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青空てにをは辞典 「趣~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

起る~ 超越~ 越~ ~越え 越え~ ~越し 越し~ 越前~ 越後~ ~趣
趣~
~趣味 趣味~ ~足 足~ 足もと~ ~足りない 足りない~ ~足る 足る~ 足利~

「趣~」 2132, 23ppm, 5020位

▼ 趣~ (733, 34.4%)

101 異にし 50 異にする 15 添えて 14 異にした 10 見せて 8 なして, 殊に 7 具えて 6 なす, 呈して 5 一に, 加えて, 示して 4 かえて, 変えて, 持つて, 捉えたの

3 [11件] もって, 備えて, 同じくし, 味う, 変じて, 持って, 捉えて, 添う, 添ふ, 現さんとて, 見れば

2 [39件] そなえて, 伝えて, 保存し, 備へて, 具へて, 出して, 加ふ, 助けて, 十分に, 取り入れて, 同じゅうしている, 増し幾万, 変へて, 得るに, 成して, 捉えたもの, 損ずる者, 更え, 有す, 有するは, 欠いて, 求む, 添えた, 添えたと, 添へて, 添へる, 異にすべき, 異にせざる, 異にせり, 発揮し, 発揮する, 白さす, 示すもの, 聞いて, 見るつもり, 解すること, 詠じたもの, 詠み出, 變へて

