青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「酔っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

都会~ ~都合 都合~ 都市~ 酌~ ~酒 酒~ 酒場~ 酔~ ~酔っ
酔っ~
醉~ 醜~ 醜い~ ~里 里~ ~重 重~ ~重い 重い~ ~重く

「酔っ~」 1545, 18ppm, 6484位

▼ 酔っ~ (1364, 88.3%)

132 いた 48 いるの 41 いる 24 いて 23 帰って 22 いるよう 19 いたの, いるので 16 いるらしい 15 いても, くると 13 しまった, しまって 12 いたが, いたので, いるから 11 いました 10 いると 9 いたから 8 いること 7 いるらしかった, いるん, 来ると 6 きた, 寝て, 帰ると, 来て 5 いたと, います, いるもの, いる時

4 [13件] いたし, いたせい, いたとは, いたよう, いたん, いった, いるせい, いるところ, いる彼, ひょろひょろ太右衛門, ひょろひょろ清作, ゐて, 来た

3 [21件] いたため, いたもの, いながら, いながらも, いましたが, いますね, いるが, いるとは, いる勢い, いる様, いる男, いる間, いる風, しまうと, しまったの, ます, 寝た, 居た, 歩いて, 眠って, 顔を

2 [56件] いくもの, いく方, いたこと, いたという, いたとしても, いたに, いたもん, いては, いないの, いなかった, いなさるよう, いますか, いるお, いるか, いるこの, いるもん, いるらしいね, いるらしいの, いるらしい男, いる上, いる人, いる様子, おりまして, おります, おりますので, きて, しまいました, しまったところ, しまったらしく誰, たって, はしゃいで, まいりまして, らっしゃるん, 家へ, 居まして, 居りました, 居るから, 居るん, 帰ったこと, 帰っては, 帰っても, 帰りかけると, 彷徨し, 戸惑いを, 来たので, 来たよう, 正体も, 歩くと, 泣くこと, 田圃の, 目が, 管を, 行く, 行く事, 銀座裏を, 騒いで

