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青空てにをは辞典 「降っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~阿 阿~ 附~ ~附い 附い~ ~附け 附け~ 附近~ 降~ ~降っ
降っ~
~降り 降り~ ~降りた ~降る 降る~ 限~ ~限っ 限っ~ ~限らない ~限り

「降っ~」 2455, 27ppm, 4388位

▼ 降っ~ (2221, 90.5%)

167 いた 157 来た 126 いる 52 きた 44 来る 41 来て 35 くる 29 居る 26 いました, いるの 25 来ました 24 いて 21 湧いたよう 18 来たの, 来たよう 17 いたが 15 います, きました, 来たので, 行った 14 くるの 13 きて 12 来そう, 来ると 11 いるよう, 湧いた 10 きたの, 来るの 9 来ること, 来るよう 8 いたの, いると, いる中, きそう, ゐる, 行くと 7 いたので, いた雨, いるし, いる日, 来たり 6 いるので, いる時, いる雨, きたよう, 居た, 来たから, 来たな, 来たもの, 湧いて 5 いても, いる雪, 湧いたの

4 [14件] いましたが, いるが, いるという, いる間, おりました, きたん, くると, くるよう, それが, 参りました, 来たか, 来ても, 来る雪, 行きますと

3 [28件] いたという, いた雪, いなかった, いなかったが, いること, いるのに, いるばかり, いるらしい, いる夜, いる晩, いれば, きたので, きや, くるよ, くる雪, くれれば, まいりました, ゆく, わいたん, わいて, ゐました, 地固, 来たが, 来たという, 来た雨, 来るという, 行きました, 降って

2 [88件] いたから, いたでしょう, いたのに, いたり, いたろう, いたん, いた時, いない, いないのに, いますから, いますよ, いるうち, いるかと, いるから, いるからとて, いるその, いるところ, いるな, いるん, いる内庭, いる午後, いる場合, いる最中, いる朝, おりますから, きたもの, きた今, くるか, くるかも, くるという, くるので, くるはず, くるらしい一種, くるわけ, くれ私, こようと, しまった, また働き始める, やろうという, やんで, ゐます, ゐるの, ルターが, 前の, 参りますと, 地の, 地固まる, 天気の, 寒い日, 寒い晩, 居た雨, 居りますし, 居るの, 往った, 来たため, 来たね, 来たよ, 来たわ, 来たわけ, 来た庭, 来た様, 来た結晶, 来ては, 来ないもの, 来なかった, 来は, 来ましたから, 来ましたね, 来ますと, 来や, 来よう, 来るかも, 来るん, 来る景色, 来る有様, 湧いたかの, 湧いたこの, 湧いたと, 湧いた災難, 湧くか, 私の, 積って, 行きながら, 行きましたが, 行く, 行くこと二里, 行くの, 雨男である

