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青空てにをは辞典 「あがっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ああ~ ~あい あい~ ~あいだ あいだ~ あいつ~ あう~ あえて~ あかり~ ~あがっ
あがっ~
あがり~ ~あがる あがる~ あきらめ~ あくまで~ ~あけ あけ~ ~あけた ~あける あける~

「あがっ~」 2822, 27ppm, 4287位

▼ あがっ~ (2678, 94.9%)

93 来た 86 いた 70 いる 59 来て 57 きた 49 行った 37 いるの 36 いった 35 きて 31 くる 29 往った 23 しまった 22 きたの 19 いきました 18 くるの, 下さい 17 いって, いて, きました 14 いました, くると 13 行くと 12 いるん, みると, 来る 11 いたの 10 来たの, 来るの 9 いたが, いるよう, しまいました, 来ると, 行く 8 いるから, いるので, しまって, ゆく, 行って 7 います, くるよう, 来ました, 行ったが 6 いるところ, ください, こい, それが, 行きました, 見ると 5 いきます, いくの, いると, くれ, しまう, しまったの, みた, ゆくと, 手を, 行くの 4 いく, いない, しまうの, しまえば, ゆくの, 自分の, 見て, 酒を

3 [31件] いくと, いったが, いったの, いらっしゃい, いるが, いるし, いるのに, きたが, そこに, その天の川, ちょうだい, みたり, ゆきました, 今度は, 何か, 喜んだ, 奥の, 往って, 来い, 来たが, 来たので, 来たよう, 来ようと, 来ること, 窺うと, 笑って, 腰を, 表を, 見えた, 覗いて, 障子を

2 [97件] あたりの, いたこと, いたし, いたと, いった朱, いなかったのに, いなかった足, いますが, いません, いらしたの, いらっしゃったのよ, いること, いるぞ, いるため, いるなど, いるもの, いる家, いる最中, いる者, おいて, おりました, おります, きたところ, きたわけ, きたん, きます, くださいゆっくり, くるか, くること, くるところ, くるばかり, くるみたい, くる足音, くれば, ごらんなさい, しまいその, しまい顔, その火先, それから, てめえなんぞ, みたの, みて, みようと, みれば, やい起きろ, ゆこうと, よろこんで, 両手を, 二階の, 二階へ, 五六間ゆき過ぎ, 京都行の, 仏壇に, 以来ずっと, 叔父の, 叫んだ, 喜んで, 声を, 失礼いたしました, 室の, 居るの, 床の, 床の間の, 往くと, 往く小鳥, 戸棚の, 斎を, 来お, 来そう, 来そのままさっさと, 来たとき, 来たところ, 来た銀公, 来ても, 来とても, 来なかった, 来ながら, 来るだけで, 来る生命愛惜, 来る足音, 消えて, 無言で, 眼を, 私の, 窓を, 竜王堂へ, 童子を, 細君の, 絶対に, 茶でも, 蓄音器を, 行くぞ, 見えました, 見えるの, 見た, 頂辺の, 顔を

