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青空てにをは辞典 「越後~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

起り~ ~起る 起る~ 超越~ 越~ ~越え 越え~ ~越し 越し~ 越前~
越後~
~趣 趣~ ~趣味 趣味~ ~足 足~ 足もと~ ~足りない 足りない~ ~足る

「越後~」 1469, 16ppm, 7103位

▼ 越後~ (475, 32.3%)

8 方から 6 国の, 山の 5 方へ, 村上へ, 海は 4 人は, 国境に 3 上杉謙信が, 国へ, 方に, 毒消し売り, 良寛という, 魚野川の

2 [28件] 上杉と, 上杉家とは, 上杉尾張の, 上杉景勝の, 上杉景勝へ, 十日町に, 国から, 国に, 国は, 大地主, 山奥とかから, 彌彦山, 或る, 新発田へ, 柏崎で, 柏崎出の, 根知村に, 海へ, 獅子は, 瞽女である, 笹飴が, 良寛上人が, 親戚に, 謙信甲斐の, 農村の, 長岡城が, 雪の, 高田で

1 [358件] あたりまで, ある小, ある小さい, ある村, ある町, いわゆる人生, お話を, かなり良い, ごとく年毎, どこか, どこかにも, ひとは, ほうが, ほうと, ほかに, もので, わけである, ゴゼという, 一城下へ, 一農村で, 一部などにも, 七ふしぎの, 七不思議とか, 七不思議の, 七不思議は, 七不思議を, 三国界の, 三条に, 三条の, 三条信州では, 三面村肥後の, 上布屋を, 上布屋清二郎が, 上杉が, 上杉も, 上杉や, 上杉を, 上杉勢は, 上杉家では, 上杉家などが, 上杉家にも, 上杉景勝からさえ, 上杉景勝だった, 上杉景勝どのに, 上杉景勝も, 上杉氏の, 上杉甲州の, 上杉謙信と, 上杉謙信とが, 上杉謙信にまで, 上杉謙信の, 上杉謙信は, 上杉謙信を, 上杉謙信公も, 上杉謙信相模の, 上野原などに, 中でも, 中蒲原あたりで, 中部では, 中魚沼郡と, 事である, 人々も, 人が, 人に, 人上野の, 今町では, 令嬢の, 仲間が, 任地から, 住人城四郎長茂が, 使いが, 使い石川播磨守, 使者として, 使者斎藤下野であった, 例の, 信濃川の, 僧良寛である, 八海山を, 八百八後家の, 六ヶ国に, 内で, 冬の, 冬は, 出雲崎では, 出雲崎と, 出雲崎といふ, 分域ながら, 刈羽郡で, 初秋の, 北端から, 北魚沼地方に, 北魚沼郡の, 十日町で, 十日町の, 南と, 南北魚沼郡を, 南魚沼の, 南魚沼郡に, 博勞だ, 古志郡には, 同族たちへ, 名山たるを, 名臣, 国が, 国さ茶摘みに, 国だって, 国中頸城郡何村とかの, 国土にたいして, 国塩沢に, 国境いの, 国境で, 国境を, 国府に, 国府には, 国新潟の, 国界へと, 国蒲原郡何村の, 国関川へ, 国防を, 國である, 國の, 國へ, 土樽や, 地に, 地元附近では, 地勢と, 地勢は, 地震が, 城氏慓悍梟勁を以て, 堺を, 塩沢の, 境でも, 境なる, 士と, 士方です, 大きい町, 大きな梨, 大豆の, 