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青空てにをは辞典 「通っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~通 通~ 通う~ ~通し 通し~ ~通じ 通じ~ ~通ずる 通ずる~ ~通っ
通っ~
~通った 通った~ ~通り 通り~ ~通る 通る~ 通俗~ 通信~ 通用~ ~通過

「通っ~」 4931, 53ppm, 2187位

▼ 通っ~ (4711, 95.5%)

219 いた 159 いる 121 行った 88 いるの 64 行く 59 いると, 来て 48 行くの 46 いて 43 いった 41 ゆく 39 いたの, 来た 38 いたが 27 いるよう 26 来るの 24 行くと 21 います 20 来たの 18 いました 17 きた, 見ると 16 ゆくの 15 いるが, いるん, 行きました 14 いたので, いるので, 来る, 行って 13 しまった, みると, 自分の 12 往った 11 いる人, きたの, 来ると 10 いない, いるから, いること, いるし, いるという, おります, きて, しまう, 来るよう 9 いたこと, いるところ, おいでに, くる, 帰って, 行くこと 8 いきました, いた頃, いないの, しまったの, 例の, 来た道, 行ったの

7 [11件] いた時分, いって, いるうち, いるか, いるもの, いるらしい, いる時分, いる道, いれば, 居る, 行くよう

6 [14件] いたし, いったの, いましたが, いる人間, いる時, いる間, いる頃, みた, 居た, 来たが, 来たもの, 来ること, 行く時, 行ったが

5 [14件] いたから, いるこの, お行き, くるの, そこに, ゆくと, 元の, 家の, 来た路, 来ました, 来る清助, 私は, 行く道, 見ても

4 [27件] いたと, いた小学校, いた私, いるじゃ, いるだけ, いるとき, いるのに, いる学校, おりました, きた道, しまえば, ますよ, 出て, 勉強し, 奥へ, 学校へ, 家へ, 来たん, 次の, 私の, 行きます, 行くとき, 行くところ, 行く人, 行けば, 見た, 階段を

3 [57件] あちらへ, いくの, いたころ, いたのに, いたもの, いたよう, いたん, いた時, いないよう, いますから, いるきり, いるとは, いる汽船, いる病院, いる私, いる若い, いる街道, おりましたが, おるの, くるが, ここに, しまって, そこへ, その前, みても, みろ, ゆきました, ゆくこと, ゆく時, 主人の, 二人は, 仕事を, 右へ, 向うへ, 大通りへ, 奥の, 左の, 彼は, 来たか, 来たころ, 来たため, 来たと, 来たという, 来たよう, 来た日, 来た町, 来た道筋, 来るので, 来る客, 行きますと, 行くうち, 行こうと, 行ったり, 行っても, 表へ, 見たが, 路は

2 [173件] ある家, いく, いくと, いたとき, いたはず, いた事が, いた女学校, いた学校, いた小さな, いた時代, いた江東小学校, いた表具屋, いったもの, いても, いないが, いないし, いないので, いない方, いなかった, いるお, いるかという, いるそう, いるその, いるぞ, いるでしょう, いるでは, いるはず, いるばかり, いるほど, いるよ, いる一人, いる人たち, いる人影, いる人達, いる同じ, いる女, いる子, いる小柄, いる山, いる彼, いる点, いる男, いる町, いる細い, いる言葉, いる階子段, いる電車, おばあさんが, おるか, きたこと, きたばかりの, ください, くると, くれ, くれた, しばらくする, しまうと, しまったあと, それから, それから祭, それを, だらだらと, とある部屋, まっすぐに, みました, みよ, みること, やって, ゆくとき, ゆくよう, ゆく者, ゆく馬車, チパーンの, ホテルの, 上野原へ, 不弥, 中へ, 中庭の, 予防注射を, 何処へ, 俺の, 僅かに, 几帳の, 出ようと, 出口の, 前に, 参りました, 参るぞ, 向うに, 向うの, 地面の, 外に, 外へ, 奥への, 始めて, 小さい白扇, 居たと, 居ます, 居るの, 居れば, 岩を, 川の, 庭へ, 日本に, 暗い所, 書斎へ, 本堂の, 来たあの, 来たうち, 来たばかり, 来た人, 来た時, 来た最後, 来た海岸, 来た老, 来た者, 来た自分, 来ても, 来ます, 来るかすか, 来るだけ, 来るという, 来る所, 来る節子, 来る者, 来る若い, 来る路, 来る道, 来る頃, 案内し, 橋を, 歩いて, 気を, 池の, 海の, 火鉢の, 現在の, 町へ, 知って, 私を, 私達は, 綾吉の, 縁側に, 縫取, 茶の間へ, 行かなければ, 行かねば, 行くが, 行くぞ, 行くので, 行くん, 行く所, 行く明さん, 行ったあと, 行ったという, 行ったな, 行ったはず, 行ったもの, 行った時, 行燈の, 街の, 街道へ, 裏へ, 見た客, 見ようと, 身を, 逃げて, 銀座へ, 階下の, 隣りの, 顔を, 駄菓子屋の, 鼻の