1 [366件] あたりに, あらは, ありがたくしみじみ, ありのまま丞相, いったので, いよいよ幽寂, いよいよ愛し, うたうべき最後, お殿様, かえた美人, かき擾, かなさん, ことにし, ことにした, この二句, この峠, こらして, ご書簡, しかじ, した外壁, そえて, そそるの, そなへ, そへる, それとなく新聞広告, たずねて, たずねられた, たたえて, ただいまさらにくわしく, つゆつゆ心得ずし, とった鉄筋コンクリート, とどめて, ながめるもの, なした川, なすと, なすところ, なせり, なせるに, ひきつけたところ, ひどく長崎, ふかめた, ますます深から, みれば, めで, もっては, もつた柚, よう見せない, よく感じる, よく現し, よく相, よく知っ, 一変し, 一寸頭, 一門衆へ, 上聞に, 与えため, 与えて, 与えなかった或は, 与える, 丹田の, 主税介が, 久しく忘れ, 乗気, 交へ, 交ゆ, 京都へ, 今爰に, 仰せ開かれましたならやがて, 伝えやすい, 伝えると, 伝え聞いて, 伝え聞くや, 伝へた, 伝へたる精巧, 伴わすもの, 作りもって, 供の, 保ちたい為め, 保とうと, 借用した, 偲ばせるもの, 備えた人, 備え流れ, 備ふ, 催したの, 傳ふる, 光秀から, 具えた目新, 具ふる, 兼ぬ, 写すのに, 出した, 出したり, 出そうと, 出願せし, 初めて落着, 判然と, 則重に, 削ぐ風俗, 加え, 加えたの, 加えるが, 加えるよう, 加へる, 助く, 助けたと, 助ける事, 取り入れること, 取次ぎたまえ, 同うし, 同うする, 同く, 同くせ, 同じうし, 同じうせずん, 同じゅうするようであるが, 呈し候, 呈し嘗て, 呈し子供, 呈し言わば, 呈する, 呈するわけ, 呈する大, 告げ申す可, 味あう, 味あわせたい, 味わうの, 味わえる風景, 味わおうと, 味わった, 味わって, 呼び時, 命令した, 咏じた, 唆られ, 唖, 喩えて, 噛みしめた, 堪えて, 増さして, 増した, 変えない, 変えるよう, 変じ政府, 変ずること, 変へ, 夜の, 大に, 天子に, 失ったとも, 失って, 失ひたるかの, 失ひ却, 失わず依然として, 失わず能, 失わぬの, 奉行所へ, 奏上した, 姉お, 存し, 存じ退出, 守る所, 宗治どのへ, 実行し兼ねる, 寓したる, 察すること, 少からず減じ, 少しく記載, 尽くした贅沢, 尽して, 尾州家に, 希臘羅馬の, 帯びながら, 帶ば, 弄ぶあり巉巌, 弄ぶの, 弄んだ巧妙, 形容し, 得ず, 得ずとは, 得た句, 得ても, 御表現, 復活せん, 心得たれば, 心得て, 思返す, 愛して, 感じさえ, 感じ得ぬと, 感じ得るの, 感ずること, 感ぜしめる, 成すと, 承知した, 抱懐し, 持ちなよなよ, 持った一つ, 持つため, 持出して, 捉えたところ, 捉えにくい, 捉えほのか, 捉え得て, 排除せざりし, 推察すれ, 描いたもの, 描きかねるばかり, 損う, 損ずること, 損ずるもの, 改めざるを, 斉しゅうする, 書いて, 書せど, 書添へを, 書面に, 曹操へ, 替へて, 有して, 有するに, 村じゅうへ, 極む, 極めたる後樂園, 楽む, 楽んで, 概していえ, 欠くが, 欠く理由, 残したもの, 求めずかく, 求めて, 求め得られないであろう, 決めて, 泣いて, 活かして, 深くせし, 添うと, 添えそして, 添えたいよう, 添えたくなると, 添えたの, 添えたるが, 添える, 添えること, 添えるため, 添えるだけ, 添える上, 添え四面蒼翠, 添え来るの, 添へ, 温泉に, 猶更味わい, 現す上, 現わすであろう, 理解する, 生じた, 生活面の, 申し試む可, 留む夫の, 異にしそ, 異にしたる, 異にします, 異にす, 異にすべきである, 異にせね, 発揮し得た, 発見した, 發揮し, 白翁堂に, 百世の, 盡し, 相守り, 看取すべきであろう, 看取する, 眺めつ, 眼前に, 知ってるか, 知つた, 知つてゐた, 知らしめなば, 知らしめる事, 知りたいと, 知り如何, 知るに, 知るべきである, 知るべし, 石出帯刀まで, 示さぬ, 示した氷川, 示すのみ, 究る能わず, 究竟し, 縷々咄し出した, 考うる, 考えたが, 聞き終った秀吉, 能く, 脱したるやと, 腹藏なく, 自分でも, 與へて, 舌に, 茂太郎に, 蔵し, 表は, 表わすには, 見ざるに, 見せた, 見て, 見むに, 見ること, 見出さうとしても, 見出したの, 見出したばかり, 見出し以, 見出すの, 見遁, 視て, 覚えしむ, 覚えしめること, 解して, 解しない, 解し得たに, 解し得たる婆さん, 解するよう, 解する人, 解する能はず, 解せざる者, 解せざれば, 解せずみだりに, 解せぬわれわれ, 言ひたる, 言ひ聞かされた, 訴えて, 訴え出, 詠みたるに, 詠んだの, 詮索し, 話されたとき, 話した, 話して, 話し如何なる, 認めなければ, 語って, 語つてゐる, 語るもの, 説いたあの, 談ずる上, 諸侍, 諸葛丞相, 講明し, 讃美し, 變じ, 賞し, 賞すること, 述べしが, 述べて, 述べ大島老人, 述る, 通じた, 連想すれ, 達しに, 遺すだけ, 陳べて, 養って

▼ 趣~ (392, 18.4%)

90 ある 20 あった, あって 10 あつた, 違う, 違って 7 あると, あるの, 変って 6 あります 5 あるが, 見える 4 ちがって 3 あつて, あるので, ない, 見えて, 違ふ

2 [16件] あったの, ありました, あるやう, いかにも尊げ, ございます, ないでも, 出て, 出る, 感ぜられる, 深い, 深かった, 漂って, 異なって, 窺われる, 違つてゐた, 違つてゐる

