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青空てにをは辞典 「酔っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

都会~ ~都合 都合~ 都市~ 酌~ ~酒 酒~ 酒場~ 酔~ ~酔っ
酔っ~
醉~ 醜~ 醜い~ ~里 里~ ~重 重~ ~重い 重い~ ~重く

「酔っ~」 1630, 18ppm, 6480位

▼ 酔っ~ (1438, 88.2%)

141 いた 53 いるの 42 いる 25 いて, いるよう 23 帰って 20 いたの, いるので 16 いても, いるらしい 15 くると 14 しまった 13 しまって 12 いたが, いたので, いるから 11 いました 10 いると 9 いたから, いること 8 来ると 7 いるらしかった, いるん 6 いるもの, きた, 寝て, 帰ると, 来て 5 いたと, います, いるせい, いる時

4 [12件] いたし, いたせい, いたとは, いたよう, いたん, いった, いるところ, いる彼, ひょろひょろ太右衛門, ひょろひょろ清作, ゐて, 来た

3 [25件] いたため, いたという, いたもの, いないの, いながら, いながらも, いましたが, いますね, いるが, いるとき, いるとは, いる勢い, いる様, いる男, いる間, いる風, おります, しまうと, しまったの, ます, 寝た, 居た, 歩いて, 眠って, 顔を

2 [57件] いくもの, いく方, いたこと, いたとしても, いたに, いたもん, いては, いないとき, いなかった, いなさるよう, いますか, いるお, いるか, いるこの, いるため, いるね, いるもん, いるらしいね, いるらしいの, いるらしい男, いる上, いる人, いる様子, おりまして, おりますので, きて, しまいました, しまう, しまったところ, しまったらしく誰, たって, はしゃいで, まいりまして, らっしゃるん, 家へ, 居まして, 居りました, 居るから, 居るん, 帰ったこと, 帰っては, 帰っても, 帰りかけると, 彷徨し, 戸惑いを, 来たので, 来たよう, 正体も, 歩くと, 泣くこと, 田圃の, 目が, 管を, 行く, 行く事, 銀座裏を, 騒いで