1 [2221件 抜粋] あげ幕, あてに, あの白い, ある室, いかなかったかと, いくぞ, いく水路, いその, いたそう, いたところ, いたやはり, いたらしいし, いたらどんなに, いたり, いたバス全廃, いた事を, いた兵学, いた女郎, いた客, いた常磐津, いた或, いた村, いた磯谷, いた者, いた芳村, いた質屋久兵衛, いた都築明, いったあの, いったとき, いった道すじ, いつもの, いないその, いないのに, いない商店街, いない真昼, いなかったが, いなくては, いましたがね, いますと, いませんでした, いらしたん, いらっしゃったん, いられましたが, いるいくつ, いるかと, いるけれど, いるしなやか, いるだろうと, いるとの, いるのよ, いるらしいので, いるらしい青年, いるわけ, いるドゥチコフ, いる一切, いる一間幅, いる中, いる乙女, いる亭主, いる仕事, いる内, いる千葉神社, いる卯太郎, いる名うて, いる堂々たる, いる女工, いる学生, いる少年たち, いる幌, いる店, いる弟さん, いる恭一, いる或, いる整数, いる昼日中, いる村道, いる様子, いる死人, いる江戸川行電車, いる生, いる男らしい, いる石造, いる窓, いる細かい, いる美和子, いる衣裳屋, いる諸氏, いる身体, いる針金, いる隣室, いる頃病気, いる饗庭亮三郎, いる鼻, いわばわたし, おいででございました, おさい銭函, おらねば, おりましたから, おりますもの, おり数行, おるが, おるん, おればこそ, お呉んなせ, お待ちなされ, かいだ, かねて触れ, きたため, きたわけ, きた垂井, きた曹操, きた生田方面, きた軍勢, きた音, くぐりを, くる北, くる大工, くる生徒, くれなければ, ここで, こなかった特殊, この浪士, この街道, この頃, こんなに雑作, さし向いに, しばらく話し, しまいましたが, しまうまで, しまったら往来, しまっては, すぐに, すこしいく, すっきりさせない, すーっと, せまい横町, そこにだけしか, そっとお, そのまま後姿, その人, その後に, その杉, その車, それからのろのろ, それから汽車, それに, だんだん近づい, ちょっと寄った, ついに今, つまり公一さん, とうとう自分, どこから, どんな場所, はや小, ひとは, ふるえながら, ほとんど秘密室, まいるの, ますうち, ますな, また, また向, まだ余地, まるで食べられません, みたと, みられい, みれば, もう少し, もらうと, やがて鶴雄, やや広い, ゆかなかった, ゆきついに, ゆき自分, ゆくという, ゆくナターシャ, ゆく伸子たち, ゆく姿, ゆく態度, ゆく朝, ゆく白い, ゆく途中, ゆけと, よう, よろしゅうございましょう, わらんじやに, ゐないらしい, ゐるん, アフリカか, オヤと, ケエプ・タウンへ, ジャントェという, タバコ入を, チベットの, トンネルを, ハイデッガーの, ヒルベルトの, ブルートの, マッサージの, ラサ府に, ロッジから, 一またぎ, 一夜を, 一生懸命勉強し, 一瞬間に, 万巻の, 三五兵衛に, 三月も, 上の, 上野へ, 下る様子, 下足の, 両国へ, 並の, 中宮の, 丸い顔, 主人に, 事務室の, 二つの, 二夫人に, 五原に, 京橋へ, 人力車は, 今一つの, 今日に, 仙石町を, 休息する, 佐久間町二丁目も, 何事も, 來て, 信長の, 傾斜の, 兇行の, 