1 [144件] あったかと, あったかも, あったが, あったくらい, あったと, あったので, あの狂言, あまり発揮, ありちょっと, ありましたよ, ありますお, ありますが, ありますでしょう, ありますよ, あります只, ありまた, ありまばら, あり慰め, あり過去, あるけれど, あること, あるとでも, あるとな, あるとの, あるとも, あるなどという, あるは, あるよう, あるん, ある今日, ある東, あれば, あろう, おあり, おもしろくなっ, かえって一段, こう漂っ, この歌, ございましたよう, しのばれて, すぐれて, そこここに, そこに, そのまま句, それからそれ, ちがう, ちがうが, ちがうので, ちがわなければ, ないで, なくては, なくは, なさ, ふかい, また違っ, よう分らぬ, わかりました, 一々実物, 一向利い, 主に, 京山の, 伴って, 似通って, 俗謡だ, 個条書に, 偶合する, 先ず目, 全く違つて, 其空の, 写らぬ, 出た, 出ないと, 出ないやう, 出ますね, 分りましょう, 判然しない, 加えられて, 加って, 却って観る, 又違っ, 増すの, 変ったもの, 変った一種異様, 変つて今までの, 変るから, 変わって, 多う御座います, 多分に, 大いに替わる, 大分あります, 妙に, 存し, 少い, 少し違います, 少ない, 幽婉, 心に, 想像される, 抜けないやう, 支那の, 書いて, 段々と, 浅いの, 深いわね, 深い様, 深うございます, 深められた, 漂うてる, 激変し, 無いよう, 無類です, 珍らしく, 現わ, 生じます, 異いまし, 異う, 異った, 異って, 異つて, 異なる, 発揮される, 目に, 目前に, 確かに, 絶えず変化, 自ら漲っ, 自分には, 見えた, 見えたです, 見られる, 見出されるの, 解るかね, 趣を, 違います, 違いますが, 違うさ, 違うだろう, 違うよう, 遠目には, 長歌に, 霞ケ浦の, 顔の, 魅力の, 鶯と

▼ 趣~ (167, 7.8%)

3 あるが, ない, 候なれ, 極めて面白く 2 今の, 少しも, 殆どこの, 言葉に

1 [147件] あった, ありふれた小鳥, ありませんね, ある, あるに, あるので, あるもの, いかばかりか, いささか異, かえってこの, かえって善く, かなわせるよう, この世の, この句, この境地, これなんめり, さきに, さらに深い, しかしながら単調, それは, ただ燕子花, ちがっても, ちらりちらり味, とてもわが, とても市内, とても市内ぢ, どこにも, どんなに風流, ないが, ないけれども, なかった, なくて, ほの, ほぼ似た, まことに最上, まことに比類, また見られずなった, また類, みちみちて, むかしは, やはり俳人, わかると, チャンと, 一寸も, 一層物, 一幅の, 主君劉予州に, 乏しくなお, 人身の, 今までとは, 他の, 以前と, 伝えて, 何処にも, 備わって, 全く前日, 具わるとは, 分らない, 分り申さず候えども, 到底相, 劣って, 勿論先生, 十分である, 南画の, 却て, 去年も, 同じく折柄, 同じこと, 同一じゃ, 君を, 吹けないと, 地に, 変ったの, 夏季の, 大に, 大分似, 大変に, 失意の, 如何で, 婦人が, 富士山か, 察しること, 少ない, 平凡だ, 廣大之, 当方でも, 彼の, 彼ら作家の, 恰も手鍋世帯, 恰も診察医, 感じの, 感情の, 慶應義塾を, 戦国的の, 承り候, 承知いたしました, 捉え得ぬであろう, 断じてトスカニーニ, 日没などに, 昔植えられた, 春夏秋冬に, 春季の, 書きよう, 梅より, 此辺の, 殆何処にも, 残って, 決して思いつかない, 浮世の, 減殺される, 漂って, 無いけれど, 無かつ, 燗に, 猟銃以後に, 王朝以後の, 現しにくい, 現はれ, 現れて, 現代の, 甚だ乏しい, 申し上げるから, 異にし, 異る, 皮細工に, 直に自然, 窺われぬ, 終に右三句, 終に見る, 羽に, 老成人, 花が, 落ちつき過ぎて, 著者と, 蚊帳より, 見られない, 見出されなかった, 言外に, 説かずとも, 譬えば茶の湯, 變つた, 走獣, 過半なく, 違ふけれ, 野分の, 長い嘴, 頓に一変

