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青空てにをは辞典 「踏ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

跡~ 跫音~ ~路 路~ 路傍~ 路地~ 踊~ ~踊り 踊り~ ~踏ん
踏ん~
踵~ ~躊躇 躊躇~ ~身 身~ ~身の上 身の上~ ~身体 身体~ ~身分

「踏ん~」 1802, 19ppm, 5897位

▼ 踏ん~ (1629, 90.4%)

27 いるの 23 いる 21 いた 15 行った 10 いると, ゐる, 行く 9 いるよう, 二階へ, 出て, 行つた 8 歩いて 7 いたの, ゆく, 来たの 6 ゐた, 行くと 5 みた, 來た, 口惜しがった, 口惜しがる, 来たもの, 見ると, 近づいて

4 [11件] いること, いる土, ゐるの, 中門に, 来た, 来た道, 来て, 歩いた, 行くこと, 行けば, 行って

3 [24件] いて, います, いるから, いる大地, いる足, それを, どんと歌, ゆくと, よろめきながら, 一人の, 一文字に, 來る, 居りました, 居ります, 往った, 来た人, 来るの, 来るよう, 玄関へ, 行くいつしか, 行くやう, 行ったの, 通って, 進んで

2 [96件] あとから, ありました, いたと, いたのに, いった, いって, いない, いましたが, いるが, いるし, いるはず, いるもの, いるらしいが, いる場所, いる足下, ご相談申, しまいました, しまったので, それが, ちょうど明神下, みたり, みて, みると, やらう, ゆくの, ゆく下, ゐた白秋さん, ゐて, パッと, ヒラリと, ボートの, 一緒に, 五六歩も, 人の, 今の, 倒れると, 元の, 入ると, 出る, 午前十時四十五分終に, 厩の, 右に, 右手の, 同室の, 向うへ, 喚いて, 小走りに, 山を, 帰って, 平次は, 幸に, 座敷へ, 彼と, 彼の, 手摺の, 数々の, 斜めに, 早くも, 本堂の, 来た径路, 来ると, 歩きながら, 歩き出すと, 歩く, 歩くの, 歸る, 水を, 池の, 泣きわめいた, 泣き喚い, 玄関に, 発達し, 相手が, 立って, 筆を, 米を, 自然に, 落ちて, 行かう, 行かねば, 行きました, 行くところ, 行くの, 行くもの, 行くよう, 行く中, 行く人, 行く草鞋, 行く馬, 見て, 話を, 認可を, 足を, 辞せず, 通りに, 頼めば

