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青空てにをは辞典 「評~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

訳~ ~訴 訴~ ~訴え 訴え~ 診察~ ~証拠 証拠~ ~証明 証明~
評~
~評価 評価~ ~評判 評判~ 評論~ ~詞 詞~ ~試み 試み~ ~試みた

「評~」 1027, 10ppm, 10515位

▼ 評~ (174, 16.9%)

11 して 3 したり, すると, やって, 聞いて, 見ても 2 さぐって, する, する以上, 免れずと, 受けた, 書いて

1 [136件] あびせられるの, いって, お延, かいて, かくという, き, きくが, きくワーッ, きっかけに, こんなに執, したいと, したかと, したこと, したでは, したので, したら好, しては, し一緒, し合うて, し技芸賞, すること, するため, するだろう, するという, するの, するよう, するよりも, する事, する學者, する某, する者, たのんで, なしたるもの, なす者, なせるごときすなわち, はじめると, はぶく, もう一遍腹の中, もって, もっともだ, もらった程, やつて, やり出した, やるよう, やる意志, よんで, よんでから, 一々部類分け, 一概に其癖, 下さる, 下したつもり, 下して, 下し得可, 下すうち, 下すが, 下すべきや, 与うるもの, 中心として, 久々にて, 乞ひし, 乞ふ, 二三試みれ, 二十三枚ジイドのを, 今準備中です, 仕ましたの, 仰いで, 仰がんと, 伺う, 作すもの, 作りしのみ, 使いとして, 信じて, 僕が, 加えた事, 取ってる名前, 取り理想標準, 受けてからは, 受ける, 受けること, 受けるよう, 叙事の, 同じく能キチガイ, 問題にも, 執筆された, 執筆される, 嫌ひ, 得た, 得たの, 得た傑人, 御存じです, 憚りて, 憶ひ起した, 抱懐し, 招きあるいは, 拝し, 挾むこと, 掲げら, 断念せしめ, 新聞に, 方便戲論なる, 書いてるその, 書くと, 検出する, 求めたいもの, 求めたおり歌子, 求めたり, 求めると, 異にし, 発しました, 相手として, 真に受ける, 耳に, 聞いた, 聞いた高柳君, 聞かされると, 聞きました決して, 聞き出そうと, 聞くと, 聴かんと, 草する時, 見る度, 触れ散らかすの, 記したるもの幾冊, 記したるもの数冊, 許されるならば, 試みざるべからず, 試みたこと, 試みられて, 試むるのも虚子が, 誤解なり, 読み直して, 読むも, 避け文字, 附加へるなら, 降したつもり, 難ぜしは

▼ 評~ (96, 9.3%)

7 ある, 出た 3 あった, 出て 2 ありましたが, もっぱらです, 主に, 取り交わされいっとき, 弘まった, 弘まる, 立ったが

1 [62件] ありいま, あり会津中将, あり大山, あるの, ある譯, うるさくは, かなり事実, かなり多い, かなり多かっ, せい, その当時, それを, たしかなら, また肯綮, もつとも問題, よく一ノ関, よく世間, よく当る, ホールの, 三卷ある, 下して, 伝承された, 何かに, 其所に, 出たあまり, 出たこれ, 出たひどい, 出た二つ, 出た読売, 出ないので, 出ましたとき十左, 前に, 前後一致せぬ, 同窓の, 告げると, 大体あてはまる, 大分気に入っ, 好かった, 実際子供, 密かに, 当って, 所々に, 新聞に, 時々彼, 書き込まれて, 最も当, 有つた, 洩れました, 生れる理由, 甲斐に, 當つてゐ, 當つてゐる, 相当の, 相應, 立ちあっちこっち, 立つと, 起こった, 適切です, 面白い, 高い, 高いだけに, 高く洋行中

▼ 評~ (85, 8.3%)

4 して 3 されねば, すれば 2 すること, する基準, によれ, を與

1 [67件] から言, があつ, が不可能, が丸, されて, されること, されるの, され推論式, した, しても, してやりたいと, しないやう, し格, するため, するの, する事丈, する人, する位, する傾向, する時, する權利, する者, せむとする俗人, せられまいと, せられむことを, せられること, だ, できぬ價値, で一萬圓以上, というよう, といふその, といふもの, との關係, と理解, と雖, にのみたよる, には自信, に多少, に就い, に逢つた時, に過ぎない, のバランス, の一致, の不, の基準, の基礎, の尺度, の根本規準, の源, の轉倒, はしらない, はすくなくとも, は何等, は藝術, もほんと, も既に, をこそする, をさし控えね, を下した, を受ける, を問ふため, を對立, を得, を考へ, を與へた他人, を附したる, ヲナス