▼ 趣~ (154, 7.2%)

6 歌である 5 あるもの 3 あること 2 あるの, あるよう, ある壁, かずかずに, ひとつである, ように, 歌で, 歌も, 気韻を

1 [122件] あった女, あるいい, あるそして, あるその, あるといふ, あるところ, あるやう, あるよい, あるビラ, ある包摂的, ある午後服, ある古い, ある句, ある器, ある女, ある好い, ある字面, ある家, ある対照, ある布, ある庭, ある彼, ある恰好, ある所, ある招待, ある日本式, ある淋しい, ある男, ある言葉, ある起き出たばかりの, ある道, ある雅楽, ある青年, ある飾り方, ある鳥, うちに, うちには, おもしろい夕べ, かはるの, する所, ちがうこと, ちがった, ちがったもの, ちがった愛, ついた石欄, ない積み, なき天王寺, ふかい歌, ほかは, みちた作品, ものが, ものだ, もので, ものであっ, ものであった, ものを, やさしき御, よいのみ, ような, わかる方, 一つの, 上に, 上において, 下に, 中間なる, 人々に, 似たもの, 作品が, 佳人と, 処は, 出て, 出来てた, 加わって, 北畠八穂の, 厭ふべき, 味が, 土地である, 土地秩父香具師の, 変った情味, 変った曲, 変った異説, 変わった大物釣り, 変わった木立ちや人家, 変わった清正, 多いこと, 多い最も, 女房奉書を, 存在する, 届を, 山林の, 形態を, 微に, 感に, 感傷に, 感慨に, 手紙來る, 文を, 材料を, 歌だ, 深いの, 深いもの, 深い句, 深い回想, 深い言葉, 深さ, 添ったよう, 添った女性, 添った源氏, 満足を, 物だ, 理を, 異った, 異なった銀杏, 相通ずる, 相違に, 表情が, 見えるの, 違うこと, 違った巣, 違った幅, 違ふ, 風貌を

▼ 趣~ (101, 4.7%)

5 似て, 富んで 4 なって, 候 3 して 2 なる, 乏しい, 変わった, 案じ入って, 等しい, 調和する

1 [68件] あらんか, いつか心の, したがって, したの, しても, する方, その美旨, なった, なつた, なりますでしょう, なれて, ふさわしいよう, わたって, ベンチが, 一瞬間も, 乏しい都, 似たが, 似た哀愁, 似通つて, 候そこで, 候得, 及ばないもの, 取れば, 受け取られず, 同じよう, 変ったの, 変って, 変わって, 変わるの, 富んだ句, 富んだ対照, 届けるから, 廊下を, 御城門先, 御座候今より, 御座候得共実は, 心付かず不知, 惹きつけられて, 我れ, 接し八, 於て, 案じ入った句, 案じ入った時, 欠けて, 歌って, 歩一歩迫る, 比べると, 沈淪し, 深く深く案じ入っ, 深く深く考え入っ, 添わないやつ, 満ちた物静, 無之侯間, 生じて, 生る, 目を, 相かな, 興味を, 落ち反省的, 行く者, 見えたが, 見ゆるさえ, 解したこと, 解せら, 認めて, 譬え禅家, 非ずや, 魅力が

▼ 趣~ (60, 2.8%)

3 ある, あると 2 糸瓜も

1 [52件] あった, あったので, あつて, ありますが, ありますこういう, あるから, あるが, あるという, あるやう, かわるの, すきだ, ただの, どんよりと, ないで, ない場末, ない紙屑, なき天王寺姉, ほうけた鼓草, または魔術師, また同じ, また格別, もっともには, ようやく解する, 乏しい, 亦この, 亦た異ならざる, 伸子の, 備わりて, 具へて, 変幻自在である, 子細に, 存する, 尊げなる, 御座候間御高, 持たなかった, 捨てたもの, 改めてさまざま, 旅中の, 棄て難い, 此水の, 深いでしょう, 深くなかなか, 深く味, 無し, 無之候, 特異である, 申し分の, 眼に, 知っては, 知つて居る, 私の, 絲瓜も