先廻り, 入学する, 八重洲橋に, 再び丹那, 冴えきった寒, 出入りし, 初めに, 制約せしめられ, 加代子に, 勉強する, 勤めさきへ, 十丁ばかり, 千曲川の, 南へ, 厠に, 参りましたが, 又次, 叔母に, 古い若狭街道, 各自定まった, 同じところ, 名も, 吸口まで, 和歌の, 噴水に, 四畳半の, 土蔵裏の, 坂を, 埃が, 堅くなります, 夕張炭山へ, 夙く今日の, 夢にもこんな, 大きな建築, 大坂へ, 大森の, 天竜の, 太陽太陰並びに, 奥在所は, 女に, 好き嫌いなし, 姫の, 学問を, 実名知れぬ, 宮川べりを, 対の, 小さい圖書室, 小仏峠から, 小町を, 尚進む, 居たけれど, 居た建築学校教授ファブレス氏, 居て, 居られるの, 居るから, 居るやせ馬の背, 居る処, 居る絹針, 居る電線, 屍体の, 山陰道に, 川下の, 工場主に, 左手の, 帰った, 帰るから, 帰る車, 年に, 広場へ, 床屋の, 庫裡に, 廊下の, 引き返しやがて, 彼を, 往きそう, 往くと, 往た, 律義に, 御覧, 御鷹部屋御用屋敷の, 忠度を, 怪談で, 感じられた, 我が家へ, 手掛かりを, 掃除を, 数寄屋橋から, 敵本営に, 斜かいに, 新に, 旅し, 旋盤です, 日本へ, 早くも, 星が, 暗い廊下, 暮したもの, 服が, 木村助九郎が, 机の, 来たいくつ, 来たから, 来たし読めと, 来たです, 来たに, 来たほど, 来たわけ, 来た今日, 来た右側, 来た嫖客, 来た憐れ, 来た日月, 来た永い, 来た状, 来た矢代, 来た老臣たち, 来た視覚, 来た迫害, 来た金庫室, 来た雲仙, 来ないお, 来なくなるでしょう, 来ましたが, 来よう, 来るうち, 来るすべて, 来るなか, 来るほど, 来る一人, 来る兄, 来る夜風, 来る娘たち, 来る小さな, 来る広い, 来る時節, 来る泉, 来る生徒, 来る車夫喜助, 来る間, 来る魚, 東方に, 林の, 柳営の, 案外に, 極りが, 榊原式部少, 横浜へ, 橋の, 次第にその, 歩いた後, 段々ば, 母様は, 民子の, 水村の, 江戸まで, 沼津の, 波止場に, 流れた, 海べの, 海峡へ, 深い渓間, 渡りの, 源泉学校へ, 漸く将監橋, 火縄の, 無言の, 父の, 猿に, 現在では, 田圃に, 甲州入りを, 町を, 発火坑の, 白い船, 盃を, 直ぐ北, 眉毛の, 真黒に, 着物の, 石塊の, 神奈川御台場の, 禁門の, 私どもは, 科学者は, 稲荷橋下から, 空気を, 竹刀の, 笹子峠, 紅葉の, 締りの, 縁側伝いに, 義昭に, 胃腑に, 腸まで, 舞踏室と, 艫の, 花活の, 茅処の, 荒廃した, 落合まで, 蔵へ, 薬味の, 血を, 行かないで, 行かれました, 行きたいと, 行き竹刀, 行き駄賃馬, 行くじゃろう, 行くな, 行くもの, 行くナオミ, 行く冷やか, 行く声, 行く平野, 行く林, 行く者, 行く道すがら, 行ける裏手, 行ったあの, 行ったその同じ, 行ったなぞ, 行ったよう, 行った怪しい, 行った福, 行った路, 表座敷の, 裏の, 西の, 見せる, 見たなどと, 見た事, 見よ, 見ろ, 観音に, 誘われて, 誰知らぬ, 警察へ, 貰った, 赤羽橋まで, 足を, 躍り出した, 転々す, 近く帰っ, 返って, 逃げること, 進入した, 遂に物音一ツ, 道を, 遙かなと, 遠野に, 釵を, 銭金を, 間接に, 陰深, 随分遠く, 雑木山に, 需要軸に, 霧粒も, 静岡へ, 頸に, 飛び出して, 飯せ, 馬を, 高いその, 鮎を, 黒い髭

