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青空てにをは辞典 「違っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~達する 達する~ 達者~ ~違 違~ ~違い 違い~ ~違う 違う~ ~違っ
違っ~
~違った 違った~ ~遙 遙~ ~遠 遠~ ~遠い 遠い~ ~遠く 遠く~

「違っ~」 3677, 40ppm, 2928位

▼ 違っ~ (3574, 97.2%)

249 いる 229 いた 102 いるの 43 いて 41 いるよう 38 いること 37 いると 27 くる, 来る 26 来て 25 いるから 24 いたの 23 来た 22 いても, います, いるが 21 いるので 19 いました, 居る 18 おります 17 いたが 16 いるという 15 いるかも 14 いなかった 13 これは 12 いるん 11 いたので 10 いない, いる点, きた 9 いるか, 居るの 8 いたよう 7 いるし, その頃 6 いるだけ, いるところ, いる事, おりました, きて, しまったの, 自分の

5 [14件] いたし, いたと, いるかと, いるのに, いるもの, しまう, そのころ, その当時, 今の, 居ります, 来たこと, 来たよう, 来ました, 私は

4 [29件] いたかも, いたから, いたけれども, いたこと, いないの, いましたから, いるけれども, いるため, いるでしょう, いるばかり, いる筈, おいでに, おって, くると, しまった, しまって, その時代, 一種の, 人の, 今は, 今度は, 今日は, 妙に, 家の, 居るから, 居ると, 来たの, 来るの, 立派に

3 [32件] いたため, いたり, いますよ, いやに, いるかという, いるぞ, いるでは, いるとは, いるに, いるわけ, おった, おりますの, おりません, くるの, しまったよう, それが, それは, 人間の, 今ま, 何か, 僕の, 多くの, 居るよう, 彼は, 本当の, 来ましたよ, 来ると, 来るという, 江戸の, 相手が, 真面目に, 非常に

2 [110件] ああいう, いずれも, いたか, いたであろう, いたに, いたよ, いたらしい, いたらどう, いた時, いないこと, いないよう, いなかったの, いなければ, いますから, いますね, いますので, いら, いるかを, いるけれど, いるだろう, いるであろうが, いるのね, いるはず, いる上, いる所, おいで, おったの, おる, おるの, お目, きたこと, きたの, きました, きます, くるであろう, ここでは, ここの, ここは, ここらの, この辺, こればかりは, こんどは, こんもりと, さすがに, しまいましたが, しまうと, しまうの, しまうので, しまえば, ちょうど室, ますね, われわれの, 一度も, 丈が, 今夜の, 何の, 作者の, 僕が, 参ります, 参りますが, 吉原の, 向うの, 大仏の, 女という, 女は, 姉の, 学問など, 少しも, 居た, 居たと, 居ます, 居ること, 居るです, 居るという, 居るん, 居る点, 急に, 性質は, 昔の, 来たと, 来ます, 来るか, 来ること, 来るもの, 来るよう, 次の, 歯科の, 気が, 気の, 特別な, 特別に, 猫は, 現実に, 田舎は, 相当の, 相手は, 眼の, 眼は, 空は, 立派な, 絶壁の, 美しいの, 自分には, 自殺した, 落着いた, 見えた, 見えたの, 見えるかね, 見えること, 見えるもの