▼ 趣~ (37, 1.7%)

3 あつた

1 [34件] あなたは, あゆち, あらう, あらうか, これも, そう具体的, その二階家, それは, それも, それを, のんびりと, ひとまず檀那寺, まことに大慶至極, よく分る, 一席の, 一首の, 上の句は, 人麿が, 傾きかかる, 取り扱われ得る部分, 啖う, 大分顔色が, 必ずしも摺染め, 忘られない, 据えられ手洗台, 日下部の, 早々と, 春日山の, 更に成熟, 村, 無く白い盛装, 見ると, 非停止, 高まりうたわれ

▼ 趣~ (31, 1.5%)

8 ままに

1 [23件] ことを, ときは, ところあるいは, ところとうとう, ところに, ところは, ところを, のは, のを, まま, 事斥候間諜に, 処が, 処に従い, 処へ, 所実に, 所等しく, 海上無数の, 留守の, 老婦を, 途中だ, 途中是は, 途中虎に, 道で

▼ 趣~ (24, 1.1%)

3 をこらし

1 [21件] があるらしい, が暗示, が歩道, だ, だらう, で打, で書齋號, と用意, にしたがっ, によって狐肉, によつて, に由る, に適しなかつた, に適合, のうち, は西洋文明, もかく, をはなした, を異に, を相談, 的に

▼ 趣~ (22, 1.0%)

1 [22件] いい一寸, おごそかな, して, せず別に, なった, なって, なり十字, わが形, 一脈相通ずる, 不潔と, 云うの, 云って, 云っては, 人工とが, 初夏の, 判断する, 反照する, 拍案三嘆の, 比喩的な, 解したため, 諧調を, 齟齬仕

▼ 趣ある~ (19, 0.9%)

2 を見

1 [17件] かな水中, かを説い, にぞ, はほとんど, は白髭, や, をおもう, を取ら, 客引きの, 小家の, 庵だった, 沼と, 眺望だ, 筆格は, 者なり, 風情だ, 麻炬も

▼ 趣あり~ (9, 0.4%)

1 ておもしろく, てこそ好, て人, て公使館あたり, て太古, て宛然, て身, と言うべし, 足音はそくそくとして

▼ 趣である~ (9, 0.4%)

1 がそれで, がただ, が右, が玄関, が男, が自然, ことは, とすれ, と院

▼ 趣多様~ (9, 0.4%)

1 で面白かっ, ならしめること, なるかを, な生活, になっ, に変化, の唱導, の変化更新, の文学芸術

▼ 趣深く~ (9, 0.4%)

1 いろいろ変った, つくった日除, 並べた店, 布置整然と, 建てられそして, 活けたるは, 聞え申候, 遠く遠く, 配置する

▼ 趣~ (8, 0.4%)

1 て三人五人, て二人, て古, て左右, て楽園, て頬, て高く低く, て鸚鵡

▼ 趣なき~ (8, 0.4%)

1 にあらざる, にあらず, にあらね, に非, はこ, 会話を, 平野の, 此日を

▼ 趣にも~ (8, 0.4%)

2 譬へ 1 その人, なった, 似て, 添は, 相聞こえ, 達せず砂

▼ 趣では~ (7, 0.3%)

2 あるが, ない 1 ないが, ないにも, ないの

▼ 趣生死~ (7, 0.3%)

3 の図 21 の圖, の絵

▼ 趣とは~ (6, 0.3%)

1 全く別, 全く異, 斯かる, 違う, 違って, 違つて靈山ヶ崎の

▼ 趣なる~ (6, 0.3%)

2 に如かず 1 が該屍体, なきあ, はこの, 技巧の

▼ 趣いた~ (5, 0.2%)

1 ことも, のであった, のは, ものの, 王と

▼ 趣~ (5, 0.2%)

2 のである 1 人間風物が, 感情も, 觀念に

▼ 趣にて~ (5, 0.2%)