大隈熊二なども, 大雪の, 天鼓流では, 奥から, 女と, 女に, 女は, 女三々五々, 妙高山に, 妙高山の, 姫川流域の, 娘さんが, 娘さんも, 娘の, 子供達が, 守護代であった, 家臣斎藤下野なる, 宿屋で, 宿屋へ, 富国強兵ない, 寒村から, 寺泊から, 寺泊で, 寺泊と, 寺泊に, 寺泊へ, 小百姓であった, 山, 山々も, 山か, 山かと, 山から, 山が, 山に, 山も, 山中狼と, 山口で, 山奥の, 山野で, 山間において, 岩船郡でも, 市振という, 干潟, 平野にかけて, 弓矢も, 弥彦山の, 弥彦権現が, 強清水という, 御当家, 御方に対して, 所有地で, 所謂, 故郷の, 新津を, 新潟あたりへ, 新潟市に, 新発田から, 新発田だけには, 新発田村松長岡小千谷を, 新発田辺では, 方で, 方にかけて, 方にも, 方の, 方へでも, 方まで, 旅先で, 春が, 春日を, 春日山へ, 本領は, 村上ならん, 村上領で, 東蒲原の, 柏崎だ, 柿崎隊の, 毒消しだ, 毒消しも, 毒消し部落へ, 油田は, 流刑先で, 浅貝, 浪人どもを, 浪人者で, 海の, 海も, 海を, 海上の, 海中に, 海岸, 海岸に, 海岸まで, 海府なども, 深林中に, 清水へ, 温泉では, 港へ, 湯沢とかへ, 無事庵といふは, 片隅では, 片隅に, 獅子と, 甘粕少将京都の, 甘糟近江守と, 生れだ, 生れです, 生れなら, 生れにて, 生れ左柳高次は, 田中という, 田植女秋田県由利郡などの, 田舎寺の, 町で, 町の, 白馬ヶ岳や, 直江の, 直江の浦, 直江安田荒川の, 直江津の, 相馬御風氏だの, 石川播磨なれ, 神様は, 空に, 笹飴なんて, 笹飴を, 米つき百姓の, 米を, 米山の神なども, 米山越中の, 米搗きは, 粟生島あたりにかけて, 糸魚川城には, 糸魚川町に, 糸魚川能生直江津, 縮売の, 織物としては, 織物を, 者だ, 者で, 者なる, 者共みな心得ぬい, 聖山である, 聖山を, 臣斎藤下野なる, 良寛さんだった, 良寛和尚が, 芸者は, 苗場山であろう, 苗場山でも, 苗場山に, 草倉銅山が, 荒川伊豆守なるべし, 蒲原芸者の, 蓮華寺村の, 藩の, 蝦夷らが, 表情を, 西蒲原と, 西頸城地方で, 西頸城郡では, 親不知, 親戚へ, 親類の, 角兵衛逆蜻蛉権兵衛が, 言うよう, 話などが, 諸処に, 諸県, 謀者も, 謙信と, 謙信という, 謙信は, 謙信へも, 謙信も, 謙信を, 講中の, 豪家高頭仁兵衛, 豪農です, 豪農の, 軍より, 農家が, 農村には, 辺境から, 辺境に, 連山が, 道祖神などと, 配所へ, 酒造で, 野と, 鋸売り, 鋸屋ア, 長岡から, 長岡だ, 長岡では, 長岡へ, 闘牛について, 闘牛は, 阿賀の, 阿賀川を, 雪景色を, 顔色を, 風習で, 駒ヶ岳が, 駒ヶ岳や, 駒ヶ岳中ノ岳等に, 駒ヶ岳八海山牛ヶ岳などを, 駒ヶ岳八海山等皆巍然として, 高田だ, 高田の, 高田へ, 高田辺でも, 魚沼地方などでは, 魚沼地方秋田県の, 魚沼川渓谷などの, 魚沼郡地方に, 魚沼郡清水村へ, 魚野川で, 魚野川は, 魚野川へは, 鯨波といふ

