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青空てにをは辞典 「起っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~起こった ~起こる 起こる~ ~起し 起し~ ~起した 起した~ ~起す 起す~ ~起っ
起っ~
~起った 起った~ 起つ~ ~起つた 起り~ ~起る 起る~ 超越~ 越~ ~越え

「起っ~」 2763, 29ppm, 4099位

▼ 起っ~ (2549, 92.3%)

121 来た 72 いた, いるの 66 いる 63 きた 54 来る 50 来るの 49 来て 41 くる 30 来たの 23 行って 22 いたの, いること 21 くるの, 行った 17 きて, 往って 12 それが, 出て 11 いるよう, 来ました, 来ると 10 いると 9 いて, きたの, しまった, 障子を 8 居る, 来ない 7 来なかった 6 いった, いるという, いるに, いるん, きました, 来たこと, 来たので 5 いない, いました, いるとき, いるのに, くるよう, 出た, 参りました, 彼の, 来るか

4 [18件] いたか, いないの, いなかったの, います, いようとは, いるかも, いるもの, おる, きます, くること, しまいました, 奥へ, 彼は, 往った, 来そう, 来ないの, 来ること, 来るもの

3 [39件] いたん, いって, いは, いるか, いるよ, いるらしい, いる事, おりました, おります, きたもの, くると, くるもの, これが, それから, それに, それを, 一場の, 僕は, 参ります, 奥に, 奥の, 室を, 居るの, 帰った, 来たから, 来たが, 来たよう, 来ても, 来るに, 来るので, 来るん, 礼を, 私は, 窓を, 縁側の, 腰を, 行くの, 行ったが, 頭の

2 [90件] あの辺一帯, いそう, いない平和, いなかった, いるかという, いるかを, いるが, いるところ, いるとは, いるので, いる以上, いる様子, いる間, きた現象, くるいろいろ, くる問題, こっちを, これを, しまうぜ, じりじりし, すぐ止んだ, そこの, そこへ, その虐げられる, みると, 一瞬の, 不愉快に, 二人の, 二人は, 人間の, 仏壇の, 仕舞った, 何か, 傘を, 参りまして, 奥を, 室の, 室内を, 居ります, 平素口に, 庭に, 廊下へ, 彼が, 彼女は, 彼女を, 急に, 慨然と, 扉に, 李幕事の, 来たか, 来たかと, 来たこの, 来たです, 来たと, 来たという, 来たり, 来たん, 来た事, 来なければ, 来ます, 来るある, 来るかの, 来るかも, 来るだろう, 来るであろう, 来るであろうと, 来るよう, 来る中, 来る恋愛, 来る珍, 来る現象, 来る考え, 棚の, 次の間の, 歓迎の, 死んで, 母を, 波が, 番町方面の, 私たちの, 窓の, 終って, 自分も, 蒲留仙の, 行く, 行くと, 見なければ, 言った, 退出した, 遂には

