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青空てにをは辞典 「きめ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~きつ きつ~ きのう~ ~きました ~きます ~きまっ きまっ~ きまり~ きみ~ ~きめ
きめ~
きょう~ ~きり きり~ きれ~ ~きれい きれい~ きれない~ ~きわめて きわめて~ ぎ~

「きめ~」 2307, 22ppm, 5191位

▼ きめ~ (1899, 82.3%)

78 いた 53 しまって 46 いたの 34 しまった 33 いるの 32 いる 22 かかって 19 しまいました 18 しまったの, ゐた 15 いました, おいて, しまうの 13 ゐたの 12 います, しまつ 9 しまったん, ゐる 8 いたから, いたので, ゐるの 7 いるから, いるよう, いるん 6 いたが, いるが, おけば, やって, 来て 5 あったの, ある, いたん, いない, おいでに, しまうこと, しまふの, ゆくの, 下さい, 置いて

4 [15件] あります, いたわけ, いた訳, いると, いるところ, いるらしい, おりました, かかるの, しまう, しまうと, しまえば, しまったよう, それを, ゆくこと, 居ります

3 [25件] あるん, いたところ, いたもの, いたよう, いて, いないん, いること, おくの, おりまする, おる, かかったの, くれ, くれと, くれる, しまおう, しまへば, ゆこう, ゐました, ゐます, 了ふ, 出て, 居るの, 来た, 私は, 置かなければ

2 [86件] あつた, あるの, あるよう, いたそれ, いただきたいわ, いた処, いった, いますの, いらっしゃい, いるので, いるわけ, いる様子, いる由, いる限界, おいても, おかなくては, おかなければ, おかねば, おきたかつた, おきながら, おくこと, おくほう, おこうと, おります, かからなければ, かかること, かかるわけ, かかろう, くれたまえ, くれるの, くれる人, こい, これを, さすかた, しまいますよ, しまったので, しまっては, しまっても, しまつて, しまつては, しまはなん, しまわねば, そこで, そのよう, それからは, それが, ともかくも, ましたの, まずこの, みると, もらわなければ, ゆきますから, よいか, ゐたが, ゐたといふ, ゐますので, ゐるが, ゐると, ゐるもの, ゐるん, 一々の, 上洛した, 了つては, 家を, 小用に, 居りますが, 居る樣子, 帰って, 床に, 彼の, 彼は, 待って, 来い, 来たの, 来る, 欲しいねん, 母の, 石を, 笛を, 置いた, 置いた許嫁, 考えて, 行くの, 連載の, 頂戴, 頭の

