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青空てにをは辞典 「見ます~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

見つけ~ ~見つけた 見つけた~ ~見つめ 見つめ~ ~見つめた ~見ない 見ない~ ~見ました ~見ます
見ます~
~見ゆる 見ゆる~ ~見よ 見よ~ ~見よう 見よう~ 見られ~ ~見られた ~見られない ~見られる

「見ます~」 1560, 17ppm, 6756位

▼ 見ます~ (1440, 92.3%)

40 それは 11 そこに, 私は 10 それが 9 私の 8 そこには 7 中には 6 その中, 弟は 5 いふと, これは, そこは, どうでしょう, 女の

4 [11件] こは, もうたくさん, 今度は, 何か, 前に, 成程, 汽車は, 自分の, 言ふと, 青白く光る, 非常に

3 [13件] あなたの, おきいち, どうした, なんでも, 一本の, 二人とも, 今の, 少年は, 思いも, 私が, 私も, 部屋の, 驚いたこと

2 [72件] あの時, ある女, いやに僕, いろいろな, ここにも, これが, これらの, こんどは, さっきの, さっきまで, じぶん, その人, その役人, その時, その男, その覗き, その鼠色, それには, ちよいとの, どうしてあんな, ひとりの, ふしぎな, まじめな, アッと, 一人の, 丁度その, 三つの, 三人は, 不思議な, 中に, 云ふと, 京都の, 今では, 今まで, 他の, 其の当時, 勝彦さんが, 反つてこちら, 叔父は, 外の, 外は, 大変です, 大殿様, 女が, 妹は, 妾は, 少年が, 帆ま, 彼は, 往来の, 御覧の, 忽ち云, 或はその, 日本の, 春一は, 昨日の, 梁や, 水は, 泥岩の, 猿は, 現今の, 皺だらけな, 確かに, 立派な, 自分は, 草の, 誰も, 豹は, 雪の, 首に, 馬が, 鼻の