1 [1319件 抜粋] ああいう, あなたを, あらわれまだ, あれが, いい天気, いうこと, いきなりガタガタ, いきますと, いくこと, いくところ, いくより, いく足音, いたか, いたさ, いただきますと, いたとき, いたとも, いたらしい, いたん, いた多, いた折, いた石太郎, いた蚕婆, いったその, いった栴檀刀, いつも草鞋, いないばかりか, いない太陽, いながら, いますか, いませんので, いま自分の, いやしまいか, いらっしゃいな, いらっしゃるの, いらっしゃる方, いるうち, いるかの, いるじゃ, いるだろうか, いるという, いるなんて, いるわ, いるアリョーシャ, いる人, いる仮面強盗, いる兵, いる埃, いる対手, いる性器崇拝, いる時, いる樹, いる潜航艇, いる燃料, いる眼, いる空地, いる自負心, いる鬢, いろいろよけい, うぬ, おいで, おくん, おっては, おまけに, おられませんの, おりは, おりましょうか, おり背, おるそう, おれの, お互いの, お勝手の, お嬢様の, お日様を, お札を, お笑いぐさたあなんだこの, お話しなさい, からだを, きたこと, きたでは, きたので, きたよう, きたらお, きたら波, きた人, きた北小路博士, きた大池, きた手下, きた松江, きた者, きても, きょろきょろし, くすりを, くださいよ, くるかも, くるそう, くるそれ, くるという, くるので, くるまで, くるん, くるイカ, くる冷気, くる木, くる焦燥感, くる空, くる靴, くれ話, けちくさい, こいッ, ここまで, こないのに, こなかった, この口, この手紙, この泥棒め, こられない, ころぶよう, こんちくしょうかっ, ごくたま, ごろごろし, さかんに, さっと警察署, さも疲れた, しかもその, したくに, しばらくその, しまいこんな, しまいます, しまいますの, しまい料理人, しまうところ, しまおうよ, しまったこと, しまったので, しまったん, しまってるん, しもう事, じっとつくばっ, すごすの, すでに用意, ずいぶんご, そいつの, そこで一人, そこの, そしてよろける, そっとやぶか, そっと覗く, そのなか, そのゆくえ, その下見, その出来栄え, その教室, その背, その見物せき, その顔, それからもう, それから島, それこそ, それとも何, そろそろだいこん, たき火を, たまらない匂い, だんだん小さく, ちょうどいい, つぎの, てんでにすき, とうとう無惨, どうかと, どなった, なにか手伝い仕事, なんだか今夜, のろまな, はじめて, ひっぱりあげよう, ひと晩泊っ, びっくりする, ふてえ奴, へやへ, べつの, ほんとにお前, ほんとの, まいりまして, まえの, また叩い, まっ赤, まるで艇, みたが, みなせエ, みようじゃ, みんなは, むらさき色がかった, めいめいに, もしくたびれ, もらうの, もらって, やがて消えた, やっと生き返った, やらないぞ, やるぞ, ゆき刀, ゆき大地, ゆき窓, ゆくでしょう, ゆく一, ゆく白い, ゆっくりし, よかった, よだ, よろこぶこと, らっしゃるでしょう, ろくに私, わしの, ゐらっしゃったのよ, アイルランド人の, アポロンの, カーテンの, グニャグニャ動い, サチ子は, スゴスゴと, スパイクが, バナナの, ビヤホオルの, ボンヤリし, ヤミ買を, 一と, 一休みし, 一所に, 一方に, 一杯の, 七日めの, 三十分ばかり, 上野のけ, 下さい遠慮な, 下さる, 世間を, 中村先生を, 主人を, 二三時間おき, 二等寝台車の, 五湖の, 人の, 人気の, 今か, 今まで, 今日は, 仕掛花火, 仙人, 休んで, 佐伯氏の, 何だ, 何年か, 信長の, 傍に, 光枝が, 全艦隊, 共に微笑, 再び元, 再び縁, 冷たい風, 別れを, 勉強すれ, 動力線の, 半七ら, 半鐘を, 又もや女, 取って, 古下駄, 可笑しゅうが, 吉弥に, 向うの, 呼鈴を, 唯々諾々と, 啓吉の, 喜んだ拍子, 四人は, 困ります, 土鍋からは, 地上に, 坐ったり, 型の, 執ろうと, 壁へも, 外に, 夜空を, 大きな囲炉裡, 大声を, 大荒れ, 天井に, 太平次にくらい, 夫妻は, 女の, 女房を, 姿を, 宝石を, 客火鉢の, 家の, 宿泊し, 寝たが, 寝る前, 対座した, 将軍家の, 小幡の, 少し休んだら, 居たり, 展望塔の, 山の, 川を, 帆村探偵に, 平生と, 幾足か, 広間の, 座ぶとんに, 廊下に, 引渡してから, 彼の, 彼女の, 彼女を, 往くこと, 往くの, 往来を, 徐々に消え失せた, 御覧なさい, 心の, 怒った, 怪物の, 息づまるよう, 悦んだ, 意地悪な, 我に, 戸棚から, 房の, 手ずれた, 手は, 打ちみが, 折角洗濯, 押入の, 指の, 控えたが, 掴もうと, 教科書作者としての, 文字が, 方々を, 日に, 明けがたまでに, 昨夜あの, 時刻の, 暑い日影, 暗い廊下, 書斎に, 月は, 木に, 本箱の, 杉戸の, 材木などを, 来たあたらしい, 来たけれども, 来たな, 来たばかり, 来た与吉, 来た今, 来た信子, 来た勢力, 来た娘, 来た形跡, 来た群集, 来た足音, 来た隼人, 来た頃, 来た黒い, 来ないか, 来なくても, 来や, 来られました, 来るが, 来るだけ, 来るとき, 来るもの, 来る一種, 来る中, 来る人, 来る力動的, 来る水分, 来る秀之進, 来る跫音, 東の, 松や, 板壁に, 柱と, 校長も, 森君の, 槍を, 次の, 此方で, 歩きだした, 歯が, 死体を, 段梯子を, 気を, 汚い畳, 流し場, 消えたの, 涼んで, 深みの, 湖の, 澹山の, 炉に, 無気味な, 焼け死にお, 煙草を, 爺むさかった, 物価の, 玄関の, 瓦を, 甲府から, 町の, 畳に, 痛んだの, 皿に, 直人も, 着け終わった時, 石黒大尉の, 硯と, 祝いに, 私と, 私を, 空を, 窓から, 窺いた者, 立つ, 箒を, 素直に, 細まる, 絶叫した, 群衆の, 翫具を, 老人の, 胸の, 膝を, 膿を, 自ら馬鹿面踊りの, 自分に, 芋の, 若草若葉の, 茶の間へ, 莨入を, 薄雲, 薪木を, 行きかけたまま脳溢血, 行きながら, 行きますと, 行き足音, 行くから, 行くまで, 行く様子, 行く給料, 行ったろう, 行った時, 行ってから, 表通りを, 裏四番町の, 見えて, 見たらどう, 見つからないうち, 見ましょうね, 見る気, 見送ってでも, 言い紛らわし, 話しなせえ, 謡言は, 賢吉君を, 足ばやに, 身仕舞いし, 軽石の, 農家の, 返しも, 逃げだして, 逃げようと, 遂には, 道楽でも, 部屋の, 金魚の, 長椅子に, 長火鉢の, 間もなくの, 陣触れの, 雲の, 電話室の, 青い簾, 面会を, 頂こうと, 頭を, 風が, 飛んで, 飯を, 餅の, 首を, 騒いだところ, 魚の, 鳥の