1 [1828件 抜粋] ああゆゆしい, あたしは, あとで, あなたは, あの四角, あの方, あぶらやさ, ある, あんまり苦, いかさま江戸, いくぶんせっぱつまった, いくら下手, いそいそと, いたからな, いたそう, いただろうと, いたとか, いたにも, いたもう, いたらしい面持, いたろう, いたん, いた大きな, いちゃ, いつも先, いつを, いないかも, いないという, いない方, いなくただ, いねえん, いましたが, いましたわ, いますが, いますヨ, いやがらあ, いよう, いようとも, いらっしゃる, いるかね, いるくらい, いるそう, いるだろうか, いると共に, いるのう, いるものの, いるらしいと, いるわ, いるジグザグ, いる人, いる六十, いる夜鳥, いる感じ, いる本, いる源家, いる通り, いわば不良性, うしろ袈裟に, おかみさん, おったと, おった様, おまき, おらぬ世界, おりその, おりまして, おりますので, おり向き, おれのは, お初に, お前の, お品, お巡りさんという, お目にかかったこと, お義理堅, お酒, お顔, かつて楓, がんりきは, きたね, きだした, きまして, きわめて信仰, くるがの, くるだろう, くるん, こいつらが, こういう側, こうして開け, ここらは, ことによったら, この叔父, この土, この場合, この広っぱ, この程じゅう引き揚げ, この頃, これだけは, こわかった, こんなによく撓みます, ささやかながらも, さめやしないいくらでも, しかもゴーリキイ, しまいました, しまうだろう, しまう者, しまったと, しまったので, しょげ切った容子, すこし新手, すこぶる立派, すさまじい形相, すべての, ずっと清潔, そうした鄙びた, そこらの, その人間, その声, その心, その時分, その洋袴, その養子, それには, そんな淫奔, たいへん成功, ただ真, ちっともお, ちょっとそれ, つくつく法師の, ときどきみがき, ともかく謀殺, どうしても下等社界, どう間違っ, どこの, どんなに低く, どんな言葉, なかなか元気, なかなか味, なんだかむずかしい, はいようが, ばかに, ひどく仕事向き, ふるえて, ほんとに何, まあ普通, まいります, まさかに朝廷, まじめな, ますから, ます私, またもと, また乙, まだ二十四五, みんな大店の, みんな胸に, むかしは, もう今, もう詮議, もっと大きく, もとが, ものが, やはり東京, よいよし, よく山方, よほど慎重, らい, わざわざ彼, わたくしを, わりに時間, アクの, キックが, コルンスタッチ即ち, スッカリ澄み切っ, トラックなども, ビタ一文まける, マダ操觚者の, 一々の, 一つも, 一冊の, 一寸愛嬌, 一年増しに, 一日や, 一種異様な, 一跳ね跳ね, 七兵衛は, 三人は, 上流の, 下村庄助という, 不動明王の, 不断は, 中少将, 久しく逢わねえ, 亀の, 了って, 二つばかりの, 二川家に, 互角な, 交通の, 人家は, 人柄から, 今まで, 今度こそ, 今晩は, 他の, 代用品, 会って, 伝統や, 何かしらその, 何とてめえ, 何となく話, 何を, 何等の, 余り整った, 使っても, 侍は, 俗世界の, 停留所が, 傑出し, 僅, 優艶富麗の, 先王の, 光や, 全身の, 六芸に, 其構図は, 内容も, 内部は, 冷たく感ずる, 出所も, 別に炭水車, 刺繍は, 前途ある, 労働階級が, 勝ち気に, 千代田の, 千日前の, 厚いガラス, 原口さんが, 友愛的な, 受身であり, 只単に一種, 台所の, 同じ旗本, 名門であり, 含み針なぞに, 味も, 品行方正だ, 商人が, 営業者の, 四十恰好の, 固い泥, 地面から, 堅気一方の, 塵埃や, 変だ, 外記の, 多感で, 大きい光った, 大きな金剛石, 大それた, 大分世間に, 大勢が, 大学まで, 大抵前人, 大鉞, 天地を, 失敗し, 奇怪な, 奧州屋新, 女主人が, 奴は, 如才ない, 威風堂々, 子供には, 存外に, 宅は, 実に可哀想, 実力が, 実用的に, 室の, 家名に, 寒々として, 尊いもの, 小娘の, 少しの, 少し乾いた, 少納言入道信西は, 居ては, 居ました, 居られる, 居りまする故, 居りやんす, 居るそりゃ, 居るので, 居るわけ, 居る人, 居る客帳の, 居る様子, 居ろうな, 山に, 岩乗な, 左雲の, 常陸殿は, 年を, 年齢により, 幾らか閑散, 庄吉の, 度外れの, 廻って, 当分かくの, 当時は, 役所は, 彼らの, 往々長, 後方へ, 御縁, 忙しい, 性根は, 恭しくこちら, 惜しい人物, 愛情の, 我々捕物作家は, 戸を, 戸惑いを, 手紙そのまま, 捕物帳には, 掛声も, 放っぽ, 教えあって, 敵を, 文学だの, 文学好きであり, 文章の, 新宿や, 旅が, 日が, 日本人同士の, 日本開闢以来の, 早くから出かけ, 昔は, 昨日の, 昼間は, 暖かいしっとり, 暗い自由, 書籍や, 月明の, 朝ッぱらの, 本堂の, 本流との, 村じゅうの, 来たしことに, 来たので, 来た様, 来ますからね, 来るかという, 来るが, 来るところ, 来るのに, 来る筈, 東京ポストは, 染, 柿の, 極めてまじめ, 極やさしい, 様子や, 欝いでいる, 正しい考え方, 此精神界は, 歩行く, 死んだと, 殺された女, 母親も, 比べものに, 気軽に, 汚れたきたない, 江戸時代に, 決死組十名の, 泉水に, 洋服一点張りじゃ, 活動が, 浅草笊組の, 海流の, 清子の, 滅多矢鱈に, 火は, 無い物, 無風晴穏かみなり, 熊本を, 父子兄弟各々業を, 片登り, 牛の, 物足りない昼飯, 狂的だ, 猛烈に, 王宮の, 現代式に, 現在誰の, 生きた人間, 生まれつき大そう賢く, 生産点で, 生馬を, 男が, 異性間に, 癒し様, 白ワイシャツに, 皆噴火山の, 直ぐ呼吸困難, 直営店に, 真冬でも, 真暗な, 眼に, 矢を, 知覚される, 石英は, 社会から, 祖母が, 私が, 私達のは, 種々な, 窓の, 竹生島の, 筋道の, 米友のは, 紙草を, 素晴らしいん, 細面の, 結婚年齢が, 絶大な, 美い, 美しさ, 羽で, 耳も, 肥って, 背中に, 腹から, 自分から, 自分は, 自己の, 至って人家, 臼を, 船路も, 艶に, 花なぞ, 若い女盛り, 若春, 茶の間で, 萩原さまは, 蔵の, 行きにくい, 行儀が, 表門同様に, 複雑な, 見えて, 見えるの, 見える所, 見ると, 親切にゃ, 観られる為, 言わんと, 訪ねる方, 詮吉の, 読むべきもの, 調子を, 貴下は, 質朴な, 踏みつけ道, 身分は, 輝きから, 辰子の, 近代は, 途中の, 通りかかったが, 進んだので, 運も, 道幅も, 遥かに, 都会の, 酸いも, 重罪だ, 釣れるわ, 鏡に, 門を, 陽気で, 随分忙, 雑木林であった, 雨に, 雲が, 震えを, 非常な, 音楽家の, 頗る不, 頭を, 風呂嫌いの, 飛行する, 飽くまでもこの, 首尾ともに, 馬鹿に, 骨も, 魂が, 黒い口覆い, 鼠に

