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青空てにをは辞典 「記し~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

計算~ ~訊い 訊い~ ~訊いた ~訊く 訊く~ ~訊ねた 訓~ 訓練~ 記~
記し~
~記事 記事~ 記念~ ~記憶 記憶~ 記者~ ~記録 記録~ ~訣 訣~

「記し~」 1334, 14ppm, 7737位

▼ 記し~ (1151, 86.3%)

210 ある 90 いる 45 あった 37 ゐる 28 あるの 25 あるが 16 あります 15 居る 14 いるの, おく 13 いるが, 置く 10 ありました 8 おこう 7 曰く 6 あったが, あるから, あるだけ, 見よう 5 あって, ゐるが

4 [14件] あったの, ありますから, あるので, あるもの, いない, おかねば, おけば, みよう, みる, 置いて, 置かう, 置かねば, 置くの, 見ると

3 [21件] あったという, あったので, ありその, ありません, あるのみ, あるばかり, いると, いるところ, おいた, おくが, みると, ゐた, 世の, 居るが, 感謝の, 此に, 法然の, 置きたい, 置くに, 置こう, 見る

2 [37件] あったと, あったよう, あり, あるけれど, あると, あるよう, ある筈, ある通り, あれば, いた, いるよう, おいて, おかなければ, おきたいと, おくに, おくの, おります, ございます, ござります, みたいと, みるが, ゆこう, ゆこうと, ゐるの, ゐる所, 傍に, 後考, 無い, 筆を, 置いたの, 置いたもの, 置きたいと, 置きます, 置くが, 読者の, 謝意を, 輿論に

