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青空てにをは辞典 「しまえ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

しばらく~ しま~ ~しまい しまい~ しまいに~ ~しまいました ~しまいます ~しまう しまう~ ~しまえ
しまえ~
~しまおう ~しまし ~しました しました~ ~しましょう ~します します~ ~しません ~しまっ しまっ~

「しまえ~」 1670, 16ppm, 7023位

▼ しまえ~ (1412, 84.6%)

59 それまで 24 いいの, よかった 23 あとは 19 いい 11 いいと, いいん, それまでの 10 何でも, 後は 9 よいの 8 それ迄 7 いいのに, こっちの, それは, なんでも, 何の 6 何も 5 い, いいじゃ, それで, それで済む, もうおしまい, もうその, もう用, 好かった 4 いいに, しめたもの, それが, それ迄の, もうそれ, 何事も, 彼は, 永久に, 私の

3 [22件] あとに, これは, それだけの, それでいい, それでもう, それでよい, もう, もうこっち, もう何, よい, よいと, よいのに, よさそう, よろしいの, 好い, 折角の, 文句は, 用は, 簡単だ, 誰にも, 誰の, 誰も

2 [69件] あとが, あとには, あとの, あの人, いいで, いいなどと, かれは, ここで, ここに, これほど, これまで, こんどは, すぐに, そこは, そのあと, その意味, その方, それだけ, それっきりだ, それっきりです, それっきり逃げ出し, それですむ, それに, それまでさ, それを, だいじょうぶだ, どうか, どうかと, なんの, まあそれ, もうお, もうこの, もうこの世, よいに, わたくしは, わたしは, オレの, 一日延しに, 万事が, 事は, 人生は, 仕方が, 伸子は, 何にも, 何人にも, 元も, 兎に, 全世界, 出来る訳, 別に, 向うは, 問題は, 女の, 安心だ, 実に思い切り, 容易に, 手数が, 敵も, 此の, 死人に, 済む, 然う, 眼八の, 私が, 私たちの, 自分の, 話は, 赤の, 身も