1 [598件 抜粋] あか黒く, い, いい心持, いい気持ち, いくたち, いくらか上機嫌, いく段, いけなかった, いたからと, いたからな, いただから, いただくこと, いたって, いたとて, いたなぞ, いたならば, いたよ, いたらしい, いたらしかった, いたらしく侍, いたわけ, いた士, いた夫人, いた形跡, いた彼, いた彼女, いた彼等二人, いた所, いた故, いた時, いた気紛れ, いた為め, いた男, いた豚吉, いた風, いって, いつまでも, いつやられた, いないと, いないよう, いないらしい, いない主膳, いない彼, いない時, いない者, いなかったという, いなかったよう, いなかったら彼, いびきかいてる, いますから, いますな, いますので, いませんから, いませんよ, いらっしゃいましたけれど, いらっしゃいますか, いらっしゃいますからねえ, いらっしゃいませんでしたから, いらっしゃる, いらっしゃるもん, いらっしゃるよう, いらっしゃるん, いるうち, いるかと, いるからね, いるし, いるぜ, いるそれ, いるぞ, いるだけに, いるだけの, いるという, いるとき, いるな, いるに, いるにも, いるね, いるばか, いるばかり, いるふう, いるらしいこう, いるらしい一人, いるらしい一隊, いるらしい主人, いるらしい伏原, いるらしい嘉門, いるらしい花嫁, いるらしい苦し, いるらしくその, いるらしくも, いるらしく刀, いるらしく半畳, いるらしく妙, いるらしく寒い, いるらしく恐ろしく, いるらしく片手, いるらしく石段, いるらしく蒼ざめて眼, いるらしく見えなかったが, いるわけ, いる七蔵, いる中間, いる事, いる二人, いる亭主, いる伊東, いる傾き, いる北村庄作, いる又八, いる叔父, いる場合, いる壮六, いる夫, いる女性, いる岸本, いる彼女, いる徴候, いる心, いる暇, いる桂子, いる熱い, いる片, いる王, いる男女, いる真一, いる真似, いる職人, いる自分, いる船, いる観, いる証拠, いる車座, いる連れ, いる間もなく, いる青年たち, いる青柳, いる高官たち, いれば, いわゆる妄想狂, うっとりしてる, うるんだ眼, おいで, おいでに, おっしゃった事, おったか, おやすみに, おりますから, おりますよう, おりません, おる者, おれば, お座敷から, お座敷を, かえった, かえってくる, がらがらと, きたもの, きました, くだまく, くだらなく騒ぎ, くる, くるに, この十年二十年, この家, こられた時, さっと飛立ち, ざッと, したこと, しばらくごうごうといびき, しまいそう, しまいその, しまいは, しまいましたよ, しまい三里, しまい下駄, しまう, しまうの, しまったから, しまったが, しまったので, しまったふう, しまったよ, しまったらしく眼, しまった若, しまった頃, しまわぬよう, しゃべりくたぶれて舷側, すっかり砕けた, そこに, そして女, その事, その女中, その本来, その言葉, その足, その酔, そばの, そんなこと, たおれて, たかい, ただぼんやり, たちまち私, たまるもの, だいぶ足, ついに済南城内, つかれたので, つたない芸術論, つとまらずと, でございますな, ですね, どうした, どうでも, どんなこと, どんな気持, なお大声, なくても, なにか, ねて, はいって, はいながらも, はいませぬ, はおりますが, はや凱旋凱歌, ふざけ散らして, ふとその, ふらふらし, ふらふらする, ふらふらと, ぶらりと峠, へんな, ぼんやりし, ぽうっとし, まいられたかな, ましたから, ましたからね, ますね, ますます蒼く, ますわ, みたいがのう, みたいの, みようとは, もち竿, もみたかったからさ, やしたから, やしませんよ, やたらに, やって来られ家, やはり私, らっしゃるの, わしを, ゐた, ゐないなと, ゐました, アンマを, イタズラした, オトメを, クリストフの, グッタリと, タクシーで, チャッキリ節という, ツネ子と, ニコニコし, バーを, ヒョロ, フラフラし, ブツクサ言っ, プラットホームから, モウケた, ロレツが, ワケが, 一人の, 一時は, 一時帰宅, 上機嫌で, 不埒の, 不自然に, 世と, 久しぶりに, 乱暴した, 事を, 二三人も, 二階へ, 云うの, 云って, 人生を, 仕舞い常吉, 仙女香の, 低能の, 何だか種々, 何事にも, 何処へ, 俥の, 倒れて, 僕の, 八戒の, 凄じい気焔, 凍え死んだと, 分らなくなったと, 力と, 半蔵と共に, 参って, 参り御, 口口罵り, 古詩を, 向島の, 呆けた, 味を, 唄った, 唄ったじゃ, 喧嘩し, 噪いだ, 困った仁, 土民が, 地上の, 坑内へ, 報道記を, 場所の, 夕べに, 外へ, 夜中ちかく, 夜遅く, 大の字形に, 大胆に, 夫人に, 女達に, 好い気持, 姉さんに, 嬉しがっ, 孟獲, 客が, 宵から, 富さんに, 寝くたばって, 寝たが, 寝たよう, 寝台に, 寝込んで, 小間物屋の, 少年の, 尾崎放哉の, 居ても, 居ないの, 居ながらも, 居られたが, 居らんぞ, 居りまして, 居りますから, 居りますところ, 居る, 居るの, 居る時, 居る癖, 居れば, 山賊に, 帰った, 帰った与平, 帰った銀子, 帰りますると, 帰り又, 帰り酔って, 帰ること, 帰るの, 床の, 座は, 庸三の, 彼に, 彼女の, 往来の, 得意に, 御帰館, 心を, 快談, 急性神経衰弱症に, 息を, 悪く絡まっ, 感傷的に, 感心した, 戸外へ, 戻る時, 手もと危険と, 手を, 打倒れ, 托児所さ, 抜くこと, 接吻を, 断れ断れに, 明るく笑う, 景気の, 暴れたこの, 来そう, 来たあっ, 来たこの, 来たらからきし, 来たら多少, 来たりなんか, 来たわ, 来ましたが, 来ましたので, 来ましたわ, 来まして, 来やあ, 来りルパン, 楽屋の, 橋の, 機嫌よく, 次第に露骨, 歌って, 正体が, 武蔵が, 死ねば, 死んだって, 毎晩有頂天の, 気の, 決定版的論を, 沸いて, 流行唄を, 海岸を, 涙ぐましい眼つき, 清岡が, 満腹し, 溝に, 炬燵に, 無暗に, 煙草を, 熟睡の, 独唱を, 猥談を, 現れただけの, 現実を, 球を, 生きて, 目を, 真夜中に, 眠れれば, 眼を, 知らない酒場, 私の, 笑う声, 笑ったこと, 約束を, 紅くなり給う, 紅くなる, 絡むわけ, 美人の, 群集は, 羽子板屋の, 耳の, 腰を, 臥して, 舵に, 船に, 船の, 苦しくて, 苦しくも, 蓄えて, 薔薇色の, 虞候に, 行った, 行って, 表の, 表へ, 裏二階から, 見たいと, 見たいの, 見たと, 見ると, 見境が, 言うこと, 言うと, 言うん, 訳の, 診察室に, 貴女を, 賑やかな, 赤くなった, 足許が, 路傍に, 踊って, 転寝でも, 迂濶, 述懐した, 這いこんでも, 遅く帰った, 道傍槐樹を, 酒一斗詩百篇であった, 醜態を, 重く下, 鈴ヶ森を, 銀座を, 間が, 陶然と, 随分騒いだ, 青くなった, 頭が, 頭脳は, 飛びも, 馬鹿騒ぎを, 騒いでる声, 高座で, 高鼾で

