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青空てにをは辞典 「開い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

門人~ ~門前 門前~ 門口~ 閉~ ~閉じ 閉じ~ 閉め~ 開~ ~開い
開い~
~開いた 開いた~ 開き~ ~開く 開く~ ~開け 開け~ ~開けた 開けた~ ~開ける

「開い~」 6523, 63ppm, 1829位

▼ 開い~ (6279, 96.3%)

230 いた 149 いる 124 見ると 96 みると 95 いて 83 いるの 45 みた 43 ゐる 39 いたの, ゐた 37 見て 31 見た 24 いると, 中から, 見せた 23 そこから 22 いました, います 21 くれた, ゐるの, 一人の 19 いるので, ゐて 18 いたので 17 いるが, 中に 16 中を, 見れば 15 そこに 14 居ります 13 いたが, いる窓, ゐたの 12 その中, 出て, 居る, 私の, 私を 11 みました, 何か, 居たの, 笑った, 見ました, 見ますと 10 いるし, しまった, みて, 居るの 9 いること, おります, 中の, 居りました, 待って 8 あたりを, いった, それを, ゐるので, 中へ, 二人の, 自分の

7 [15件] いたから, いたん, いても, いるん, しまって, みますと, ゐたので, ゐるやう, 入って, 外へ, 居て, 彼の, 行った, 見たが, 顔を

6 [23件] いた窓, いるところ, いるよう, みせた, ゐました, 二人を, 声を, 外を, 居た, 居たん, 居るが, 彼を, 水を, 眺めて, 立って, 笑って, 舌を, 見せて, 見せました, 見ても, 読んだ, 読んで, 部屋の

5 [27件] いたと, いなかった, いるから, いるドア, いる扉, いる方, いる時, いる間, いる障子, きた, くれる, これを, それに, はいって, みたが, ゆく, 人が, 來た, 女が, 女の, 居りますが, 居るから, 平次の, 彼女の, 息を, 誰か, 頭を

4 [37件] あった, ある, いくの, いない, いなかったの, いましたが, いるでは, いるのに, いる所, くれ, そして子供たち, みても, みれば, やると, ゐたん, ゐると, パッと, 中には, 人の, 僕を, 居ると, 居るので, 来た, 次の, 男の, 窓の, 笑いました, 若い女, 行こうと, 行つた, 見せると, 見せるの, 見ようと, 見ること, 通して, 静かに, 首を

3 [102件] あって, あるが, いたこと, いたし, いたという, いたよう, いないから, いなければ, いましたので, いるその, いるだけ, いるだろう, いるよ, いる口, いる大きな, いる戸口, いる眼, いる穴, いる襖, いる雨戸, おりました, おりまして, おる, ください, くれたの, くれて, くれました, しまう, しまうの, しまつ, その男, その間から, ひとりの, びっくりし, ふわりと, また閉じた, みたの, みる, みるの, もらって, ゐたり, ゐるから, カラ, ジャン, 下から, 下さい, 人に, 仕事を, 余の, 入つて來, 其処から, 内へ, 前方に, 十三四の, 口を, 右手に, 呉れた, 喘いだ, 外に, 夜の, 大勢の, 女中が, 室内を, 居たこと, 居りましたが, 居るでは, 床の, 庭を, 廊下に, 彼は, 彼女は, 待つて, 御覧に, 月が, 来たの, 母の, 生徒を, 男を, 盛んに, 目を, 眺めた, 眼の, 笑いながら, 笑ふ, 素知らぬ顔, 置いて, 背の, 腰を, 自分を, 行く, 行くの, 見せる, 見たまえ, 見よう, 見ようとは, 見る, 見るに, 覗いて, 貰って, 身を, 銀色の, 骨を

