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青空てにをは辞典 「走っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

質問~ 贅沢~ ~赤 赤~ ~赤い 赤い~ ~赤く 赤く~ 赤ん坊~ ~走っ
走っ~
~走った ~走り 走り~ ~走る 走る~ 起~ ~起き 起き~ ~起こった ~起こる

「走っ~」 4218, 46ppm, 2555位

▼ 走っ~ (4062, 96.3%)

276 行った 212 いた 183 いる 131 来た 123 行く 117 いるの 109 行って 108 来て 60 行きました 55 いった 54 行くの 44 いって 42 いきました 36 いて, きて 35 ゆく 33 います, きた, 来るの 30 来たが 28 いるよう 26 いきます, いました, きました 25 来る 21 出て 19 いたの, 往った, 来たの 16 いると, 来ました 15 行くと 14 往って, 行く姿 13 いくの, くるの, 出た 12 いるので, しまった, 行ったが 11 いること, 行ったの 10 いるが, ゆきました, 行きます 9 いくと, いたが, ゆくの 8 いく, いましたが, 来る足音 7 いるうち, いる自動車, くる 6 いるとき, いる時, いる間, 帰って, 来るわ, 消える, 自分の, 行く電車

5 [13件] いるか, いるその, いるでは, いるという, いるん, きたの, ゆくと, 帰った, 来ます, 来るよう, 行きながら, 行くよう, 行けば

4 [21件] いきますと, いたので, いったが, いるあいだ, いるもの, いる列車, いる車, 去る, 参りました, 外へ, 居る, 来たん, 来ると, 来る人影, 行きましたが, 行く少年, 行く者, 行く足音, 行こうと, 行ったこと, 走って

3 [39件] いこうと, いたから, いったの, いるから, いるこの, いるのに, いる人, いる汽車, いる白い, かえりました, きます, くると, その渚, ゆくこと, ゐました, 下りました, 入る, 出たり, 喜作を, 家に, 帰ると, 本舞台, 来たから, 来たこと, 来たため, 来たと, 来たので, 来た時, 来るでは, 玄関に, 行かないうち, 行くから, 行くこと, 行くその, 行け, 行ったもの, 身を, 逃げた, 逃げ出した

2 [133件] いきな, いきましたが, いきましたよ, いくので, いく姿, いたところ, いた所, いた間, いったもの, いなかった, いますと, いるかが, いるかと, いるさま, いるつもり, いるところ, いるに, いるのよ, いるやや, いるらしい, いるらしかった, いる事, いる二つ, いる少年, いる山脈, いる所, いる最中, いる水, いる細い, いる線路, いる足, いる車夫, いる間窓, おいでに, おくれ, お風呂場, きたかれは, きたが, きた自動車, くるよう, くる姿, くる町方手先, くる自動車, くる足音, くる音, くれ, くれば, こう, ここまで, こんどは, しまう, しまったの, しまって, そこから, そこに, って, ついて, やって, ゆきますと, ゆくその, ゆくよう, ゆく彼, ゆく男, ゆく自動車, ゐた, ゐるの, 二人を, 先廻り, 入って, 出ました, 参ったの, 参ります, 垣の, 家へ, 居るの, 山を, 帰りました, 戻って, 来たお, 来たかと, 来たもの, 来た勢い, 来た女, 来た早田, 来た者, 来た電車, 来ては, 来ながら, 来ましたが, 来まして, 来るもの, 来る人, 来る姿, 来る様子, 来る者, 来る音, 東京へ, 汗を, 池の, 流れて, 消えた, 花道で, 草臥れ切って, 行きその, 行きチョイ, 行き間もなく, 行くところ, 行くばかり, 行く二人, 行く叫び, 行く屋根, 行く影, 行く後, 行く快い, 行く方, 行く方向, 行く男, 行く男女, 行く茅野雄, 行く音, 行ったかと, 行ったり, 行った方, 行っては, 街道に, 貰った, 逃げて, 逃げ出しました, 通って, 通る, 遁げ出しました, 門の, 順々に