1 [1093件 抜粋] ああええ気持, あがって, あちらへ, あの不景気, あの時, あやしき神, ある, あるいて, あるよう, いきなり窓, いくらに, いこうと, いたかった, いたかんしゃく玉, いたなあ, いた小樽タイムス社, いた柔かい, いた矢さき, いた蜀, いったペダル, いては, いないなんぞは, いなかったの, いやしねえづら, いるあいだ, いるか, いるぜ, いるという, いるところ, いるなら今さら, いるひびきでは, いるらしい, いるバスケット, いる余裕, いる刑事, いる女, いる山道, いる彼, いる母親, いる浪士ら, いる玄人, いる艫板, いる階子, うしろへ, おかなくちゃ, おそるるなかれ, おられるの, おりますので, お歩き, お里が, かかったん, かなりはつきり道, きたと, きた経路, きて, きりきりはたり, くくと, くる制服, くる蝦蟇, くる靴, くれう, くれるなよ, ぐづり始めました, こうして無茶, こちらへ, こっちでも, この峠, こんどの, ごらんに, さつきの, しかもラヂオ的, しっとりと, しまうに, しまったこと, しまつた, しまふことさ, すべり踝, すらりと, そしてくるくる, そっちの, そつちの方へ, その人形芝居, その向う坂, その夜, その玄関, その辺, その高い, それでも何, そろ, だっけがな, ちょうど川中, ちらちらする, つめかけた, とぼつきます, どうです, どこまでも, なだらかな, なりと, はまぐりや浅蜊の, ひとりの, ぶっ放す, ぶらぶら歩く, まざまざと, ますます葉子, まともに, みけ, みせた, みたいという, みたけれど, みた事, みた末, みなければ, みましたけれど, みること, みる事, みろと, もう一度金沢町, もう今, もっとも向う, やがては, やがて木犀, やつても, やりゃあ, やるとか, ゆかなければ, ゆくよう, ゆく女, ゆく心持, ゆく栄三郎, ゆく白い, ゆく落葉, ゆく道, ようやく判つた, よろめくと, わが力, わめき立てて, ゐたの, ゐた床, ゐないん, ゐません, ゐるこの, ゐると, ゐるので, ゐるわけ, ゐる國土, ゐる奇跡, ゐる後, ゐる真, ゐる足, ゐれば, ガラツ八は, ギクリシヤクリ, シベリヤに, セーゲルフォス丘に, トボトボと, ドキドキと, ノメノメと, バタバタバタと, ブラブラ歩い, ポツンポツンと, ミシリミシリと, 一つは, 一同石屋の, 一定の, 一時に, 一膝のり出した, 三十九年間生き, 上から, 上がって, 上ったらしい, 上つた金方か, 上るとも, 下に, 下りて, 下りるよう, 丑寅の, 乗ろうと, 乞食にまで, 二の, 二人で, 五つばかり, 仁王門を, 今にも目, 仕事に, 伊那の, 何か, 例の, 傾きかけた西陽, 働けるだけ, 先輩の, 入って, 八五郎の, 六枚折り, 其れ, 内に, 冬は, 冬空の, 出た, 出入した, 分れて, 初めて日本, 前に, 前途に, 力んで, 動いて, 卒業する, 南農鳥の, 反響を, 口惜しがつた, 口惜しがります, 口惜しそう, 古い組織, 叫ぶの, 叱られたもん, 右の, 吉岡方との, 向って, 吸取紙, 味方を, 唐土に, 啓吉は, 啼き啼き, 嗣いで, 四丁目の, 図太い不良青年, 城壁を, 堅氷到るで, 墓地を, 夜なかに, 大屋根, 大手を, 大雪原, 天下を, 姿を, 宗助の, 宮城の, 家に, 家を, 寺の, 小径の, 少しの, 少し高め, 居りまして, 居る, 居るの, 居る無論, 居直った, 岸へ, 峠を, 崖道から, 工場に, 帰った, 帰り着いた, 帰ること, 帰るの, 帰んなさる時, 幕の, 平次の, 底に, 庭に, 庭口の, 引っくり, 引留めるくらい, 彼らは, 彼方から, 後から, 後悔し, 徒らに, 御用を, 心ばかりは, 怒つたり, 思ひ, 急いで, 急ぎ足に, 恐れざる神戸牧師, 悔しがる, 悪食が, 憤慨した, 我慢した, 戦って, 戻る今夜, 手ひどく抗議, 抜けた二頭, 推進する, 支那の, 散文が, 新九郎の, 早くから散歩, 明るい部屋, 暗くは, 最初から, 月光の, 木の, 本道に, 来たが, 来たのに, 来たろうと, 来た信心家, 来た平兵衛, 来た柳盛座, 来た男, 来た縫助, 来た街道, 来ないだろう, 来るお, 来るもの, 来る人影, 来る姉娘, 来る屋敷方, 来る満月花魁, 来る跫音, 来る音, 東へ, 板の間へ, 林中の, 框だけに, 梯子段の, 棹を, 楼に, 楽屋に, 横手に, 橋を, 檐さきに, 次の, 此方の, 歩いたの, 歩いた砂浜, 歩き出した, 歩き廻る, 歩くこと, 歩く男, 歩み去る, 歩めば, 歯を, 歯噛を, 死ななければ, 死体を, 水木の, 江戸へ, 沼の, 泣いた, 泣きわめく, 洗いつつ, 流れに, 浜の, 深い霧, 混合ふ, 渡つたら幹が, 渡るの, 湯殿に, 澄して, 火の粉を, 焔の, 無礼を, 燈籠と, 片手を, 牢屋へ, 物に, 物慣れた現場調査, 狂せる如く, 狭い場所, 玄関先に, 玉井から, 現われた人形, 生活し, 用意した, 申込むと, 畔に, 痛いッ, 登る, 登れば, 白らみゆく, 白髪で, 目まぐるしいくらい, 真似の, 眼ざし, 眼を, 石壇道の, 研究すれ, 磯五は, 礫の, 祈念を, 私たちが, 私たちは, 秋空を, 突立つ, 窓際に, 立ちすくんだかと, 立ったお, 立った貞奴, 立上る, 立派に, 端近く小膝を, 等しく惜しむ, 築地橋の, 粗らな, 終って, 経津主武甕槌の, 縁に, 繰り返すに, 置くこと, 美濃と, 翁はと, 肌を, 背のびを, 腰を, 自分は, 自殺した, 花やかな, 若き我, 落込みました, 血だらけに, 行かれぬ, 行きつくと, 行くうち, 行くという, 行くわたくし, 行く伊作, 行く先に, 行く土, 行く姿, 行く程, 行く自分, 行く街道, 行く跫音, 行く車夫, 行く音, 行けない以上, 行ったこと, 行った跡, 行つた後姿も, 行つた時は, 行抜ける, 衣服の, 西方の, 見せたその, 見せて, 見せる, 見たいもの, 見たくなったので, 見たところ, 見た友だち, 見た関東方, 見ました, 見るまでは, 見ろ, 誤らなかったの, 走った, 走りおり, 足許に, 足音が, 跡づけられては, 路地奥には, 踊って, 踊る場面, 蹌踉けては, 蹴て, 蹴飛ばすよう, 躍り上ったの, 躍上, 車を, 軽く蹴る, 辿るほか, 近づく音, 逃げたの, 這入って, 通いました, 通うても, 通った所, 通ると, 通るもの, 進み来ったわけ, 進んだ, 道場を, 遠ざかり行くわたくしたち, 遣りこなす教養, 銀座街の, 鍛え上げない人間, 長崎へと, 長蛇の, 門に, 間もなく到着, 陰気に, 階級の, 雑木林の, 難儀を, 鞘を, 頂上の, 頑張って, 飛びあがつたり真鍮の, 飛ぶが, 飛出しました, 飛込んだが, 香を, 馬櫪神よく, 馬車の, 駆け行けり, 騒ぎま, 鬼子母神の, 鳴り出すバルヂン

