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青空てにをは辞典 「あわせ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

あるなら~ ~あるべき あるべき~ ~あるまい あるまい~ ~あるらしい ~あれ あれ~ ~あろう あろう~
あわせ~
~あわて あわて~ あん~ あんた~ あんな~ ~あんなに あんなに~ ~あんまり あんまり~ ~い

「あわせ~」 1496, 14ppm, 7741位

▼ あわせ~ (1093, 73.1%)

21 いた 8 いるの 7 いましたが, やるの 6 いたが, いました, やる 5 いるばかり 4 しまった, みると, やるぞ, 十人の, 笑った 3 いる, いると, ください, これを, それを, やろう, 自分の

2 [56件] ある, いつもの, いて, います, いるところ, いるよう, いる者, いる間, うれしそう, くれるぞ, くれるよう, ここに, だまりこんで, つくったもの, ともかくも, また, やりたいと, やりたかった, やるから, やるという, ドアに, ニンマリと, 七人の, 云った, 五ひきの, 他を, 余の, 十二人が, 十数名の, 十種ほどの, 半七, 四人の, 四明山へ, 天下の, 娘の, 山の, 彼は, 心に, 拝んだ, 昨夜の, 歩いて, 溜息を, 父の, 目を, 社会の, 神さまに, 竿を, 笑ったが, 笑って, 考えて, 考えれば, 自分たちの, 見ると, 鄭重に, 采女を, 首を