▼ 評~ (72, 7.0%)

2 は, はこの, は云, よ卿等, を眼, 久しく彼

1 [60件] がある, が一二年, が一人, が創作家, が変通, が従来, だろうと, であって, ではない, では無論, というの, としての余, と共に過去, に, には出来得るであろう, によつて, に取っ, に取り上げられる, に呈出, に望む, のある, のさき, の予期, の側, の大, の定, の弊, の最も, の為, の神経, の立場, の第一人者坂元雪鳥氏, の義務, の脳, の言つて, の話, の語, の責任, はかっぽ, はここ, はこれ, はその, はまず, はよく, は中学, は到底, は口, は後世, は後者, は當時, は私, は胡麻塩頭, は自己, は諧謔, は露國, もまた, をかなり, を信ずる, を翻訳, 或は識者

▼ 評~ (69, 6.7%)

1 [69件] あっても, あれど, あんまりよく, いえません, この学校, さうである, じつに厳しい, すぐに, せんと, たしかに郷倉氏, ただ感心, とかく小次郎, ない, ほんの案内, まさに肯綮, まだ拜見, まんざらでも, やめに, よいほう, 一部戯曲専門家には, 今日最も, 余りに後年, 信長には, 僕の, 先づ莊子の, 全く当, 其を, 出来た, 初頁, 勿論間違つて, 双方共に, 受け入れようと, 味好く, 唯感心, 固より, 地に, 好景気の, 嬉しくない, 実は当っ, 家中に, 強ひ, 当つて, 当らない, 当りません, 当時の, 御家法, 忘れて, 愉快だ, 損には, 敵を, 早くから一般, 死後でなけれ, 毎年読ん, 永遠に, 漸く感情, 燕人に, 現代の, 甚だ概念的, 生ぜざらん, 空しく帰った, 苦労人の, 言葉は, 誤って, 逆転した, 適当し, 金の, 随分こまか, 預る, 黒星に

▼ 評する~ (61, 5.9%)

6 よりほか 3 が目的, にあらず 2 が如き, ことは, に當

1 [43件] が如くなら, が為, ことすらも, ことを, こと能はずと, し乙, ときは, ところを, と一般, と今, と何, と同一, と寒月君, と彼ら, と昔, と概して, と西洋, に, にいろいろ, につけ, には, にはよほど, には第, には自分, には適当, にもその, にもよく, にも及ばず, に前, に敵意, に最大級, に至る, に言葉, に風俗, のが, のみ又, のも, ものも, より致し方, を得べし, 以外少し, 前に, 所を

▼ 評~ (61, 5.9%)

4 よると 2 あらねば, して, 云く, 及ぶこと, 對し, 於て, 曰く, 誤られて

1 [41件] あらざるもの, およそ生, これは, しろ数万, なって, ならない, のぼって, まかせたいの, よれば, 一切の, 一門一家老臣ども合議の, 上ること, 不満らしく, 入り宗壽, 動員される, 取りかかる, 名前の, 外れは, 妥協的抗議を, 屬する, 帰着する, 必ず引用, 必ず附随, 想ひ, 曰くベンサムは, 曰く此嘉川家一條は, 曰此護摩刀の, 服しない, 東京は, 混ぜざら, 渡るよう, 相成侯, 真実が, 示されて, 続いて, 習ったの, 至つては, 落ちついた所以, 詳なり, 責任を, 關する

▼ 評~ (55, 5.4%)

3 義を 2 切抜きを, 当否は

1 [48件] あるもの, うちで, うちに, こまかなる, ごとくわが, して, しまひ, し方, たかい所以, とおりに, とり所なき, なかで, はばかられる身の上, ほかに, やうに, ような, 一つとして, 中に, 二名は, 仕方の, 仕方は, 会を, 判が, 場合アカデミックな, 多いと, 好きな, 如きは, 如きも, 如く全く, 当否よりも, 性即ち, 我を, 抗難者, 文句が, 方が, 標題の, 毫もマリア, 當否は, 種は, 立つこと, 第三囘, 終りの, 苦痛渠自らは, 裡に, 言葉では, 詩なり, 通り如何にも, 適不適より

