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青空てにをは辞典 「続い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~絶対 絶対~ ~絶望 絶望~ ~絹 絹~ ~經 經~ 經驗~ ~続い
続い~
~続いた 続き~ ~続く 続く~ ~続け 続け~ ~続けた ~維持 維持~ 維新~

「続い~」 5130, 48ppm, 2431位

▼ 続い~ (4983, 97.1%)

285 いた 284 いる 103 いるの 75 いて 55 ゐる 45 ゐた 37 来て 31 いたの 25 いたが 24 いるよう 23 ゐるの 22 次の 21 出て 20 行った 19 います, 行く 18 いるが, 来た 17 ゐて 16 いるので, ゆく 15 いること, 居る 14 いった, いると, 居た 11 起った 10 いるか, 来る, 私は, 第二 9 いるうち, おります, 今度は, 入って, 行って 8 いました, ゆくの, ゐたが, 他の, 出た, 来たの 7 いたこと, いるん, くる, ゐたの, ゐると 6 いるだけ, いるという, いるところ, いるもの, いるらしい, いる間, 女の, 来たもの

5 [13件] いたと, いたので, いるから, いるばかり, もう一人, ゐるやう, 二つばかり, 云った, 彼は, 法水は, 自分の, 行くの, 這入って

4 [24件] いるその, いるのに, いるわけ, いろいろな, そのあと, その間に, それに, また一つ, ゐたので, ゐるが, ゐること, ゐるので, 二人の, 何か, 居ります, 居るの, 廊下へ, 数人の, 来ると, 来るの, 聞えた, 言った, 起って, 這入った

3 [61件] いたし, いたという, いたに, いたよう, いたん, いても, いましたが, いるけれども, いるそう, いるとも, いる広い, いる所, いる様子, くれれば, こい, そこから, それが, ばたばたと, やって, ゐます, ゐる間, 一人の, 三人の, 下りて, 二三の, 人の, 入る, 入ろうと, 出たの, 出る, 出ると, 参ります, 口は, 叫びました, 叫んだ, 同じよう, 女が, 小高い丘, 彼が, 彼の, 彼らの, 後から, 後に, 来い, 来たので, 無数の, 私が, 私も, 群衆の, 聞えて, 聞こえて, 落ちて, 行つた, 見えた, 誰かが, 起ったの, 起った事件, 身を, 降りた, 飛び込んだ, 飛んで

2 [189件] あとから, あなたを, あらゆる物音, いく, いそこ, いたら自分, いた旦那, いては, いないの, いないので, いなければ, いまして, いるかと, いるため, いるでしょう, いるでは, いるとは, いるばかりか, いるフューン島, いる一条, いる場所, いる様, いる西, いる銀杏, いれば, い長, おりました, お寒い, かかって, きた, きたので, きちんと間隔, きて, すぐに, すぐ食物, そこには, その中, その奥, その家, その横, それから, それを, ぞろぞろと, たくさんの, ただ一つ, どの馬車, はいった, はいって, ほかの, また, また一発, やつて, ゆくこと, ゆくもの, ゐたもの, ゐても, ゐました, ゐましたが, ゐるうち, ゐるもの, ゐる所, ゐる街道, スコットランドの, パンパンパンと, 一つの, 一二の, 一人また, 一同は, 三人が, 下を, 下女が, 両側に, 中へ, 丸地が, 乗って, 乗りながら, 乗り込んだ, 二三日も, 二十五日に, 今ひと, 今も, 何かを, 何が, 例の, 僕の, 先妻の, 入った, 其処には, 内へ, 出づ, 出ました, 初の, 別の, 反対の, 右手奥に, 同じところ, 同じ年, 咲いて, 哀れな, 場内に, 外に, 外へ, 大島山岳部長が, 妻が, 妻の, 容易に, 寺の, 居たらどう, 居りました, 居るが, 居る様, 山を, 岸近くには, 巨大な, 幕開く, 廊下を, 後の, 急激な, 悲鳴が, 慎ましい脣, 明治末期の, 明石縮らしい, 曲ろうと, 月夜の, 有名な, 末は, 来ます, 来るかと, 来る客, 欄干を, 次から, 残り俳人, 汚れものの, 海に, 演説者の, 現れる, 男の, 皆が, 私の, 種々の, 窓を, 立ち上りながら, 立上る, 第二弾, 箸茶碗そして, 細面の, 終りに, 聞こえた, 腰を, 自分は, 自分も, 舞台が, 色々な, 葬場で, 行きました, 行くので, 行くん, 行ったの, 行なわれて, 行は, 表へ, 西へと, 見える, 誰か, 賑かに, 走った, 走り出た, 起こった, 起こるの, 起つた, 起つて, 足を, 身罷られましたの, 送られて, 逃げた, 通って, 通り過ぎて, 通る, 運ばれる時, 部屋の, 門を, 階下の, 雪の, 首を, 駆け込んだ, 駈けて, 駈け出した, 高い水音, 鳴り渡った

