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青空てにをは辞典 「通っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

通~ ~通う 通う~ ~通し 通し~ ~通じ 通じ~ ~通ずる 通ずる~ ~通っ
通っ~
~通った 通った~ ~通り 通り~ ~通る 通る~ 通俗~ 通信~ 通用~ 通路~

「通っ~」 5126, 53ppm, 2185位

▼ 通っ~ (4892, 95.4%)

226 いた 167 いる 126 行った 91 いるの 66 行く 62 いると 60 来て 54 行くの 48 いて 44 いった 41 ゆく 40 いたの 39 来た 38 いたが 27 いるよう, 来るの 26 行くと 23 います 21 来たの 18 いました, きた, 見ると 17 ゆくの 16 いるので, いるん 15 いるが, 来る, 行きました, 行って 14 いたので, 自分の 13 しまった, みると 12 しまう, 往った 11 いること, いるし, いる人, きたの, きて, 帰って, 来ると 10 いない, いるから, いるという, おります, 来るよう 9 いたこと, いた頃, いるところ, おいでに, くる, しまったの, 行くこと 8 いきました, いないの, いる道, 例の, 居る, 来た道, 行くよう, 行ったの 7 いた時分, いって, いるうち, いるか, いるもの, いるらしい, いる時分, いれば, みた

6 [14件] いたし, いったの, いましたが, いる人間, いる時, いる間, いる頃, 居た, 来たが, 来たもの, 来ること, 行く時, 行けば, 行ったが

5 [16件] いたから, いたと, いるこの, おりました, お行き, くるの, そこに, ゆくと, 元の, 家の, 来た路, 来ました, 来る清助, 私は, 行く道, 見ても

4 [29件] いたもの, いた小学校, いた時, いた私, いるじゃ, いるだけ, いるとき, いるのに, いる学校, きた道, くるが, くれ, しまえば, ますよ, 出て, 勉強し, 奥へ, 学校へ, 家へ, 来たん, 次の, 私の, 行きます, 行くとき, 行くところ, 行く人, 行こうと, 見た, 階段を

3 [56件] あちらへ, いくの, いたころ, いたのに, いたよう, いたん, いないよう, いますから, いるお, いるきり, いるとは, いる汽船, いる病院, いる私, いる若い, いる街道, おりましたが, おるの, ここに, しまって, そこへ, その前, みても, みろ, ゆきました, ゆくこと, ゆく時, 主人の, 二人は, 仕事を, 右へ, 向うへ, 大通りへ, 奥の, 左の, 彼は, 来たあの, 来たか, 来たころ, 来たため, 来たと, 来たという, 来たよう, 来た日, 来た町, 来た道筋, 来るので, 来る客, 行きますと, 行くうち, 行くが, 行ったり, 行っても, 表へ, 見たが, 路は

2 [184件] ある家, いく, いくと, いそう, いたとき, いたはず, いた事が, いた女学校, いた学校, いた小さな, いた時代, いた江東小学校, いた表具屋, いったもの, いても, いないが, いないし, いないので, いない方, いなかった, いるかという, いるそう, いるその, いるぞ, いるだろう, いるでしょう, いるでは, いるはず, いるばかり, いるほど, いるよ, いる一人, いる人たち, いる人影, いる人達, いる内, いる同じ, いる女, いる子, いる小柄, いる山, いる彼, いる点, いる男, いる町, いる細い, いる言葉, いる階子段, いる電車, おった, おばあさんが, おるか, きたこと, きたばかりの, ください, くると, くれた, これは, しばらくする, しまうと, しまったあと, それから, それから祭, それを, だらだらと, とある部屋, まっすぐに, みました, みよ, みること, やって, ゆくとき, ゆくよう, ゆく者, ゆく馬車, チパーンの, ホテルの, 上野原へ, 不弥, 中へ, 中庭の, 予防注射を, 何処へ, 俺の, 停車場へ, 僅かに, 几帳の, 出ようと, 出口の, 前に, 参りました, 参るぞ, 向うに, 向うの, 地面の, 外に, 外へ, 奥への, 始めて, 小さい白扇, 居たと, 居ます, 居るの, 居れば, 岩を, 川の, 庭へ, 往来へ, 日本に, 暗い所, 書斎へ, 本堂の, 来たうち, 来たこと, 来たばかり, 来たほど, 来た人, 来た時, 来た最後, 来た海岸, 来た生涯, 来た老, 来た者, 来た自分, 来ても, 来ます, 来るかすか, 来るだけ, 来るという, 来る所, 来る節子, 来る者, 来る若い, 来る路, 来る道, 来る頃, 東の, 案内し, 橋を, 歩いて, 気を, 池の, 海の, 海へ, 海岸へ, 火鉢の, 現在の, 町へ, 知って, 私を, 私達は, 綾吉の, 縁側に, 縫取, 茶の間へ, 行かなければ, 行かねば, 行くぞ, 行くので, 行くん, 行く所, 行く明さん, 行く者, 行ったあと, 行ったという, 行ったな, 行ったはず, 行ったもの, 行った時, 行燈の, 街の, 街道へ, 裏へ, 見た客, 見ようと, 身を, 逃げて, 進んで, 銀座へ, 階下の, 隣りの, 顔を, 駄菓子屋の, 鼻の

