青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「起っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~起こった ~起こる 起こる~ ~起し 起し~ ~起した 起した~ ~起す 起す~ ~起っ
起っ~
~起った 起った~ 起つ~ ~起つた 起り~ ~起る 起る~ 超越~ 越~ ~越え

「起っ~」 2661, 29ppm, 4079位

▼ 起っ~ (2455, 92.3%)

117 来た 69 いた, いるの 63 きた 61 いる 52 来る 48 来るの 47 来て 38 くる 24 来たの 23 行って 22 いること 21 いたの, 行った 20 くるの 17 きて, 往って 12 それが, 出て 11 いるよう, 来ました, 来ると 9 いて, いると, きたの, 障子を 8 しまった, 居る, 来ない 7 来なかった 6 いった, いるという, いるに, いるん, きました

5 [11件] いない, いました, いるとき, いるのに, くるよう, 出た, 参りました, 彼の, 来たこと, 来たので, 来るか

4 [16件] いたか, います, いようとは, いるかも, いるもの, おる, きます, くること, しまいました, 奥へ, 彼は, 往った, 来そう, 来ないの, 来ること, 来るもの

3 [38件] いたん, いって, いないの, いなかったの, いは, いるか, いるよ, いるらしい, いる事, おります, きたもの, くると, くるもの, これが, それから, それに, それを, 僕は, 参ります, 奥に, 奥の, 室を, 居るの, 帰った, 来たが, 来たよう, 来ても, 来るに, 来るので, 来るん, 礼を, 私は, 窓を, 縁側の, 腰を, 行くの, 行ったが, 頭の

2 [85件] あの辺一帯, いそう, いない平和, いなかった, いるかという, いるかを, いるが, いるところ, いるので, いる以上, いる間, おりました, きた現象, くるいろいろ, くる問題, これを, しまうぜ, じりじりし, すぐ止んだ, そこの, そこへ, その虐げられる, みると, 一場の, 一瞬の, 不愉快に, 二人の, 二人は, 人間の, 仏壇の, 仕舞った, 何か, 傘を, 参りまして, 奥を, 室の, 室内を, 居ります, 平素口に, 庭に, 廊下へ, 彼が, 彼女は, 彼女を, 急に, 慨然と, 扉に, 李幕事の, 来たか, 来たかと, 来たから, 来たこの, 来たです, 来たと, 来たん, 来た事, 来ます, 来るある, 来るかの, 来るかも, 来るだろう, 来るであろう, 来るであろうと, 来るよう, 来る中, 来る恋愛, 来る珍, 来る現象, 来る考え, 棚の, 次の間の, 歓迎の, 死んで, 波が, 番町方面の, 私たちの, 終って, 自分も, 蒲留仙の, 行く, 行くと, 見なければ, 言った, 退出した, 遂には