1 [1206件 抜粋] ああ云う, あちらこちらを, あの大成功, ある疑獄事件, いくらおりたくっ, いさえ, いずれも, いたかを, いたし, いたと, いたところ, いたに, いたわけ, いた変化, いた稀有, いた縁談, いないかという, いないという, いないよう, いない場合, いなくても, いまして, いますのよ, いよいよもう一度新, いようと, いられなくなるの, いるいろいろ, いるかは, いるこの, いるぞ, いるだけ, いるでは, いるとしても, いるはず, いるふう, いるま, いるらしく其あたり, いるわけ, いる事実, いる人口増加, いる出来事, いる夢, いる底, いる所, いる火事, いる異様, いる自然, いる苦痛, いろいろの, うしろから, おった, おてい, おまわりさんは, おらぬこと, おりた, おりまする, おり人間, おり更に, おるに, おるらしいな, お祭騒ぎや, お附, かの大, かの赤児, きたが, きたという, きたり, きた或, きた神経的, きた黒雲, きまして, きゅうに, くるかも, くるという, くるので, くるん, くる原因, くる最も, くる欲望, くる鎮魂楽, くれたの, くれないと, くれるかと, こういった, こっそり橋廊下, このプログラム, この屋敷, この汽船, こよう, ごらんなさい, さかんに, さしも剛毅, しいんとなる, しかもそれ, しばらく東京, しまいフリーダ, しまえば, しまったこと, しまった戦争, すぐに, すぐ立ち帰った, そうしてこの, そうすると声, そこここに, そして消え, そのどちら, そのドア, その事, その人間, その前, その地方, その後を, その時, その画像, その禍, その袂, その部屋, その間に, それこそ, それへ, ただ天主, たとえば恵比須大黒, たまらん, だんだん冷却, ちょっと浪, つい呻, とまらないの, どうしても断る, どうにも出来ねえ, どこへ, なお文帝, ならぬ, にわかに大, はじめてあらわれる, ぱっと彼方, ひろい丘, ふくろ包みに, ぷいと後, まいりました, まことにざんねんです, まず趙雲, まだ朝, みるみる全身, みるみる盛大, みんなを, もう既に市民, もだえて, もらいたいです, やがてざわざわ四方, やつが, ゆくの, ようなぞとは, わからないこと, わずか三十余日, ゐた, ガヤガヤガヤと, クーデタの, ズサリ, ドアの, ピアノの, ボウトを, モヤ, 一さし舞う, 一切の, 一家たちまち, 一筆書い, 一輛の, 一隊の, 三つ四つお辞儀を, 不安であった, 不意に, 世界が, 中, 中国地方最大の, 九時過ぎ, 乾杯した, 事々に, 事態は, 二日ばかり, 五ヵ年計画着手とともに, 五時と, 人々の, 人の, 人事不省な, 今にも家, 今夜は, 仏壇に, 付辺海底の, 以来の, 以来毎日御, 低い垣根, 何事も, 侍たちを, 信長の, 修学旅行に, 傍に, 元の, 元気よく, 光ちゃんから, 入口に, 入口へ, 全身に, 六左衛門は, 兵馬を, 其地の, 其若い, 再び勢力, 再び幸福, 出た時, 出ようと, 判らぬまま, 別室へ, 前漢の, 剣舞を, 創の, 動揺が, 勝手元へ, 北条氏は, 南北両朝の, 南向きの, 去ると, 又二人, 又突然, 古今の, 叫ぶ者, 各所に, 各部の, 君らを, 呻きました, 和気あいあいの, 喧嘩が, 四方より, 困るん, 土俵上空を, 土間に, 坊主は, 塗骨の, 声の, 夕霧が, 外交上どう, 夜具は, 夜食を, 大きな声, 大廊下, 大爆裂, 大雪が, 天下の, 奎堂の, 女と, 姉君に, 字の, 客を, 宮方の, 家じゅうを, 寝たきり, 将に, 小指に, 少年たちの, 尚巴志の王朝, 居たか, 居ます, 居りました, 居り幕府縁故, 居ると, 居るらしいなかなか, 居間に, 岸の, 川波を, 己の, 帯を, 帰りました, 幕下の, 平家を, 広がった, 店さきへ, 店口の, 座敷を, 廃藩置県と, 役人を, 彼女が, 後から, 従いて, 御門脇に, 心を, 忙しそう, 忽ち見物席, 恐怖は, 息苦しい土煙, 情念の, 懐かしそう, 我々どもの, 或る, 戦い益都, 戸口へ, 手も, 抵抗し, 押入を, 拡がって, 振り向く者, 政治運動を, 斗満の, 斧を, 新たな, 新聞の, 旗を, 日本, 日本民族を, 昇降口の, 時の, 暗い外, 曰く我何ぞ, 書院を, 朔風天に, 木の, 本堂の, 来ずむしろ, 来たかの, 来たものの, 来たシーズン, 来た三吉, 来た事柄, 来た出来事, 来た思いがけない, 来た恐怖, 来た憂鬱, 来た有様, 来た此奴, 来た現象, 来た種々様々, 来た雷, 来ないと, 来ないとは, 来なくっちゃ, 来は, 来ますが, 来まで, 来ようとも, 来るあらゆる, 来るいろんな, 来るしかも, 来るそう, 来るだろうという, 来るです, 来るときどき, 来るどんな, 来るほど, 来るわけ, 来る一つ, 来る争い, 来る僕, 来る前, 来る可能, 来る善, 来る大量生産, 来る小太郎, 来る彼自身, 来る感覚, 来る文字若, 来る旋風, 来る様子, 来る激しい, 来る環境, 来る種々, 来る胴震い, 来る自然, 来る苦痛, 来る頼り, 東京中の, 枕もとへ, 格子を, 椅子を, 榻の, 横ざまに, 次ぎの, 次の間へ, 次第にこちら, 次第に階級社会, 正造に, 歩くかと, 歩く処, 歩を, 残らずの, 殿堂が, 民族を, 水瓶の, 沙汰止みと, 沸, 洛陽を, 浪人の, 海が, 消えて, 消えるという, 混乱時代の, 清治と, 満天満, 溜まらなくなった, 火の, 無意識に, 煙突から, 燃えた鉄, 牛どもは, 物腰しずかに, 王仁の, 珍らしい, 産婆が, 病気は, 痛んで, 白浪天を, 白粉臭い, 百方に, 目下私, 相応に, 真暗な, 眼球の, 硝子盤の, 神経細胞に, 私に, 突然二十人, 窓側へ, 笑えやしない, 筒長太鼓が, 答えるに, 箸を, 粉の, 結局お, 縁さきに, 縁側へ, 縁先に, 美醜の, 職務の, 背後の, 腹を, 自ら玄関に, 自分を, 自身筆硯を, 舞い坑, 艦尾へ, 花の, 若い侍, 苦むものです, 茶の間に, 菅笠を, 落花を, 蓋の, 藩の, 蜂の巣を, 血の, 行き見れば, 行ったの, 行ったらしいが, 街の, 袋叩きだ, 襖を, 西へ, 覚えず微笑, 証人に, 誇張では, 請願の, 警察の, 警敕の, 谷底の, 貧民は, 賜も, 足拍子を, 踊ったので, 踊り出したの, 身体の, 軒下へ, 迎えたの, 近い山, 迫害を, 追い縋った, 通る時, 遅くまで, 道庵膺懲の, 部屋が, 部屋中が, 金の, 鉄瓶に, 長い間親知らず, 間もなく兵隊, 関東一帯を, 陰陽道と, 階段を, 隣家の, 雨戸を, 雷が, 雷鳴を, 電話口へ, 非常な, 響くその, 頼朝の, 風波が, 飛脚が, 駈出, 騒がしかった, 高原の, 魔像と, 鳴りも, 黒木城に

