢を, 小道を, 居た, 居たが, 居たので, 居たり, 居ながら, 居られても, 居られなくなって, 居るうち千世子, 居るので, 居る肇, 居帝国ホテル, 山上元の, 川の, 巾を, 帰るほか, 帰れば, 平七は, 床に, 度外れた, 座を, 廊下ご, 引き寄せると, 引っこんでる, 引っ込んで, 引下る, 彼を, 後ろ姿を, 御受納, 微笑むのみ, 心からある, 心の, 急いで, 悲しそう, 愛の, 我慢を, 手紙の, 払うからには, 抑えつけて, 押入れから, 指折りかぞえ, 振った, 振り向くと, 振り向くの, 掘り出しゃア, 揉んで, 握手し, 揺椅子の, 散髪屋が, 斬られるやつ, 日光に, 昇降口から, 明神様へ, 景色でも, 月を, 朝まで, 朝顔の, 末席に, 松江の, 椅子を, 横に, 次郎の, 正吉の, 歩きなさい, 歩くと, 死にますよ, 死ぬが, 死んだよう, 母の, 母親と, 水の, 汽車を, 沖を, 泣いて, 洋傘の, 洋服を, 海の, 海蛇に, 深く追求, 渡して, 溜め息を, 溜息を, 火を, 炉に, 焔を, 無表情な, 煙管を, 熱心に, 爆撃する, 父について, 牧師さまの, 生活を, 甲板に, 画かきについて, 病人の, 白い台紙, 白銅を, 百円の, 皿を, 目撃してる, 相手に, 眺めた, 知らぬふり, 短銃を, 磯五を, 祐筆に, 秋ばれ, 突っ立った, 窓へ, 立ち上りました, 立った, 笑った, 箱に, 箸を, 紙キレを, 素直に, 経過した, 置いて, 羽根ぶとんの, 老人を, 考えこんだ, 考えこんで, 考えぶか, 聞いては, 聞き入る, 聞き終ったが, 聞くが, 聞け, 聞け大沢一等卒, 肩で, 肯くという, 背戸で, 胸を, 腹の中に, 舟を, 若い方, 苦笑いを, 萩乃を, 薪の, 蛾次郎の, 蟇の, 行くって, 行って, 衣の, 裏口から, 裏通りへ, 襟元を, 見すごしても, 見つめた, 見ては, 見るなんて, 見上げて, 覚えて, 許して, 診察しはじめた, 読んだのさ, 誰にも, 謹んで見, 貰ったんだい, 足は, 足早に, 身じろぎも, 転がって, 辛棒し, 辛棒強く, 追いまわされて, 逃げだして, 通すでござろう, 通る法, 進んで, 過ぎて, 遠い生駒, 部屋へ, 郵便屋へ, 酒を, 醤油ビンを, 重盛の, 鉛筆で, 鎌を, 長い膝, 間が, 降りて, 階段を, 雑煮を, 雛を, 青い斜め, 領い, 頷くを, 風呂敷の, 飛んで, 食べさせて, 飲み終ってから, 飲んで, 首肯いて, 馬田の, 駈出して, 高いとこ, 鷲づかみ

▼ だまっては~ (22, 1.0%)

2 いない, いられない

1 [18件] いたが, いない安政, いません, いませんでした, いらっしゃらないわね, いられないと, いられないの, いられないわ, いられなかった, いられなくなった, いられなくなりました, おれず, おれなかったろうが, おれなくなって, すませないもの, なれた, ゐられない, 居ないさ

▼ だまっちゃ~ (9, 0.4%)

1 いないぞ, いないよ, いなかった, いなかろうぜ, いねえぞ, いられないよ, いられないん, いられませんね, 何ん

▼ だまってか~ (4, 0.2%)

4 ぶりを

▼ だまっての~ (2, 0.1%)

1 んだり, んで

▼1*

だまったりするが, だまってからかみを, だまってさえいれば, だまってばかりいるので, だまってばかりはいられないので, だまってばかりもいられない, だまってやこい行ったら