1 [631件 抜粋] あか黒く, い, いい心持ち, いい気持ち, いくたち, いくらか上機嫌, いけなかった, いたお, いたかも, いたからと, いただから, いただくこと, いただろうが, いたって, いたとて, いたなぞ, いたならば, いたよ, いたらしいん, いたらしかった, いたらしく侍, いた士, いた夫人, いた学生, いた形跡, いた彼女, いた彼等二人, いた所, いた故, いた時, いた気紛れ, いた為め, いた男, いた青年, いた風, いって, いつまでも, いないと, いないどころか, いないよう, いないらしい, いない彼, いない時, いない男, いなかったという, いなかったよう, いなかったら彼, いびきかいてる, いましたので, いますから, いますな, いますので, いませんから, いませんよ, いやがる, いらっしゃいましたけれど, いらっしゃいますからねえ, いらっしゃいませんでしたから, いらっしゃる, いらっしゃると, いらっしゃるよう, いらっしゃるん, いるうち, いるからと, いるからね, いるし, いるぜ, いるぞ, いるだけに, いるだけの, いるという, いるなと, いるに, いるにも, いるばか, いるふう, いるよ, いるらしいこう, いるらしいです, いるらしい一隊, いるらしい主人, いるらしい伏原, いるらしい勘右衛門, いるらしい花嫁, いるらしい苦し, いるらしくその, いるらしく互いに, いるらしく刀, いるらしく半畳, いるらしく妙, いるらしく恐ろしく, いるらしく殊に, いるらしく片手, いるらしく石段, いるらしく見えなかったが, いるわけ, いる一人, いる七蔵, いる三菱, いる中間, いる事, いる二人, いる人たち, いる伊東, いる傾き, いる又八, いる叔父, いる同僚, いる場合, いる夫, いる女性, いる岸本, いる幻, いる徴候, いる心, いる暇, いる桂子, いる熱い, いる片, いる王, いる男女, いる真似, いる者, いる聟どの, いる職人, いる船, いる観, いる証拠, いる車座, いる連れ, いる間もなく, いる青年たち, いる顔, いる高官たち, いれば, いわゆる妄想狂, うるんだ眼, おいて, おいで, おいでに, おったか, おやすみに, おりその, おりますから, おりません, おる者, おれば, お座敷から, お座敷を, かえった, かえってくる, きたな, きたもの, きたマス, きました, くだらなく騒ぎ, くる, くるとね, くるに, この十年二十年, この家, こられた時, これ以上むだだ, さもおもしろ, ざッと, したこと, しばらくごうごうといびき, しまいその, しまいたく立て続け, しまいは, しまい三里, しまい下駄, しまうの, しまうので, しまったが, しまったので, しまったふう, しまったよ, しまったらしく眼, しまった若, しまった頃, しまわぬよう, すくんだ心地, すっかり砕けた, そこに, そして女, その女中, その晩, その本来, その足, その酔, そばの, それなりけり, たおれて, たかい, ただぼんやり, たちまち私, たまるもの, だいぶ足, ついに済南城内, つかれたので, つっぷしながら, つとまらずと, でございますな, ですね, どうでも, どこかへ, どんなこと, どんな気持, なくても, なにか, ねえよう, はいって, はいながらも, はいませぬ, はおりますが, はしゃぎ初め, はや凱旋凱歌, ふざけ散らして, ふとその, ふらふらする, ふらふらと, ふらふら歩い, ぶらりと峠, ぼんやりし, ぽうっとし, まいられたかな, ましたか, ましたからね, ますね, ますます蒼く, みたい, みたいがのう, みたいの, みようとは, もみたかったからさ, やがては, やしたから, やしませんよ, やって来られ家, やはり私, やるぞという, らっしゃるの, わしを, ゐた, ゐないなと, ゐました, アンマを, イタズラした, オトメを, クリストフの, シャックリばかり, タクシーで, チャッキリ節という, ドロンと, ニコニコし, バーを, パラシュートを, フラフラし, ブツクサ言っ, プラットホームから, ボツボツ引, ユデタコの, ロレツが, ワケが, 一人の, 一時帰宅, 三芳に, 上機嫌で, 下さった記憶, 不自然に, 世と, 久しぶりに, 乱暴する, 了った, 事を, 二三人も, 云うの, 云って, 人の, 人生を, 仙女香の, 低能の, 何だか種々, 何で僕たち, 何事にも, 何処へ, 俥の, 倒れて, 優越な, 八戒の, 凄じい気焔, 分らなくなったと, 力と, 千鳥足で, 半蔵と共に, 参り御, 口口罵り, 古詩を, 吐いた人, 呆けた, 味を, 唄った, 唄ったじゃ, 喧嘩し, 噪いだ, 困った仁, 土民が, 坂崎を, 坑内へ, 報道記を, 場所の, 外へ, 多少陽気, 夜中ちかく, 大の字形に, 大胆に, 夫人に, 女や, 女達に, 好い気持, 姉さんに, 嬉しがっ, 客が, 客館に, 宵から, 富さんに, 寝たが, 寝たよう, 寝入ったばかりの, 寝台に, 寝込んで, 小間物屋の, 少年の, 居て, 居ても, 居ないの, 居なかったよう, 居られたが, 居らんぞ, 居りましたし, 居りまして, 居りますところ, 居る, 居るの, 居る人達, 居る様, 居る癖, 居れば, 山賊に, 帰ったが, 帰ったとき, 帰った与平, 帰った銀子, 帰り又, 帰り酔って, 帰る, 帰るの, 床の, 座は, 庸三の, 役所の, 彼に, 彼女の, 往来の, 御帰館, 微笑を, 心を, 快談, 息を, 悪く絡まっ, 悪臭を, 感傷的に, 戸外へ, 戻る時, 手もと危険と, 手古舞姿で, 打倒れ, 托児所さ, 抜くこと, 断れ断れに, 旦那様は, 明るく笑う, 景気の, 来そう, 来たあっ, 来たから, 来たこと, 来たらからきし, 来たら多少, 来たりなんか, 来たわ, 来た境さん, 来ましたが, 来ましたので, 来ましたわ, 来やあ, 来りご, 来りルパン, 橋の, 機嫌よく, 次第に露骨, 歌った, 正体が, 武蔵が, 死ねば, 死んだって, 毎晩有頂天の, 気の, 決定版的論を, 沸いて, 浮かれて, 海岸を, 涙ぐましい眼つき, 清岡が, 溝に, 火鉢の, 炬燵に, 煙草を, 熟柿の, 熟睡の, 物を, 猥談を, 玄関に, 現れただけの, 現実を, 生きて, 目を, 相手の, 真夜中に, 眼を, 知らない酒場, 私の, 穴の, 笑ったこと, 笹村は, 約束を, 紅くなり給う, 終日寝, 絡むわけ, 縁側から, 群集は, 羽子板屋の, 耳の, 胸を, 臥して, 自分が, 舵に, 船に, 苦しいの, 苦しくて, 苦しくも, 蓄えて, 虞候に, 血腥い真似, 行った, 行って, 表へ, 裏二階から, 襄という, 見たいの, 見たと, 見ると, 見境が, 言うお, 言うこと, 言うと, 言うん, 診察室に, 詩を, 談じ, 貴女を, 赤い顔, 赤くなった, 足許が, 路傍に, 車ア挽け, 転寝でも, 迂濶, 述懐した, 遅く帰った, 運ばれるだけの, 道傍槐樹を, 醜態を, 重く下, 鈴ヶ森を, 銀子の, 間が, 陶然と, 随分騒いだ, 青くなった, 頭が, 頭脳は, 飛びも, 馬鹿騒ぎを, 騒いだり, 騒いでる声, 騒ぐわけ, 高い声, 高鼾で

