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青空てにをは辞典 「近江~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

近ごろ~ ~近づい 近づい~ ~近づいた ~近づく 近づく~ 近代~ 近年~ ~近所 近所~
近江~
~近頃 近頃~ 返~ ~返し 返し~ ~返す 返す~ 返っ~ ~返事 返事~

「近江~」 1307, 14ppm, 7903位

▼ 近江~ (378, 28.9%)

19 国の 7 君は, 国に 6 湖水の 5 國の, 都は 4 お方, 国へ, 宮から, 湖を, 滋賀の 3 お兼, お鯉, 境に, 旧都を, 湖水で

2 [22件] おうの字, 伊吹山の, 佐々木道誉の, 君が, 四周の, 国から, 国には, 国は, 国境, 国境寝, 國へ, 境を, 大津の, 梵釋寺の, 海八十の, 湖が, 琵琶湖では, 空も, 筑摩神社の, 草野または, 野洲川は, 麻畠

1 [250件] お屋形, お方が, くにを, くに長浜在で, ごときは, それよりも, はづれ, びわ湖は, ほうへ, ものには, ものより, やす川などの, やつ二言も, や田上山, オコナイの, クタワタの, クリの, ササナミに, シバノイリキの, メンソレタムの, ヤスの, 一子勇之進から, 一局部に, 一手輸入に, 一部から, 三井寺の, 上空甲賀の, 世話により, 二箇国に, 京に, 人で, 人と, 人に, 人は, 人間が, 人間は, 伊吹山, 伊吹山まで, 住であった, 住人山県蔦之, 住所は, 佐, 佐々木が, 佐々木のみかは, 佐々木社より, 佐々木道誉, 佐々木道誉こそは, 佐々木道誉である, 佐々木道誉とは, 佐々木道誉を, 佐々紀の, 余吾湖の, 倅に, 八幡で, 六角承, 内三十万石を, 処女然, 北半へ, 北境に, 古き都, 君ちょっと, 君と, 商人を, 四十九院, 国からの, 国この, 国じゃ, 国と, 国にも, 国もずつと, 国や, 国中に, 国丹波の, 国伊吹山下の, 国信楽の, 国分の, 国司佐々木高頼が, 国境に, 国境の, 国境寝物語の, 国境柳ヶ瀬までの, 国大, 国大津へ, 国比叡山の, 国琵琶湖の, 国美濃の, 国草津の, 国高島郡石橋を, 國から, 國に, 國境を, 土が, 土山で, 土山の, 地から, 地が, 地で, 地に, 地の, 地誌には, 坂本と, 境, 境屋といふ, 境柳ヶ瀬を, 多賀大社あそこでは, 大原や, 大津に, 大津辺に, 大音龍太郎, 女とだけ, 婆娑羅どの, 守の, 守護で, 守護佐々木と, 守護佐々木六角高頼が, 守護鎌倉殿の, 安土か, 宮, 宿, 宿を, 小春かな, 小谷の, 小谷を, 山々などが, 山々の, 山は, 山下兵衛尉義経と, 山峡を, 山美濃ざかいの山どっちを, 山間に, 岩間寺十三番が, 帰途に, 彦根でも, 後ろ備えに, 御領下から, 志賀に, 恋人の, 戦場より, 文字は, 新照寺大御堂, 方が, 方に, 方の, 方へ, 方へは, 方も, 旧領へ, 春は, 木綿園を, 柳, 栗太郡に, 楽浪の, 横山へ, 武佐寺で, 殿様は, 比夜叉, 永源寺ある, 永源寺あるいは, 浅井越前の, 浅井長政に, 海ぞ, 湖あさ, 湖に, 湖べりに, 湖岸で, 湖水では, 湖水に, 湖水全体と, 湖畔の, 湖畔へ, 湖畔まで, 湖畔阿波の, 湖面を, 湖鴨うく, 滋賀に, 琵琶の, 琵琶湖に, 琵琶湖の, 田原に, 田原を, 田楽女, 田楽村に, 田舎に, 田舎町の, 甲賀から, 甲賀に, 番場では, 百済寺で, 矢橋で, 矢走の, 石山寺に, 神崎郡にも, 空を, 笠縫の, 篠波という, 紫香楽や, 置目などが, 置目よ, 義仲寺に, 義仲寺へ, 義詮は, 者である, 聯盟国小谷の, 胆吹山から, 胆吹山という, 胆吹山の, 胸底に, 膳所の, 自然に, 花の木の, 若入道, 草津駅に, 蒲生野に, 虎斑甲州の, 蚊屋野へ, 衆でございます, 衆と, 西山村の, 要害に, 要衝に, 要衝を, 要路摺針峠から, 諸勝, 諸国を, 豪農垣見吾平という, 貉が, 軍を, 農村の, 追分などが, 逢坂という, 郷里より, 都の, 野に, 野路鏡の, 金山宿に, 金糞ヶ岳へ, 鏡, 長浜という, 間の, 関, 関が, 阪田郡加田庄これは, 陣で, 韓袋という, 首を, 高島に, 高島郡にも, 高穴穗, 鮒鯛の, 鹽津に