1 [1014件 抜粋] あげませう, あった, あったよう, あった琴弾, あとの, あの本屋, ありました, ありません, あること, あるという, あるわけ, ある夜, ある数, ある海岸, ある露木旅館, いいでしょう, いい権利, いくらか, いこうという, いそぎ足に, いたけれど, いたし, いただいても, いただくほう, いたところが, いたのに, いたものの, いたわたし, いた人, いた命, いた従来, いた新橋発, いた筆者, いた諭吉, いた高大之進, いつも国光, いないこと, いないよう, いなかったに, いながら, いましたところ, いましたわたし, いますよ, いよいよそれ, いらっしゃいよ, いらっしゃるそれ, いられない, いるうち, いるかの, いるだけ, いるだろう, いるばかり, いるばかりが, いるほど, いるらしいん, いるらしく滔々, いる人, いる労働者, いる吾輩, いる定, いる寧子, いる日, いる月江, いる様, いる玄関, いる私, いろいろな, いろいろ山, うれしいながら, おいたあの, おいたの, おいた前途, おいては, おかないと, おかぬと, おきその, おきたいが, おきたいわ, おきましょうよ, おき決して, おくなんて, おくまでの, おく必要, おこう, おこうじゃ, おしまいに, おったから, おやり, おりながら, おりましたが, おりますから, おりますけれど, お互に, お寺に, お庭, お線香, お置きなさる, かえりました, かかったが, かかったその, かかったよう, かかったり, かかった彼, かかった自分, かかってるの, かからないでも, かからない無造作, かからねえこった, かかりたいの, かかるが, かかると, かかるべきです, かかるべく余儀なく, かかる彼女, かかる方, かかれば, かかろうと, かたまって, きたの, きたらしく静か, きては, ください, くださっては, くるわ, くれたなら俺, くれた約束, くれた許嫁, くれなくては, くれるでしょうが, くれるならわし, くれる生涯ひとり, くれわかるか, こうすべき, この下, この怪紳士, この錯雑, こんなもの, ござるよ, ごらん, ご相談, さよならと, しずかに, しまいたいと, しまいましたの, しまいましょうね, しまいやがて, しまうが, しまうという, しまうに, しまうべきもの, しまうよう, しまうわけ, しまう弊, しまう憎い, しまう理由, しまう重大, しまおうと, しまおう北, しまったが, しまったと, しまったとか, しまったらしい, しまったらしく自信たっぷり, しまったン, しまった方, しまった由, しまつたのは, しまつちや, しまつて居た, しまひなさい, しまひます, しまふこと, しまふもん, しまふわけ, しまふ奴, しまふ習慣, しまふ輿論, しまわないでよ, しまわんで, すぐに, すぐ荷, せめて屋根裏, そこに, そのそば, そのまま社, その人, その医者, その大, その方, その時, その月, その母, その理想, その番号, その計画, それからこれ, それでは何故, それにしてもせめて, そればかりを, そろって, たたかうだけ, ただ許し, たべさせるさ, ちょうだい, つまり非常線, どうか角立たぬ, どこの, のこらずの, はおりませんそう, ひろ子が, ふいに, べつな, まずふたり, まず眼界, またこそこそ, まだ見た, まっしぐらに, みれば, むにむさんにひっ組ん, もうくる, ものにか, もらいたかった, もらうこと, もらった組織, もらっても, やった, やって来たの, やりそこ, やりましょうと, やる, やるの, やる必要, ゆかう, ゆく運針, ゆつくり, よいとして, りっぱに, わざといちばんあと, わたしから, ゐたところが, ゐた作曲家, ゐて, ゐますよ, ゐるなら私, ゐる久保田君, ゐる海浜ホテル, カーテンを, サナトリウムへでもは, ソッと, チヂレ髪に, ドシドシ賽銭箱に, バスの, ポケツトを, ラエーフスキイは, 一夜を, 一度の, 一心不乱に, 一方の, 一旦は, 一組頼む, 万事某の, 三人が, 三派が, 上京し, 下さいね, 下さいますれば, 下さつたお, 下されば, 中央的一般的規準に, 主な, 九時頃から, 了った, 予定通り試験を, 二三日考えこんだ, 二人は, 二日かかっ, 互いに夜, 京の, 人にも, 今に, 今出かける, 今日まで, 仕事を, 仕舞つたつ, 代る代る杉野, 以来は, 伊籍からの, 会堂に, 伸子は, 何が, 何喰わぬ, 作られた衣裳, 來る, 値を, 僕は, 入つて, 公明正大な, 共和国と, 其を, 冒頭に, 冷ややかな, 出帆し, 分れ話, 判断し, 前触れを, 割出した人件費, 力一ぱい持つ, 勉強しよう, 動かなかつたの, 勝手に, 北大病院へ, 十二月七日朝例の, 博士に, 参ったろうな, 参れと, 反って, 取り上げた事, 口を, 各々ひそか, 同棲する, 向うの, 呉れた千葉県船橋, 呉れる生涯ひとり, 和解の, 善八は, 四日めの, 坐りだしたら背筋, 報告する, 売価に, 夜勤の, 大宮から, 大火に, 奢る約束, 好いか, 子豚, 安心し, 室伏高信君に, 家の, 家中を, 寝に, 専ら静養, 射撃場に, 小言を, 少くとも, 局へ, 居たが, 居たの, 居ますよ, 居りました, 居ります間, 居るが, 居るやう, 居るん, 居る故, 居直ったの, 山でも, 差支えありませんでしょう, 差支へは, 帰った, 座敷の, 廊下を, 引越しを, 彼に, 彼女の, 従いて, 御しまいに, 御前に, 御養育, 思い出しては, 急に, 恐る恐る草原, 恰度それ一つを, 懇ろに, 懷鏡一つで, 戦うの, 手つだうよう, 手金を, 折々に, 持たせて, 掛かる故, 敵の, 斬り殺せ, 既に獄門, 早速瓶, 早馬で, 昼飯を, 晒さうぢ, 暗くなっ, 曇った空, 書いて, 朝夕手つだっ, 本を, 本葬を, 机は, 来たから, 来たものの, 来たん, 来なくっちゃ, 来ました, 来るつもり, 来るよう, 来臨し, 案を, 様子を, 横須賀へ, 正餐つき一ヵ月の, 歩き出さなければ, 歩くよりも, 歸つたのが, 殺された女, 毎日の, 水の, 沙金と, 泊まって, 洋杯に, 深川の, 淺草橋一丁目の, 温泉の, 漕ぎつづけた, 漸くいい, 焼夷弾の, 熟と, 片を, 独りで, 獨立に, 由紀は, 白い手袋, 白根在へ, 百姓の, 盗賊たちが, 相変らず, 眼を, 私たちは, 稲扱器械の, 突つい, 立ちどまりました, 立って, 笠一つも, 籠って, 約束すれ, 綱を, 練吉は, 置いたの, 置いたら都合, 置いた激励, 置かぬと, 置かんければ, 置くから, 置く方, 置けばいいん, 置こうと, 義雄は, 腕くらべを, 腹でも, 自分たちの, 自宅と, 自転車の, 興行物一さいを, 英文法の, 菱餅や, 薄暗い一部屋, 行かうと, 行くだけ, 行く上, 行ったの, 街へ, 見て, 見る, 親類の, 言えないの, 言ふ, 訊ねた, 話す事, 読めそう, 讀めさ, 貰ひたかつた, 買収し, 身が, 辞書を, 返事を, 返答さっし, 途中で, 遊びさがしたり, 遊んで, 道の, 遠い町, 重吉の, 金を, 長くおいで, 間違いは, 闇値の, 附いて, 隣りの, 音楽学校からの, 領民たちに, 食事が, 飲み始めた銚子, 養う制度, 駈落ちしなさい, 魚容は