1 [2292件 抜粋] あげ幕, あのマルクシズム, あの白い, あれから, いかなかったかと, いくだけ, いこうと, いたくらい, いただきたいもの, いたに, いたらからすが, いたらしかったが, いたら知りも, いたトムジョーンズ, いた中島某, いた備前, いた大番組, いた子供, いた岩滑, いた恋人たち, いた書生, いた画学生, いた第, いた自分, いた若い衆, いた連中, いた高, いったが, いったり, いっても, いてね, いないその, いないもの, いない商店街, いない真昼, いなかったが, いなくては, いましたっけ, いますし, いませんでした, いようとは, いらっしゃったん, いられましたが, いるあっし, いるかぎり, いるがね, いるころ, いるそして, いるとね, いるね, いるらしいの, いるらしい若い, いるらしく例, いるドゥチコフ, いる一切, いる一間幅, いる中, いる乙女, いる亭主, いる仕事, いる医学校, いる南加大学, いる原稿紙, いる向う, いる奥州街道, いる娘, いる小僧, いる岨, いる幾多, いる弁護士, いる怪し, いる憐れ, いる手相, いる春重, いる末, いる植木屋, いる横穴, いる水路, いる海, いる田宮, いる目細, いる福村, いる米国人, いる練習所, いる芸ごと, いる証拠, いる路, いる金太, いる鍼灸院, いる青年労働者, いる食道, いる駅名, いろいろ古い, うちの, おくれか, おらねば, おりましたから, おりまた, おり女の子, おるが, おるに, おればこそ, お呉んなせ, お待ちなされ, かえって新来, かねて触れ, きたと, きたわけ, きた垂井, きた曹操, きた生田方面, きた軍勢, きた音, くるお, くる北, くる大工, くる生徒, くれなければ, ここで, こなかった特殊, この湖水, この表現物, こまけえつもり, ごらんなさい, さなき, しまいたいの, しまうとよ, しまったと, しまった後, じっと容態, すぐ物蔭, すこぶる真面目くさった, すまし込んで, ずっと上座, そうしてなるべく, そして私, そとに, その二人, その宅, その揚句, その病院, その車, それからほ, それから用水, そんなひどい, ちょうど門前, ちょっと頬骨, ついに戸山ッ原, つまり内海, となりの, どのよう, なおしばらく, はや麗かな顔, ひと口飲んだら, ぶらつくこと, ぽかんと擂粉木, ましたがね, ますから, ますね, また, また向, まだ余地, みせた, みたらいつの間にか, みてえや, みるに, めでたく官途, もらいたい腹, もらおうと, やがて鶴雄, やや広い, ゆかなかった, ゆきついに, ゆくあいだじゅう, ゆくので, ゆく一人, ゆく先ざき, ゆく姿, ゆく態度, ゆく木材, ゆく白い, ゆく道ばた, ゆけば, ようやくここ, よろめきよろめき隣接, ゐた, ゐます, ゐる人たち, インチキたる, ガラにも, サーッと, セラへ, タンデム・キャビンに, チリチリと, ドロ柳の, パリへ, フォイエルバハの, ベースボールを, マレー半島に, ラネーフスカヤと, 一つくれぬ, 一またぎ, 一家の, 一段下った, 一番日影に, 一里余りもしくは, 丈六の, 三人は, 三月も, 上の, 下さいネ, 下る様子, 下鳥沢へ, 両国へ, 並木道へ, 中庭から, 丸の内へ, 九月には, 事務室へ, 二三日は, 二月堂への, 井尻村に, 人の, 人間が, 今年も, 仏壇に, 伊勢の, 住吉川へ, 何やら密談, 何処へか, 依田学海翁に, 停車場が, 僕を, 先まわりを, 