1 [1169件 抜粋] ああ云う, あちらこちらを, あの大成功, ある疑獄事件, いくつと, いさえ, いずれも, いたから, いたし, いたでは, いたという, いたなどとは, いたので, いた変化, いた稀有, いた縁談, いつまでも, いないに, いないん, いない場合, いぬらしかった, いまして, いますのよ, いよいよ支那事変, いようと, いられなくなるの, いるいろいろ, いるかは, いるこの, いるだが, いるだろうと, いるでは, いるとは, いるには, いるばかり, いるま, いるらしかった, いるわけ, いる事件, いる事柄, いる困窮, いる夢, いる底, いる所, いる深刻, いる異常気象, いる自然, いる苦痛, いる骨髄, えらい迷惑, おてい, おまわりさんは, おらぬこと, おりた, おりまする, おり勤労者, おり然して, おるらしいな, お祭騒ぎや, お附, かっと燃え上った, きそう, きたこと, きたという, きた一軍, きた或, きた神経的, きても, きまして, きゅうに, くるかも, くるという, くるので, くるん, くる原因, くる感激, くる欲望, くる考え, くる雑音, くれないと, くれるか, くれれば, こう言う, こっちを, このプログラム, この工業, この汽船, これという, ご覧, さしもに, さっと白扇, しかもこちら, しずかに, しばらく東京, しまうと, しまえば, しまったこと, しまって, すぐに, すぐ立ち帰った, そうしてこの, そうすると声, そこここに, そして消え, そのどちら, そのまま青年, その事, その人間, その前, その地方, その強烈, その時, その焼跡, その瞬後, その責任, その部屋, その間に, それこそ, それへ, ただ天主, たまらない焦燥, だいぶ世間, だんだん冷却, ついにピッツブルグ市, とうとう負ける, とまらないの, どうしても長く, どうにも出来ねえ, どこへ, なお文帝, ならぬ, にわかに大, はじめてあらわれる, ぱっと彼方, ひとつ新川の, ふくろ包みに, ぷいと後, ほぼ一里, まことにざんねんです, まずこの, また傘, みないと, みるみる燃え上がる, みろ, もういちど官兵衛, もう望楼, もつれて, もらいたいです実業家, やがて鎮まっ, やにわに女, ゆくので, より支那人, わからないこと, わたしだって, ゐる, ガヤガヤガヤと, コップを, ズサリ, ドアの, プロレタリアートが, ボラの, ランプを, 一人の, 一同の, 一家たちまち, 一身に, 一遍に, 一隊の, 上草履を, 不安であった, 不意に, 両側の, 中国に, 九州政庁の, 了った, 事々に, 事態は, 二派に, 五ヵ年計画着手とともに, 京へ, 人々の, 人の, 人民の, 今にも家, 今夜は, 仏壇に, 付辺海底の, 以来の, 以来毎日御, 低い垣根, 何れの, 侍たちを, 便所へ, 修学旅行に, 働くこと, 元の, 元気よく, 光ちゃんから, 入口に, 入口へ, 全身に, 六左衛門は, 兵士を, 其地の, 其若い, 再びお互い, 再び座敷, 出ぬに, 出迎えたいよう, 別に, 剃刀を, 前肢を, 剪刀を, 力の, 動揺が, 匆々に, 十字を, 南北両朝の, 危篤に, 去ると, 又二人, 取次に, 古今の, 叫ぶ者, 各所に, 各部の, 君の, 呻きました, 和気あいあいの, 喧嘩が, 四時頃まで, 困るん, 土俵上空を, 地炉の, 坊主は, 塗骨の, 声を, 外へ, 外部へ, 夜店の, 夜鴉の, 大きな声, 大暴風, 大爆裂, 大雪が, 夫は, 奎堂の, 女と, 姉君に, 字の, 室町時代の, 家が, 家も, 寝に, 尋ねるとき, 小波を, 少年時代の, 尽きるところ, 居たか, 居ようとは, 居りますと, 居ること, 居るのにと, 居る事件, 屋内は, 島中が, 巨河の, 市民の, 帰りかけた, 帰り勝手元, 幕下の, 幾多の, 床の間の, 店さきへ, 座敷じゅうを, 座敷を, 張飛の, 彼らの, 彼女の, 後は, 御門脇に, 心が, 必ずすぐに, 忽ち見物席, 急ぎ懐中洋燈, 恥か, 悲田を, 惨害を, 懐ろ鏡を, 或る, 戦い益都, 戸を, 手も, 手水に, 押入から, 拡がって, 挨拶を, 支度に, 斗満の, 斧を, 新たな, 新聞の, 旗を, 既に五, 早々に, 春枝までが, 時の, 暗い庭さき, 曰く我何ぞ, 書院を, 朔風天に, 木賃宿の, 村の, 来たかの, 来たところ, 来たものの, 来たシーズン, 来た三吉, 来た事すべて, 来た出来事, 来た心, 来た悲劇, 来た所以, 来た有様, 来た死, 来た現象, 来た種々様々, 来た雷, 来ないと, 来ないとは, 来なくっちゃ, 来なければ, 来べき時, 来ますと, 来よう, 来よう筈, 来るいろいろ, 来るかねえ, 来るしかも, 来るため, 来るであろう自己, 来るです, 来るところ, 来るどんな, 来るほど, 来るわけ, 来る一つ, 来る争い, 来る僕, 来る前, 来る即ち, 来る善, 来る大量生産, 来る寺, 来る彼自身, 来る心持, 来る慾望, 来る旋風, 来る様々, 来る浪曼主義, 来る猜疑, 来る疑問, 来る経済, 来る自分, 来る良心, 来る記憶, 来掛かって, 松の, 枕もとへ, 梯子段の, 検事の, 榻の, 橋廊下の, 次ぎの, 次の間へ, 次第にこの, 次第に階級社会, 正造に, 歩くかと, 歩く処, 歩む事, 残らずの, 殿堂が, 母屋から, 氷が, 沙汰止みと, 沸, 流石に, 浪人の, 海が, 消えて, 消えるという, 涼風を, 清治と, 満座の, 滑るよう, 炉の, 無意識に, 熊笹の, 父親の, 牛どもは, 猿の, 王仁の, 珍らしい, 町中大さわぎ, 病気は, 痛んで, 白浪天を, 白粉臭い, 百助の, 目下私, 相応に, 真先に, 眼球の, 破産し, 神様が, 稲妻が, 突然二十人, 窓の, 竇の, 筆墨を, 答えた, 筵の, 籠洋燈の, 紅燈が, 縁さきに, 縁へ, 縁側を, 美醜の, 職務の, 背後の, 腹を, 自ら玄関に, 自分を, 自身筆硯を, 舞い坑, 船体が, 花の, 若い侍, 苦しむという, 茶の間に, 茶室へ, 落城を, 蒲簾を, 薄い小さな, 蘇民一家を, 血で, 行きも, 行く次, 行ったので, 行ったり, 衣服を, 襖の, 西に, 西へ, 解散総, 詩趣などは, 誇張では, 諸客, 警察の, 警敕の, 谷底の, 貧民は, 賜も, 足拍子を, 踊ったので, 踊り出したの, 身体の, 軒下へ, 迎えに, 近づく小間使, 迫害を, 通る時, 遂に今度, 道を, 遠ざかって, 部屋へ, 釈興然, 鉄瓶に, 長い間親知らず, 間もなく三丁目, 関東一帯を, 陰々と, 隆景が, 隣家の, 雨も, 雨降, 雷同の, 雷鳴震動が, 震災後らしい, 面白い一つ, 頂戴, 風に, 飛び出て, 食堂の, 駈出, 骨も, 魔像と, 鳴りも, 黒木城に