1 [872件 抜粋] ああいう, あたかもそれ, あたしなんかと, あっしも, あとどう, あなたと, あなたは, あの白, あまりに義理, ある自然現象, あわてること, いいけれど, いいとの, いいにな, いいのにと, いいわけ, いくらか頭, いくらジタバタ, いくら叫ん, いくら逃げまわった, いくら鳴海, いずれこれ, いずれも, いっそうわからなくなります, いつ見, いよいよ満点, いろいろな, ええじゃ, おしまいだ, おそらくジュウル・ルナアル, おそらく奉公人, おのずから理解, おれと, おれらは, お前さんが, お慈悲, お殿様, お父さんや, お父様, お笑いの, お終い, お銀様, お馴染, かえって世間, かえって朗, かえって気, かの女, がらっと変る, きっと涼しい, こういう緊, ここから, ことにきょう, この一劃, この世で, この人, この呟き, この奇禍, この悩まし, この旅人, この櫓, この詩, この通り, これから後, これぐらい, こんどの, こんなはずかしい, こんな不都合, こんな独りぎめ, こんな苦しい, こんな身上話, さぞせいせい, さなき, しまいにその, しまったでいつとは, すぐやん, すでに天下, すむの, そうある, そういうこと, そうも, そこに, そこには, そのなか, そのほか, そのまま寝, そのハタン, その中, その人間, その先, その娘, その家, その心配, その怖, その日, その死体, その種類, その耕作, そりゃ強い, それお前は, それから一つ一つ, それきりな, それきりや, それきり思い出し, それぎりで品物に, それこそ, それっきりの, それっきり他人に, それでまんまと, それでも説明, それで一切, それで一通り, それで円満解決, それで居酒屋, それで役目, それで簡単, それで自分, それで話, それで離婚, それまでじゃ, それッきりだ, それ切り, そんな大きな犠牲, た, たしかにそうだ, たすかるの, たちまちまわり, たとい鬼理志丹, たとえばヤットー, たとえ何千羽, だ, だれも, つかまりっこ, つらいめ, とどのつまりが, とりかえっこした牝牛, どうしてまだ一人, どうせけちんぼで, どうでも, どこまで, どこを, どのよう, どんなにつまらない, どんなに爽やか, どんなに落着, なお仕方, なお好き, なくなる, なくなるの, なにもかもおしまい, なんの事も, ひとにぎりほどに, ふしぎでも, ふつうの, ほかの, ほんとうの, ぼくは, まあ無事, まさか犬, またどう, またやがて, また船長, また鶏, まだしも良かっ, まったくその, まぶしい電灯, まるで生きがい, みんな天へ, みんな忘れられるでしょう, めったに旅立ち, もうあの, もういい, もうかの, もうここ, もうしめた, もうすっかり馴染, もうそれっきり, もうそんな, もうどこ, もうなにもかもおさらば, もうジャーナリズム的批評, もう二度と見る, もう交尾, もう今, もう半分, もう取りかえし, もう大丈夫, もう安心, もう帰り, もう恐れる, もう来春, もう母親, もう用事, もう罪, もう融通, もう贋, もう道, もつと, もともと何, もと西巻は, もはやそんな, もはやどっち, もはや超え, やがて山崩れ, やつらどう, ゆうがた木曾, よいさ, よいじゃ, よいもの, よかろう, よもやこんな, よろしいかと, わけは, わたくしの, わたくし一日も, わたしの, われわれむくつけき, イヤとは, カソリックであろう, クビだ, ソレッキリである, ポケットに, モウこっちの, ロケンする, 一両は, 一応その, 一応次, 一所停滞であっ, 一番いい, 一番早分りであります, 一種の, 万事OKである, 三人が, 三度三度美味い, 三野村が, 上も, 世界の, 世界中が, 世間は, 両曲輪, 中山まで, 主人と, 九族までが, 争いも, 事件が, 二人の, 二十四時間後には, 二度も, 人は, 人相は, 人間つまりが, 人間の, 今まで, 今夜から, 今度こそ, 今頃は, 他の, 他愛も, 体じゅうが, 何でもありません, 何もかもよくなる, 何もかも事情, 何もかも曝露, 何れ誰か, 何んか, 何処と, 何様な, 余りに脆き, 作品は, 侍史にとっては, 俺の, 借りも, 働かないからといった, 僕の, 元々好き, 充分逃げられた, 先を, 光を, 全く事情, 全部が, 六カ月の, 其っきりという, 其の亭主, 其までながら, 凡人か, 凧の, 刀の, 列車は, 別に不思議, 別に人目, 別に奇談, 功績も, 勝手な, 危険は, 又それ, 又恩, 又逢う, 口は, 可いが, 台湾では, 吉岡一門の, 同時に殿, 君たちは, 否も, 否応なしに行ける, 味わいが, 命を, 哲丸様も, 哲学は, 嘘に, 図面が, 埒は, 堂の, 墓なんかも, 多吉の, 大きな邪魔者, 大丈夫だ, 大抵まあお話, 天下は, 女房なんて, 女房は, 好いのに, 好さそう, 妾の, 姪の, 子細は, 宅の, 安心な, 安心よ, 宜かった, 富五郎の, 対策の, 小供欺, 小麦粉は, 少くとも, 少しも, 尼さんです, 岡崎屋の, 平気さ, 平湯までは, 店で, 弓子に, 当分は, 当家の, 当然解散, 影法師は, 彼らに, 彼らの, 彼女の, 後に, 後客, 後難も, 徹頭徹尾全敗, 心に, 心配も, 必ず宮, 怖ろ, 恃みの中心を, 愛の, 慥かにとは, 憎かろう, 我々の, 我を, 或いはもう少し, 戦争などは, 手下なんか, 承諾する, 折りに, 捜索の, 放り出そうという, 救われること, 文学的には, 旦那様や, 明日という, 是からは, 最善を, 未練は, 本当か, 本来足りない, 村を, 東京に, 柳生は, 格別です, 案ずるよりは, 楽な, 樹間を, 次の, 歌も, 正に菊池, 死ぬと, 殆ど何, 残りの, 気が, 気の, 気も, 気分が, 水の, 水を, 水戸の, 決して貧弱, 法律は, 浜路は, 海底は, 清岡先生は, 源次郎は, 火の, 火星を, 無事に, 無用な, 片鐙, 牛は, 特殊の, 犯人と, 狂も, 狐狸も, 玉なし, 現に店頭, 甚三郎の, 生きて, 生涯相逢うべき, 用の, 男の, 町奉行の, 病人の, 痛いの, 痛くも, 目ざして, 直ちに鎌倉, 相手は, 知覚を, 磁石針の, 祖国への, 神の, 神田の, 私と, 私は, 秘密書類が, 穀潰しの, 空の, 笑い話です, 箱の, 箸にも, 簡単な, 簡単明瞭に, 素人で, 素人にでも, 結局ラジオの, 結果も, 絶望した, 縁が, 美味い物, 美濃は, 羽ばたきに, 自ら熄むだろう, 自分が, 自分で, 自分も, 自然この, 自然に, 自由気儘だ, 自省も, 船では, 良いの, 良人の, 苦労は, 苫は, 莫大なる, 行処も, 袋の, 西涼勢とて, 要するにほとんどまだ目鼻, 見返るもの, 親も, 訳は, 詮方なく, 説明も, 読者諸君は, 誰よりも, 誰憚る, 財産は, 跡は, 身延久遠寺までは, 軽蔑する, 連句は, 道場を, 那落までは, 醤蝦や, 鉄芯に, 鋼の, 陶器が, 隠して, 雑誌への, 雨の, 非常に, 頗る簡単, 飛越台の, 馬も, 駒井の, 髑髏は, 魂とやらのみ, 鴉は