1 [379件] あったこの, あったそう, あったでは, あったとも, あったらば, あつて相手, あなたの, ありますが, ありまする, ありまた, あり十一二, あり後者, あり死者, あり猿猴栄次, あり而, あり裏, あるあたり, あるからには, あること, あること既述, あるし, あるそう, あるでせう奴輩, あるでは, あるとて, あるに, あるにも, あるは, あるはず, あるよりも, あるん, ある二三, ある以外, ある個所, ある其歴史, ある内容, ある処, ある卓, ある和歌, ある尾根, ある山氣澤氣, ある帳簿, ある文句, ある方, ある暗号, ある最後, ある本, ある泰了, ある深沢, ある由, ある畳紙, ある自分, ある艦名, ある色んな, ある袴腰山, ある金字, いきそれ, いくと, いたが, いた弟, いったの, いては, いないはず, いない処, いましめて, います, いません, いるから, いるけれど, いるけれども, いること, いるその, いるので, いるのみ, いるもの, いる個所, いる倭姫世記, いる処, いる宇治拾遺, いる手紙, いる点, いる狐, いる限り, いわく, いわくこの, おいたが, おいたとおり, おいたところ, おいたので, おいた古い, おいた通り, おおかたに, おかう, おきたいの, おきます, おきますと, おき又, おくこと, おく心要, おく必要, おこうと, おり, お知らせ致したい, かう云つて, くれる, こういっ, こっそりヒラメ, この文, この漫録百題, この稿, この老, この聖教, この記事, この話, この重宝, これから乗船, ございました, ございますから, ございますな, ございます私, ござりませな, さらに歩, さわぎたてて, そが, その一種, その下, その傍, その公私, その割註, その功徳, その多き, その家, その頭, それに, どんな女, なくても, なければ, みたい, みたので, みる気, もござります哩, もって, もらうた, もらつた, もろうた, やった, やむべし, やり袈裟, やろうじゃ, ゆかねば, ゆく, よいと, わざと曹丕, ゐただけの, ゐた事, ゐない, ゐないの, ゐるあらゆる, ゐるところ, ゐるとは, ゐるやう, ゐるん, ゐる一事, ゐる位, ゐる度人妙經, ゐる間, サラー夫人は, ネーチュア, 一の, 一粲に, 一言感謝の, 一車の, 丈夫そうな, 三十年前だ, 不幸の, 与えつ, 世につたえた, 之が, 九州の, 二千五百八十三と, 二氏を, 云う, 人の, 人目に, 今だに, 今後の, 他は, 以つて參考に, 以て, 以前は, 伏せて, 伝うべきこと, 信平さんに, 側面には, 八十四言の, 公衆の, 其の全紙, 其半に, 其所に, 其病を, 出し警吏これ, 列し有りしが, 前に, 勘定の, 北荒出征将士の, 単にその, 及門の, 同一様, 同君の, 吾事畢る, 告発す, 哲学館出身者および, 唯プライン, 喜悦を, 四足あり, 國人多, 在る筈, 塩田良三の, 多き中, 夜長の, 大振袖, 大方の, 天上の, 天下に, 天下同志の, 奉る, 奥に, 妹カザリンに, 妻の, 姉の, 子供の, 孔子が, 安かに目, 家に, 封じこんでありますんで, 専門家や, 小序, 居られたが, 居ります, 居るといふ, 居る手紙, 居る處, 左席の, 差上候, 差出さしめられた, 帝位は, 平武衡と, 幸に, 幸福なる, 序と, 序に, 序文に, 廿八日壬子, 彼等の, 後で披講, 後の, 後年に, 後日の, 後渉筆中, 後進の, 得意げに, 御覧なさい, 忘れじとの, 忘れぬため, 意を, 感謝し, 手紙は, 投票したる, 拙答, 携へ, 撰択集を, 数日の, 文章に, 新聞紙上に, 旧く交わりたる, 早くこの, 早熟児木村某と, 昼寐の, 時人に, 時間に, 曰くパンドーラは, 曰く晩に, 曰く最後に, 曰く次に, 曰く爾に, 曰く細ら, 曰く道衍永楽十六年死す, 有りますが, 有る, 有るの, 有る一個, 有る併, 有る輪田夏子, 未だ本題, 末文に, 来たが, 東海道中品川の, 植学なる, 歩卒三四百人弓矢を, 死後にも, 残すの, 汝に, 汝等妾を, 深い御礼心, 清川氏の, 渡したそう, 渡の, 漁夫いう, 煩を, 現金勘定の, 用うる, 男女を, 畜中の, 発信する, 盛に, 相異なる, 看病に, 私の, 立った者, 笑って, 紹介状と共に, 置いた, 置いたが, 置いたけれども, 置いた方, 置いた通り, 置かなかつた理由, 置きたいだけ, 置きたいの, 置きました, 置きましょう, 置くこと, 置くと, 置く気, 置く許, 置こうと, 置て, 老子化胡の, 老蚕, 而し, 肩の, 自らその, 自ら慰まん, 自己省察の, 自殺を, 色彩の, 著者に, 藤陰と, 行きました, 行く, 行った暗号, 行つた暗, 西洋帳合の, 見た, 見たい, 見たの, 見たまで, 見ます, 見やう, 見ようと, 見ること, 見るに, 訳文を, 評論に, 誤らざりし如き王, 読者においても, 講釈を, 謹んで先生, 謹んで獻上, 識者に, 責を, 贈ったので, 送って, 途次の, 遺忘に, 里數を, 録は, 頗る精細, 高叱

▼ 記してあつ~ (13, 1.0%)

81 たが, ただけの, たと, たやう, て反

▼ 記したる~ (7, 0.5%)

1 がゆえ, が如くである, が矢, を見, を見ず, を見る, を頃日

▼ 記しその~ (5, 0.4%)

1 下には, 分れて, 右に, 得失長短を, 書籍の

▼ 記したり~ (5, 0.4%)

2 する事 1 して, するの, する必要

▼ 記し~ (4, 0.3%)

2 て序 1 て識者, て長々

▼ 記しそれ~ (3, 0.2%)

1 から大川端, に關係, を伏せ

▼ 記しては~ (3, 0.2%)