▼ きめ~ (61, 2.6%)

4 こまかな, 荒さ 2 こまかい感じ, 柔かい桃色, 濃やかな

1 [47件] いい肌, お蔭で, ことまでを, こまかいそれ, こまかい明暗, こまかい棗形, こまかい締, こまかい膚, こまかい色白, こまかい赤土, こまかい顔, こまかさ, こまかさなめらかさ, こまやかさと, こまやかな, つまった独特, ようだ, 密かな, 滑らかな, 濃やかさという, 粗いざら, 粗いほこり, 粗さ, 粗密である, 粗雑さを, 細い光沢, 細い皮膚, 細い真白, 細かいこと, 細かいつるつる, 細かい柔らか, 細かい皮膚, 細かい肉, 細かい薄皮, 細かい雪, 細かくなった, 細かな, 細な, 細やかさを, 緻密な, 繊い, 繊かい, 荒いこと, 荒い四角いどっち, 荒そう, 言葉には, 間から

▼ きめ~ (35, 1.5%)

3 こまかくて, こまかで 2 こまやかで, 粗いやう

1 [25件] あったから, あったの, あるの, こまかいから, こまかくしっとり, こまかく目, して, できたの, 同じよう, 大へん, 濃かく, 粗いが, 細かい, 細かいの, 細かくて, 細かで, 細くて, 細く実際, 緻密で, 肉の, 荒いもの, 荒い石, 荒くさわったら, 荒くて, 荒く腕

