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青空てにをは辞典 「見よう~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~見ない 見ない~ ~見ました ~見ます 見ます~ ~見ゆる 見ゆる~ ~見よ 見よ~ ~見よう
見よう~
見られ~ ~見られた ~見られない ~見られる 見られる~ ~見る 見る~ ~見れ 見れ~ ~見ろ

「見よう~」 2755, 30ppm, 3934位

▼ 見よう~ (1538, 55.8%)

98 思って 83 した 55 して 47 思う 46 するの 42 すると 40 したが 24 思ふ 22 したの, する, すれば 19 思います 17 云ふ, 決心した 15 いうので, 思うの 14 思った 13 思つた 10 する者, 思ったの, 思ふが 9 すること 8 いふこと, しました, 思えば, 思ったが 7 するもの, する人, 思つてゐる, 思ひます, 言ふ 6 いふの, しなかった, しながら, 云う気 5 したもの, するかの, するから, するには, するので, するよう, する傾向, 思ふの

4 [11件] した時, しましたが, する心, 思うと, 思うん, 思っても, 思つたのである, 思つてゐた, 決心し, 考へて, 言うの

3 [30件] おもって, おもつ, したけれど, したこと, したり, しない, しないで, しなかったの, します, するが, する気, する男, つとめた, 云うこと, 努めて, 彼は, 思いついた, 思いながら, 思いました, 思い立ったの, 思うが, 思うて, 思ったん, 思ってね, 思ひましたが, 思ひ立つて, 思ふと, 思ふん, 私は, 試みたこと

2 [56件] いう, いかなる人, いった, いって, いふので, いふ者は, お思い, この利根, したから, したけれども, したって, したという, したとき, したところ, したわけ, した人, しないなんて, しないので, しますと, するこの, するその, するところ, するならば, する企て, する傾き, する態度, する時, せずただ, なって, 云うので, 云って, 出て, 努力し, 努力した, 存じまして, 思い, 思いましてね, 思いますが, 思いますと, 思い立って, 思うもの, 思うらしく互に, 思ったのに, 思ってるの, 思ひながら, 思ふ浦島さん, 欲した, 欲しない, 約束した, 考えたの, 考えて, 行く, 見まいと, 言っても, 試みた, 起き上ったら