▼ 近江~ (205, 15.7%)

7 の前 6 の主人 5 という質屋, の夫婦 4 の分家, の親たち 3 の一家, の二階, の四人, の娘, の旦那, の隠居

2 [18件] か山口屋, が年中米, でも例年, でも嫌がる, といふ近郷一, とは同, のお, のお嬢さん, の叔父さん, の店, の所有地, の若者, の跡, の身上, は土地, へ嫁ぎ, へ行っ, も山口屋

1 [120件] からは町役人, から使者, から神田, か石坂屋, がお年玉, が来たら, さア, であった, でござい, ではその後, では初め, でも少しく, といい, というの, というよう, という呉服屋, という家, という宿, という暖簾, という木綿問屋, という糸屋, といっしょ, といふ, といふの, といふ家, といふ糸屋, とは髪結甚八, と伊勢屋, と因業久兵衛, と聞き, なども随分, にした, にはこれ, には同類, には背め, に奉公, に飛ん, のこと, のところ, のほう, の一人娘, の一家内, の一群, の一行, の主人治兵衛, の元, の先代七兵衞, の児等, の兒等, の入口, の内情, の台所口, の土蔵, の大, の婿, の嫁, の客, の家, の家督, の小町娘, の店さき, の店先, の座敷, の庭, の廻送, の御, の戸, の手代義助, の方, の旦那様, の旦那樣, の暖簾, の甥, の番頭, の番頭佐太郎, の者, の親類, の身代, の遠縁, の金兵衞, の門, の門口, の隠居なぞ, の騒ぎ, はあわて出した, はお, はじつに, はほとほと, はやっき, は出る, は大まか, は権現様, は芝, は質屋渡世, へこんな, へは今, へ使い, へ全, へ出入り, へ帰っ, へ引移, へ往, へ来, へ真っ直ぐ, へ着いた, へ行った, へ買い, へ這入った, へ連, まで走っ, もやはり, も案じ, も片手間乍ら場所柄, も相当, をたずねた, をたづねた, を今に, を発, を虐めた, 始まりて

▼ 近江~ (49, 3.7%)

2 出て, 帰って, 往く, 往くあの, 往くとは, 行かれたに

1 [37件] おくだり, お引き, お返し給わりたい, ごまを, ご巡幸, ちかごろ輸入, むかえすぐ, もどりたいと, 下って, 下る足, 乱入し, 入つたもの, 入れて, 出ると, 参って, 参つてを, 向い出したの, 向って, 帰されて, 帰らなければ, 帰るの, 帰国し, 急いで, 打って出る日, 拔ける, 攻めこみますが, 狩に, 突入し, 落ちて, 行きたい, 越えるところ, 越える逢阪, 越え浅井長政, 迎えては, 近江から, 達した, 駈け向って

▼ 近江~ (49, 3.7%)

32 へ向っ

1 [44件] かの, から京都, から美濃, でお目にかからぬ, で父, と大津, と心, に, に入り, の合戦, の敵, の敵地, の方, の秋田, の要衝, の野洲, はそう, は源氏, は草津, へかけ, へさしかかった, へのし, へやりました, へ下り, へ入っ, へ入り, へ出る, へ急がせ, へ打って出られました, へ来, へ行かず, へ近江路, も三日目, をさまよう間, をみの, を上りました, を京阪, を急い, を落ち, を踊り, を通り合せ, を通る, 或いは宇治, 時には