▼ 酔っては~ (47, 3.0%)

4 いなかった 3 いても 2 いたが, いるが, いるし

1 [34件] いけませんの, いたけれども, いたしそんな, いたな, いない, いないが, いないじゃ, いないだろうと, いないの, いないらしい, いないん, いなかったという, いましたが, いませんでした, いらっしゃらなかったよう, いられなくなったの, いる, ならない, ならないと, もうだいぶ現実, わずかに, ゐたが, ゐました, 下宿を, 危険です, 口号んで, 寝寝ては, 山上に, 平生心に, 怒りやすく, 月の, 睡気, 肝腎の, 討論会を

▼ 酔っても~ (44, 2.8%)

5 いたが 3 いないよう 2 いた, いましたが

1 [32件] いいでしょう, いくら酔っ, いたので, いたろうけれど, いないよ, いなかったのに, いるから, いるよう, そのままつぶれ, にこにこし, べつに叱り, まだにちゃにちゃする, よろしいな, 中, 僕は, 全く我, 別に馬鹿騒ぎ, 威容を, 宜い, 宜いんだ, 宜しいでしょう, 崩れなかった, 必ず何本, 方向など, 正体を, 正気は, 汽車に, 玄徳の, 足が, 近頃理屈, 酔わなくても, 醜怪

▼ 酔っちゃ~ (10, 0.6%)

1 いけないかね, いない, いないよなどと, いねえ, いまいの, いらっしゃらないと, いる, いるが, いるし, 居りやせんよ

▼ 酔ってでも~ (8, 0.5%)

3 いるよう 1 いなければ, いなさらぬか, いるかと, いるかの, 居るよう

▼ 酔っぱらッ~ (7, 0.5%)

1 たが, たとき, ていられる, てからん, てズロース, て抱きつい, て運転

▼ 酔っての~ (6, 0.4%)

1 ことなら, イタズラだ, 上の, 帰り友に, 悪てん, 過失死である

▼ 酔っ~ (6, 0.4%)

1 か, だよ, だろう, のよう, はせた, ひの

▼ 酔ったり~ (5, 0.3%)

2 臆病で 1 したらどう, して, 醒めたり

▼ 酔ってさえ~ (5, 0.3%)

2 いなければ 1 いなきゃ虫一匹, いれば, 居れば

▼ 酔ったって~ (4, 0.3%)

1 そんな, ちゃんと新派, 余計な, 正気に

▼ 酔っ~ (4, 0.3%)

1 うだろうと, う時分, った時, って居る

▼ 酔っちゃあ~ (3, 0.2%)

1 いねえ, いられねえ, 詰りませんねえ

▼ 酔ってから~ (3, 0.2%)

1 少しばかり, 深夜の, 陸に

▼ 酔ってばかり~ (3, 0.2%)

1 いて, いるじゃ, いるわけ

▼ 酔ってや~ (3, 0.2%)

1 がる, しないわよ, しないん

▼1* [23件]

酔ったっても私は, 酔ってかいほうさして, 酔ってかの川べりを, 酔ってからの時間は, 酔ってこそいたれ神尾主膳, 酔ってなんかいないから, 酔ってなんぞいるん, 酔ってばかりもいなかった, 酔ってもね気は, 酔っぱいものを食べた後, 酔っぱらうといつでもこれなんですからやりきれません決して怪しい, 酔っぱらうのはよくねえこんだちうことは百も承知, 酔っぱらったとみえてぐうぐうと眠って, 酔っぱらったまゝでぱっさりとやられゃ本人は却って, 酔っぱらひのとこがセリフが後先, 酔っぱらひの医大学生が無礼, 酔っぱらひの学生が, 酔っぱらひを藤山手早く, 酔っぴて幼児となっ, 酔っ払らって駄々, 酔っ払らいと乱暴, 酔っ拂いだぞ, 酔っ拂わしてやる