1 [756件 抜粋] あかつきの, あたりは, あたりを, あなたは, あの淋しい, いきます, いく, いたかね, いたかも, いたこと, いたこの, いたせい, いたそう, いたため右, いたと, いたなら十万石以下, いたやろとか, いたらしい, いたわね, いた午後, いた夕方, いた晩, いた暴風, いた真暗, いた赤松則祐, いた雨傘, いった, いった雪, いつもより, いないじゃ, いないと, いないよう, いない時, いなかったならば, いなかったの, いなかった雨脚, いながら, いましたから, いましたし, いました晩がた, いましてね, いますね, いようと, いようも, いるかしら, いるかしらと, いるかの, いるかを, いるこれ, いるさま, いるぞ, いるだろうか, いるとしか, いるとは, いるのよ, いるほど, いるものの, いるよ, いるらしいの, いるらしい気配, いるらしく模糊, いるワルシャワ, いる事, いる停車場, いる厳寒, いる古い, いる夕, いる夕方, いる寒い, いる山, いる往来, いる或, いる早朝, いる暖か, いる機械, いる海, いる牡丹雪, いる由, いる程度, いる空, いる筈, いる谷間, いる踏切, いる道, いる音, いる風景, うすら寒い日, うっとうしい, ええじゃ, おくれ, おりましたが, おりましたので, おりましたゆえ, おりまして, おります, おり全然, おるという, おるのに, おれば, お天気, お客が, からりと, きおったの, きたが, きたこと, きたって, きたでしょう, きたとかいう, きたとき, きたね, きたふしぎ, きたらどう, きたり, きた怪火, きた日本少年, きた爆弾, きた細かい, きてから, きなさるなら天, きますよ, きやしない, くるじゃ, くるとか, くるなどとは, くるに, くるのみ, くるんだ, くる不思議, くる困ったこと, くる天, くる拳固, くる方, くる沫雪, くる流星, くる神, くる花, くる雷, くる露, くれさえ, くれない, くれなくても, くれること, くれるの, こないところ, こなかった, こねかえした田, この方面, しまい武田一族, しまって, しめやかな, ずぶ濡れに, そこは, そとへ, そのたんびにきっとごろごろぴかりと, その与国, その明くる日, その雪, それから, それで蠅, それは, たいへん困った, たかね, だれも, つきはじめた灯, なけや, ぬれた冬, ひどい天気, まいったので, まいりましたぞ, まいりますから, ましたがね, また昇る, また波動状, まだ雪解け, もう夜, もう隣, もらいたい, やまなかった, やむ, ゆきそこ, ゆくと, ゆく感覚, ゆく者, よい夜, よな, わいたその, わいたつるぎ, わいたな, わいたの, わいた出来事, わいた大変ごと, わいた斬りこみであった, わいた斬り合いに, わからない, わきました, わく, ゐたこと, ゐるし, ゐるその, ゐるわけ, ゐるロケ, ゐる雪, カリガンガーという, ダ・ヴィンチ等が, ローマ帝国時代が, 一時ここで, 七兵衛と, 上の, 上杉謙信の, 下町を, 世界が, 中世紀, 二三寸積った, 二百枚の, 人どおりの, 人を, 今より, 今朝も, 以来わたしほど, 住みついてるよ, 何十万という, 來た, 価値が, 備中路へ, 元気が, 六朝は, 共に江夏, 再召しあげられ, 出掛けられそう, 出来たもの, 前とは, 匈奴の, 北東の, 十一時すぎには, 十八世紀の, 十六七世紀の, 午後は, 午後六時頃に, 参ったと, 参りましたが, 参りました私先程台所, 参りまして, 参ります, 参りますたい, 収穫を, 古いアカ, 吹雪が, 呉に, 和を, 唐代に, 困ったでしょう, 困ること, 土の, 土地が, 地かたまる, 地竪まる, 地面が, 地面も, 場所によっては, 外へ, 夙くから, 大臣と, 大般若, 天地は, 姉なる, 婚礼には, 学校の, 室町時代に, 家の, 寒いから, 寒いと, 寒い寂しい日, 寒い狐, 小さな汽船, 小さな音, 小原の, 小野蘭山の, 少し行った, 少なからず, 居たけれども, 居たと, 居たので, 居た繊, 居ったもの, 居て, 居りました, 居ります, 居るから, 居るが, 居るところ, 居るので, 居るよう, 居る事, 居る心, 居る日, 居る春雨, 山々が, 山奥から, 崖の, 川の, 川端に, 布団の, 庭に, 廿世紀の, 張魯の, 彼の, 得度した, 御所へ, 心が, 心持よい, 忽ちにあたり, 恒例臨時の, 慶安中の, 慶応の, 我が身中, 手品が, 故郷の, 文安三年の, 新緑の, 新調の, 日の, 春水作中の, 昼は, 昼も, 昼過ぎから, 時雄の, 暗いものすごい晩, 曹丕に, 来たかの, 来たこと, 来たそう, 来たそうです, 来たため急, 来たって, 来たと, 来たとき駕籠夫, 来たとも, 来たのよ, 来たもの同様, 来たらうね, 来たらしいぜ, 来たら駈け出して, 来たわね, 来たビュラクラティスト地獄等, 来た中, 来た以上, 来た件, 来た古代, 来た同様, 来た天使, 来た小僧, 来た故, 来た方面, 来た時, 来た時ムルタ, 来た然るに, 来た番傘, 来た者, 来た話, 来た雪, 来た雪みぞ, 来た霰, 来た風雨, 来てよ, 来ないかな, 来ましたぜ, 来ましたそれで, 来ましたと, 来ましたな, 来ましたよ, 来まして, 来ます, 来ますると, 来やしないよ, 来やしないん, 来られると, 来るだけ, 来るだに, 来るでしょう, 来るに従って, 来るばかり, 来るばらばら, 来るもの哉, 来るより, 来るらしい影, 来るプラターン, 来る中, 来る小雪, 来る御, 来る播種時, 来る時分, 来る最中, 来る様, 来る花弁, 来る誠に, 来る趣, 来る雨, 来れば, 松井田から, 梁を, 欲しい時, 歇んだ, 止んで, 正門の, 気も, 水かさが, 水晶の, 江戸時代の, 沸いたよう, 浜へも, 海には, 淀方面から, 淋しい時, 淙々と, 渡河に, 湧いたか, 湧いたそんな, 湧いたとき, 湧いた二度目, 湧いた奇妙, 湧いた幸運, 湧いた秘密, 湧いてのう, 湧きましたゆえ, 湧きやしたね, 湧くよう, 溝が, 無事に, 燈を, 爺婆が, 物語類の, 疎らに, 直ぐ他, 破天荒の, 神怪驚くべき, 積もりました, 空は, 第三, 節分には, 義政公の, 翌日渡良瀬川が, 老朽ち, 聞けば, 胸を, 膝を, 花が, 花には, 茶いろ, 草は, 薄暗い, 蚕の, 蟻の, 行かなければ, 行きますので, 行き一心寺, 行くこと一里半, 行くこと三里, 行くこと二里半, 行くその, 行くばかりと, 行く後方, 行く気勢, 行けと, 行こうと, 行ったが, 行って, 襲撃放火し, 西の, 見よう出る事, 見当り次第に, 読むよう, 買われなかったので, 赤い花, 跡を, 軒から, 辞するに, 逃げた, 通るかと, 通る雨, 遠くは, 金性水まで, 鎌倉時代以後には, 降らなければ, 降りから, 降る雪, 陽気も, 雨水が, 雨水を, 雪峰チーセの, 雲行きが, 雷さえ, 雷鳴に, 非常に, 音の, 須磨に, 風も, 食物が, 駒下駄では, 鳴く虫, 黒い地

