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青空てにをは辞典 「込ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

農村~ 農業~ 農民~ ~辺 辺~ 辺り~ 辻~ 込み~ 込む~ ~込ん
込ん~
~込んだ 込んだ~ ~迎 迎~ ~迎え 迎え~ 近~ ~近い 近い~ ~近く

「込ん~」 5792, 63ppm, 1829位

▼ 込ん~ (5552, 95.9%)

159 いた 110 来た 81 いる 77 来て 69 しまった 59 いるの 55 しまひました, ゐた 50 きた 43 行った 41 來た 38 ゐる 37 いった 35 あつた, 来たの 31 いて 29 しまいました 28 ゐたが 27 ゐるの 26 来る 25 いたが, 來る 24 来ました 23 しまって, 行く 22 みると 21 しまったの 20 いたの 19 きて, しまう 18 行くの 17 いると, くる, ゐたの, 置いて 16 見ると 15 行きました, 行くよう, 行つた 14 ゐて 13 ゐると, 來て, 来るの 12 おいて 11 いるから, それを, ゐるやう, 居ります, 行くと 10 いること, いるよう 9 いるん, 居る, 来たが

8 [12件] いるので, いるもの, くるの, ゐるので, ゐる樣子, 了った, 何か, 來ました, 居るの, 置いたの, 行ったの, 行って

7 いました, そこに, ゆくの, 了つた, 居ると, 来ると, 行きます

6 [17件] あった, ありました, ある, いって, おります, しまったん, やる, ゐるから, ゐるん, 居りました, 来たので, 来たもの, 来たよう, 来ること, 来るよう, 眼を, 訊くと

5 [27件] あったの, あると, いたので, いなかった, いるうち, いるその, きたの, くると, しまつた, しまひます, しまふ, それが, ゆく, ゐたので, ゐるが, ゐること, 了う, 了ひました, 居た, 居たの, 居て, 居るん, 机の, 来たから, 来たん, 来るので, 置くと

4 [35件] ありましたよ, いったの, います, いるところ, いるわけ, いる者, おく, きたもの, くるよう, しまいそう, しまうと, しまうの, しまったが, しまひましたが, それに, みて, 一と, 両手を, 了ふ, 二人の, 少しも, 居たので, 居りまして, 居るが, 来た者, 泥掻き, 火を, 私は, 肩を, 行けば, 行ったが, 見た, 身を, 途方に, 静かに

3 [76件] あって, いたと, いたん, いらつし, いるお, いるか, いるという, いるらしい, いろ, おいた, おくこと, かけ先, くれた, これは, これも, これを, しまいまして, しまうから, しまえば, しまったこと, しまったと, しまったもの, しまふの, そのま, その上, やった, やつた, やろうと, ゆきました, ゆくやう, ろ, わたしの, ゐたやう, ゐました, ゐます, ゐるし, ゐるわけ, ゐる平次, 上手に, 云った, 仕事を, 例の, 出て, 坐って, 尋ねました, 居るので, 彼を, 往った, 悠々と, 書いて, 来たと, 来た時, 来た若い, 来ても, 来は, 来るもの, 歩いて, 水に, 直ぐに, 私の, 置いた, 置く, 置くの, 置けば, 自分が, 自分の, 自分は, 行くこと, 行くん, 見たが, 見て, 酒を, 鍵を, 隱した, 首を, 黙って