1 [511件 抜粋] あかずジイド, あせって, あそばされた, あそばすと, ある, いいながら, いい出したが, いい合ったので, いうと, いうど, いうまでさ, いったり, いっても, いっとったよ, いつた, いつもの, いふなら明方, いふねが, いふほどの, いふ事, いふ気, いへば, おしあって, おぼしめして, おもいました, おもうの, おもえば, おれの, かけて, かけるかける, かれは, きめた, こう思い, この不精もの, この里, この銚子, こんな風, さへ, されて, されながらも, されぬ方, しそれ, したに, したので, したまでの, したらまた, したらもう, したら錠, したら顎, したわね, した事, した刹那, した問題, した孫右衛門, した所, した漱石自身, した程, した者, した頃, してつ, してると, しないあの, しないこと, しないという, しないなど, しないのに, しないのみか, しないもの, しない夫, しない蜂谷, しない連中, しなかったが, しなかったろう, しなかった三之丞, しなかつた, しなかつたから, しばしば思え, しまた, しまたは, しマリユス, し事実, し或, し捜さなくとも, し書類, するおばあさん, するか, するかたむき, するくせ, するさ, するつもり, するであろうか, するとたん, するなら諸国, するに, するのに, するは, するほど, するぼく, するまた, するやう, するらしく微か, するらしく必死, するハムレット, する一つ, する不健全, する二十三夜講, する人々, する人たち, する人達, する人間, する人間不可避, する処, する切な, する勇気, する場合, する好奇, する好奇心, する姫路藩, する嫉みが, する密教, する専門家, する専門的見地, する少年, する弱点, する形式的, する心持, する思案, する悪人, する慾望, する抑揚, する最初, する本, する村, する松島, する機運, する欲望以外, する段, する民主的傾向, する気ぶり, する派生的態度, する激しい, する点, する無関係, する熱心さ, する熱意, する男女, する白石先生, する瞬間, する純粋, する習慣, する考, する者同志, する色, する芝居, する若, する落ちついた決心, する行為, する見当違い, する詩的, する説, する途端一つ, する連中, する隙, する際, する願, する願望, せず, せずうっすり, せずお茶ひとつ, せずして, せずに, せず逃げては, せないでも, そう申し, その侍, その実験, その映像, たんぼ道を, つとめて, つまさきで, どうその, なさつて, なさるなり, なすったの, なすつて, ならば, なれば, ぶらりと屋敷, まずお, またあちら, まだ雪, ゴタゴタし, シンガポールへ, フト四方を, ポケツトに, 一向掛け, 一生懸命です, 下らぬいたずら, 乗り出して, 乗気, 云う, 云うならば, 云うの, 云う主婦, 云う位, 云う場合, 云う度胸, 云う心持, 云う思召, 云う思案, 云う所, 云う目ろ, 云う貴方, 云う量, 云えば, 云った作家達, 云つた問題が, 云つてゐた, 云て, 云ても, 云ひ出した, 云ふんです, 五郎三郎は, 人馬を, 今そっと, 仰しやつ, 企てた, 企てたの, 企てた事, 何の, 何を, 僕から, 先方でも, 六人ぐらいは, 其儘焼跡を, 内部では, 写生帖の, 冷やかに, 出かけ案外, 函を, 刀を, 前に, 前の, 前へ, 力めて, 努めたこと, 努めながら, 努力し始めた, 勇気を, 動物園よりは, 勝手だ, 四角を, 変な, 夜具の, 大急ぎで, 大膽, 天王寺へ, 天竜川の, 存じます, 存候, 安心決定した, 容易承諾し, 少しく足, 尚お, 尻を, 山王様御, 山谷の, 常盤座の, 引返そうと, 弘田氏の, 後へ, 心に, 心を, 心私かに, 応接間に, 思いきめた, 思いさっき, 思いその, 思いたったの, 思いはじめそれ, 思いましたが, 思いましたけれど, 思いましたので, 思いまして, 思いますとね, 思いまず, 思いまた, 思いイヤ, 思いハンドル, 思い付いたという, 思い吾妻橋, 思い堀割, 思い大村君, 思い始めたところ, 思い定めた, 思い手近, 思い立ちお, 思い立った, 思い立つやいなや, 思い青き, 思ううち, 思うから, 思うこと, 思うその, 思うだけ, 思うだけが, 思うても, 思うという, 思うとき, 思うところ, 思うならば, 思うに, 思うには, 思うにも, 思うのに, 思うのみ, 思うほどの, 思う多く, 思う嫗, 思う寒, 思う心持ち, 思う文学上, 思う時, 思う翁, 思う観客, 思う計画, 思ったこと, 思ったそう, 思ったって, 思ったとき, 思ったので, 思ったら満員, 思ったり, 思った事, 思った兼好法師の, 思つ, 思つたが, 思つたさうである, 思つたつ, 思つたのは, 思つたら, 思つた気持も, 思つておれは, 思つてこれが, 思つてさて, 思つてた, 思つてね, 思つてはるばる, 思つてる, 思つてネ, 思つてマチヱールに, 思つて出かけ, 思つて出発した, 思つて唐紙か, 思つて居た, 思つて居る, 思つて引揚げた, 思つて是真, 思つて書き出した, 思つて来た, 思つて生徒を, 思つて直ぐ, 思つて眼を, 思つて私も, 思つて立ち止つた, 思つて立ち止り, 思つて跡を, 思つて通りか, 思つて道を, 思つて遙, 思はなかつたから, 思はぬでも, 思ひそのまま, 思ひたちまして, 思ひました, 思ひますが, 思ひ立ちお, 思ひ立ちました, 思ひ立つたの, 思ひ集合, 思ふお前, 思ふならば, 思ふには, 思ふばかり, 思ふン, 思ふ人, 思ふ人達, 思へば, 思わないだけ, 思われる読者, 思ッた, 思付き人間万事無頓着と, 思付き又, 思召す, 思立って, 急足に, 恐る恐る足駄, 想ふんだ, 意気込むところ, 手など, 掌を, 揃って, 搜し, 斯う, 早くも, 昨夜思いついた, 是から, 末造は, 極めて低, 構えたけれど, 欲しなかった, 欲する, 欲する者, 欲する諸君, 此署を, 気軽く考え, 永峯という, 池の, 決心しとる, 決心しました, 滋野が, 漸と, 点頭いて, 焦つて, 焦る位, 熱望し, 爺から, 珍しく気まぐれ, 申し出た, 申し合わせ両人恐れ恐れ徐行, 白娘子に, 百方に, 相談しました, 相談は, 眼鏡を, 石灯籠の, 移動する, 穴の, 立ち上った瞬間, 立ち上つた時, 笑はう, 答えたあと, 答えると, 考えた, 考えます, 考が, 考へ, 考へてか, 考へ直した, 致します, 裏の, 裏口の, 裏梯子を, 見物人が, 覗いて, 触ろうと, 言い出した, 言う, 言うこと, 言うつまり, 言うと, 言う家, 言う氣, 言ったん, 言った悪魔的, 言った誘惑, 言って, 言つた, 言つてゐました, 言つてを, 言ひ出す, 言ふと, 言ふんだ, 計つたの, 計りして, 試みた私, 試みるやう, 話し合ったこと, 誘った, 讀んで, 足を, 身体を, 近郷近国から, 逆戻りに, 銀之助は, 銀座映画劇場へ, 門外に, 隈笹の, 雅名を, 非常門から, 頭巾に, 願う, 願う思い, 願っても, 飛んで, 馬に, 駅で, 駈けつけた学者, 騒いで, 驚きは

