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青空てにをは辞典 「納屋~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

紀~ 紀州~ ~約束 約束~ ~紅 紅~ 紅い~ ~紅葉 紅葉~ 紋~
納屋~
納得~ ~紐 紐~ ~純粋 純粋~ ~紙 紙~ 紙幣~ 紙片~ 級~

「納屋~」 1002, 10ppm, 11027位

▼ 納屋~ (422, 42.1%)

18 中に 11 中へ 10 二階から, 方へ 8 二階の 7 中で, 戸を 6 二階に, 前の 5 前を, 塀の, 裏の 4 をばさん, 中は, 前で, 蔭に 3 ような, 中の, 二階は, 入口の, 前に, 壁に, 外へ, 方で

2 [36件] あたりに, なかで, なかの, やうな, 三階に, 中から, 主人を, 二階だ, 傍に, 入口から, 内儀を, 前から, 前へ, 壁を, 小窓, 屋根に, 屋根の, 後ろの, 戸口へ, 手摺の, 方に, 方には, 明り取りの, 横に, 横へ, 横を, 石を, 窓から, 蓆の, 蔭から, 蔭などへ, 裏に, 裏本屋の, 隅, 隅から, 隅に

1 [212件] ある家, ある片隅, うしろへ, おぢさん夫妻, かげで, ことであった, すみにでも, そばには, そばへ, ためにも, なかには, なかへ, はうが, ほうが, ほうへ, まわりを, ものを, やうに, ようである, ような見る, わきに, わきや, わらの, をぢさん, サイレンを, シーンを, ライ麦を, 一隅には, 上や, 上下は, 上路を, 下女の, 中からは, 中が, 中でも, 中には, 中まで, 中一パイに, 中鎭守の, 主人が, 主人と, 主人は, 乾草の, 二番目息子吉三郎が, 二階が, 二階への, 二階を, 亭主も, 人たちには, 人達の, 今井理右衛門であった, 代々が, 伜を, 側へ, 傍は, 傍らで, 傾いたの, 入口などに, 入口に, 六代もか, 内で, 内に, 内には, 内儀より, 内部は, 内部を, 処へ, 刀を, 前には, 前まで, 収穫物を, 口で, 向う側に, 土床で, 土臺が, 壁から, 壁には, 壁や, 外で, 外壁を, 外廻りを, 多勢の, 大扉, 天井から, 天井の, 天井裏から, 天井裏に, 天井裏の, 天窓の, 奥から, 奥に, 小さな窓, 尖塔の, 屋根から, 屋根や, 屋根裏で, 屋根裏に, 屋根裏薬師堂の, 差掛の, 広場には, 店は, 庭を, 廂の, 形式は, 役人が, 役人同士である, 後へ, 後ろから, 後ろへ, 後ろを, 従業員で, 忍返しは, 惣領だ, 惣領の, 戸が, 戸に, 戸の, 戸前で, 戸締りと, 所へ, 扉から, 扉が, 扉の, 扉へ, 扉を, 手へ, 手代の, 抜け穴を, 押入に, 押入の, 方から, 方からは, 方だ, 方の, 方は, 最初の, 板戸を, 格子へ, 梁, 樣子を, 横で, 横の, 檐下に, 檐下には, 櫓に, 次男です, 殺しの, 沒落は, 焼跡を, 煤に, 燒跡を, 片すみに, 片隅で, 物など, 物置に, 物置の, 特権は, 猫の, 甥の, 用箪笥へ, 番頭の, 石臼も, 穴ぐらから, 立ちたるを, 籬垣から, 絵の, 總領とも, 總領を, 羽目に, 習慣で, 者を, 若旦那の, 苫屋は, 荒壁の, 荒壁を, 蓆か, 蔭や, 薄暗がりの, 藁の, 蚊に, 血煙り, 表の, 裏には, 裏側に, 裏口から, 裏手に, 親方に, 角には, 設備が, 話題は, 貯藏所に, 跡を, 軒に, 軒の, 軒下とにかけて, 軒下に, 軒下を, 軒先を, 連中が, 連中がを, 連中と共に, 遠縁に, 遠縁の, 野菜を, 金を, 釘に, 闇の, 隅が, 隅でも, 隅の, 隠れ家に, 香之