▼ 近江~ (43, 3.3%)

10 介は 9 介が 5 介の, 介を 3 介である 2 介と, 介に 1 丞桃六, 丞桃六六十じ, 介, 介と共に, 介も, 介他, 介殿を

▼ 近江~ (31, 2.4%)

1 [31件] あるとも, ある亡父, いきたいと, おいでに, こもって, 下って, 侵入し, 入って, 入り行家, 出でて, 分れて, 奔つた, 居たの, 居て, 居給うたの, 属し一軒, 帰つたのは, 当てはめてるから, 往つた, 敵が, 木内石亭といふ, 根拠を, 移して, 立ち別当湛増, 行って, 行ってから, 走つた, 足を, 近い方, 関係ある, 集結した

▼ 近江~ (31, 2.4%)

2

1 [29件] か相模守あたり, がたずねた, が十二ヶ瀬一帯, が小判, で左中弁, とその, とも完全, とわかつ, にもなっ, に訴, の一刀, の一隊, の三人, の姿, の手, の方, の行列, の駕籠側, の麾下, はそれ, は丁寧, は八州, は妻女山, は川辺, は草履, は馬上, や柳沢一門, を後続隊, を見

▼ 近江から~ (30, 2.3%)

2 京都へ, 美濃へ

1 [26件] いささか由縁, これに, または近江, 一人の, 京へ, 伊勢と, 出た家, 初代お, 北は, 大和へ, 大和路の, 山城は, 攻めるについても, 曲がって, 来て, 江戸への, 潜入した, 美濃尾張を, 蚊帳を, 越前へ, 越前への, 追われれば, 連れ下って, 鎌倉入りする, 電報が, 電馳し

▼ 近江~ (18, 1.4%)

3 美濃の

1 [15件] いっても, こういう順, こことの, まわって, 争い果し合い, 伊勢の, 合併し, 呼ばれて, 申すやつ, 筑後の, 美濃と, 美濃との, 越前へ, 鎌倉の, 飛騨と

▼ 近江~ (17, 1.3%)

1 [17件] さして, さして移つた, 固めて, 守って, 殺すなんて, 經て, 討った不倶戴天, 討取ったの, 討取ること万人, 越えて, 越えよと, 越えるかも, 追われて, 追われ武蔵, 通さなければ, 過ぎて, 首に

▼ 近江商人~ (14, 1.1%)

1 [14件] が最も, が魚盗人, でも名, というもの, といふもの, などのこすっ辛, に会っ, の主, の勝利, の勢力, の名, の店, の老舗, の血

▼ 近江~ (13, 1.0%)

1 [13件] いみじき運者, それで, 一人で, 三十一年前に, 三十何年前姫路を, 四境悉く, 明白に, 滋賀県であります, 琵琶湖の, 真つ, 竹田の, 自家の, 藤枝蔵人で

▼ 近江八景~ (12, 0.9%)

1 [12件] がまるで, が新, のはじまりだ, の問題, の絵, の見物, は, や二見ヶ浦, をゆるゆる, を揮毫, を模, を選ぶ

▼ 近江~ (12, 0.9%)

2 の人 1 から出, から飛ん, では浅井, では聖徳太子, で一円, にことならず, に遊びける, の余呉湖, の土, 御検地

▼ 近江源氏~ (10, 0.8%)

1 があるらしい, といえ, と世に, の佐々木一族, の六角, の定綱, の牢人, の花, の血, はほんの

▼ 近江屋さん~ (8, 0.6%)

2 は妾 1 え, ええもし, から今日, だ, とんだ事, へいっ

▼ 近江愛之助~ (7, 0.5%)

1 という名前, とは紛れ, はそう, は六十三歳, は斯ん, は真白, 同染子

▼ 近江さん~ (6, 0.5%)

1 から色色, が近頃, であつ, にお, に伴, に案内

▼ 近江では~ (6, 0.5%)