▼ あがったり~ (51, 1.8%)

9 おりたり 8 さがったり 32 した, して, だよ

1 [25件] かけおりたり, したでは, したの, しなければ, そのドア, だからこわごわ, だと, である, ですわ, でやすがね, どう見, またさがっ, やぶけたり, タバコが, 一気に駈けおり, 低くなっ, 器物が, 大鯰, 廊下の, 池の, 物が, 跳びおりたり, 酔っぱらいが, 顔を, 飛びおりたり

▼ あがっても~ (30, 1.1%)

2 いいか, いいよう, よくって

1 [24件] いいかの, いいでしょう, いいと, いいわ, いない家庭服, いまごろどうし, おりたくなったとき, かず子が, とどかない上, なんとか口上, よくてと, 何, 僕たちに, 命を, 妙に, 平気な, 御客様, 無意味な, 無遠慮に, 片刻, 競走できる, 結局どう, 肝腎の, 行路病者の

▼ あがっては~ (22, 0.8%)

1 [22件] いけないという, いないの, いなかった, いなかったの, いられない, すべり落ちはなはだ, すべり落ちる, だめじゃ, どうだ, どんなこと, また強, また野蛮人, ダイナマイトの, 又野蛮人の, 喜びの, 大きな岩, 始末に, 孝吉や, 潜って, 落ちあがっては, 落ちして, 静かに

▼ あがってから~ (18, 0.6%)

1 [18件] お島, こっち何十万年は, その後に, だらしが, つなは, で自転車, ときには学校, どうしていた, むらえ, もうわし, もう五分, ゆっくりお話, ようやく空襲警報, われわれは, 八千万年を, 投げつけられた様, 間もなく何処, 間もなく近所

▼ あがってからも~ (5, 0.2%)

1 危険だ, 必らず, 揃って, 石川さんと, 自分に

▼ あがってさ~ (3, 0.1%)

1 お客だけが, 土百姓から, 寄付きゃしませんでした男

▼ あがったって~ (2, 0.1%)

1 びくとも, 一万メートル圏内へ

▼ あがっちゃ~ (2, 0.1%)

1 いかん, アいけない

▼ あがってからの~ (2, 0.1%)

1 ことを, 貧乏は

▼ あがっての~ (2, 0.1%)

1 手柄話英兵の, 遠望は

▼1*

あがったりになった, あがってからでも学校が, あがってぞ控えたり, あがってな犬は, あがってなと富江は, あがってにいさまたち, あがってよ寒いのに