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青空てにをは辞典 「限っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

降~ ~降っ 降っ~ ~降り 降り~ ~降りた ~降る 降る~ 限~ ~限っ
限っ~
~限らない ~限り 限り~ ~限る 院~ ~陣 陣~ ~陰 陰~ 陰気~

「限っ~」 1207, 13ppm, 8448位

▼ 限っ~ (1128, 93.5%)

13 いる 12 いた 11 いない 10 いるの 7 そんな事 6 妙に, 彼は 5 いて, どうした, 特別に 4 それを, そんなこと

3 [12件] いたが, いなかった, いること, このよう, これを, 一人も, 人の, 彼女は, 私は, 自分が, 自分の, 誰も

2 [33件] いたので, いつまでも, いるから, いるので, いるん, これは, こんなこと, それが, 不思議に, 他の, 何うし, 何か, 何とも, 何の, 出て, 外へ, 思想が, 木曜の, 欠字に, 決してそんな, 火を, 爺やは, 物を, 珍しく外務省, 異常な, 確定的だ, 私の, 考えて, 裸体を, 見て, 近所の, 金を, 非常に

1 [938件 抜粋] あいにくにんじん, あのお嬢様, あのヨハン, あの子, あの空, あの虚無僧, あの飴屋, あらぬこと, ある事, あれが, あんたは, あんなに愛想, いかなる男子, いくら呼ん, いずれの, いたから, いただきたいの, いた糸鬢奴, いつもと, いないけれど, いないよう, いないん, いまい, います, いやに, いるあの, いるけれど, いるという, いるらしい, いる丘, いる山稜, いる薄命みたい, うっかり其方, おくの, おったが, おひろいか, おらず衛生, おらない自分, おりません, おると, お前たちに, お定, お年始, お招き, お砂糖, お角, お銀様, お館, かかる実例, かならず将軍自身, がらがらがらっと音, くだらぬイミテーション, けっして仕損じ, こいつを, こういう甘美, こうまで, ここを, この不具少年, この化物屋敷, この名, この室, この家, この男, この統制, この鏡, これから起ろう, これだけの, こんがらと, こんなにまで, こんなに不機嫌, こんなに早くからお, こんなに訳も, こんな変, こんな深酔い, さあ考えろ, しきりに世, しまうこと, しまう句切, しまって, すこしも水, すべての, ずっと年, そういうこと, そういう風, そうしたはず, そうだった, そうでない, そう呼んだ, そのよう, その人, その内どれ, その土地, その所産心, その挙, その機能自身, その甲斐守, その範囲内, その肉, その賤民, その赤い, その間は, そばに, それぞれの, それを以て, そんな, そんなに売れた, そんなに遠慮, そんな弱音, そんな柄, そんな様子, そんな白痴, そんな素, そんな軽卒, たしかに物の怪, ただ漫然と, ちき生, とかくに, とかく太くたくましい, とにかくそれ, どうしてこんなに馴, どうしてそんな, どうやらこの, どこまでも, なぜあの, なぜこうして, なぜ電撃, なにがしか, なる程, なんだか薄ら, なんにも兄さん, にわかにそう急き出される, ひきとりたいなぞ, ひとりも, ひどく気, ひどく消極戦法, ひどく闘志, ふだんは, ふと知らない, ほしい, まあ大目, まさかにそんな, またなかなか, まだその, まだ疑問, みやげを, みゑ子は, めくらもめあき同様, やって, やられる, やる特売, よくある, よけいの, ろくすっぽ受持, わが驕慢, わざわざやって来られ, ゐましたから, アリバイが, アンチゴオヌや, ウンとも, グウタラで, コンリンザイ約束を, ジャジャ馬で, セエラを, タッタ一人で, チェーホフの, チョット突, トテモその, トンビの, ヒステリイを, ベルを, リザヴェッタは, 一人ぽっちで, 一本も, 一種変な, 万, 上って, 不吉な, 不思議な, 不良官吏によって, 世人も, 両家争いの, 久し振りの, 乗るべきはず, 乱暴だ, 事実が, 二人の, 二本の, 云わば, 交番へ, 人には, 人を, 人様に, 人相の, 今日に, 仔細らしく, 仕方がねえと, 仲, 伊東市は, 伝授する, 住する, 住んで, 何でこんなにあわてなけれ, 何という, 何となくひそか, 何を, 何事も, 何処へ, 余りめでたい, 作って, 使う言葉, 使用した, 使用せられた, 偶然西枕に, 先生には, 先触は, 其の境涯, 其様な, 再採用, 冬でも, 冷静そのものの, 出ないの, 出水の, 出現する, 分けるという, 割引なし, 効果を, 勝手な, 匙を, 南洋植物が, 危急存亡の, 危険の, 却って神秘主義者, 厄介な, 取ったまでの, 取る権化, 取返すとは, 古傘, 台所口が, 右の, 吃度忘れ物, 各課とも, 吉原へ, 名古屋城の, 吾輩は, 味方に, 啼く鶯, 喝采する, 国と, 地蔵さまは, 堂々と, 変に, 夕方に, 外国の, 多年の, 大きいもの, 大きな真珠, 大きな顔, 大出来, 大悟し, 大臣は, 天上の, 奥底の, 女に, 女にか, 女中達の, 女車掌, 姿を, 娘を, 嬶までが, 存在する, 学校まで, 学者ぶる, 実に世にも美しい, 実名で, 実施し, 客席に, 宮門離宮城楼城門諸, 家庭教師に, 家計簿も, 容易に, 寝室に, 小泥棒, 少くとも, 居ないもん, 居ります, 屡, 山から, 山姥が, 屹度そんな, 嵐の, 川に, 己れ, 帰らないと, 常になく, 平気に, 平生の, 度々見かけます, 庭の, 弁内が, 弱かった, 強いて, 当りが, 役に立つかも, 彼の, 彼女に対する, 後光が, 後難を, 御念入り, 心は, 必ずあの, 必ず新た, 必要な, 忘れたん, 忙しかった, 怒るべき勇気, 思いの, 思わずこっち, 怠って, 急場の, 性慾が, 恥しいよう, 患部に, 悪く彼, 惨忍性, 意地わるく, 成り立つという, 戸棚から, 戻って, 扉を, 手法なり形なり, 手軽な, 批判の, 抵当は, 持ち出しさすが, 授けられるまことに, 掛ったもの, 揮発油なし, 放火する, 教育を, 断然私, 新開地へ, 日が, 日本での, 日本一悪かっ, 早速御返事, 時々方々, 時計が, 時間の, 曲ったもの, 朝から, 木の, 未練が, 村の, 来たので, 枕に, 柔皮花が, 案外の, 樹上に, 正札の, 正直である, 殆ど間断なく, 殺人罪が, 殿さまも, 毎日こ, 氏は, 気韻が, 決して女子, 決して日の目, 決して自分, 決断する, 油断は, 洋服を, 活動を, 海を, 消す, 消費を, 深間へ, 温かい態度, 湧いて, 火が, 点いて, 無一物だった, 無断で, 無理押しつけにでも, 無礼講武家も, 無駄な, 燈火の, 牛肉は, 特にそれ, 特に東洋哲学的, 特に過敏, 犬田博士を, 犯人が, 珍客招待の, 現われる悪魔, 理論的には, 甚三の, 生国居住地が, 生憎と, 用いたそう, 用いたもの, 用いられて, 用いられるの, 用いる例, 甲州そのものを, 男らしくも, 異な, 痛いと, 痲痺した, 登るのに, 皆様だの, 盗賊も, 直ぐ前, 真実である, 眼が, 矢代の, 知れるはず, 確実に, 私が, 私より, 突くの, 竜之, 紋服を, 紹介者が, 経済の, 継続し, 置くつもり, 美佐子の, 群を, 考えられる傾き, 考えること, 考えるジャーナリズム, 而も, 聞こえないの, 聳え立ったこの, 肴町から, 腕輪の, 自分に, 自虐趣味も, 船を, 良いところ, 芸者を, 若い男, 茶碗に, 著しく自由主義的, 藁縄で, 蘊奥を, 融通の, 行いますので, 行われる傾向, 袋の, 西村さんは, 見たところ, 見受けられるもの, 観察する, 言ったという, 言われること, 診断書の, 話という, 語学の, 読ミスギに, 論証的であった, 講じたこと, 負けるん, 貸して, 贋ものが, 赤ん坊の, 起きるの, 身の, 車止めの, 迦羅奢, 退社時間が, 道義タイハイなどと, 選り抜きます, 酒が, 酔っぱらって, 里人が, 野良着などを, 金魚が, 鐘の, 長続きが, 間違いなんぞは, 間違って, 阿古十郎は, 除いて, 陽気に, 雪が, 青眼に, 静粛であった, 頭を, 顕著である, 飛ぶという, 食べものの, 首飾とは, 駄目です, 駒井も, 高い処, 高谷は, 魚を, 黒皮縅の