1 かえってまだ聴いた, わけて, 大銅像, 死を以て, 浅井氏が, 稲の

▼ 近江より~ (6, 0.5%)

1 何処よりも, 召し寄せました者, 当地まで, 朝たち來れ, 石見宛の, 買ひ入れたる

▼ 近江~ (6, 0.5%)

2 の滋賀郡 1 が裂け, の竹生島, の西北端, の野洲郡

▼ 近江屋一家~ (6, 0.5%)

1 には別条, のそば, のほう, の七八間あと, の者, を鏖殺

▼ 近江屋平吉~ (6, 0.5%)

2 には全然, も小間物屋 1 のごとき, の如き

▼ 近江~ (6, 0.5%)

1 に出来, に出来た, の歌, の軍, へかけ, より後

▼ 近江~ (6, 0.5%)

1 という横網, のお, の一子, の若様, へ年忘れ, をお

▼ 近江番場~ (6, 0.5%)

1 における探題以下, のくわしい, の一名所, の惨事, の蓮華寺, へかかった

▼ 近江聖人~ (6, 0.5%)

1 で名, といっ, と言われた, の邸址, は本場, を道具

▼ 近江~ (5, 0.4%)

1 ひどく余震, 乱れた時, 成滝近江を, 政を, 永の

▼ 近江征伐~ (5, 0.4%)

1 が再興, が文明年間, のごとき, を思い立った, を論じ

▼ 近江との~ (4, 0.3%)

1 交通路に, 国境に, 境で, 界に

▼ 近江にも~ (4, 0.3%)

1 下総にも, 畿内にも, 立寄られたの, 関係を

▼ 近江伊吹~ (4, 0.3%)

1 には執権, に住みおります, の国元, の重要さ

▼ 近江泥棒伊勢乞食~ (4, 0.3%)

1 というあれ, といっ, となった, と矢張り一口

▼ 近江~ (3, 0.2%)

1 呉れたもの, 大勝した, 詠んだの

▼ 近江~ (3, 0.2%)

2 大身と 1 大学も

▼ 近江天皇~ (3, 0.2%)

1 はまだ, は天智天皇, 殺於林太郎

▼ 近江守殿~ (3, 0.2%)

1 にも華々しゅう, に逢っ, を欺き

▼ 近江屋七兵衛~ (3, 0.2%)

1 がよろこぶ, とその, はよくよく

▼ 近江屋鉄五郎~ (3, 0.2%)

1 お源, というの, にあっ

▼ 近江泥棒~ (3, 0.2%)

1 だろう油断, もすさまじい, を連発

▼ 近江田楽~ (3, 0.2%)

1 の一座, の花夜叉一座, はその

▼ 近江~ (3, 0.2%)

1 ではこの, に古来今, まで突出

▼ 近江あたり~ (2, 0.2%)

1 にまで連絡, の信濃太郎

▼ 近江という~ (2, 0.2%)

2 人は

▼ 近江には~ (2, 0.2%)

1 丈草許六尚, 沢山の

▼ 近江へも~ (2, 0.2%)

1 どれとの, 行くこと

▼ 近江まで~ (2, 0.2%)

1 迫ったこと, 追撃を

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 がわざと, が見咎め

▼ 近江一円~ (2, 0.2%)

1 の一揆共, の兵力

▼ 近江三箇荘~ (2, 0.2%)

1 をもらっ, を与えよう

▼ 近江丹波~ (2, 0.2%)

1 にわたる, の国々

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 であり文武天皇, など

▼ 近江佐々木~ (2, 0.2%)

1 の宗家, の支族

▼ 近江半国~ (2, 0.2%)

1 の利, の守護

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 に置いた, の糧道抑え

▼ 近江国犬上郡彦根藩三十五万石~ (2, 0.2%)

2 の城主

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 まで来, を越えたら

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 などの面, などは凄味

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 にて崩玉, に崩御

▼ 近江屋夫婦~ (2, 0.2%)

1 の心, も今さら

▼ 近江屋様~ (2, 0.2%)

1 から下さる, にてお

▼ 近江屋治兵衛~ (2, 0.2%)

1 は観音堂, 死んだと

▼ 近江山城~ (2, 0.2%)