▼ 評~ (37, 3.6%)

2 あった, ある, あるが, その辺, 誠に手

1 [27件] あつた, あらうが, ありませぬ, あり史通, あり尊敬, あるぜ, い, おろそかには, なかなか鋭い, またデカルト, また大体人物論, また疑, また私, 信じて, 加えなかった, 呉清源の, 孝心な, 宜しいが, 少なくない, 序論も, 当って, 概して一般, 歸つてから, 皆其自筆, 聞かれるほど, 行われましたが, 達せず妾

▼ 評すれ~ (21, 2.0%)

2 ば伯, ば子守

1 [17件] ば, ばその, ばそれで, ば今, ば字, ば当時, ば彼, ば御座, ば掛引, ば政論社会, ば木の実, ば正にそう, ば無益, ば甲, ば道衍量, ば露伴先生, ば骨董的興味

▼ 評~ (12, 1.2%)

1 [12件] あやまり解せしに, いい突然, いうても, いえる, いはれやせん別家, そうして其後, なり文史類, みなさるべきでは, 同一に, 思ふ, 書いた, 沒却理想との

▼ 評~ (10, 1.0%)

1 これから又, それに, 作物評には, 戀物語が, 漠然と, 画歴についても, 行状の, 逸事談天聲の, 音譜やが, 風説に

▼ 評~ (9, 0.9%)

1 あつた, あらう, くすぐったいみたい, それを, 宇野氏が, 殊に碧梧桐, 特に定価, 第一局, 講演の

▼ 評~ (9, 0.9%)

2 に於, の一隅 1 の問題, また今に, もその, を構成, 亦今に

▼ 評として~ (7, 0.7%)

1 では, 伊太利製の, 全然権威, 書かれた或, 次の, 発表され, 科学的内容の

▼ 評~ (7, 0.7%)

2 するの, に就 1 したくなる, に於, を試み

▼ 評せざる~ (6, 0.6%)

2 を得ず, を得ない 1 をえない, を得ざるなり

▼ 評ある~ (5, 0.5%)

1 人が, 大江山の, 旧旗本, 書を, 策士

▼ 評である~ (5, 0.5%)

1 が, がその, といえる, と信ずる, 浦和中学は

▼ 評には~ (5, 0.5%)

2 多分に 1 凡心服し, 屈しないといふ, 精察で

▼ 評~ (5, 0.5%)

2 は活差別相 1 とも無, の大, の大小

▼ 評~ (5, 0.5%)

1 されて, した私, なんか無く, はそれ自身, を試み

▼ 評~ (4, 0.4%)

2 居たるを 1 ていた, 方を

▼ 評~ (4, 0.4%)

1 そうで, ぞ, と云, な

▼ 評では~ (4, 0.4%)

1 あるが, たいしたもの, ない, 上野山岩井の

▼ 評という~ (4, 0.4%)

1 ものが, ものは, ものも, ものを

▼ 評といふ~ (4, 0.4%)

2 ものは 1 のを, 訳で

▼ 評~ (4, 0.4%)

1 の水干, の目, の餘, は特に

▼ 評~ (4, 0.4%)

1 があり, の緒言, は実際, を加へた

▼ 評した~ (3, 0.3%)

1 作家は, 淋しきピエロ, 者が

▼ 評し合っ~ (3, 0.3%)

2 ている 1 ていた

▼ 評せし~ (3, 0.3%)

1 が如く, は両親, 如く幾分か

▼ 評でも~ (3, 0.3%)

1 あるまいから, 云って, 立てられると

▼ 評とは~ (3, 0.3%)

1 並び存すること, 共に不, 平林初之輔さんが

▼ 評なる~ (3, 0.3%)

1 ことある, もの, ものは

▼ 評ばん~ (3, 0.3%)

2 はかえって 1 でした

▼ 評~ (3, 0.3%)

1 がつい, すること, せしめ其平均

▼ 評あり~ (2, 0.2%)

1 という, 經濟策あり

▼ 評ありし~ (2, 0.2%)

