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青空てにをは辞典 「ありまし~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~あらわれた ~あらん あらん~ ~あり あり~ ありあり~ ありがたい~ ~ありし ありし~ ~ありまし
ありまし~
~ありました ありました~ ~ありましょう ~あります あります~ ~ありますまい ~ありませぬ ~ありません ありません~ ~ありませんでした

「ありまし~」 2250, 22ppm, 5328位

▼ ありまし~ (1979, 88.0%)

28 これは 15 それは 13 そこに, 私は 12 その中 11 それが 9 それに, 日本の 8 それを, 今日の 7 これも, そこには, 中には 6 その点, 私が 5 これには, その結果, 之は, 此の

4 [11件] これが, これを, そこから, その人, それで, 主人は, 他の, 其の中, 是は, 私も, 第一

3 [16件] この二つ, これらの, さう, すべての, そこの, そこへ, それには, それへ, それらの, 一つは, 今から, 今日は, 彼は, 後に, 漢の, 非常に

2 [77件] あながちに, あなた様には, ある學者, あれは, いずれも, いろいろと, ここで, この仕事, この問題, この方面, この種, これと, これまで, これらは, さうし, しかもその, しかもそれ, そのうち, そのほか, その上, その不調和, その入口, その周囲, その頃, それ以外の, た, またこの, またそれ, また淀橋, わたくしも, わたしは, んけど, 一夜の, 一定の, 一方から, 一般には, 人の, 人間の, 今でも, 今の, 今は, 今までの, 今も, 今日では, 今日でも, 何を, 何処の, 其の前, 其の後, 其の時代, 其の窓, 夏の, 常々文を, 形が, 彼の, 後の, 批評の, 支那の, 斯う, 日曜だけは, 日本で, 暇々に, 極く, 汽車は, 沢山の, 河の, 泣く泣くおん亡骸, 海を, 狭い待合室, 石器時代の, 私どもが, 私どもは, 私の, 私自身も, 美の, 而も, 親の

