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青空てにをは辞典 「さかん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ごらん~ ごろ~ ~さ さ~ さい~ ~さう さう~ ~さうな さうな~ ~さうに
さかん~
~さがし さがし~ ~さき さき~ ~さげ さげ~ ~さし さし~ ~さした さした~

「さかん~」 1007, 10ppm, 10986位

▼ さかん~ (717, 71.2%)

9 燃えて 8 なって 7 して 6 行われて, 降って 5 火を 4 聞えて, 議論を 3 なりました, 拍手した, 活躍し, 煙を, 私を, 草を, 飲んで

2 [30件] いって, いばって, うまいこと, した, しようと, たき火を, なった, やって, 人を, 動いて, 口の, 喝采した, 往来し, 悪口を, 手を, 批評し, 拍手を, 林の, 気焔を, 水を, 泳ぎ廻りました, 海底都市を, 湯気が, 湯気を, 焼けて, 燃あがりければ, 燃えた, 犬が, 飲んだ, 鳴いて

1 [587件 抜粋] あくびを, あげて, あそこから, あぶながっ, いいかわされこの, いうの, いためつけられたん, いぢめ, いまは, いろいろな, いろんな姿, いわわれること, うごいて, うたったり, うち消し, うなずきながら, おくびが, おこして, おこった, おこって, おこなわれたもの, おごれる, おしゃべりし, おだてられて, おどしに, おやりじゃ, おらと, お化粧, お膳, かいた, からかいました, かんしん, こだました, この街道, この軍艦, こぼすの, これを, ごろごろ咽喉, さし入れるの, さわいで, したい考え, したか, しゃべり合って, し光明, し非常, し風靡, すすめられて, すすめるん, する, すること等, するという, せせくって, せめたてたの, その紅, その見事, たちのぼって, たちました, だまし合いを, ちびりちびりと, ちやほやし, つぶてが, とびだしました, とびはねたので, とりかわされた, どっとおこった, なさい, なさいましたので, なったとき, なった時, なつた, なつたさうです, なつて, ならなければ, なりその, なりだしたの, なりつ, なり一切, なり人, なり出したので, なり尋常一様, なり小判, なり幕府, なり諭吉, なるか, なるぞと, なると, なるに従って, なるばかり, なる頃, ぬけ出した, のんだ, のんで, はためいて, はなしあって, はなして, はやしたてる星人たち, ぱくついたり, ぱくついて, ぱくぱくやっ, ひっかきまわしました, ひっくりかえしては, ふかしながら, ふきならしました, ふき出して, ふりまわしたり, ふりまわして, ぶっぱなして, へんな, ほしがります, ぼくらを, まくしたてる, みえるし, むだな, もえて, もがくため, もてはやされて, もやした, もやしました, やった, やったからな, やって来た, やられて, やり, やり取りされ, ゆすぶって, ゆり動かし, よその, よろこばれたころ, よんでる, れいの, わめいて, わめきちらして, わらを, われら学究の, アゴを, イギリス製の, ガヤガヤもめ, ガンたちを, クイクイの, クーパーの, ケシかけ, コルクを, ストライキを, ストーブが, スパイに, セシメられ, ソヴエット方面へ, トタンを, トルストイロマン, パチパチやっ, パリの, ビールを, ユウの, ワンワン吠えたてる, 上ったり, 与の, 与次郎の, 世上に, 主人が, 亭主の, 人の, 人物を, 人間を, 仏寺の, 伝六が, 体育運動を, 何か, 何やら悪口, 作って, 作られて, 使いだしたの, 使われるよう, 使用される, 例証として, 修理し, 僕に, 八文字屋で, 六条柳町へ, 共同製作を, 内通される, 冷嘲し, 凄まじい音, 出るので, 出没する, 切々たる手紙, 力んで, 勉強し, 動かす, 動きます, 卑猥な, 南京豆の, 原子学が, 反ソヴェト戦争, 受用された, 口にの, 口論を, 