2 [296件] あった窓, いたそう, いただきたいの, いたって, いたはず, いたもの, いちゃ, いつた, いつもの, いては, いないん, いますよ, いるか, いるじゃ, いるそこ, いるという, いるはず, いるもの, いるんで, いる一つ, いる中, いる家, いる戸, いる李克用, いる洞穴, いる空, いる箱, いる訳, いる門, おいて, おくの, おって, おりその, おりますが, おゐで, かすかに, がらんと, きて, くるりと, くれと, こう乗り出した, さしかざした蝙蝠傘, しまったの, しまひました, そっちの, そのよう, その上, その下, その向う, その奥, その穴, それから, だれか, なかから, ながめて, ふたりの, まじまじと, ますの, またすぐ, また再び, また閉, みたり, みながら, みましたが, みよう, ものを, やったの, やつた, やりたいと, やること, やろうと, ゆくうち, ゐたこと, ゐたさ, ゐたと, ゐたら, ゐた窓, ゐた筈, ゐないやう, ゐなかつたの, ゐること, ゐるところ, ゐるばかり, ゐるよ, ゐるんで, ゐる戸口, ゐる窓, カアマイクル氏が, ゲラゲラ笑っ, ゴクリと, ソロリと, ツツツ懐へ, ドーブレクが, ヌッと, ノッソリと, ハヤ色の, バアと, マッチの, 一つの, 一方に, 一時越後屋の, 一首の, 三人の, 上から, 下さった, 下さって, 不意に, 主人の, 主人は, 了った, 二三人の, 二人は, 云つた, 人を, 今日は, 仰向けに, 何かが, 何かを, 何の, 倒れて, 兄の, 先刻の, 其所に, 切りに, 十六, 危険な, 叫んだ, 合掌し, 周囲の, 味方を, 四十五六の, 園山家の, 城下の, 外の, 外廻りを, 多くの, 大に, 大井久我之, 大声に, 天下の, 天井を, 太刀を, 夫人が, 夫人の, 奥の, 女たちの, 女の子が, 女を, 女教師の, 姿を, 客らしい, 客を, 室内へ, 対象の, 小さな婆さん, 小野山が, 小魚, 小鳥の, 居ず裏, 居たわけ, 居なかつたの, 居る蕾, 居る門, 居れば, 左の, 庭へ, 廊下の, 彼が, 後に, 御らん, 御判別可有候, 急に, 恍惚と, 戸外に, 扉の, 手と, 投げ出して, 指を, 挨拶を, 控えたの, 斜めに, 時を, 月の, 月影明るい, 朝日が, 朝風の, 机の, 束髪に, 椅子の, 樫の, 欠伸を, 次の間に, 正月の, 歯を, 母が, 母親らしい, 気持よ, 水煮き, 洋服を, 深夜まで, 清子が, 父が, 片手を, 物を, 物語りし不幸, 田に, 男が, 畠に, 番頭が, 白い歯, 白い歯並, 白い牙, 盤上に, 目は, 相手の, 看護るつもり, 看護婦が, 真黒な, 眠って, 眼が, 私に, 稗蕎麦等の, 穴の, 突出し, 突出した, 窶れたお, 立つて, 笑い出した, 笑ひ, 笑へ, 粟や, 紙片を, 細かい数字, 細君が, 細長い弓張提灯, 綺麗な, 置床の, 考へた, 聞き入るばかり, 聴いて, 肩を, 肩身を, 胸に, 胸を, 腰の, 腹這に, 自然を, 色々な, 色の, 花の, 苦しそう, 茫然と, 荒い呼吸, 行きました, 行くよう, 見せたり, 見せなさい, 見たり, 見ますると, 見るでも, 見るの, 見るもの, 見るよう, 見上げながら, 見下ろすと, 見給え, 視て, 言いました, 話を, 読むと, 調べて, 警官が, 貰ひ, 赤い舌, 身体を, 迎えた, 迎へて, 這入って, 進んだ, 道を, 遙かに, 酒を, 針で, 鏡を, 閉めるにも, 降る, 陽が, 障子は, 隣の, 離屋へ, 頁を, 馭者は, 鶴の, 黄いろの, 黄色い光, 黒い人影