▼ 越後~ (68, 4.6%)

2 入って, 入らば, 向って

1 [62件] あったが, ありて, いて, いません, おもむいた, だつて, ちかいところ, とどいて, はいり越水, また別口, 三国山信濃に, 任国し, 住んで, 來ます, 信州の, 入つた, 入るまでの, 出ら, 到り直, 及んで, 向かった高い, 向つた小木の, 向て, 城資盛の, 多い, 寓した, 属したと, 属して, 帰って, 帰つて来た, 帰り得るもの, 帰国こうして, 往き佐渡, 拾われて, 接した郡, 来て, 来りその, 比べては, 永正に, 流された, 流された忠円, 流された親鸞, 流されて, 海嘯が, 深く入りました, 紛れ入り空しく, 良寛と, 若い者, 行き滞留二年, 行ったこと, 走らしめたり, 近い方, 逗留し, 連なる奥深い, 遁れ, 遊び立居, 達しました, 隠れ後に, 面した村, 領地の, 馳せ帰ったの, 鬼小島弥太郎が

▼ 越後から~ (62, 4.2%)

4 して 3 出て 2 信濃へ

1 [53件] お迎い, くる薬売, たびたび手紙, どう山越し, やつて, わざわざお出で, 三国山脈を, 京都に, 京都の, 京都まで, 使いを, 來た, 來たてに, 來て, 信濃に, 倉下道を, 入つたもの, 北信地方にかけては, 北陸山陰から, 南西には, 同じ機械, 吹いて, 坂東上野の, 奥羽の, 川づたひに信州に, 早駕籠, 暗い森, 来たお, 来たと, 来たという, 来た検校出, 来た毒, 来た炭焼男, 来た獅子舞, 来た行商人, 来た角兵ヱ獅子, 来た鋸, 来た飯炊男, 東国常陸あたりに, 武蔵に, 江戸まで, 流れて, 清水越え, 移つて來た, 移転し, 稼ぎに, 積み出しが, 米つきに, 米を, 米搗にさえ, 能登半島にかけて, 逃げて, 都へ

▼ 越後~ (59, 4.0%)

2 帰国した, 脱走する, 行った

1 [53件] お帰り, かけて, かけての, つれ戻るべく列, はいった, まいりましたの, やった使い, 三度も, 人質に, 入って, 入れて, 入国した, 出かせぎに, 出ようと, 出兵した, 参り諸方, 向けて, 帰して, 帰すつもり, 帰った, 帰るの, 帰る一行, 帰る途中, 帰国, 引きあげること, 手紙を, 拾われて, 攻入ら, 来て, 流された上杉重能, 流されて, 流されるに, 流罪と, 発ちました, 発足いたしましょう, 移られてからは, 移る, 稼ぎに, 積んで, 立たせて, 立つと, 行かなければ, 行きます, 行く飛脚, 行こう, 行こう越後, 行っては, 行つてみ, 走ったが, 走る魚野川, 通って, 通ふ, 鹿が

▼ 越後~ (39, 2.7%)

2 そう言っ, 一座の, 雨か

1 [33件] うんともす, かっぽれ, ぐいと僕, ここだ, それまで, どう甲府, ひとねばり, ベッドの, 一入心, 三田に, 三田の, 不思議の, 丹後の, 之と, 今まで, 今も, 信濃川の, 元気を, 八百八後家お, 即座に, 安い俺, 寝て, 平作で, 日本の, 昔も, 海七分の小国と, 生来好きであった, 石油の, 竿さしや, 美女の, 自然上司や, 雪の, 黙々として

▼ 越後獅子~ (31, 2.1%)

2 の蝋燭, は黙っ, もスリッパ, やら猿廻

1 [23件] がいい, が聞きたい, こそ当代まれ, とか人形舞わし, なんて失礼, に, にもみんな, にも賛意, に抱きついた, に見せ, のレコード, の人徳, の譜, の部落, の顎の, はきちんと, は眼, は自分, は誰, を初め, を吹かせられる, を踊りましょう, を踊ります

▼ 越後~ (26, 1.8%)

2 から長野

1 [24件] から三国峠, から信州甲州, から信濃路, から廻っ, から流, から金沢, から飯山あたり, と同じ, に下, のこと, のまんなか, の方, の末, はその, へはいっ, へはいる, へむかいまする, へむかっ, へ出立, へ奔, へ落ち, まで来る, を捜した, を見物

▼ 越後~ (22, 1.5%)

4 へ行つて 2 へも足

1 [16件] でも越前屋, に踏み, の中, の主人山本氏, ばかりで, へでも行かう, へはいる, へ入る, へ夏冬, へ手傳, へ立寄っ, へ聟入, へ行く, へ行つて單衣, へ養子, まで引上げ

▼ 越後では~ (20, 1.4%)

1 [20件] これを, そろそろ雪, なかった, なかろうか, なく会津, ゴケナカセと, セナカンジ美濃の, マンバとも, 之を, 他国への, 使者を, 土地の, 好いおしめ, 武士でない, 炉の, 狸の, 綽名した, 軍の, 長岡の, 鶴ヶ岳と

▼ 越後~ (16, 1.1%)

1 [16件] うたふ, 出て, 割いて, 去った, 去る時, 引払い宇都宮, 押立てて, 旅芸者で, 経て, 結ぶ三国峠, 脱して, 見ないよう, 見る, 見舞いに, 通って, 飛出す時

▼ 越後~ (15, 1.0%)

2 これを

1 [13件] いう由, こねる, しっかりし, ならす佐渡, キョキョシ青森県の, 偉かつ, 殺された上杉, 殺された上杉重能, 河童瓢箪を, 眼に, 聞いた歌, 蕨の, 雪に