1 [1080件 抜粋] あいつは, あたくし, あとの, あなたさまの, あに図らん, あのまっ白, あの人, あの川, あの男, あまりの, あるいは相互, ある手段, あれから, あんまりすばらしい, いかにも門, いきなり, いずれも, いつかこの, いつしか自分, いつのまにか空, いつの間にかどうもこれ, いつの間にか小さな, いつの間に戻られた, いつもの, いつ日が, いまもうしあげた, いわゆるハンギング, うれしい気持ち, おおせの, おそろしい大蛇, おとうさんは, おどろいたこと, おぼろに, おやなん, お亡, お出掛, お取, お母, お母さまは, お気の, お父さま, お米, かえって新しく, かすかに, かなたこなた, かぼちゃの, きつねらしい, きまりで, ここに, ここは, このす, この世の中, この位, この前, この大きな木の葉, この小舎, この工場町, この本, この眉毛, この精神, これ, これから中津川, これにも, これを, こんな工合, さう, さっき河野の, さつきの, さびしい野原, じいやは, すきと, すぐいま, すぐ前, すぐ頭, すると, そういう態度, そうです, そこから, そのあまりに, そのこと, そのコンギュ湖, その乾燥性, その前, その叔母, その姿, その度, その怪我人, その手紙, その料理屋, その最後, その汀, その窓, その箱, その署長, その蛾, その赤い, その鉄火箸, その階段, その頃評判, その顔, それも, そんなに形容, そんな時刻, たいてい猪, たしかに二十本, たしかに日ごろから, たしかに貧しい, たつた今, だれだ, ちょうどお, ちょうど一村落, ちょうど御酒, ちょっと普通人, ぢいは, つくづくあの, つまりその, どうしても千葉県, どうもそういう, どうも男, どうも見た, どうやら怪我人, どこが, どれにも, なお更, なかなか道, なぜ私, なるほどお墓, なるほどもう, なるほど丘, なるほど遠い遠い, なんだかこう気味が悪く, なんとそれ, はしごの, ばあやが, ひとりは, ふしぎではござんせんか毎日毎日お目にかかっ, ほとんど七十位, ほぼその, ほんとに癪, まあどうでございましょう, まあ親分さん, まことに布置, まさしく自分, まず個人, まだ一つ, まだ夜, まっくら, まつたく気味が, まるでレール, まん中の, みんなの, みんな鼻の, もうしらじらと, もうひ, もう半, もう寂しくっ, もう蝙蝠, もう馬春堂, やす子の, やっぱり油断, やはりその, やはり持っ, やや時代離れ, ようやく岩見重太郎, よほど似, わざわざ手, わたしなぞ, アノ脱脂綿が, アルチュ・ラマの, イヤに, オ段の, カーテンが, ショーウインドウの, ソ連は, チンプンカンプンで, トテモ出鱈目とは, ハッと, ヒョイと, ブドリは, ポーセの, メリー号の, ラサ府では, 一つは, 一人につき, 一匹やっと, 一夜の, 一座の, 一時でした, 一本妙に, 一目にも, 一遍は, 丁度この, 万葉に, 三分間ばかり, 三浦の, 上に, 上州沼田の, 両方とも, 中央に, 中身は, 主観的方面の, 乗って, 予期に, 事業です, 二丁四面余の, 二人いた, 二人の, 二十メートルほど, 二十面相は, 二重の, 五六メートルむこう, 京都出来の, 人も, 人間の, 今ぬきとった, 今小川の, 今度の, 今日に, 今時の, 仕事の, 伊勢村と, 会津屋の, 何かしら心の, 何だか白く, 何の, 何氏, 何百年たった, 余程痩せ衰え, 作者にも, 俯伏せに, 僕の, 兄様の, 先づ第, 先を, 先年外国公使の, 光治は, 入口の, 全く感覚, 全く隔世, 六時すこし, 兵十が, 其の文面, 其処には, 其當時の, 内閣総理大臣は, 写真屋さんの, 出家でも, 初めが, 別段私, 力に, 助造じいさん, 勿論此, 北の方の, 十一月二十三日の, 千賀春さんは, 半月湾国道の, 南瓜は, 又眼, 叔母さんは, 古昔は, 右も, 向いの, 向うに, 向こうの, 吾, 呉道子の, 喧嘩の, 四十センチおきぐらいに, 四方みな嶮岨で, 坊やは, 埋御門, 壁に, 夜襲の, 大きな身体, 大事に, 大国主神は, 大抵五間隔き, 大殿樣が, 大男は, 大黒屋は, 天の, 天皇は, 夫の, 夫圖書が, 女中も, 如何にも晴れやか, 妹が, 娘も, 宗達の, 実にそいつ, 実に意外, 実に私, 実はその, 実際古典, 室の, 家の, 寄宿を, 寒くは, 封書が, 尊公の, 小さい蛇, 小さな家, 小僧の, 小屋が, 小林君は, 小高い丘, 屋根には, 山あり, 山木は, 山間の, 左右の, 己も, 市内の, 平生の, 年齢は, 幾つかの, 広いその, 庭に, 弘法大師でも, 彼の, 彼らは, 彼方の, 後の, 御番所史録, 必ずしもさうで, 思いがけないすばらしいな, 思わずわ, 思わず立ち止まりました, 恋しいお母さん, 息子の, 悲しうございます, 意外にも, 我身ながら, 或時齊, 戸前に, 技手の, 捨てた貝がら, 支那では, 故郷の, 文化運動即ち, 料理屋の, 新羅, 既にお, 日本位天恵に, 日本製か, 明智探偵も, 昔の, 昨夜夜通し, 昨年鹽原の, 是ぞと, 時男さんは, 暇でも, 暗い中, 暗い表, 朝の, 木の間に, 木島明神是は, 未婚の, 本堂も, 本当に身, 村の, 東北西の, 東山の, 果してこちら, 果して湖水, 栖鳳先生の, 案の定変, 案の定若旦那様, 案外に, 森宗意軒と, 極めて簡単明瞭, 様子が, 次郎は, 正木博士の, 此の, 死んで, 残念にも, 母は, 毒々しいほどに, 氷りついて, 江戸時代の, 決して白痴, 沢山あつ, 法律上の, 流れが, 浴場の, 涙の, 湯釜として, 漢の, 潮曇の, 灣が, 灰色の, 無慙にも, 焼跡のみで, 爐邊では, 片方の, 狂言方から, 猛烈なる, 王子の, 珍しい蝶々, 現在の, 生垣の, 生憎主人, 甲と, 男でも, 男爵は, 画が, 畑の, 當時の, 白い帽子, 白っぽくどんよりどんより, 白髪小僧様は, 皆の, 皆昔の, 盗人たちも, 直ぐにも, 相当頑固, 真だけの, 真っ白に, 真の, 眼球が, 矢絣の, 破れた船, 確に, 社会が, 神楽系統の, 禅の, 私と, 私には, 私共が, 私達は, 秋野に, 穢多という, 空は, 窓には, 立所に, 竹之助様には, 第一回, 第三紀, 糸は, 綾町絹町錦町などには, 総べて, 繪畫に, 老人は, 聖書は, 背広を, 胸の, 腑に, 自然は, 色々原文, 若い方, 若旦那は, 荷物に, 薄暗い行燈, 虹汀様は, 蜀山人の, 蝎座の, 行灯の, 表紙に, 裁判の, 見たこと, 親が, 観光事業其の, 訳も, 誠に立派, 誰か, 諏訪地方では, 谷間に, 象や, 貝がらの, 賊の, 赤い船, 足もとに, 輪島の, 通典の, 遊魂巽風の, 遷急点と, 金が, 金を, 鈴慕の, 鉄砲の, 銅器の, 鍛冶小屋の, 長い爪, 長次郎と, 門松も, 阿波の, 障子に, 障子は, 離家の, 雪山から, 青々と, 頭から, 題名に, 馬の脚から, 驚くべきこと, 髪毛と, 鳩が, 黄金が, 點數により