▼ きめても~ (19, 0.8%)

1 [19件] い, いい, いいから, いいの, しまわれぬよう, それが, はじめての, よいと, よいの, よい位, よかろう, よろしいと, 何にか, 別に, 手さきが, 知らないよ, 見た, 言えないこと, 間違ひ

▼ きめその~ (13, 0.6%)

1 [13件] 上での, 場で, 夜の, 役を, 日から, 晩も, 決心を, 用意を, 訳詩を, 証拠を, 責任を, 速度が, 順序の

▼ きめたり~ (13, 0.6%)

4 して 3 した 1 いっその, したこと, すること, すると, する傾向, なかなか女性的

▼ きめてから~ (13, 0.6%)

1 [13件] ぎっくり見, これに, ぶつかって, ぼくは, 他の, 伸子は, 十一時より, 喧嘩を, 多喜子は, 多計代, 尋ねた訳, 感謝と, 発射する

▼ きめては~ (11, 0.5%)

2 いけない, いないん 1 いかんから, いけませんな, いないが, くれなかつたの, ならないが, ゐるの, 悪い

▼ きめ~ (11, 0.5%)

1 [11件] あったか, うか, うすもみじ, かかった, したら, なったと, なりました, 匂って, 妨げすると, 相成るべき事, 與る

▼ きめ~ (7, 0.3%)

1 であります, であるという, はその, は色々, をし, をする, を今日顧

▼ きめながら~ (6, 0.3%)

1 その制約, ちよつと, フラ, 一本ずつ, 日の, 良寛さんは

▼ きめ~ (6, 0.3%)

1 こは, こまかくする, ぼくは, 何処まで, 時折うめ, 默つて聞く

▼ きめそして~ (4, 0.2%)

1 それには, なぎさでの, 一定の, 台帳に

▼ きめてを~ (4, 0.2%)

2 ります 1 りませんであの, るの

▼ きめかた~ (3, 0.1%)

1 があっ, に立っ, も先頃

▼ きめこまやか~ (3, 0.1%)

1 なる文章, な水分, に重く

▼ きめさえ~ (3, 0.1%)

3 すれば

▼ きめてからは~ (3, 0.1%)

1 ピアノも, 押入れの, 毎晩徹夜で

▼ きめての~ (3, 0.1%)

1 休みは, 真剣勝負だ, 通学も

▼ きめ~ (3, 0.1%)

1 その外, 二十五円, 週に

▼ きめこまか~ (2, 0.1%)

1 なる金, な体

▼ きめしかも~ (2, 0.1%)

1 一日で, 手段を

▼ きめしき~ (2, 0.1%)

1 にならない, の乞食

▼ きめそれ~ (2, 0.1%)

1 は城内, を湯

▼ きめただ~ (2, 0.1%)

1 朝倉教諭退職発令の, 阿新

▼ きめちゃ~ (2, 0.1%)

1 アいけねえ, 駄目だ

▼ きめちや~ (2, 0.1%)

1 いけない少し, 困るよ

▼ きめてか~ (2, 0.1%)

1 かつてゐる, かつて供出

▼ きめでは~ (2, 0.1%)

1 と頭, 気象台や

▼ きめにくい~ (2, 0.1%)

1 が脈絡, 長所に

▼ きめ~ (2, 0.1%)

1 したが, しなくとも

▼ きめ~ (2, 0.1%)

1 あらい, しないのに

▼ きめやあ~ (2, 0.1%)

1 がった, がつて

▼ きめ一緒~ (2, 0.1%)

2 に呑む

▼ きめ十時~ (2, 0.1%)

2 にね

▼ きめ~ (2, 0.1%)

1 いといつて, いんで

▼ きめ目的~ (2, 0.1%)

2 のため

▼1* [153件]