1 それ故, 其別冊数部を, 大兄へ, 村方嘉右衛門殿藤吾殿治兵衛殿等も, 罷り帰り候

▼ 趣には~ (5, 0.2%)

1 ない, 一理が, 割合に, 縁を, 自ら相通ずる

▼ 趣六波羅蜜~ (5, 0.2%)

5 多經

▼ 趣~ (4, 0.2%)

1 からこれ, から妻籠, が快い, といつも

▼ 趣をも~ (4, 0.2%)

1 このみサラセン式, 備へ, 賞せむとする心根, 食べるの

▼ 趣~ (4, 0.2%)

2 をみ 1 がある, を碧童

▼ 趣~ (4, 0.2%)

2 之候, 之旁

▼ 趣あれ~ (3, 0.1%)

1 どそ, ども四時, ばその

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 しめる, ず, ずに

▼ 趣こそ~ (3, 0.1%)

1 北伊大利あたりの, 比ぶる, 違え結果

▼ 趣さえ~ (3, 0.1%)

1 感じたこと, 感ぜられる, 見えた

▼ 趣であろう~ (3, 0.1%)

21 とも思われた

▼ 趣でも~ (3, 0.1%)

1 ありそう, ある, 伝えたもの

▼ 趣という~ (3, 0.1%)

2 ものは 1 ような

▼ 趣とを~ (3, 0.1%)

1 両手に, 兼ねたもの, 兼有し

▼ 趣なく~ (3, 0.1%)

1 しては, 荒れた感じ, 雅醇の

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 智識を, 透徹した, 降り続く五月雨

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 成ス, 異ニセル面相, 聴キ目ニハ自

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 味にも, 態に, 樣な

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 のもの, を凝らした, を考へるらし

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 承知くだされ, 申出相成候処, 講談願い奉り

▼ 趣無き~ (3, 0.1%)

1 にあらず, にあらずで, にはあらね

▼ 趣~ (3, 0.1%)

1 の翻譯, の胡譯, を譯

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 てアイノ, て古

▼ 趣くも~ (2, 0.1%)

1 ので自分, のなり

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 なむ, 平せ

▼ 趣じゃが~ (2, 0.1%)

1 それに, まだ持っ

▼ 趣だけを~ (2, 0.1%)

1 とくに愛し, 早速に

▼ 趣です~ (2, 0.1%)

2

▼ 趣ながら~ (2, 0.1%)

1 静に, 靜にや

▼ 趣などは~ (2, 0.1%)

1 想像力の, 知って

▼ 趣なども~ (2, 0.1%)

1 この感じ, 忘れる事

▼ 趣なり~ (2, 0.1%)

1 かし, されど当地

▼ 趣なれ~ (2, 0.1%)

1 ばここ, ば有力

▼ 趣にては~ (2, 0.1%)

1 年に, 御国体

▼ 趣ばかり~ (2, 0.1%)

1 であったが, 装うて

▼ 趣よく~ (2, 0.1%)

1 わかりました, 分った

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 とか云, のプロトタイプ

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 に気に入り, 於陶

▼ 趣妙景~ (2, 0.1%)

1 について名, を盡

▼ 趣承り~ (2, 0.1%)

1 及び深く, 天下の

▼ 趣承知~ (2, 0.1%)

1 いたし候, とのお答え

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 ふかく詩, も教養

▼ 趣~ (2, 0.1%)

2 不乏

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 なの, を思いつく

▼ 趣聞き届け~ (2, 0.1%)

1 がたく候事, 難き旨

▼ 趣聞召~ (2, 0.1%)

2 され厚き

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 仰付候, 申

▼ 趣~ (2, 0.1%)

1 の為方, をした

▼1* [165件]

