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青空てにをは辞典 「いそい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~いけ ~いけない いけない~ ~いけません ~いささか いささか~ いざ~ いず~ ~いずれ いずれ~
いそい~
~いた いた~ ~いたし いたし~ ~いたしました ~いたします いたずら~ いただい~ ~いただきたい いたら~

「いそい~」 1290, 12ppm, 8812位

▼ いそい~ (1259, 97.6%)

22 いた 15 それを 13 出て 10 いるの, 帰って, 歩いて 8 行った 7 云った, 家に, 着物を 6 いるよう, 手を, 窓を, 行って, 部屋を 5 かれは, ここへ, そこを, 家へ, 眼を, 階段を

4 [11件] いって, くれ, そこに, そこへ, そのあと, 例の, 受話器を, 目を, 立って, 降りて, 顔を

3 [18件] いそいで, いたの, いて, いました, いる, かけだして, ゆく, 二階の, 仕事を, 付け加えた, 口を, 懐中電灯を, 戸を, 来い, 自分の, 話題を, 飛んで, 食事を

2 [73件] あたりを, いく, いくの, いたとは, いるが, いること, いる漁師, いる者, うちに, かけて, かけよって, くるよう, ごはんを, そちらへ, そのほう, その封, その方, その話題, その部屋, それに, もつて, もどるか, やって, ゆくと, ゆけ, よい月, ドアの, ベルを, ポケットから, レター, 両手を, 二階に, 勘定を, 原稿用紙に, 原稿用紙を, 台所の, 外へ, 家の, 封を, 少女小説か, 岸へ, 帰れ, 庭先を, 廊下の, 廊下を, 彼の, 戻って, 戻つて, 書斎へ, 服を, 来た, 来たの, 来たん, 来て, 歩いた, 湖水へ, 田代は, 窓の, 立ち上って, 立つて, 自分を, 蒸気河岸を, 藤枝を, 行きました, 行ったから, 読んで, 逃げて, 酒を, 金を, 階下へ, 階段の, 靴を, 顔の