▼ 限っては~ (55, 4.6%)

2 いたが, 彼の

1 [51件] いくら炯眼, いない, こういう不, この中, この絵, この語, これを, その主任教授, その憂い, その神秘, それきり藤夜叉の, とても好き, どんな仕事, ならないこと, ならぬ, やったけれど, 不思議に, 二人の, 人に, 今の, 以後なかなか, 何らかの事情, 何等の, 傍の, 夜昼ともに, 女の, 左様な, 彼が, 彼は, 彼も, 御宥免, 徹頭徹尾無能, 心も, 打ち込むという, 敵たる, 断じて田畑, 旅先で, 本部からの, 杢若の, 殖民政策の, 殺しも, 深いおと, 滅多に, 特別の, 狩猟に, 示現の, 稀な, 終始秀吉, 良いこと, 葉子は, 見学の

▼ 限っての~ (10, 0.8%)

1 ほか接触には, ウカツさでは, 廉売を, 後消滅し, 朝寝昼寝を, 病的な, 見方としても, 話が, 話だ, 走り書が

▼ 限っても~ (4, 0.3%)

1 いい, いない, いなくまた, 雑多な

▼ 限っちゃ~ (2, 0.2%)

1 いない何ん, 鯛よ

▼ 限ってのみ~ (2, 0.2%)

1 比較的後, 食を

▼1*

限ってかどうかわかりませぬ, 限ってだけ云われなくても, 限ってでも当時の, 限ってと日数までも, 限ってなんて世界が, 限ってはとは思うが