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青空てにをは辞典 「附い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

闇~ 闘争~ ~關 關~ ~關係 關係~ ~阿 阿~ 附~ ~附い
附い~
~附け 附け~ 附近~ 降~ ~降っ 降っ~ ~降り 降り~ ~降りた ~降る

「附い~」 1918, 21ppm, 5556位

▼ 附い~ (1854, 96.7%)

62 いる 46 いて 42 いた 36 いるの, ゐる 22 来て 21 居る 19 ゐた, ゐるの 18 居るの 16 ゐて, 来た 15 居て, 見ると 14 居ります 13 来たの 12 來る, 行く 11 來た 10 いるから, 行って 9 いました, 居るから, 来る 8 いるん 7 いたの, 居るので, 来るの, 行くこと, 行くの, 行った 6 いない, いるだけ, いるよう, 來て, 居りますが, 歩いて, 行くと 5 いないの, いるので, いれば, 居るが, 居ると, 行きました

4 [11件] いった, いながら, いること, しまった, ゐると, 居たの, 廻って, 廻る, 来い, 来るので, 行つた

3 [30件] いたが, いたこと, いたもの, いたん, いないん, いよいよむき, おります, きて, それが, ますよ, まわって, ゆくの, ゐたので, ゐました, ゐること, ゐるぢ, 出た, 取ついて, 地上に, 居たが, 居たので, 居りました, 居りましたが, 居るだらう, 居るん, 来ます, 歩いた, 私は, 行きます, 行け

2 [83件] いそう, いたため, いたと, いたので, いては, いても, いないで, いなければ, いまして, います, いますが, いると, いるのに, いるもの, いる上, いる人, いる処, いる家, いる筈, おいで, おりますから, そちらへ, つて, まはつ, ゆけば, ゐたの, ゐたり, ゐたわけぢ, ゐても, ゐない, ゐないの, ゐながら, ゐますか, ゐますから, ゐるから, ゐるでは, ゐるので, ゐるやう, 上京する, 了ひました, 傍の, 出て, 参ります, 居さ, 居ずその, 居たし, 居ないの, 居なきや, 居ますから, 居ますよ, 居ること, 居るぜ, 居るだけ, 居るでは, 居るばかり, 居るやう, 居る上, 居る筈, 廻るの, 弟を, 来たが, 来た人, 来ました, 来ること, 来るよう, 東京へ, 發達し, 私が, 笑つた, 考えて, 耳で, 良人は, 行きますと, 行くから, 行く所, 行けるか, 行こう, 行ったが, 行ったの, 行ってよ, 見れば, 門を, 離れないよう