1 [1249件 抜粋] あえて疲れ, あの昨日, あるく道, あッと, いかなければ, いきなりきもの, いき両手, いき妹, いき鍵, いくその, いくばかり, いくわけ, いく水兵, いく私, いたお, いたからね, いたころ, いたその, いたに, いたほか, いたら一つ, いたり, いたトラック, いたマル, いた二匹, いた列車, いた夫人, いた小川, いた平田氏, いた最も, いた自動車, いた軍艦淡路, いた顔, いったけれども, いったやつ, いったりは, いった小, いった方角, いってね, いてね, いなかったころ, いまい, いますよ, いやがるからね, いようとは, いらっしゃった後姿, いるかも, いるころ, いるぜ, いるその後, いるだね, いるではござりませぬか, いるほど, いるやも, いるらしい灯台, いるれい, いるタクシー, いるページ面, いる一大山脈, いる世, いる中, いる二本, いる人形, いる何人, いる円タク, いる処, いる原因, いる同志, いる塹壕, いる夜行列車, いる妹, いる小径, いる岩, いる左膳, いる彗星, いる御幣岳, いる方向, いる旅, いる最新式, いる東海道線, いる権六, いる江戸, いる深い, いる無数, いる眼, いる空, いる群, いる能呂川, いる若者, いる街道, いる途中, いる道中, いる鉄道線路, いる門, いる霧雲, いる音, いる馬, いる鶴巻町裏一帯, いれば, えんとつ, おくれよ, おりて, おります, おり更に, お伴し, お嬢様へ, お爺さんに, かう, かえる気持, かくれた, からすは, きたか, きたと, きたなら前駆, きた一台, きた人間, きた少女, きた汽車, きた車, きながら, きましたので, きませんでした, くらあ, くるが, くるでは, くるのよ, くる女, くる慌ただしい, くる男, くる自由党, くれそこで, くれたところ, くれッ, くんなよ, このこと, これのみに, さけんだ, さわがしい音, しばらく郊外, しまいました, しまえば, しまったから, しまったと, すくすく伸び上っ, すぐ近く, そうしてその, そこで自刃, そこまで, そのヘルメット帽, その亀裂, その前, その後を, その流れかた, その羽根, それからは, それでなく, ぞっと身慄, たちまちもと, ちょっといい, つぎの, とうとうトンネル, とうとう寺林, ときどき躓い, どことも, ならなかった, のびたが, ふっと手, ぼうふら売りを, またとまりました, まっ青に, まもなく酒折村, まわる稲妻, みせて, みせるから, みたい気持, みたらと, みて, みましょうか, みようか, みること, みるの, もうさっき, もどって, もどろ, やがて一二町先, やがて下田街道, やがて堀部君, やって来られて, やっと気がつい, やっと都, やろうかな, ゆきそれ, ゆきほか, ゆき動く棒, ゆき自分, ゆくか, ゆくところ, ゆくわよ, ゆく丹三郎, ゆく二人, ゆく僕, ゆく反対, ゆく大通り, ゆく妻, ゆく感じ, ゆく生徒たち, ゆく蜂谷, ゆく跫音, ゆく馬, ようやく手網, われに, ゐて, ゐるし, ゐる電車, カットは, キリストの, タイムで, ハネは, ピタと, プールの, 一丁ほど, 一切の, 一命を, 七十三万石の, 三日の, 三輪神社の, 下さいよ, 下りた穂高, 丘を, 主人と, 二等船室の, 二階への, 五里下流の, 人間そのものを, 以て, 伝馬船に, 何かしら, 使いに, 元相馬藩士和田宗右衛門, 兄の, 入るよう, 八幡神社, 内に, 出た清麿, 出る, 分家の, 別館の, 加茂川を, 十間川を, 去った, 参りましたの, 又ひらり, 叫びつつ, 司馬道場の, 向こうへ, 味方するべき, 嘔吐した, 坂に, 塔の, 壁辰の, 夕暮れの, 多産婦人, 夜まで, 大監督, 天井裏の, 奥の, 好い気, 学校へ, 宗十郎カブキを, 容易ならぬ, 富士の, 小指の, 少年の, 居た, 居るから, 居る小川, 居る比較的, 居る間中, 屎を, 山里に, 岩谷の, 川原の, 工場の, 帰りましょう, 帰るという, 帰ろう, 店員専用の, 庭へ, 廊下奥に, 廻り自分, 弦之, 形作って, 彼女は, 往き女, 往くの, 後方へ, 御嶽行者の, 急を, 怪我を, 懇意の, 戸口から, 折れたが, 拾った, 揚幕へ, 改まった茶席, 文代さんが, 旅めいた, 日本橋銀町へ, 早や, 朝方荘官方へ, 木の, 本来殺伐あくまで, 村に, 来たお蔭, 来たかけつけ三杯, 来たそれ, 来たという, 来たどこ, 来たもう, 来たらしい, 来たりっぱ, 来た一人, 来た一団, 来た乗合自動車, 来た右近丸, 来た弥次馬, 来た放れ馬, 来た時刻, 来た澄江, 来た赤く, 来た露八, 来ちゃったのよ, 来ないかしらと, 来ましたので, 来ますと, 来られて, 来るその, 来るよ, 来るらしいこと, 来る一番, 来る二三人, 来る六波羅捕吏, 来る前, 来る方, 来る気勢, 来る澄江, 来る甲冑, 来る紅矢, 来る老婆, 来る葉, 来る電車, 来二三, 来自分たち, 林崎の, 栄三郎相手の, 棚の, 榛の, 此現場中へ, 歩いて, 歩くの, 歩く商売, 殊更に, 母屋の, 水車に, 池尻の, 沼や, 洞の, 浅草門を, 海に, 漁の, 漸と, 火事場へ, 炊事室に, 片足ずつ, 猟師が, 甚内と, 生徒達に, 町の, 番太の, 登ること, 直方駅構内の, 眷属を, 砲台へ, 私の, 突き刺した, 築山の, 終は, 縁に, 老人の, 背中で, 胸が, 自ら顧る, 自然と, 船底に, 船首に, 芝居する, 芸術家と, 落ちた, 蔵から, 行かないと, 行かれたと, 行ききっと, 行きすぐ, 行きそろそろ, 行きたがって, 行きましたか, 行きましたわ, 行きましてん, 行きましょう走って, 行きゃあ, 行きレエス, 行き体, 行き前, 行き左右, 行き振り向いて, 行き窓ガラス, 行き見る見るうち, 行くくらい, 行くたくさん, 行くでござろう, 行くに, 行くらしいお, 行くわよ, 行くランチ, 行く一匹, 行く一組, 行く事, 行く人影, 行く優しい, 行く号外, 行く嘉門, 行く大きな, 行く娘, 行く小僧, 行く弁天松代, 行く御免安兵衛, 行く怪物, 行く日, 行く有様, 行く機関車, 行く消防夫, 行く無蓋自動車, 行く獣, 行く線路, 行く脚, 行く道, 行く鈴江, 行く雲, 行けおとなし, 行こう, 行ったかも, 行ったならば, 行ったふもと, 行ったら汽車, 行った一台, 行った乾児, 行った京子, 行った小男, 行った方向, 行った隙, 行った馬車屋, 行つて重い, 表入口, 見えたが, 見えるの, 見た, 見て, 見ると, 覗いたが, 警察署まで, 豆洋燈が, 走りやめた, 路を, 蹟を, 近づきました, 追っかけた, 送って, 逃げましょう, 逃げるわけ, 通り抜けた三, 通るひと, 遊んで, 運んで, 遠く去る, 重立った停留所, 鉢ヶ岳雪倉岳の, 間に合うかも, 闇の, 阿部の, 陸地測量部まで, 階段に, 隣へ, 雲を, 青くなり, 非常配置の, 風呂場に, 飛んで, 食堂から, 駕籠は, 黒石の