1 当局も, 時われ自

▼ 評さえ~ (2, 0.2%)

1 ある, 宜を

▼ 評され~ (2, 0.2%)

1 てもそれ, 世間から

▼ 評しよう~ (2, 0.2%)

1 か, か実に

▼ 評すべき~ (2, 0.2%)

1 かこれ, 一種の

▼ 評するであろう~ (2, 0.2%)

1 か, かそうして

▼ 評たる~ (2, 0.2%)

2 を免

▼ 評であり~ (2, 0.2%)

1 かなりお座, 自分も

▼ 評なぞ~ (2, 0.2%)

1 にも現われ, 出ないよう

▼ 評など~ (2, 0.2%)

1 するを, 樂げに

▼ 評などかたり~ (2, 0.2%)

2 ゐたるを

▼ 評などが~ (2, 0.2%)

1 ある, 学問の

▼ 評などを~ (2, 0.2%)

1 入れる其評, 引合に

▼ 評なれ~ (2, 0.2%)

1 ど余, ばなり

▼ 評にも~ (2, 0.2%)

1 さう, 当時の

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 あれは, あんなの

▼ 評ばかり~ (2, 0.2%)

1 する, でなく一体

▼ 評やら~ (2, 0.2%)

1 茶事の, 読経やら

▼ 評を以て~ (2, 0.2%)

1 ことさらに, その體

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 の役, を勤め

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 である, を書かん

▼ 評出る~ (2, 0.2%)

1 これも, 粗雑な

▼ 評家等~ (2, 0.2%)

2 が僅

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 であった, の美しい

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 であったこと, な記事

▼ 評~ (2, 0.2%)

2 を得たい

▼ 評~ (2, 0.2%)

1 ひたく存じ, ひ度存居候

▼1* [103件]

あれども秋冷, 評いふて見送る, 評かと存ぜられまする, 評かも知れないが, 評から見ても, 評ぐらゐ虚誕で固め上げた, 評へ聞く, 評さかんなるなき, 評しあったがこの, 評しけるとかや彼番頭久兵衞, 評したてる白痴も, 評し合った言葉の, 評せざりしはいと, 評せらる可き, 評せらるるもこれ, 評せりなど唯, 評せんとし, 評ださうだが渠奴, 評であったがその, 評でござるかチツ残念, 評ですがなかなか, 評でたが全く, 評でなければなかなか, 評とがある, 評とともに忘れ難い, 評とも謂ふべき, 評のである, 評などと合わせやがて, 評などにも新しい見方, 評などもうかがいたいとの, 評などよりも先に, 評なりしも余は, 評にさえ耐えられないよう, 評について何か, 評については甘心する, 評になつて作品の, 評にまで明らかでございます, 評に対する森林太郎先生の, 評のりをり, 評はと聞くと, 評はよかりしが, 評への評にも, 評ほど尤もの, 評みたいなもの, 評もかういふところ, 評よき純な, 評よりはじまった, 評よろし此の, 評わせんとてか, 評をかへりみ技, 評をも乞て, 評ニ質サンガ為メコヽニ会同シテ州内良民ノ名, 評マリウス評判よろし, 評も二, 評に言, 評乃至作品評と, 評九篇からなっ, 評事韓生の駿馬, 評人物評である, 評價さへもつ, 評價でくすぐつたい思ひ, 評價セル神學者的要求ニ發足スル者ナリト見ルベシ, 評價以前の状態, 評價額が増加, 評沒却理想と, 評吉川英治についての書き, 評壇等々それはそれぞれ, 評大体よろし, 評好く拙作の, 評好評なり, 評家はかほどの事, 評家会心の点, 評家自身は作物, 評の然るべき, 評席格の人々, 評廓内の評判, 評東京の大向評, 評林購ひたしと, 評森田白楊より送り, 評江西の学使楊念亭, 評沒類想沒成心の數義, 評漸く零言瑣語の, 評に於ける, 評をもち, 評によつて, 評く二番目, 評能くものを容, 評自分でも予期, 評芭蕉論内外の文学論, 評記してある, 評の適不適, 評詩人にし, 評詩家とも無, 評といい, 評する余裕, 評をき, 評はどう, 評にくわしい, 評されねば, 評する者, 評などは加えぬで, 評願いたく存居候え, 評がある