▼ 納屋~ (111, 11.1%)

4 入れて 3 勤めて 2 入って, 寝たり, 居りました, 騒ぎを

1 [96件] あったな, あるあの, あるから, あるの, いくらかを, いくらでも, かけて, かれこれ一年あまり, こめられて, ころがって, した空地, して, しまったの, しまった葡萄酒, しまつ, とじこもって, とめること, なります, なる事, ひどいノミ, キャベジを, タップリと, トーン, 九本の, 休ませて, 住ませて, 來た, 備付けた粗末, 入った, 入つたとき, 入つて行, 入りたいの, 入りて, 出没する, 出逢ったの, 分れたつた今, 到って, 匿れいる, 古本が, 坐つて, 堺の, 奉公し, 奉公に, 完全に, 寝残って, 寝泊りし, 寢泊りし, 封を, 尾を, 居ないツ, 居候を, 巣を, 帰つて午飯と, 帰りますか, 当てて, 忍び込んで, 忍んで, 戻って, 戻つて, 手を, 担ぎ込んで, 提灯を, 放ったまま, 放りこんで, 昨夜殺しが, 来たの, 泊つて上方と, 泊つて居る, 燃え移つた, 盲目の, 砂金の, 移転した, 移轉した, 積み込む何, 立てかけた数百本, 立てかけた數百本, 籾ずりの, 続いた潜り戸, 自分の, 蓄えて, 蔵ひ込む, 行つたのは, 転がって, 転がり込んで, 通つた, 運び入れこれから, 障子を, 隠すに, 隠れて, 隣って, 隱すに, 面して, 頼みに, 飛び降りると, 駆け込むと, 鼠は

▼ 納屋~ (71, 7.1%)

4 行って 3 火を 2 はいって, ぶちこんで, 入って, 入ると, 入れて, 忘れて, 羽目板の

1 [50件] かけこんで, しのびこんで, しまいこんで, しまい込んで, しめこまれまいと, しめこまれる, しめこんで, つれて, とび込みタール, ゆくと, ランプを, 來て, 俺も, 入ったり, 入つて, 入つて農具, 出るまでは, 取りに, 向つて行, 屆け, 帰ったと, 帰つて, 往って, 忍びこんで, 戸板で, 抛りこんで, 木束を, 歩いた, 永久に, 沢山打積ん, 炭を, 物を, 納めて, 薪を, 行くよりも, 行こう, 行ったか, 行つて吉三郎を, 行つて見る, 行つて貰つて来る, 走つた, 近づけては, 這入って, 連れ帰されたか, 運んだり, 陣取つたもの, 飛び込んで, 食事を, 馳け, 馳せつけた

▼ 納屋~ (51, 5.1%)

2 出た, 眺めて, 覗きました

1 [45件] あけい, お借りいたしやす, すっかり片付け, つくるの, つけたよう, なおした小屋, のぞき牛舎, みたすか, 住宅に, 作るの, 借りた彼, 出て, 出まして, 大変詩的な, 姉弟たちの, 始め父祖伝来, 広く持ち, 建てたいと, 建てて, 建ててる姿, 建てる為め, 廻つてゐた, 引き上げて, 御借りいたしやす, 怨んで, 恐れて, 抜けた密林, 持つという, 指さした, 探して, 揺がしたが, 改造した, 有して, 有つた豪農, 棲家に, 構え番頭小僧, 横領しよう, 目指した, 見つけた, 見ると, 見上げて, 見張らせて, 通って, 連想させる, 開けて

▼ 納屋~ (38, 3.8%)