▼ 走ったり~ (78, 1.8%)

16 して 6 した 3 しました, 青いマグネシヤ 2 すること, するの, 止まったり, 歩いたり

1 [42件] うたったり, こっちへ, ざぶんと水に, したという, します, すっかり慌てふためい, するもん, それが, とんだり, ほえたり, また停っ, まっ黒な, 乗鞍と, 二寸の, 仆れ, 佇んだり, 倒れたり, 入江の, 出来る身体, 又それ, 喚いたり, 堅くなっ, 山の, 左右に, 帆づなをびゅうびゅううならせて吹い, 帆ば, 暴れたり, 槍を, 波の, 泳いだり, 海ひょう狩りの, 物を, 疲れて, 百七十二箇所の, 藪の, 走ったり, 走って, 車を, 転がったり, 近道を, 電車と, 飛行機で

▼ 走っても~ (36, 0.9%)

3 走っても

1 [33件] いいところ, ここから, これほど, すぐ崖, その糸, それに, そんな早わざ, どこまでも, どこも, 不思議な, 二十分は, 人間が, 今見た, 何うし, 何日, 安全です, 岡山市外からは, 左右には, 按摩さんに, 早い, 月の, 犬が, 町へ, 百メートルとは, 硫黄ヶ滝までは, 行くし, 議会と, 走り切れぬあの, 迸らぬ, 追いつかぬ, 追いつきましょうという, 際限の, 骸骨の

▼ 走っては~ (26, 0.6%)

2 打仰ぎ

1 [24件] いかん, いけませんよ, いたが, いなかった, いるが, くれなかった, さらにべつ, すぐ返し, とまりして, とまり走っては, ならぬ, また地平線下, また戦い, 人々に, 倒れ倒れては, 光って, 切り切っては, 居れぬの, 後ろを, 来たが, 注いで, 獣の, 立ちどまり無心, 行く手の

▼ 走っちゃ~ (2, 0.0%)

1 いけないッ, 駄目だ

▼ 走ってから~ (2, 0.0%)

1 右の, 轅を

▼ 走ってけ~ (2, 0.0%)

2 兄弟早く

▼ 走ってしも~ (2, 0.0%)

1 うたか, うたとか

▼1*

走っこく立ちまわって, 走ったって恵まれるもの, 走ったりとびあがったりするがいい, 走ってってハリーに, 走ってばかりいたので, 走ってやぐらにのぼって行った, 走ってナ何か, 走って程ガ谷の