1 [940件 抜粋] あえて食う, あきらめたので, あんな常軌, い, いけない, いじって, いたか, いたこん, いただいて, いたっけ, いたね, いたよ, いたら恰も, いたわねえ, いた地図, いた女, いた年増, いた服, いた看護人, いた血, いったらば, いって, いないけれど, いないでは, いないと, いないな, いないので, いない事, いない枝, いなかったと, いなかったらしい, いなさい, いましたが, いますからね, いますの, いません, いませんと, いようと, いらしって, いられちゃあ, いられると, いるお松さん, いるかと, いるからには, いるが, いるけれど, いるこれ, いるし, いるその, いるだから, いるだろうかねて, いるだ好い, いるとも, いるのみ, いるよって, いるんで, いるドア, いる二つ, いる修行者, いる優しい, いる六尺余り, いる名刺, いる四つ, いる場合, いる女, いる妙, いる小さい, いる所, いる春琴, いる止め金, いる母妹及虚子氏, いる水色, いる海草, いる狭い, いる由良, いる百観音, いる竈, いる聡明, いる街道, いる貸, いる鉄格子, いる鍵, いる食卓, いる麦藁帽子, いろいろ仕事, うつか, おいでに, おったが, おのおの方も, おられず奥, おり, おりましたお蔭, おりますが, おりまする結構, おりませぬ, お出でなさい, お高, きたといふ, くこと, くると, くるやう, くれそれとなく, くれるだろうと, こいと, この温厚, これでは, ござるだ, さへ, しまおうとは, しまったの, しまった時分, しまつ, しまつても, しまふ, しまや, じっと構え, ぜひともうち, そこいら, その姿, その教えられた, その箱, その賞牌, それなり止めた, たって, ちょっと式台, つまり附和雷同, て好い, どうも眠られません, どんどん走, のぞいて, はいねえ, はね起きると, びっくりした, まいって, まいりますのに, まいりますると, まいる所, ますから, ますがね, ます一帖幾ら, ま何, みると, めづらしい, もう恥ずかしく, もらうよって, やがて持っ, やしませんか, やるからね, ゆきながら, ゆく静枝, よく面倒, ら, わたしのをも, ゐたから, ゐたつて, ゐたばかり, ゐたん, ゐた狼連, ゐた笛, ゐないぢ, ゐない機関兵, ゐなかつたので, ゐなけりや, ゐなければ, ゐますが, ゐますね, ゐませんから, ゐやしませんか, ゐるうち, ゐるが, ゐるため, ゐるですがねえ, ゐるほど, ゐるもの, ゐるよりも, ゐるらしかつ, ゐるヌース, ゐる厚い, ゐる古型, ゐる場合, ゐる女房, ゐる巫, ゐる方, ゐる森, ゐる止め金, ゐる汚れ, ゐる男, ゐる真鍮, ゐる胼胝, ゐる赤い, んと, サメザメと, ツて, ハッと, パナマ帽の, ヤ失敬と, 一つの, 一同下寺町まで, 一夜を, 一時頃に, 三人で, 上京した, 上手へ, 世界と共に, 中, 中の間に, 乾元, 了う, 二人は, 云った, 井戸端を, 今は, 介抱した, 以来もう, 伝便の, 住んで, 何ごとをか, 何んと, 供を, 傍は, 僅な, 働きます, 僕に, 六畳へ, 出たに, 出づ, 出ましても, 出るあの, 出來, 分別し, 刑事が, 努力すれ, 十六の, 半ば無, 参りましたので, 参りまするが, 参り墓場, 參つた時からは, 又悲しみ, 叱られたたかれても, 同じ椅子, 呉れた, 品の, 喰い散らして, 四方を, 困るからと, 在って, 変化に, 大分に, 好かつた, 始て, 姙娠しました, 婆どんも, 子供に, 学校への, 実行し, 家へ, 寝て, 小さなお, 小母さんの, 居た, 居たお金, 居たこと, 居たぜ, 居たなどというは, 居たらうか, 居たり, 居たんで, 居た四十年, 居た髮, 居って, 居つた, 居つたアリストテレース, 居ない, 居ないと, 居ない白い, 居なかつたの, 居まいよ, 居ましたが, 居ましたよ, 居ますかなど, 居ますし, 居ます男子, 居ようより, 居られます, 居りそして, 居りましたから, 居りました今朝, 居りました忠義, 居りますから, 居りまする, 居ります其の, 居りやすうち, 居り或, 居り紐, 居るか, 居るくら, 居るだろうが, 居るぢ, 居るね, 居るより, 居る之, 居る偶, 居る宮野邊源次郎, 居る棒, 居る様, 居る樣, 居る樹木, 居る田地, 居る看病人, 居る立湧, 居る者, 居る詰る所, 居る跡, 居乍ら其様な, 己の, 帰るの, 平気で, 広い横町, 広島を, 庭師を, 廊下で, 廻った, 廻つてお, 廻つて戸口に, 廻らなければ, 廻ると, 廻るもの, 廻る駿河台, 引止めた, 引返して, 当時二十二歳の, 役得の, 往く斎, 往つて綱宗に, 徐ろに, 微笑した, 忍んで, 怎し, 思ひの, 急いで, 恰も巌, 悄々と, 意地でも, 懸かつて, 手紙に, 扶け, 折角幸せ, 拔け, 持つて, 控えて, 故意と, 早くそれ, 明日はという, 時々痙攣, 暇に, 曰く因縁の, 書生さんを, 最初は, 有りますから, 木下主筆を, 来たお, 来ただ, 来たので, 来たもの, 来た下人ども, 来た何, 来た侍, 来た坊主, 来た女中, 来た定吉, 来た岡村, 来た泥坊, 来た男, 来た私, 来た紫, 来た藍貝柄, 来てはとも, 来ないの, 来ます途端, 来られた, 来られない自分勝手, 来るから, 来るたって, 来るでしょう, 来るという, 来る便所, 来る子供, 来る影法師, 来る書物, 来る走って, 来れば, 杯を, 案内役の, 梯子を, 榊博士の, 機嫌を, 止めずに, 此の, 歩きながら, 歩けないぞ, 歩けぬよう, 歸つた侍女菊を, 沢伝いに, 泣き出しました, 泳いだ, 浜へ, 涙の, 漸く興行, 火鉢の, 物馴れた, 玄関まで, 用を, 男は, 発達し, 皆が, 相当の, 看護し, 真直に, 瞬きする, 石が, 私の, 稽古を, 立ち退いた跡, 立止っ, 結構なお, 考えなければ, 背中を, 膝が, 自分は, 自然これから, 色々教, 英臣さんが, 葉之, 蟇の, 行かうと, 行かざるを, 行かせて, 行かないば, 行かなければ, 行きさうな, 行きそこ, 行きましたら二階, 行き其處, 行くお母さん, 行くつもり, 行くという, 行くに, 行くもの, 行くわたくし, 行く限り, 行けないよ, 行けば, 行け俺ら, 行ったげる, 行ったげると, 行ったという, 行ったら後, 行った様子ゆえ間違い, 行ってしも, 行つ, 行つてやら, 行つて貰ふさ, 被告と, 裏門の, 西へ, 見えられる, 見た, 見たらこれ, 見て, 見廻りを, 見給, 言うが, 言つた, 謀叛の, 谷川を, 赤くな, 走りながら, 起ち上り, 足元を, 路は, 近辺の, 退いた, 這入った美くし, 通りましたよ, 遣りたいの, 重さ, 長い話, 長く台北, 開会期中そのまま, 離さなかつたんで, 離れなかった, 静まり返って, 頬に, 顔を, 飲んでるよう, 飽かれて, 馬で, 高い空, 鳥として