▼ 見ようという~ (151, 5.5%)

15 ことに 13 気に 6 のである, ような 5 気には, 気を 4 のです 3 のだ, 気が 2 のが, のであった, 事に, 希望を, 気も, 氣に

1 [79件] おぼし召し, お考え, ことでした, そなた, つもりは, ところで, のか, ので, のでしょう, ものが, ものも, わけである, わけです, んでしょう, 事ばかり, 人は, 人も, 人達が, 健全な, 公の, 兼ての, 努力の, 努力を, 即興の, 友人は, 句意らしい, 善意を, 大それた, 好奇心が, 好奇心は, 好奇心を, 希望, 御心持, 心では, 心を, 心持で, 心持に, 意志も, 意思も, 態度である, 日に, 根気も, 次第です, 欲望を, 殊勝な, 気さえ, 気にまで, 気にも, 気は, 気分で, 氣が, 決心が, 浮気が, 点に, 物数奇を, 物数寄な, 目的が, 目的は, 約束が, 緩慢さは, 美しい夢, 群衆が, 考えから, 考えが, 考えであった, 考えであったです, 考えであったらしい, 者と, 者は, 自分の, 興味も, 行き方に, 要求とから, 観念を, 計画を, 訳で, 訳です, 試みね, 運動が

▼ 見ようとも~ (146, 5.3%)

22 しなかった 15 しない 9 しません 8 せずに 7 しなかつた 6 しないで 5 しないの 3 せずまた 2 しなければ, せず, 思って, 思つた, 思はぬ, 思わなかった