1 [2789件 抜粋] あげれば, あっちの, あの枝, あらわれた, ある程度おそらく英国穀物, いきました, いくなか, いたから, いたとは, いたもの, いたろうか, いた事が, いた声, いた暗い, いた美し, いったが, いつた, いないところ, いますが, いようか, いるかの, いるじゃ, いるに, いるみたい, いるらしかった, いるプラタナス, いる三棟四棟, いる今日, いる内, いる台所, いる壁, いる姿, いる幅, いる日本本来, いる暗い, いる札場, いる欧羅巴, いる沙浜, いる犬, いる砦山, いる自分, いる街路, いる運動, いる野薔薇, いる銀座, いる露次, え, おそらく長い, おり, おりますが, おり右側, おり胸, おッ, お姫様が, お気の毒, お種, お聴き, かつての, がんりき貴様に, きた二人, くるには, くる味方, くれるよう, けろりと止ん, このごろでは, この人, この少年, これが, こんな具合, さつとまた, した, すいと, すっとあの, ずっと空, そう叫んだ, そちらへ, そのまま沈没, その入口, その地位, その子, その後から, その月二十日, その白い, その翌晩, その身, それからイツシ, それで, それ以下の, たとえばおから, ちょうどまる, つらなって, ところどころに, どうしても, どたり, どぶん, なに客でも, はいつて, はなやかな, ひどい飢饉, ぼたぼたと, まず最初, また一弾, また別, また彼, また直ぐ, まだそこ, みんな南に, もう一, もう一度今度, もっとも有益, やがて山, やがて間遠, やまなかった, ゆきさえ, ゆくといふ, ゆく河鹿, よく完全, わたしその後から, ゐたと, ゐたわけ, ゐた為, ゐるこの, ゐるのに, ゐるやら, ゐるプラタヌス, ゐる事実, ゐる勝彦, ゐる山ぢ, ゐる果て, ゐる漁場, ゐる葱, アッという, ウィルヘルム・エルンスト公爵は, カラカラと, ガラガラガラッ, クサ, コツプを, シナで, ズドンと, ソラヌスの, ドカッと, ドンドン粗略, バスを, ヒョイヒョイと, ビリビリと, ブラームスは, ペルシア中央アジアを, ムクムクと, ルネッサンスから, ロンブロゾ一派の, 一人, 一八三三年には, 一大隊が, 一挙に, 一日の, 一緒に, 七日正月を, 三ツ四ツくるり, 三位卿が, 三味線の, 三室銀子の, 三月に, 三羽五羽一斉に, 上るの, 上野でも, 下は, 下り暫く, 不得要領の, 世に, 両親を, 中座せ, 主人が, 乗りこんだ, 乾いた声, 二つある, 二丁斧を, 二三台来た, 二代目の, 二十四号機が, 二度までも, 二日秋雨が, 二羽また, 云い出した, 五つ六つの, 五時から, 亜太郎の, 亡くなる時, 人に, 人目を, 人類社会の, 今にな, 今年も, 今晩の, 仙女香江戸の, 伊藤山県三井三菱など, 低い暗い馬鹿, 何だか溜息, 何百万の, 侍女二人すぐ, 倒木を, 僕が, 優技者の, 先に, 先生は, 入りながら, 入り込もうと, 全国民, 六部に, 其上に, 其間到る, 再び又暗鬱, 凄気, 出ずる魚, 出まする気味, 出れば, 出版し, 列国の, 別な, 剣を, 北畠顕家は, 十三十四章と, 十四日, 午後に, 南蛮鎖国令が, 参られまする, 又は速射砲, 又一滴, 又銃声, 口ぎたなく怒鳴っ, 叩いて, 叱るよう, 同じく亜介, 同じ声, 同じ日, 同じ鳥, 吐いたの, 吹き上る谷風, 呼んだ, 咽が, 唸り込んだ三本, 喜多川歌麿世を, 囃方惣踊り, 四十がらみの, 困ってるん, 