1 に同年九月, をつらぬく

▼ 近江彦根~ (2, 0.2%)

1 の勝楽寺蔵, の領分野良田村

▼ 近江愛知川~ (2, 0.2%)

1 には着くであろう, の湖畔

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 の羽田公矢国, の領分

▼ 近江朝廷~ (2, 0.2%)

1 のもと, の令

▼ 近江柏原~ (2, 0.2%)

1 に軍営, の峠地蔵

▼ 近江甲賀~ (2, 0.2%)

1 から連れ, と同じく

▼ 近江~ (2, 0.2%)

1 は瀑布, より進貢

▼ 近江美濃~ (2, 0.2%)

1 の尨大, を過ぎ

▼1* [209件]

近江鯉富田屋八千代川勝歌蝶富菊などは, 近江ここが思案, 近江こちらの桟敷, 近江さまと於呂知, 近江さん達と伊豆七島, 近江ざかいにちかくて伊吹山にもちかい, 近江ざらしよ, 近江じんさんと云つて, 近江それから隠され里, 近江が御, 近江であったかと幽か, 近江とか云う女, 近江とかいう女の, 近江とではまたの, 近江と共に鎌倉中葉以後の, 近江んだろ, 近江などにも会うたらそう, 近江なり伊勢なりと, 近江なる湖中に, 近江なんぞへ置くの, 近江にかけて六十万石に, 近江にては之を, 近江に対する古京では, 近江はんごくの, 近江また若狹, 近江若狹, 近江入道は, 近江一人では, 近江一国の絵図面, 近江一等肉ならそれ, 近江七郡の守護大名, 近江七郡守護の職, 近江三上の城主, 近江三河にあらせられる, 近江三河一万石に蟄居, 近江つては, 近江の庄, 近江丹波紀伊尾張伊賀伊勢越前の諸国, 近江に行っ, 近江の捕縛, 近江人情も風俗, 近江伊勢の脊梁山脈, 近江伊勢三国の境, 近江伊吹山の下であえなく, 近江伊吹山植物講習会が開かれ, 近江伊賀鈴鹿この界隈, 近江伊香郡の大音神社, 近江兄弟など六十幾人, 近江六郡あわせて, 近江になっ, 近江加賀能登越前肥後の熊本, 近江北陸道分てありけり, 近江医学士が偶然専門, 近江木原杢などに, 近江名所づくしの歌書, 近江商人的のやり方, 近江喜多川頼母ら四五人の頭株, 近江国三雲に往き, 近江国仁正寺, 近江国和田に住んだ, 近江国坂田郡の水田二十町, 近江国坂田郡伊吹山護国寺を定額, 近江国大菅吉太郎氏の報, 近江国小川村なる中江藤樹, 近江国愛知郡北蚊野村に宇野うめ, 近江国手孕村の古伝, 近江国栗太郡草津の人宇野杢右衛門, 近江国浅井郡の産, 近江国犬上郡の不知哉川, 近江国琵琶湖畔堅田の北村祐庵, 近江国甲賀郡信楽の窯, 近江國伊香郡遂佐郷に擬したれ, 近江大原の産所, 近江大原村との例, 近江大夫判官氏信武藏左衞門尉景頼生虜了行法師矢作左衞門尉, 近江夫人が先, 近江夫人高橋英子さん兼藤紀子さんと四人, 近江守どのにも善照寺, 近江守のは唐崎, 近江守具簡でお, 近江守只今討死と告げる, 近江守景持は部下, 近江守様ご分家, 近江守樣が見える, 近江守殿男子を診, 近江守行列の眞, 近江守護六角佐佐木氏の居城, 近江守重秀でありかれの, 近江守長尾遠江などいわゆる, 近江宝厳寺蔵の国宝, 近江宮廷がこんなに, 近江富士ともいう, 近江小川村の医師志村力之助, 近江小川村医師志村力之助との二人, 近江小野庄とがあった, 