只今やっ, 叱られて, 合槌うたなく, 吠えだした, 吠え立てます, 吹いて, 吹きあげて, 吹きはじめたの, 吹き出した, 呼びかける, 呼んでや, 咲いてる, 咳嗽はじめた, 哲学の, 唱道せられる, 唾を, 商売が, 啼き初めた, 啼く, 喋り合って, 喋るの, 喧嘩を, 喧嘩用殺人用に, 嘔吐を, 嘲弄した, 嘶いて, 固パン, 土に, 土木を, 執筆し, 壁辰の, 壊すん, 声のか, 売り出されて, 売り買いされ, 売れたもの, 売れて, 多く食ふと, 夜業を, 大きな音, 大江山ガス砲隊陣地を, 大砲を, 奇蹟や, 奨励され, 奮戦し, 女中と, 始まりかけた内外商品, 嬌態を, 実りつづけた, 対外放送を, 尊皇愛国の, 小さなニシン, 小国の, 小屋の, 居留地の, 布切れを, 帰巴する, 帽子を, 広告を, 建って, 弘めたも, 強盗が, 弾き唄われて, 弾ぜて, 彼の, 彼女は, 御書き, 御用論説の, 応援者を, 快活に, 怒号する, 息を, 悪計, 愕きの声を, 憤懣を, 戰後派的な, 扇風機に, 手旗信号が, 手紙が, 手紙を, 打ちあいました, 打ちます, 打ち鳴らすので, 投書が, 投書も, 押し合いへ, 押問答を, 拍子木を, 持ち歩いたもの, 指先で, 指差し, 指環を, 挑戦の, 振りながら, 振りまわす, 掘り返しては, 描かせた, 描かれ上代, 揚げたもの, 撒きさっき外相官邸, 攻めて, 攻撃する, 放たれた, 教育に関する, 散所大名, 斬合つて, 日本いじめを, 日本は, 日米の, 早馬を, 春の, 時計を, 書き並べて, 書き立てて, 書写され, 木を, 本を, 来るという, 松薪の, 枯れ松葉, 棒を, 槍術を, 次期の, 武器や, 殺生を, 母を, 毒づいた, 気が, 水車を, 沙汰され, 泡が, 泡と, 波立って, 泣く, 活用し, 活躍です, 流布された, 流露させる, 海面に, 消化する, 深い呼吸, 演芸会を, 火が, 火星の, 焚きつけて, 無反省, 然える, 煮くたらし, 煽りつけて, 燃えたたせ軍奉行, 燃えたり, 燃えだしました, 燃えつづけて, 燃えるよう, 燃える護摩, 燃え狂って, 爆弾を, 爆発し, 父の, 片づけたとき, 物が, 物を, 狂い合う, 独逸語を, 猥談を, 瓦斯焔切断機で, 生育する, 用いられて, 用いられるよう, 町の, 痛がっ, 痛めつけられた久慈, 発砲した, 登場させた, 白く塗っ, 盗掘する, 相成り申し候, 相手を, 着手され, 矢を, 知らせて, 石炭を, 砂糖の, 研究せられ, 砲聲の, 社交性を, 社会主義者は, 神月の, 神経戦術を, 私たちの, 税関抜け, 稲こき, 穴が, 空中で, 空襲を, 立ちの, 立ちのぼって, 立昇る, 竹刀木剣思い思い, 第五列, 策謀し, 繁昌する, 織られるよう, 罐詰事業を, 聞え長柄, 聞こえて, 肉を, 自分の, 自嘲した, 自嘲を, 自由結婚を, 致すこと, 興つて來て, 舞いくるって, 舞いこんで, 舞ひ, 船で, 船を, 荒して, 荒れて, 菊花の, 蔭弁慶の, 蜜を, 行なわれた, 行なわれて, 行はれ, 行はれた, 行われた背負繩, 行われる, 行われ始めたの, 行われ或いは, 行を, 装束せる, 褒めちぎりはじめた, 見えたとき, 見ましたが, 言いふらして, 言い争って, 言って, 言争っ, 話しかけたり, 話を, 読まれた, 談し, 論議し, 論陣を, 謡われて, 議論か, 谷戸橋の, 貴重な, 賄賂を, 賑わし出した, 贋貨を, 赤ん坊の, 走りまわって, 起こった, 起るを, 越えて, 跳ねる, 踊ったが, 踊りながら, 躍りながら, 身体を, 輸入された, 輸出され, 退き鉦, 逃げたが, 逍遙し, 連絡を, 遊蕩したらしい, 運動します, 道楽た, 酒を, 野次るん, 野牛の, 鉄砲の, 鉄砲を, 銅像の, 鐘を, 降りかかる渡し船, 降りしきって, 降りつづいた, 降るなか, 陣鼓喊声を, 頭の, 顔の, 風が, 飛びちります, 飛びまわる, 飛込んで, 食べて, 食べては, 食慾も, 飲ませて, 飲みながら, 香気を, 騒いで, 騒ぎま, 驅使され, 高声, 鳴る, 鶏が, 黄葉し, 鼓舞し

▼ さかん~ (203, 20.2%)