土塀の, 地主に, 報告に, 外村源左衛門が, 夜の, 大きくなっ, 大ぶりを, 大声で, 大森も, 大空と, 天井の, 天満宮清正公弁財天鬼子母神七面大明神妙見宮寺, 失ったと, 女中の, 女房の, 妻君は, 娘の, 孔明へ, 孫権の, 宗達光琳乾山と, 室外に, 家は, 宿老の, 寝台車では, 小さな声, 小国の, 小春日和の, 少将も, 居たこと, 居たやう, 居ます, 居るだけ, 居るばかり, 居る四ツ目, 居る海, 屈竟の, 山内と, 岡野菊地弥六松高菊地鉄平内山の, 川下へ, 市ヶ谷刑務所より, 常陸坊が, 平次と, 幽閑, 広区域, 庄兵衛が, 店を, 庭の, 廊下に, 弓矢を, 張ること, 彼を, 彼方の, 後きつ, 従来衛生学を, 御納戸組頭, 必ず何故にという, 念仏が, 思った, 急降下爆撃, 息も, 惰気満々だった, 憂わしげ, 戸口を, 所謂大人の, 手綱を, 拓務省廃止案さえ, 挨拶した, 掲載された, 攘夷論ばかり, 数十人の, 斜酣が, 新一が, 日の, 日毎に, 早逝, 明治に, 春や, 時平が車に, 書いた, 有りますの, 朝晩は, 未醒子, 材木屋の, 来たこの, 来たモノスゴイ説明, 来た今, 来た後, 来た生活, 来た青山, 来ない, 来り予, 来るらしい部下, 来る斎藤下野, 来る電車, 東海さんの, 果敢なる, 根を, 桜が, 植物的生活が, 横切る自動車, 欠損を, 歌ひけ, 武器の, 歩いて, 死の, 残る九人, 母様も, 毎日手紙を, 氏上職を, 水十七杯を, 沓脱の, 沼南の, 法水の, 泣きん面, 津の, 浜田の, 浮世絵を, 海上は, 涼み台も, 清盛は, 温い水, 湯屋では, 激しく額, 炎を, 熊城は, 燧岳の, 片岡中将, 物理学の, 狭い竪坑, 玄関の, 現われた灯, 理化学研究所で, 甚太郎も, 生活は, 田園的な, 町も, 疎い気持, 痩躯鶴の, 発火坑の, 白いたくさん, 百歳も, 目醒める, 相続されるであらう, 眩暈が, 眼前に, 短冊形に, 石畳や, 示される工藝, 神社仏閣の, 私たちの, 移民船が, 突立った, 立ち上ったので, 立とうと, 竹原兄弟も, 第三作, 第二発目, 笹野新三郎の, 籠み入った, 紋太夫が, 細長く生存, 結論を, 綱よりは, 縁側に, 繁栄の, 美, 老人が, 耳までも, 聞えた跫音, 聞こえる弦, 背の, 脳震盪を, 自ら割腹し, 自然主義文学が, 船の, 良好です, 芸妓が, 若林博士の, 茂少年が, 菊次郎, 落蹲の, 蔀に, 藤村によって, 行かうかしら, 行くさま, 行くよう, 行く形, 行ったが, 行つたら, 行なわれたが, 行われ漢魏, 裁判長に, 見える山, 見られるので, 覗きました, 証人を, 認めた, 読書力の, 護国寺の, 賄部屋が, 赤鬼の, 走り去る, 起こった種々, 起こる損害, 起った不祥事, 起った恐ろしい, 起った矢叫び, 起らずに, 起る問題, 起る金切声, 足早に, 踊り出したの, 転がり合, 辞令を, 述べるだろうよう, 追った, 退屈極まる, 這入ったが, 通るその, 遂に未, 遙かに, 遣って, 酒井博士が, 重い流行性感冒, 野営し, 銀線の, 錦城斎典山の, 鎮魂式尚も, 長い間, 門扉を, 閾を, 降りて, 陽だ, 際限が, 雛祭り五月の, 雪雲に, 霊公の, 露西亜英国仏蘭西和蘭この, 面白い接戦, 響く, 頸窪を, 顔を, 飛びきたる, 飛び下りる取巻いて, 飛び込むよう, 飛ぶよう, 飛出した内儀, 飛来った, 飯田北野も, 駆けいでしが, 駈けたが, 騎馬二千歩兵三四千も, 髪菜広, 鮎が, 鷲ヶ峰から, 黒いストッキング