入口が, 八王子の, 其処まで, 再び老人, 処女であった, 初めてプロレタリア, 利休は, 劔沢の, 勉強した, 勤めさきへ, 医専の, 千代子一人が, 卒業後の, 南流する, 参ったもの, 参るそう, 反映され, 古い池, 右手の, 同じく三田, 同僚の, 向側の, 呉れなければ, 問屋場の, 四十日間島影を, 四階目へ, 地獄や, 坐禅し, 城影の, 塩山の, 外人部落の, 夜の, 大きなそして, 大中寺名代の, 大島屋の, 大洋の, 太平洋の, 失敗った, 奥州から, 女に, 好き嫌いなし, 婦人がたに, 学問を, 実現する, 宮川べりを, 対の, 小さなドア, 小仏峠から, 小長辿, 尚進む, 居たこと, 居た建築学校教授ファブレス氏, 居ますが, 居りました頃, 居ると, 居る一番池, 居る処, 居る街道, 屈折し, 屍蝋室の, 岨伝いに, 川下の, 左に, 左手の, 帰らるべきもの, 帰るにも, 帰国した, 年に, 広場へ, 府中の, 庭から, 廊下へ, 弥生町の, 彼女が, 往きましたよ, 往くので, 徂徠の, 御ほうび, 御覧に, 徳の, 思わず耳, 悠然と筧, 慣れて, 或る, 批評的作品の, 推古仏の, 数寄屋橋から, 敵本営に, 斜かいに, 新建ちのりっぱな, 方丈の, 旋盤です, 日本から, 早くも, 星が, 暗い廊下, 曠野の, 服が, 木村助九郎が, 本郷に, 来たあと, 来たかは, 来たこの, 来たその, 来たどこ, 来たらしいが, 来たアラビア, 来た今日, 来た右側, 来た嫖客, 来た憐れ, 来た日月, 来た治郎右衛門忠明, 来た狐, 来た私達, 来た若い, 来た身, 来た道三秀龍, 来た阿良里, 来た黒い, 来なくなりました, 来ねば, 来ますと, 来られるよう, 来るおり, 来るだけの, 来るにも, 来るん, 来る三十間堀, 来る半蔵, 来る女房, 来る学生, 来る川, 来る日, 来る様式, 来る涼風, 来る話, 来る道すがら, 来る髪結い直次, 東京へ, 東門に, 染物屋の, 柳島橋の, 森の, 極りが, 榊原式部少, 横浜へ, 橋場という, 次第にその, 歩いた後, 段々ば, 母様は, 民子の, 水村の, 池に, 法師の, 洋画の, 流れは, 海岸の, 涼しい, 清冽な, 満足だった, 漸く奥様, 火縄の, 無数の, 父の, 猿が, 現代へ, 生野へ, 田沼主, 甲板へ, 畳の, 登城する, 皆大, 目的の, 相当に, 真っ直ぐに, 眠られないとは, 矢立の, 石材屋の, 神奈川御台場の, 禁門の, 私に, 移住した, 稽古を, 突如間ぢ, 竹刀や, 筏師も, 紙と, 縁から, 繁華な, 耳に, 背の, 自動車で, 船ばた, 色の, 若宮裏へ, 茶の間に, 荒廃した, 落雷し, 蔽いかぶさる青葉, 蘭学を, 行かう, 行かなかったかと, 行かれりゃァ, 行きたいと, 行き芳一, 行くあれ, 行くそして, 行くには, 行くよ, 行くバス, 行く冷やか, 行く女, 行く新子, 行く林, 行く車, 行く遠い, 行こうという, 行ったから, 行ったその同じ, 行ったなぞ, 行ったよう, 行った怪しい, 行った福, 行った頃, 表通りとは, 裏を, 西湖畔へ, 見たかった, 見たのに, 見た頃, 見るが, 覚王山日暹寺を, 観音様の, 誰にも, 諏訪の, 貰いたいとて, 赤坂裏へ, 越後の, 路地の, 身延へ, 近くの, 返ったばかりの, 逃げたと, 進んだです, 遂に夫婦, 道は, 道路を, 遠野に, 釵を, 銭金を, 間接に, 陰深, 随分遠く, 離間へ, 需要軸に, 露に, 非常に, 頻りと, 飛び出して, 飯せ, 駒飼へと, 高いその, 鴨川の, 黒い髭