▼ 越後方面~ (15, 1.0%)

2 の名

1 [13件] からいう, からは此沢, から連れ, では大, では此道, で尾州藩付属, の大所, の清水街道, の白沢, の称呼, の荒沢岳, への出発, を警戒

▼ 越後~ (13, 0.9%)

1 [13件] めいめいの, 上州の, 上野を, 京都の, 信州の, 信濃からと, 出羽境の, 国は, 岩代の, 甲斐とは, 異る, 睨み合って, 稱した

▼ 越後~ (13, 0.9%)

1 [13件] では高田, と上州, にお, にまたがっ, の人々, の小千谷町, の雪, の高梨刑部大輔政盛, の魚野川, は三味庄, は北方, へは涼しい, 彌彦山

▼ 越後~ (13, 0.9%)

2 の山々, の清水越 1 いへ, だらうと, に當, に近い, の三国峠, の海角, の非常, へ這入っ, へ連

▼ 越後~ (12, 0.8%)

1 [12件] お預, お預り所, という, とし, となるべき, との両, などの幾十将, は, は東福寺, も時, を受領, を従え

▼ 越後~ (11, 0.7%)

1 [11件] か, が突出, のたてこもっ, のなか, の機先, の精鋭, はこの, は悉く, は明日陣, は聞く, を疲労

▼ 越後~ (11, 0.7%)

2 で討死 1 から奥州路, だって油断, に出兵, の津川城, への進発, へ向かう, よりする, より一層, より進んだ

▼ 越後新報~ (11, 0.7%)

3 の応接室 2 へ電話 1 が野々宮, の編輯室, の編輯長, へ出勤, へ出社, へ卓一

▼ 越後には~ (10, 0.7%)

1 いって, なお新田一族, なお謙信, 上杉群雄四方に, 支配所の, 最も多い, 草を, 農村にすらも, 雪女郎という, 青柳村の

▼ 越後上布~ (10, 0.7%)

1 であること, で例, におとし, に唐繻子, に白博多, に雪駄, のうしろ姿, の單衣, の清二郎, をきた

▼ 越後守仲時~ (10, 0.7%)

1 がさ, が小松谷, と会う, と北条時益, と左将監時益, のす, はまだ, は今日, は振, も若年

▼ 越後沢山~ (10, 0.7%)

1 からは剣ヶ倉山, からは正面, から北, から東, との鞍部, に冠せしめた, の三角点, の方, の長い, らしくも

▼ 越後~ (8, 0.5%)

1 ちょっとあなどり, 中頸城, 國境を, 多分そうであろう, 寒かった, 言って, 遠慮し, 食事が

▼ 越後新田党~ (8, 0.5%)

2 の猛 1 といい, の北国武士, の強兵, の精鋭, の羽川一族, の領土

▼ 越後長岡~ (8, 0.5%)

1 に遊んだ, の出, の半玉時代, の悠久山, の松木さん, の知人, の賤, の郷里

▼ 越後あたり~ (7, 0.5%)

1 ではもはや, では喰, では秋山, の大, の線, まで, まで気がる

▼ 越後でも~ (7, 0.5%)

1 またショウビン, また朝鮮, グズナは, スズメノサンショウ・スズメノカンショウまたは, 山の, 弥彦山の, 特に雪

▼ 越後まで~ (7, 0.5%)

1 いらっしゃるという, 出ますと, 度々来, 行くうち, 行くん, 買いに, 足弱を

▼ 越後~ (7, 0.5%)

1 佐渡では, 信濃や, 出羽方面の, 出雲太平洋側では, 甲州へまで, 羽前の, 越中からの

▼ 越後信濃~ (7, 0.5%)

1 にはございましたろう, にまで及ん, にもおられ, の地方, の山間地方, の族人ばら, は今年

▼ 越後~ (7, 0.5%)

1 だからな, とは限らない, の一隊, の特例, の聲, はよく, は縁側

▼ 越後~ (7, 0.5%)

1 が多く, だそう, でお, なる炭焼小屋, の伊佐, の爺, の身体

▼ 越後との~ (6, 0.4%)

1 国境三国山脈をも, 境から, 海上の, 距離は, 長期にわたる, 間には

▼ 越後~ (6, 0.4%)

1 が忘れず, だと, と甲州人, は自嘲, ばかりである, より外

▼ 越後~ (6, 0.4%)