近江屋さんそれは何とも, 近江屋さん貴方が向う, 近江屋のはまだ, 近江屋一件を頼み込ん, 近江屋一家四人の死体, 近江屋七兵衛四十二歳の分別盛り, 近江屋七兵衞の番頭佐太郎, 近江屋九郎右衛門と石坂屋由兵衛, 近江屋九郎右衛門麻布の米屋千倉屋長十郎, 近江屋代七十文銚子代六十文とある, 近江屋伊兵衛の抱え女ちよ, 近江屋伝兵衛という薬種屋, 近江屋六兵衛だから, 近江屋出入の者, 近江屋勘兵衛と申す, 近江屋勘兵衛方です, 近江屋勘次頭からもろに, 近江屋半四郎後大坂屋忠兵衛, 近江屋宗兵衛の老母, 近江屋攻めに油, 近江屋方に至りし, 近江屋某の青, 近江屋樣から下さる, 近江屋権九郎版で出した, 近江屋治兵衛それに番頭, 近江屋治兵衛娘雛当年十八歳右尋ね当て, 近江屋源八に一俵二十五文, 近江屋片やお, 近江屋金兵衛だよ, 近江屋金兵衞が参り, 近江愛之助奴出鱈目なこと, 近江になった, 近江摂津和泉丹波丹後若狭美濃信濃肥前同年九月には日向, 近江播磨などに夫, 近江新七を討った, 近江新報その他の地方新聞, 近江方西が丹波方, 近江方面の敵二, 近江日野町誌を可, 近江旧都を過ぎた, 近江旧都回顧の時, 近江朝時代の空気, 近江朝頃だから, 近江本国から武蔵, 近江柚木志貴酢屋僕の八人, 近江柳ヶ瀬附近また椿坂, 近江様本人でしたよ, 近江正一君の書いた, 近江殿とたれ, 近江殿御に伊勢子正直, 近江河内伊賀丹波等五カ国の水, 近江法師だの土佐法師, 近江法師伊賀法師摂津法師越前法師播磨法師淡路法師若狭法師などというよう, 近江法師兄弟でその, 近江法師兄弟二人之処, 近江浅井郡湯田村大字八島は本郷, 近江清水粂之介ほか一団二十三名一藩の大事, 近江清水粂之介ほか二十三名の一団, 近江清水粂之介ら二十三名の柳門選り抜き, 近江湖中の香取, 近江源氏一族の領下, 近江源氏佐々木家と共に奥州, 近江源氏先陣館盛綱陣屋の段, 近江源氏先響の如く, 近江滋賀郡から高島郡, 近江滿子さんが一人高野山, 近江漢伯禽封魯淮夷蠻貊及彼南夷莫不率從不意蔡侯一虜熊貲始大楚之覇業, 近江猿楽の人々, 近江玉泉寺京都百万遍知恩寺にある, 近江生れであつ, 近江由良の里, 近江甲賀郡土岐多羅越, 近江の合宿所, 近江神社の火災, 近江積雪期登山の隆盛, 近江竹生島の可愛, 近江篠原で処刑, 近江は湖濶, 近江美濃伊勢尾張伊豆一帯が震う, 近江美濃伯耆の諸国, 近江美濃越前加賀能登越中等に於ける, 近江聖人中江藤樹に因り, 近江若狭同二年十月, 近江若狭あたりへまでも勢力, 近江若狭飛騨伊賀越後に領地, 近江蒲生郡日野の若殿, 近江蚊屋汗やさ, 近江蟄居の時, 近江街道の折所, 近江訛りの蚊帳, 近江越えにさまようた, 近江越前の国境, 近江越前加賀の一部, 近江越前加賀讃岐の諸国, 近江越前越後加賀能登若狭などとさかん, 近江路所々をさまよい歩い, 近江路美濃路とあれ, 近江輿地志略二十二の如き, 近江輿地誌略の出来た, 近江農民は最も, 近江近江っ, 近江通過を要し, 近江遠江三河相模駿河甲斐伊豆豊後の諸国, 近江酢屋と僕, 近江金十郎といふ五十男, 近江ノ宿, 近江長浜の城主二十万石, 近江阪田郡国友村の藤二郎, 近江阿波讃岐の諸国, 近江に属する, 近江高島郡の者, 近江高島郡三尾のうち, 近江がピンピン, 近江で裾