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青空てにをは辞典 「酔っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

都市~ 酌~ ~酒 酒~ 酒場~ 酒屋~ ~酔 酔~ 酔い~ ~酔っ
酔っ~
醉~ 醜~ 醜い~ ~里 里~ ~重 重~ ~重い 重い~ 重き~

「酔っ~」 1954, 19ppm, 6088位

▼ 酔っ~ (1719, 88.0%)

154 いた 71 いるの 46 いる 38 いるよう 29 いて 24 いたの, 帰って 21 いるので 19 いても 18 いるらしい 17 しまった 16 いたので, くると 15 いたが 14 いるから 13 しまって 12 いました, いるん 11 いたから, いること, いると 9 いるもの, 来ると 8 きた, 寝て, 来て 7 いるとき, いるらしかった 6 いたん, いる時, 帰ると 5 いたし, いたと, いたよう, います, いるせい, いる彼

4 [15件] いたせい, いたとは, いたに, いった, いながら, いながらも, いるため, いるところ, いる様子, いる男, いる間, ひょろひょろ太右衛門, ひょろひょろ清作, ゐて, 来た

3 [28件] いたこと, いたため, いたという, いたもの, いないの, いましたが, いますね, いらっしゃる, いるが, いるとは, いるな, いる勢い, いる様, いる風, おります, しまう, しまうと, しまったの, そんなこと, ます, 寝た, 居た, 歩いて, 目が, 眠って, 赤くなった, 顔を, 騒いで

2 [62件] い, いくもの, いく方, いたって, いたとしても, いたもん, いては, いないと, いないとき, いなかった, いなければ, いなさるよう, いますか, いるお, いるか, いるこの, いるぜ, いるね, いるもん, いるらしいね, いるらしいの, いるらしい男, いる上, いる人, おりまして, おりますので, きて, しまいました, しまうの, しまったところ, しまったらしく誰, たって, はしゃいで, まいりまして, みたい, らっしゃるん, 上機嫌で, 家へ, 居まして, 居りました, 居るから, 居るん, 川へ, 帰ったが, 帰ったこと, 帰っては, 帰っても, 帰りかけると, 彷徨し, 戸惑いを, 来たので, 来たよう, 正体も, 歩くと, 泣くこと, 田圃の, 管を, 行く, 行く事, 銀座裏を, 騒いだ, 騒いだり