▼ 違っても~ (50, 1.4%)

2 何でも

1 [48件] いいので, いなかった, いまだに舶来品, いること, かまわない, ここに, しないのに, その地区, その意義, その手紙, ちっともおかしく, どこかに, また今, やっぱりこれ, わしが, ツイぞ, 一つ一つ首を, 一方の, 三条の, 仏蘭西を, 余り新派, 各自の, 同じ学校出, 同じ特徴, 同一職務, 名は, 名人の, 大した事, 字数から, 家業の, 富士の, 小説という, 弁には, 思うと, 手を, 昔し, 昔の, 楽じゃ, 構わないよ, 歌えない踊れないという, 盤面に, 眼が, 知らずに, 私の, 聟を, 親子は, 道理は, 違わんでも

▼ 違っては~ (22, 0.6%)

3 いるが 2 いなかった, 人情も

1 [15件] いけません, いない, いないと, いないの, いまいけれども, いる, いるけれども, いるの, いるものの, いろいろ不便, なりませぬぞ, 互いに心裏, 居ぬ先生, 居らん, 日本男子では

▼ 違ったり~ (10, 0.3%)

1 した時, するでありましょう, すると, するの, 事がらが, 出会ったり, 卍に, 子供に, 揃ったり, 部落が

▼ 違っちゃ~ (5, 0.1%)

1 いたが, いねえし, つまらないや, 無理だ, 見えまいがね

▼ 違ってや~ (5, 0.1%)

1 しない, しないか, しないかとも, しないよ, しないん

▼ 違ったって~ (2, 0.1%)

1 人として, 樹は

▼ 違ってね~ (2, 0.1%)

1 それに, 少し市

▼ 違ってばかり~ (2, 0.1%)

2 いて

▼1*

違っちょろうと思う, 違ってさえいる処, 違ってしもうた, 違ってなさっしゃいますとは, 違ってよ怖いわ