1 [874件 抜粋] あげた凱歌, あげよう, あげるよ, あたりを, あらしと, あります, あるところ, ある合図, あれを, いきますと, いくこと, いこうと, いたおじさん, いたとは, いたに, いたので, いた両手, いちどにドッ, いっせいに音楽, いつもそんな, いないという, いなかったので, いながらも, いますと, いるうち, いるでは, いるに, いる仲, いる六, いる女同士, いる小幡民部, いろいろに, いろんな見世物, うなずきあいました, うなずくの, えと思っ, おいて, おきますよ, おどったとおり, おどろいた, おのおの二十人ほど, おもわずおどろき, おやり, おりました, お味方, お早よう, お時, お雪, かかる人物, かなえたわけ, かるくうなずい, きたかを, きっと貴様, くすくす笑いだしました, くすくす笑いました, くださいませんか, くれ, くれと, くれという, くれなけりゃ, ぐるぐる巻き, こう三人きり, こう嘆声, ここの, このライオン, この二つ, この仲間, この司馬道場, この大, この張飛, この最後, この私, この道場, こんな所, ごめんなさいよ, さあ答えよ, さまざまの, さらに長安, ざっと総, したくして, しばしあきれた, しばらくだまっ, しまったが, しまって, すくなからず, すぐこの, すぐに, すべてが, すみませなん, そういった, そうして自分, そして笑った, そのまま焚火, そのドア, その上, その井戸端, その制度, その大, その将来, その得失, その技術, その期間, その杜若, その母, その説明, その限り, その首, それら財物は, ぞうりの, ただ拝んだ, たちまち斬っ, ためらった, だまって, ついに怪盗逮捕, つっ立って, どうした, どくろ, どこにも, どっと笑い, どのよう, どんな風, なにか術, にっこりほほえんだ, にやりと笑いました, にらみあいました, のせられて, はおらんの, ひらかなければ, ふくろうどもは, ふるい立ち驕児信長, べつの, ほほえんだ, ほんのすこし, ぼくたちの, また綱, まもって, まんなかに, みて, みましたが, みるとき, むつまじくしかも, もし彼我, やった, やって, やや迷惑そう, やらなければ, やるつもり, やるん, やろうよ, ゆくと, ゆこうとは, ようやく不安, よかった, よくなれ, よろこんで, わが陣地, わずかに, わずか二, わたしが, われらの, ウラル丸が, クスリと, サイの, テーブルの, ニコと, ニコニコと, ピタリと, マンホールの, 一せいに, 一トひねり二タひねりする, 一人十四五銭と, 一千万人の, 一時間三百円と, 一本の, 一瞬たじろいだ, 一笑を, 一緒に, 丁度九人だ, 七人前の, 七百何十両が, 万歳を, 万民の, 三人です, 三十九万石の, 三十個ほど, 三十六匹の, 三十名とは, 三十篇近い, 三千二百余, 三千二百円か, 三山の, 三方から, 三百両は, 三百間という, 上洛中の, 下さい, 下手な, 下級の, 並んで, 丸四年ほどの, 主人の, 主従わずか, 乗客は, 九ツの, 二つきりの, 二つの, 二万二千円但し, 二人前の, 二十両の, 二十五人でした, 二十人ほどが, 二十匹に, 二十面相の, 二千人ぐらいでは, 二百両だけは, 五つを, 五人の, 五人は, 五六人が, 五十人の, 五千の, 五千余の, 五条の, 五百騎一丸火の玉と, 京へ, 人には, 人形と, 今日の, 今爆発した, 仕立てさせて, 仲間の, 伝国の, 体操を, 何か, 何十騎いた, 作った音楽劇, 俄かに, 信長は, 俯し拝んだ, 備前方面から, 働いて, 元気よく, 兄弟分諸君の, 全快させない, 八人が, 八人の, 八十人の, 六七人の, 六七百騎, 六万余の, 六人の, 六人連れで, 六名の, 六銭の, 兵五百, 其の結果, 円朝の, 出て, 前後の, 助けあいいま, 努力すれ, 十三人の, 十二冊も, 十五夜の, 十余人の, 十六人へ, 十四人の, 十羽の, 千次郎の, 厳重に, 口の, 叫んだ, 司馬の, 同時露出する, 吹いた高, 吹くごとき竹林, 呂蒙, 告げた, 呼ばわるの, 唐紙を, 唯物論の, 唱うる誦経, 嘆息す, 囁いた, 四五人で, 四人暮らしです, 四十人ほどの, 四千五百人, 四百五十円で, 四間ほどの, 土台下から, 城を, 城外へ, 塀の, 声明した, 外に, 外国の, 多少でも, 大和川に, 大道一貫の, 天下に, 失う者, 失望の, 女四人である, 妖怪の, 姫路城の, 孟を, 宝蔵院流を, 実現せね, 宮の, 家出を, 密かに, 密旨を, 寝台を, 対外戦端を, 将軍の, 小つ, 小田原城を, 届けに, 島へ, 巻いて, 希望を, 幾たびか, 広い駅, 度かさなる, 延津弥を, 彼女は, 往きと, 往来を, 後足で, 得て, 御曹司袁尚の, 徳川末期以降の, 心が, 忍び足で, 思わずブルブルと, 思案に, 恐懼した, 息も, 情史を, 意味あり, 愕然と, 我が劇界, 戦わなければ, 戦争挑発を, 打ち笑い, 抱きしめて, 押し流して, 押し返す群衆, 拝みました, 拝むわたしら, 捕手の, 探偵小説を, 探索し, 政権の, 教えなければ, 教育の, 整然と進ん, 文醜, 日光浴が, 早速に, 昭, 暗にそう囁き合っ, 書物の, 最後に, 最高に, 朝廷へ, 柵門の, 検校に, 楽女貂蝉が, 槍を, 歌う時, 歌って, 歓迎したい, 此っ, 武蔵守鎮守府将軍に, 歩みながら, 残念がった, 毎月小一両それだけ, 毒を, 気持良, 決行した, 泊って, 法談を, 済むと, 潮の, 火遁法を, 無二の, 無言で, 熱い紅茶, 爆弾を, 父母の, 物故捕物作家十余名の, 犬公方や, 玉藻を, 王法の, 生唾を, 生活する, 男を, 男十一人仲働きや, 痛んで, 登別の, 百六七十まだ, 百姓の, 相当の, 相手を, 真犯人を, 真赤に, 着物を, 知らして, 石像を, 砥石に, 祈りを, 神楽囃子が, 私たちは, 税を, 空缶の, 立ちあがらなければ, 立ち上がった, 立って, 笑いながら, 笑声が, 簡単な, 粟田口において, 約三十トン, 約二千人, 経箱へ, 絲満氏さえ, 総勢約, 総計三百余名の, 纔かに, 置きながら, 羽織まで, 考えること, 考える以上, 耳を, 聴く人, 腰を, 自分が, 自分に, 自分を, 自然観照の, 興味ふかい, 舞と, 船坂峠に, 苦笑し, 菊五郎と, 薄笑いを, 行くの, 襲いかかった, 襲って, 見たの, 見ても, 観音寺城に, 討ち取る, 記さねば, 詠ずるの, 詫びた, 話を, 誂えそれ, 誠実に, 読むよう, 調子を, 請うて, 諸地方新興産業, 謝し, 讃美歌を, 豹子頭林冲と, 貞載の, 赤ビロードの, 踊る, 踊るだけの, 躊躇し, 辞退した, 述べて, 述べること, 通って, 道化た, 都へ, 鄂煥に, 重い鉄蓋, 録し, 長いじゅうたん, 間違いが, 防戦した, 降下された, 陰に, 集って, 青田祭りを, 順々に, 頷きを, 頸に, 願文と, 飛入水中に, 香華を, 馴じみの, 鬨の声が, 鯉の, 鳴りだした, 黄いろい幽霊