1 [755件 抜粋] あか黒く, あんたを, いい心持, いい気持ち, いくたち, いく段, いけなかった, いたかも, いたからと, いたそう, いただから, いただろうが, いたであろうかは, いたとて, いたなぞ, いたばか, いたよ, いたらしいが, いたらしいん, いたらしく侍, いたらはじめ, いた俺, いた士, いた学生, いた形跡, いた彼女, いた彼等二人, いた故, いた方, いた気紛れ, いた為め, いた豚吉, いた青年, いちゃ, いちゃあ, いって, いつまでも, いないその, いないという, いないよう, いないらしい, いない主膳, いない彼, いない男, いない者, いなかったという, いなかったよう, いびきかいてる, いましたから, いましたわね, いますから, いますので, いませんから, いませんでした, いやがる, いらっしゃいましたけれど, いらっしゃいますからねえ, いらっしゃいますね, いらっしゃるからね, いらっしゃると, いらっしゃるもん, いらっしゃるよう, いらっしゃるん, いるうち, いるかな, いるからと, いるし, いるそれ, いるだけ, いるだけに, いるって, いるという, いるに, いるにも, いるのぶ公, いるはず, いるばかり, いるふう, いるよ, いるらしいこう, いるらしい一人, いるらしい一隊, いるらしい伏原, いるらしい勘右衛門, いるらしい声, いるらしい客, いるらしい苦し, いるらしくその, いるらしく互いに, いるらしく刀, いるらしく妙, いるらしく寒い, いるらしく歩きながら, いるらしく殊に, いるらしく石段, いるらしく蒼ざめて眼, いるわけ, いる一人, いる三人, いる三次, いる中間, いる事, いる二人, いる人たち, いる伊東, いる勝負, いる北村庄作, いる叔父, いる同僚, いる壮六, いる夫, いる寝る, いる岸本, いる彼女, いる徴候, いる暇, いる最中, いる桂子, いる機嫌, いる熱い, いる片, いる男女, いる真一, いる筈, いる範覚, いる聟どの, いる職人, いる船, いる観, いる諸戸, いる貴公たち, いる連れ, いる間もなく, いる青柳, いる頭, いる高官たち, いれば, うたう歌, うっかり変, うるさくなったら, うるんだ眼, おいで, おいでに, おったか, おやすみに, おりますから, おりますよう, おり左右, おり赤い, おれば, お互いに, お座敷を, かえってきた, かえってくる, きたな, きたの, きたらしい, きたらしい顔, きました, くだまく, くだを, くる, くるに, くれたので, ぐらぐらする, この十年二十年, こられた時, これから夕陽, さっと飛立ち, さもおもしろ, したこと, した約束, しまいさも, しまいそう, しまいたく立て続け, しまいは, しまい三里, しまい下駄, しまったから, しまったが, しまったふう, しまったよ, しまったらしく眼, しまった若, しまっても, しまわぬよう, すくんだ心地, すしなど, そこに, そして女, その女中, その晩, その言葉, その足, そばの, それぞれ良人と, たおれて, たかい, たちまち私, たまらなくなっ, たまるもの, だいぶ足, ちょうだい, つかれたので, つたない芸術論, つとまらずと, でございますな, どうした, どうでも, どんなこと, どんな気持, なくても, なければ, ねえよう, ねて, はいながらも, はいませぬ, はおりません, はしゃぎ初め, はや凱旋凱歌, ふざけて, ふざけ散らして, ふとその, ふらふらし, ふらふらする, ふらふら歩い, ぶっ倒れ, へんな, ぼんやりし, まいられたかな, ましたか, ましたからね, ますね, ますわ, まっ赤, みたいがのう, みたいの, みようとは, もち竿, やがては, やしたから, やたらに, やって来られ家, やるぞという, らっしゃるの, ろれつが, わしを, ゐないなと, ゐました, アベーユへ, イタズラした, オトメを, クレージーだった, グッタリと, タクシーで, チャッキリ節という, ドロンと, ニコニコし, パラシュートを, ヒョロ, ブツクサ言っ, プラットホームから, モウケた, ユデタコの, ワケが, 一人の, 一時帰宅, 三芳に, 下さった記憶, 不埒の, 世と, 久しぶりに, 乱暴する, 了った, 二三人も, 二階へ, 云うん, 云って, 人生を, 仕舞い常吉, 低能の, 何か, 何で僕たち, 何べ, 何処へ, 何言ってる, 倒れて, 僕の, 充血した, 入って, 凄じい気焔, 凍え死んだと, 力と, 力の, 千鳥足で, 半蔵と共に, 参り御, 口口罵り, 名古屋館へ, 吐いた人, 呆けた, 味を, 唄うこえが, 唄った, 唄ったじゃ, 喚きたてるとき, 喧嘩し, 噪いだ, 困った仁, 地上の, 坂崎を, 報道記を, 場所の, 夕べに, 外へ, 夜中ちかく, 夜遅く, 大胆に, 大騒ぎを, 女や, 女将に, 好い気持, 妻の, 嬉しがっ, 孟獲, 客館に, 宵から, 寝くたばって, 寝ころんで, 寝たの, 寝たよう, 寝入ったばかりの, 寝台に, 寝込んで, 小間物屋の, 尾崎放哉の, 居て, 居ないの, 居なかったよう, 居られたが, 居らんぞ, 居りまして, 居りますから, 居る, 居るの, 居る人達, 居る時, 居る癖, 居れば, 帰った, 帰った与平, 帰った銀子, 帰り又, 帰り酔って, 帰ること, 帰るそれ, 帰るの, 幹太郎に, 座は, 庭向きの, 弟の, 役所の, 彼女の, 往来の, 御帰館, 微笑を, 快談, 急性神経衰弱症に, 悪く絡まっ, 悪臭を, 感心した, 懐の, 戻る時, 手もと危険と, 手古舞姿で, 打倒れ, 抜くこと, 接吻を, 断れ断れに, 旦那様は, 明るく笑う, 昼間の, 景気の, 暴れたこの, 暴れるよう, 暴言を, 来そう, 来たあっ, 来たこと, 来たこの, 来たらからきし, 来たらしい眼, 来たりなんか, 来たわ, 来た境さん, 来ましたが, 来ましたわ, 来まして, 来りご, 来りルパン, 楽屋の, 機嫌よく, 次第に露骨, 歌って, 正体が, 武蔵が, 死ねば, 死んだ人, 毅に, 気が, 気の, 決定版的論を, 沈湎と, 流行唄を, 浮かれて, 涙ぐましい眼つき, 清岡が, 満腹し, 溝に, 炬燵に, 無暗に, 熟柿の, 熟睡の, 独りで, 独唱を, 玄関に, 現れただけの, 球を, 生きて, 発車の, 目を, 真夜中に, 眠れれば, 着物から, 着荷祝いの, 私の, 私は, 笑う声, 笑ったこと, 約束を, 紅くなり給う, 終日寝, 絡み始めたらこれ, 縁側から, 美人の, 羽子板屋の, 耳の, 胸を, 腰を, 自分が, 舵に, 船に, 花にも, 苦しいの, 苦しくも, 草履を, 薔薇色の, 虞候に, 行った, 行って, 表へ, 裏二階から, 見たいと, 見たいの, 見ると, 見境が, 言うこと, 言うと, 診察室に, 詩を, 貴女を, 賑やかな, 赤い顔, 足許が, 踊って, 躯は, 転寝でも, 迂濶, 述懐した, 這いこんでも, 遅く帰った, 運ばれるだけの, 酒一斗詩百篇であった, 醜態を, 鈴ヶ森を, 銀子の, 間が, 阿波屋の, 随分騒いだ, 青くなった, 頭が, 頭脳は, 飛びも, 食欲なくなり, 馬鹿騒ぎを, 駅前まで, 騒ぐわけ, 高いだ, 高座で, 高鼾で