▼ 続いては~ (50, 1.0%)

2 その天変地妖

1 [48件] あべこべに, いくらあたらない, いる, いるけれども, いると, いわゆる上等, おそらく倦怠, こうも, この学校, その巨大, ただ不可思議, なにか身体, なにが, もうきんか頭, ろくな勉強, ゐるが, ゐるけれども, セメント工業に, ツイ我慢が, ビクターの, 人間と, 余りにあっけない, 兵隊饅頭鶏卵入の, 円形稀には, 出遅れた若葉, 吹かず息, 国木田の, 堪らない, 多分, 宮たちと, 小さい紅色, 小体な, 廉価である, 成績に, 梁山泊一統に, 浮織の, 消える時, 物の数ならぬ, 目覚めたる個人, 紹鴎引拙の, 自然お, 菊五郎亡き, 見捨てられた日常, 親仁の, 返り忠し, 迚も, 部下の, 麦の

▼ 続いても~ (24, 0.5%)

1 [24件] かかる結果, この空地, それは, まだ謡, よい筈, ロクデ, 一人の, 二年続い, 何を, 何時かは, 例へば欧洲諸国, 勇ましく進む, 叙述の, 困らない, 富の, 彼等は, 戦争らしい, 流行病が, 疑いは, 破れも, 童子の, 赤彦君はつひ, 隣の, 飽きないほどの

▼ 続いての~ (20, 0.4%)

1 [20件] ことだった, 仕事の, 円本形式を, 出来事を, 喀血は, 多忙と, 大きい勢力, 寝不足とが, 審問に, 展開は, 庭いじりいまだに, 弁信法師と, 心配が, 恩人は, 権勢の, 神楽と, 見物だった, 評判が, 長患いが, 雨上る

▼ 続いたり~ (18, 0.4%)

3 して 2 絶えたり

1 [13件] ぐるっとまはっ, ぐるっとまわっ, した, しやして, する間, それが, ところどころ流れ, 急に, 晴れたかと, 橋が, 止んだり, 狂暴な, 離れたり

▼ 続い~ (12, 0.2%)

1 [12件] こう云った, その辱, とう, 先ず清濁, 名声を, 抽斎歿後第, 歳暮に, 白い支那, 自分に, 行って, 言った, 釣るべく準備

▼ 続いてを~ (8, 0.2%)

3 ります 1 りますから, りますん, り古, り土地, る

▼ 続いちゃ~ (5, 0.1%)

1 あの嘉助, いけない参った, どんなに人気, もう私, 秋風は

▼ 続いてから~ (3, 0.1%)

1 初めて原総裁, 後, 祖母は

▼1*

続いたりと云うよりは, 続いたりはするが, 続いてからの事でございましたろう, 続いてな事実において, 続いてなどはゐなかつたといふ, 続いてばかりゐるわけ, 続いてよりも痛烈な