1 [59件] かわり狂言の, されないの, して, しないが, しないこの, しないとか, しないところ, しないどんな, しないのよ, しない七兵衛, しない人たち, しない又, しない樣子, しなかったが, しなかったけれども, しなかったの, しなかったもの, しませんでした, しませんよ, する, せずあの, せずいよいよ, せずその, せずなお, せずはっと, せずひたすら, せずまるで, せずニヤリニヤリ, せず仄, せず先, せず東野, せず次ぎの, せず私, せず自分, せず表面, せず話しあうこと, せぬ男, たら行つて, なされないの, 何の, 国民は, 思はぬので, 思わない, 思わないから, 思わないねえ, 思わないの, 思わないもの, 思わなかったが, 思わなかったは, 思わなかったよう, 思わなかった古墳, 思わぬので, 検証し, 考えた, 自分の, 見まいとも, 見直そうとも, 言わねえだっけが, 針を

▼ 見ようとして~ (129, 4.7%)

3 ゐる, 頭を 2 一緒に, 居る, 眼を, 私を, 見た夢, 近眼の

1 [111件] ああいう, あけにくい, あの星, いそがしく眼, いろいろに, お妻, かり立てられるよう, こちらへ, この同一仮装, しきりにその, そこへ, その顏, それの, それを, たずねて, ただ互に, ちょっとから, のびあがった, はじめて真, ふたたび暗い, ふり向いた, ぼさ, みんな窓を, もがきながら, やがて彼, よした, ゐました, ゐると, ゐるの, ゐるやう, ゐるん, ホールの, マンションハウスの, 一人で, 一枚繰った, 一足そっちへ, 丸善へ, 丸窓の, 仰ぐと, 住職が, 來た, 内心努力し, 内部から, 出たところ, 動いて, 動物小屋に, 図らずも, 垣根際によって, 多くの, 始終彼, 子供たちは, 宮殿の, 少し頭, 居た或, 居なかったかと, 居るの, 居るので, 居間の, 幾ら身を, 庭の, 後ろを, 御廚子, 恩に, 振り返る男爵, 振返ったが, 振返って, 放火した, 時々電車, 暮して, 来た伊保木金太郎, 権現様側に, 横浜公園の, 毎年馬市を, 沿道は, 滑りながら, 灯火を, 焦り耳, 煤ばんだ扉, 爪立ちながら, 狭い汽船, 甲板に, 目の, 眼鏡を, 硝子に, 私の, 私も, 窓から, 窓側に, 箱の, 素子を, 綴じ紙を, 群集は, 自身の, 裏山越しに, 覆面に, 見たの, 誰も, 谷の, 足を, 近づいた, 進み入ったもの, 遙, 遠近から, 長火鉢の, 門の, 降りて, 陸奥まで, 集って, 集まって, 集まりました, 雨の

▼ 見ようかと~ (92, 3.3%)

7 思つた 5 思った, 思ったが, 思って 3 思いましたが, 思うの, 思ふん 2 云ふ, 思います, 思う, 思ったん, 思つてゐた, 思ふ

1 [49件] いろ, いわれたけれど, しばらくここ, ふと思う, 主人は, 云て, 何となし, 余程考えた, 出て, 室の, 幾度も, 思いついて, 思いますそして, 思います内容, 思い出した, 思い立った, 思い立ったの, 思うから, 思うほどに, 思うん, 思うんざま, 思う位, 思ったり, 思った津田, 思っとったところ, 思つてる, 思つてゐる, 思つて俯伏し, 思ひついた, 思ひました, 思ひましたが, 思ひます, 思ひ惑うたが, 思ふが, 思ふの, 思ふン, 思んです, 斯う, 本社へ, 私が, 私の, 立ち上るなり, 考えたが, 考えて, 考へたが, 言ふ, 話し合つて, 鉛筆を, 麦稈帽を

▼ 見ようとは~ (78, 2.8%)