2 あれを, ぶたが, 寝て, 首を

1 [30件] あそびまわったり, あつた, あなたを, あの向う, いって, 一休み寝る, 三人目の, 乾児たちに, 事実音高く, 二人目が, 仕事を, 僕は, 其處で, 去勢牛だの, 合図が, 囁いたことば以上, 寝た匂い, 旅装を, 無し厩舎で, 用向が, 稲を, 蓆や, 薦を, 虫喰い, 虫喰ひ, 見たといふ, 話し合った時, 鉾を, 長いこと母, 飴色の

▼ 納屋から~ (37, 3.7%)

3 薪を 2 出て, 唐鍬を

1 [30件] ライ麦を, 二人し, 二斗も, 井戸から, 俺が, 出されて, 半蓋馬車, 取り出した笠, 台所へ, 外へ, 小作小屋まで, 幽かに, 往っ, 持つて, 榑材などを, 横庭へ, 母屋に, 火が, 火を, 蓑を, 見つけ出し仮に, 逃げ出そうとして, 連れて, 運びこまれた, 運び込むにも, 運んで, 鉈を, 鍬を, 顏を, 飛び出して

▼ 納屋~ (36, 3.6%)

5 ある 3 あった 2 出来たり

1 [26件] あったので, あって, あつて, あり教会, あるきり, あると, いくつか, せりこんで, どん, 一パイに, 一棟あった, 並んで, 今見れ, 住宅を, 元の, 制止した, 後にな, 明いて, 有りやすから, 灰色で, 炭焼小屋に, 立つて, 見える, 見えるだろ, 見えるでしょう, 鳴釜

▼ 納屋~ (18, 1.8%)

1 [18件] あたしの, おまんが, かしぎ庭, がらん洞だ, さすがに, どこにも, ない, また納屋, 一面の, 五十坪ほども, 危険を, 古くても, 恐ろしい緊張, 殆ん, 無氣味, 窓も, 高さ四, 鳴を

▼ 納屋~ (14, 1.4%)

2 その周囲辺, 外廻りを 1 いっても, 上塗せぬ, 云うの, 便所の, 思って, 沢山の, 空地が, 覚き, 言つても, 馬小屋と

▼ 納屋~ (12, 1.2%)

2 厩も, 古井戸 1 あった, ある, 土蔵ほどの, 家畜小屋も, 小さくそのうえ, 小綺麗に, 必要である, 燒かれる

▼ 納屋~ (12, 1.2%)

1 [12件] が淡路島, が突, であった, というお, と人民, の一人, の中, の堺, の崛強, の祖先, は殆ど, 又は納屋

▼ 納屋には~ (10, 1.0%)

1 いって, お前さんの, きのうから, そんな仕, まだきわめてたくさん, 古い頭, 米俵が, 米杉の, 錠が, 陽が

▼ 納屋~ (9, 0.9%)

1 便所や, 倉, 小屋類の, 廃棄物や, 押入へ, 水肥小屋や, 温室や, 白の, 鶏小屋が

▼ 納屋甚兵衞~ (8, 0.8%)

1 が, が住ん, が御, には何, のお, は口惜し, は心外, を親

▼ 納屋~ (5, 0.5%)

2 ひび置き場に 1 厩か, 店か, 藁が

▼ 納屋~ (5, 0.5%)

1 に籠っ, のまわり, の外, の露地, はさしずめ

▼ 納屋まで~ (4, 0.4%)

1 あんないする, ガラッ八, ガラツ八を, 行くところ

▼ 納屋みたい~ (4, 0.4%)

2 な建物 1 な大部屋, な部屋

▼ 納屋孝之助~ (4, 0.4%)

1 がはいっ, とは一本, と淵辺十左衛門, はどき

▼ 納屋さん~ (3, 0.3%)

1 との勝負, も加減, を部屋

▼ 納屋だの~ (3, 0.3%)

1 倉だの, 家畜だの, 穴倉だ

▼ 納屋では~ (3, 0.3%)

1 小枝, 峰丹波の, 箱篩の

▼ 納屋でも~ (3, 0.3%)