2 [244件] あるの, あるやう, あん畜生を, いく, いたため, いたという, いたり, いた南日君, いた彼, いた時, いても, いまして, いやに, いるかと, いるが, いるそんな, いるでは, いるのに, いるよ, いる中, いる彼女, いる私, いれば, うなだれて, おいたの, おいたん, おいで, おいでに, おくと, おしまいに, おりまするが, お茶を, かなり大胆, かれの, きたという, きたん, きた女, ください, くるので, くるもの, くる者, くれ, ここで, しまうこと, しまうよう, しまうん, しまえ, しまったその, しまったという, しまったので, しまったり, しまつてから, しまふとき, しまふやう, すぐに, そこから, そつと, その中, それから, そんなこと, たんだ, ついでに, なかから, ならんで, のたりと, ひとりで, ふいと, まいりました, みたが, むしや, やりますよ, やろう, ゆくと, ゆくよう, ゆく勇気, ゆけば, ゆこうと, ゐたし, ゐたり, ゐたわけ, ゐた健, ゐた女, ゐた時, ゐますが, ゐら, ゐるお, ゐるだけ, ゐるぢ, ゐるといふ, ゐるところ, ゐるもの, ゐるより, ゐる八五郎, ゐる家, ゐる時, ゐる樣, ゐる私, スタコラ逃げ出し, 一片の, 一緒に, 三年後に, 三日も, 下さい, 両手に, 両腕, 九段の, 了いました, 了え, 了つたのです, 云へば, 人の, 人間として, 今度は, 仕舞う, 仕舞って, 佐久間町の, 何う, 何でも, 何の, 何んにも, 來たんだ, 入って, 其処に, 其列んだ, 利助が, 動かないという, 化粧を, 半日位は, 参りまして, 唄を, 四つん, 土を, 夢の, 大分話が, 夫の, 女房や, 室の, 寢て, 居たこと, 居たん, 居た亨一, 居りましたが, 居りますが, 居るから, 居るやう, 居る子供, 居る様子, 居る樣子, 左右の, 庭の, 後ろに, 忘れて, 急に, 息が, 手籠に, 指で, 掛かる故, 損を, 敷居の, 早速の, 月の, 朝まで, 木の, 朴歯の, 来たお, 来たら, 来た今, 来た女, 来ます, 来るし, 来るという, 来るやう, 来るん, 来る光線, 来る時分, 来る痛み, 来る風, 様子を, 死んだの, 死んで, 残って, 水を, 泊めたのよ, 泣いて, 湯へ, 無理に, 片手で, 物柔らかに, 玄関に, 畳の, 相手は, 眼の, 紀昌が, 素知らぬ顏, 置いたが, 置いた水, 置きながら, 置きました, 置くが, 置くとは, 置く事, 置く者, 置け, 置たら, 背中を, 胸を, 脱走者の, 腰を, 腹を, 自分たちの, 自分を, 色々と, 蜂を, 行かねば, 行きたくない, 行くという, 行くとき, 行こうと, 行ったという, 行ったもの, 行ったん, 行っても, 行つたのです, 行つた者が, 見えなくなった, 見るが, 見る氣, 訊いて, 訊ねた, 許り居た, 訴えた, 話して, 身も, 近所の, 逆に, 通り過ぎながら, 部屋の, 釣る場合, 長持の, 長曾根入道興里虎徹の, 障子の, 頭から, 顫え, 默つてゐた