つておもしろく, 趣ありしがゆえに, 趣かせたものは, 趣かと思う, 趣から云えば, 趣かわって夢, 趣かんとする, 趣かんことに意, 趣くから昔からの, 趣くに至るといふ, 趣くべき詞章及び, 趣けど洋海は, 趣この上も, 趣さてここに, 趣さらに深きに, 趣ざるあり当山, 趣した近江屋の, 趣しみじみよく分ります, 趣しるされたり, 趣じゃありませんか, 趣する深い意義, 趣そこにこめられ, 趣その変化の, 趣とし, 趣たしかに承知致しました, 趣たるを失わぬ, 趣だったが, 趣だろうがわざと, 趣つたえたときには, 趣であってしかも, 趣であったがうしろ向き, 趣であり俳人の, 趣でございますな, 趣でしたい為, 趣とか目的とかいう, 趣とが少からず, 趣として感じ得ぬ人, 趣としても相通う, 趣とでも云うの, 趣とにこの撥音, 趣との食い違いから, 趣ないといふ廃頽的, 趣なしていつしか, 趣なぞは知ろうはず, 趣なぞも何となく変っ, 趣などということは, 趣ならしめ多様ならしめる, 趣ならず闇襲ひくる, 趣において重複を, 趣においては浪化の, 趣になつてゐた, 趣に対して散り残った帰花, 趣のちがつたもの, 趣のみは本, 趣のみを解する者, 趣はかへつて, 趣ばかりがここに, 趣ふかい庭である, 趣ふかく昔の, 趣ふさはしき, 趣もつ春の, 趣やにじっと案じ入っ, 趣より為せる業, 趣をかへてお酒, 趣をこそ変たれ, 趣をさえかんじつつ, 趣をすら味ふ, 趣をのみ愛して, 趣を以て御照会, 趣アリ長三四寸許新枝ハ浮毛, 趣アルヲ覚ユ, 趣キ井蛙ノ誇, 趣チベットでは非, 趣一同するの, 趣上聞を達し, 趣苦思召候ば, 趣乃ち詭怪の多端, 趣書状持越又, 趣棄つべき, 趣の会, 趣今日寺領の地頭, 趣のこなし全体, 趣か妹, 趣ふれば, 趣はば望, 趣優雅な言葉, 趣全く変化す, 趣兩人の唐人召連歸帆, 趣其許の考, 趣判然致し候, 趣以て, 趣加はりてげに, 趣になっ, 趣厳密に仰出さる, 趣取り急ぎ御両人様へ, 趣右為御祝儀, 趣旧風流, 趣同じく右歌謡史に, 趣向いたし候処, 趣と稱, 趣副督, 趣売女とは思はれぬなり, 趣多く見えた, 趣多様千差万別に違, 趣大慶に奉, 趣奇怪の異説等, 趣奏聞の儀, 趣好者を満足, 趣妙案の捻出, 趣敷被, 趣小生も安心, 趣少く懐古の, 趣尤も甘心す, 趣居然自ら異る, 趣左衛門尉具さに承知, 趣巧さへ気に入つたら, 趣巧もすつかり, 趣に規則書等, 趣う存じます, 趣のもと, 趣のおもむき, 趣情句を書い, 趣慥かに承知, 趣承り急き面會仕度段通詞本木昌造を以て, 趣するに, 趣昨日社員酒井氏を遣, 趣更に長し, 趣材木町総代より御, 趣板札に認め, 趣欣賀す, 趣殊勝の事, 趣殿下へよろしく, 趣池袋闇市の商人同士, 趣かつた, 趣深い天幕の, 趣深うございました, 趣深からしめまた, 趣満点である, 趣滴らんと欲する, 趣生ずなど申候, 趣生活力が具わっ, 趣に付, 趣申し達し候わ, 趣申しつかわし候ところ当人も, 趣申し聞け候処, 趣申伝ふべしとい, 趣申立手代並妻女を縛りあげ, 趣けども成り, 趣異様の塔, 趣盡きぬ妙あり, 趣分りました, 趣相似たるもの也, 趣相距ること, 趣簡素にし, 趣者為心中祈願成就円満乃至法界平等利益所, 趣聞き届けられて居所室内明照日光, 趣自ら画面に溢れ, 趣薄うなり行く, 趣のある, 趣虚実ニ不拘, 趣見え要するに空間, 趣ひ知らず, 趣返事いたしまた, 趣面白く垣の, 趣の儀