1 [3185件 抜粋] ああ美しい, あたりに, あつた, あの人, あらためて, あるかね, あるモウパツサン集, ある頁, いく, いさえ, いたけれども, いたとか, いたばかりか, いたら自分, いた丸窓, いた回転窓, いた彼女, いた松雲和尚, いた道具屋, いちいち前, いないでしょう, いなかったら楊志, いましたよ, いません, いらあ, いるうち, いるこの, いるだけの, いるなん, いるゆえ, いる一方, いる二つ, いる具合, いる医院, いる唇, いる外套, いる女学校, いる小野塚鉄斎, いる感じ, いる排水孔, いる某, いる深, いる狭い, いる盤台, いる管, いる裏口, いる階段, いる飯屋, い絶えず, うなずかれた, おかずとも, おくので, おたね, おり, おりましたので, おり姉, おるのに, お互に, お弁当, お留さん, お蝶, かざした袖, がらんとして, きっぱりと, くる, くれずに, くれた古橋君, くれません, くれる景色, こういった, こちらに, この一群, この大, この新妻, この粉末, これも, こんなに快く, さしたかと, さながら火, さらぬだに真っ赤, しきりに眼, しまいには, しまるの, じっとともし, じっと膝, すぐつた客, すらすらと, そうし, そこへ, そして言った, そつと, そのなか, その一節, その人影, その口, その天啓, その次, その箱, その行列, その隙, それでちっとも, たせゐだ, たって, だがその, ちやうど, でも愛ちやん, どうやら殿, どやどやと, なつかしげ, にっこりした, のぞき見たと, ぱつと, ひろ子が, ふーんと, ほほえんで, ぽかっと天井, ますから, またうとうと, また閉じる, まだ空, まるで童話劇, みせながら, みたまえ, みたら大, みどり色に, みようと, みるて, みる洋書, むっくり起きた, もらい気圧, やがては, やった土蔵, やらうとしては, ゆうべの, ゆくため, ゆく梅, よくもの, ろ, わたしたちは, われわれに, ゐたぢ, ゐたわけ, ゐた右眼, ゐた雨戸, ゐながら, ゐるうち, ゐるだけ, ゐるドア, ゐる南口, ゐる大観, ゐる所, ゐる氣取つた, ゐる老女, ゐる飯屋, アハハハハと, カァカァと, キョトキョトした落つ, ゲラゲラと, サッと射込む, スツクと, ゾッとする, テナルディエの, ドヤドヤと, バタンと, ヒヨコリと, ピラピラピラピラ, ホッと, モームスが, ルンダ・ルンダでも, 一たいこれは, 一人には, 一夕を, 一心に念仏, 一日の, 一目浴室, 一金一封, 七百八十五ミリに, 万遍なく, 三方から, 上を, 上陸した, 下さるの, 下へ, 不恰好な, 両方を, 中味を, 主税と, 乗り出して, 了うのだ, 二つの, 二室お, 云った, 五十サンチの, 交はる, 人工心臓を, 今の, 以來殊に, 伝説なき, 住吉村から, 何やら外, 余所の, 來られる, 俺の, 傍に, 僧の, 先師遺著の, 光子が, 入れて, 八五郎が, 共同墓地に, 其儘朧銀の, 其處から, 内側に, 内部へ, 冷たい影, 出たいと, 出窓の, 初の, 前から, 前後も, 力が, 勝負を, 十九歳ばかりの, 千手観世音の, 南玉の, 原田夫人が, 双方から, 取出したの, 古びた水色ヴェール, 台の, 吉岡五郎氏の, 向う側へ, 呉へ, 呼吸が, 和服を, 咳一咳, 商賣, 喋舌る, 喰い付こうと, 囃して, 国力増進を, 垂れると, 声なき, 外国交際を, 夜と共に, 夢想に, 大きな封筒, 大きな皿, 大勢は, 大師のみかげを, 大笑いを, 天下に, 太い幹, 奇麗な, 女らしくない, 妄念に, 姪, 娘を, 嬉しくって, 學生及び, 実を, 富子は, 寝床を, 尊像は, 小侍たち, 小林君の, 小藤次, 少し経っ, 居ず, 居たと, 居た教会, 居つた, 居ました多分, 居りそして, 居りや, 居るからにゃ, 居るところ, 居る全く, 居る窓, 屋敷の, 山野夫人の, 左右へ, 差し覗い, 帰って, 平に, 年増の, 幼い娘, 広間の, 座敷へ, 廊下へ, 弛んだ視野, 彼に, 彼等の, 待ったとしても, 後続の, 御三, 御覽, 心中非常に, 忙わ, 思いも, 怪人が, 恐はい, 悦び衆将, 意外な, 慢心和尚の, 我々の, 戸棚も, 手燭を, 投げました, 抽斎に, 拳が, 挨拶する, 描き初めました, 支那服を, 教調する, 敷居の, 断を, 於て, 日本天台を, 明るい庭, 昔の, 昼は, 時江の, 暗がりに, 書生が, 最新式の, 朦朧として, 本當, 村松氏を, 来ましたが, 来久能, 板張に, 桃色の, 検するに, 様子を, 檻の, 欣んだ, 正成の, 此處へ, 死線を, 毎日の, 気球の, 水晶の, 汗ばんだ顔, 池の, 泣くよう, 活平等相の, 浮れ, 涙の, 渡って, 滿足し, 灌木なども, 無遠慮に, 煽り立てソラ菓子, 燈明を, 片腕を, 物に, 狼, 玄関に, 珍らし, 現われたの, 生前ミチミが, 田畠と, 男と, 留めたも, 畳に, 発するエ類似, 白い布, 白く剥き出し, 百七十日ぶりで, 皮の, 直ぐに, 眉の, 眞赤な, 真白な, 眠る, 眼を, 睡つた, 矢代が, 研澄ました, 祈りの, 秀子が, 私服に, 種板に, 空間の, 窓ぎわの, 立ち出でた, 竜子は, 笑うし, 笑ったよう, 笑つてを, 笑顔を, 箪笥の, 素子の, 細い竿釣, 絆創膏や, 綱の, 縁側へ, 繰返し二度許, 置く, 美しい白毛, 美代子が, 老人が, 而も, 聞いてるより, 肌に, 胃の, 脂だらけの, 腰縄を, 膝は, 自分が, 自然その, 舞うた扇, 艶麗に, 芳枝さんの, 若者が, 茫然として, 莞爾として, 葉と, 蒼白い顔, 薄暗い庭, 蛇の, 蜜蜂の, 行かねば, 行くさま, 行く覗き穴, 行つてし, 街路には, 表側より, 襲いかかって, 見せたかと, 見せようという, 見せる物好き, 見たかったが, 見たらその, 見たりなど, 見た扉, 見べ, 見ようか, 見るという, 見る人間, 見ろ, 見改め, 見自分, 覗くと, 言葉も, 話して, 話合った, 読まして, 読み上げた, 読んだが, 読初めは, 調べ出した, 謡い出したので, 貧血な, 賛すべく, 走り出た一人, 踏ん張つた, 身構えて, 軽々と, 辻子, 近所の, 逃げようと, 透明な, 通せムク様, 進まねば, 過激な, 遠くなる, 遣ること, 酒でも, 金なんか, 釣下った, 鋏を, 鐘の, 門には, 開いた頂, 降りる, 障子に, 雙方から, 雪子が, 震える片手, 青い色, 非常な, 頂きましょうか, 頬が, 頭上の, 顔中が, 風通しを, 飛ぶこと, 食道楽会の, 饑民を, 馳走を, 驚いたよう, 高く誦すれ, 魏に, 鶴翼に, 黄金豹の, 黒い詰襟, 默讀を, 鼻と