▼ 通ったり~ (86, 1.7%)

21 して 3 した, すると 2 しました, する

1 [55件] あるいはまたそれ, いろいろな, うす暗い横町, させられた, したが, したの, したもの, しても, するとき, するの, する兄, する好き, する者, する間, する音, そのまだ, そのよけた方, そんな本能的, ちゃんと掟, つかえたり, はてしない, ひまな, まったく困った, よく縁者, ブータンの, モテたり, 一通りな, 下を, 二の腕まで, 二人三人づれで, 何度も, 借金に, 夜泣きうどんと, 小唄を, 小芝居, 山の, 本業と, 林の, 柔道を, 横を, 機回りの, 死人も, 残業の, 汽車が, 灯の, 牧場を, 狭い横町, 畑を, 腸胃の, 自然と, 自転車が, 自転車の, 船尾を, 谷を, 路を

▼ 通っても~ (78, 1.5%)

2 なかなか奇麗, 並木道の, 容易に, 知らぬ顔だ

1 [70件] いいが, いいわね, いなかった, かけるよう, じろりと一睨み, すぐ判る, その娘, それは, それらを, ただ通る, とがめる者, どの家, なりたけ, もう災い, やはり頭巾, よいか, ガラス棚が, ランプが, 下りないこと, 中で, 九〇〇億年も, 何か, 何も, 何んにも, 何処を, 出口に, 十日は, 同じ感じ, 吠えるどころか, 呼ばわった, 呼出しに, 嬉しい, 守衛たちは, 宜しいんで, 家内に, 差支えないと, 廊下からは, 彼らの, 戸が, 政府の, 新らしい, 早く甲府, 来ねえ道順, 来るもの, 楽しいところ, 橋銭を, 気が, 気づいた風, 決して船岡, 沿道に, 無住の, 町を, 畠地だ, 眉一つ動かさなかった, 知らん顔を, 神田川は, 私は, 節義を, 肩で, 蝿の, 行けたし, 見出されぬ, 見分けがたい, 訳は, 誰も, 諸君は, 遂に名前, 遠くから, 金魚店の, 閉った

▼ 通っては~ (21, 0.4%)

2 いたが, ならん

1 [17件] いけないか, いけません, いけませんよ, いない, いられない, いる, いるが, だめです, ならぬこと, ならんぞ, のぞきこんで, 仕事を, 来るものの, 毎日学校の, 消えた, 激励し, 特に世話

▼ 通ったって~ (8, 0.2%)

1 それで無事, つまらないよ, やはりあんな, やはり印象, よくへばっ, 同じこと, 君は, 後から

▼ 通っちゃ~ (6, 0.1%)

1 おりませんかい, くれませんや, ならんぞ, ひどいわ, 引けると, 精一杯の

▼ 通ってから~ (6, 0.1%)

1 あとで, おいで, その側, ふと床の間, 向う側に, 食堂車には

▼ 通っての~ (6, 0.1%)

1 オちょっと, 反動形態に, 同一であっ, 帰途らしい, 憂苦に, 注文に

▼ 通ってさえ~ (3, 0.1%)

1 挨拶一つし, 東海道は, 濃い天理教

▼ 通ってや~ (3, 0.1%)

1 がる, ぐらの下へ, しないわ

▼ 通ってからも~ (2, 0.0%)

1 暫く何処, 父子の

▼ 通ってもよ~ (2, 0.0%)

2 ござんすか

▼1* [13件]

通ったりなどして, 通ったりなんかして, 通っちゃあいないな, 通っていうものは, 通ってからというものは, 通ってこそ高い思念, 通ってさあの家, 通ってさえも秋声は, 通ってでもクリストフは, 通ってと相手が, 通ってなわしも, 通ってねすっかり聞い, 通っなんでまた灯り