▼ 通ったり~ (80, 1.6%)

20 して 3 した 2 しました, する, すると

1 [51件] あるいはまたそれ, いろいろな, うす暗い横町, させられた, したが, したの, したもの, しても, するとき, するの, する兄, する好き, する者, する間, する音, そのよけた方, そんな本能的, つかえたり, はてしない, ひまな, まったく困った, よく縁者, ブータンの, モテたり, 一通りな, 下を, 二の腕まで, 二人三人づれで, 何度も, 借金に, 夜泣きうどんと, 小芝居, 山の, 本業と, 林の, 柔道を, 横を, 機回りの, 死人も, 残業の, 汽車が, 灯の, 牧場を, 狭い横町, 畑を, 腸胃の, 自然と, 自転車が, 自転車の, 船尾を, 谷を

▼ 通っても~ (74, 1.5%)

2 なかなか奇麗, 並木道の, 容易に

1 [68件] いいが, いなかった, かけるよう, じろりと一睨み, すぐ判る, その娘, それは, それらを, ただ通る, とがめる者, どの家, なりたけ, もう災い, やはり頭巾, よいか, ガラス棚が, ランプが, 下りないこと, 中で, 九〇〇億年も, 何か, 何も, 何んにも, 何処を, 出口に, 十日は, 同じ感じ, 吠えるどころか, 呼ばわった, 呼出しに, 嬉しい, 守衛たちは, 宜しいんで, 家内に, 差支えないと, 廊下からは, 彼らの, 政府の, 新らしい, 早く甲府, 来ねえ道順, 来るもの, 楽しいところ, 橋銭を, 気が, 気づいた風, 沿道に, 無住の, 町を, 畠地だ, 眉一つ動かさなかった, 知らぬ顔だ, 知らん顔を, 神田川は, 私は, 節義を, 肩で, 蝿の, 行けたし, 見出されぬ, 見分けがたい, 訳は, 誰も, 諸君は, 遂に名前, 遠くから, 金魚店の, 閉った

▼ 通っては~ (20, 0.4%)

2 いたが, ならん

1 [16件] いけないか, いけません, いけませんよ, いない, いる, いるが, だめです, ならぬこと, ならんぞ, のぞきこんで, 仕事を, 来るものの, 毎日学校の, 消えた, 激励し, 特に世話

▼ 通ったって~ (6, 0.1%)

1 それで無事, やはり印象, よくへばっ, 同じこと, 君は, 後から

▼ 通ってから~ (6, 0.1%)

1 あとで, おいで, その側, ふと床の間, 向う側に, 食堂車には

▼ 通っての~ (6, 0.1%)

1 オちょっと, 反動形態に, 同一であっ, 帰途らしい, 憂苦に, 注文に

▼ 通っちゃ~ (5, 0.1%)

1 おりませんかい, くれませんや, ならんぞ, ひどいわ, 精一杯の

▼ 通ってさえ~ (3, 0.1%)

1 挨拶一つし, 東海道は, 濃い天理教

▼ 通ってや~ (3, 0.1%)

1 がる, ぐらの下へ, しないわ

▼ 通ってからも~ (2, 0.0%)

1 暫く何処, 父子の

▼ 通ってもよ~ (2, 0.0%)

2 ござんすか

▼1* [13件]

通ったりなどして, 通ったりなんかして, 通っちゃあいないな, 通っていうものは, 通ってからというものは, 通ってこそ高い思念, 通ってさあの家, 通ってさえも秋声は, 通ってでもクリストフは, 通ってと相手が, 通ってなわしも, 通ってねすっかり聞い, 通っなんでまた灯り