▼ 開いたり~ (124, 1.9%)

19 閉じたり 12 して 8 閉っ 7 した 6 閉ぢたり 3 しまったり, 閉まったり 2 つぼめたり, 塞いだり, 手を, 握ったり, 眼を

1 [56件] いろ, お祭騒ぎを, こちらの, したから, したの, しての, しながら, しめたり, しや, する, するそして, するその, するという, するの, するよう, する彼女, たたんだり, またその, または幾つ, また一方, 一同は, 人の, 兵庫港を, 勉強を, 口を, 太い頭, 小内職, 屈めたり, 屋根に, 或は閉ぢ, 拳の, 捲いたり, 握りしめたり, 散ったり, 日本の, 松杉その他の, 機械人形の, 淵が, 火鉢の, 現代に, 目が, 石川啄木と, 神社の, 窄んだり, 自分達の, 莟んだり, 萎んだり, 葉が, 近よる, 酒を, 鉛筆を, 閉つ, 障子の, 雑誌を, 顔を, 風流を

▼ 開いても~ (54, 0.8%)

5 意見が 2 あたりが, い, 愛撫される, 見たが

1 [41件] あんなぢ, その目的, それが, たちまち座, なほ意見が, もっとも評判, よい, よい時刻, よろしく場合, わが俳句, 一向面白く, 凋落の, 凡そ彼, 判決の, 動きが, 声を, 宜かろう, 強く結ん, 愚僧は, 本望だ, 柔らかいであろう, 毒瓦斯は, 決して惜しい, 演劇光景は, 直ぐに, 眠られるという, 眼底に, 知れたもの, 碌々文字も, 種が, 義観が, 肝腎の, 自分が, 蚤に, 見に, 身を, 迷つても, 遅くは, 集中力が, 面白くない, 鳥獣を

▼ 開いては~ (39, 0.6%)

2 くれません

1 [37件] いないの, いまい, いられず動悸, ぐるりと, この気味, その花片, ため息を, なかつたの, ならないと, ならぬこと, またつぶった, また閉じた, アイヌに, 上がれぬ, 何んにも, 夜目にも, 大空に, 天に, 完膚なき, 居ません, 微かに, 愛しまれる, 感激の, 文字通り寺銭を, 次の間の, 泣き大事, 消えた, 父母の, 直ぐ四方, 絶望の, 膝の, 菜っ葉を, 見ますけれども, 部屋を, 閉じ閉じては, 閉ぢる, 饒舌多岐に

▼ 開いてから~ (9, 0.1%)

1 お返事, すぐ使い, だじゅう, まだ間, 一秒後に, 主家も, 五月目に, 後初めて, 王に

▼ 開いてを~ (3, 0.0%)

1 らる, りこの, り前方後圓

▼ 開いちゃ~ (2, 0.0%)

1 いなかったそう, 悪いぜ

▼1* [13件]

開いてからは地方人の, 開いてからもその無形, 開いてさえいれば, 開いてともし火, 開いてとのことで, 開いてねまき姿の, 開いてのそりと, 開いてへの字口を, 開いてまでも一時の, 開いてやがるんで, 開いてわちきの, 開いてナ連名の, 開いて程朱の