1 なさそう, 何處でも, 見つけて

▼ 納屋という~ (3, 0.3%)

1 のは, 役人が, 木賃宿に

▼ 納屋といふ~ (3, 0.3%)

2 のは 1 小さな部落

▼ 納屋とは~ (3, 0.3%)

1 倉庫の, 気がつかなかったよ, 氣が

▼ 納屋~ (3, 0.3%)

1 にまで盗み, に蒸れ合う, の中

▼ 納屋利兵衞~ (3, 0.3%)

1 といふ大家, とて巨萬, 御拂

▼ 納屋利兵衞方~ (3, 0.3%)

1 にて此度天神丸, へ引移り元服, より追手

▼ 納屋~ (3, 0.3%)

2 衆と 1 衆は

▼ 納屋がわり~ (2, 0.2%)

1 に藁, の六畳

▼ 納屋であれ~ (2, 0.2%)

2 好きな

▼ 納屋とか~ (2, 0.2%)

1 物置で, 番小屋とか

▼ 納屋との~ (2, 0.2%)

2 間に

▼ 納屋とを~ (2, 0.2%)

1 残して, 結びつける一直線

▼ 納屋にも~ (2, 0.2%)

1 たれて, 池にも

▼ 納屋五郎次~ (2, 0.2%)

1 といふの, と來

▼ 納屋住み~ (2, 0.2%)

1 をする, 人夫といふ

▼ 納屋宗易~ (2, 0.2%)

1 か, 待て

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

1 から肥料, で何

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

1 では兩夫人, にて金四十七兩二分細川家

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

2 より川船

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

1 に立つ, を越す

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

1 が夜, の藁ぶとん

▼ 納屋~ (2, 0.2%)

1 へま, へ愛馬

▼1* [68件]

納屋あたりから燃え出したらしく思われる, 納屋かと思ったら中, 納屋入ったら自分, 納屋さ今だにあの, 納屋じゃ黙って, 納屋か物置, 納屋だけだから, 納屋だったらしい建物が, 納屋づくりのいろは茶屋, 納屋ですがね, 納屋でと定まる, 納屋でなく廐である, 納屋といった感じである, 納屋とかいう物から, 納屋とが崩されて, 納屋とになって, 納屋のに, 納屋などと皆それぞれの, 納屋などに火を, 納屋などの所在を, 納屋にでもなって, 納屋になつてを, 納屋にばかり燻ぶっ, 納屋ひとつない有様, 納屋へはいるたび, 納屋ほどもないじゃ, 納屋より急使來り, 納屋らしく裏の, 納屋をも有たず, 納屋なかへ, 納屋ん中にこれ, 納屋一軒借りうけ, 納屋二棟庭園二つ果樹園二つを包容, 納屋五郎次親分も御存じ, 納屋仕事場時としては, 納屋住人夫になる, 納屋働きの下男, 納屋十人衆などと云った, 納屋同然な二階, 納屋商人杉山杉風の世話, 納屋大小家幾棟か有っ, 納屋孝之助右が掛札五枚め, 納屋小屋とおぼしい, 納屋小左衞門方へ忍ばせた, 納屋で非, 納屋持ちの豪商たち, 納屋暮しで主人, 納屋がたくさん, 納屋橋ぎわに富士劇場, 納屋橋まんじゅうも結構, 納屋浴室窖室もあり, 納屋物干場井戸端などの透き, 納屋物置でない限り, 納屋物置等一切をこの, 納屋甚兵衞最初は兩刀, 納屋生活なんて恰度君, 納屋白魚の御, 納屋穿きの藁草履, 納屋を唄い出した, 納屋苫屋の袖, 納屋試合はならん, 納屋農具置場燃料貯藏場などを見, 納屋長々とつづく, 納屋隠居所風呂牛部屋厩窓口裏口等いずれも建方, 納屋から身, 納屋の人形倉, 納屋馬屋の入口, 納屋の御