1 という殿様, においで, の家来, の馬, は馬, は馬の足

▼ 越後~ (6, 0.4%)

2 にあり 1 と書いた, の山, の山山, の山脈

▼ 越後街道~ (6, 0.4%)

1 に札, に現れた, は渋川, を利根, を渋川, を行く

▼ 越後~ (6, 0.4%)

1 から更に, でも謙信, にはさして, にも甲府, に帰る, の歩役

▼ 越後高田~ (6, 0.4%)

1 に滞在中, に移され, に近き, のある, のお, より飴

▼ 越後~ (5, 0.3%)

1 こんな乱暴, 寝たまま威厳, 本家である, 立派に, 第一

▼ 越後より~ (5, 0.3%)

1 して, せずして, 南帰し, 山越に, 帰りしが

▼ 越後~ (5, 0.3%)

1 から捲き上げ, にも幾人, に聳える, に降つた, は四

▼ 越後地方~ (5, 0.3%)

1 でも同, にて申し, に最も, の人々, までは近世

▼ 越後守北条仲時~ (5, 0.3%)

1 だった, である, はじ, はもう, 両探題

▼ 越後にては~ (4, 0.3%)

1 朝日岳と, 朝日岳といふ, 東にあたる, 白沢岳と

▼ 越後にも~ (4, 0.3%)

1 こんな侍, 一箇処あっ, 同じ話, 帰らない

▼ 越後~ (4, 0.3%)

2 行ク故 1 之通路自由ニテ三郎殿ヘ, 直越

▼ 越後上杉~ (4, 0.3%)

1 の名誉, の武者輩, の軍用薬, の進出

▼ 越後国高田~ (4, 0.3%)

2 の城主榊原式部 1 に出, に赴き

▼ 越後川口~ (4, 0.3%)

1 で降りる, という小, といふ小, へつく

▼ 越後新報社~ (4, 0.3%)

1 へひよつこり, へ卓一, へ現れた, へ電話

▼ 越後~ (4, 0.3%)

2 を積ん 1 にかぎる, は庄内米

▼ 越後~ (4, 0.3%)

1 の義勇, はよく, は合戦, も甲府衆

▼ 越後において~ (3, 0.2%)

1 吉田正太郎勝田加一桑山太市広井吉之助らの, 蝦夷とは, 青苧

▼ 越後においては~ (3, 0.2%)

1 上杉の, 出入りの, 西蒲原郡弥彦村に

▼ 越後にて~ (3, 0.2%)

1 ジンダケと, 吾妻山と, 川蛇出羽にて

▼ 越後三条~ (3, 0.2%)

2 に進まれ 1 の生れ

▼ 越後上杉家~ (3, 0.2%)

1 の家来, の細作, の雑掌神余隼人

▼ 越後伝吉~ (3, 0.2%)

1 がとんだ, でも塩原太助, の話

▼ 越後~ (3, 0.2%)

1 の一, の味方, の烏山時成

▼ 越後出雲崎~ (3, 0.2%)

1 に初めて, の旧, の海岸

▼ 越後守光長~ (3, 0.2%)

1 が入り, とは名乗った, の首級

▼ 越後守様~ (3, 0.2%)

2 の御 1 はどちら

▼ 越後春日山~ (3, 0.2%)

1 の上杉景勝, の城中, へ討ち入り

▼ 越後柏崎~ (3, 0.2%)

1 で日柳燕石, の戦い, の生れゆえ

▼ 越後武者~ (3, 0.2%)

1 で五合入り, の手振り, の野尻弥助

▼ 越後~ (3, 0.2%)

1 に見, の八百方里内外, の山中

▼ 越後~ (3, 0.2%)

2 の帷子 1 の浴衣

▼ 越後~ (3, 0.2%)

1 のこらず, の行く, は東進南出すべて

▼ 越後~ (3, 0.2%)

1 から放された, へ駆け入り, までもひた押し

▼ 越後風土記~ (3, 0.2%)

1 にはこの, には奈良朝当時, に見えた

▼ 越後駒ヶ岳~ (3, 0.2%)

1 が雄偉, などを合わせた, の裾

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 信州者だろう, 信濃とも

▼ 越後からの~ (2, 0.1%)

1 便りに, 帰りに

▼ 越後からは~ (2, 0.1%)