13 しなかった 9 しない 7 しなかつた 6 しないで 4 しないの 3 思わなかった 2 しませんでした, せずに, 思わない

1 [30件] いわず大人たち, いわぬ, おもは, されないの, しなかったため, しなかっただけ, しなかったの, しなかったので, せぬであらう, それこそ, たしかに意外, つゆ思わず, なさらずただ, もとより思わなかった, 一寸も, 予期しない, 云わずに, 全く意外, 夢にも思わなかった, 夢にも思わぬ, 富士男にとって, 心づきながら, 思いがけないこと, 思つてゐる, 思わずいつの間にか, 思わなかったの, 想像以外であった, 望みも, 考えなかった, 赤橋勢も

▼ 見ようじゃ~ (77, 2.8%)

45 ないか 18 ありませんか 5 ねえか 2 ないかと, 有りませんか 1 ありませんかと, あるまいか, ないかという, アない, ア有り

▼ 見よう~ (69, 2.5%)

248 知ら 2 それでも事, どうしよう, 兄哥, 少し遠い, 見まいか, 見まいかと, 錢形の

1 [23件] いやそいつ, いや聞くまい, それとも, それとももう, それとも出, それとも此處, それとも追, それも, とこッちの相談も, なんとも思っ, またはこれぎりやめにして, やはり隅田川, チクリと, 仮りに, 勇, 口説いても, 吉植, 君達皆な, 堅実に, 彼女が, 松濤園の, 知らと, 風刺的に

▼ 見ようによっては~ (65, 2.4%)

2 そうも, 一つの, 爛々と

1 [59件] いくらか, おちょぼ口が, かえってすごい美し, この男, これが, それは, またなかなか, もっとも善良, わたしが, 一刀三礼の, 一面, 三十近くにも, 下を, 二三万石ぐらいの, 京洛の, 人らしく, 人を, 人間と, 何か, 前の, 剣ヶ峰より, 単なる思い付, 図々しくも, 大蝙蝠, 妙に, 孔夫子よりも, 実に力, 実に感激, 御殿の, 恐ろしく苦味, 悪夢から, 悲しいよう, 愉快壮快という, 愚図とも, 最近塚本夫人も, 杵臼問題の, 松の, 棺の, 正座を, 水の, 浮世絵の, 狂人じみた, 狸とも, 男の, 町家に, 病身らしく思える, 秀吉は, 空き部屋とも, 老けても, 自分の, 蓴菜の, 蜜柑箱よりも, 蟹の, 踊りとも, 遠い地平, 野霜の, 随分男らしく, 風流にも, 馬の

▼ 見よう~ (40, 1.5%)

32 やない 7 やありません 1 やア

▼ 見ようといふ~ (22, 0.8%)

1 [22件] プランを, 一門の, 人には, 人は, 元氣, 勇氣も, 好奇心が, 小学一年生受持の, 強烈な, 案も, 様な, 樣な, 気力さへ, 氣に, 氣にな, 決心が, 流行醫者に, 物好きな, 自分自身に, 言は, 譯な, 途中に

▼ 見ようかとも~ (20, 0.7%)

4 思つた 3 思ったが 2 思う, 思った 1 云つてゐた, 思いました, 思うてを, 思ひました, 思ふの, 惑う程, 考へたが, 考へて, 言い出したが

▼ 見ようとしても~ (19, 0.7%)

1 [19件] おそらくは不可能, どうも分からなかった, ふらふらした, 一生に, 主人の, 五六寸より, 小さな笠, 当時の, 徒にその, 既に斯, 死滅した, 米友の, 自分は, 見えないもの, 見えぬもどかし, 見られない本, 重い眼瞼, 雨の, 黒船の

▼ 見よう~ (18, 0.7%)

1 [18件] いつかそちが, うす汚い着物, さう, なかった, なかったです, なくなった, 何を, 何を以て, 幾十日でも, 彼は, 思おうが, 慾張という, 慾張り云ふ, 耳で, 腰を, 腰抜けという, 腰抜と, 関せず

▼ 見ようかという~ (17, 0.6%)