1 [1554件 抜粋] あああれ, あちこち走りまわつ, あなた方と, あの北畠親房, あの花瓣, あるが, ある田舎, あゝこんな, いくつかの, いざという, いずれ凡聖同居, いつの, いなか教師として, いまだ私, いろ, いわば礼儀作法, おそらく艇長, お千代さん, お寺が, お正月じまいだ, お神酒や, お邪魔, かういふ筆法, かう云, かく申します, かように, こ, こういう怨霊, ここの, ことしの, ことに英国, この両者, この人, この原則, この場合, この女, この後, この時代, この点中尉, この経過, この見, この辺, この項, これだけの, こればかりは, これら各種団体の, これ果して, こんな様子, ございますが, さかなの, さてその, しかたが, しょせん職務, すぐ他人, すなわち私, ぜんぜん同様, そういうよう, そういった約束, そうどこ, そこでは, そこらが, そして小野氏, そのあたり, そのお, そのため, そのなか, そのふち, その一つ, その一団体, その並々, その二つ, その住民, その兄弟, その内容, その十分前, その古び, その塀, その夜, その女中頭, その宗教, その山, その市街, その後さらに, その意味, その持田様, その方, その時, その時塔, その末ッ子, その桜, その横, その水, その流れ行く, その現代, その病人, その碑, その穴, その者, その裏, その説法, その金, その間に, その雪渓, その食生活, それぞれへんな, それだけは, それでは満足, それで豊原道, それならはじめ, それによ, それより, それ以上は, それ教せ, たくさんの, ただに, ただ今結婚, ただ関係, たとえば烈火, だからこの, ちょうど函館, ちょうど梧竹翁, つい先だって五百八十三万, つまり土地, ときどき兄, どういう行い, どうした, どうして集める, どうもあの, どうもそれ, どちらを, どれも, どんな時代, なにしろ金, なんの, はやり神は, ほとんど紙一枚, まあそのままに, まあ宗教的縁起譚, まことに智恵, まさしく石灰岩, またこれ, また諦め, まだ全部, まだ正確, まるきり柄, むろん製品, もしそんなふうに死骸, もし神, もちろん委曲, もつと, もともとアイヌ, もどきは, もはやお, やはり島田, よい書, りっぱな, わが家族制度, わたくしが, われわれは, アグ沼と, アルコールや, オギャアオギャアと, カナダ大学の, サンスクリット語の, シナの, ソノ, チーズ製造人らが, ハリダースを, ピカ, ヘルンの, ベートーヴェンも, マダム・ジッドも, 一つ一つ独立し, 一人の, 一円の, 一寸いう, 一寸私, 一度アイヌ, 一文の, 一旦は, 一番古い, 一見甚だ奇異, 一間の, 丁度関東, 三井三菱では, 上に, 上海中で, 下情に, 不思議という, 世界の, 両者の, 中央に, 中硝子, 丸木橋が, 主観も, 之には, 亂とは, 事情再び, 二番番頭が, 五六人ぐらいで, 京の, 京都吉田山へ, 人そのものが, 人民に, 人間に, 仁兵衛は, 今では, 今まで, 今三次元世界の, 今度が, 今日から, 今日わが, 今日繁栄を, 仕掛博奕, 以前には, 休んでを, 会長が, 佐伯とは, 何も, 余り世間, 作家の, 例へば, 例へば犠牲的行為, 信濃と, 俳諧の, 値段の, 僅かに, 優れたもの, 元治元年が, 先ず普通, 先づその, 先方にも, 先達暇を, 入江の, 全體, 六角ある, 其の下, 其の又, 其の姓氏, 其の日, 其の者, 其一半を, 其位地は, 其外を, 其田地から, 其處に, 内地では, 冬向は, 凝り方, 出入りが, 初午の, 別棟の, 前には, 前年の, 創作力を, 北部イタリヤの, 十五夜廿三夜などには, 半分に, 単に風采, 危い, 即ち聖徳太子時代, 原語は, 又私, 口語の, 古くは, 古羅馬人, 只今まで, 右手が, 同じ名, 同じ言葉, 同時にまた, 名の, 名前住所は, 名誉心と, 唐明律の, 唯今純粋なる, 四郎探, 図らずも, 国家非常の, 圓い, 土地の, 土手町の, 地方によっては, 場合が, 墨が, 外套は, 夜中に, 夢の, 大げさに, 大分遅く, 大學, 大抵は, 大變大切, 天女が, 天滿宮の, 夫から, 夫婦同一線上に, 奈良朝頃の, 女こどもは, 好むところ, 妻と, 嫁に, 子供も, 宋の, 官に, 官服として, 実にカーライル, 実はこの, 実際は, 室内には, 家へは, 家族たちが, 實は, 将軍家は, 小屋に, 小菅の, 少し大きく, 山キの, 岩手山と, 川に, 巻物や, 師範部の, 帽子衣服などの, 平家といふ, 年若の, 幹事長に, 広告の, 引手茶屋を, 弟は, 当神殿, 彼女は, 待遇改善から, 後世に, 従ってグロース, 従つて考へが, 從つて文學至上的な, 御奉行様, 御結縁, 必ずしもこの, 必ずしも美し, 急に, 恐れ入りました, 悪沢, 我々が, 我國でも, 或いは謹厳, 戦争も, 所謂芳賀博士の, 払下手続を, 抽象的分析によって, 採るに, 支那人の, 教会へ, 數術といふ, 文章に, 新しい名古屋, 新聞社の, 既に六人, 日が, 日本が, 日本などでも, 日本は, 日本人独特の, 早いとこ, 明治の, 昔は, 昨夜は, 昭和十二年末から, 是等一に, 時には一つ, 時代を, 普天間と, 普通は, 曝されたあと, 書体の, 書画同, 有栖川宮殿下が, 木崎まで, 本官は, 本當, 東周以後の, 柏屋というは, 根曲り, 極端な, 欄間には, 正直な, 此家での, 此等は, 此頃は, 殊に, 殊に或, 殊に盆, 殊に西洋, 母は, 比較します, 気候は, 永島の, 決してベナビデス, 法華宗は, 流汗リンリゴカンベン下さい, 消極的に, 混雑いたし, 溌剌強靭なる, 澄みきった綺麗, 炉の, 無肥料, 熱い熱いで, 父母の, 特に政治的, 猿が, 王朝が, 現に鶏竜山窯跡, 現存し, 生活には, 産婦は, 男の子が, 畢竟無, 病人を, 百姓でも, 皆この, 皆様には, 監禁され, 直吉は, 眞宗であり, 眼差には, 矢張り古, 石器や, 社會上の, 神主が, 神経係りは, 福引も, 私としては, 私どもの, 私もど, 私及び, 科学的に, 稀に, 種々働い, 穴の, 第五, 米一粒でも, 素地の, 組屋敷の, 結婚披露も, 結局五種の, 結局都会で, 継目相続する, 編輯部の, 罪人を, 美しい容貌, 美的趣味を, 群書類從に, 耶教撲滅の, 聞けば, 肺病で, 脱獄し, 自分の, 自然よい, 舟は, 色弱者と, 芸術を, 芸術的作品は, 若い娘, 英語では, 荘太玄の, 萩の, 蟻そのものの, 裏面或いは, 親子三人連れで, 解散と, 言語風俗から, 訴へて, 誠に結構, 調和が, 警察も, 讀者を, 象牙細工の, 貧乏の, 貴人とか, 賞玩品とは, 足利時代や, 身内の, 農民以外の, 近頃の, 遂には, 道に, 遠島されまし, 都会には, 釣りに, 銀貨や, 長くて, 陰気に, 隙ある, 雀田鴫鶫椋鳥雲雀水鶏鵯金雀カケス山鴫山鳩鴨小鴨雁牛羊なぞは, 雲が, 面白い批評, 食べること, 餘程議論が, 高野山にも, 麦酒で

▼ ありましても~ (105, 4.7%)