▼ しまえ~ (123, 7.4%)

4 いう, いうので 3 思った, 思ったの 2 いった, 云った, 云って, 命じて, 命令した, 思いました

1 [97件] あいず, いいつけた, いいつけて, いいました, いい渡された, いうし, いったが, いったわけ, おっしゃいました, おっしゃる, おっしゃるの, おっしゃるので, きびしい軍令, きめた, ここで, さんざんに, すすめる, そのままに, それは, なぜ仰言っ, はっきり云っ, ひしめいて, まず四人, まだ云う, むごい料簡, わたしは, クラムが, ジリジリし, 主張し出した, 二人の, 云いましたが, 云うから, 云うの, 云うので, 云う女, 云う気, 云ってるの, 云っといたじゃ, 井上も, 今度は, 仰有った, 伊賀から, 僕は, 内々で, 勇を, 勢揃いまで, 勧めた, 勧めたの, 呪う一方, 呶鳴った, 呶鳴る, 命令しました, 命令する, 声を, 度々云った, 彼は, 御意なさる, 心の, 怒鳴られた, 怒鳴りつけた, 怒鳴りつけたの, 思う, 思ったか, 息子らに, 悪鬼の, 意見を, 斯う, 暗示し, 書いて, 本気に, 無我夢中で, 熱烈に, 父から, 父は, 犇めきましたが, 私は, 荒々しく命じ, 親切に, 親爺から, 観念し, 言いさえ, 言いつけました, 言い張ったよう, 言うの, 言うもの, 言う気, 言って, 言出した, 註文であります, 誰かに, 談判を, 諭して, 達を, 遺言を, 陣外へ, 駒込から, 騒いだり

▼ しまえという~ (42, 2.5%)

6 ような 5 ことに 3 わけで 2 ことな, 声を, 気に

1 [22件] ことが, ことだった, のだ, のである, のです, ようにも, 反動時代だった, 命令が, 命令だった, 命令を, 夏子の, 強要が, 性質の, 意味だった, 意味で, 戦法, 気持が, 決意が, 空気が, 自分以外の, 風に, 館林様の

▼ しまえとか~ (4, 0.2%)

1 何とかいっ, 悪い事, 気に, 紅葉を

▼ しまえそして~ (3, 0.2%)

1 修作は, 暗やみの, 穴には

▼ しまえって~ (3, 0.2%)

2 云ったわ 1 思って

▼ しまえとでも~ (3, 0.2%)

1 いいつけられたの, 思ったの, 私は

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 慈悲を, 螻蛄だ

▼ しまえそう~ (2, 0.1%)

1 だ, なので

▼ しまえその~ (2, 0.1%)

1 女を, 方が

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 けっこう, 印東を

▼ しまえといった~ (2, 0.1%)

1 のでない, ふうの

▼ しまえない~ (2, 0.1%)

1 意義を, 感じが

▼ しまえなどと~ (2, 0.1%)

1 口々に, 叫んで

▼ しまえなどという~ (2, 0.1%)

1 あらい言葉, 者も

▼ しまえなんて~ (2, 0.1%)

1 そういうこと, 騒いで

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 また, 声とを

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 は三日, は桜

▼1* [58件]

しまえそれまでじゃあねえか, しまえお上のお, しまえかのあやしい釜, しまえきっと殺す, しまえこれは止まっ, しまえこれから俺が, しまえすれば, しまえさもなくば, しまえしたでは, しまえそれでは御開帳, しまえそんな顔を, しまえとはあなたらしい, しまえとまで主張する, しまえどっちへ逃げた, しまえなるかと, しまえのしごとです, しまえばかな, しまえばと朝晩雁坂の, しまえばという気に, しまえばとさえ思うの, しまえばとも捨鉢に, しまえばなあと思った, しまえばなどと無理な, しまえばねだ下, しまえむつかしくなれば, しまえもう生けどりに, しまえいいじゃ, しまえそうでなけりゃ殺し, しまえて, しまえ届至極の, しまえが見, しまえ今度当選するか, しまえうぞ, しまえ何もかもバレて, しまえ何処へでも宜, しまえが殺し, しまえ刃物に触る, しまえ十分に事, しまえ商売をした, しまえ大雨を降らし, しまえ天下の東海道筋, しまえ富さんの出る, しまえ師匠の讐, しまえへひき出し, しまえ敵方の目, しまえ汝エ知ってたらば, しまえ濛々となっ, しまえ無礼至極な奴, しまえ煮物が焦げつく, しまえ生れたてのほやほや, しまえ生命だけは助け, しまえ白状しないと, しまえ斬られろ, しまえ振さん, しまえ背後から, しまえ菓子をどこ, しまえ部屋が無けれ, しまえの髄