▼ 降っても~ (94, 3.8%)

14 風が 10 照っても 3 日が 2 今日は, 出掛ける, 雪が

1 [61件] いい, いいこと, いいや, いるよう, ええ覚悟, かまわないぞ, かりかりッ, きょうは, こまやかな, すぐ消え, そこを, その夜, その根元, たいしたこと, なお頑として, ならないが, なんにも音, よいころ, 一向に涼しく, 上がる事, 人に, 伯爵の, 何でも, 又すぐ消えた, 又目立っ, 又積, 土は, 大丈夫な, 大抵二三日で, 山へ, 峠を, 帰らなければ, 平気です, 御叔母さん, 暴風が, 木を, 未だ宵, 構わずに, 構わない, 構わないから, 構わないです, 槍が, 欠かしたこと, 欠かしませんでした, 気象学者の, 汗を, 泥に, 消えないはず, 消え易く, 照之助は, 着物を, 私は, 蔽いも, 行く約束, 途中で, 道は, 銀座へ, 降っても, 降り白められない闇, 雪の, 風邪を

▼ 降ったり~ (76, 3.1%)

12 して 10 止んだり 5 やんだりの 4 やんだり, 歇んだり 2 した, 晴れたり, 照ったり, 雪が, 風が

1 [31件] あまり涼しかっ, ざっと三寸, したらきっと, しますと, する, すると, するので, する定めない天気, する所, はれたり, シーソーを, 上ったり, 休んだり, 台所道具が, 女どもが, 山土が, 暗かったり, 曇ったりばかり, 氷が, 滝の, 町は, 留んだりの, 癪を, 突然屋敷, 粉塩を, 軒の, 迂り曲った道, 雪融の, 雷鳴の, 霽れ, 音楽が

▼ 降っては~ (37, 1.5%)

2 いないが, すき徹る

1 [33件] いず星, いても, いない, いないけれども, いない助かった, いなかった, この湖水, それも, たちまち晴れる, どうもならぬ, なりませんよ, また水, やんで, ショーペンハウアーや, 七十歳の, 僕は, 又廻り余, 外が, 夜の, 天竺や, 弘法大師が, 晴れ晴れては, 止み東, 止み止んでは, 止み降っては, 止んで, 歩けなくなって, 消える雪片, 消え降っては, 背皺よる, 西暦一六二〇年に, 貴族の, 面会に

▼ 降ってから~ (11, 0.4%)

1 [11件] して, すでに長い, ひとたびは, まだあまり間, スキーを, 一ヵ月ほど, 三日に, 小降りに, 常に胡軍, 毎日曇り空が, 気がついたけれど

▼ 降ってからは~ (3, 0.1%)

1 刑期中は, 外の, 急に

▼ 降ってでも~ (3, 0.1%)

1 きなすったかね, 来たよう, 来るの

▼ 降っちゃ~ (2, 0.1%)

1 デモれない, 奴も

▼1*

降ったって雪が, 降っちゃあ可哀そうだ, 降っちょる, 降ってからも一二度は, 降ってけいたい菩薩, 降ってなぃしみぢも平らに, 降ってねその上, 降ってばかりもいない