▼ 起っても~ (91, 3.3%)

4 いられない 2 いられないよう

1 [85件] あくまで進ん, あなたも, いつも直ぐ, いても, いられないの, いられないほど, いられない位, いられない心持, いられない焦燥, いられなかった, いられなかったらしい, いられなかったん, いられなくなりいっそ, いられません, いられませんもの, いる, いるが, おれなくなる, おれは, けっしておとうさん, ここは, この恐ろしい, これだけの, これは, しかしまたいや自分, すぐ味方, そういう大, そのとき, その変った, それに, それは, たまらなくなった, どうかお, どう上, びっくりし, ほんの小さな故障, まだ附近, やむをえません, ビクとも, フシギは, ミミ族は, 一向に恋愛, 万人が, 万端の, 主人の, 人手が, 何とかし, 僕は, 兎に, 別に大した, 助けに, 動いちゃ, 勝てぬもの, 単にそれ, 同じコース, 国の, 国司には, 坐っても, 堪らない, 堪忍しよう, 大丈夫であった, 大釜の, 居られない, 居られぬ心地, 居られませねば, 居られやしないよ, 差支は, 平気かと, 平生の, 恐るるには, 我々日本人だけを, 或る, 来なかろうし, 決して口出し, 混雑の, 湖上の, 登って, 皆目みえなかった, 神の, 自分は, 親類中へ, 長曾我部の, 驚かないの, 驚くこと, 黒吉は

▼ 起ったり~ (60, 2.2%)

8 坐ったり 6 して 3 した, すると, 居たり 2 する, するの, するので, 消えたり

1 [29件] したの, しては, しゃがんだり, する原因, する筈, すわったり, はきそう, またそれ, ドイツや, 仆れ, 何か, 何度と, 動いたり, 又しなけれ, 噛われたり, 地球磁気の, 地震が, 坐ったりの, 妙な, 寝言や, 幽霊や, 思ったり, 手を, 掛けたり, 止んだり, 江州の, 矛盾が, 神棚に, 蹲んだり

▼ 起っては~ (25, 0.9%)

3 消えて 2 いまいか

1 [20件] いないから, いないの, いなかろう, どうだ, ならないの, ならぬと, ならんから, なんにも, もうそんな, 人手不足で, 先へ, 大変と, 往けなかった, 散る兵団, 歇んだ, 殿の, 気の毒だ, 私と, 第一朝廷, 重大である

▼ 起ってから~ (20, 0.7%)

1 [20件] すでに三度, それまで, たれしも, ちょうど三年, ではと, なんとなくそわそわした, もう半年余り, わざわざ踏み込ん, メキメキ売れ出し, 万般非常に, 三日目の, 二十日ばかり, 会社はずッと, 土地の, 大谷は, 夫に, 新聞で, 早くも, 犯人が, 越前守は

▼ 起ってからは~ (5, 0.2%)

1 さまざまの, 友情も, 君を, 歳時記という, 英語なんぞは

▼ 起ってからの~ (3, 0.1%)

1 ことだ, ことは, 源平時代と

▼ 起ったって~ (2, 0.1%)

1 どうした, やっぱり宮様

▼ 起っちょ~ (2, 0.1%)

1 る, るばい

▼ 起ってからも~ (2, 0.1%)

1 あわれな提督, 彼とは

▼1*

起ってこそ健全と, 起ってな怒った社長, 起ってのそりと, 起ってはと云う母