4 のは 3 ものだ, ものです, 拍手, 笑い声が

2 [12件] お祝, もので, 人声が, 光景を, 復興の, 排外熱は, 時には, 柴刈姿には, 活動の, 活動を, 熱情, 食慾を

1 [163件] うちに, おふるまい, お茶の, かけ声, ことで, ことは, ことを, この土地, この地方, この旅, ころの, ころ或, ご宴会, さまが, しかし言葉, ときは, とき途中で, のが, まちな, ものが, ものだった, ものであった, ものである, ものらしい, もんぢや, やうで, イプセン記念公演展覧会講演会を, ジャズの, 三等船客が, 上下動に, 世に, 中学で, 人である, 人気を, 人煙人語が, 人間を, 仏事を, 伝令が, 凱歌に, 力が, 匂一寸, 同人諸君と, 同君は, 喝采や, 国だ, 土地で, 堤を, 壮年の, 声を, 声援の, 夜宮角力を, 夜景と, 大太鼓, 大老の, 夫婦もの, 妬忌と, 季節の, 宴会を, 家畜市が, 射撃を, 小宴会, 岡の, 帯夜の, 庭燎やらが, 式が, 御儀式, 御方でも, 志を, 思想を, 意気に, 感興を, 態に, 成長の, 或る, 拍手が, 拍手さけび, 拍手に, 拍手を, 新築祝いの, 旅遊を, 旗幟を, 時にまで, 時は, 時分であった, 時分には, 月見草が, 本ばかりを, 模範少年だった, 横行は, 機関銃の, 歓迎を, 気合いを, 水気を, 河堤で, 河堤を, 注文を, 洗礼の, 活動が, 活動的な, 火の, 火煙に, 炊煙だった, 烈火の, 煙を, 物欲は, 獣心と, 由であります, 画家の, 真夜半頃, 石炭の, 祖父と, 祝宴を, 祭りが, 禅僧な, 稽古である, 積乱雲の, 笑い声だった, 笑い声も, 篝火に, 粋客たちが, 精神力だけ, 綜合力だ, 繁殖の, 聲を, 自然研究の, 花の, 若い人々, 若い大将, 若葉の, 葬儀が, 行事の, 行列が, 行列を, 見送りを, 言葉で, 討議の, 軍容を, 輿望を, 通行を, 連中が, 酒宴に, 鈴の, 関東の, 雨脚と, 雪崩の, 雪崩は, 雪煙り, 雷が, 音楽の, 頃しばしば, 頃で, 頃の, 風説だった, 食欲で, 食欲を, 食物の, 饗宴は, 香気を, 馬超は, 鬼火を, 魚族, 黒い煙, 鼾声を

▼ さかんなる~ (24, 2.4%)

2 矜り

1 [22件] かなその, ことは, こと焔の, こと狒狒の, ときと, に引きかえ, に從, は各国, は日光山, ものだった, 廻転に, 方なれ, 時なれ, 時代においては, 桜は, 燈籠流しの, 精神的憧憬の, 繩のれんも, 葉ツぱを, 賊兵の, 青年時代なれ, 青年時代の

▼ さかん~ (17, 1.7%)

2 あつた

1 [15件] しかもそれ, たこが, たとえば昨今, つねに辺疆, もうとてもそれ, 一時流行児と, 人間臭い, 住民は, 何百人もの, 加奈陀に, 外国人を, 大山の, 手向い出来ない, 私は, 麻雀などがは

▼ さかんだった~ (8, 0.8%)

1 いわゆる, ことは, ころは, ところだ, ヴィクトリア朝から, 正中の, 源氏節芝居を, 頃自身は

▼ さかん~ (7, 0.7%)

1 からその, から女, が世間, が五百人, とかあるいは, ね, 小屋まで

▼ さかんであった~ (4, 0.4%)

1 が十年前, アメリカ中の, 地方では, 時代に

▼ さかん~ (4, 0.4%)

1 ようであり, ようです, 弓術修行者は, 連中が

▼ さかんです~ (3, 0.3%)

1 か, なあといつ, ね

▼ さかんならしめた~ (2, 0.2%)

1 ことは, ものらしい

▼ さかんにな~ (2, 0.2%)

1 つて, つて家に

▼1* [16件]

さかんいぎたなく横坐りに, さかんであるが美しい, さかんであるらしかつた, さかんではあるが, さかんとはそんな作つた光榮, さかんなぶとう会を, さかんならしむるものはすべていいものです, さかんならざるをえず, さかんならしめて病氣, さかんなりとし, さかんなれ十三夜, さかんにげえげ, さかんにつつついて, さかんにて御座候, さかんにの形容, さかん肉体の衰える