1 [2694件 抜粋] あえてうっとりと, あちこちで, あったり, あつたさうだ, あつておまけ, あの黒水晶, ありましたが, あるその, あるよう, ある太い, ある縁, ある音楽, いい加減に, いかにも音楽会, いきます, いく今, いたお, いただけに, いたらしい, いた一本, いた千代重, いた安吉, いた所, いた楓, いた矢先, いた訳, いた雲霧, いったぜ, いった様子, いつたかと, いつも朝, いない教養, いまいもの, いますからね, いやがるな, いようなんて, いられた, いるお前, いるそう, いるだろうと, いるに, いるらしいが, いるクライスラー, いる三島, いる久慈, いる伊兵衛, いる動物学者, いる女持ち, いる小僧, いる店, いる懸崖, いる月, いる流, いる異様, いる窓付き, いる紅矢, いる花, いる訳, いる配達夫, いろい, うしろ顱巻なんぞ, おいおい泣い, おいた和本, おいでだ, おきました, おくに, おけい, おしまひ, おりましたが, お出でに, お島, お糸さん, お靜, きたから, きた一隊, きた同勢, きた笊組, きゅっと口, ぎょろりとあたり, くるといふ, くる往来, くる濡手, くれたあの, くれたジェームス教授, くれるで, くれ善藏, ぐつと小べりへ, こういうわけ, こじ開けると, この匂い, この私, これに, さしも街道名代, さて当の, しかも寧ろ, しばらくうとうとと, しまいその, しまいましてん, しまい駄賃馬, しまうほど, しまう処, しまったかも, しまったよう, しまった日本太郎, しまってから, しまつたのは, しまひかく, しまひましたよ, しまふから, しまふに, しみじみと, しらべて, じっと坐っ, すぐ免職, すててこに, そういう母, そこで手早く, そして如何にも, そっちから, そのまますぐに, その両側, その前, その手, その深, その紙面, その船, それからまた東, それから髪, それによって, ただ五尺, たまには, ちぎれて, とうとうその, どうし, どぎまぎさせる, ながめて, ねむった, はからずこの, ふざけて, ほく, ぼやけるよう, まあ神経衰弱, ますが, また呼んだ, まだつけた, まゐりまし, みな集っ, みようか, みんなに, もう一度改めて考えはじめた, もう息, もらひたいと, やがて扮装, やっても, やりたい情欲, やるから, やろうじゃ, ゆくこと, ゆくもの, ゆく様, ようように, ろくに挿し, ゐただけ, ゐたん, ゐた方, ゐた行火, ゐないといふ, ゐましたから, ゐやがるん, ゐるこの, ゐるに, ゐるらしいが, ゐる中, ゐる和尚さん, ゐる寅松, ゐる爲め, ゐる者, ゐる頭, ゐろ誰, ガラス戸を, グリグリかき回し, サあれは, ジーッと, ダシヌケに, デモを, バター中匙一杯を, ブラさがれ, ボートを, ムクに, リュクサンブールに, 一たまり, 一人で, 一夜に, 一心になっ, 一晩泊めた, 一目散に, 丁寧に, 三段や, 上方風の, 下を, 不浄門を, 両足を, 丹念に, 之を, 了うのでした, 了つても, 二ツ三ツぐるぐる, 二人を, 云い添えた, 互いに圧殺, 人参畑へ, 人足の, 仁助の, 今朝の, 仕立屋は, 仕舞ったの, 仲吉と, 住まして, 何かの, 何とも沙汰, 何を, 何台も, 何處までも, 來たつ, 例えばトドハンター先生, 俺達の, 働くこと, 先が, 免れよう, 入口に, 六人一つ処に, 其雪だけが, 内容を, 冷淡に, 出た, 出来る丈, 切口を, 別にそれ, 刺って, 勇美さんの, 勝手もとで, 十二人目に, 半分位の, 卒業論文を, 厭に, 参ります, 双の, 取りあえず神酒一献, 口説落そう, 右の, 同じ布団, 吾もの, 唇が, 唸った, 喘ぐやう, 嘗めて, 四日も, 土間を, 在る大, 壯士に, 外套の, 大な, 大変喧しい, 天井の, 奔って, 女體の, 始めて吃驚, 嫁の, 定吉の, 室内に, 寂然として, 寝泊りを, 尋常科へ, 小形端艇に, 少ししつかりした, 居たが, 居た芭蕉, 居られると, 居ること, 居るのに, 居る処, 居る様, 屍体の, 岐阜を, 市街を, 帰った, 帳面を, 幸次郎は, 床の間を, 座を, 引き挙げる, 弘めの, 当て, 彼の, 往くの, 後には, 御家老, 徳利が, 忘れられないの, 怖ろ, 思入った, 悪臭を, 意味深長な, 懐中物を, 我れ, 戸障子や, 手拭の, 打つを, 抱いたり, 持出して, 振返った, 掛合つた上お前の, 掻きまわした, 攀ぢ上つ, 斃死て, 新しい手, 日ごと毎日煽情的な, 日清談判破裂し, 明日の, 昼食を, 晴れを, 暫しおのれ, 書ける, 最初の, 朝飯を, 本堂へ, 来い, 来たか, 来ただけ, 来たとも, 来たものの, 来たる必要, 来た事, 来た前後左右, 来た子供ら, 来た悲劇, 来た破片, 来た芸, 来た訳, 来てからが, 来なすって, 来まして, 来るうち, 来るそれら人生, 来るのみか, 来るリュックサック, 来る仄, 来る日光, 来る源八郎, 来る虫, 来る音, 板廊下や, 柳澤氏の, 梅雨の, 棺の, 横寄せに, 次右衛門, 止めました, 歩いた, 歸つて來ました, 死んだと, 殆ど身動き, 殺して, 毎日地下に, 氣を, 氷峰に, 泊ったの, 泥だらけに, 泳ぎ渡った, 流れて, 淫欲と, 清水屋の, 湯気の, 漸く初めて一人きり, 火に, 炉傍に, 焚附同様, 無残な, 焼きます, 煙草入などを, 燃えるよう, 牛酪や, 狐狸が, 狭い薄暗い席, 獣慾を, 珈琲と, 生きて, 生涯宅と, 田畑を, 留飲の, 病毒を, 瘠せこけたからだに, 発達した, 白布を, 監視する, 相棒に, 眠つ, 眺望の, 着物ぐるみじかに, 瞼に, 知らん顔を, 碁盤の, 福島嘉平太を, 稼業冥利に, 空色地に, 窒息する, 立ち上がりました, 立去った, 立直つた, 箪笥に, 精一杯煙, 結局今では, 縛られるの, 置いたから, 置いた手拭, 置いた紅巾, 置かぬ主義, 置きましたが, 置くそれ, 羊を, 老若男女を, 聖降誕祭の, 職人の, 肺病にな, 脅えきつ, 膝つ, 自然の, 船扉を, 艶めかしく聞えました, 苔類を, 茶室めいた, 草鞋の, 落葉の, 藁や, 蚊帳を, 血だらけな, 行きし女文字, 行きませう, 行き足, 行くところ, 行くやう, 行く外, 行く心持ち, 行く趣, 行こうなどという, 行ったよう, 行った新聞紙, 行つたといふ, 行つて次第に, 裂くこと, 見えなくなって, 見せた, 見たの, 見ねえ, 見ること, 覚えず大きな, 親類や, 言い添えた, 訊き度い, 訳も, 詮議する, 語り出す, 調べたいこと, 調べるが, 貰い翌, 質の, 足の, 踏み板へ, 車で, 退出した, 逃げも, 逃げ迷うもの, 這入つた, 遂に三十四十, 遠くから, 遣り切れない此, 部屋を, 金藏の, 釣って, 錠を, 鏡子が, 閂を, 階段の, 隠して, 離れぬ場合, 雪を, 震える, 面の, 頂きたいでしゅ, 頸を, 顔から, 颯と引き, 食つてゐる, 飯まで, 首尾よく, 駆け出したそう, 驚いて, 鬼の, 鳥か, 默つて之を