▼ 起っても~ (86, 3.2%)

2 いられない, いられないよう

1 [82件] あくまで進ん, あなたも, いつも直ぐ, いても, いられないの, いられないほど, いられない位, いられない心持, いられない焦燥, いられなかった, いられなかったらしい, いられなかったん, いられなくなりいっそ, いられません, いられませんもの, いるが, おれなくなる, おれは, けっしておとうさん, ここは, この恐ろしい, これだけの, これは, しかしまたいや自分, すぐ味方, そういう大, そのとき, その変った, それに, それは, たまらなくなった, どうかお, どう上, びっくりし, ほんの小さな故障, まだ附近, やむをえません, ビクとも, フシギは, ミミ族は, 一向に恋愛, 万人が, 万端の, 主人の, 人手が, 何とかし, 僕は, 兎に, 別に大した, 助けに, 動いちゃ, 勝てぬもの, 単にそれ, 同じコース, 国の, 国司には, 坐っても, 堪らない, 堪忍しよう, 大丈夫であった, 大釜の, 居られない, 居られませねば, 居られやしないよ, 差支は, 平気かと, 平生の, 恐るるには, 我々日本人だけを, 或る, 来なかろうし, 決して口出し, 混雑の, 登って, 皆目みえなかった, 神の, 自分は, 親類中へ, 長曾我部の, 驚かないの, 驚くこと, 黒吉は

▼ 起ったり~ (58, 2.2%)

8 坐ったり 6 して 3 した, すると, 居たり 2 する, するの, するので, 消えたり

1 [27件] したの, しては, しゃがんだり, する原因, する筈, すわったり, はきそう, またそれ, ドイツや, 仆れ, 何か, 動いたり, 又しなけれ, 噛われたり, 地球磁気の, 地震が, 坐ったりの, 妙な, 寝言や, 幽霊や, 思ったり, 手を, 掛けたり, 止んだり, 江州の, 矛盾が, 蹲んだり

▼ 起っては~ (25, 0.9%)

3 消えて 2 いまいか

1 [20件] いないから, いないの, いなかろう, どうだ, ならないの, ならぬと, ならんから, なんにも, もうそんな, 人手不足で, 先へ, 大変と, 往けなかった, 散る兵団, 歇んだ, 殿の, 気の毒だ, 私と, 第一朝廷, 重大である

▼ 起ってから~ (20, 0.8%)

1 [20件] すでに三度, それまで, たれしも, ちょうど三年, ではと, なんとなくそわそわした, もう半年余り, わざわざ踏み込ん, メキメキ売れ出し, 万般非常に, 三日目の, 二十日ばかり, 会社はずッと, 土地の, 大谷は, 夫に, 新聞で, 早くも, 犯人が, 越前守は

▼ 起ってからは~ (4, 0.2%)

1 友情も, 君を, 歳時記という, 英語なんぞは

▼ 起ってからの~ (3, 0.1%)

1 ことだ, ことは, 源平時代と

▼ 起ったって~ (2, 0.1%)

1 どうした, やっぱり宮様

▼ 起っちょ~ (2, 0.1%)

1 る, るばい

▼ 起ってからも~ (2, 0.1%)

1 あわれな提督, 彼とは

▼1*

起ってこそ健全と, 起ってな怒った社長, 起ってのそりと, 起ってはと云う母