▼ あわせ~ (49, 3.3%)

4 なって 2 なるの

1 [43件] かけながら, こと笑った, しようかと, すわったこと, その方, なったこと, なったと, なったの, なったらしい若い, なったん, なった十八歳, なりますからね, なりますし, なり両脚, なるだろうと, なるでしょうよ, なるという, なるよ, なる必要, ぶつかって, ほおかむり, 三人ずつ, 住んで, 入れて, 古いはかま, 右衛門七は, 向いて, 女は, 寄って, 帯の, 建てられたもの, 感じました, 来るからさ, 来るの, 立って, 耳を, 蝋色鞘の, 許されたその, 負って, 身の, 遣ろう遣ろうと, 驚いて, 高いびきなり

▼ あわせ~ (33, 2.2%)

3 ような 2 小遣いも, 暑さ

1 [26件] お神さん, ところへ, ものを, クライスト教会は, テーブルから, 二人だ, 人だ, 大一座, 大椅子, 奥蔵院の, 好い日, 尺度では, 席には, 形で, 怪談も, 方々ばかりを, 時代的双生児で, 物代を, 紙を, 芝居が, 芸人の, 返事で, 遊び, 遊戯を, 間には, 鼠薬それも

▼ あわせながら~ (31, 2.1%)

1 [31件] いった, お互いの, このまま江戸, この城楼, こんなところ, それに, にたにた笑い, 三味線を, 与吉気が, 中腰に, 元の, 口の, 叫んだ, 地下室を, 探偵の, 提議した, 明智の, 水銀柱を, 熱心に, 甘えた物言い, 生きろ生きろと, 眼を, 考えこんで, 考えぶかく, 自分の, 言った, 起きつ転びつ逃げまわりて, 退出した, 隊員について, 韋駄天走り, 額からは

▼ あわせ~ (20, 1.3%)

2 女の, 目に

1 [16件] お母さんを, 人々の, 人間には, 兄妹で, 女だった, 女でしょう, 子どもだろう, 少年でしょう, 心の, 王さまは, 生れつきだ, 生れつきで, 私の, 私を, 足りない心持ち, 運命に

▼ あわせても~ (17, 1.1%)

1 [17件] こうなる, こずバタバタ, すべてで, せいぜい六, それと, そんな戸数, たった二人, たりないほどの, どこより, なお皆目, ほんとの, 三千騎に, 二万がらみでは, 六両の, 千人に, 知らずに, 知れた数

▼ あわせ~ (13, 0.9%)

1 [13件] あるかい, うらめしくまい, おとずれつつ, おれが, お此, すみますと, なかつたの, ほんとうの, 好いん, 来るだろう, 来るん, 済んで, 自分の

▼ あわせ~ (13, 0.9%)

4 して 1 うたいたい, した, したあと, するよう, めくりながら, 主観し, 出して, 思いだしますと, 読んで

▼ あわせ~ (11, 0.7%)

2 からピストル 1 から舞台, から顎, がサッと, が開い, に小さな, に細い, をくぐっ, をさがし, をまくっ

▼ あわせ~ (9, 0.6%)

1 ああどうか, いうか, おぼしめされて, しよう, なって, 心で, 思いましたが, 思ってるさ, 申すと

▼ あわせては~ (8, 0.5%)

1 いただけないでしょうか, くすんだ衿, ちいさくなっ, 劉表の, 太いよう, 小柄な, 溜息ばかり, 背の

▼ あわせ~ (8, 0.5%)

1 こうしたもの, この, ござんすまいか, ないか, ないかね, 一様でない, 山ほど, 真に聴き

▼ あわせその~ (6, 0.4%)

1 あかぎれは大きく, ために, なした, 万兵衛に, 上から, 場から

▼ あわせもの~ (6, 0.4%)

1 か, が多い, ですよ, なん, をしましょう, を意味

▼ あわせてから~ (5, 0.3%)

1 かぎで, すぐには, だを, 彼らの, 暫くし

▼ あわせ~ (5, 0.3%)

1 ご座, 仕方が, 十月興行を, 夕飯に, 驚いた

▼ あわせまた~ (5, 0.3%)

1 たくまに, 大器晩成流の, 文字の, 杯を, 選ばれたるもの

▼ あわせたり~ (4, 0.3%)