2 ありますが 1 いけないと

▼ 記しながら~ (3, 0.2%)

1 婦人の, 後分を, 第六行

▼ 記しあるいは~ (2, 0.1%)

1 旅行里程宿泊料等個人的の, 衣服飲食などを

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 かむわが, 店に

▼ 記しここ~ (2, 0.1%)

1 でも鶴, にその

▼ 記しなど~ (2, 0.1%)

2 して

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 なったよう, 貴女の

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 ある間, 包は

▼ 記しまた~ (2, 0.1%)

1 同じく明治十二年長谷川泰訳, 日本国の

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 った, られ満面

▼ 記し最後~ (2, 0.1%)

1 に, に数十人

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 一舅姑に, 1図の

▼ 記し~ (2, 0.1%)

1 に, には

▼ 記し謝意~ (2, 0.1%)

2 と敬意

▼1* [116件]

記しあまつさえ秀吉の, 記しの三番, 記しいささか老後の, 記しいずれもその, 記しかくて既に, 記しかつ片葉, 記しついて, 記しがたき語風の, 記しこれと照準, 記しさてねる, 記しすなわちこの島焼火山その他, 記しとその, 記しそうして全部漏れなく, 記しそこにも似た, 記しその後ロンドンに至り, 記しただし牛に, 記しちゃあござんせん, 記しついで祖父母が, 記しつつ思うのに, 記してから人の, 記してさえも勝手に, 記してをられる, 記しながらも他国での, 記しぬるは先祖, 記しまたは安芸と, 記しまた或は米穀は, 記しようがあり, 記しれども, 記しクルックは西北インド, 記し下三字を塗抹, 記し下段には, 記し不撓不屈ただ先帝, 記しを新, 記し了んぬ, 記し事柄を書く, 記し京都雜志には主として, 記しの大, 記しの一片, 記し他日諸君の考案, 記し親しきかた, 記しものあり, 記しに投じたる, 記し全身蝮のごとく, 記し公衆の観, 記し兵糧その他の軍政, 記し其の月の, 記し其廃嫡其全快と別宅住ひと, 記し其科を喚, 記しや三角, 記しの所, 記し前者の亦, 記し医書にしばしば, 記し狗邪韓國より, 記し番号の, 記し名主百姓代組頭等これに捺印, 記し四月二十一日の条, 記し日本史は, 記しれに, 記し婦人が不品行, 記し安陵阪里公乘項處と記せる, 記し寶暦五年に書いた, 記し將軍義晴の一字, 記し岡松径君は, 記しいと思ふ, 記し彼らは島, 記し往年英人ゼブラに乗り, 記し後に慊堂日暦中より, 記した諸, 記しを, 記し新聞には, 記し或は言に, 記し或はまた文書の, 記し指揮単位を, 記しを忘れざる, 記しの前後, 記し新語の思務篇, 記し春曙抄本のごとく, 記し更に前々日の, 記し最初の二, 記し松宇に伝, 記し松浦弥左衛門という我が, 記しでまた, 記し次いでまた九百余年前に, 記し欧洲では内容, 記しは人, 記し消息の方, 記し淮南子には, 記し然して後に, 記し燕雀生の下問, 記し片言隻語を洩さず, 記し現金勘定の借方, 記し甲信武三州の境, 記しったが, 記し畢つた後寛政甲寅の遊, 記し畢つた後近世日本演劇史と歌舞伎新報, 記し畢つた時市河氏の書, 記し畢つた時浜野氏は江木鰐水, 記しくす事, 記し真に古ギリシア, 記し神社の事, 記しのこと, 記しふや, 記ししが, 記しして, 記し菅江真澄の, 記しを送, 記し藥師寺の邊, 記し裏面に俗名鵙屋琴, 記し践祚の告辞, 記しの紋, 記し遂に文化十年癸酉霞亭三十四歳の, 記しを散歩, 記し酔い覚めの水, 記し集め功に申さば五位, 記しは黄, 記しべたる