きめあすの朝, きめいきなり座敷の, きめいくらか坂に, きめいざ協同で, きめ君は, きめおもむろにこう言つ, きめかなめ焼とか云う, きめかねて多量を, きめがたいえも, きめこのあと島に, きめこれが特別, きめさて偶然娘たちの, きめさも用あり, きめざつくばらんな秀吉をひいき, きめしかしぼそぼそと, きめしかるべき人を, きめしばらく休ませて, きめすぐ帰って, きめすでにかくかくの手段, きめすべてを投げ出した, きめそうして後に, きめそこで斬死にを, きめそれから取寄せた楽器, きめそれぞれ音色のちがった, きめそれらの気, きめそんなものから, きめちやつた父さんが好き, きめちやつて下せえ, きめちょっとの間, きめつつ廓を, きめてかどを地唄を, きめてからにして, きめてからのシボの, きめてさえいただけば, きめてねそれが, きめてやしないん, きめというのは, きめとかにやならん, きめとにかく先方へ, きめどこかの家, きめどころよ, きめにくくなった, きめひそかに申, きめまず若松城の, きめまた工場全体の, きめみなで力, きめみんながなかよく, きめやすいし損, きめよいいましたもん, きめよく口を, きめらわしの正体, きめアメリカ人を成り金, きめスープを床, きめヒダの支配者, きめベラールは巴里, きめ一日をどうして, きめ一週間もかかっ, きめ下士官達に強圧手段, きめ下船する時, きめ名を, きめ丸善に電話, きめ二人はバラバラ, きめ二十八日にトラック, きめ人数を割り当て, きめ人非人だと, きめ今われわれの住ん, きめ今夜はのむ, きめ今度の日曜, きめ今頃は家, きめ仕事をはじめたい, きめか玩弄物, きめ停車場で待つ, きめ軍へ, きめ兵たち個々の心理, きめ兵馬を斬れ, きめならと, きめ其人のこと, きめから翌年, きめな課, きめ友ちゃんだけがずっと, きめ収入の足らない, きめ県各区勝手な, きめ各自死体見分がおわら, きめ命令書を持った, きめ問題に対する予想以上, きめ夕暮になる, きめへ出る, きめ大奥表とも質素, きめ妾宅の普請, きめ婦女子や家財, きめ宿屋に上る, きめ寝台をぐるり, きめ小屋を出発, きめ就働し来りしも, きめ常にその硯, きめ年期があけたら, きめ床石を川, きめも許し, きめ彼らの才能, きめ必要な用具, きめ忌々しいと駄力, きめ惣左衛門に支度, きめ手帳を一冊用意, きめ旅先から帰っ, きめ日暮れを待っ, きめ昨日国への手紙, きめ時々は手紙, きめ普請の監督かたがた, きめ暗くならないうち, きめに付け添えた, きめ最後までみがき, きめ月給二人の細君連, きめ本条町の松家邸, きめ朱乙川でヤマメ釣り, きめの中, きめ椽側で日向ぼっこ, きめ楽屋のうち, きめを伐倒し, きめ正午近く米野菜その他若干の食糧, きめをしかく, きめ濃やかな人間, きめ無心の気持ち, きめ用意の紐, きめ番頭に話す, きめもくらむ, きめ真剣に挺身, きめに気の毒, きめから室内, きめ納屋をつくる, きめ組織をきめ, きめへ, きめ続きの間, きめ綱領も採択, きめ編物をただ, きめ縄取りや壕塁, きめ義詮や師直, きめ翌日から街頭説教, きめ老母と子供, きめを廻し, きめ良人はすべて, きめの糸, きめ荒し生活無し不潔なり, きめが終る, きめ謝罪って謝罪, きめ謝罪つて謝罪つて謝罪り貫いたら御, きめ辛くも自分を, きめ込みやがっ, きめ酒食を中心, きめ階下へ降り, きめ階段をかけあがった, きめ領地の預かり, きめの中, きめ飛鳥の如く