1 いろいろな, しながら, 帯の, 引金を

▼ あわせての~ (4, 0.3%)

1 七人に, 嘆息だった, 帰り途, 接戦と

▼ あわせそう~ (3, 0.2%)

1 だ, なもの, には見えないでしょう

▼ あわせそして~ (3, 0.2%)

1 その襟, 拾って, 新宇宙艇

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 たがい, ゆるしを

▼ あわせこれ~ (2, 0.1%)

1 はもう, も彼

▼ あわせつつ~ (2, 0.1%)

1 味い得る, 次第に深まっ

▼ あわせとか~ (2, 0.1%)

1 でさいぜん, はかないとか

▼ あわせながらも~ (2, 0.1%)

1 一定の, 体を

▼ あわせなめ~ (2, 0.1%)

1 にあわせたくなかった, にお

▼ あわせ一言二言~ (2, 0.1%)

2 しゃべりました

▼ あわせ気もち~ (2, 0.1%)

1 をそろえ, をそろえる

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 うべし, うるに

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 であります, でしたでしょう

▼ あわせ読者~ (2, 0.1%)

2 が待ち

▼1* [128件]

あわせいったん鞄の, あわせいっぽうの雑兵, あわせいよいよ恐怖の, あわせいわゆる有終の美の, あわせおしりをふり, あわせおそくも年内, あわせおよそ五万を, あわせおれのよう, あわせ道行の, あわせかたがむずかしい, あわせくどく念を, あわせこっそりやって, あわせこの夜めずらしく, あわせこんどこそとり逃がさぬ, あわせさえすれば, あわせしか来ないん, あわせしかとした所存, あわせしばらくはなお, あわせじっと目を, あわせじゃないわけ, あわせすべて官有地と心得よ, あわせとから葛, あわせそれにすがっ, あわせたちまち彼を, あわせたりかと思うと, あわせたりはしない, あわせちょけ, あわせてかの一紙を, あわせてぞすむ, あわせてという救出な, あわせてにやと, あわせてべんり, あわせでもなければ, あわせというほかは, あわせとの組み打ち, あわせとは思われない, あわせなお君さんである, あわせなどそのため, あわせなどはきのう小林先生との, あわせにが笑いを, あわせにくッつい, あわせになんかするもの, あわせに対するオセロの, あわせ両方の, あわせのみでさしたる, あわせひたと打ひしぎ, あわせほっと溜息を, あわせまずだまされた恨み, あわせみたいなもの, あわせいたしましょうし, あわせもう一方の, あわせやあがった, あわせやがて竹一が, あわせようもある, あわせわれらを追って, あわせサンタマリア病院の建物, あわせボートをひきあげる, あわせ一勝負して, あわせ且つ一本ずつ, あわせ互いに寝食を, あわせ亡き母の, あわせ仲間と仲間, あわせ何ともして, あわせ八神殿の神, あわせ刀玉取という曲芸, あわせをなおし, あわせを一つ, あわせ加筆して, あわせ化粧室へ案内, あわせ北条をそそのかし, あわせ南信東濃地方, あわせ印度その他の英国領土, あわせ呂布を討っ, あわせの休み, あわせには河北, あわせの岩戸, あわせ奥州からは北畠顕家, あわせ女二人がかりで大きな, あわせ対立して, あわせ封建的な民法, あわせ小三郎からの書面, あわせの方, あわせ布陣五十余里先鋒は三段, あわせをし, あわせ帽子を目深, あわせ幽かに首肯き合っ, あわせ広い海上へ, あわせの金具, あわせ後ろより火の手, あわせ微笑した, あわせを一, あわせ悪漢どもをこの, あわせ手振り足振りゆるやか, あわせの比率, あわせ日本軍に大きな, あわせ早乙女主水之介, あわせ曹操をし, あわせ濃地方, あわせ河北を脱出, あわせを流し, あわせ無意識のうち, あわせ刃を, あわせ物五十一枚その代金八両三歩也, あわせうること, あわせてもはや, あわせ白木綿でまい, あわせが複雑, あわせを拭い, あわせ瞑目合掌の後, あわせまで引攫, あわせ種々雑多な, あわせの外, あわせ七百余の, あわせ総数六万七千といわれる, あわせ助自身, あわせ義栄を足利将軍, あわせをゆすっ, あわせ葬式へ出掛け, あわせ賄賂うて, あわせ近くへと差し招いた, あわせ途中いくたび, あわせ遼東や遼西, あわせの果て, あわせ金網の外, あわせして, あわせ長い一本の, あわせをひくく, あわせを持った