3 それは 2 やはり美術品, 人格などと, 私の

1 [96件] あるいはそれ, おたがいに見た, お気に, けっして私, ここから, ここで, ここは, こちらに, この城, この政党関係, これは, こればかりは, そこで今度, そこには, そしてたとえ, その拓殖, その控え, それが, それで雨露, それを, ただは, たとい一時, どちらでも, どなたか, どのよう, なんとか治まり, まずまず平和, やはり浮浪民, やはり能書, デンマーク人全体に, 一つも, 一円のも, 一方には, 一旦すでに公民, 七兵衛の, 三千子を, 主人の, 人さまに, 代々支配権を, 何や, 例へば商売, 兎に, 其の傳授, 其の途中, 初めの, 別懇な, 十分今日の, 十數年前で, 口に, 名だけでも, 大名の, 娘時代の, 婆や, 子は, 実際に, 実際は, 家に, 屹度お世話を, 廟議の, 彼我の, 御承知, 心を, 必ずしも臨終, 怪しまなければ, 恋愛関係と, 恐らく遠い, 慌てて, 日本人の, 是を, 桜の, 死んだ妾達四人, 決してそれ, 決して詞, 清子さんの, 無理に, 無駄な, 片端くらいは, 生きられる事情, 白山の, 皆同じ, 直線などを, 私さえ, 私へ, 私共には, 立派に, 精神的の, 芸術的な, 若年の, 表装と, 見捨てられても, 貴方の, 郷土は, 重く使用, 長く人気, 離れ離れに, 魂魄を

▼ ありましてね~ (58, 2.6%)

2 それが

1 [56件] いや取引, いわゆる中, お前は, お母様は, こう仰せられる, ここの, こちらから, この御, こんだ入隊, こんど教授所の, ご存じでしょう, そいつが, そいつは, そこで, そこの, その事, その人, その時, それで姑, それは, それを, ちょうどよろしゅう, まあそこ, まあまあ此処, オリガ・セミョーノヴナ, 一遍知れた, 両国を, 人々は, 僕は, 出の, 医者から, 原因が, 型どおりの, 基督教信者でした, 外出する, 夜分突然, 大勢し, 家まで, 小屋が, 是非あたし, 村長さん, 検死には, 特に長男, 王様が, 私が, 私ばかり, 自分は, 至極呑気, 舟改めを, 親心と, 詰り痛い, 貧乏人を, 身分も, 門を, 陛下が, 雪が

▼ ありましては~ (31, 1.4%)

1 [31件] いかにも謙信, いよいよもっ, うっちゃって, この釘勘, しるしを, それが, わたくし共めまでも, ホホホ聞きず, 上へ, 不自然と, 二人の, 今私が, 以前より, 到底世間, 危険至極かと, 却って淡々と, 土居得能勤王の, 大へん, 如何なるいい, 実際やむをえぬ, 御家に, 御船客, 時めく太政入道殿, 武門の, 火星へ, 申しわけの, 申訳ありません, 私共, 言葉も, 遂には, 面白くない

▼ ありましてな~ (26, 1.2%)

1 [26件] お恥ずかしい, これが, これは, そこの, その人, その町, それで伺つた, それ引手茶屋の, そんなら, どうやら私, アここへ, カーッと, 一頃は, 九条家や, 八石平から, 内々で, 唯至って古い, 大勢の, 大阪の, 彼女達今夜の, 昨年来世間に, 自分で, 近所に, 迷ったが, 退職した, 首だけ

▼ ありましたり~ (6, 0.3%)

1 いろいろの, それに私, どうしてももう私, 一人でも, 作者とか, 元信の

▼ ありましよう~ (6, 0.3%)

1 か, からね, がわたくし共, が彼, が皆喜び, けれども夢にもたえず

▼ ありましてと~ (4, 0.2%)

1 云うと, 云う前置き, 勝逓相の, 声が

▼ ありましやう~ (4, 0.2%)

21 が謂, つまらぬ妻

▼ ありましてから~ (3, 0.1%)

1 ザヴィエルは, 堤防が, 私は

▼ ありまし~ (3, 0.1%)

2 御飯と 1 がんだ

▼ ありましねえ~ (3, 0.1%)

1 兄き, 心の, 見ようとも

▼ ありましてか~ (2, 0.1%)

1 やうな, 大和の

▼ ありましてこそ~ (2, 0.1%)

1 この殺伐, 慰め合うもの

▼ ありましての~ (2, 0.1%)

1 もっとも両, われら同志においても

▼ ありましてナ~ (2, 0.1%)

1 二時間ほど, 亡き父

▼ ありましようし~ (2, 0.1%)

1 その都度, 小生にと

▼1* [12件]

ありましぇん魔法使いでもありまし, ありましただあ, ありましてなどという弁解は, ありましてなーほんまに, ありましてねえ何う, ありましてねと同感を, ありましてネもう肉, ありましよう衿白粉が黒ずん, ありましよう谷村さんの顔, ありましよがなも, ありましテ私始終気, ありまし