▼ 込んだり~ (81, 1.4%)

15 して 8 した 2 したが, する, するもの, 血の

1 [50件] あても, あるいは中庭, さう, したの, したので, した様子, しては, しやすたまげて, すること, するの, するひと, するよう, する外, する時, それを, そんな馬鹿, つかれて, つれ出し, なさるよう, のろくなっ, ひいきの, また味, 井戸端へ, 仕さうな, 何か, 信用を, 俯向い, 冗談を, 前方へ, 勝手な, 学校の, 急に, 或いは当主, 所々に, 才取りを, 武士たちが, 滅茶, 火中に, 焼いたり, 番小屋の, 私の, 種々な, 窓を, 茶色の, 衝る, 躍り出たり, 遊廓に, 障子に, 飲めも, 高等官に

▼ 込んでは~ (41, 0.7%)

3 前だれの

1 [38件] いけない, いけねえ, いず武蔵境, いなかった, いられない, いるものの, くる, げらげら笑い出した, ずり下っ, たまりませんよ, ならないの, なりませんよ, なれません, ふくら脛の, また斜, また書き入れ, ゐません, 來ない, 兩手の, 出直すの, 勘違に, 呶鳴って, 命が, 四辺を, 岸の, 帰るの, 当時の, 手に, 日の, 来なかったが, 棄てて, 楽譜の, 歩かっせる, 流れ流れては, 膨くらんだ, 足掻いて, 迚も, 際限なく

▼ 込んでも~ (40, 0.7%)

2 交際は

1 [38件] いっこうにそれ, いなかった, お前に, お前には, くっきりと, この可, これは, すぐに, その原因, まだ余分, やがてぬけ, やがて敬語, よかったであろう, 一人娘ゆえ上げられない, 一向それ, 万円以上を, 下手人は, 何度も, 使えるだろうから, 僅かづつ払, 別に矛盾, 只は, 好いが, 居ず梯子, 建物の, 必ずこいつ, 或は都合上支払, 擾れる, 方向に, 此中毒は, 死ぬ時節, 深い森林, 無駄だ, 目を, 矢張り食中りで, 納まる騒ぎ, 誰も, 除かれなかった

▼ 込んでから~ (12, 0.2%)

1 [12件] ちょうど横町, ソコラを, 事態が, 仕様が, 十日目ボルドーに, 帰って, 私が, 細君は, 茶の, 誰憚る, 警官達が, 顏を

▼ 込んでばかり~ (9, 0.2%)

2 ゐる 1 いた, いた私, いる間, ゐて, ゐるさ, ゐる癖, 居るの

▼ 込んじゃ~ (8, 0.1%)

1 あクンクン, いけません懐, いられない, うんです, ったらしいの, ア, 手を, 溜らないよ

▼ 込んだに~ (7, 0.1%)

2 相違ない 1 悲しや, 相違あるまい, 過ぎません, 違ひあるまい, 違ひない

▼ 込んでを~ (7, 0.1%)

5 ります 1 かしく葉を, りました

▼ 込んでや~ (5, 0.1%)

1 がった金, がるから, がるが, がれ, しないん

▼ 込ん~ (3, 0.1%)

1 まつて, まふ, やあ

▼ 込んででも~ (3, 0.1%)

1 いようもん, いるよう, 居るやう

▼ 込ん~ (2, 0.0%)

1 しまふの, 調べ上げたら飛んだ大物

▼ 込んでがたりと~ (2, 0.0%)

1 なる, 扉を

▼ 込んでね~ (2, 0.0%)

1 おかみさん, 燈は

▼1* [18件]

込んじゃあ嬉しくある, 込んじゃってごめんなさい, 込んだって話だ, 込んだには何んの, 込んだりもしました, 込んぢまつたので, 込んでからにしよう, 込んでからはずっと師匠, 込んでからも彼の, 込んでて容易に, 込んでと言いかけたの, 込んでなはれいわれて, 込んでなどおったの, 込んでなんかいらっしゃらなければよござんしたのに, 込んでの一掴み口上交り, 込んでばしや, 込んでまで阿弥陀如来を, 込んでよ水仕事でも