▼ 酔っては~ (69, 3.5%)

5 いたが, いても, いなかった 4 いるが 3 いないん 2 いない, いないが, いましたが, いるし

1 [39件] いけませんの, いたけれども, いたしそんな, いたな, いないじゃ, いないだろうと, いないの, いないよう, いないらしい, いなかったが, いなかったという, いましたけれど, いませんでした, いらっしゃらなかったよう, いられなくなったの, いる, ならない, ならないと, もうだいぶ現実, わずかに, ゐたが, ゐました, 下宿を, 危険です, 口号んで, 商談に, 寝て, 寝るという, 寝寝ては, 寝酔っては, 居ましたが, 山上に, 平生心に, 怒りやすく, 月の, 睡気, 罪も, 肝腎の, 討論会を

▼ 酔っても~ (57, 2.9%)

7 いたが 3 いないよう 2 いた, いたので, いましたが, いるよう

1 [39件] いいでしょう, いくら酔っ, いず妙, いたし, いたろうけれど, いないよ, いない様子, いなかったのに, いるから, いるらしい白粉, そのままつぶれ, どうかすると, にこにこし, べつに叱り, まだにちゃにちゃする, よろしいな, 中, 僕は, 全く我, 別に馬鹿騒ぎ, 外へ, 威容を, 宜い, 宜いんだ, 宜しいでしょう, 寝ぼけても, 崩れなかった, 必ず何本, 方向など, 昔は, 正体を, 正気は, 汽車に, 玄徳の, 腕まで, 足が, 近頃理屈, 酔わなくても, 醜怪

▼ 酔っちゃ~ (12, 0.6%)

2 いない 1 いけないかね, いないよなどと, いなかったんで, いねえ, いまいの, いらっしゃらないと, いる, いるが, いるし, 居りやせんよ

▼ 酔ったり~ (9, 0.5%)

2 すると, 臆病で 1 したらどう, して, しては, 昂奮し, 醒めたり

▼ 酔ってでも~ (9, 0.5%)

4 いるよう 1 いなければ, いなさらぬか, いるかと, いるかの, 居るよう

▼ 酔ってから~ (7, 0.4%)

2 家へ 1 フローアの, 少しばかり, 残りを, 深夜の, 陸に

▼ 酔ってさえ~ (7, 0.4%)

3 いなければ 1 いなきゃ虫一匹, いらっしゃらなければね, いれば, 居れば

▼ 酔っぱらッ~ (7, 0.4%)

1 たが, たとき, ていられる, てからん, てズロース, て抱きつい, て運転

▼ 酔ったって~ (6, 0.3%)

1 そんな, ちゃんと新派, 余計な, 正気に, 私にゃ, 酒なら

▼ 酔っての~ (6, 0.3%)

1 ことなら, イタズラだ, 上の, 帰り友に, 悪てん, 過失死である

▼ 酔っ~ (6, 0.3%)

1 か, だよ, だろう, のよう, はせた, ひの

▼ 酔っちゃあ~ (4, 0.2%)

1 いねえ, いねえが, いられねえ, 詰りませんねえ

▼ 酔ってや~ (4, 0.2%)

1 あいません酔っちゃあ, がる, しないわよ, しないん

▼ 酔っ~ (4, 0.2%)

1 うだろうと, う時分, った時, って居る

▼ 酔ってばかり~ (3, 0.2%)

1 いて, いるじゃ, いるわけ

▼ 酔ってからの~ (2, 0.1%)

1 はなしよ, 時間は

▼1* [23件]

酔ったっても私は, 酔ってかいほうさして, 酔ってかの川べりを, 酔ってこそいたれ神尾主膳, 酔ってなんかいないから, 酔ってなんぞいるん, 酔ってばかりもいなかった, 酔ってもね気は, 酔っぱいものを食べた後, 酔っぱらうといつでもこれなんですからやりきれません決して怪しい, 酔っぱらうのはよくねえこんだちうことは百も承知, 酔っぱらったとみえてぐうぐうと眠って, 酔っぱらったまゝでぱっさりとやられゃ本人は却って, 酔っぱらひのくだの如きこと, 酔っぱらひのとこがセリフが後先, 酔っぱらひの医大学生が無礼, 酔っぱらひの学生が, 酔っぱらひを藤山手早く, 酔っぴて幼児となっ, 酔っ払らって駄々, 酔っ払らいと乱暴, 酔っ拂いだぞ, 酔っ拂わしてやる