1 [846件 抜粋] あけた, あたま, あの水門, いい放つた, いきます, いきますと, いく男, いたが, いたと, いたので, いた駿太郎, いったが, いったって, いませんでした, いらっしゃらなかったでしょう, いらっしゃる, いるから, いるとき, いるので, いるん, いる山谷堀小学校, いる現在, いろいろの, うしろを, うちへ, うなずいて, おいで, おくの書院, おくれ, おさわ, おっかける, おつぎ, おばあさんの, おりますので, おるじゃろう, お会いできる, お医者さま, お城, お宮には, お染, お民, お湯やへ, お知らせしなけれ, お辞儀を, お連れ, かえったが, かえっても, かえって見る, かえらなければ, かえり夜М, かけつけた, かけつけ門, からだを, きた, きたひとり, きた次第, きめちゃ, きめること, ください, くる足音, くれたん, くれっ, こ, ここに, こしらえたらしい紙, こないと, このこと, この事務所, この場, ころがって, ごちゃ, しげみを, しめるの, じゃ, すえ子の, するすると, そこの, そのかどまで, そのまま引っ返し, その中, その任務, その場, その崖, その帯, その方向, その目, その突っ, その紙, その綱, その芒, その裾前, そばの, それへ, たき, たべられないのに, ついて, つぎの, でて, とびだして, とび出して, とりかたづけて, とり込むなんて, なじったりなど, なにかみつくろっ, なみだ, にげだそうと, ぬぐい思い, のった, はいりました, はこぶため, はねを, はや疾く三左衛門, ひとりさびしくかへつた酔ざめのはかなさせつな, ひろいあげて, ふところを, ふなば, ぶたいの, まがりました, またもや畳, また猪口, また藤枝, まどを, まるまると, みずの, みんな帰っ, もう一ぴき, もう一方, もどりガゼット, やってきたから, やってきました, やって来た, やって来た汽車, やっとうしろ, やりなさい, ゆかなくちゃ, ゆかねば, ゆきねえ, ゆくこと, ゆく實, よごれた腰, らっしゃるでしょう, わが手帳, わきの, わたしは, ゐざり戻る拍子, ゐたの, アルコールランプや, アームを, イトマを, カーテンの, ガルシア, コップ酒を, シェードを, スイッチ盤の, スケエト場を, ストーヴに, セルゲイの, タクシーを, ドアを, ハンドバックから, ピストルを, ピヤノの, ブレーキを, ベッドの, ベンチから, ページを, ホールへ, マッチを, メイエルホリドへ, モヤーおどろかす, リュックを, レンズを, 一浴, 一階へ, 三びきの, 三人の, 上に, 上京し, 下りて, 下りようと, 下ろしそれ, 下山した, 並べた由, 中軍の, 久や, 事務室に, 事実を, 二人で, 二階へ, 云おうと, 互いに顔, 京都を, 今の, 仏間の, 仕事場を, 他の, 仲町の, 休めた手, 低頭した, 便箋を, 保守に, 傘を, 先へ, 入って, 入札し, 内寝, 出かけたらあの, 出かけないん, 出ると, 出奔し, 出掛けた, 出発しろ, 出迎える気配, 別な, 刻下に, 前部の, 助けたもの, 包みを, 十五分間ばかり, 十分で, 千や, 参りませう, 双眼鏡を, 反対の, 口蓋を, 可哀, 吉原へ, 君の, 命令した, 命令を, 土産に, 地面に, 坂をの, 声を, 外出の, 大事を, 大巻を, 大男の, 奇面城の, 女を, 始末しなけれ, 子爵の, 学校に, 学校まで, 室外に, 家を, 宿へ, 寝台から, 寝台を, 寝室に, 寝巻を, 封筒の, 小太郎山から, 小林団長に, 居て, 居りますので, 居るらしいの, 展望ま, 岸を, 島に, 己れ, 帆を, 帆村探偵を, 帰ったの, 帰つ, 帰らう, 帰りました, 帰る支度, 帰る練兵場, 帰宅った, 帳面や, 幕の, 平生つかつ, 広い会場, 床の間の, 座を, 廊下口から, 建物の, 弁解した, 引っ返して, 引つ張つたら途中, 引揚げなさい, 弟に, 彼を, 往復しました, 後ずさりした, 後部に, 御殿を, 御飯を, 應へか, 戻ると, 戻る馬, 手に, 手拭を, 手紙の, 手配を, 披い, 抱きあげて, 持って, 振りかえって, 掛川から, 探さないと, 揉み消した, 擦つて, 支度, 教室に, 敬遠し, 数十歩前へ, 新郎の, 旅装を, 昇つてくる, 明智夫人の, 時計の, 書いて, 書きたまえよ, 書斎に, 書齋から, 最終日に, 朝飯を, 木を, 木蔭へ, 本当の, 本艇を, 杉田の, 来たもの, 来る, 来るらしい木魚, 来る伸子, 東京に, 柴折戸の, 梅干の, 椅子から, 植ゑた, 検事に, 様子を, 機械から, 次の間に, 正面を, 歩いたひろ子, 歩かれたけ, 歩きだ, 歩きひどく, 歩くやう, 歩く二三人, 歸つていつ, 死刑執行人を, 母屋の, 水平舵を, 江の島への, 決めるには, 汽車に, 法衣を, 洋服に, 洋服を, 洞外へ, 海草の, 涙を, 湯ぶねを, 湯浅さんの, 濟ます, 無電室へ, 父の, 物置へ, 玄関から, 玄関の, 玄関を, 理由を, 理髪店を, 甲州躑躅ヶ崎の, 甲板へ, 男を, 病室に, 発向した, 皆壕へ, 相手の, 相手を, 眼の, 着のみ着のまま出た, 睡つて, 知らせに, 石田氏を, 磯五に, 秀吉の, 私達も, 立ちあがった, 立ちあがって, 立ちさる, 立ち上つて出, 立ち寄つたが, 竪坑へ, 答えた, 箱を, 範頼を, 紙片を, 終って, 結婚し, 綱を, 縁に, 縁側から, 縄を, 美しい影, 美術室の, 考えるよ, 脇に, 脇へよけて, 脉所を, 腹を, 自動車で, 自動車上の, 舎房へ, 船を, 船長室に, 荒木村重に, 菩提寺の, 葉藏の, 蜜柑水を, 行かれた, 行くこと, 行くと, 行けるかしらねえ, 行った轟天雷凌, 行つて蚊帳の, 衞を, 袂で, 袋を, 裳を, 見廻した, 見物の, 解きひらいて, 言いました, 言葉すく, 訊いた, 話しはじめます, 説明し, 読みくだした, 課長さんや, 谷間に, 買ったので, 賢二君の, 走って, 起きて, 起って, 踏みつぶすまいぞ, 身をよけ, 身仕度し, 身仕度をと, 軍を, 軒つたい, 輪郭図を, 迎いに, 近寄って, 逃げる虫, 通りこす, 通り過ぎようと, 通行ど, 運転台から, 道ばたの, 道綱が, 遠ざかって, 邦楽座から, 部下の, 都の, 金庫の, 銀座へ, 鏡を, 鐘楼へ, 長々を, 門から, 門を, 開くと, 開けて, 陳列台の, 階下に, 階子を, 階段口へ, 電信柱の, 電報に, 電球を, 電車に, 革ぶ, 頂戴した, 順子の, 頷いた, 顏を, 飛ばして, 飛び起きて, 飛び込む姿, 食べて, 食卓の, 食堂へ, 飲みほしながら, 駆けつけたバードック, 駈けた, 駈けつけ小屋, 駈け参りました, 髪を, 魔法博士の, 鳥箱先生の, 鵜の, 麻酔薬を

▼ いそいでも~ (9, 0.7%)

1 あるいはいそげ, いそいでも, いた, いちど辞儀を, なかなか分る, 四, 女の, 成らずいそがずでも, 抜け裏から

▼ いそいでは~ (8, 0.6%)

1 いけません, いって, いつて, どこも, ならない, ならない充分, ならぬ, のぼれませんわたくし

▼ いそいでと~ (3, 0.2%)

1 なりの, ほつたと, ほつて

▼ いそいだり~ (2, 0.2%)

1 すると, 欠勤が

▼ いそいでを~ (2, 0.2%)

1 りますが, んどり

▼1*

いそいじゃばさま頼んました, いそいだってつまらなかった, いそいや俺, いそいでかぶとを, いそいでかの女は, いそいではばかりにかけつけたが, いそいでよけた女