▼ 酔っては~ (55, 3.4%)

5 いても, いなかった 2 いたが, いない, いないが, いるが, いるし

1 [35件] いけませんの, いたけれども, いたしそんな, いたな, いないじゃ, いないだろうと, いないの, いないらしい, いないん, いなかったという, いましたが, いましたけれど, いませんでした, いらっしゃらなかったよう, いられなくなったの, いる, ならない, ならないと, もうだいぶ現実, わずかに, ゐたが, ゐました, 下宿を, 危険です, 口号んで, 寝て, 寝寝ては, 居ましたが, 山上に, 平生心に, 怒りやすく, 月の, 睡気, 肝腎の, 討論会を

▼ 酔っても~ (45, 2.8%)

5 いたが 3 いないよう 2 いた, いましたが

1 [33件] いいでしょう, いくら酔っ, いず妙, いたので, いたろうけれど, いないよ, いなかったのに, いるから, いるよう, そのままつぶれ, にこにこし, べつに叱り, まだにちゃにちゃする, よろしいな, 中, 僕は, 全く我, 別に馬鹿騒ぎ, 威容を, 宜い, 宜いんだ, 宜しいでしょう, 崩れなかった, 必ず何本, 方向など, 正体を, 正気は, 汽車に, 玄徳の, 足が, 近頃理屈, 酔わなくても, 醜怪

▼ 酔っちゃ~ (10, 0.6%)

1 いけないかね, いない, いないよなどと, いねえ, いまいの, いらっしゃらないと, いる, いるが, いるし, 居りやせんよ

▼ 酔ってでも~ (8, 0.5%)

3 いるよう 1 いなければ, いなさらぬか, いるかと, いるかの, 居るよう

▼ 酔っぱらッ~ (7, 0.4%)

1 たが, たとき, ていられる, てからん, てズロース, て抱きつい, て運転

▼ 酔ったり~ (6, 0.4%)

2 臆病で 1 したらどう, して, すると, 醒めたり

▼ 酔っての~ (6, 0.4%)

1 ことなら, イタズラだ, 上の, 帰り友に, 悪てん, 過失死である

▼ 酔っ~ (6, 0.4%)

1 か, だよ, だろう, のよう, はせた, ひの

▼ 酔ってさえ~ (5, 0.3%)

2 いなければ 1 いなきゃ虫一匹, いれば, 居れば

▼ 酔ったって~ (4, 0.2%)

1 そんな, ちゃんと新派, 余計な, 正気に

▼ 酔ってから~ (4, 0.2%)

1 家へ, 少しばかり, 深夜の, 陸に

▼ 酔っ~ (4, 0.2%)

1 うだろうと, う時分, った時, って居る

▼ 酔っちゃあ~ (3, 0.2%)

1 いねえ, いられねえ, 詰りませんねえ

▼ 酔ってばかり~ (3, 0.2%)

1 いて, いるじゃ, いるわけ

▼ 酔ってや~ (3, 0.2%)

1 がる, しないわよ, しないん

▼1* [23件]

酔ったっても私は, 酔ってかいほうさして, 酔ってかの川べりを, 酔ってからの時間は, 酔ってこそいたれ神尾主膳, 酔ってなんかいないから, 酔ってなんぞいるん, 酔ってばかりもいなかった, 酔ってもね気は, 酔っぱいものを食べた後, 酔っぱらうといつでもこれなんですからやりきれません決して怪しい, 酔っぱらうのはよくねえこんだちうことは百も承知, 酔っぱらったとみえてぐうぐうと眠って, 酔っぱらったまゝでぱっさりとやられゃ本人は却って, 酔っぱらひのとこがセリフが後先, 酔っぱらひの医大学生が無礼, 酔っぱらひの学生が, 酔っぱらひを藤山手早く, 酔っぴて幼児となっ, 酔っ払らって駄々, 酔っ払らいと乱暴, 酔っ拂いだぞ, 酔っ拂わしてやる