3 気に 2 ことに

1 [12件] ような, 事に, 多少の, 心が, 悪心が, 料簡を, 案を, 気が, 気も, 決心を, 説も, 閑日月が

▼ 見よう見まね~ (15, 0.5%)

1 [15件] でその, でもう, で堕落, で泥水, で稲荷ずし, で育っ, で静子, に, に仕事, に習得, に音楽, のたしなみ, の渡世人, の製作, をした

▼ 見ようもの~ (12, 0.4%)

2 なら 1 と嘉門, と忍ん, ならさ, ならそれ, ならなにか, なら奴ら, なら彼等, なら焼餅焼, なら血相, なら驚く位

▼ 見よう~ (12, 0.4%)

6 真似で 3 真似の 2 真似に 1 マネで

▼ 見よう~ (10, 0.4%)

2 二度とこの 1 あんなにいい, これ, ぶこちゃん, わたしは, 八, 可笑しいぜ, 様子が, 皆な

▼ 見ようなどと~ (8, 0.3%)

1 しなかった, 不敬な, 思う者, 思った, 思ったこと, 思って, 思ひながら, 醉興な

▼ 見ようとか~ (6, 0.2%)

1 云って, 他区に, 思い立ったこと, 或は少し, 自分で, 遠乗りに

▼ 見ようかなどと~ (5, 0.2%)

1 しきりに悶え, 寝床の, 心が, 空想し, 笑って

▼ 見ようたって~ (5, 0.2%)

1 思いも, 見せられないの, 見られません, 見られるの, 間に合わない

▼ 見ようって~ (5, 0.2%)

1 いうん, 云って, 云ってるん, 柄じゃあ, 言ったの

▼ 見ようとしては~ (5, 0.2%)

1 その手, ならぬ, 半分も, 困る, 見られず無心

▼ 見ようとて~ (5, 0.2%)

1 お前どこの, 行く, 見られるわけ, 誘う, 道の

▼ 見ようお前~ (4, 0.1%)

2 も頼む 1 の話, は外

▼ 見ようじゃあ~ (4, 0.1%)

4 ないか

▼ 見ようなどとは~ (4, 0.1%)

1 まったく夢想, 元々出来ない, 夢にも思っ, 夢にも思われなかった

▼ 見ようによって~ (4, 0.1%)

1 ひどく色っぽく, 一種聖なる, 四本にも, 或は赤

▼ 見ようかしら~ (3, 0.1%)

1 また山あらし, んと, 呼べば

▼ 見ようかしらと~ (3, 0.1%)

1 いう気, つまらぬ考, 思つてゐる

▼ 見ようかといふ~ (3, 0.1%)

1 事を, 段に, 話を

▼ 見よう~ (3, 0.1%)

1 お飯, 博物館も, 叶わねば

▼ 見よう~ (3, 0.1%)

3 やない

▼ 見ようとお~ (3, 0.1%)

2 もふ 1 もひ立つた

▼ 見ようとさえ~ (3, 0.1%)

1 しなかった, するの, せぬ故

▼ 見ようとの~ (3, 0.1%)

1 一念である, 話, 誘いを

▼ 見ようとまで~ (3, 0.1%)

1 思った, 思ったあげく, 気が

▼ 見ようなんて~ (3, 0.1%)

1 いう度胸, いふ好奇心, そんなこと

▼ 見ようによりては~ (3, 0.1%)

1 かくの, 外貌が, 褒めること

▼ 見よう~ (3, 0.1%)

1 ない, ないと, ねえじゃ

▼ 見ようかしらなどと~ (2, 0.1%)

1 思ったこと, 思つてゐる

▼ 見ようかなどという~ (2, 0.1%)

1 ことは, 断然二兎

▼ 見ようかね~ (2, 0.1%)

1 おばあさん, 加藤は

▼ 見ようそいつ~ (2, 0.1%)