▼ 附いては~ (14, 0.7%)

2 好い顏

1 [12件] いたけれど, いたけれども, いるが, 居ず洗つた樣子, 居なかつたぜ, 居ましたが, 居ません, 居りましたが, 往かれませんよ, 来て, 行けませぬ, 離れ或いは

▼ 附いたり~ (12, 0.6%)

3 離れたり 2 するの 1 したもの, するうち, べた附きだ, 引附い, 消えたり, 躍り掛かったり, 髪の毛を

▼ 附いてから~ (11, 0.6%)

1 [11件] あの本願寺, それが, である, ゆっくりやっ, 三日目の, 人の, 奮發し, 己達が, 急に, 早春の, 遽かに

▼ 附いても~ (8, 0.4%)

1 あの商売, いない埃, また何, よい時, ろうがんが, 喜ばぬ風, 容易に, 枕は

▼ 附いてを~ (5, 0.3%)

1 らんか, らんと, りましたよ, ります, りますが

▼ 附いちゃ~ (3, 0.2%)

1 いない, いましたと, いるだろうが

▼ 附いてからは~ (2, 0.1%)

1 それでも足らぬ, 日が

▼ 附いてでも~ (2, 0.1%)

1 いるかと, ついて行くと

▼ 附いてながら~ (2, 0.1%)

1 主人に, 早く連れ

▼ 附いてや~ (2, 0.1%)

1 がる, しないか

▼1*

附いちゃあ歩行く, 附いてしもたのんで, 附いつたんだ