1 また次, 七十の

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 が江戸, そうで

▼ 越後どの~ (2, 0.1%)

1 にはご存知, の軍兵

▼ 越後などから~ (2, 0.1%)

1 修業に, 燃料の

▼ 越後などでは~ (2, 0.1%)

1 その垂氷, 七月二十七日を

▼ 越後などは~ (2, 0.1%)

1 もう今, 一般に

▼ 越後なる~ (2, 0.1%)

1 倒竹の, 叔母を

▼ 越後への~ (2, 0.1%)

1 山径が, 山径という

▼ 越後へも~ (2, 0.1%)

1 広まったの, 行って

▼ 越後らしい~ (2, 0.1%)

1 ごつい体格, 大雪の

▼ 越後一国~ (2, 0.1%)

1 から一時, の将来

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 といつ, など雪中

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 が大勢, の一人

▼ 越後南魚沼~ (2, 0.1%)

1 の山男, の町方

▼ 越後及び~ (2, 0.1%)

1 信濃との, 信濃の

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 五年三月には, 八年七月には

▼ 越後国三味庄~ (2, 0.1%)

1 の領家, の領家雑掌

▼ 越後国上郷~ (2, 0.1%)

1 の生れ, はむかし大江山

▼ 越後国南魚沼郡~ (2, 0.1%)

1 の国境, 浅貝付近

▼ 越後国春日山~ (2, 0.1%)

2 の城主

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 と呼ん, に雪

▼ 越後山脈~ (2, 0.1%)

1 の深い, を中

▼ 越後新潟~ (2, 0.1%)

1 の人, へ四十八里二十七町

▼ 越後新発田~ (2, 0.1%)

1 でご, に旅行

▼ 越後水原~ (2, 0.1%)

1 などの代官, の人

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 とを分っ, と東北利根

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 とかの軍法, にございます

▼ 越後生れ~ (2, 0.1%)

1 とのみ郷里, の書生

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 の苧, の魚屋

▼ 越後直江津~ (2, 0.1%)

1 に達し, まで汽船便

▼ 越後蒲原~ (2, 0.1%)

1 などの昔話, の平野

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 で, で呼ぶ

▼ 越後越中~ (2, 0.1%)

1 の人足, の方面

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 の日本アルプス帯, まで行商

▼ 越後遠く~ (2, 0.1%)

2 は飛騨

▼ 越後頸城地方~ (2, 0.1%)

1 にかけてこれ, の弥勒歌

▼ 越後~ (2, 0.1%)

1 のおけ, の節

▼1* [186件]