1 はお前, は何ん

▼ 見ようその~ (2, 0.1%)

1 方が, 珍らしい

▼ 見ようそれ~ (2, 0.1%)

1 でくたばる, はある

▼ 見ようてん~ (2, 0.1%)

1 でこの, で柳

▼ 見ようところで~ (2, 0.1%)

1 師匠の, 若旦那は

▼ 見ようとでも~ (2, 0.1%)

1 するもの, 思ふらしくさ

▼ 見ようなぞとは~ (2, 0.1%)

1 夢にも思われない, 思いも

▼ 見ようなどという~ (2, 0.1%)

1 のは, 了見を

▼ 見ようわたくし~ (2, 0.1%)

1 はそっち, はまた

▼ 見よう~ (2, 0.1%)

2 も角

▼ 見よう少し~ (2, 0.1%)

1 元金を, 心當り

▼1* [106件]

見ようああいい匂い, 見ようあゝい, 見よういいでしょう, 見よういや手わけをし, 見よういよいよ肝心な, 見よううつかり手, 見ようかとかそんな空想, 見ようかとさえ思ったの, 見ようかなコラドッコイショと, 見ようかなぞと仕事の, 見ようかなと云う遊び心, 見ようかなという気持に, 見ようかなどとも思う, 見ようかも無いもん, 見ようくらいにまで先廻りを, 見ようぐらいの考えで, 見ようこいつは容易, 見ようことによったら容子, 見ようさあもう一服, 見ようしいて生きて, 見ようずるにて候, 見よう八, 見ようそうだという, 見ようそこだその, 見ようそしてもし予, 見ようためだろう, 見ようため芸妓幇間をずらりと, 見ようだが己の, 見ようつていふん, 見ようつて出來ないから, 見ようふ了見, 見ようてんで柳を, 見ようどうで, 見ようでは五人家内の, 見ようというくらいな武士道以外, 見ようというはずるいこと, 見ようというも他の, 見ようといふも変なくだらぬ, 見ようところなかなかそんな, 見ようとばかりして, 見ようとまではしなかったの, 見ようどうも腑に, 見ようどうやら深いワケ, 見ようなお決答の, 見ようなきわれわれを, 見ようなぞと柄にも, 見ようなどといふ場合は, 見ようなんぞとは思はない, 見ようまず何, 見ようによつては, 見ようによつていろ, 見よう型と, 見ようほどにしばらく待ちゃれ, 見ようもうこれつ切りだらうと, 見ようやと云う調子, 見ようよりは遠く秩父, 見ようえ, 見ようして, 見ようて気, 見よう一人では, 見よう一日中ぼんやりしては, 見よう丁度神樂坂へ, 見よう下手人はもう, 見ようがこの, 見よう二人で見届け, 見ようの志, 見よう住所は判ってる, 見ようでも是, 見ようは昨日裏, 見よう八こいつは厄介, 見よう処姉夫人は少し, 見よう博物館にもはいろう, 見よう即ち実在する, 見ようでないこと, 見よう多分駄目だらう, 見ようの家, 見よう尤も日記も, 見ようだって手伝っ, 見よう幸ひまだ誰, 見よう手傳つて, 見よううだ, 見よう何れ位ひ, 見よう新しい踊りを, 見よう檜物町の小夜菊, 見よう此處は喜三郎兄哥, 見よう死骸はまだ, 見ようもしない, 見よう江戸の眞, 見ようも山, 見よう無駄にはすまい, 見ようするには, 見よう牛込の綾子さん, 見よう真に今夜の, 見ようのよう, 見よう綿は何様, 見よう行つて見よう, 見よう見えようという約束, 見よう見ようでまだ出かけた, 見ようは歩き, 見よう誰か苦んでいる, 見よう軽い睡気, 見よう道理がありません, 見よう遠くの方, 見ようが傾斜, 見よう香爐が出, 見よう鼓ヶ嶽の調