▼ 踏んだり~ (60, 3.3%)

17 蹴ったり 5 して, 蹴たり 3 蹴ったりの 2 叩いたり, 蹴つたり

1 [26件] けったり, した, したもん, すると, するの, その規格, とても乱暴, はなはだ嬉しく, またいだり, また南半球, また席, ガラガラ声で, 人に, 喰べたり, 嘆息を, 岩を, 懸声, 手を, 打擲し, 炊を, 落葉を, 踏まれたり, 蹴られたり, 蹶たりの, 階段を, 電灯を

▼ 踏んでも~ (39, 2.2%)

1 [39件] あとの, いいの, いま一度今年の, きれいな, それが, つかみとっても, まず二十一, 一と, 一命を, 三十がらみに, 三十両, 五六百兩は, 伊那の, 六十七八という, 在学中又は, 大旗本, 対面する, 手を, 打ても, 拉げない御, 構わない, 歩けそう, 消せますからね, 破れぬ, 素足で, 結局費用だ, 肥料は, 芸妓として, 踏まなかったと, 踏みきれぬ, 踏み切れるもの, 踏んだ時, 踏んでも, 蹴っても, 蹴つて, 追つつかない, 開きさうに, 音の, 駄目だっちだ

▼ 踏んでは~ (19, 1.1%)

3 いって 2 ならぬ, ゐない

1 [12件] いかん, いけないよ, いなかった, いるが, おらず沼, だめ, とぼ, 住み馴れた, 困る, 居られなくなる, 彼について, 未知の

▼ 踏んでから~ (7, 0.4%)

1 かれこれ一年半余り, くたばります, であった, もう十数年, 仲間の, 初めて一切, 後を

▼ 踏ん~ (6, 0.3%)

1 りかえった, りかえる, りかへ, り一日, り踏んぞ, り返つて

▼ 踏ん~ (5, 0.3%)

5 んで

▼ 踏んがけ~ (4, 0.2%)

1 たが, た雪, 綱を, 雪と

▼ 踏んじゃ~ (4, 0.2%)

1 おりません, もったいない癲癇, ろか, 善くない

▼ 踏ん反り~ (4, 0.2%)

3 かへつて 1 かえって

▼ 踏んでと~ (3, 0.2%)

1 哄とばかりに, 唄ひはじめた, 思つてました

▼ 踏んごみ~ (2, 0.1%)

1 ながらフョードル・パーヴロヴィッチ, やし

▼ 踏んではと~ (2, 0.1%)

1 俄に, 危ぶむもの

▼ 踏んどころ~ (2, 0.1%)

2 もない

▼ 踏ん~ (2, 0.1%)

1 つて云つた, つて手の

▼1* [14件]

踏んけて, 踏んだりは決してなされない, 踏んやいけません, 踏んでからのことです, 踏んでからはこれで, 踏んでぞろ, 踏んでわつと囃し, 踏んでをります, 踏んへて, 踏ん張つたま, 踏ん掛つて見た處, 踏んのめって, 踏んみなせえ踏ん込みなせえ, 踏ん込みなどともいい