越後からもねおい泊, 越後ここの荘内, 越後こそ実に, 越後ざかいに姿を隠し, 越後じゃあるまいな, 越後じゅうの新田一味, 越後その他の村, 越後だったわね, 越後だつてどこ, 越後ぺい生, 越後でがアん, 越後とに入り得る要, 越後などのボッカたちは, 越後などもボウズボウズまたは, 越後などより来りて, 越後にかけての猟師は, 越後について見るに, 越後にても同名, 越後にとっても絶対的な, 越後によってそれが, 越後へでも飛ぶ氣, 越後へまゐりますから, 越後までも行ったもの, 越後みそ仙台みそ田舎みその四種, 越後みたいな片田舎, 越後わが上杉軍すべての, 越後前司貞知, 越後ノ産ナリ核自ラヒラキテ烏, 越後ミソ信州は諏訪ミソ, 越後一国夫なき妻, 越後丁度三国の国境, 越後三島郡出雲崎なる不動山西方院, 越後三川村など, 越後三徳流後学村上能登守之ヲ拓, 越後上りの大石武右衛門, 越後上杉甲州武田叡山本願寺などの盟国, 越後上杉衆の常, 越後下野常陸の三國, 越後下関駅発の汽車, 越後与板の井伊右京亮, 越後中将とかあんな, 越後丸観音丸などと云う, 越後出雲崎に, 越後之国魚沼の僻地, 越後亀田在の栃倉重吉, 越後五泉町の秋祭, 越後以北に及ぶ, 越後佐渡にまで及ん, 越後佐渡これが新潟県, 越後何ぞ安からん, 越後侍従忠輝卿は七日, 越後ですら, 越後信州の国境, 越後信州東京の方, 越後信濃上野あたりから来る, 越後信濃石見土佐筑前等にも産す, 越後値段に限る, 越後兎冬白くなる, 越後全体のもの, 越後全土の人心, 越後兵以外奥武蔵の郷武者ばら, 越後出るときや, 越後出雲にも大きな, 越後の塞, 越後加賀能登若狭などとさかん, 越後北蒲原郡新発田町の豪商大倉定七, 越後は美濃あたり, 越後南州と称し, 越後南条の領国, 越後南蒲原郡の子供言葉, 越後南蒲原郡大崎村大字下保田字通坂常陸那珂郡勝田村大字三反田字道理山等も皆これ, 越後口会津となっ, 越後口補充の義勇兵, 越後同族を合流, 越後名寄巻十四水松の条, 越後商人から徴収, 越後善吉がある, 越後嘉永六年二月には相模, 越後国上山の五合庵, 越後国上野国三ヶ国ニ跨リ, 越後国出雲崎で歿, 越後国北魚沼郡折立村及ビ同郡藤原村ト八海山嶺ヨリ笠ヶ岳, 越後国北魚沼郡湯之谷村と群馬県上野国利根郡水上村, 越後国南蒲原郡下保内村で十歳, 越後国南魚沼の山地, 越後国南魚沼郡浦佐村地先の魚野川, 越後国境の大峰山, 越後国岩船郡村上町の友人, 越後国松の山家, 越後国直江津の予定, 越後国茨曾根の人関根氏, 越後国蒲原郡新発田の城主, 越後国蒲原郡見附在小栗山村真言宗不動院, 越後国西頸城郡市振村というところ, 越後国頸城郡林泉寺村真日山林泉寺に馬頭観音, 越後国頸城郡高田へ国替, 越後より出羽, 越後國志この上村, 越後國高田に往き, 越後へ掛っ, 越後坂東西南は中国筋, 越後城下にはおのずから, 越後境三国峠の中腹, 越後境三國峠の中腹, 越後境東は三春, 越後契約の間事, 越後奥州までのし, 越後奥州あたりの山武士, 越後だった, 越後守仲時らがことごとく, 越後守仲時以下糟谷三郎宗秋そのほか都合四百三十二人, 越後守伴龍男の従者吉弥侯広野, 越後守家来で父, 越後守斉孝の次女徒, 越後守新田義貞へ熱, 越後守有時右馬ノ頭茂時, 越後宰相へ渡瀬左衛門佐, 越後家中のあいだ, 越後小千谷産まれの彼, 越後少将忠輝の末孫, 越後少年も對抗, 越後屋店頭浅草本願寺品川御殿山及び小石川, 越後山中の造り酒屋, 越後岡山其他各地洪水の御, 越後岩代上野の猟夫, 越後岩船の色部勝長, 越後岩船郡は新潟県, 越後川口町の勇山, 越後巫女は水飴, 越後常陸の間, 越後平家の城, 越後平野と関東平野, 越後しか, 越後戦争の際, 越後新田の諸, 越後の戦後, 越後方言の蚊帳, 越後本庄から最上川, 越後村上の内藤紀伊守様, 越後は上総, 越後某町に五, 越後柿崎の港, 越後権介に任じ, 越後武士の名, 越後法師温泉にて敵方, 越後流甲州流長沼流を問わず, 越後浪人服部平四郎と云, 越後へ南蛮呉服, 越後片貝など言う, 越後特有の軍用薬型, 越後生まれの大, 越後甲州両軍, 越後町旅籠町南が大川, 越後相模紀伊山城で越後, 越後硫黄島へまで流された, 越後秋山へかけ, 越後の三角, 越後のがっしり, 越後結城か何, 越後美人の産地, 越後羽後の各国, 越後芸者の本拠, 越後葡萄峠の如き, 越後蒲原郡のある, 越後蒲原郡水原の陣屋, 越後衆全体の御, 越後裏日本へわたる, 越後親不知の因縁噺, 越後訛りでこう, 越後越中正面は信濃, 越後越中能登加賀越前を風靡, 越後路巡りをまず, 越後路甲州筋諸国の深山幽谷, 越後通いによって作られた, 越後遠征にその, 越後野志と温故, 越後金沢或は静岡, 越後銀山平より平ヶ岳尾瀬方面旅行記, 越後長岡出身の賤, 越後関山の関温泉, 越後関東奥羽にも処々, 越後関東西国等から金米, 越後雪国に美人, 越後領関川宿の者, 越後騒動以来本国の片隅, 越後高田城持ちのバクチ打ち