▼ 見ます~ (15, 1.0%)

1 [15件] あの人たち, あの女, でも曲者, どうした, どうしてもう手, どうする, 中味の, 今旅行, 今日我々の, 午後にな, 場合に, 大切な, 腕ずくで, 自分の, 近年漸く

▼ 見ます~ (10, 0.6%)

1 いかにも勢力, ここで, こは, そこに, どうも杖, やはり金吾, マナサルワ湖より, 全く英国風, 當時の, 私は

▼ 見ますとね~ (7, 0.4%)

1 あの野郎, どこから, 下の, 先刻の, 向うへと, 新聞の, 枕許を

▼ 見ます~ (7, 0.4%)

2 は自ら別問題 1 い, が必要, さえたくさん, はみんなほか, も思え

▼ 見ますから~ (6, 0.4%)

1 その取計らい, 中村君が, 今日は, 何分よろしく願います, 待って, 老木屋は

▼ 見ます~ (5, 0.3%)

1 ふくら脛まで, 済みませんけれど, 若い女一人位, 見るけれどもね, 親分

▼ 見ますとき~ (4, 0.3%)

1 に, にはその, のどくで, はさほど

▼ 見ます~ (3, 0.2%)

1 い, え, えかなあ

▼ 見ます~ (3, 0.2%)

1 になんだか, に妙, に思い出されます

▼ 見ます~ (3, 0.2%)

1 にばかりその, に蛆, のその

▼ 見ますけれども~ (2, 0.1%)

1 どうしても, 二人とも側へ

▼ 見ます~ (2, 0.1%)

1 そのくせ, ローリイが

▼ 見ますとな~ (2, 0.1%)

1 旦那さん, 笠を

▼ 見ますのに~ (2, 0.1%)

1 余程腹, 姉は

▼ 見ますまでは~ (2, 0.1%)

2 どんな爲事

▼ 見ますもの~ (2, 0.1%)

1 か, ですから

▼ 見ます~ (2, 0.1%)

1 あの子, もう二三年

▼1* [43件]

見ますいかに単調でありましょう, 見ますおそらく原子破壊の, 見ますわが良子, 見ますかとあまり賢問, 見ますからって重箱の, 見ますからね向ふ, 見ますがねそこでときどき, 見ますがの背の, 見ますけれどカフェーの, 見ますことはよく, 見ますこれは半ば生理的, 見ますそしてその上, 見ますその中の, 見ますそれとマリ, 見ますとかへって後の, 見ますとき私は何れ, 見ますところでは海底超人, 見ますとへさきに, 見ますともうその, 見ますとや背負守の, 見ますには十五日も, 見ますので画室の, 見ますばかりで豚, 見ますに, 見ますもんですか, 見ますやっぱりそれでもいけない, 見ますようなこの, 見ますより聞く方, 見ます一例は數年, 見ますがご, 見ます八月一日からね, 見ます場合にさ, 見ます主人, 見ます怖いと思う, 見ます怪しさも, 見ます新聞の料理案内, 見ます時分には大変立派, 見ますは確か, 見ますをがりがり, 見ますは十八日, 見ますというの, 見ます靴下だつて, 見ます高いところへ